分からない問題はここに書いてね264
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:12:21前スレ
分からない問題はここに書いてね263
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162199292/
0002132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:19:24もう一度言う、エスパーは来るな。
0003132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:20:060004132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:20:14もう一度言う、スカパーは断然オトク。
0005132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:20:49では、お金払って風俗にでも行ってください。
0006KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/07(火) 22:21:390007132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:24:15ハッテンバと呼ばれるところに行けばできます
0008132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:25:090009132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:31:59昔これを求める問題あったよな
0010132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:32:38ってどうやればいいんですかねぇ・・・??
0011132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:34:44エスパーさーん、出番ですよー!
0012132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:37:39そのくらい察してやれ。
0013132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:37:430014132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:38:55多分問題を勘違いしてる
0015132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:39:23問題は一字一句正確に
0016132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:39:390017132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:41:06問題の補完だけしてなぜ答えないんだ。
エスパーがいるならエスパーがなんとかすればいいだけのこと。
0018132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:42:07いまのところ誰も補完なんかしてない。
0019132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:43:00[1] √xの根号をとってaの1次式とせよ。
[2] √x+4aの根号をとってaの1次式とせよ。
[3] √x+√x+4aを簡単にせよ。
3つの問題の計算過程を教えてください。よろしくお願いします。
0020132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:43:340021132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:45:40問題をもう一度確認しましょう。
0022132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:48:07[1]√x = |a-1|
[2](√x) + 4a = |a+1| + 4a
[3](√x) + (√x) + 4a = 2|a+1| + 4a
0023132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:51:09aは実数とする。x=(a-1)^2のとき
[1] √xの根号をとってaの1次式とせよ。
[2] √(x+4a)の根号をとってaの1次式とせよ。
[3] √x+√(x+4a)を簡単にせよ。
本当に申し訳ありません…
3つの問題の計算過程を教えてください。よろしくお願いします。
0024132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:52:51エスパー乙。
まあお前の実力はそんなもんだ。
0025132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:53:260026132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:55:230027132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:56:34[1] √x = |a-1|
[2] √(x+4a) = √(a^2 -2a+1+4a) = √((a+1)^2) = |a+1|
[3] (√x) +√(x+4a) = |a-1| + |a+1|
0028132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:56:500029132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:58:15x = cosα
とおいて、l^2 の範囲を求める。
その後で平方根をとって l の範囲が決まる。
0030132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:01:59ありがとうございます。助かりました
0031132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:05:12あ、答え見たら違ったのですが…
それから場合分けをしろと…
0032132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:06:21まず問題が正しいかどうか見直すこと。
場合分けをしろとはどこにも書かれてないし。
0033132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:07:24絶対値外すだけ
0034132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:08:34いや、多分間違ってないと思います…
解答にはいくつかの場合があるんです
0035132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:10:26どのように書かれてる?
0036132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:10:36口答えするなら余所に行け。
0037132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:12:090038132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:13:200039132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:17:09l^2=8x^2-6x+2
ってことですよね?
そのあとどうしたらいいんでしょう・・・(ノ;´Д`)ノ
バカでごめんなさい・・
0040132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:26:01右辺を平方完成して
-1≦x≦1での最大値と最小値を求める
0041132人目の素数さん
2006/11/08(水) 02:39:20x∈(a,b)×(c,d)⊂Ud(y,ε)
なる(a,b)×(c,d)の存在を示せ.
(dはユークリッド空間R^2の通常距離)
がわかりません。どなたか分かる方がいらっしゃいましたら教えて頂きたいのですが・・・。
0042132人目の素数さん
2006/11/08(水) 03:37:34Ud(y,ε)ってyのε-近傍のこと?
Ud(y,ε)に含まれるようなxのδ-近傍でもとって
それに含まれるような正方形でもつくればいいじゃない
0043132人目の素数さん
2006/11/08(水) 09:26:19Ud(x,ε-d(x,y)) ⊂Ud(y,ε)
に内接する直方体をとればいい。
0045132人目の素数さん
2006/11/08(水) 12:10:530046132人目の素数さん
2006/11/08(水) 12:17:09(d/dx) f(x) = 1/√(1-x^2)
だから、{(d/dx)^n} f(x) = g_n(x) (1-x^2)^(-n+(1/2))
とおける。g_n(x)は多項式で g_1(x) = 1
あとは微分して漸化式を作る。
0047132人目の素数さん
2006/11/08(水) 12:25:41問、2コのサイコロを同時に投げるとき目の積が偶数のときの確率を求めよ。
って問題なんですけど,普通に6マスの表を書いて解くんじゃなくてすごく簡単な解き方があるらしいんですけど。。。
よかったら教えて下さい><
0048132人目の素数さん
2006/11/08(水) 12:28:51目の積が偶数になるのは少なくとも一方が偶数であるとき
したがって、両方奇数の時だけ積が偶数にならない。
両方が奇数になる確率は (1/2)^2 = 1/4だから
少なくとも一方が偶数になる確率は 3/4
0049132人目の素数さん
2006/11/08(水) 13:39:51ご教示いただければ幸いです。
0050132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:02:26n の値が 1であるということ。
0051132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:19:33を教えてくださいm(__)m
0052132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:20:18ありがとうございますm(__)m
0053132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:22:05展開して下さいm(__)m
0054132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:26:06多項定理
0≦ a,b,c≦ 5
a+b+c = 5
(x+y+z)^5 = Σ {5!/(a!b!c!)} (x^a)(y^b)(z^c)
0055132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:34:28(x+y+z)^5
を教えてください
0056132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:37:57一つ上のレスぐらい見ようぜ
0057132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:40:43誤爆しました…すいません
0058132人目の素数さん
2006/11/08(水) 14:43:07ありがとうございます
0059ニコライ ◆fHUDY9dFJs
2006/11/08(水) 16:31:041+1=2という普遍の定理を簡潔に述べよ
0060132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:37:330061132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:37:551
+
=
2
のそれぞれについて定義を書いてください。
0062132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:38:29何が普遍なの?
0063ニコライ ◆fHUDY9dFJs
2006/11/08(水) 16:41:170064132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:49:010065132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:49:12翻訳、乙w
こんなとこで聞いてねえで自分で考えよう
0066132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:50:27-e^(2-x)を微分するとe^(2-x)です。
0067132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:53:25YES.
0068KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/08(水) 16:59:070069132人目の素数さん
2006/11/08(水) 17:15:380070132人目の素数さん
2006/11/08(水) 17:30:08tanh z の関数の極って何処にあるんでしょうか。
どうしても見つけられないorz
0071132人目の素数さん
2006/11/08(水) 17:40:36w = exp(z)とすると
tanh(z) = sinh(z)/cosh(z)
= {exp(x)-exp(-x)}/ {exp(x)+exp(-x)}
= (w^2 -1)/(w^2 +1)
だから、特異点があるなら w = ±i の所だけだども
expの定義が、あんな無限級数だから
極にはならんだろうな
0072132人目の素数さん
2006/11/08(水) 19:07:41exp(πi/2) = i
0073132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:06:210074132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:09:06cosh(x) = cos(ix) に注意すれば ix = π/2 + nπ が極であることは容易。
0075132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:09:09それが何?
0076132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:13:13>expの定義が、あんな無限級数だから
>極にはならんだろうな
これがひどい間違いだということだろう
0077132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:50:57次の問いに答えなさい。
*辺AC上に点Eがあり、直線BEが台形ABOCの面積を二等分するとき、点Eの座標を求めなさい。
ただし、答えを求める過程がわかるように、途中の式と計算などを書きなさい。
0078132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:53:40007977
2006/11/08(水) 20:58:30どなたか分かられる方、よろしくお願いします…
0080132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:00:04相加相乗平均つかうと思うんですが(__)
0081132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:00:39。
0082132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:03:11マカーだが
3行目がおかしい
× x L
○ y L
0083132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:04:14OBが y = -xだから
ACが y = -x +9
OBの長さが 2√2
ACの長さが 8√2
OからACに下ろした垂線の足を Hとすると
台形ABOCの面積は 5(√2)OH
△BAEの面積は (5/2)(√2)OH
だからAEの長さは 5√2
したがって Eの座標は (6,3)
0084132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:07:05本当だ。訂正乙。
008577
2006/11/08(水) 21:10:11解いてくださってありがとうございました!
中学なのでルートは習ってないので、
ルートを使わない解法もあるのでしょうか…
再びすいません…
0086132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:10:470087132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:19:330088132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:22:22a[n+2]=pa[n+1]+qa[n]
って奴か?
とりあえず、
a[n+2]-αa[n+1] = β(a[n+1]-αa[n])
とでも変形して考えたらどうだろうか。
0089132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:23:306000/(3/4)で出るのは何でなのか教えて下さい。
たしかに式を解いていって
6000*(4/3)になれば答えが出るのが理解できるんですが、
なんで6000を3/4で割ると出るのか分かりませんorz
0090132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:29:02割り算というのは
単位当たりの量を求める演算だから。
例えば3人で 3000円を分けたら 1人あたり 3000÷3=1000円
50kmの道のりを 5時間かけたら1時間あたり 50÷5 = 10km進んでる。
全体の4/3が 6000の時
6000÷(4/3) は 全体 = 1の時の量を表す。
0091132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:29:460092132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:35:17全部使うからなんとも言えん。
0093132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:37:19考えてくれてサンクスです。
hな時点で展開失敗してましたは自分。
cosh(x)=cos(ix) っと・・メモメモ
一周期で考えれば±πi/2 やらが特異点ですね。
ふへへ、何位の極か判らn(ry
取りあえずは後を考えてみます。有難うございました。
0094132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:38:19何となくですが分かった気がします。ありがとうございますm(_ _)m
0095132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:38:36メモるような事か……オイラーの定理使えば当たり前だろうに。
そういう公式を一個覚えると、数学が少し苦手になるって昔から思ってたな。
0096132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:45:540097132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:55:46無理
0098132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:55:49まぁ、だからギリシャ文字とかもバシバシつかってんだ。
0099132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:58:14関数 {sec(θ/2)}^3 の不定積分を求めよ。
誰か分かる方ご教授くださいm(_ _)mお願いします
0100132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:59:210101132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:01:27×全体の3分の4が6000
○全体の4分の3が6000
でしたすいません。
単位当たりの量を求めるってことなんですが、
たとえば無理矢理に3/4人で6000円分けるとき1人はいくら、
とかの解釈で大丈夫でしょうか?
0102132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:15:13大丈夫。
3/4人という中途半端な人間がいるのか?と思うかもしれないけど
作業量とかだったらこういう中途半端な数え方もする。
1人分の仕事量がいくらか分からないけど
時間の制限とかで3/4人分しか働けない奴
他の人が4時間働く所を、3時間しか働けなくて給料が6000円だったら
8時間働いた人は6000÷(3/4) 円もらうということ。
0103132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:15:42とりあえずよく知ってる三角関数に直してみたら?
0104132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:28:281/{cos(θ/2)}^3 に直すってことでしょうか…?
半角やらを使ってもなかなかうまくいかないし
良い置換も思いつかないんですよね…
自分の計算技能の問題でしょうか…(*_*)
0105132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:30:40とりあえず、分母分子にcos(θ/2)をかけてs^2+c^2=1を使って置換を考えると面白いかもな。
0106132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:31:110≦θ<2πの時、不等式2sin(θ-π/3)+1>0を満たすθの範囲を求めよ
0107132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:32:00例えば、θ/2とか忘れて
1/cos(x)^3 の積分は、分母分子に cos(x)をかけて
cos(x)^2 = 1-sin(x)^2 と変換して
t = sin(x) とおくことで
dt/dx = cos(x)
1/(1-t^2)^2 の積分に置換される。
あとは部分分数分解で
0108132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:32:32自分の答えを書いてごらん。
0109132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:36:24あー!!分子分母にかけて偶数乗にするって手がありましたね!
ありがとうございます!とりあえずそれでやってみます!
0110132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:46:07納得しました、ありがとうございます!
0111132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:56:25遅れてすみません;
自分の答えは、
π/3≦θ<3π/2、
13π/6<θ<7π/3
になりました
0112132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:02:030≦θ<2π
だよな?
(13/6)π > 2πなんだが。
0113132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:11:50あ;そうですよね‥
どこが違うかご指摘お願いします
θ−(π/3)=tとおくと
2sint+1>0
sint>−1/2
よって
0<t<7π/6,11π/6<t<2π
tを戻して
π/3<θ<3π/2,
13π/6<θ<7π/3
0114132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:13:01θ野範囲だろ
0115132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:15:32θからtに変換するときに tの範囲を求めてみれば。
0116132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:22:05tの範囲ってどうすればいいんですか?バカですみません;
0117132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:25:04-(π/3)≦θ-(π/3)<2π-(π/3) 単に-(π/3)を足しただけ。
これじゃあかんの?
0118前スレでまだ解かれてない問題
2006/11/08(水) 23:38:48というのは、被積分関数によるのでしょうか?
どんな関数だと誤差が出なくなるのでしょうか?
Aの商品は売価800円で値入率15% Bの商品は値入率18%
ABの商品1個ずつ売ったら粗利益率は16.4%になった。Bの
売価
はいくらか?とき方を教えてください。
5≦nのとき,n次対称群の正規部分群が{e}とn次交代群とn次対称群のみに限られることを証明したいのですが,
どうやったらいいでしょうか?
方針だけでも,よろしくお願いします。
0119前スレでまだ解かれてない問題
2006/11/08(水) 23:39:221 ω=f(x,y,z)dx, η=g(x,y,z)dy (k=l=1)
2 ω=wdx∧dy, η=wxydz (k=2、l=1. R^4の座標を(w,x,y,z)と表している)
平面上の点P1(x1,y1,z1),P2(x2,y2,z2),P3(x3,y3,z3)と
その平面と平行でない直線上の点P4(x4,y4,z4),P5(x5,y5,z5)の5点を与えられた場合
この平面と直線の交点の座標はどのようにして求めればいいのか分かりません。
どうか教えてください。
ある小学校には鶏やウサギを飼っている小屋がある。
ある年の4月から翌年の3月まで、この飼育小屋の世話を全校生徒から選ばれたA〜Eの5人がすることになった。
この5人が担当する期間、順番は話し合いで決められた。ただし担当する期間は月単位とし、
一度担当になると決められた期間が終了するまで継続して1人で世話する事になっている。
次のア〜エの状況から確実に言えることとして妥当なのは1〜4のどれか。
ア. Aが担当した期間が最も短く、Aと同じ期間であった者はいない。
イ. BはEの2倍の期間担当した。
ウ. Cは5人の中で最期の担当であり、Dよりも長い期間担当した。
エ. ちょうど7月から担当になった者がいる。
1. 4月はAの担当だった。
2. 10月はBの担当だった。
3. Cは2ヶ月間の担当だった。
4. DはBの次の担当だった。
0120132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:44:04ある年の4月から翌年の3月まで、この飼育小屋の世話を全校生徒から選ばれたA〜Eの5人がすることになった。
この5人が担当する期間、順番は話し合いで決められた。ただし担当する期間は月単位とし、
一度担当になると決められた期間が終了するまで継続して1人で世話する事になっている。
次のア〜エの状況から確実に言えることとして妥当なのは1〜4のどれか。
ア. Aが担当した期間が最も短く、Aと同じ期間であった者はいない。
イ. BはEの2倍の期間担当した。
ウ. Cは5人の中で最期の担当であり、Dよりも長い期間担当した。
エ. ちょうど7月から担当になった者がいる。
1. 4月はAの担当だった。
2. 10月はBの担当だった。
3. Cは2ヶ月間の担当だった。
4. DはBの次の担当だった。
これは2、が正解かな
0121132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:20:46↑
これといて下さい〇TL
0122132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:30:03n組のデータ(x1,x2),...,(xn.yn)に基づく単回帰分析で目的変数の標本平均と
回帰による予測値の標本平均が等しいことを示せ。
また、銃相関係数Rとxおよびy間の相関係数が等しいことを示せ。
よろしくお願いします
0123132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:30:57ガウス積分で検索してください
0124122
2006/11/09(木) 00:38:04誤字がありました。
×銃
○重
です。
0125132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:38:21A は1ヶ月
B は4ヶ月
C は3ヶ月 1-3月
D は2ヶ月
E は2ヶ月
だから2でいい
0126KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/09(木) 00:41:430127132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:51:14ガウス積分は−∞→∞だけど0→∞はどうやるんですか??
0128132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:52:261年間の飼育が終わったら、
その時の飼育係がシメて(みんなで食べる)という意味だと
思ったんだが違うのか?
0129132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:52:53偶関数だから半分
0130132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:57:49わかりました。ありがとうございます×3
0131132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:17:11V = 2π∫[0,2] {(1+e^2) -f(x)}xdx
= 2π[ (1/2)(1+e^2)x^2 +(1-x)e^x +(1+x)e^(2-x) ](x:0→2)
0133132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:20:01つか、全部お前一人の質問だったのか?
0134132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:24:19違う
まとめただけだよ
0135132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:33:170136132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:53:23dy/dx+(1+x^2)/(1+y^2)=0
を解いていただけませんか?
0137132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:55:44(1+y^2)(dy/dx) = -(1+x^2)
∫(1+y^2) dy = -∫(1+x^2) dx
0138132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:58:27http://up.nm78.com/old/data/up115746.jpg
↑の図の面積が重なっている部分の求め方
あとはたのむ('A`)オレはもうギブアップ..
0139132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:01:16すいません
dy/dx+(1+y^2)/(1+x^2)=0 でした。
宿題の問題に出てたんですが、
解き方を大雑把にしか教えてもらえなかったので、
できれば解き方から答えまで書いてくれませんか?
0140132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:06:34シンプソンの公式の誤差は (m/90)(h^5)f""(ξ), h=(b-a)/2m.
∴ 3次以下の多項式のとき誤差0
>>118,132 下
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1149579121/206-207
0141132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:08:04http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/#zabuton
0142132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:10:50お、すごい。
その調子で他のも解ける?
