ようするに-×-=+が定理なのか定義なのかの議論は

>たとえば、三辺の長さが等しい三角形を正三角形と定義すれば
>正三角形の角は全て等しい、というのは定理になるし
>角が全て等しい三角形を正三角形と定義すれば
>正三角形の三辺は全て等しい、というのは定理になる。

がすべてを物語っている、ということになるのでしょうか?