2 次の微分形式ωとl次微分形式ηに対してd(ω∧η)=dω∧η+(-1)^k*ω∧dηが成り立つことを確かめよ
1 ω=f(x,y,z)dx, η=g(x,y,z)dy (k=l=1)
2 ω=wdx∧dy, η=wxydz (k=2、l=1. R^4の座標を(w,x,y,z)と表している)

平面上の点P1(x1,y1,z1),P2(x2,y2,z2),P3(x3,y3,z3)と
その平面と平行でない直線上の点P4(x4,y4,z4),P5(x5,y5,z5)の5点を与えられた場合
この平面と直線の交点の座標はどのようにして求めればいいのか分かりません。
どうか教えてください。

ある小学校には鶏やウサギを飼っている小屋がある。
ある年の4月から翌年の3月まで、この飼育小屋の世話を全校生徒から選ばれたA〜Eの5人がすることになった。
この5人が担当する期間、順番は話し合いで決められた。ただし担当する期間は月単位とし、
一度担当になると決められた期間が終了するまで継続して1人で世話する事になっている。
次のア〜エの状況から確実に言えることとして妥当なのは1〜4のどれか。

ア. Aが担当した期間が最も短く、Aと同じ期間であった者はいない。
イ. BはEの2倍の期間担当した。
ウ. Cは5人の中で最期の担当であり、Dよりも長い期間担当した。
エ. ちょうど7月から担当になった者がいる。

1. 4月はAの担当だった。
2. 10月はBの担当だった。
3. Cは2ヶ月間の担当だった。
4. DはBの次の担当だった。