0143132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:20:070144132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:23:07風邪ひいて頭働かない・・・助けて・・・・・
0145132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:32:05>>118 中
値入率と粗利益率を使い分けているので、このままなら条件不足のような気もするけど、
まず Aの原価を aとすると、{(800-a)/800}*100=15 ⇔ 800-a=120 --- (1)
次に Bの原価を x, 予定販売価格を y, 実売価格を zとおくと
{(y-x)/y}*100=18 ⇔ 82y=100x --- (2)
[{(800-a)+(z-x)}/(800+z)]*100=16.4
(1)より [{120+(z-x)}/(800+z)]*100=16.4 ⇔ 12000+100(z-x)=16.4(800+z) ⇔ 83.6*z-100x=1120 --- (3)
(2),(3)より 83.6*z-82y=1120
ここで仮に z=yならば 1.6*y=1120 ⇔ y=(z=)700
0146132人目の素数さん
2006/11/09(木) 02:43:220147132人目の素数さん
2006/11/09(木) 03:14:12P1P2↑とP1P3↑に垂直なベクトルをn↑=(a,b,c)とすると平面の方程式は a(x-x1)+b(y-y1)+c(z-z1)=0 --- (1)
平面と直線の交点の P(x,y,z)とすると、点Pは直線上の点だから (x,y,z)=(x4,y4,z4)+k(x5-x4,y5-y4,z5-z4) (kは実数) --- (2)
あとは (1),(2)を連立して kの値を求め、Pの座標を得る。
0148132人目の素数さん
2006/11/09(木) 03:15:46よろしくお願いします。
---
【問】a∈Rを固定。x,y∈Rに対して、二項演算*を以下のように定める。
x*y=x+y-axy
このとき(1)単位元,(2)逆元の存在について言え。
---
(1)単位元は0である。
∵任意の実数xに対して
x*0=x+0-ax0=x
0*x=0+x-a0x=x
よってx*0=x=0*xを満たすから単位元は0。
(2)逆元は(-x)/(1-ax)である。
∵任意の実数xをとり固定。さらにy=(-x)/(1-ax)とする。
�@a=0のとき
x*y=x+(-x)-ax(-x)=x-x=0
y*x=(-x)+x-ax(-x)=-x+x=0
�Aa≠0のとき
x*y=x+{(-x)/(1-ax)}-ax{(-x)/(1-ax)}
=0
y*x={(-x)/(1-ax)}+x-a{(-x)/(1-ax)}x
=0
したがって任意のaに対して
x*y=y*x=0(単位元)を満たすから、y={(-x)/(1-ax)}は逆元。
0149132人目の素数さん
2006/11/09(木) 03:20:37どなたか教えてください
0150145
2006/11/09(木) 03:26:48Aの商品についても予定価格と実売価格が同じか分からんから
>[{(800-a)+(z-x)}/(800+z)]*100=16.4
の部分も正しくないかも知れないね。
ってそんなことより >>132よ >118 前,中の問題は前スレに回答が付いているんだけど。
前 ttp://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162199292/106
中 ttp://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162199292/124
#もう前スレのまとめとかやめよ。
0151132人目の素数さん
2006/11/09(木) 03:34:041-ax=0 となるとき、逆元が存在しないような気がする。
あとの解答はいいと思う。
0152148
2006/11/09(木) 04:41:40本当だ。1-ax=0だと x*y=x y*x=yになるからyは逆元の性質を満たしませんね。
では、逆元に関する解答は
a≠1/xのときは逆元は存在しy={(-x)/(1-ax)}になる(証明は>>148�@�A)
a=1/xのときは逆元は存在しない(証明は上記の通り)
と場合分けすればokでしょうか。
0153132人目の素数さん
2006/11/09(木) 04:44:55ただし、log10(2) = 0.3010 log10(3) = 0.4771 としてよい。
電卓を使って計算すれば、n = 20 という答えはわかるのですが、
正しい解き方をどなたかご教授下さいませ。
0154132人目の素数さん
2006/11/09(木) 04:46:00偶数と奇数を足しても奇数にしかならんのだが
0155153
2006/11/09(木) 04:46:212^n + 3^n < 10^10 です。
0156132人目の素数さん
2006/11/09(木) 04:49:38場合分けはそれで良いと思うが、そうやって書くとx=0のときに困るので、
「ax-1=0」かどうかで分けるとよし。
0157132人目の素数さん
2006/11/09(木) 05:17:14正しい解き方ではないだろうけど 2^nと 3^nだと明らかに 3^nの値の方が大きくなるのが速い。
またその問題は扱う値が大きいのでラフに 3^n<10^10で考えてしまう。
で、両辺の常用対数を取って n<10/log(3)=10/0.4771=20.9599665 ∴n=20
0158132人目の素数さん
2006/11/09(木) 05:47:34一晩考えてもやっぱり分かりません 答えは何になればいいのか教えて下さい
0159けんじ
2006/11/09(木) 05:56:33(a,b)∈Nとする
(a,b)=dならば(a・a,b・b)=d・dであることを示せ。
どうか色んな解き方教えてくださいm(__)m
0160けんじ
2006/11/09(木) 05:57:32説明下手ですいません。
0161132人目の素数さん
2006/11/09(木) 05:58:44f'(x)=3x^2+6x-9になりますよね
=(3x+3)^2になりますが
x=-3,1になるらしいのですがここが分かりません。
教えてください
0162132人目の素数さん
2006/11/09(木) 06:07:04僕も皆さんに見習ってこの名前を使わせていただきます。
それで、どうしてもこの問題を解いてほしいのですが。
(a,b)∈Nとする
(a,b)=dならば(a・a,b・b)=d・dであることを示せ。
どうか色んな解き方教えてくださいm(__)m
ちなみにa・aとかb・bってのは2乗を表してます。
説明下手ですいません。
0163153
2006/11/09(木) 06:09:27私も何とか解答を作らなければならなかったので、2^n を無視して
3^n < 10^10 から
n < 10/0.4771
n < 20.925
n = 20
log10(3^20) = 9.542 より
3^20 = 10^9.542 = 10^9 × 10^0.542
10^0.4771 < 10^0.542 < 10^0.6020 より
3 < 10^0.542 < 4
よって 3^20 = 10億 × 3.??? = 30億くらい
2^20 < 3^20 なので、
明らかに 2^20 + 3^20 < 10^10
したがって、n = 20
と書いたのですが、なんかあまりにも曖昧な解答なので気になって・・・
素晴らしい模範解答があればと思い、書き込んだ次第です。
0164132人目の素数さん
2006/11/09(木) 06:49:002chから足を洗うなら今の内だぞ。
0165132人目の素数さん
2006/11/09(木) 07:39:12誰か解いてくれませんか?
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163021698/
1 132人目の素数さん 2006/11/09(木) 06:34:58
どうしてもこの問題を解いてほしいのですが。
(a,b)∈Nとする
(a,b)=dならば(a・a,b・b)=d・dであることを示せ。
どうか色んな解き方教えてくださいm(__)m
ちなみにa・aとかb・bってのは2乗を表してます。
説明下手ですいません。
0166132人目の素数さん
2006/11/09(木) 07:55:4416200で80秒
10500なら何秒?
0167132人目の素数さん
2006/11/09(木) 07:59:12悪いことは言わないから
もう来るな
0168132人目の素数さん
2006/11/09(木) 08:00:1680*10500/16200
0169132人目の素数さん
2006/11/09(木) 08:29:29説明省きすぎてて論理がわかりにくい
ここに書くのが面倒で省いたならいいけど
解答の流れは、
3^n < 10^10 が必要だからn≧21では問題の不等式は成り立たない。
また、2^n + 3^n < 2*3^n だから 2*3^n<10^10を満たすnなら不等式が成り立つ。(n=20で成り立つかのチェック)
って感じにすればいいかと
0170132人目の素数さん
2006/11/09(木) 09:03:123x^2+6x-9=3(x+3)(x-1)
0171132人目の素数さん
2006/11/09(木) 10:03:513^n < 2^n + 3^n < 10^10
n log10(3) < 10
n < 10/log10(3) < 20.96
log10(2^20 + 3^20) < log10(2 * 3^20)
= log10(2) + 20 log10(3)
≒ 9.84300 < 10
2^20 + 3^20 < 10
0172132人目の素数さん
2006/11/09(木) 10:42:191/(4πt)^(n/2) * e^(-|x-y|^2/4t)
をtで微分したいんですが自分でやると教科書通りの答えになりません…見づらいと思いますが誰かお願いします
0173132人目の素数さん
2006/11/09(木) 10:52:160174132人目の素数さん
2006/11/09(木) 11:01:220175132人目の素数さん
2006/11/09(木) 11:16:32-n/{2^(n+1)*t(πt)^(n/2)}*e^(-|x-y|^2/4t) + e^(-|x-y|^2/4t)*{|x-y|^2/(4t^2)}*{1/(4πt)^(n/2)}
=e^(-|x-y|^2/4t)*{-n/{2^(n+1)*t(πt)^(n/2)}+{|x-y|^2/(4t^2)}*{1/(4πt)^(n/2)}}
=(|x-y|^2-2nt)*e^(-|x-y|^2/4t)/{(4t^2)*(4πt)^(n/2)}
0176132人目の素数さん
2006/11/09(木) 11:42:41「問題」自然演繹法の推論規則を用いて、以下の定理を証明しろ。
(1):├(P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(2):P⊃Q├¬Q⊃¬P
(3):├∃y∀xA(x)⊃∀x¬A(x)
(4):├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)
vdashを表現できないので├であらわしたが、正しい表現の仕方がわからなかった。
そこらへんも教えていただきたい。
0177132人目の素数さん
2006/11/09(木) 11:43:570≦θ<2π
-(π/3) ≦ θ-(π/3) < (5/6) π
-(π/3) ≦ t < (5/6) π
これと
2 sin(t) +1 > 0
の共通部分
0178132人目の素数さん
2006/11/09(木) 11:46:26(dy/dx)+ {(1+y^2)/(1+x^2)} = 0
(dy/dx) = - {(1+y^2)/(1+x^2)}
{1/(1+y^2)} (dy/dx) = - {1/(1+x^2)}
∫{1/(1+y^2)} dy = -∫ {1/(1+x^2)} dx
積分くらい自分でやってくれ。
0179132人目の素数さん
2006/11/09(木) 12:01:49↑のスレにマンコとオッパイのどっちが好きかをageで書いてください。
「両方」と答えたり、見て見ぬ振りをするとオヤシロ様に祟られるでしょう。
0180132人目の素数さん
2006/11/09(木) 12:36:06ttp://www.isc.senshu-u.ac.jp/~thb0442/winter04.pdf
とりあえず (1) だけ
自然演繹は証明の方針が立てやすいと思うんだけどなあ。
やることは P⊃(Q⊃R)├(P⊃Q)⊃(P⊃R)
すなわち P⊃(Q⊃R), P⊃Q├P⊃R
ということは P⊃(Q⊃R), P⊃Q, P├ R
これは ⊃除去 からほとんど明らか。あとはここから逆算して ⊃導入 を用いた証明木を作ればいい
0181132人目の素数さん
2006/11/09(木) 13:07:31ありがとうございます
自分も>>175と同じ解答になったのですが教科書の方は(−2tn)が消えてしまってるんです
教科書が間違ってるみたいですね
ありがとうございました
0182132人目の素数さん
2006/11/09(木) 13:20:55後期の出席率は何%にすればよいか。
教えてください。
0183132人目の素数さん
2006/11/09(木) 13:39:20(85.6+X)÷2=70.0
0184132人目の素数さん
2006/11/09(木) 13:42:58前期の母数を a(人)、後期の母数を b(人)とすると
{0.856*a+(x/100)*b}/(a+b)=0.7
0.856*a+(x/100)*b=0.7*a+0.7*b
(x/100)*b=-0.156*a+0.7*b
x=70-15.6*(a/b)
前期、後期の母数が同じなら x=70-15.6=54.4(%)
0185132人目の素数さん
2006/11/09(木) 15:17:350186132人目の素数さん
2006/11/09(木) 15:57:210187132人目の素数さん
2006/11/09(木) 16:02:17ガウス積分でググれ
0188KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/09(木) 17:17:580190132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:41:22↑どうすればいいんですか
0191お願いします
2006/11/09(木) 18:42:131,直線 x=t と 関数 f(x)=-x^2+2x および g(x)={x-(a-1)}^2+2 の
グラフの交点をそれぞれA,Bとし、線分ABの長さをh(t)とする。
h(t)を求めよ。
2,1の時、0≦t≦2 における関数 h(t) の最大値が6となるようなaの値を求めよ。
0192132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:42:34二項定理だな←適当
0193132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:43:38計算しろよ。
0194132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:44:36いや、どう考えても極形式だろwww
0195132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:49:25ただ計算するだけだろw
0196132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:50:180197132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:54:54とりあえず2乗してみろ
0198132人目の素数さん
2006/11/09(木) 18:55:14解き方を教えて下さい
0199132人目の素数さん
2006/11/09(木) 19:06:190200>>198
2006/11/09(木) 19:08:050201132人目の素数さん
2006/11/09(木) 19:12:062回目 2/9
1/15
0202132人目の素数さん
2006/11/09(木) 19:16:03教えて下さい
0203132人目の素数さん
2006/11/09(木) 19:24:190204132人目の素数さん
2006/11/09(木) 20:03:521+2i+(-1)
0205132人目の素数さん
2006/11/09(木) 20:06:070206教えてください
2006/11/09(木) 20:17:41x'(t)=t + x x(0) = 0
にルンゲ・クッタ法を適用しなさい。h = 0.2 (幅)でx1,x2,x3,x4,x5を計算しなさい。
という問題なのですが 自分で計算してみたところ
x1 が0.0229になってしまうのですが、答えは0.0214だそうです。
x1の場合だけで良いので計算過程を書いてもらえる方いませんでしょうか。
0207132人目の素数さん
2006/11/09(木) 20:27:32Runge-Kutta は陽的?陰的?何次?x1, ..., x5 の定義は?
0208教えてください
2006/11/09(木) 21:00:37x1, ..., x5の定義は0.2ずつtをずらしたときの xの値だとおもいます。
陽的・・・などの説明はうけてないのですが 一番古典的な方法だと思います。
xn+1 = xn + 1/6 * (An+Bn+Cn+Dn) 四次ですかね
古典的な4次ルンゲ=クッタ法だと思います
よろしくお願いします
0209132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:02:080210132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:03:11An 〜 Dnを書いてごらん
0211教えてください
2006/11/09(木) 21:22:34An〜Dnは http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%BF%E6%B3%95
のk1〜k2に対応してます。
よろしくおねがいします
0212教えてください
2006/11/09(木) 21:25:07x'(t)=t + x(t) x(0) = 0 xn+1 = xn + 1/6 * (An+2Bn+2Cn+Dn)
申し訳ないです
0213132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:32:49k2 = 0.02
k3 = 0.022
k4 = 0.0444
x1 = 0.0214
0214132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:52:07x=-1とx=2は定義できないから当てはまり、漸近線を求める公式からx=0も当てはまらないと思っています。
この答えは間違っていたり他に不連続点はあるでしょうか?お願いします。
0215132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:54:22>x=-1とx=2は定義できないから当てはまり
正解
>漸近線を求める公式からx=0も当てはまらないと思っています。
惜しい、全然違う。
0216132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:54:57って何?
x=0では連続だけど。
0217132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:55:13分かる方いたら教えてください。
0218132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:57:48手計算だと無理そうだね
0219132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:58:010220132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:58:34これが近いかもしれん
http://web2.incl.ne.jp/yaoki/hm6men.htm
0221132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:58:49α≧0°、β≧0°、γ≧0°を満たすとき
cosα+cosβ+cosγ≧1を示せ。
この問題お願いします。
0223132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:01:38手計算だと無理なのか・・・
私は中心にできる正方形の1辺の求め方からしてわからなかった。
先生は問題解いてないのに、思いつきでレポート課題にしたからなあ・・・
「手計算では無理」という答えもありえるな・・・
0224132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:03:20まて、極小面積って表面積か?
なら、一つの頂点にどんどこ、収束させていけば、ズンズン0に近づいていくんじゃないのか?
それは駄目なのか?
0225132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:03:55連続関数の和差積はまた連続関数
分母が0でないときは商も
0226223
2006/11/09(木) 22:08:43要するに、こんな感じ↓のシャボン膜の表面積を求めたいのです。
http://www.ngk.co.jp/site/no58/content.htm
0227132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:13:05真ん中の四点の座標が分かれば、三角形と台形の組み合わせで計算できるだろ。
真ん中の四点の座標を表してごらん。
0228223
2006/11/09(木) 22:25:07そうですよね。まずは真ん中がわかればいいってことはわかってるんだけど、
この条件から真ん中がもとめられるのか?って思ってしまうのです。
0229132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:27:00あのさ、真ん中の四点は物理が分からないと出せない点だと思うぞ。
0230132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:32:16が(2)を満たし、(2)を満たす任意の関数が(1)を満たすことと
定義するらしいのですが、要するに(1)の解となる関数の集合と(2)の
解となる関数の集合が一致するということでしょうか?
0231132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:40:34うん。
0232132人目の素数さん
2006/11/09(木) 22:45:00この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
誰か教えてください
0233132人目の素数さん
2006/11/09(木) 23:00:23D={(x,y)|0≦x,0≦y,x^2+y^1≦1,x^2+(y-1)^2≧1}
このとき∬D xe^(x^2+y^2)dxdyを求めよ。
自分の方針として
y=1/2で対称なので上半分と下半分に分けて、
それぞれの積分範囲を計算すると結果的に二つの積分
∫[1/2→1](∫[0→√(1-y^2)]xe^(x^2+y^2)dx))dyと
∫[0→1/2](∫[0→√{1-(y-1)^2}] xe^(x^2+y^2)dx)dy
の合計を求めればいいと思うのですが、
上の重積分はe^(1/4)/2だったのですが、
下半分の重積分が分母にyがあってあぼーんしました。
何が間違っていたのでしょうか?
0234132人目の素数さん
2006/11/09(木) 23:04:35全部頭で考えて列挙していくと数が多いのでこんがらがってしまいます。
4頂点であれば11種類しかない(はず・・)ので一応全部列挙できたのですが。
5頂点で秩序を保ちながら見落としのないように全部列挙はどのようにすればいいのでしょうか。
よろしくお願いします。
0235132人目の素数さん
2006/11/09(木) 23:23:32がわかりません。どなたか分かる方がいらっしゃいましたら教えて頂きたいのですが・・・。
0236132人目の素数さん
2006/11/09(木) 23:27:47お、改行を入れたか。
0237132人目の素数さん
2006/11/09(木) 23:40:42中心が x軸, y軸, z軸だとして
z = k で切った時の断面を求める
0238132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:02:33a○b=(=の上にdef)a^2-b,a,b∈Z
�@1○2,2○1を計算せよ
�Aこの演算は可換であるか述べよ
�B(2○3)○4,2○(3○4)を計算せよ
�Cこの演算は結合的(結合律を満たす)であるか述べよ
0239132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:05:230240132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:14:24可換などの定義を押さえておけば
中学生程度でも十分できるのでは?
0241132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:15:540242132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:20:28位相空間XにおいてA(X,B(Xとするとき上の式を示せという問題で、これが以下の式と同値になっているのですがなぜこんな変形が出来るのでしょうか?
Int(AUB)-(IntAUIntB) ( (ClAUClB)
0243132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:22:15⊃、⊂を使って書き直せ
0244132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:22:21f(x)がxに関する有限次元の多項式として(xは実数)
f(x) = 0
を満たすxの集合をMとするとはMはなめらかな多様体になりますよね?
Mが有界であるための条件って何ですか?
0245132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:22:46どういう計算をしたのか書いてくれないと
なんとも言えない。
0246132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:27:03位相空間XにおいてA⊂X,B⊂Xとするとき上の式を示せという問題で、これが以下の式と同値になっているのですがなぜこんな変形が出来るのでしょうか?
Int(AUB)-(IntAUIntB)⊂(ClAUClB)
0247132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:28:40∫[0→1/2]([(1/2)e^(x^2+y^2)]0→√{1-(y-1)^2})dy
=∫[0→1/2]{(1/2)e^(y^2) - (1/2)e^(2y) dy
=[(1/4y)e^(y^2) - (1/4)e^(2y) ]0→1/2
なのですが0を代入するとぶっ飛ぶので積分不可能になってしまうんですよ。
だけど実際はそうならないみたいで。
0248132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:42:20その積分はおかしい。
∫e^(x^2)dx の形の積分はガウス積分と同様
不定積分は特殊関数無しには得られない筈だ。
0249132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:44:240250132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:45:21だとしたらどのように計算すればいいのでしょう?
対称性を利用して上半分だけ計算してその結果を2倍して誤魔化したのですが。
0251132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:47:35上半分の計算の似たようなものだから
間違ってるんじゃないのか?
0252132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:51:04ちなみに上半分の計算は
∫[1/2→1](∫[0→√(1-y^2)]xe^(x^2+y^2)dx))dy
=∫[1/2→1]([(1/2)e^(x^2+y^2)](0→√(1-y^2)))dy
=∫[1/2→1](e/2 - e^(y^2)/2)dy
=[ey/2 - e^(y^2)/4y]1/2→1
=e^(1/4)/2
となったのですが…。
0253132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:52:25> =[ey/2 - e^(y^2)/4y]1/2→1
ならんだろ。
0254132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:53:02だからさ、間違いがどこかおまえさんは全く理解しとらんのよ。
下の計算でも。
e^(y^2) の積分がそんな計算ででるわけが無い。
上の計算も同じ処で間違っている。
0255132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:53:38でも(e^(y^2))'=2ye^(y^2)じゃないんですか?
0256132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:58:08じゃ、{ (1/y) e^(y^2) } の微分は、e^(y^2)の形に戻るとでもいうのか?
f'(x) = g(x) となるとき ∫g(x) dx = f(x) + cではある。しかし、
(1/(2y)) { e^(y^2)} ' = e^(y^2)とやったのだろうけど
↑この係数は ↑この微分演算子の中に入ってないから
そういう積分はできんのよ。
0257132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:00:26xe^(x^2) = e^(x^2)/2と混同してしまったみたいです。
そうするとここはどのような計算をすればいいのでしょう?
