数列{A(n)}(n=1,2,3,4,5)は、0≦A(n)≦1かつsin(πA(n+1)/2)=sin(πA(n)) (n=1,2,3,4)をみたす。
A(1)=A(5)をみたす{A(n)}は何種類存在するか。

x=A(1),y=A(5)としてグラフを書いて、それとy=xのグラフの交点の数を数えたら16種類と出たんですが、これであってますかね?