分からない問題はここに書いてね262
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0001132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:12:08前スレ
分からない問題はここに書いてね261
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160583162/
0052132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:49:080053132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:49:103つとも全部同時に成立ってことか?
0054132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:49:57(3)解無し。
0055132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:51:261‐(5/30*4/29*3/28)です。
0056132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:51:33いえ、(1)(2)(3)でそれぞれ一組ずつです。
0057132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:52:08(3)12345x+67890y=15ですね。
005820
2006/10/21(土) 15:59:32確かにただのベクトル値関数ですが、偏導関数の導き方が分からないのです。
現在取り組んでいる文献に出てくる関数で、
どうやら偏導関数はヤコビ行列(関数行列)と呼ばれる3×3行列になる
ようなのです。おそらくどこかに然るべき定義があって、それに則って
元の関数から偏導関数を求めているのだと思うのですが・・・。
0059132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:00:26ちょうど7回投げたところでやめることになる確率を求めよ
0060132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:01:51んだから、それを、分数の横棒を長ーく引いて書いてみろ。
0061132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:03:08じゃあ、計算しろよ。
>>59
求めろよ。
7回目で終了ってことは6回目まではどうなってたか考えるんだ。
0062132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:03:100063132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:04:14まだテンパるのは早いと思うぞ。
0064132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:05:24�d
6回目までに2回出たってことか
0065132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:43:23ぉぃぉぃ\(^^:;)
オフィスの仕事でコンピュータまかせだからって、数学使うゾ
0066132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:58:34思考力なさそうな発言ですな
0067KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/21(土) 17:07:25pが命題である以上、「pは偽である」も命題だ。
それも真偽が定まらないといけない。真偽が定まらないという答えではいけないはずだ。
この問題を解決するには、pの真偽で場合分けすればよい。
0068132人目の素数さん
2006/10/21(土) 17:42:320069132人目の素数さん
2006/10/21(土) 17:44:051
0070132人目の素数さん
2006/10/21(土) 17:45:49120%だ!
0071132人目の素数さん
2006/10/21(土) 18:02:34「 」にはできるだけ大きな数を入れて証明して下さい
例. 連続する4整数n(n+1)(n+2)(n+3)は24で割り切れる
0072132人目の素数さん
2006/10/21(土) 18:12:500073132人目の素数さん
2006/10/21(土) 18:36:22連続する5整数は 5の倍数を含むから 5の倍数であり
連続する4整数は 24で割り切れるから
連続する5整数は24*5 = 120 で割り切れる。
1*2*3*4*5 = 120 だから連続する5整数を割り切る整数の絶対値は最大でも 120
であることから、120が最大である。
0074132人目の素数さん
2006/10/21(土) 19:41:14「真であるとも偽であるとも証明できない」というのが正しくない?
意味論的には真偽は定まっているはず
0075132人目の素数さん
2006/10/21(土) 19:54:32(1) a^n-b^n
(2) a^(2n+1)+b^(2n+1)
nは自然数とする。
0076132人目の素数さん
2006/10/21(土) 19:57:09じゃ、その定まった真偽を教えてくれ
0077132人目の素数さん
2006/10/21(土) 20:01:36a^n - b^n = (a-b) ( Σ_{k= 1 to n} a^(n-k) b^(k-1) )
a^(2n+1)+b^(2n+1) = (a+b) ( Σ_{k= 0 to n} (-a)^(2n-k) b^k )
0078132人目の素数さん
2006/10/21(土) 20:43:13部分の因数分解をどうするか
0079132人目の素数さん
2006/10/21(土) 20:44:20nによって違うから何とも言えない。
0080132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:05:180081132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:06:01変換関数を計算するしかないのでしょうか?
なにか他の判定法があったら教えてください。
0082132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:13:06何か不満なのか?