それとも求めることは出来ないのですか?
0258132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:01:460259132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:04:57そういうのは積分のまま残しておいて
最後に考えるべきだが、それはおいておいて
そもそも
> D={(x,y)|0≦x,0≦y,x^2+y^1≦1,x^2+(y-1)^2≧1}
だから、計算している場所が違うような気がするんだが。
x^2+y^1≦1 は円の内部だが
x^2+(y-1)^2≧1って、円の外部だから、y=1/2で対称とかそういう図形ではない。
0260132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:08:49二つの円の交点A(√3/2,1/2)と原点O、それとB(1,0)を結んだ
扇形もどきみたいな図形が積分領域ですね。
しかしこれ縦線集合で書けない気がするのですが…。
0261前スレで計算されてるんだけど
2006/11/10(金) 01:10:09>>811
三日月と扇形に分ける。
∬D xe^(x^2+y^2)dxdy
= ∬[三日月] xe^(x^2+y^2)dxdy + ∬[扇] xe^(x^2+y^2)dxdy
= ∫[θ=0,π/6]dθ∫[r=0,2sinθ](rcosθ)*e^(r^2)rdr + ∫[θ=π/6,π/2]dθ∫[r=0,1](rcosθ)*e^(r^2)rdr
= ∫[θ=0,π/6]dθ*cosθ∫[r=0,2sinθ]r^2*e^(r^2)dr + ∫[θ=π/6,π/2]cosθdθ∫[r=0,1]r^2*e^(r^2)dr
∫r^2*e^(r^2)dr が計算できない・・・・
868 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2006/11/07(火) 02:48:28
>>811,856
θ の積分は先にできる
∬[D]xe^(x^2+y^2)dxdy
= ∫[0,1]dr ∫[arcsin(r/2),π/2]dθ r^2 e^(r^2) cos(θ)
= (1/2)∫[0,1]dr r^2 (2-r) e^(r^2)
= (1/4)(2e-1) - (1/2)∫[0,1]e^(r^2)dr
= 0.3778…
0262132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:15:18縦線というか横線だな。
円の交点が ((√3)/2, (1/2))
だから
√{1-(y-1)^2} ≦x≦√(1-y^2)
0≦y≦1/2
0263132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:18:52この問題の途中の式も含めて教えてください。宜しくお願いします。
0264132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:28:16=(x+y)^2+2(y^2-2y+1)
=(x+y)^2+2(y-1)^2
0265132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:36:07ありがとうございました。
0266132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:51:05普通に(sinhx)' = hcoshx じゃ駄目なんですか?
0267132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:54:270268132人目の素数さん
2006/11/10(金) 01:54:440269132人目の素数さん
2006/11/10(金) 02:05:01sinh(x)をしらんようだ
0270かずや
2006/11/10(金) 02:42:4233÷6を、
�@余りを出す
�A割り切る
という2通りの方法で二進法により行え。
これギザむづかしす。
あと1時間以内にわからないと単位もらえません。
途中の計算も、うpヨロ
0271132人目の素数さん
2006/11/10(金) 03:24:29> 普通に(sinhx)' = hcoshx じゃ駄目なんですか?
それでいいよ、それが (sin(hx))' = h*cos(hx)という意味ならな。
>>270
誰、おまえ?
つか、問題が不正確だろ。
0272かずや
2006/11/10(金) 03:36:48藻前こそ誰だ
早く解けやカス
0273やずや
2006/11/10(金) 03:44:210274132人目の素数さん
2006/11/10(金) 03:46:130275153
2006/11/10(金) 03:46:45なるほど、n = 20 のときの 2^20 を概数で求めて
与式をみたすかどうかを吟味すれば論理性が増す
ワケですね。
ありがとうございます!
0276132人目の素数さん
2006/11/10(金) 03:46:52f(x+T)=f(x)を利用してx=0としてやると
T/5=2nπ T/√7=2mπ の2式が出るワケなんですが、
答えが 5n/m と言われました。
どういう進み方をするとこの答えが出るんでしょうか?
0277132人目の素数さん
2006/11/10(金) 03:48:22諦めて寝ろ。 そして明日目が覚めたときから数学を捨てろ。
0278132人目の素数さん
2006/11/10(金) 04:28:18群Gの元をxとする.またxの位数はn(有限個)と定める.
このとき整数l,mに対しl-mがnの倍数になる必要十分条件はx^l=x^mであることを証明しなさい.
0279132人目の素数さん
2006/11/10(金) 05:14:11この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
他のスレで貼られてた問題なんですけど個人的に解いてたら回答が気になってしまってw
よろしくお願いします。
0280132人目の素数さん
2006/11/10(金) 05:32:590281132人目の素数さん
2006/11/10(金) 05:35:57黙れ、コピペ荒しめ。
その問題は初出時に解決済みだ。
0282132人目の素数さん
2006/11/10(金) 06:33:49> 群Gの元をxとする.またxの位数はn(有限個)と定める.
元の位数は唯一つ定まるので有限「個」というのはよくわからん。
有限正整数値という意味だと思うことにする。
> このとき整数l,mに対しl-mがnの倍数になる必要十分条件はx^l=x^mであることを証明しなさい.
> どのように証明を書いていけばよいか分かりません.
与式を変形してx^(l-m)=e(単位元)と記しておいたうえで、
「xの位数がnであることと元の位数の定義により題意は明らか」と書けばよい。
0283132人目の素数さん
2006/11/10(金) 06:57:18恥ずかしながら、こんな問題すら危ういです・・・
4531mmだと思うのですが合ってますでしょうか?
0284132人目の素数さん
2006/11/10(金) 06:58:000285132人目の素数さん
2006/11/10(金) 08:03:11xが1/3のときにy=1
xが3のときにy=-1でおk?
対数入ってから自信なくなってしまってorz
0286132人目の素数さん
2006/11/10(金) 08:08:25(1) log(1-x)
(2) (e^x)cosx
(3) y=(x^3)sinx
0287KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/10(金) 08:09:400288132人目の素数さん
2006/11/10(金) 08:25:26nに1から代入してみて何かの法則性をだしてみようかと思います
0289132人目の素数さん
2006/11/10(金) 09:05:43(d/dx)^n log (1-x)
= (d/dx)^{n-1} -1/(1-x)
= -(n-1)!/(1-x)^n
(d/dx)^n exp(x) cos(x)
= (d/dx)^n Re[ exp((1+i)x) ]
= Re[ (1+i)^n exp((1+i)x) ]
= 2^{n/2} Re[ exp((nπ/4 + x)i + x) ]
= 2^{n/2} exp(x) cos(nπ/4 + x)
(d/dx)^n x^3 sin(x)
= lim[a→1] (d/dx)^n x^3 sin(ax)
(d/dx)^n x^3 sin(ax)
= (d/dx)^n (d/da)^3 cos(ax)
= (d/da)^3 (d/dx)^n cos(ax)
= (d/da)^3 Re [ i^n a^n exp(iax) ]
= (d/da)^3 a^n Re [ exp((nπ/2 + ax)i) ]
= (d/da)^3 a^n cos(nπ/2 + ax)
→ n(n-1)(n-2) cos(nπ/2 + x) - 3 n(n-1) x sin(nπ/2 + x) - 3 n cos(nπ/2 + x) + sin(nπ/2 + x)
0290132人目の素数さん
2006/11/10(金) 09:12:08log(1/3)^x=x*log(1/3)
つまり、xの定数倍であり、そのグラフは原点を通る直線
0291132人目の素数さん
2006/11/10(金) 09:34:41外径74Φ、内径37Φのドーナツ型の断面積は
(74/2)^2*π-(37/2)^2*π≒3225.6mm^2
幅1mmの長方形に換算するとその長さは3225.6/1=3225.6mm
4531mmという数字はどういう計算で出てきたの?
0292132人目の素数さん
2006/11/10(金) 09:44:090293132人目の素数さん
2006/11/10(金) 10:36:06ありがとうございます!
0294132人目の素数さん
2006/11/10(金) 11:32:36誰か教えて下さい
乱数が1〜100まであります。状態Aの時は1〜30は青、31〜95は白、96〜100は赤になります
状態Bは1〜30は青、31〜60は白61〜100は赤になります
100回の試行をした時、青が90回白が5回赤が5回になりました
この時の考え方は
�@青は状態によって差が無いので、考え無くてもよい
10回中5回赤が出てるので、状態Bと予想できる
�A100回中赤は5回しかない、よって状態Aと予想できる
どちらが正解ですか?
0295132人目の素数さん
2006/11/10(金) 11:47:10状態Aである確率と状態Bである確率はそれぞれどうなってる?
それが分かればベイズの定理でそれぞれの確率が出せる。
と言うのが数学的な答
そもそも状態AにしろBにしろ青は30%の確率でしか出ないのに、
100回の試行で90回も出たならば、前提から疑いたくなる。
0296294
2006/11/10(金) 11:54:56素早いレスありがとうございます
状態Aと状態Bは人為的に操作できるものなので、何%とは、分からないです
極端な例を出してすみません
要は、青を試行回数に加えるのと青は無いものとして試行回数に加えないのと
どちらが状態を推測する精度が高くなるかを知りたいのです
0297KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/10(金) 12:05:260298132人目の素数さん
2006/11/10(金) 12:09:49そういう意味なら
�@青は状態によって差が無いので、考え無くてもよい
10回中5回赤が出てるので、状態Bと予想できる
の方がベター
状態Aを仮定しても状態Bでも
「100回の試行をした時、青が90回白が5回赤が5回になりました」
となる確率は低いが、状態Aを仮定した場合の方が遙かに低い。
0299132人目の素数さん
2006/11/10(金) 12:40:59自分が知りたい事をきちんと明記してなくて、二度手間になってすいませんでした
ありがとうございます
0300132人目の素数さん
2006/11/10(金) 13:42:01平均値と分散の
0301132人目の素数さん
2006/11/10(金) 13:59:150か1を10個並べる事により出来る数列(例えば1101110111 や0011101111など)
の中に、'0110'のパターンが現れる(例えば0110111111や0000011001)確率はいくつになるでしょうか?
'0110'を一つとして考えればいいのかもしれませんが、その先がまったくわかりません…
どなたかよろしくお願いします。
0302132人目の素数さん
2006/11/10(金) 14:01:360110が一つも出ない確率を考える。
0303132人目の素数さん
2006/11/10(金) 14:02:24定理では任意のR^m の部分集合で同じことが言えると主張しているので、ハイネボレル
の被覆定理は実は有界閉集合でなくても、単なるR^2の部分集合に対して
成り立つということがいえるのでしょうか?つまり、ハイネボレルの被覆
定理は対象となる集合をR^2の部分集合で有界閉集合に制限したものと
考えていいのでしょうか?
0304132人目の素数さん
2006/11/10(金) 14:18:47302の方針でいいのだが、そっちの確率も簡単ではない。
0110を含まないビット列の数の求め方。
長さnと最後の3桁のパターンごとに分類して漸化式を立てる。
a[n+1,000]=a[n,000]+a[n,100]
a[n+1,001]=a[n,000]+a[n,100]
a[n+1,010]=a[n,001]+a[n,101]
a[n+1,011]=a[n,001]+a[n,101]
a[n+1,100]=a[n,010]+a[n,110]
a[n+1,101]=a[n,010]+a[n,110]
a[n+1,110]=a[n,111] 0110を含まないから011→110は不可
a[n+1,111]=a[n,011]+a[n,111]
a[3,任意]=1
で、計算すると長さ10で0110を含まないビット列は631通り。
301の確率は(2^10-631)/2^10=393/1024≒0.384
0305132人目の素数さん
2006/11/10(金) 14:28:29もう少し簡略化した漸化式
最後の3桁を**0、*01、011、111(*は0でも1でも良い)に分類して
a[n+1,**0]=a[n,**0]+a[n,*01]+a[n,111]
a[n+1,*01]=a[n,**0]
a[n+1,011]=a[n,*01]
a[n+1,111]=a[n,011]+a[n,111]
0306132人目の素数さん
2006/11/10(金) 14:29:55の証明がわかりません。
0307KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/10(金) 14:36:020308132人目の素数さん
2006/11/10(金) 14:37:130309132人目の素数さん
2006/11/10(金) 15:04:21A^n=0であるが
A^(n-1)≠0である例を挙げよ
これを教えてください
0310132人目の素数さん
2006/11/10(金) 15:11:22対角成分の右上が全て1で
あとは全て0となる行列
0311301
2006/11/10(金) 15:48:020312132人目の素数さん
2006/11/10(金) 15:49:08両方の定理、ちゃんと書いてみ。
0313132人目の素数さん
2006/11/10(金) 15:49:16最初から全部書けよ。
0315132人目の素数さん
2006/11/10(金) 15:59:18(ハイネボレルの被覆定理)無数の開集合の一組が全体として有界
な閉集合Xを覆うならば,Xはそれらの開集合の中の有限個だけで
覆われる。
(リンデレフの被覆定理)XをR^m の任意の部分集合とし,
Xを覆う開集合族をUとすると,XはUの中の高々可算個の開集合
で覆われる。
つまりリンデレフの被覆定理はハイネボレルの被覆定理の一般化
になっているのでしょうか?(集合Xが有界閉集合でなくても
ハイネボレルの被覆定理で主張されていることが成り立つので
しょうか?)
0316KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/10(金) 16:08:530317132人目の素数さん
2006/11/10(金) 16:13:23ラプラス変換の相似法則
L[f(λt)]=1/λF(s/λ)
証明したいんですけど、f(λt)がどうやっても残ります。ぼすけて。
0318132人目の素数さん
2006/11/10(金) 16:14:17とりあえず積分の形でかいてごらんよ
0319132人目の素数さん
2006/11/10(金) 16:19:09教科書ないの?
λt=τとおいて、
(1/λ)∫[0→∞] exp(-(s/λ)τ)f(τ)dτ
=(1/λ)F(s/λ)
0320317
2006/11/10(金) 16:19:56L[f(λt)]
=∫f(λt)e^(-sλt)dλt
=λ∫f(λt)e^(-sλt)dt
ここまで合ってます?
0322132人目の素数さん
2006/11/10(金) 16:29:48L[f(λt)]=∫e^(-st)・f(λt)dt
0323317
2006/11/10(金) 16:30:22さんくすううううううう!!
0324132人目の素数さん
2006/11/10(金) 16:44:51有限個と可算個の違いがあるじゃない。
リンデレフが言えるからといってハイネ-ボレルも言えるってわけじゃない。
0325132人目の素数さん
2006/11/10(金) 17:13:450326132人目の素数さん
2006/11/10(金) 18:28:25お願いします。
0327132人目の素数さん
2006/11/10(金) 18:33:00「すいません、-∞から∞の定積分でした」とか言うなよ?
0328132人目の素数さん
2006/11/10(金) 18:39:15分かってるくせに、そういう事を言う奴って最低だよな。
>>326
http://documents.wolfram.com/v5/Built-inFunctions/MathematicalFunctions/HypergeometricRelated/Erf.ja.html
を参考にすると分かるよ。
0329132人目の素数さん
2006/11/10(金) 18:39:58俺の目には、お前の方が最低に見えるwww
0330132人目の素数さん
2006/11/10(金) 18:44:35不定積分の求め方またはそれが初等関数で書けないことの証明を求めているのかもしれない。
>>326には定積分すら計算できないだろう、という思い込みは失礼だ。
0331132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:04:05この問題の答えは216/3になるのですが過程の式が分かりません。
出だしはy=-x^2+6x+4=y=x^2-2x-6
=2x^2=8x+10
=x^2=4x+5
・・・という感じではないんですか?出だし間違ってますか?
0332132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:09:27>=2x^2=8x+10
>=x^2=4x+5
等式の書き方ぐらい勉強しようぜ……
0333132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:11:18x^2=0
0334132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:11:330335132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:12:25誰か教えてください。
0336132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:14:07http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163087603/116
0337132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:14:130338331
2006/11/10(金) 22:14:41最初の式さへ見れば解けると思うのですが
0339132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:15:042は自然数。
0340132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:15:40等式での式
とは?
0341331
2006/11/10(金) 22:20:21とにかく、この問題が分かりません。。助けてください
>2つのほう物線y=x^2-2x-6とy=-x^2+6x+4で囲まれた図形の面積Sを求めよ。
最初の方だけお教えお願いします
0342132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:22:20とにかく、「等式での式」の意味が分かりません。。助けてください
0343132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:25:31答えだけ言うと、簡単なんだけどな
0344331
2006/11/10(金) 22:30:220345132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:32:14教えてください。
0346132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:50:27左辺に移項して三角不等式
0347132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:50:550348132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:53:190349132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:54:110350132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:54:150351132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:55:104*(4+1)
0352337
2006/11/10(金) 22:56:020354132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:57:310355>>348
2006/11/10(金) 22:58:490357132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:02:27Aの元は全て(奇数*偶数=)偶数
0358132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:03:24http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0359132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:07:404の場合はどうすればいいのですか?
0360132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:07:48337の書き方だと1/x^2+x^2+1の積分になっちゃう。
ちゃんとカッコつけて。
x^2/(x^4+x^2+2)の意味?
0361132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:10:52カッコつきの方です
0362132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:12:19あ、4とかがあるなら、31の場合も含めて
n(n+1)が単調増加で1*(1+1)<4<2*(2+1),5*(5+1)<31<6*(6+1)
0363132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:14:130364132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:15:090365132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:15:43http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163087603/130
0366132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:20:42じゃあわかんない
http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0367345
2006/11/10(金) 23:24:270368132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:26:38|e^z-1|≦|e^z|-|1|=e^|z|-1
0369132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:28:03?
0370132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:28:17よくない。
|a-b|≦|a|-|b|は不成立。
0372132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:41:58|e^z-1|≦e^|z|-1
|e^z-1|^2 ≦ (e^|z|-1)^2
z = x+iy と置くと
|z| = √(x^2 + y^2)
e^(2x) - 2(e^x)*cos(y) ≦ e^(2√(x^2+y^2)) - 2e^(√(x^2+y^2))
あとは……微分でもしてみる?
0373132人目の素数さん
2006/11/10(金) 23:42:06|e^(z)-1|=|Σ[1,∞](1/n!)*(z)^n|
≦Σ[1,∞](1/n!)*|(z)^n|=e^|z|-1
こうかな
0374345
2006/11/10(金) 23:55:01なるほど!! そのとおりですね。
今回はできなかったけどこれからは多項式展開で表せることも頭に入れておきます。
ありがとうございました。
>>372
ありがとうございました。
0375132人目の素数さん
2006/11/11(土) 01:19:17f(x,y)=1(x,y∈Q),0(x,yのいずれかが無理数)を考える。
fはA上で積分不可能であることを示せ。
0376132人目の素数さん
2006/11/11(土) 01:19:48積分の定義は何?
0377132人目の素数さん
2006/11/11(土) 01:24:240378132人目の素数さん
2006/11/11(土) 01:42:26んー、それじゃ分からんな
定義を書いてみて
0379132人目の素数さん
2006/11/11(土) 01:49:05|�處=max{�凅i,�凉i|1≦j≦m、1≦j≦n} Pij∈�冓j
Aを長方形とした時Aの分割�凾�とり。
�凾ヘ小長方形�冓jによる分割
0380132人目の素数さん
2006/11/11(土) 01:49:270≦θ<2πのときこの方程式を溶け
0381132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:12:56単位円でも書いて眺め溶け
0382132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:13:08で, fはどこで使うんだい?
