まだ納得いっていない様なので、もう一度。

文kei 君 の主張⇒無限小の非存在

>現実的に不可能ということは、事実として不可能ということです
という 文kei 君 の主張より、次の推論が成立する:

無限小の物理量をもつ物体は存在しない。
無限小が現実的に存在不可能ということは、
事実として無限小が存在不可能ということである。