0083132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:25:59それが証明できないのです。
0084132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:32:57タチコマに笑われそうだな。
0085132人目の素数さん
2006/10/21(土) 23:11:150086132人目の素数さん
2006/10/22(日) 00:43:57円分多項式Φ_d(x)を使うと、x^n -1 = Π[d|n] Φ_d(x),
Φ_1(x) = x-1,
Φ_d(x) = Π[0<k<d, (k,d)=1] {x-(ω_d)^k}, ω_d = exp(2πi/d).
http://mathworld.wolfram.com/CyclotomicPolynomial.html
http://www.kaynet.or.jp/~kay/misc/cyclotomic.html (1≦n≦30)
http://www.akanekodou.sytes.net/math/pdf/cyclotomic.pdf (1≦n≦80)
http://www.math.h.kyoto-u.ac.jp/~yamasaki/a3c.html (n=65,104,105,112,130,140,144,156,168,180,210)
0087132人目の素数さん
2006/10/22(日) 00:53:41> R上の連続関数f(x)が定数関数でない周期関数なら
> 正の最小の周期が存在し、他の周期はその整数倍になることを示せ
関数をf(x)とおく。今周期の一つをaとする。
a<0なら、任意のxに対して f(x)=f((x-a)+a)=f(x-a)が成立するから、-aも周期であることが分かる。
よってかならず正の周期が存在する。今、その一つをA(≠0)とする。
正の周期の全体に最小値が存在しないとする。この意味は、どんな小さな正の数εをとっても
0<A'<εとなる周期A'が存在することを意味する。すなわち、正の周期のなかから単調に減少して0に収束する
列をとりだすことができる。以下ではそのように0に収束する減少列としての周期を考える。
任意のxに対しf(x)=f(0)となることをしめす。
もし、ある整数nがあってx=nAなら、周期の定義によりf(0)=f(A)=f(2A)=・・・=f(nA)=f(x)である。
xがAの整数倍でなければ、mA<x<(m+1)A となる整数mが存在する。a(1)=mA と置く。
周期の中に 0<A'<x-mA となる周期A'が存在する。
mAにA'の整数倍を加えたものがxに等しければ、前と同じ理由でf(x)=f(0)である。そうでないとすれば、
整数lがあって、mA+lA'<x<mA+(l+1)A'である。a(2)=a(1)+lA'とおく。以下同様にa(i)が決まったとき、
a(i)<xならば0<A''<x-a(i)を満たす周期A''が存在し、このA''に前と同じ操作をしてa(i+1)をさでめることが出来る。
a(i)は周期の整数倍の和から構成された増加列でありxに収束する。
関数 f は連続なので lim[i→∞](f(a(i))=f(lim[i→∞]a(i))=f(x)である。f(a(i))=f(0)であったからf(x)=f(0)であり
関数fは定数関数になり、fの仮定に反する。よって正の周期には最小値が存在する。
0088132人目の素数さん
2006/10/22(日) 01:02:07問題の後半は前スレで解かれている。(蛇足の言い訳)
0089132人目の素数さん
2006/10/22(日) 01:19:31次のうちどれですか?
1、「nに関する命題P(n)があり、任意の自然数をnと置き換たものは
成り立つ」
2、「任意の自然数に対して、それをnと置くとP(n)が成り立つ」
0090132人目の素数さん
2006/10/22(日) 01:23:201
0091132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:03:57面倒なことが起こりそうなので、それは命題ではないことにしよう。
0092132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:06:241はおかしくないか? 後半が意味不明。
0093132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:10:51それってあり?
0094132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:13:45i<´ }\ , - 、
ヽ.._\./ .ンく r-兮、 __
∠`ヽ.! / ヾニEヲぐ ,ゝ->
/_`シ'K-───‐-、l∠ イ さすが条件P(n)だ、
l´__,/l\、_ ̄0¨0)゙@Yヘ, -┤ どんな自然数をnに代入しても
. l'___|⌒ヾ''ー==、ーr='イ i二| 成り立つぜ!
/ .」 i /./7r‐く lー!
. f. ヽ‐i人.∠'< _i. l,.-ゝ.
トiヘヘ「ト〈 `X トレi7__|
〉ト:トハj`! i. / トー┤lルj,リ
/‐+----+‐l iー--i---ヾ'〃
. l_i____i__| |___i,__i_|
009589
2006/10/22(日) 02:34:09「任意の自然数nに対し条件n>0が成り立つ」という文の正しい解釈は
次のうちどれですか?
1、「nの条件n>0に対し、任意の自然数をnと置き換たものは
成り立つ」
2、「任意の自然数に対して、それをnと置くとn>0が成り立つ」
0096132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:36:250097132人目の素数さん
2006/10/22(日) 06:19:01実数の範囲だから
n=2m のとき x^n -1 = (x-1)(x+1)Π[k=1,m-1] {x^2 -2cos(kπ/n)x +1}
n=2m-1 のとき x^n -1 =(x-1)Π[k=1,m-1] {x^2 -2cos(kπ/n)x +1}
>>86 は整数の範囲ぢゃ?