0383132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:13:27食塩水だと良く溶ける
0384132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:16:360385132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:18:310386132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:20:360387132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:21:16このとき、加速度の大きさが最初となる時刻Tに対してt=0からt=Tまでの間に点Pが動く道のりを求めよ
0388132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:22:38最小○
0389132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:25:51この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
誰か教えてください
0390132人目の素数さん
2006/11/11(土) 02:31:03この方程式を不細工、女、イカ臭い、フェラを使い証明せよ
ただし童貞>不細工とする
0391132人目の素数さん
2006/11/11(土) 03:08:04fがA上積分可能の定義を書いたんで…。
0392132人目の素数さん
2006/11/11(土) 03:23:420393132人目の素数さん
2006/11/11(土) 08:50:0932分早く終わります。また、B1台で印刷するよりも50分早く終わります。
このテストをA2台で印刷すると何分かかりますか。
この問題、誰か解き方を教えて下さい。お願いします。
0394132人目の素数さん
2006/11/11(土) 09:23:34まず、これが良く分からん。
0395132人目の素数さん
2006/11/11(土) 10:09:39A1台で印刷すると x分
B1台で印刷すると y分
かかるとする
A,B 2台で印刷すると x-32 = y-50 分かかる
y = x+18
1分で A は全体の1/x の仕事を終え
Bは全体の 1/yの仕事をしていることになるから
A,B同時に動かしたとき 1分で
(1/x) + (1/y) = (x+y)/(xy)
の仕事をしていることになり
(xy)/(x+y) 分で印刷が全て終わる。したがって
(xy)/(x+y) = x-32
x = 72 となり A2台で印刷すると36分で終わる。
0396132人目の素数さん
2006/11/11(土) 10:09:47この問題を教えてください。
0397132人目の素数さん
2006/11/11(土) 10:11:01fが A上積分可能であることの定義であるならば
fが定義の中に出てこないことには
話にならんが。
0398132人目の素数さん
2006/11/11(土) 10:11:39近似列の定義は?
0399132人目の素数さん
2006/11/11(土) 10:41:30(1)K1⊂K2⊂…⊂Kn
(2)Kn:有界閉集合(∀n∈N)
(3)∀K⊂D:有界閉集合 ∃n∈N s.t. K⊂Kn
0400132人目の素数さん
2006/11/11(土) 10:57:04なんか条件が足りないような気がするが。
Kn = D (∀n∈N)
ととれば有界閉集合については終わり。
任意の開集合については、全集合に近似する列を取れということなのかな?
0401132人目の素数さん
2006/11/11(土) 11:13:540402132人目の素数さん
2006/11/11(土) 11:14:55分数はどこからどこまでなんだ?
0403132人目の素数さん
2006/11/11(土) 11:18:39料理の「さしすせそ」を知っているだろうか?
さ 砂糖
し ショ糖
す スクロース
せ セルロース
そ ソルビトール
ちゃんと覚えておくように。
0404132人目の素数さん
2006/11/11(土) 13:35:17/ `ヽ ハ :::\
/ ノ ,...---.、`、::::ヽ
,'`ゞ、 /、_ヽ;;;;;;;;ヽ :‐_:',
| |;;;;;;;; ●ー:;;| .'´::::|
'; ゝ;;;;;;;;;;;ヽノ ,.:::::,'_
/ ̄`ヽ `゙―‐'"::::: 、_./ ゝ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ、 ヽ、 -、 _...:::::::: ,/ / < おいっ Q太郎
`ヽ、 \_Y__;;;::;_,,/ / \_____
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| |
i `/ ̄`l /
\ //
l´\__/
| /
`ー´
0405132人目の素数さん
2006/11/11(土) 13:55:11a < 0 ,a > 4
になるのはどうしてですか?
0406132人目の素数さん
2006/11/11(土) 13:57:10y = a (a-4)
aを横軸に取ってグラフを描くと
上に開いた放物線になる
軸との交点は a=0,4
このグラフで y > 0となる部分が
a < 0, 4 < a
0407132人目の素数さん
2006/11/11(土) 13:57:38> a(a-4) > 0が
> a < 0 ,a > 4
> になるのはどうしてですか?
a-b平面でb=a(aー4)のグラフを書いたとき、
a軸の上にある部分をみるとa<0、a>4になっている。
0408132人目の素数さん
2006/11/11(土) 15:50:28すいません
X=(1/2t^2)ー4t
Y=(ー1/3t^3)+4t^2ー16t
()の中が分数です
0409132人目の素数さん
2006/11/11(土) 15:51:54あまーーーぃ
0410132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:03:37じゃあその分数の中で、分母はどこまでなの?
それと自分でどこまでやったの? さっぱりお手上げ?
0411132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:03:53x = {1/(2t^2)} -4t
y = {-1/(3t^3)} +4t^2 -16t
でいいのか?
0412132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:24:200413132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:43:02円に内接する四角形の対角の和が180度になるのはなぜでしょうか??
どなたか教えてください。。
0414132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:46:43円周角と中心角についてでも調べてくれ。
0415132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:52:59この時、関数fが区間Iにおいて下に凸ならば、
導関数f’はIにおいて増加することを証明せよ、という問題なんですが、
どうやればいいのか分かりません。
誰かおしえてください。(><)
0416132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:55:36まず凸の定義を書いてみて。
0417132人目の素数さん
2006/11/11(土) 16:57:06です><
0418KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/11(土) 17:05:21talk:>>403 砂糖の代わりにグルコースにしてくれ。
talk:>>404 何やってんだよ?
0419132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:06:42凸関数の定義は、微分不可能な場合も含めて次のようにする。
定義域内の2点x,z(x<z)に対して、任意のy(x<y<z)において
(y,f(y))が(x,f(x))と(z,f(z))を結ぶ直線より必ず下にある。
(本当は式で書くんだが、面倒だからグラフでいっておく)
0420132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:07:27区間Iに属する異なる任意の二数a、bでa<bとします。
そしてa<x<bを満たす任意のxに対して、
f(x)< f(a)+f(b)−f(a)/(b−a)×(x−a)
が成り立つことです。(><)
0421132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:10:40括弧の入れ方がちょっと変だがまあヨシ。
その xをaに近づけて(x-a)で割った値と、xをbに近づけて(b-x)で割った値の大小関係は?
0422132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:13:31なので申し訳ないですが自分の答が合ってるかどうか確かめて頂けませんか?
行列の表し方が分からなかったので
1 3
2 4
という行列は
[1 2 , 3 4]
という様に表してます。
�@
f:R^3→R^2,f([x , y , z])=[x+y-2z , -x+z]
g:R^2→R^3としgの表現行列が[1 0 -1 , 1 1 1]であるとき、
g○f(fとgの合成写像)の表現行列を求めよ。
ただしR^3およびR^2の基底は全て標準基底とする。
自分の求めた答は
[0 -1 -2 , 1 0 -1 , -1 1 3]
となりました。
�A
基底{[1 3],[-2 0]}に関するR^2の一次変換fの表現行列がF=[2 1 , 0 3]で
あるとき、基底{[4 2],[5 -1]}に関するfの表現行列Gを求めよ。
自分の求めた答は
1/33[15 -14 , 9 40]
となりました。
�B
R^3の一次変換fの基底e1,e2,e3による表現行列は
[1 1 1 , 0 2 1 , 0 -3 2]であるとする。
基底を[0 1 1],[-1 1 0],[3 0 1]と取り替えたときのfの表現行列を求めよ。
自分の求めた答は
[5 -6 -2 , 0 1 0 , 6 -6 -1]
となりました。
念入りに確認をしたので問題の写し間違えはないです。
よろしくお願いします。
0423132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:18:16すいません、
割るっていうのは何を割るんですか?(><)
f(x)ですか?
0424132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:19:34微分を求めたいんだから(f(x)-f(a))/(x-a)で極限を取りたいわけだ。
ちょっと式変形したら、定数で押さえられるはず。
0425テスト
2006/11/11(土) 17:25:330426132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:25:42ようやく意味が分かりました!
ありがとうございました!(><)
0427132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:33:19グルコースだと、ぐしすせそになってまうがな
0428132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:33:57何が立つんだ?
0429KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/11(土) 17:38:540430132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:46:030431132人目の素数さん
2006/11/11(土) 20:03:31x^4 +x^2 +2 = (x^2 +√2)^2 -(2√2 -1)x^2 = (x^2 +√2)^2 - (cx)^2 = (x^2 +cx+√2)(x^2 -cx+√2),
ここに c = √(2√2 -1).
(x^2)/(x^4 +x^2 +2) = (1/2c){ x/(x^2 -cx+√2) -x/(x^2 +cx+√2) }
= (1/4c){ (2x-c)/(x^2 -cx+√2) - (2x+c)/(x^2 +cx+√2)} +(1/2)(x^2 +√2)/(x^4 +x^2 +2),
(与式) = (1/4c)log|(x^2 -cx+√2)/(x^2+cx+√2)| + (1/2d)arctan{dx/(√2 -x^2)}.
ここに c = √(2√2 -1), d = √(2√2 +1).
0432132人目の素数さん
2006/11/11(土) 20:08:30いいよ
0433132人目の素数さん
2006/11/11(土) 20:19:13ありがとうございます。
つまり問題を解くときは常にグラフをイメージするということでしょうか?
0434132人目の素数さん
2006/11/11(土) 20:28:160435ポテトinダイナマイト
2006/11/11(土) 20:39:320436132人目の素数さん
2006/11/11(土) 20:43:27実数の範囲でなら
y^2 = -k/m を解いて
y = ±i √(k/m)
x = c0 cos(t √(k/m)) + c1 sin(t √(k/m))
0437132人目の素数さん
2006/11/11(土) 21:29:041=0.999…999 または 1≠0.999…999 を証明してください。
高校で聞いてみたら、数学の先生(広大出身だからまとも…だと思う)曰く、
x=0.999…999とおく。
10x=9.999…999
-) x=0.999…999
――――――――
9x=9
x=1
したがって、1=0.999…999である。
ということでした。
自分は大方納得した感じでしたが、友達が納得してくれません。
どうか、誰もが納得するような説明をお願い致します!
0438132人目の素数さん
2006/11/11(土) 21:31:340439132人目の素数さん
2006/11/11(土) 21:32:32∴ 1≠0.999…999
0440132人目の素数さん
2006/11/11(土) 21:33:34ここらへんが不成立
0441132人目の素数さん
2006/11/11(土) 21:49:55無限桁でも同じですか?
>439
な…なるほど。
単純明快ですねΣ
>440
そこ突っ込まれるとオモタww
0442132人目の素数さん
2006/11/11(土) 21:58:16とか質問してみるとかな
0443132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:01:33友達はどの部分に納得してないんだ?
それはそうと、専用スレあった気がする
0444132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:15:343×33,333333333…=99,9999999…
これって=でいいの?
0445431
2006/11/11(土) 22:20:49>431 でry)した所を補足…
(1/2)(x^2 +√2)/(x^4 +x^2 +2) = (1/4){1/(x^2 -cx+√2) + 1/(x^2 +cx+√2)}
= 1/{(2x-c)^2 +d^2} + 1/{(2x+c)^2 +d^2},
∫(上式)dx = (1/2d)arctan{(2x-c)/d} + (1/2d)arctan{(2x+c)/d}
= (1/2d)arctan{d・x/(√2 -x^2)}.
0446132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:23:36(1)4種の球を取り出す確立
(2)3種の球を取り出す確立
すみません。誰か教えてくださいm(_ _)m
0447132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:24:11「シロウト」は弾き飛ばされるかも。
0448132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:24:400449132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:26:39vec{OP}=vec{OA}+tvec{AB}(tは実数)と表せる。このとき、次の各問に答えよ。
(1)l上の動点Pの座標を媒介変数tを用いて表せ。
(2)直線lとxy平面との交点を求めよ。
(3)原点から直線lまでの距離を求めよ。
(1)はすんなり出たのですが、(2)から分かりません。平面xyということはzをいじれば良いのでしょうか?
(2)からお願いします。
0450132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:38:07xy平面上の点のz座標は?
点と直線の距離とはその点から直線へ引いた垂線の長さ
0451132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:38:47(2)
(1)でPの座標が出てるのだから その座標で z = 0とすれば P がxy平面上にあるときのtが求まる。
(3)
vec{OP} と vec{AB} が直交するときのPを求めると vec{OP}の長さがlまでの距離になる。
0452132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:44:10(1)
最初どれ引いてもいいので 1
次は残り3種類の中から1つ選びたい (9/11)
次は残り2種類から1つ(6/10)
最後は残り1種類から1つ (3/9)
これをかけ合わせる。
0454132人目の素数さん
2006/11/11(土) 23:25:22ありがとうございました(>_<)
0455132人目の素数さん
2006/11/11(土) 23:53:10の証明ができません。どなたか教えていただけないでしょうか?
0456132人目の素数さん
2006/11/12(日) 00:02:34どういう分数になっているのかよくわからないけど
xが約分できるんじゃないのか?
0457132人目の素数さん
2006/11/12(日) 00:04:55. . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄
全部わからない
0458132人目の素数さん
2006/11/12(日) 00:18:01(x^2/a^2)+(y^2/b^2)≦1,(x^2/b^2)+(y^2/a^2)≦1 (0<b≦a)
よろしくお願いします。
0459132人目の素数さん
2006/11/12(日) 00:26:14集合の面積?領域のことですか?
不等式で表された2つの領域(楕円の内部)の共通部分の面積という事ですか?
・・・と、とりあえず質問だけしてみる。
0461健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/12(日) 00:47:17楕円を90°回して重ねた形だお(´・ω・`)
交点が x^2 = y^2 = (a^2 b^2)/(a^2 +b^2)で
y = ±xで4つの合同な扇形に切り分けられて
弧は楕円の周の一部だお
右側の1つだけを求めると
弧の端点のx座標は(ab)/(√(a^2 +b^2))
y座標が± (ab)/(√(a^2 +b^2))
弧になってる楕円 (x/b)^2 +(y/a)^2 = 1 は
x = b X
y = a Y という変換によって
X^2 +Y^2 = 1 という単位円になって
この時の弧の端点のX座標はa/√(a^2 +b^2)
Y座標は ±b/√(a^2 +b^2)
に移るから扇形の面積が arctan(b/a) になるお
元の座標に戻すと、面積は ab arctan(b/a)
したがって重なった部分は4つで 4ab arctan(b/a)になるお(´・ω・`)
0462458
2006/11/12(日) 00:52:59詳しい説明ありがとうございます。普通に計算したら
2ab((π/2)-Arcsin(a/√(a^2+b^2))となったのですが、どうでしょうか?
0463健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/12(日) 01:10:43何を普通と言ってるのかさっぱり分からないから
何ともいえないけど
a = b のときはどちらも半径aの円だから
共通部分の面積は πa^2 だお(´・ω・`)
2ab((π/2)-Arcsin(a/√(a^2+b^2))
= 2(a^2) {(π/2) - arcsin(1/√2)} = π(a^2)/2 ≠ π(a^2)
で計算が合わないから、きっとその答えは違うお(´・ω・`)
0464132人目の素数さん
2006/11/12(日) 01:11:28一般に Arctan(x) + Arctan(1/x) = π/2 が成り立つから
π/2 - Arctan(a/b) = Arctan(b/a)
0465458
2006/11/12(日) 01:23:00V/4=∫[0,ab/√(a^2+b~2)]b√(1-(x^2/a^2))dx+∫[ab/√(a^2+b~2),b]a√(1-(x^2/b^2))dx
としたのですが・・。
0466132人目の素数さん
2006/11/12(日) 01:38:43わかるわけないよ
0467132人目の素数さん
2006/11/12(日) 01:41:220468458
2006/11/12(日) 01:51:41=ab∫[0,b/√(a^2+b^2)]√(1-x^2)dx+ab∫[a/√(a^2+b^2),1]√(1-x^2)dx
=(ab/2)[0,b/√(a^2+b^2)][x√(1-x^2)+Arcsin(x)]+(ab/2)[a/√(a^2+b^2),1][x√(1-x^2)+Arcsin(x)]
=(ab/2)((π/2)-Arcsin(a/√(a^2+b^2))
となったのですが、どこで間違えてるのでしょうか?
0469458
2006/11/12(日) 02:02:450470132人目の素数さん
2006/11/12(日) 02:16:290471132人目の素数さん
2006/11/12(日) 02:17:17=2ab((π/2)+Arcsin(sin(Arctan(b/a)))-Arcsin(sin(Arcsin(a/b))
=2ab((π/2)+Arctan(b/a)-Arcsin(a/b))
=2ab(2*Arctan(b/a))
=4ab*Arctan(b/a)
0472458
2006/11/12(日) 02:19:130473132人目の素数さん
2006/11/12(日) 02:31:31けっこう間違えてるが、訂正よろ。
0474132人目の素数さん
2006/11/12(日) 04:07:360475132人目の素数さん
2006/11/12(日) 04:27:100476132人目の素数さん
2006/11/12(日) 04:52:26有界閉集合上の連続な多変数ベクトル値関数にも一般化されるのでしょうか?
0477132人目の素数さん
2006/11/12(日) 09:51:07> (01010010.101)←この2進数の2の補数を教えて下さい
2の補数というのは2^n以下の正の整数を自然に剰余環 Z/(2^n)の元とみたときの
加法逆元のことをいっている。
質問者の記述した2進小数が固定小数点表示なら、
小数点をないものと思って2の補数を求めてから、同じ位置に小数点をおけばいいんじゃないかな。
0478132人目の素数さん
2006/11/12(日) 09:55:070479132人目の素数さん
2006/11/12(日) 10:14:49> なんだそのQ太郎みたいな回答は
思いつきで作った質問としか思えないね。
どちらにせよ、足して0になるものを求めるなら、8倍して整数にしてから加法逆元を求め
得られた結果を1/8倍すればよいのだから477で終わり。
0480132人目の素数さん
2006/11/12(日) 12:37:070481132人目の素数さん
2006/11/12(日) 12:49:210482132人目の素数さん
2006/11/12(日) 12:56:37たぶん成分ごとに考えればOK。
0483132人目の素数さん
2006/11/12(日) 14:48:32動点Pが次の条件を満たす時、点Pの描く図形の面積を求めよ。
vec{OP}=s/3vec{OA}+t/2vec{OB}(0≦s、0≦t、s+t≦1)
svec{OA}+tvec{OB}のパターンしか見たことがないので、よく分かりません。解説お願いします。
0484132人目の素数さん
2006/11/12(日) 16:24:54示されますが、仮に最大値ノルムをとって一様収束を考えた場合には、どのクラスの周期関数まで
展開可能であることが示されるのでしょうか?
連続関数か有界変動関数あたりまででしょうか?
0485KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/12(日) 16:28:190486132人目の素数さん
2006/11/12(日) 16:41:00OP↑ = s (1/3) OA↑ + t (1/2) OB↑ は
と変形して OAの3等分点のうちOに近い点を M
OBの中点を Nとおくことで
OP↑ = s OM↑ + t ON↑
という形になり、△OMNを描くことが分かる。
0487132人目の素数さん
2006/11/12(日) 18:19:43ぜひ教えていただきたいのですが・・・。
∫_{1 to 2} x^2 dx について、
これを可積分(リーマン積分)の定義に従って考えたいのですが
任意分割ΔをΔ:1=x_0<x_1<....<x_n=2と定めると
任意の小区間[x_{i-1},x_{i}]に対して
sup f(x)=x_{i}^2
inf f(x)=x_{i-1}^2
だから
sΔ=農{i=1 to n} (x_{i-1})^2・(x_{i}-x_{i-1})
SΔ=農{i=1 to n} (x_{i})^2・(x_{i}-x_{i-1})
「任意の正数εに対してあるδが存在し、任意Δ及び代表点ξに対し
|Δ|<δ⇒|農Δ(f,ξ)-(7/3)|<ε」の流れで証明したいので、
sΔ+SΔ及びSΔ-sΔを計算してみたところ、後者の値(|Δ|を含む不等式)が
上手く出てきませんでした(前者は=3)。
計算ミスなのか、そもそもSΔ-sΔを求めること自体が間違いなのか
よくわからずに手が止まってしまいました。
どなたか助けていただけると有難いです。
0488132人目の素数さん
2006/11/12(日) 18:19:55平方根の問題です。お願いします。
0489132人目の素数さん
2006/11/12(日) 18:37:43正方形の一辺の長さをx とおけばとけるでそ。
2つめも、同じ。
とにかく、わからないものをxとおいて、式を立てればいい
0490132人目の素数さん
2006/11/12(日) 18:40:49ありがとうございます。…最終的な答えはどうなるんでしょうか??
