>>670
...
>>671
> >現実的に不可能ということは、事実として不可能ということです
文脈が違えば使えない文というものもあるのです。
> 無限小の物理量をもつ物体は存在しない。
数学的概念は現実の時空にはもとより存在しません。
>>672
> コーシーは、無限小には定義を与えていない。
¬(上の文)
>>674
> 絵本だけでは数学屋になるのは無理でも、スリぐらいにはなれると思うよ!
文系の目でみるとヒネリが不足しています。
>>678
> 文kei の場合は、「直観主義」ではなく、
>「思いつき主義」だからなぁ。
20世紀最大のという決まり文句がつく哲学者ヴィトゲンシュタインが『論理哲学論考』を
執筆後、哲学の課題はもうなくなったとして哲学から身を引いていたのですが、ブラウアーの
直観主義の講演を聴いて哲学を再開し、ケンブリッジの教授になったということです。
>>679
> 言葉並べて遊んでるだけ。
'存在’について考えるなら、パルメニデスの”あるはある、あらぬはあらぬ”の意味から
勉強なさっていくとよいでしょう。