>>152
>こうすると、普通の言葉での説明より定義が、明晰になるのです。さらに、否定をとるとき
>(背理法で)に間違いがはいらないのです。
知ってるよ。ただそれをもってFregeの述語論理を使ったとは言いません。

無限小云々は何を言っているの?
別に無限小なんて実体があると考えなくても解析学は展開できるけれども。
無限小を排除できない事に気付いていたも何も、
「排除できる」というのが現代の普通の数学者の考え方なんですが。

Cauchyが
>無限小方式との相互交流ができるように理論を設定していたのです。
というのは何を言っているんですか。
Weierstrassも基本的には同じ事って何を根拠に言っているの。
そうだったら良いな、ということ?