0491132人目の素数さん
2006/11/12(日) 18:50:10∬kfdxdy=k∬fdxdy、∬{f±g}dxdy=∬fdxdy±∬gdxdy
が成立することを示せ。
成立は当たり前だと思うのですが、これを定義にかえって示す場合は
どのように示せばいいのでしょう?
0492132人目の素数さん
2006/11/12(日) 18:55:040493488
2006/11/12(日) 19:40:06x^2=60 でx=2√15 ですか?周囲の長さだから2√15*4=8√15ですか? 間違ってたら指摘してください。
0494132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:41:20y軸の周りに1回転したときにできる立体の体積を教えてください。
逆三角関数を使いますよね…。
0495494
2006/11/12(日) 19:42:440496132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:42:57OK。その調子
0497132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:43:01バウムクーヘン積分
0498132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:44:37別に。
高校生でも解ける問題だけど。
0499132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:47:16ヒント:置換積分
たぶん
0501494
2006/11/12(日) 19:54:430502132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:54:57どう考えたらいいのか全くわかりません。教えてください
0503132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:57:43√10の小数部分は√10から整数部分を引いたもの
0504132人目の素数さん
2006/11/12(日) 19:58:44√10は3と4の間だから、3.○○○…になる
0505132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:01:270506132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:02:22真ん中から書くのか上から書くのかっていうことです
0507132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:02:32お願いします。x^2ならArcTanの原始関数でいいのですが、x^3がわかりません。
0508132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:03:590509132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:05:09惜しい。因数分解の公式 1+x^3 = ...
0510132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:11:14解決しました。ありがとうございました。
0511132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:13:12ダルブーの可積分条件は使えないのですか?
0512494
2006/11/12(日) 20:13:53答えてくださった方、ありがとうございました。
0513132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:21:34曲線y=cosx ([0,π/2])とx軸によって囲まれた図形を、
y軸の周りに1回転したときにできる立体の体積を求める!
問題の囲まれた図形の重心のy座標は分かるのですが、重心のx座標が分かりません。お願いします。
0514132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:35:36√10 から正数部分を引いたら、0.‥になりますよね。で、これからどうしたらいいんですか?
0515132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:37:28例えば√5の整数部分は√5 - 2
0516132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:38:55具体的な数値を考えずに、それをaをすればいい。
それでも式の値は計算できるでしょ?
0517502=514
2006/11/12(日) 20:42:39あと、√10をどうやって小数に直すんですか?適当に直感でやるんですか?
0518132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:45:15を代入すればいい
0519132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:45:39\sqrt{10} - 3 = a として 例えば a+ 3はいくら?
0520132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:45:43> √10をどうやって小数に直すんですか?
9 < 10 < 16 だから 3 < √10 < 4
> この値を次にどうすればいいんですか?
>>516
ーーー
直感は数学の文章を書くときには完全に排除されなければならん。
というか、直感を混ぜた時点で数学ではなくなる。
0521132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:49:08\sqrtの意味がわからないと思われ
0522132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:49:23だから小数に直そうとしなければいいんだって。
具体的な値がわからなくても計算できるのが数学の嬉しいところなの。
直観とか今全然関係ないし、そもそもおまえの言い方はしごく直感的。
0523132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:51:13a + 3 = √10 - 3 + 3 = √10だな?
a - 4 = はいくらかわかるな?
あとは割り算すれば良い.
0524132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:59:43あ ごめん。人違いだわ。
0525132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:04:34長さ11の、単調増加または単調減少な部分列がとれることを
証明しなさい。
ラムゼー理論っていうらしいんですが証明がどこにもありません。
知っている人がいたら教えてください。
0526132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:04:57物凄くわかりやすい説明だったので嬉しいです! まずはa=√10-3 として当てはめていくんですね!答えは10-7√10/10ですかね?私が行き詰まっているところをきちんと理解してくみとってくださってありがとうございます!(o^-^o)
0527132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:09:20�@√9 �A-√0.09 �B1/3 �C-√0.2 �D√0.05
どうやって大小を比べるのかの方法を教えてください
0528132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:09:29他の人にも忘れず感謝しような。
0529132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:10:160530132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:11:28exp(-t)*(9t*sin(3t) + 3t * cos(3t) - sin(3t))/54
となったのですが解答は t*sin(3t)/6 となっています。
これをLaplace変換しても s / (s^2 + 9) であり、教科書が間違っていると思うのですが、
どちらが正しいのでしょうか?
0531132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:14:23面積をS、半径をrとすると
S = \pi r^2
だろ?Sを2倍にするとrは何倍だ?
0532132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:15:59お願いします。
0533132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:16:50>>487です。レスありがとうございます。ダルブー定理は普通に使って良かったはずです…しかし情けないことに計算が出来ないのです。。
0534132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:17:17自分の出した答えをラプラス変換して確認したら?
己を信じたまえ。
0535132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:20:08ヒント:a, bを0以上の実数とするとa ^2 <= b ^2
a と b両方が負の場合は?
符号が異なる場合は、すぐわかるな?
0536132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:22:16ごめん大嘘だった w
2次関数のグラフ書いて考えてみれ
0537132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:22:21いい加減すぎw
0538132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:29:48(1) cos(x/3) + cos(x/4) = f(x)
(2) 2cos(x/5) + 3sin(x/√7) = f(x)
この2つの問題の求め方について質問したいのですが、
(1)では T = 6mπ と T = 8nπ (m,n∈R)
(2)では T = 10mπ と T = 2√7 (m,n∈R)
まで求める所まで何とかなるのですが、
この先がよく解りません。ご教授願えないでしょうか?
0539132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:32:20加法定理使えない?
0540132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:32:47これってラムゼー理論ていうのね・・・知らんかった
証明は鳩の巣原理による
並べ替えてできる数列を{a_n}[n=1,2,,,,,101]とし,各a_nに対して
そこまでで取れる増加列の最大項数をX_n,
そこまでで取れる減少列の最大項数をY_nとする
X_nおよびY_nをそれぞれ10以下で収めようとすれば(X_n,Y_n)は100通りしか
とれないので,101項の数列であればかならずX_nまたはY_nが11であるようなnが
存在する
0541132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:33:02円の面積Sが2倍になると半径rは何倍になるか?っていう問題の意味がよくわかんないです。2S=πr^2からどう考えたらいいですか? あと>>535の意味はだいたいわかるけど例えば-√0.2は-0.2ですか?
0542132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:33:25ラプラス変換してもやっぱり同じになります。
たぶん自分の答えが正しい(?)と信じようと思います。
よくケアレスミスするから。。。
0543132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:33:250544540
2006/11/12(日) 21:33:59異なるnに対しては(X_n,Y_n)は必ず異なる
0545132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:34:31グラフ書け
0546132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:39:51ごめんよ。まず535に関しては、大嘘なので536で考えてみてくれ。
ちなみに-√0.2 は 0.2じゃないぞ。
円の半径の問題についてだが
例えば、半径を例えば2倍にすると面積は何倍になる?2倍じゃないよな?
じゃあ半径を何倍にすれば面積は2倍になるんだ?
っていう問題だ。
0547132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:42:06書いたんですけどわからないんです。
0548132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:45:06>>異なるnに対しては(X_n,Y_n)は必ず異なる
というところがよくわかりません。
たとえば「3,2,1,6,5,4,・・・」
という数列ですと(X_5,Y_5)=(2,3)=(X_6,X_6)
だと思うのですが・・・
0549132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:47:55間違えました
(X_5,Y_5)=(2,3)=(X_6,1Y_6)
0550132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:48:01kの値を求めよ。
2解を、α、α+5 とすると、解と係数の関係から、α+(α+5)=k−1
α^2+5α=2k
連立方程式を解いて、
α^2−α+12=0 α=−3、4
これを冒頭の式に代入して、kを求める。
↑このやり方で間違ってるのはどこでしょう?
0551132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:49:39イマイチよくわからないです‥円の面積が2倍になるとなぜ半径は√2倍なのか教えてください
0552132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:52:08それは、コロボックルという妖精の悪戯が原因だ
0553132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:52:26y≦1/e以下の時にxをどう取ればいいのでしょう?
0554132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:52:41冒頭の式に代入する必要ないんじゃ?
あと例えばαとα-5だって差は5だけど、それは考えた?
0555132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:53:560556132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:53:58あ、α-5は考えなくていいわ。すまん。
0557健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/12(日) 21:56:39連立させると
α^2 +α -12 = 0
だからαの符号が違うんだお(´・ω・`)
0558132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:58:15半径rの円の面積SはS = πr^2。これはOKだな?
じゃあ、半径をqに変えたら面積が2Sになったとして、qをrで表してみたら?
πq^2 = 2S だな?
Sは上に書いたとおりπr^2だから
πq^2 = 2*πr^2
だろ?このときqはrの何倍だ?
0559健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/12(日) 21:58:480560550
2006/11/12(日) 22:00:32これからも質問するのでお願いします。
0561132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:07:59頭が混乱してわからなくなってきました。わかりやすい方法で誰か教えてください
0562132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:09:33これでわからんのならあきらめろ
0563132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:13:32(1)AP↑をAB↑,AC↑で表せ
(2)aPA↑+bPB↑+cPC↑=0↑とするとき,a:b:cを求めよ。ただし,abc≠0とする。
ベクトルの問題です。面積を使うんだとおもうんですがうまくできません。教えてください。
0564132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:14:32うーん。これでも無理か?
半径1の円の半径はπで、半径√2の円の面積2πだろ?
ほら、半径が√2倍になったら面積が2倍になってる。
0565132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:15:29根合取れば
q=(√2)*rだろう
0566540
2006/11/12(日) 22:16:06ホンマやね,これは失礼した
×そこまでで取れる増加列の最大項数をX_n,
×そこまでで取れる減少列の最大項数をY_nとする
○その項で終わるような増加列の最大項数をX_n
○その項で終わるような減少列の最大項数をY_n
これでいいだろう
0567132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:16:07ただしa>0、β>α>0とする。
お願いします。グラフ書いたけどわからないです。
0568132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:18:05マルチすな。
0569132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:20:09面積以外に何を使おうと言うのか
まあマルチだし何も言わんけどな
0571132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:23:480572132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:25:090573132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:26:540.04 -√0.09 1/3 -√0.2 √0.05
平方根を実数に直すやり方とかどうすればいいのかわかりません。教えてください
0574132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:27:17意味不明
0575132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:27:460576132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:28:44まず負の数と正の数と分ける。
負の数は必ず正の数より小さい。
負の数の中では、絶対値の大きい方が、数としては小さい
0577132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:28:44よくわかりました。
ちょっと自分では思いつかないですね。
ありがとうございました。
0578132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:28:54相似比の2乗が面積比であることから√2倍
0579132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:30:41じゃ(3√2)^2=18 になるのはどうしてですか?
0580sage
2006/11/12(日) 22:31:25二次関数のグラフ
0581132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:31:37> 3√2=18 ですよね?
教科書読み直せ
0582sage
2006/11/12(日) 22:31:56o >>573
0583132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:32:40>>558
に書いたのに...どこがわからないのか書いて。
0584132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:40:442πr^2=πq^2 ここからどうやるのかが全くわかんない。説明が複雑で難しかったから理解できなかった
0585132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:41:29a:const
z:const
∫(0->a) (r/((r^2 + z^2)^(2/3))) dr (括弧が多くなってすみません)
これが解けません・・・。
どうしたらいいのでしょうか。
0586132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:44:23数理論理学の言葉について質問します。
1項に
caseとfactが別物のように論じられてるのですが、
数学ではどのようなニュアンスの違いが出てくるんでしょうか。
野矢訳と英語版を見てみると、
caseは成立している事柄、factは事実です。これは、意味がわかりません。
0587132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:45:56自分で書いてやってみたか?
方程式を解くのと同じ要領で式が簡単になるように変形すればいい.
まず両辺をπで割って
2r^2 = q^2
だろ両辺のルートをとると
√2 r = q
だ。qはrの何倍だ?√2倍だろ?
0588132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:48:43r -> z*tan theta は常套手段だけど 2/3 乗に関しては留数定理
0589132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:52:35http://www.geocities.jp/red_mad_hatter/Tractatus/jonathan/index.html
0590132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:53:43すみません。
留数定理を調べたのですが
全く分かりません・・・。
r = z(tan(θ))はやってみたのですが・・・。
0591132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:57:10_ _
(1)A (2)B
の集合を求めよ。
教えてください
0592132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:57:230593132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:59:35{χ|χ>-1}と{χ|χ≦2}
0594132人目の素数さん
2006/11/12(日) 22:59:43私の勘違い
P(x),Q(x)∈R[X], deg P > deg Q + 2 ⇒ ∫((a,b))(Q/P)dx →0
な積分範囲でないと適用できない。
常套手段は
∫(r/((r^2+z^2)^(2/3))dr=��(r/((r^2 + z^2)^(2/3))dr = �迭es_{rが極}[f(r)]dr
0595132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:01:120596132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:01:59教科書に書いてある
0597132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:03:01ルートをとるっていう意味がわかんないです。√の記号ないし‥中学レベルでもわかる話し方でお願いします(>人<)
0598132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:05:300599132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:07:55http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&q=-%81%E30.2&lr=
こうやると大きさが分かる
0600132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:08:49ルートというのは道という意味だ
東京から大阪までの最短ルートは?
みたいに使う。
0601132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:10:37{(3/2)(r^2+z^2)^(1/3)}' = r/(r^2+z^2)^(2/3)
0602132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:11:52大前提としてx^2 = 2は解けるんだよな?左辺の平方根はxで、右辺は√2だ。
ってことはx = √2。
同じことをさっきの式でやってみる。
q^2 = 2r^2
左辺の平方根はq だ。右辺は√2r だ。ってことは
q = √2 r
(ちなみに本当は、両辺が0以上であることを言わないと、上の議論は完全ではない)
0603132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:12:59斬新だっ...て、気づかなかったか私
0604132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:13:20掃き出し法を使って左下半分を0にして(上三角行列を作って)
あとは対角部分のn個の数値を掛けるってことでできますか?
0605132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:14:120606132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:15:00B={χ|χの二乗+2χ-8≦0}
でA∪Bが{χ|χ≦2または3<χ}になるのは何でですか?二次方程式を解くまでは分かるんですが…教えてください
0607132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:17:04二次不等式を解くとどうなるか書いてみろよ
0608132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:20:03ありがとうございます
0610132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:26:24(1)2×3□A
(2)4□A
(3)20□A
(4)31□A
教えてください
0611132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:30:16乙
0612132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:33:31x^2が2になるのもわかんないしx=√2になるのもわかんないでしゅ(>д<)てかどうしてこんなにまで私に付き合ってくれるのかなあ‥不思議なくらい優しい方だなぁっと思ったんで‥
0613132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:34:47http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86
Gを「Gが自身を証明できない」と見た場合、直感的に正しい。つまり直感的に真なる命題が数学体系内で必ずしも証明できるとは限らない、ということを示唆している。
ってあるのですが証明できないのになんで直感的に真とわかるんですか??
また、証明も反証もできない命題の具体的な例ってどんなのがあるのですか?
0614132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:36:22Webサイトでその定義や、n×n行列ならn組の固有値とベクトルの組合せが
あるということがわかったのですが、
その算出方法で俺の勘違いしているところを教えてください。
http://toukatugiken.dip.jp/13.jpg
こちらに書きました、なぜこうではないのですか?
0615132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:38:26固有ベクトルは無限にあります
0以外の定数倍でも固有ベクトルになるからです
0616132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:39:43えー。それがわかんなかったら絶対無理。
もっぺん教科書をよく復習。ステップ踏んで。
0617132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:40:480618132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:46:02kが特定の値じゃないと、その連立方程式の解は0だけになってしまう。
0619132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:47:26Dの任意の近似列Knに対して
J=lim(n→∞)∬Kn fdxdyが存在し、Jの値がKnによらないことである。
しかし実際はJの値がKnによらないことは必要無いとあるのですが、
これは何ででしょうか?
0620132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:48:19というか、無限にあるような場合を考えてる。
0621132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:48:22ええ???
Aがn×n行列なら、n組の「固有値と固有ベクトル」組が存在すると
言うのはデマですか?俺が見たものは一体なんだったんだ!?
>>617
もしくじに、当たり外れ関係なく全て番号がふられていたとして、
その中から2本取るとき、出現する組合せは 10 C 2 通り
そのうち、あたり3本のうち1本を取るのだから 3 C 1,
はずれの7本のうち 1本を取るのだから 7 C 1
よって (3 C 1 * 7 C 1) / 10 C 2
でいいんじゃないかな?
0622132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:49:33実数倍を考えれば無限にあるってことだろ。
0623132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:51:07規格化して、同じ向きのベクトルを同一視すればn組だ。重複度とかいろいろ
ややこしいところはあるが、基本的には正しい。
0624132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:56:20任意のベクトルxを別のベクトルy=T(x)
に対応させるTをテンソルという。
とありますがxとyの次元数は違ってもいいのですか?
0625132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:57:48まず、文章読解力をつけよう。
述語論理式G:「Gの証明は存在しない」
と、文頭で述べられている。
直感的に「Gの証明は無理ナンジャネ?」と思っても
それを証明できれば、Gの反例が存在することになる。
「証明も反証もできない命題」については
「自己言及のパラドックス」について学習をせよ。
タチコマですら処理できるぞ。
0626132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:59:25「ベクトルの規格化」にというものがあるみたいですね、
今知ったばかりなのでさっぱりわかりませんが、、、
調べてみたいと思います、動もありがとうございました。
0627132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:01:580628132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:12:09教えてください
0629132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:20:50(1)点Hの位置ベクトルh↑をa↑,b↑,u↑を用いて表せ。
(2)a↑=(1,0,2),b↑=(2,1,−2),u↑=1/√3(1,1,−1)とするとき線分AHの長さを求めよ。
よろしくお願いします。
0630132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:22:557人から3人選ぶ組み合わせが7C3通り
男子だけから選ぶのは4C3通り
女子からは3C3通り
0631132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:26:230632132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:27:20√9 -√25 1/3 -√0.2 √0.05
何度か書いたんですがレスがないんでお願いします
0633132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:28:314C3と3C3を足せばいいんですよね
0634132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:29:47正のものはそのまま二乗、負のものは二乗してから-をつければ
大小関係を変えずに比べやすい形になる。
0635132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:44:23男子だけになる確率は4C3/7C3
女子だけになる確率は3C3/7C3
互いに相反なので求める確率は4C3/7C3+3C3/7C3=1/7となる
0636132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:48:23AH↑=t*u↑ (t≠0)とおく。
AH↑・BH↑=0 から
tu↑・(a↑-b↑+tu↑)=0
t = u↑・↑b - u↑・a↑
よって
h↑= a↑ + (u↑・↑b - u↑・a↑) u↑
AH = |t| = |5/√3 - (-1/√3)| = 2√3
0637132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:49:510638132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:51:31ありがとうございます。
0639132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:58:31とx軸で囲まれる図形の面積を教えてください。
0640132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:07:02半径αの円の媒介変数表示だろ
0641132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:10:19何だかlogとか出てきちゃって…。
0642132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:16:240643132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:17:12log{y+√(x^2+y^2)}
0644132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:18:30S = (1/2)∫[0,π]α^2dα = (1/6)π^3
0645132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:26:17あ、一致しました。ありがとうございました。
0646132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:30:020647132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:37:26問題の解き方を教えてください。
0648132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:37:37積分したいだけなら
0649132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:37:57どんな問題だ?
0650132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:39:19ここに問題があります。
答えしか掲載されていません。
簡単な問題だと思うんですが
どうしても私には分かりませんでした。
0651132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:43:27元々広義積分の計算問題なんですよね。
D={0≦y≦x≦1}として∬D 1/√(x^2+y^2) dxdyを求めよ。
近似列Knを0≦y≦x-1/n≦1として計算したのですが、
結果として>>643>>646となりました。
もっと良い方法はあるでしょうか?
0652132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:54:480653132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:58:04http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163087603/551
0654132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:58:210655132人目の素数さん
2006/11/13(月) 05:17:40∬D 1/√(x^2+y^2) dxdy
= ∫[x=0,1]dx∫[y=0,x] 1/√(x^2+y^2) dy
= ∫[x=0,1]dx [log{y+√(x^2+y^2)}][y=0,x]
= ∫[x=0,1] log(√2 +1) dx
= log(√2 +1)
0656132人目の素数さん
2006/11/13(月) 06:16:41A chessmaster has 77 days to prepare for a tournament.
He wants to play at least one game per day, but not more than 132 games.
Prove that there is a sequence of successive days on which he plays exactly 21 games.
0657132人目の素数さん
2006/11/13(月) 06:26:26解説あるし
0658132人目の素数さん
2006/11/13(月) 06:39:43鳩ノ巣原理
0659132人目の素数さん
2006/11/13(月) 07:24:49広義積分を求める問題ですけど近似列は取らないんですか?
といっても(0,0)が特異点ってだけなのかな。
0660132人目の素数さん
2006/11/13(月) 07:48:03鳩ノ巣原理で証明しようとしたんですが、なんかよくわかんなくなってしまって・・・
0661132人目の素数さん
2006/11/13(月) 08:38:17n日目までのゲーム数の合計をS[n]とする。ただしS[0]=0
また集合A[m]={n|S[n]≡m(mod21)}とする。
すると∪[m=0,20]A[m]={n|0≦n≦77}
鳩ノ巣原理よりA[m]が全て要素数3以下ということは有り得ない。
場合分けその1:あるA[m]の要素が5個以上だったとする。
そのようなA[m]の要素を小さい順にA[m,1]、A[m,2]…とする。
仮に全てのA[m,n+1]-A[m,n]>21だとするとA[m,n+1]-A[m,n]≧42
よってA[m,5]-A[m,1]≧168
これは最大でも132ゲームを越えないという問題の仮定に反する。
背理法によりあるnについてA[m,n+1]-A[m,n]=21
この場合A[m,n]日目からA[m,n+1]-1日目までの間に21ゲームしたことになる。
場合分けその2:全てのA[m]が4個以下だったとする。
その場合、要素が4個であるA[m]が少なくとも15個なければ
全部合わせた要素数が77個に足りない。
そのような最大のmは少なくとも14でなければ15個の相異なるA[m]は有り得ない。
そのようなA[m]の要素を小さい順にA[m,1]、A[m,2]…とする。
仮に全てのA[m,n+1]-A[m,n]>21だとするとA[m,n+1]-A[m,n]≧42
よってA[m,4]-A[m,1]≧126
またA[m,1]を21で割った余りは14以上だからA[m,1]≧14
するとA[m,4]≧140
これは最大でも132ゲームを越えないという問題の仮定に反する。
背理法によりあるnについてA[m,n+1]-A[m,n]=21
この場合A[m,n]日目からA[m,n+1]-1日目までの間に21ゲームしたことになる。
0662132人目の素数さん
2006/11/13(月) 08:49:58s_iを初日からi日目までの試合数の合計とする。
s_1<s_2<...<s_77≦132
s_1+21<s_2+21<...<s_77+21<132+21=153
なので、s_i=s_j+21となる組が必ず存在する(77*2=154>153だから)。
j日目からi日目までの試合数は21
0663132人目の素数さん
2006/11/13(月) 09:17:41x<yとなるようなx,y∈[0,1]を考えて、ψ(x)≦ψ(y)を示せばいいと
思ったのですが、具体的にどう示せばいいのか分かりません。
どなたか解答を教えてください。
0664132人目の素数さん
2006/11/13(月) 09:29:17ヒント。xやyを3進数の小数で表す。
x≠yならば必ず食い違う桁が存在する。
最初に食い違う桁について場合分けして考える
0665132人目の素数さん
2006/11/13(月) 10:02:38f(z)=Re(z)
2.f(z)がz=z0で連続であるならば、Re(f(z))も連続であることを示せ
考えてみても全くわかりません。解答のほどよろしくお願いします。
0666132人目の素数さん
2006/11/13(月) 10:05:19どうみても連続
0667132人目の素数さん
2006/11/13(月) 10:22:360668132人目の素数さん
2006/11/13(月) 10:27:35z=x+iy
f(z)=Re(z)=x
∀ε>0に対し、δ=ε/2>0と選ぶと
|x-x0|<δならば|f(z)-f(z0)|=|x-x0|<ε
となるので、すべてのx0で連続
z0で連続だから、∀ε>0に対し、∃δ>0があって、
|z-z0|<δ→|f(z)-f(z0)|<ε
ここで、z=x+iy,f(z)=u(x,y)+iv(x,y)とすると、
ε>|f(z)-f(z0)|=|(u-u0)+i(v-v0)|>=|u-u0|だから
|z-z0|<δ→|u-u0|=|Re(f(z)-Re(f(z0))|<ε
-----
z→z0のとき|f(z)-f(z0)|→0をしめしてもよい。
x→x0のとき|f(z)-f(z0)|=|x-x0|→0
0669132人目の素数さん
2006/11/13(月) 10:30:10間違いである以上
証明はできません。
0671132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:11:09�A-5x^2+40=0
この方程式の解き方を教えてください
0672132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:22:294x^2 = 9
両辺を 4で割って
x^2 = 9/4
平方根を取って
x = ±√(9/4)
(9/4) = (3/2)^2 だから
x = ±(3/2)
-5x^2 +40 =0
移項して
-5x^2 = -40
-5で割って
x^2 = 8
平方根を取って
x = ±√8
8 = 2^3 だから
x = ±2√2
0673132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:35:41凄くわかりますかったです。丁寧に解説ありがとうございます!
次はこの方程式の解き方がわかりません。
�@(2x-1)^2=0
�A(3x+2)^2=18
0674132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:36:51お前わかってないだろ
0675132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:37:48方法は同じだよ。
自分でやらないとこの先
何もできなくなっちゃうよ?
0676132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:39:510677132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:42:47ほい
http://www.nhk.or.jp/youho/pitagora.html
0678132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:46:32ありがとうございます。
0679132人目の素数さん
2006/11/13(月) 12:03:160680132人目の素数さん
2006/11/13(月) 12:04:02ありがとうございます。
一時間ほど考えてみて、段々と意味が分かってきたのですが、
N進数の考え方に慣れてないので今だに頭の中がごちゃごちゃ状態です。
よろしければ解答をいただけないでしょうか?
0681132人目の素数さん
2006/11/13(月) 12:10:01自分でやれよ。
0682132人目の素数さん
2006/11/13(月) 12:13:16たとえば、「f(x)=arccosx,f(x)=e^arcsinxをn階微分せよ」の場合は、
左辺をf^(n) (x)=の形にするように思われますが、どうでしょうか。無理やりテイラーや
マクローランを移項すれば、fツーダッシュやf(n-1)ダッシュなどが出てきて、
微分したことになっていないように見えるうえに、最後の項に0以上1以下の新しい記号が
出てきてしまい、それの定義も答えに補足しなければいけなくなり、やたらに
複雑になります。
0683132人目の素数さん
2006/11/13(月) 12:24:423回くらい微分してみれば、n回でどんな形になるのか大体予想できると思うが。
0684132人目の素数さん
2006/11/13(月) 13:29:31>>672がよく分かったと言いながら>>673を聞くような人間に教える能力も意思もない
0686132人目の素数さん
2006/11/13(月) 14:33:40サイエンス社の演習関数論(サイエンスライブラリ演習数学)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781901794/sr=1-1/qid=1163395780/ref=sr_1_1/250-1789692-5466665?ie=UTF8&s=books
サイエンス社の関数論演習(数学演習ライブラリ)の方が問題は
多いけどその分略解が多い。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781905137/sr=1-3/qid=1163395780/ref=sr_1_3/250-1789692-5466665?ie=UTF8&s=books
複素解析の演習本ならどれでも載っているように思いますが。
0687132人目の素数さん
2006/11/13(月) 17:44:044x^2-4x=-1 4x^2=4x-1 x^=±√x-1/4
0688132人目の素数さん
2006/11/13(月) 18:06:31で定められる数列がある。
ただし、aは -2/3 ≦a< 3を満たす定数とする。
このとき a≦x(n)<3 を示せ
という問題で、解答はf(x)=√(2x+3) のグラフとy=x のグラフを書くなどして
下記のように書いてあります。
---------------------------------------------------
グラフより a<√(2a+3) よって a≦f(x)<3
つまりa≦x<3のときa<f(x)<3 この準備のもとに
a≦x(n)<3 を示す。
(1) n=1 のときx(1)=a より a≦x(1)<3 よってa≦x(n)<3が成り立つ
(2) n=kのとき成り立つとすると a≦x(k)<3 このとき
a≦f(x(k))<3 f(x(k))=x(k+1)であるから a≦x(k+1)<3
(1) (2) よりすべての自然数 n についてa≦x(n)<3
---------------------------------------------------
x(k)<f(x(k))を考慮すると
解答の「a≦x(k)<3 このときa≦f(x(k))<3」の部分は 「a≦x(k)<3 このときa<f(x(k))<3」とするべきだと思うのですが、
帰納法の証明のときは、証明したい式に等号が付いているという理由で等号を付けるのが正しい書き方なんですか?
もし、等号を付けなかったらどうなんでしょう?
0689132人目の素数さん
2006/11/13(月) 18:21:54どっちでもいいよ。
どうなんでしょう? じゃなくてそれだと本当にマズイかくらい
証明を追えばわかることでしょ。
0690132人目の素数さん
2006/11/13(月) 19:18:18曲線y=cosx ([0,π/2])とx軸によって囲まれた図形を、
y軸の周りに1回転したときにできる立体の体積を求める!
パップスギュルダン(バームクーヘン)で解こうと思います。問題の囲まれた図形の重心のy座標は分かるのですが、重心のx座標が分かりません。お願いします。
0691132人目の素数さん
2006/11/13(月) 19:20:33でした。すみませんっ
0692132人目の素数さん
2006/11/13(月) 19:27:410693132人目の素数さん
2006/11/13(月) 19:28:260694132人目の素数さん
2006/11/13(月) 19:31:470695132人目の素数さん
2006/11/13(月) 20:12:26y=(-5±√53)/2
0696132人目の素数さん
2006/11/13(月) 20:17:04V=π∫[0,1](arcsiny)^2dy
とすぐにできるのですが、この計算ができないのでバームクーヘンで解こうと思っていました。
重心のx座標が求められません…。
0697132人目の素数さん
2006/11/13(月) 21:00:350698132人目の素数さん
2006/11/13(月) 21:09:44>V=π∫[0,1](arcsiny)^2dy
いや、普通に計算できるだろ。しろよ
0699132人目の素数さん
2006/11/13(月) 21:44:130700132人目の素数さん
2006/11/13(月) 22:13:41すみません、cosでした。
sinでもやってみています。なんとかできそうです。
0701132人目の素数さん
2006/11/13(月) 22:24:02=π∫[0,π/2] x^2・cos(x) dx
=π{x^2・sin(x)-2∫x・sin(x)dx}_[0,π/2]
=π^3/4-2π{-x・cos(x)+∫cos(x)dx}
=π^3/4-2π(sin(x))_[0,π/2]
=π^3/4-2π
0702132人目の素数さん
2006/11/13(月) 22:42:35逆三角関数の積分は、部分積分と置換積分でできるんですね。
この調子でcosの場合でもやってみます。
レス下さった方、ありがとうございました。
0703132人目の素数さん
2006/11/13(月) 22:46:46693を無視するなよ。
0704132人目の素数さん
2006/11/13(月) 23:08:39答えはπ^3/6なんですが、なんでそうなるのかわかりません。
これを導く式はS=∫[α=-π,αcosα]ydα-∫[0,αcosα]ydα
になるんですが。
0705132人目の素数さん
2006/11/13(月) 23:26:280706132人目の素数さん
2006/11/13(月) 23:33:080707132人目の素数さん
2006/11/13(月) 23:57:24S = (1/2)∫[0,π]α^2dα の式の導き方を教えてください。
0708132人目の素数さん
2006/11/13(月) 23:57:54を証明するのに上手いδの取り方教えてください
0709132人目の素数さん
2006/11/14(火) 00:09:42min{1,ε/7}
0710132人目の素数さん
2006/11/14(火) 00:42:561.y''+y=3(t^2)
2.y''+5y'+4y=18(e^2t)
0711132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:14:43これは偽か不能どっち?
0712132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:16:430713132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:20:260714132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:23:190715132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:24:210716132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:25:49(1)∬D dxdy/√(x^2+y^2)(D:0≦y≦x≦1、x>0)
(2)∬D e^(-xy) dxdy(D:x>0、0<a≦y≦b)(a,bは定数)
0717132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:26:44全体集合は開集合でも閉集合でもあるから
空集合もまた開集合でも閉集合でもある。
0718132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:28:39開集合の定義に当てはめてみたら?
0719132人目の素数さん
2006/11/14(火) 01:34:040720132人目の素数さん
2006/11/14(火) 07:03:341辺がaの正四面体ABCDにおいて
(1)隣り合う2面のなす角をθとするときcosθをaで表しなさい。
これをお願いします。
0722132人目の素数さん
2006/11/14(火) 07:42:36長方形の面積が1番大きくなるのはどんな時ですか?
0723132人目の素数さん
2006/11/14(火) 08:06:071辺の中点Mをとる。Mから最も遠い2つの頂点とMを結ぶ(2本)。
あとは余弦定理
0724132人目の素数さん
2006/11/14(火) 08:07:56マルチ氏ね
1/3て答えてもらってるだろうがカス
0725132人目の素数さん
2006/11/14(火) 08:08:06チャートの例題、いや教科書にそのまま載ってそうな問題だな。
0726132人目の素数さん
2006/11/14(火) 08:10:290727KingOfUniverse
2006/11/14(火) 08:11:020728匿名
2006/11/14(火) 08:45:220729132人目の素数さん
2006/11/14(火) 08:46:570730132人目の素数さん
2006/11/14(火) 09:34:29y = 2x^2 -4x+3 = 2(x-1)^2 +1
だから、頂点は (1,1)
y = ax^2 -2x+b = a (x-(1/a))^2 -(1/a) + b
となるから
1/a = 1
-(1/a) + b = 1
a = 1
b = 2
0731KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/14(火) 10:15:18人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せ。
0732132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:18:481.y''+y=3(t^2)
特性方程式λ^2+1=0の解はλ=±i
斉次方程式の解は、y=c1・cost+c2・sint
λ=0は特性方程式の解でないから、特解は、
y=(a・t^2+b・t+c)・t^0・e^(0)=a・t^2+b・t+c とおける。
y''=2aより、a=3,b=0,c+2a=0 →c=-6 →y=3t^2-6
よって、一般解は、y=3t^2-6+c1・cost+c2・sint
2.y''+5y'+4y=18(e^2t)
特性方程式は、λ^2+5λ+4=0、λ=-1,-4
斉次方程式の解は、y=c1・e^(-t)+c2・e^(-4t)
2は特性方程式の解でないから特解を
y=a・x^0・e^(2t)=a・e^(2t)とおくと、y'=2a・e^(2t),y''=4a・e^(2t)より
4a+10a+4a=18 →a=1 →y=e^(2t)
一般解は、y=e^(2t)+c1・e^(-t)+c2・e^(-4t)
0733KingOfUniverse
2006/11/14(火) 10:18:590734132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:19:41正方形の時。
0735132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:20:190736132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:22:380737132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:25:16∫[0,a] log_{e}(1+e^x) dx
e^x+1=tとおくと
∫[2,e^a+1] log(t) dt/t
=[(1/2)(log(t))^2]_[2,e^a+1]
=log{(e^a+1)/2}
0738132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:39:190739132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:42:18直径上と円周上に2点ずつ頂点がくるときは、そのまた半分の1/4円で考える。
単位円の第1象限だけで考えて、原点、x軸上、円周上、y軸上の4点で作る長方形。
それを原点を通る対角線で割った三角形を考えると直角三角形で斜辺は常に1。
なので、斜辺を底辺と考えたときの高さが最大の時、つまり、直角二等辺三角形の時が最大。
それを元の問題の長方形に戻すと皆さんの回答通り。
半円の内部に頂点がくる場合にはそれより面積が大きくなることはないってのは当たり前な気はするが、
どうやって証明すりゃいいのかな?
0740132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:44:11平方して
1 + sin(2θ) = 1/4
sin(2θ) = -(3/4)
だから
cos(2θ)^2 = 1-(3/4)^2 = 7/16
cos(2θ) = ±(√7)/4
0741132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:47:54近似列をD∩{xy≦nとなるように求めろとあるのですが、
どのように計算すればいいのでしょうか?}
0742132人目の素数さん
2006/11/14(火) 10:56:37近似列って何?
0743132人目の素数さん
2006/11/14(火) 11:00:28(1)∬D dxdy/√(x^2+y^2)(D:0≦y≦x≦1、x>0)
=∫[0,1]dx∫[0,x]dy/√(x^2+y^2) :y=x・tan(θ)
=∫[0,1]dx ∫[0,π/4] x/√{x^2(1+tan(θ))^2}・dθ/(cosθ)^2
=∫[0,1]dx ∫[0,π/4] dθ/cosθ
=log|tan(θ/2+π/4)|_[0,π/4]
(2)∬D e^(-xy) dxdy(D:x>0、0<a≦y≦b)(a,bは定数)
=∫[a,b]dy∫[0,∞]e^(-xy)dx=∫[a,b]{lim[x→∞]e^(-xy)-lim[x→0]e^(-xy)}/(-y) dy
=∫[a,b] dy/y=log(b/a)
0744132人目の素数さん
2006/11/14(火) 11:18:54(1)
lim[n→∞] [1/n,1]×[0,x-1/n]
(2)
lim[n→∞] [0,n]×[a,b]
でいいように思えるが、違うかな?
0745KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/14(火) 12:03:40私は借金はしていないぞ。
0746132人目の素数さん
2006/11/14(火) 13:10:10とゆう問題の考え方を教えてください。
0747132人目の素数さん
2006/11/14(火) 13:13:33Vの基底は1とiの成分に分解されて御終い。
0748132人目の素数さん
2006/11/14(火) 13:42:520749132人目の素数さん
2006/11/14(火) 13:48:06適当な条件下であれば、AかBが発生する条件の下でのAが起きてBが起きない確率。
0750132人目の素数さん
2006/11/14(火) 13:54:15はR^2の開集合ではないことを示せ
0751132人目の素数さん
2006/11/14(火) 13:58:26例えば(1,1)のいかなる近傍もそこに入らん。
0752132人目の素数さん
2006/11/14(火) 14:08:27746ですが答えも教えてください
0753132人目の素数さん
2006/11/14(火) 14:10:09任意分割��:1=x_0<…<x_n=2を定めるのですが、このとき、n等分割で考えて
上積分や下積分を計算しそれらが等しいといえば、定義どおり証明したことになるんでしょうか。
0754132人目の素数さん
2006/11/14(火) 14:13:54どういう計算をして行き詰まったのか書いてくれないと
ミスなのかどうかすら判別できないわけだけども。
0755132人目の素数さん
2006/11/14(火) 14:20:21何にも意味しない
0756132人目の素数さん
2006/11/14(火) 15:08:38AとBの差をAとBの和で割ったもの
0757132人目の素数さん
2006/11/14(火) 15:19:27君が答えが書かれていないと判断した理由を書きたまえ。
アレが答えじゃないというなら、他に何か書いたとしても
君は答えじゃないと言い続けるかも知れんから、そんな
徒労は御免してくれ。
0758132人目の素数さん
2006/11/14(火) 15:43:040759748
2006/11/14(火) 16:45:12>>755
>>756
すみません、書き直します。
とあるものがAグループに属する確率をA、Bグループに属する確率をBとすると
(A-B)/(A+B)はどういう意味をもちますか?
>>749さんのAかBが発生する条件下でAがおきてBがおきない確率は
(A-(A∧B))/(A+B)ではないでしょうか?
0760132人目の素数さん
2006/11/14(火) 16:52:590762132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:33:00> >>749さんのAかBが発生する条件下でAがおきてBがおきない確率は
> (A-(A∧B))/(A+B)ではないでしょうか?
そうだね
だからおまいさんの言うA-B/A+Bには(A⊃Bでなければ)特に何の意味もない
0763132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:36:26解法お願いします
0764132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:38:15どっちで微分すりゃいいのかはっきりしる
0765132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:38:540766132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:39:27x,yと独立な変数wで微分。
0767132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:43:500768132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:45:37偏微分なんでx,yそれぞれについて微分します
0769132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:48:31お願いします。
0770132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:50:14xで微分:教科書嫁
yで微分:教科書の商の微分のところ嫁
wで微分:0
0771132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:51:230772132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:52:14右の勝ち
0773132人目の素数さん
2006/11/14(火) 17:58:26ありがとうございます。
0774132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:02:52解き方の流れがわからないんです
0775132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:05:47流れなどない
0776132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:07:16常微分だったらわかるのか?
0777132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:11:17f(x,y) =1(x,y共に有理数),0(x,yの何れかが無理数)
を考える。この時fはA上で積分可能か?
0778132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:13:56積分可能の定義は?
0779132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:15:17(2) ∫[2,1]dy∫[4,0]dx(x+y)
この二問の計算課程が分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。
0780132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:15:57流石に……定義通りとしか言いようがないな。
0781132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:22:40ごめんなさい。
その、定義を教えていただけませんか?
0782132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:23:56教科書買って読め
0783132人目の素数さん
2006/11/14(火) 18:24:110784132人目の素数さん
2006/11/14(火) 19:05:42金取るぞ
0785132人目の素数さん
2006/11/14(火) 19:06:25ごめんなさい。
出来ました。
ありがとうございます。
0786132人目の素数さん
2006/11/14(火) 19:10:26これはどうやって証明するんでしょうか?
0787132人目の素数さん
2006/11/14(火) 19:11:36流れ?
微分する,以上。
1行目に問題書て2行目に答えを書くだけ。間も糞もない。
0788132人目の素数さん
2006/11/14(火) 19:12:30いろいろあるけど
0789132人目の素数さん
2006/11/14(火) 19:12:55http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E7%B4%A0%E6%95%B0+%E7%84%A1%E9%99%90%E5%80%8B&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
0790132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:09:10A上の有界な関数fが積分可能であることの条件は
s=Sが成立することです。
s=sup s[�兢,S=inf S[�兢
�凾ヘ長方形の分割です。
0791132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:11:39誰でもいいのでよろしくお願いします。
0792132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:12:39Z~2-Z+1 = 0を満たす数をぶち込んで計算。
0793132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:18:33ということは複素数を代入ですか?
0794132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:22:09もちろん
0795132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:25:32極座標で考えるといいよ。
0797132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:32:41z^3を計算してみ
0798132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:34:040799132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:35:12z^2 -z +1=0にz+1をかけると
z^3 +1 = 0
z^3 = -1
つまり z は -1の3乗根。
これで2次式まで落ちる。
0800king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
2006/11/14(火) 20:42:04Aが0を固有値として持たない⇒A:正則
この証明がわかりません。いらいらして頭がはげそうです。
お願いします。
0801132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:42:39なるほど…
わざわざありがとうございました。それを踏まえた上でもう一度やってみます。
0802132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:48:23大学1年生の線形代数からもう一度やり直してください。
0803132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:48:39>>777お願いしたいのですが、
積分の定義は
ttp://www.ne.jp/asahi/search-center/internationalrelation/mathWeb/RiemannIntegral/DoubleIntegral/DblIntgrlOnRctglDef.htm#DefDoubleIntegral
です。
0804132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:49:50リンク見てないけど
たぶん積分可能でない
0805132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:53:33代表点 (ζ,η)を一つ勝手に選ぶ。という所で
0になるところと 1になるところの2通りの選び方が常に存在するため
極限値が求まらず、積分不可能
0806132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:53:58リーマン和と言う単語が見えただけなので、
細かい事はいえないが、積分可能じゃないと思う。
0807132人目の素数さん
2006/11/14(火) 20:58:140808132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:03:18そこでどういう用語を使っているのか分からないが
リーマン和、あるいはスティルチェス和が
>分割�凾フ取り方、それによってできた小矩形 Kijの代表点Pij (i=1,2,…,m, j=1,2,…,n )の取り方によらず
>f(x ,y )のリーマン和R[ f ; �� ; {Pij } ] が一定値J に収束するとき、
ここが収束しないから。
0809132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:04:57お願いします。
0810132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:06:08f(x)=1,0となる点P,Qをそれぞれ取って、
一定値に収束しない。みたいな感じでいいのですか?
0811132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:12:58与えられています。そこからa,bの最適値を求める方法が知りたいです。
y = f(a,x)という関数(aは定数で、fはyに関して増加関数)なら、aに初期値を与えて、後はaを
適当に増減するだけでいのですが・・・
「統計」とかで検索してもなかなか出てこなく、困っています。
どの様に考えたらいいのか教えて下さい。よろしくお願いします。
0812811
2006/11/14(火) 21:18:43×fはyに関して増加関数
○fはxに関して増加関数
0813132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:25:01「最適値」とは何ですか?
0814132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:29:48代表点として常に0になる点を選ぶときと
常に1になる点を選ぶときの2通りから一定値に収束しないことを言えばいい。
0815132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:32:41F(x)≡(x^3+2)(x^2+2x-2) (mod p)と因数分解できる。これを用い、F(x)≡G2(x)H2(x) (mod p^3)を満たす多項式G2(x)とH2(x)をヘンゼル構成せよ。ただし、A(x)(x^3+2)+B(x)(x^2+2x-2)≡1 (mod p)を満たす多項式A(x)とB(x)にはA(x)=-x+1、B(x)=x^2+2x-2を使え。
教科書見ても具体的な計算方法はさっぱり・・・。助けて下さい。
0816132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:35:190817811
2006/11/14(火) 21:36:56すいません、数学用語がわからないのですが、近似値というのでしょうか・・・
例えば、y = a * x^ 2という関数があるとして、(x, y)の組が(2,5)と与えられている
として、
a = 1 → y = 4
a = 2 → y = 8
a = 1.5→ y = 6
a = 1.2→ y = 4.8
:
見たいな感じで答えを求めたいのです。
0818132人目の素数さん
2006/11/14(火) 21:43:10最小二乗法、かな。
わかっている点列を(x[k],y[k])として、
F(a,b) = 納k=1,n]{f(a,b,x[k])-y[k]}^2 と置いて、
a,bを動かしてFが極小になるように決めればいい。
具体的な形が不明なら最急降下法とかで数値的にやる。
0820132人目の素数さん
2006/11/14(火) 22:44:25r = √(x^2 + y^2 +z^2)
r>>l
の条件下で
(r^2 ± 2zl)^(-1/2) ≒ (1/r)(1(-+)zl/(r^2)) ((-+)はプラスマイナスの逆)
と近似できるのはなぜか分かりません。
数学の範囲のことだと思いますので
どなたかお分かりならお教えください。おねがいします
0821809
2006/11/14(火) 22:46:04これなら両辺を2倍すると
1=6+4*5+4*(5^2)+…+4*(5^n)+…
→1(∵6=1+5)
となると思ったのですが、間違いがありましたら御指摘いただきたいです。
一般に、ある有理数をp進数体の元として表現したいとき、(pは素数)
各項の係数を求めるちゃんとした方法はあるのでしょうか?
0822132人目の素数さん
2006/11/14(火) 22:48:53x<<1 のとき (1+x)^n ≒ 1+nx
というだけでは?
0823132人目の素数さん
2006/11/14(火) 22:51:09あっ・・・。
すみません、完全に単純な数学公式なのに忘れてしまっていました。
しばらくこんな計算やってなかったからなあ・・・。
もう一度勉強しなおします、スレ汚し失礼しました。
0824132人目の素数さん
2006/11/14(火) 23:20:030825132人目の素数さん
2006/11/14(火) 23:45:111.y''-y=0
2.y''-4y'+3y=0,y(0)=-1,y'(0)=-5
3.y''+4y=0
4.y''-2y'+2y=0,y(0)=1,y'(0)=1
0826132人目の素数さん
2006/11/14(火) 23:49:55その程度、教科書読んで自分でやれ。
0827132人目の素数さん
2006/11/14(火) 23:54:21解けないなら黙ってて
0828132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:08:460829132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:18:350830132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:25:010831132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:30:020832132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:31:34なぜ、多様体の定義にハウスドルフという仮定が必要なんでしょうか??
0833132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:33:38y = a exp(x) +b exp(-x)
y = -2 exp(3x) + exp(x)
y = a cos(2x) + b sin(2x)
y = exp(x) cos(x)
0834132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:35:45解くなよ。暇人。
0835132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:39:35半分寝てるので、合ってるとは限らんっつーかなんつーか
だがしかし、このスレに貼り付いてるお前に暇人なんて言われたくないわ
0836132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:44:56y=logx、y=ax^n−(1/2n)+1
が接するとき、これらの曲線とx軸、y軸で囲まれる図形をKとする。
Kの面積をSnとするとき、limSn(n→∞)を求めよ。
おねがいできますでしょうか?
0837132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:47:18点集合Dが面積確定であるための必要十分条件はf(x)がI上積分可能となることであることを示せ。
また|D|=∫(a→b)f(x)dxを示せ。
お願いします。
0838132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:47:39みたいに凝って欲しいものだ。
0839132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:53:01昨日〜今にかけて>>834と>>822しかレスしてないんだが。
もうずっと寝てろよ。
0840132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:57:01a とかに条件はないの?
0841132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:57:51点集合が面積確定であることの定義と
積分可能の定義を書いてくれ
0842132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:57:58多様体というのはぶっちゃけた話、局所的にR^nに同相な空間。
R^nじゃない空間でもR^nみたいな微積分がしたくて作られた概念。
だから、R^nがハウスドルフ空間なのに多様体がハウスドルフじゃ無かったら困る。
点xのある近傍に別の点yが含まれるとき、
その近傍がR^nに同相だったら当然にxとyを分ける近傍が選べるし、
R^nに同相でなかったら、もっとR^nに同相になるもっと小さな近傍が選べないと困る。
0843132人目の素数さん
2006/11/15(水) 00:58:390844836
2006/11/15(水) 00:59:10無いのですが・・・問題に不備があるのでしょか?
0845132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:03:57各位の数が1,2,3のいずれかで、かつ各位の数が偶数であるようなn桁の自然数は全体で何個あるか。
第2問
一辺の長さが2の正4面体OABCと、点Oを通り、3辺AB,BC,CAと接する球面Sがある。
(1)Sの半径を求めよ。
(2)正4面体の4つの面のうち、球面Sの内部にある部分の面積を求めよ。
第3問
Oを原点とする座標平面上で、Oを中心とする半径1の円Cがある。C上の点PにおけるCの
接線と、2直線x=0、y=1がそれぞれA,Bで交わるとき、線分ABの中点をMとする。
いま、PがC上を動くとき、点Mの描く曲線と直線y=mxとの共有点の個数を求めよ。
第4問
nは正の整数とする。xy平面上の2つの曲線
y=logx、y=ax^n−(1/2n)+1
が接するとき、これらの曲線とx軸、y軸で囲まれる図形をKとする。
Kの面積をSnとするとき、limSn(n→∞)を求めよ。
0846132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:04:08なるほど。ありがとうございます。
少し、説明が足りなかったために語弊のないようにつけたさせてもらいますが、
「多様体とは位相空間でアトラス(座標近傍系)を持つものである」
とていぎすれば自然にハウスドルフになるのでは?と思ったのです。
>>842氏のおっしゃる通り、「R^nに同相になるもっと小さな近傍が選べ」る訳ですから。
・・・この考え方は正しいのでしょうか?
0847132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:05:05http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162421138/603
0848132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:05:31a ≦ 0だったりすると接点とか無かったりする
0849132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:36:44ググってたら見つけた
http://math01.sci.osaka-cu.ac.jp/~ohnita/exercise/DGITest060731Ans.pdf
座標近傍系を定義できるがハウスドルフ空間で無い例が載っている
0850132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:50:40S:円柱面 y^2+z^2=4
0≦x≦1
z≧0
のとき、次の面積分を求めよ。
∫_[S](xi+yj+zk)・dS
この問題なのですが、
z^2=4-y^2≧0
y^2≧4
-2≦y≦2
くらいまで少し考えてみたのですが、すぐに行き詰まってしまいました。
この後はどうすればいいのでしょうか。
今まではこの後に
z=f(x,y)
とかなってfxやfyを出せたのですぐにできたのですが、zがxで表現できないので…
0851132人目の素数さん
2006/11/15(水) 01:50:56漏れも昔に同じ疑問にぶち当たったので、もっかい考えてみた。
結局、Mの二点 x, y に対して x の座標近傍 V をとってきて
y ∈ V
ならおっけー。で、y を含まない場合を適当に考えてしまうところが罠だーね。
0852132人目の素数さん
2006/11/15(水) 02:03:56ありがとうございました。
0853132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:03:43数理科学1,2,3,4、5をウェッブで勉強するには
どのサイトがいいかな?
大一の数学…線型代数入門のジョルダン以前まで
たぶんラグランジュの未定乗数法よりちょっといったとこ。
0854132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:14:540855132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:16:20一定の速さでAB上を往復しており、1往復するのに、Pは10秒、Qは6秒かかります。
このとき、次の各問いに答えなさい。
(A)・――――――――――・(B)
↑(P)(Q)
(1)点PがAを出発してから1往復するまでの間に、点Pと点Qは何回重なりますか。
(2)点Pと点Qが最初に重なるのは、Aを出発して何秒後ですか。
(3)点Pと点Qが最も離れるときの距離は何cmですか。
方程式がまったく分かりません。よろしくお願いします。
0856132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:27:57数理科学1,2,3,4,5とはどういう意味だ?
授業名でそういうものが用いられていることはあるが
授業名であれば、授業の内容を変更しやすいようにしてあるだけの
連番でしかないぞ。
0857132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:45:46(2年):微積分の続きです.
多変数の微積分のうち,幾何的な考え方の必要なとこ
ろをやります.数学科で幾何をやってみたい人には必須
です. I では基礎的なところ, IIIではさらに進んだと
ころをやります.
数理科学 II
(2年):微分方程式です.
いろいろな微分方程式について,その解法や一般論を
やります.解析の好きな人には特におすすめです.
数理科学 IV
(2年):線型代数の続きとその微分方程式への応用です.
線型代数をもっと抽象的にとらえ,それを使って線
型常微分方程式を鮮やかに解いてみせます.線型代数の威
力を実感できるところです.
数理科学 V
2年):数学 I で Bコースをとった人向きの,微積分
の厳密な基礎づけです.
数学科に来たい人で Bコースだった人は,必ずとって
きて下さい.ここがわかっていないと,第4学期の集合
と位相でいきなり落ちこぼれてしまうおそれがあります.
0858132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:55:250859132人目の素数さん
2006/11/15(水) 09:59:19分野名はちゃんと書いてあるのだから
その分野の教科書を読めばよろしい。
0860132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:13:55式も
0861132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:18:47>S:円柱面 y^2+z^2=4
>0≦x≦1
>z≧0
>のとき、次の面積分を求めよ。
>∫_[S] {(x)i↑+(y)j↑+(z)k↑)・dS
z=0の面は、∫[0,1]∫[-1,+1](0)dxdy=0
x=0の面は、∫∫[Sx=0](0)dydz=0
x=1の面は、∫∫[Sx=1] x dydz=∫[0,1][0,π](1)rdrdθ=π/2
円柱側面は、n↑=(0,cosθ,sinθ):θはy軸とn↑のなす角 となるので、
∫∫[Sn] y・cosθ+z・sinθ dS
dS=dx・(2dθ),y=cosθ,z=sinθより、
∫[0,1]∫[0,π] 2dxdθ=2π
→π/2+2π=5π/2
記号の使い方が手元のテキストと違うようなので、勘違いかもしれませんが。
0862132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:22:18Aがグーを出すときAが勝つのは BとCがグーかピーで
少なくとも一方がピーである時だから確率は(2/3)^2 -(1/3)^2 = 1/3
同様に Aがグーを出すときAが負けるのはBとCがグーかパーで
少なくとも一方がパーである時だから確率は 1/3
つまりAがグーを出すとき愛子になる確率は 1-(1/3)-(1/3) = 1/3
Aがグーを出そうとパーを出そうとピーを出そうと同じことだから
愛子になる確率は (1/3)
0863132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:35:24のグラフを書け。
0864132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:41:27�d
じゃあ6人が輪をつくって特定の二人が隣り合う確率は?
0865132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:42:44断る。
0866863
2006/11/15(水) 10:43:590867132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:54:34整数 nに対して
xy = nπ
だから、nを変えていくと双曲線がいっぱいできる。
0868132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:56:18ことより>>863と>>866を分けてレスすることのほうが一番のバカだ。
それにしたって、y = sin^(−1)(0)/x なんだから sin^(−1) が多価なのに気を
つければすぐに描けると思うが。
0869132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:56:37特定の二人のうち一人を固定する
こいつから右回りに 1〜5までの席番号を振る。
1と5がこいつの隣だ。
もう一人が1か5に座る確率は 2/5
0870132人目の素数さん
2006/11/15(水) 10:58:34円柱側面は、n↑=(0,cosθ,sinθ):θはy軸とn↑のなす角 となるので、
∫∫[Sn] y・cosθ+z・sinθ dS
dS=dx・(2dθ),y=2cosθ,z=2sinθより、
∫[0,1]∫[0,π] 8 dxdθ=8π
→π/2+8π=17π/2
記号の使い方が手元のテキストと違うようなので、勘違いかもしれませんが。
0871132人目の素数さん
2006/11/15(水) 11:42:49�d
0872132人目の素数さん
2006/11/15(水) 12:02:00そんなこと言わずに良い教科書教えて下さいよ。
やっぱり数学起訴シリーズですかね?
0873132人目の素数さん
2006/11/15(水) 12:09:04{1/2・log(1+x^2)}'=1/2・1/(1+x^2)・(1+x^2)'=1/(1+x^2)
A倍のlogB=log(BのA乗)を使うと上式に、logの中を合成関数と見て
A倍のlogB=log(BのA乗)を使わないと下式の結果になります。正しいのはどちらですか?
0874132人目の素数さん
2006/11/15(水) 12:26:26={1/(1+x^2)^1/2}(2x)/{2√(1+x^2)}
=x/(1+x^2)
{1/2・log(1+x^2)}'=1/2・1/(1+x^2)・(1+x^2)'=(1/2)(2x)/(1+x^2)=x/(1+x^2)
0875132人目の素数さん
2006/11/15(水) 12:39:300876748
2006/11/15(水) 17:09:17>>762
そうですか、2つのグループの差違が考え付かなかったので
行き詰って質問してみたのですが
やはりグループ間に関係がなければ意味がないのですね。
ありがとうございました。疑うことなくグループの差違について考えてみますm(_ _)m
0877132人目の素数さん
2006/11/15(水) 17:59:560878132人目の素数さん
2006/11/15(水) 18:03:05くそマルチ
0879132人目の素数さん
2006/11/15(水) 18:44:30わからないのでお願いします。
0880132人目の素数さん
2006/11/15(水) 18:47:35分母は
1+sinX+cosX
cosが抜けてた
0881132人目の素数さん
2006/11/15(水) 18:55:15∫[x=0〜π/2] dx/(1+sinx+cosx)、tan(x/2)=t とおくと、
sin(x)=2t/(1+t^2)、cos(x)=(1-t^2)/(1+t^2)、dx=2/(1+t^2) dt で、
∫[x=0〜π/2] dx/(1+sinx+cosx)=∫[x=0〜1] dt/(1+t)=(log|1+t|)|_[0〜1]=log(2)
0882132人目の素数さん
2006/11/15(水) 19:00:11ありがとうございました!!
