>>732

>>722です。

対遇証明だと�@の否定⇒�Aの否定を示せばよいので

つまり

『ある正数εがあって、
どんな正数δをとっても
0<|x-a|<δかつ|f(x)-A|≧ε
を満たすxが存在する』

ならば

『あるaに収束する数列{x_n}と正数ε'が存在して、
どんなNをとっても
N≦n かつ|f(x_n)-A|≧εを満たすnが存在する』

を証明すれば良いのではないかとは思いますが…まず示すことはこれであっているでしょうか。