0098132人目の素数さん
2006/10/22(日) 09:28:330099132人目の素数さん
2006/10/22(日) 09:53:41135° = 180-45°
180° = 180-60°
tan135° = -tan45° = -1
sin120° = sin60° = 1/2
0100132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:10:33�d
0101132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:31:221、θが0から2πまで動くとき、点(x,y)の奇跡を求めよ
2、f(θ)をxの式で表せ
3、θが0から2πまで動くときの、関数f(θ)の最大値と最小値を求めよ。
助けてくださいm(__)m
0102132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:32:52どこわからんの?
マルチはイクナイよ
0103132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:35:51つ�I�@
これで、うまい棒でも買っておいで
0104132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:36:50マルチてなんすか?
0105132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:39:38関数f(θ)をf(θ)=4cos^3θ+4sin^3θ-9cosθsinθで定める。
また、x=cosθ+sinθ、y=cosθsinθとおく。このとき、次の問に答えよ
(1)θが0から2πまで動くとき、点(x、y)の軌跡を求め、図示せよ
(2)f(θ)をxの式で表せ
(3)θが0から2πまで動くときの、関数f(θ)の最大値と最小値を求めよ
(青山学院大)
(1)を図示するところまではできたんですが軌跡が解けません。
神様ヘルプ
75 :132人目の素数さん :2006/10/21(土) 22:28:41
x=cosθ+sinθ、y=cosθsinθ
x^2 = 1 + 2cosθsinθ
= 1 + 2y
x,yの範囲に注意
0106132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:42:180107132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:47:18どこかの高校の生徒達が、宿題の問をめいめいに書き込んで救いを求めているのか?
メーリングリストかブログを立ち上げてお前達だけでやっててくれ、と言いたい。
0108132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:24:47入試の過去問が宿題になる事ってあるの?
0109132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:30:280110132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:42:400111132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:57:22問題集をめくると
普通に(○×大)とか書いてあったりするから
問題集を宿題にする ≒ 入試の過去問が宿題
だったりもする。
0112132人目の素数さん
2006/10/22(日) 12:23:210113132人目の素数さん
2006/10/22(日) 13:19:20そうなんだ
同じ問題聞くって事は同じ高校の人なのかな
0114132人目の素数さん
2006/10/22(日) 13:23:54同じ問題集を使っている高校も沢山あるだろう
0115132人目の素数さん
2006/10/22(日) 13:59:44質問見ると解説見ても分からないって感じではなさそうだし
0116132人目の素数さん
2006/10/22(日) 14:08:35そういうときは解答配って自分で見て勉強しる,で済ませることが多い
0117132人目の素数さん
2006/10/22(日) 15:18:12できるやつはできるし、できない馬鹿はできない
0118132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:04:190119132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:16:18このときφ'(x)はどのようになるのでしょうか?
自分の解答は定義より積の微分を利用して、
φ'(x)=Σ(i=1→n)|Bi|
Bは第i行目の成分がδij、それ以外はAと同じ。
というものになったのですが…。
またk階微分するとどうなるのでしょうか?
0120132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:19:54それでいい。
2回微分すれば、δ_{i,j} になる行が2つ
入れ替えを考えれば 係数は2
k回微分すれば k行がそうなる。
0121132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:21:47すみません。例えば3×3行列で考えた場合
2階微分を求めると行列式9つの和になりますよね。
行の入れ替えをすればまとめられるということなのですか?
0122132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:29:18>>120
例えば1行目がδijになっている行列式をもう一度微分して2階微分を求めると、
それは第一行目が全部0でそれ以外はAのままのものと、
第一行目と第k行目がδijになるものの総和となるわけですよね?
係数が何故2になるのかわからないのですが。
0123132人目の素数さん
2006/10/22(日) 20:15:10B1の2行目を微分したものと
B2の1行目を微分したものは同じ。
0124132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:27:11この場合k階微分すると結果的にどうなるんでしょう?
0125132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:34:24微分する順番の数は
順列の数k!
