定積分の不等式なんですが

log1+log2+log3…+logn(n個の長方形)と

[1,n]∫logxdx(曲線)の

関係を図に書くと常に長方形が曲線の上をいっています。

他の問題では曲線が長方形の上をいっているものもあります。

どちらが大きいのかは式から判断しなければいけないのだとと思いますが

図示するに当たり、式のどこに注意すればよいかなど、アドバイス頂けたらたすかります。