方程式 x^2−(k−1)x+2k=0 の解の差が5になるように
kの値を求めよ。

2解を、α、α+5 とすると、解と係数の関係から、α+(α+5)=k−1
α^2+5α=2k

連立方程式を解いて、

α^2−α+12=0  α=−3、4

これを冒頭の式に代入して、kを求める。


↑このやり方で間違ってるのはどこでしょう?