0126132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:36:57φ^(k)(x)=k!Σ(1<i1<…<ik<n-k)|B|
Bは対角成分はx-aikik(k=1,2,…,n)でそれ以外は-aikikとなっていました。
これは何故こうなったのですか?
0127132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:38:47分からなかったら3次か4次くらいでやってみな。
0128132人目の素数さん
2006/10/23(月) 01:49:264次行列でやったところ24になりました。
でも何で行列を展開するのですか?それがわかりません。
0129132人目の素数さん
2006/10/23(月) 01:50:23∀ε>0,∃B=(bij) s.t.|aij-bij|<ε & detB≠0
0130132人目の素数さん
2006/10/23(月) 06:02:29その扉を当てれば高級車がもらえる。
挑戦者はまず扉を一つ選ぶ。
司会者はのこり二つの扉のうち、一つを開け、そこに車がないことを見せる。
ここで挑戦者には「最初に選んだ扉」か「もう一つの扉」か、選ぶ権利を与えられる。
このとき、扉を変えるほうが得か、変えないほうが得か。
実はどちらかが確実に得なのである
↑これおしえて
0131132人目の素数さん
2006/10/23(月) 06:06:54展開なんかしてない。余因子展開を逆に使ってまとめなおしてあるだけ。
0132132人目の素数さん
2006/10/23(月) 07:54:25行列式は、各行各列から成分を1つずつとり
かけ合わせたものの総和だから
その微分とは
各行(あるいは各列)を微分したものの和
0133132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:07:270134132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:36:060135132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:47:38>>http://www.dd.iij4u.or.jp/~okuyamak/Information/Monty-Hole-Dilemma.html
0136132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:59:340137132人目の素数さん
2006/10/23(月) 11:15:41それは、扉を一つと二つに分けたら、二つの方を選んだ方が確率が高いってだけのことだぞ。
0138132人目の素数さん
2006/10/23(月) 11:56:33これは新聞かなんかにこの人が持ってるコラムに出題された。
当時、高名な数学者でさえ多数間違えた。その高名な数学者から抗議
の手紙さえきていた。
俺はエルデシュの伝記本で読んだ。
エルデシュでさえ最初は間違えた。
つまりは、今は、扉が2個で、今はそのどちらかに当たりがあるんだから
答えは1/2だろうって言う論点から、揃い踏みで間違えた有名な問題。
0139132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:01:050140132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:02:09国家の元首がどちらの扉を開けた方が、自分の国の国民を救えるかという選択の時、確率の高い方に行く意思決定が必要ということに繋がる気がします。
0141132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:02:19これは、確率ってのが、単なる「考え方」で変わる値で、
「何を知っているのか、知らないのか」によって変わってくる
(実は極めていいかげんな)値だって事をよく示していると私には
思われる。
皆さんも、巷の、「もっともらしい」数字には大いに疑いの目を持って
ください。
0142132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:10:34NASAは宇宙人に関する情報を持っていて、裏では彼らとやりとりしているかもしれません。
彼らが善良か悪質かは、内部の人間しか分かりません。
しかし、NASAが情報を暴露したら、米国国民、世界中の人間がパニックを起こしかねないということで、
社会的国益にかなわないということで、公表していないだけかもしれません。
来ている宇宙人が善良だったら、地球が危うくなる確率は1/2より低く。
悪質だったら、高いのでしょう。
0143132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:11:380144132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:25:170145132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:03:49X�bの距離を分速80�bで進み、
予定より10分早く到着しました。
予定の時間は何分だったか、式を求めよ。
0146132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:06:24x/80+10分が予定ではかかる時間
0147132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:45:26Bでは20個までは定価どおりで20個を超えると、超えた分について定価の30%引きになる。
何個以上買うと、Bで買うほうが代金は安くなりますか?
という一次不等式なんですが自分で一度たててみたのですが明らかに違うのです。
よろしくお願いします
0148132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:47:00予定の時間を知らないやつがどうして10分早いとわかるのかと小一時間...
とか、こういう問題見るといつも思ってたw
0149132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:48:04そのたてた不等式を書いてみよう。
答えだけ聞くより、どういう間違いをやらかしたのかを知ることの方が大事だぞ。
0150132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:50:28品数に関係なく3000が入ってしまって間違いだと気づいたのですが・・・
0151アフォかてきょ〜
2006/10/23(月) 14:11:48■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています