【定理?】負×負=正【定義?】
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0001ストライクフリーダム
2006/11/04(土) 23:55:040357132人目の素数さん
2006/12/07(木) 14:03:21たぶんそういうような感じですね。
0358132人目の素数さん
2006/12/07(木) 14:04:42こどもたちに数学ではなくて国語に向かわせるためじゃないか?
0359KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/07(木) 14:11:580360132人目の素数さん
2006/12/07(木) 20:53:47(1) ホワイトカラーエグゼンプション → 残業代0円でこき使う奴隷法ww
(2) 教育再生会議 → メンバーの9割が教育の素人。教育崩壊会議ww
(3) 郵政造反組の自民党復党問題 → 国民をバカにした茶番劇
■安倍内閣の政策w
(1) ホワイトカラーエグゼンプション → 残業代0円でこき使う奴隷法ww
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0361132人目の素数さん
2006/12/07(木) 20:57:52(1) ホワイトカラーエグゼンプション → 残業代0円でこき使う奴隷法ww
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0362132人目の素数さん
2006/12/07(木) 21:22:120363132人目の素数さん
2006/12/08(金) 08:06:23そんなことをせずとも、通貨に虚数単位を導入すればだいじょうぶだ
0364132人目の素数さん
2006/12/08(金) 09:15:40税金払う気しないよなー
いいかげんよ
なー
この際、政務調査費 なんか無くせば ? これどうよ ?
0365132人目の素数さん
2006/12/08(金) 09:17:38結局どぶに捨ててるのは いっしょだろ www
なんとかの改革とかまったく笑わせるよ
0366132人目の素数さん
2006/12/08(金) 09:19:02役人と議員から税金から徴収して赤字を補填させたらいい
負 × 負 = 正 あははは これどうよ
0367132人目の素数さん
2006/12/08(金) 21:21:49虚数の根から実数の葉は育つのでしょうか?
0368132人目の素数さん
2006/12/08(金) 21:29:08虚数の葉ってなに?
不勉強でスマヌ
0369132人目の素数さん
2006/12/08(金) 21:38:46ポエム版へ行こう。
0370132人目の素数さん
2006/12/08(金) 21:42:48このスレでは
根=公理、定義
枝葉=定理
ということらしいですよ
0371132人目の素数さん
2006/12/08(金) 21:46:28だから実数がなければ虚数は成立しないのではないか
0372132人目の素数さん
2006/12/08(金) 21:56:20虚数って必要ですか?
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1114513519/
こっちにも現れた模様
0373132人目の素数さん
2006/12/08(金) 22:01:34解説ありがとう。
なんだ、妙にroot(i=√-1)と対応していたので、
自分の知らないだけでそういう用語もどこかにあるのかと思ってしまった。
>実数の根から虚数の葉が育ちます
「実数の公理・定義から虚数の性質が定理として導かれる」と解釈すると言ってることがおかしい。
虚数(複素数)の性質は、直接的には複素数体の定義から導かれるんじゃないか?
複素数体の定義には、実数と虚数単位が必要だろうけど。
なので依然として「葉」の解釈がよくわからない・・・orz
0374132人目の素数さん
2006/12/08(金) 22:26:41根から枝、葉が育つというのは
根から演繹して枝、葉が導かれる
と言うことみたいですよ。このスレでは。
ようは、公理系のことを樹形図に例えているということらしいですよ。
0375132人目の素数さん
2006/12/08(金) 22:45:090376KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/08(金) 23:43:570377132人目の素数さん
2006/12/08(金) 23:52:33で良いんだよ。相手にすんな。
0378132人目の素数さん
2006/12/24(日) 21:32:17negative math 負の数学 マイナス掛けるマイナスはマイナスになれるか?
とかいうタイトル(記憶に頼ってるんで多少違っているかも)の本を見つけた。
一応マイナス×マイナスがマイナスになる矛盾のない体系を作って遊んでいるようだった。
0379132人目の素数さん
2006/12/24(日) 21:35:01絶対どこかで矛盾するだろ
0380132人目の素数さん
2006/12/24(日) 21:45:58できるということらしい。一応抽象代数を一般向けに解説
したような本だが、大嘘は書いてなさそう。ちゃんと読め
ば実は矛盾が見つかる可能性もなくはないだろうけど。
0381132人目の素数さん
2006/12/24(日) 23:12:450382132人目の素数さん
2006/12/24(日) 23:30:480383132人目の素数さん
2006/12/25(月) 01:28:43N^2に次の同値関係〜を入れる。
(a,b)〜(n,m) ⇔ a+b=n+m
これが実際に同値関係になっていることは容易に確かめられる。
次に、集合X=(N∪{0})^2/〜 に次の演算+を定義する。なお、(a,b)の同値類を[a,b]で表す。
[a,b]+[c,d]=[a+c,b+d]
この定義はwell-definedであることが容易に確かめられる。また、(X,+)は、[0,0]を
単位元とする可換な半群になる。それには、次の4つの条件を確かめればよい。
(0)x,y∈Xならばx+y∈X
(1)x,y,z∈Xならば(x+y)+z=x+(y+z)
(2)x,y∈Xならばx+y=y+x
(3)任意のx∈Xに対してx+[0,0]=[0,0]+x
これらは簡単に検証できるので、証明は省略する。
次に、Xに次の演算*を定義する。
[a,b]*[c,d]=[ac,ad+bc+bd]
この定義もまたwell-defined である。(X,*)は[1,0]を単位元とする可換な半群である。
それには次の4つの条件を示せばよい。これらも検証は簡単なので省略する。
(0)x,y∈Xならばx*y∈X
(1)x,y,z∈Xならば(x*y)*z=x*(y*z)
(2)x,y∈Xならばx*y=y*x
(3)任意のx∈Xに対してx*[1,0]=[1,0]*x=x
[a,0]=a, [0,a]=−aと表すことにすれば、任意のx∈Xはx=a−b (a,b∈N∪{0})と
表せる。また、(−1)*(−1)=−1 が成り立つことが分かる。
…ところが、写像φ:X→N∪{0}をφ([a,b])=a+bと定義することで、φは
(X,+,*)から(N∪{0},+,×)への同型写像となることが分かる。
OTL
0384132人目の素数さん
2006/12/25(月) 11:23:27おつかれさま。
>[a,0] = a, [0,a] = -a
という表記とのことだけど、これは
a+0=0+a ⇔ (a,0)〜(0,a) から
[a,0] = [0, a] だから、意味のない記号なのでは?
もっとよく考えてみるけど・・・メリークリスマス
0385132人目の素数さん
2006/12/26(火) 04:37:43だけどプラス×プラスがマイナスになるとかいうオチじゃないよな。
0386132人目の素数さん
2006/12/26(火) 22:41:03関係「〜」はN^2上(Nは0を含まない)で定義されているのに対して
Xは(N∪{0})^2を「〜」で割ったものだから
(a,b)〜(n,m) ⇔ a+b=n+mが言えるのはa,b,n,mがいずれも0でないときだけ?
・・・という解釈をしてみたが、やっぱり>>383とは食い違ってしまう。
しかし「〜」が、片方の成分が0の場合でも同様に定義されているのなら
Xは実質的にN∪{0}と同じことだしな。
0387132人目の素数さん
2006/12/27(水) 17:49:59負の数学
マイナスかけるマイナスはマイナスになれるか?
ISBN:4791763130
アルベルト・A.マルティネス;小屋良祐
青土社 2006/12出版
20cm 334p [B6 判] NDC分類:410
販売価:\2,730(税込)
・・・・坊や、家ではそれをやっちゃダメよ
−4×−4=−16となるような数学のシステムをつくることができるか?
実はできる。しかしこの話はあまり知られていない。こういった遊び心満載の逸脱もその歴史も、ふつう学校では教わらない。これはちょっとした秘密である。
【詳細ページ】
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=4791763130
0388132人目の素数さん
2006/12/27(水) 18:03:540389132人目の素数さん
2006/12/27(水) 18:07:080390KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/27(水) 21:13:270391132人目の素数さん
2006/12/27(水) 21:14:11ならば社会のために、人の脳を読む能力を悪用する奴を教えろ。
0392132人目の素数さん
2006/12/27(水) 21:27:39この訳者、知り合いなんだよな。
内容と関係なく買ってあげようかな。
0393132人目の素数さん
2006/12/28(木) 02:17:18ツキアウヒトヲエラビナオシタホウガイイトオモフ。オレハトリアエズミタガカワナイセンタクヲシタ。マダコウカイシテイナイ。
0394132人目の素数さん
2006/12/28(木) 23:10:54その本の著者はマイナスかけるマイナスを定義として話を進めているんでしょうか?
なれるか?ってことはそういうことになりますよね?
0395132人目の素数さん
2006/12/28(木) 23:15:35「なれるか?」からどうやって「定義である」という話になるのか。
0396132人目の素数さん
2006/12/28(木) 23:32:280397132人目の素数さん
2006/12/28(木) 23:40:18どんな前提で「定理としても導ける」と言ってるのか。
0398132人目の素数さん
2006/12/29(金) 09:27:460399132人目の素数さん
2006/12/29(金) 13:40:530400132人目の素数さん
2006/12/30(土) 01:37:16別にそうとも限らない。
もちろん定義として話を進めている可能性もあるけど、
そうじゃない可能性もある。
まず分配法則を諦めて別の法則Xを導入しよう
→お、マイナスかけるマイナスがプラスになったぞ!
な可能性もある。
以上。
0401132人目の素数さん
2007/01/05(金) 17:14:34専門家の間でたかが負の数の概念と計算、理論が定着するのに300年もかかったんだな。
負×負が負と考えていた数学者も結構いたようだし負の数を認めない学者もかなり近代までいたようだ。
ウォリスなんか負の数は無限大より大きいと考えていたとか。
こういうのを見ると現代数学で当たり前のこともそういった認識が獲得されるまでに多くの論争と長い時間が必要だったんだなということを感じる。
試行錯誤で理論が作られていく過程は数学も自然科学なんだと思わせる。
0402132人目の素数さん
2007/01/06(土) 05:21:38なんてのを、どっかの本で読んだことがある。
0403132人目の素数さん
2007/02/05(月) 17:11:240404132人目の素数さん
2007/02/07(水) 04:22:040405132人目の素数さん
2007/03/08(木) 22:46:09おなじように実数と対を成すのが虚数じゃん
実数には大小関係があるのに虚数には無いって不平等じゃない?厳密には大小関係に似た何かがあるの?
0406132人目の素数さん
2007/03/09(金) 02:07:53無理やり定義した場合、
a>b
なのに
a+c>b+c
が成立しないなどの不都合が起こるので、
普通は定義しない。
0407132人目の素数さん
2007/03/11(日) 18:41:030408132人目の素数さん
2007/04/11(水) 21:19:20十分条件を述べているとは言えないですよね。
負(−)という記号には、二つの異なる意味が付与されている。
即ち、
�@線形順序構造(方向を持つ構造)における二つの方向の一方を表す。
�A線形順序上における、方向反転操作を表す。
単なる−nは�@を表し、×(−n)は�Aを表す。
�@は加減演算のみを許容する場合に登場する負記号で、
�Aは乗除演算を登場させた時、初めて意味を持つ。
負×負=正は、�@と�Aを共に認めたときに出てくる。
ところで、何故に負という記号に二種類の意味が付与されてしまったのか?
�@の場合だけだと正(+)と区別する根拠がなくなる
(+と−を言い換えても、論理的な問題が全く生じない)
�Aの意味が付与されて、初めて正と負は不可換になる。
従って、正と負を不可換な記号にしたことが、
負×負=正になってしまった事情。
な〜んてふうに考えてんだけど、どうでしょ?
0409132人目の素数さん
2007/04/11(水) 21:45:050410132人目の素数さん
2007/04/11(水) 21:52:47どの時代の数学感なんだろ。得るところないなあ。
0411408
2007/04/14(土) 16:51:02あら、ゴミンね(^^;)
0412132人目の素数さん
2007/04/14(土) 16:56:27リーマン球面とかだと無限遠点を通り過ぎると負の数になるわけだし
確か、オイラーも同じ考えだったし、おいらも賛成
0413132人目の素数さん
2007/04/15(日) 17:45:46と考えるのが合理的と。
じゃあa<bかつb<cならa<cってのは成り立たないね。
0414132人目の素数さん
2007/05/24(木) 11:06:34私は若い頃から、教科書に書かれている事柄に疑問を持ち、色々悩んできました。
1たす1がどうして2になるのか。真剣に考え込みました。すると、数が不変な
物理的な事象でしか成り立たないことに気づきました。
1個のりんごの存在する状態の中にもう1個のりんごを加えた結果が、2個のり
んごになると言う事です。
掛け算の逆の演算が割り算になるということの証明は、2列に並んだサイコロの
3組の総数は6個であり、6個を3組に等分するすると2個になるということで証
明できます。数学とは物理的事象を記号化して、論理的に築き上げられた学問だと
分かりました。
しかし、負の数の概念が理解できないのです。1個のりんごにマイナス1個のり
んごを加えると0(ゼロ)となる。このマイナス1個のりんごとは何なのか。1個
のりんごの存在を消すマイナス1個のりんごは物理的に存在するのか。この世の物
理的現象では、物質は姿を変えることがあっても、決して存在が無くなる事は無い
のです(エネルギーに変わっても)。だから、負の数など存在しないのです。
アインシュタイン博士は、光の速度が観測者の運動とは関係なしに、たえず、一
定であるという仮説の基に、特殊相対性理論を打ち立てました。しかし、私は疑問
とせざるを得ない。光の速度が一定なら、光速度で運動している物質を光速度で逆
方向に運動している観測者が見れば、2倍の光速度になる筈です。そのようになら
ないのは、光が物質の動きに反応して速度を変えるから、観測すると一定の光速度
になるのです。ちょうど、物質が動こうとすれば、それに逆らって空間から慣性力
が働くように。フレミングの右手の法則も物質の動きに逆らうように電流が流れる。
まるで、意志を持っているかのように物質の動きに反応する。
怪我などで生体に傷が出来た時に、それが元どおりに修復出来るのはなぜなのか。
修復作業の命令を出しているものは何なのか。その命令がどのようにして各細胞に
伝わるのか。
この世の森羅万象は神の意志(心)によって動いているのです。超能力現象はこ
の原理によって人の意志でも発揮出来る事があるのです。
0415132人目の素数さん
2007/05/24(木) 11:22:09なく鵜呑みにしている馬鹿どもだ。その典型が東大出の阿呆どもだ。
科学は詭弁学である(メーソンによる)
物理現象が量子力学の言う様に確率の波によって起きるのなら、因果律の法
則が成り立たない。確率の波で遺伝子が作れる訳がない。生物の魂がなければ
死体と同じである。魂まで確率の波で出来たと言うのか。おかしくて笑い話に
もならない。時間とは物体が振動するから考えられる事であり、振動しない物
体には時間は無いの同じである。
光の速度で飛ぶ事が出来るUFOで速度の加算法則を思考実験してみる。U
FOAとUFOBが光速度Cで並行して飛行している。UFOBから見たUF
OAの速度はC−Cで0となる。今度はお互いに逆行してすれ違った場合、U
FOBから見たUFOAの速度はC+Cで2Cとなる。UFOAを光と見立て
ても同じ事が言える筈だが、光の場合は両方ともCとなるそうである。なぜ、
物体で成り立つ法則が光では通用しないのか。測定機器で測るとCとなるよう
である。昔から光は瞬時に伝わると考えられて来た。オリオン座のリゲルは7
00光年(光速度は30万�q毎秒)の距離にあり、今輝いている光が700年
前の光だと到底思えない。だから、相対性理論は真っ赤な嘘である。
最初に狂牛病になった牛はプリオンとはまったく関係が無い。牛に牛の肉骨
粉を共食いさせたからである。どうして、共食いさせると狂牛病になるのか科
学で説明してみろ。それは神の意思だからである。共食いは神の律法に反する
罪なのである。肉食も共食いの一種である。
がんは発がん性物質によって遺伝子が傷つけられて発生すると言われている
が、発生したがん細胞は生まれたての様に若く盛んに細胞分裂を繰り返す。な
ぜ、細胞分裂で出来た細胞が急に若返ってがん細胞になるのか。新たに発生し
た細胞と考えざるを得ない。すると、細胞分裂以外の方法で発生した事になる。
このことを科学で説明する事は出来ない。女性の卵子細胞も同じ事が言える。
ボウフラはたまり水からわく。この不思議な現象を神道では邪気によって生物
が生まれると解明している。
0416132人目の素数さん
2007/05/24(木) 12:17:34○簡単に思える。だから、相対性理論は真っ赤な本当である。
0417132人目の素数さん
2007/05/28(月) 20:33:070418132人目の素数さん
2007/05/28(月) 20:47:230419132人目の素数さん
2007/05/29(火) 15:23:48最初に狂牛病になった牛は病原体プリオンとはまったく関係がない。狂牛病は、
牛をと殺して食い物にし、そのうえ、草食動物の牛に牛の死体を共食いさせた事が
原因で発生した病気です。なぜ、同種の共食いで狂牛病になるのか、科学で解明で
きますか。
鶏は約3ヶ月、豚は半年、牛は1年。皆さんこれは何の年か分かりますか。人間
の食に給するためのこれらの生物の寿命です。これらの生物がと殺される時に、い
くら泣き叫んでも無駄です。人間の力には勝てません。すべての生物が人間の横暴
によって、地獄の苦しみにあえいでいるのです。神がこの世に存在するのなら、神
はけっしてこの状況を見過ごす筈がありません。抗がん剤が効かないがん、狂牛病、
薬の効かないエイズやインフルエンザの出現、地震などの天変地異が頻発するのは、
神の裁きが近い事の現れであり、神は警告から実行の段階に入ってきているのです。
ボウフラは蚊の卵からかえるのではなくて、汚水からわくのです。梅雨時、玄米
に蛾の幼虫がわくのは胚芽が虫に変化したのであり、蛾の産卵口は籾殻を貫通する
事が不可能です。がん細胞は穢れた血液(成分が豚や牛などの死体)が細胞に変化
する時に、殺された動物たちの怨念がそこに宿り、仇を討つために人間を取り殺そ
うとしてがん細胞として働くのです。戦争はこれらの怨霊が戦争指導者に憑依して
行わせるもので、弱肉強食の悪法を行っている限り戦争は永久に無くならない。
この世の森羅万象は神の意志(心)によって働いているのです。幽霊、超能力、
輪廻転生は真実であり、科学が嘘である事の証拠です。怪我した場合傷口が元通り
修復できるのは、神の修復命令に細胞が従うからであり、統制の取れた各細胞の連
携動作はどんな連絡方法によって可能となるのか。科学では説明出来ません。
0420132人目の素数さん
2007/05/29(火) 21:16:57科学で証明できない=神がやった という方程式ですな。
0421132人目の素数さん
2007/05/29(火) 21:31:460422132人目の素数さん
2007/06/01(金) 00:17:560423132人目の素数さん
2007/06/02(土) 06:56:55絶対的なものではない。
こういう理解であってますでしょうか?
0424132人目の素数さん
2007/06/02(土) 07:19:100425132人目の素数さん
2007/06/04(月) 05:19:05⇔(-1)(1)+(-1)(-1)=0
⇔-1+(-1)(-1)=0
⇔(-1)(-1)=1
よって(-1)(-1)=1という定理が導かれたのか、
それとも
分配法則を成り立たせる為に(-1)(-1)=1と定義せざるを得ないのか、
いったいどっちなんですか?
0426132人目の素数さん
2007/06/04(月) 06:16:43ある意味で相対的だが、そう単純では無い。たとえば、公理系A1,A2,…,Anのもとで
論理式Pが「定理」になったとしても、逆に、論理式Pだけを公理とする体系で
A1,A2,…,Anが「定理」になるわけではない。しかし、PとA2,A3,…,Anを公理と
する体系でA1が「定理」になるようなことはあり得る。
つまり、公理・定義・定理の入れ替えは好き勝手に行えるものではない。
0427132人目の素数さん
2007/06/04(月) 06:20:42「(-1)(-1)=1を”定義”にすれば、分配法則は定理になるのか」
「分配法則を”定義”にすれば、(-1)(-1)=1は定理になるのか」
この2つを検証すればよいだけ。このくらい自分でやれクズ。
0428132人目の素数さん
2007/06/04(月) 09:44:04Theory? minus * minus = plus Definition?
0429132人目の素数さん
2007/06/04(月) 21:11:58ということは
「(-1)(-1)=1 は定理である」
という文章は存在し得ないと思うのです。
「○○という公理系の元では、(-1)(-1)=1 は定理である」
のように言うべきだと思うのです。
0430132人目の素数さん
2007/06/04(月) 21:20:150431132人目の素数さん
2007/06/04(月) 21:40:04でもねそんな厳密さは少なくとも大学で数学を勉強した人間には不要だから。
0432132人目の素数さん
2007/06/05(火) 05:57:56>でもねそんな厳密さは少なくとも大学で数学を勉強した人間には不要だから。
いや、実際に代数が得意な人は
「(-1)(-1)=1 は定理である」
と言っていたんですよ。
しかし「(-1)(-1)=1 は定理である」のは絶対的なものではなく、しょせん相対的なものにすぎない
ということがわかっていたら
「(-1)(-1)=1 は定理である」 なんていう言い方は傲慢だと気付くはずです。
「〜〜の公理系では(-1)(-1)=1 は定理である」 のように言うはずです。
私の言っていることが理解できないのであればもう少しレベルを下げましょう。
「銃を持つことは違法である」
これは日本では真です。
しかしアメリカでは銃を持つことは違法ではないのです。
だから
「日本では銃を持つことは違法である」
と言うべきであり
「銃を持つことは違法である」とは言うべきでないのです。
0433釣りって楽しい?レベルの高い提唱者クン?
2007/06/05(火) 12:50:25中学数学でいうと連立方程式の解法、高校数学で言う三角関数みたいなもんだ。
得意不得意なんてないよ、知ってて当然。
あとね、メタ数学と数学をごっちゃにするのはやめてくれる?
本来数学を語る上でこんな注意をしなきゃいけないことくらい情けないことはないんだが。
議論に必要とされる基礎的な知識、教養くらいは身につけてから発言して頂きたいね。
0434132人目の素数さん
2007/06/05(火) 17:27:310435132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:08:47その前にあなたの立場はどういう立場なのか示してよ。
私は(-1)(-1)=1は定理でも定義でも公理でも良いと言う立場。
あなたはどういう立場?
(a) (-1)(-1)=1は定理である
(b) 代数のある一分野では(-1)(-1)=1は定理である
どういう立場に立ってるんですか?