0883数学
2006/11/15(水) 19:34:340884132人目の素数さん
2006/11/15(水) 19:40:000885132人目の素数さん
2006/11/15(水) 20:38:481問目
∫[0→a] (x^2+1)^(1/2) dx
2問目
∫ dx/{(1−x^2)^2}
3問目
∫ dx/{x^3(x^2+1)}
0886132人目の素数さん
2006/11/15(水) 20:45:16どうやって考えればいいんですか?
0887487
2006/11/15(水) 20:58:15これって、リーマン積分の定義は"任意の分割��"に対してだけど、
��:1=x0<…<xn=2をn等分割したものとして考えて、
上積分=下積分を示す(ダルブー定理)
→よってリーマン積分可能
→求めたい定積分は下積分を計算
…すれば定義どおり示せたと言えるのでしょうか。
0888132人目の素数さん
2006/11/15(水) 21:01:2345=3^2*5 より、3と5の倍数を共に除けば互いに素になる。100以上400以下の3の倍数=[400/3]-[99/3]=100個
同様に5の倍数は [400/5]-[99/5]=61個、3*5=15の倍数は [400/15]-[99/15]=20個あるから、100+61-20=141
よって (400-100+1)-141=160
0889132人目の素数さん
2006/11/15(水) 21:14:38分からないのでお願いします
0890132人目の素数さん
2006/11/15(水) 21:29:58式がわからん
0891132人目の素数さん
2006/11/15(水) 21:45:55ノルム収束するが概収束しない例をそれぞれお願いします。
0892132人目の素数さん
2006/11/15(水) 21:48:30区分求積法で上積分と下積分を求めればいいよ。定義通りにしたいなら例えば
解析入門I(東京大学出版会)の4章2節の問題3)と同じようにやればいい。
0893132人目の素数さん
2006/11/15(水) 22:06:38ありがとうございました!
0894132人目の素数さん
2006/11/15(水) 22:07:54積分したいだけなら
http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0895887
2006/11/15(水) 22:09:51>>887です、レスありがとうございます。
その本は持ってないので後日調べてみますね。
ところで、Wikiの「積分」というページに
>>892さんのおっしゃるような解き方のような記述を見つけたのですが…ああいう解き方で良いのでしょうか。変な質問ですみません。
0896132人目の素数さん
2006/11/15(水) 22:17:13ああいうってのは、ひょっとして
俺たちになんかテレパスィーみたいなのを
送ってる最中?
俺そういうの全然受信できないんだけど。
アンテナになりそうなものは、おーいお茶のペットボトルくらいしかない。
0897132人目の素数さん
2006/11/15(水) 22:17:39(1)
I = ∫ √(x^2 +1) dx
= x√(x^2 +1) - ∫{(x^2)/√(x^2 +1)} dx
= x√(x^2 +1) + ∫ {1/√(x^2 +1)} dx -I
= x√(x^2 +1) + log|x+√(x^2 +1)| -I,
I = (1/2)x√(x^2 +1) + (1/2)log|x+√(x^2 +1)| +c.
(2)
1/(1-x^2)^2 = (1/4){1/(1-x) +1/(1+x) +1/(1-x)^2 +1/(1+x)^2 },
∫ {1/(1−x^2)^2} dx = (1/4){ log|(1+x)/(1-x)| +1/(1-x) -1/(1+x)} +c.
(3)
1/{(x^3)(x^2 +1)} = (1-x^2)/(x^3) + x/(x^2 +1)= 1/(x^3) -1/x +x/(x^2 +1),
∫ 1/{x^3(x^2+1)} dx = -1/(2x^2) -log|x| +(1/2)log(x^2 +1) +c.
0898132人目の素数さん
2006/11/15(水) 22:32:00可積分条件(ダルブー)を仮定するかによりますね。仮定するなら区分求積法。リーマン和の定義だけだったら
地道にやるしかありません。
0899132人目の素数さん
2006/11/15(水) 22:52:32数学基礎シリーズかな?
悪い教科書は嫌いなんだよね。
物理学の話だけど、
鹿児島なんとかの丸善パルティも加藤なんとかの電磁気学もイマイチだった。
0900850
2006/11/16(木) 01:22:22回答ありがとうございます。
私の書き方が悪かったのか略解とは違うみたいです…すみません。
そもそもこの問題はどこを積分すればいいのでしょうか。
Sだけで積分するというのなら円柱面y^2+z^2=4でだけ積分すればいいのでしょうか?
さっぱりわからないです。
お願いします。
0901132人目の素数さん
2006/11/16(木) 01:26:22答えいくつ?
0902132人目の素数さん
2006/11/16(木) 02:33:26解答には4πとあります
0903132人目の素数さん
2006/11/16(木) 04:32:37ベクトルは (a,b,c) の表記で。xy平面上の積分に帰着させる。
dS=(2/z)dxdy
dS↑=(0,y/2,z/2)dS=(0,y/2,z/2)*(2/z)dxdy
与式=∬[x=0,1][y=-2,2]{y*(y/2)+z*(z/2)}(2/z)dxdy
=∬[x=0,1][y=-2,2](4/z)dxdy
=4∬[x=0,1][y=-2,2]{1/√(4-y^2)}dxdy
=4∫[x=0,1]dx∫[y=-2,2]{1/√(4-y^2)}dy
=4*1*{2*arcsin(2/2)}
=4π
0904132人目の素数さん
2006/11/16(木) 06:54:34遅くなりましたが、回答ありがとうございます。
0905889
2006/11/16(木) 07:43:29すいません。これでいいと思います。
お願いします
0906132人目の素数さん
2006/11/16(木) 08:44:44x=tanθ と置換。
0907132人目の素数さん
2006/11/16(木) 09:30:330908132人目の素数さん
2006/11/16(木) 09:33:190909132人目の素数さん
2006/11/16(木) 09:42:20ライプニッツが出来なかった因数分解として有名なものだ。
0910132人目の素数さん
2006/11/16(木) 09:50:05> ベクトルは (a,b,c) の表記で。
ということは、
> dS↑=(0,y/2,z/2)dS=(0,y/2,z/2)*(2/z)dxdy
この式は
dS↑=((y/2)j↑+(z/2)k↑)dS=((y/2)j↑+(z/2)k↑)*(2/z)dxdy
こういう式を表してるということですか?
0911132人目の素数さん
2006/11/16(木) 10:25:23円柱側面の部分の面積分だけですと、
n↑=(0,cosθ,sinθ):θはy軸とn↑のなす角 となるので、
∫∫[Sn] y・cosθ+z・sinθ dS
dS=dx・(2dθ),y=2cosθ,z=2sinθより、
∫[0,1]∫[0,π] 2(cos^2θ+sin^2θ) dx(2dθ)=4π
(x,θ)→(x,y)で計算すると >>903さん解答に
0912132人目の素数さん
2006/11/16(木) 10:55:24その通り。
(y/2)j↑+(z/2)k↑ は単位法線ベクトル。
0913132人目の素数さん
2006/11/16(木) 11:11:010914132人目の素数さん
2006/11/16(木) 12:47:10なるほど、極座標で計算するとそうなるんですね。
ぜひ挑戦してみます。
>>912
ありがとうございます。この書き方は初めて見ました。
皆さん使っているようですし、こちらの方がメジャーなんですかね。
問題に関しては、法単位ベクトルnに対する理解が浅かったようです。
皆さんの回答を参考に色々やり直してみます。
0915132人目の素数さん
2006/11/16(木) 12:55:060916KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/16(木) 12:55:210917132人目の素数さん
2006/11/16(木) 13:51:07lim_[m→∞](a_m/b_m)をもとめよ。
a_m,b_mの漸化式が出てきたんですが、それが解けずにそこからさっぱりです。
2m*a_m=-(1/2)^(m+1)+(2m-1)a_m
2m*b_m=(1/2)^(m+1)+(2m-1)b_m
0918132人目の素数さん
2006/11/16(木) 13:58:06漸化式になってないようだが。
0919132人目の素数さん
2006/11/16(木) 14:02:382m*a_m=-(1/2)^(m+1)+(2m-1)a_(m-1)
2m*b_m=(1/2)^(m+1)+(2m-1)b_(m-1)
0920KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/16(木) 14:06:290921132人目の素数さん
2006/11/16(木) 14:19:090922132人目の素数さん
2006/11/16(木) 14:24:30お好きな方をどうぞ
【初心者】★組版ソフトLaTeX★【初めて】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1090482122/l50
TeX総合スレッド\section{第5節}
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163152490/l50
0923132人目の素数さん
2006/11/16(木) 14:39:470924132人目の素数さん
2006/11/16(木) 14:54:51このカードを袋にいれ1枚ずつ順番に無作為に取り出す。
このとき、kの数字が書かれたカードがk番目に取り出されるようなkが少なくともひ1つ存在する確率を求めよ。
お願いします。
0925132人目の素数さん
2006/11/16(木) 16:03:380926132人目の素数さん
2006/11/16(木) 16:18:57B(m) = ∪_{1≦k≦m}A(k)
p(m) = P(B(m))
としてp(n)が求める確率
P(A(k)) = 1/n
p(m+1) = P(B(m)∪A(m+1)) = p(m) + P(A(m+1)) - P(B(m)∩A(m+1))
…違うなw
0927132人目の素数さん
2006/11/16(木) 16:45:25ノルム収束するが概収束しない例をそれぞれお願いします。
0928KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/16(木) 17:13:560929132人目の素数さん
2006/11/16(木) 17:28:450930KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/16(木) 17:43:300931132人目の素数さん
2006/11/16(木) 18:23:202とか∞とかもたまに使うけど
>>927
概収束してれば測度収束するんだから、概収束するがノルム収束しない例を考えたほうが簡単だ。
0933132人目の素数さん
2006/11/16(木) 19:33:330934132人目の素数さん
2006/11/16(木) 20:17:24A2=(2,1,-4)
A1,A2に直行するベクトルを求めよ。
よろしくお願いします。
0935132人目の素数さん
2006/11/16(木) 20:33:35(x,y,z)とすると、
x+2y+z=0
2x+y-4z=0
x:y:z=(-8-1):(2+4):(1-4)=-9:6:-3=3:-2:1
(x,y,z)=(3,-2,1)とか(-3,2,-1)
4x+8y+4z=4x+8y+(2x+y)=6x+9y=0 →x:y=3:-2と求めてもよい。
0936132人目の素数さん
2006/11/16(木) 20:34:18935は、直交 ←→ ベクトルの内積が0
を使っています。
0937132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:08:320938132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:12:22ありがとうございます。
助かりました!
0939132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:13:50漸化式は
(2m)a[m] - (2m-1)a[m-1] = -1/2^(m-1)
(2m)b[m] - (2m-1)b[m-1] = 1/2^(m-1)
で、「解く」と
a[m] = {(2m-1)!!/(2m)!!}{(π/2) - Σ[k=1,m](k-1)!/(2k-1)!!}
b[m] = {(2m-1)!!/(2m)!!}{(π/2) + Σ[k=1,m](k-1)!/(2k-1)!!}
a[m] が 0 に収束する速さを考えると、
(π/2) - Σ[k=1,m](k-1)!/(2k-1)!! → 0 (m→∞)
だから
a[m]/b[m] → 0
0940132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:14:16http://g.pic.to/7eob7
O′の半径を教えてください。
0941132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:18:11で、ノルムは何だ?
0942132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:18:18解けました!ありがとうございました
0943132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:42:55対角線の長さから大きい円の直径を引けば求める円の半径の4倍になるだろう
0944132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:58:060945132人目の素数さん
2006/11/16(木) 21:59:150946132人目の素数さん
2006/11/16(木) 22:12:220947132人目の素数さん
2006/11/16(木) 22:14:230948132人目の素数さん
2006/11/16(木) 22:20:07AB=7、BC=6、CA=5である△ABCの内心をIとし、直線AIと辺BCの交点をDとする。このとき、次のものを求めよ。
(1)線分BDの長さ
(2)AI:ID
0949132人目の素数さん
2006/11/16(木) 23:07:23Iは内心だから
点Dは辺BCを7:5に内分する。
点Iは線分ADをAB:BDに内分する。
これつかってみな
0950132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:00:271
0951132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:03:07立方体の1辺の長さの最大値を求めよ。
ただし、格子点とは、x座標、y座標、z座標すべてが整数である点をいう。
これ教えて下さい
0952132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:13:140953132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:17:42直角三角形を書いてみれば分かるよ
0954132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:19:56球に内接する立方体の式を立ててそれの最大値を求めればいい
0955132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:20:16マルチ カァーペッ
0956132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:26:30(2n)!*p^n*q^n/(n!*n!) と (4n!)*p^(2n)*q^(2n)/{(2n!)*(2n!)}
pは(0.1)の範囲で、q=1-p
の大小比較で、前者の方が大きいらしいのですが、何度計算しても行き詰まり
決定的なものが得られません。誰かわかる人がいましたら教えて下さい。
0957132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:39:230958132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:42:17き、x(t) が満たすべき微分方程式を求めよ。ただし、ばねの伸びと力の大きさは比例するものとする。ま
た、x(0) = x0, x' (0) = 0 として微分方程式を解け。
2. 質量m の重りがある装置から力を受けており、その結果位置がx(t) = a sin ωt と変化している。このと
き、x(t) が満たすべき微分方程式を求めよ。また、重りが受けている力F(t) を求めよ
0959132人目の素数さん
2006/11/17(金) 01:45:06求め方もお願いします。
0960132人目の素数さん
2006/11/17(金) 02:09:40(前者) / (後者) = f(n)*(4pq)^n,
4pq = (p+q)^2 -(p-q)^2 ≦ (p+q)^2 =1 (← 相加・相乗平均).
f(0) = 1,
f(n)/f(n-1) = {(4n-2)/4n} / {(4n-3)(4n-2)(4n-1)4n/[(2n-1)^2 (2n)^2]}
= (4n-1)(4n-3)/(4n-2)^2 = [(4n-2)^2 -1]/(4n-2)^2 ≦ 1.
0961132人目の素数さん
2006/11/17(金) 02:25:31---
O;位相空間Xの開集合
A⊂X
このとき O∩(A~)⊂(O∩A)~を示せ。
(記号注;~は閉包を表す)
---
任意x∈O∩(A~)をとる。
x∈O かつ x∈A~. このとき任意のx近傍N_xに対して A∩N≠φで なおかつOはXの開集合なので x∈O⊂Vが成立.
よって A∩O=A∩V=φとなり x∈(O∩A)~.
0962132人目の素数さん
2006/11/17(金) 02:27:02近傍はVではなくNです…すみません。
0963132人目の素数さん
2006/11/17(金) 02:29:040964132人目の素数さん
2006/11/17(金) 04:17:51O⊂Aのときどうするんだ?
x∈O⊂Vもわからん、Oを含むようなx近傍を取るのか?
0965KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/17(金) 04:50:24(n-2^p)2^(-p)以上(n+1-2^p)2^(-p)未満で値が1、それ以外の点で値が0の関数をf_nとする。
f_nは0にL^1収束し、概収束はしない。
nを1以上の整数とし、0以上n^2未満で値が1/nになり、それ以外の点で値が0になる関数をf_nとする。
f_nは0に測度収束し、L^1収束はしない。
0966132人目の素数さん
2006/11/17(金) 06:20:18>A∩O=A∩V=φとなり x∈(O∩A)~
ってぱっと見ておかしいと思わないか?
A∩Oが空集合なのになんで(O∩A)~にxが含まれてんだ。
0967132人目の素数さん
2006/11/17(金) 07:12:230968132人目の素数さん
2006/11/17(金) 08:32:53(d/dθ) (tanθ)^2 = 2 (tanθ) (d/dθ) tanθ
= 2 (tanθ)(1+(tanθ)^2)
0969132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:01:33A=60゚,a:b=2:1,2 c=6
であるとき次のものを求めよ
(1)sinBの値
(2)b
この問題がどうしても分かりませんどうかよろしくお願いします。
0970132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:14:12a=2k,b=kとおいて、
正弦定理
2k/sin60=2/sinB
余弦定理
(2k)^2=k^2+6^2-2・6・k・cos60
0971132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:17:390972132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:36:272直線ax+y=0,3x+2y+1=0が平行であるように定数aの値を定めよ。
2直線ax+y-2=0,-1/3x+y+1=0が垂直であるように定数aの値を定めよ。
上の2つの問題を途中式(解説??)ありでよろしくお願いしますm(__)m
0973132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:37:23傾きって知ってっか?
0974132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:45:59だがそれがいい
0975132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:34http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163724421/
0976132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:59足すんです
0977132人目の素数さん
2006/11/17(金) 11:06:530978KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/17(金) 11:31:140979132人目の素数さん
2006/11/17(金) 12:24:420980132人目の素数さん
2006/11/17(金) 12:26:270981132人目の素数さん
2006/11/17(金) 12:28:550982132人目の素数さん
2006/11/17(金) 12:32:28なるほど、そっちの変形でしたか
y=x^2/x+2=x-(x/1+x)の変形じゃ駄目なんですね
0983132人目の素数さん
2006/11/17(金) 12:56:56A=60゚,a:b=2:1 c=6
であるとき次のものを求めよ
(1)sinBの値
(2)b
この問題がどうしても分かりませんどうかよろしくお願いします。
0984132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:02:38>>961です。レスありがとうございます。ご指摘を受けて考え直してみました。以下でどうでしょうか。
---
任意x∈O∩(A~)をとるとx∈O かつ x∈A~. このOに対しx∈O⊂Vなるx近傍Vをとる。
x∈A~より任意のx近傍Vに対してA∩V≠φが成り立つので、
O∩V≠φかつA∩V≠φが成立。
即ち(A∩O)∩V≠φ言え、触点の定義からx∈(O∩A)~.
0985132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:06:56マルチしすぎ
回答済み
0986938
2006/11/17(金) 13:33:550987132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:54:16AB=5 BC=7 CD=7 DA=3
である。∠A=θとするとき次のものを求めよ。
(1)cosθの値
(2)四角形ABCDの面積S
次の授業でさされそうなんですよろしくお願いします
0988132人目の素数さん
2006/11/17(金) 14:12:59って何でしょうか?
今非常に困っていますです
0989132人目の素数さん
2006/11/17(金) 14:53:36?
0990132人目の素数さん
2006/11/17(金) 14:57:12良くわからないので教えてください。
a+(a*3.5)=30000
b+(b*3.5)=12000
c+(c*3.5)=8000
d+(d*3.5)=7700
e+(e*3.5)=3000
f+(f*3.5)=1600
a=
b=
c=
d=
e=
f=
0991132人目の素数さん
2006/11/17(金) 15:02:50底面の半径がaである直円柱がある。この底面の直径ABを含み底面のと45゚の傾きをなす平面で、直円柱を2つの立体にわけるとき、小さい方の立体の体積を求めよ。
0992132人目の素数さん
2006/11/17(金) 15:52:34円に内接する四角形の対角の和は180°
∠A=θなら、∠C=180°-θ となり、cos(180°-θ)=-cosθ
あと△ABDと△BCDの余弦定理の連立で。
ほかに楽なやり方あるかも。誰も回答しないので書いた。
>>988
(1+2+・・・+n)=(1/2)*n(n+1)
2/(1+2+・・・+n)=4/n(n+1)
部分分数分解してn項までの和をだして、あとlim[n→∞]
たぶん4になる。
>>991
xyz空間で
直円柱:x^2+y^2=a^2
平面:z=x
立体をx=t (0≦t≦a)で切って断面積をだして、あと積分。
0993132人目の素数さん
2006/11/17(金) 18:10:15a+(a*3.5) = a*4.5 だから
a = 30000/4.5 ≒ 6666.6666…
0994132人目の素数さん
2006/11/17(金) 18:41:08触点の定義にもっていこうとするなら、
Vはxの任意の近傍じゃないといけないんじゃないか?
0995132人目の素数さん
2006/11/17(金) 20:21:23S=√(11-5)(11-7)(11-7)(11-3)
=16√3
0996132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:09:09> または内部の格子点
この部分に全く意味を見いだせないのだが、問題合ってる?
0997132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:10:18じゃね?
0998132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:25:05「(表面または内部)の格子点」か。
0999132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:27:041000132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:27:17http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163724421/
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。