俺のブルバキスタイルではない本の読みかた。

ひたすらブルバキスタイルのようにノートに定義、定理を書き込んでいき、
例などの証明を与えていく。
すなわち、ブルバキスタイルではない本をブルバキスタイルに仕上げる。