それがわからないと私としても返答の仕様がないですからねぇ。
0436132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:15:18代数を少し学んでからこい。
0437132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:17:07お前が言っているのはこのスレと同レベル
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1180781022/l50
0438132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:26:56> -1(1+(-1))=0
略
> ⇔(-1)(-1)=1
一行目の
-1(1+(-1))=0
って、どこから出てきたんですか?
0439132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:30:08>私は(-1)(-1)=1は定理でも定義でも公理でも良いと言う立場。
これはメタ数学のsentenceで
>(a) (-1)(-1)=1は定理である
>(b) 代数のある一分野では(-1)(-1)=1は定理である
これらの選択肢は数学のsentence
この基礎的な違いがわからないのが馬鹿。馬鹿であるが故にごっちゃにする。
立場の違いなんてものではなくて、述する対象が違っていることに気付かない。
こんな初歩的なこと説明させるな。
0440132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:35:33>(b) 代数のある一分野では(-1)(-1)=1は定理である
これくらい脱力感を生む馬鹿の極みの文章もないもんだ。
無知は無恥に通じるね。
0441132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:38:10「とにかく(a)か(b)立場をはっきりさせてよ!」などと駄々をこねると予想。
0442132人目の素数さん
2007/06/05(火) 22:21:23ひとを馬鹿だ馬鹿だと言っているけれど、
あなたの方が馬鹿みたいだよ。
メタ数学の立場で答えればいいだけじゃない。
0443132人目の素数さん
2007/06/05(火) 22:23:320444132人目の素数さん
2007/06/05(火) 22:27:30>メタ数学の立場で答えればいいだけじゃない。
それでいいと思う理由を詳しく。
0445132人目の素数さん
2007/06/05(火) 22:38:34立場って・・・
0446132人目の素数さん
2007/06/05(火) 22:39:470447132人目の素数さん
2007/06/05(火) 23:04:09答える必要がないやん。
何故答える必要がないのかわからない、としたらそれはメタ数学自体がわかってない証拠だし
そもそも
>メタ数学の立場で答えればいいだけじゃない。
なんて書く(発想する)時点で終わってる。つか立場(笑)って…
0448132人目の素数さん
2007/06/05(火) 23:07:47>>438 をよろしく。
0449132人目の素数さん
2007/06/06(水) 06:18:331=1
⇔1-1=0
⇔-1(1-1)=0
⇔-1(1+(-1))=0
0450132人目の素数さん
2007/06/06(水) 06:24:441-1=0
⇔-1(1-1)=0
はどうして?
0451132人目の素数さん
2007/06/06(水) 06:27:24(b) 代数のある一分野では(-1)(-1)=1は定理である
どうしてこの2つから選ばないのでしょうか?
定理だ定理だと騒いでいたのが、実は、あるたった一つの分野で、定理であるに過ぎなかった
と認めたくないということなのでしょうか?
だとしても、数学をやっている人間である以上選ばなければなりません。
数学をやっている人間は真実を追究している人間のはずです。
だとするなら、認めたくない事実でも真実である以上(b)を選んでください。
もし(b)でないというのなら、
このスレッドのタイトルである「定理なのか?定義なのか?」の質問に
あなたなりの答えを書かなければなりません。
0452132人目の素数さん
2007/06/06(水) 06:31:53両辺に-1を掛けたんですよ
0453132人目の素数さん
2007/06/06(水) 06:36:29そんなこと言ったら霧がないぞ。
1*a=a,0*a=0,-a=(-1)*a,a+(-a)=0など
0454132人目の素数さん
2007/06/06(水) 11:06:21(-1)*0=0
がどうして成り立つのかというところだろ
これに答えられる? → 提唱者
0455132人目の素数さん
2007/06/06(水) 11:47:46彼には答えられないよ。
ひたすら話をそらして逃げるだけ。
相手にするのはやめたほうがいいと思う。
0456132人目の素数さん
2007/06/06(水) 12:11:53正解
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