分からない問題はここに書いてね262
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0001132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:12:08前スレ
分からない問題はここに書いてね261
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160583162/
0322132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:50:09xg加水とすると
200*0.15
--------=0.1
200+x
0323132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:53:153点A(1.6.0)B(0.5.1)C(2.4.−2)を通る平面とy軸との交点をPとするとき、点Pの座標を求めよ。
よろしくお願いします。
0324132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:54:10微分、増減表
0325132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:56:011-(100回ともはずれ) じゃないかな
1-(99/100)^100
1-(99/100)^50
カナ
0326132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:58:52ググッたんですがプログラムでの解説が多くて分かりにくかったので。
0328132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:00:26絶対収束しているから可能ではあるが
それで積分出しても
その級数は何か知ってる関数に収束するわけではない。級数解として終わるだけ。
0329132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:02:39321です。レスをありがとうございます。
つまりf(x)=e^x-1-xとおいて、増減表から常にf(x)≧0になることを言えば良い、ということでしょうか。
0330132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:03:01余事象は使えないとオモ
0331132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:05:12Yes
0332132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:06:25http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1158120000/766
0333132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:12:39x>0ではf(x)≧0は言えるけど、x<0ではf(x)≧0が言えないので、その方法では任意の実数xについて証明することは出来ないと思う。
0334132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:14:56どうもありがとうございます。助かりました。
0335132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:15:05え…
0336132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:16:12(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡 ツレタ
0337132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:16:590338132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:17:01「x<0ではf(x)≧0が(俺には)言えないので、
その方法では任意の実数xについて証明することは(俺には)出来ないと思う。」
できない人がいたって不思議ではない。
0339132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:17:32http://www.amazlet.com/search?type=toys-jp&keyword=%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6&affiliate_id=dolphinhous05-22
0340132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:21:52a,b,c,dを自然数とし、 a≧c とする。
m=2(a乗)3(b乗)、n=2(c乗)3(d乗)について
m,nの正の約数がそれぞれ80,72で、mとnの正の公約数の数が45であるという。
このとき、a,b,c,dを求めよ。
お願いします!!!
0341132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:32:36m=(2^a) (3^b)
n =(2^c) (3^d)
a≧cだから
mとnの最大公約数は
M = (2^c) (3^e)
ただし、eは bかdの小さい方に等しい。
mの約数の数は (a+1)(b+1) = 80
n の約数の数は (c+1)(d+1) = 72
M の約数の数は (c+1)(e+1) = 45
e = d だと 72 = 45になってしまうので e = b
すなわち
(a+1)(b+1) = 80
(c+1)(d+1) = 72
(c+1)(b+1) = 45
これから、a,b,c,dを探す
0342132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:33:51よくわかってないのですが、連分数展開による定義(?)を使ってもだめかな
定義じゃないのかな、あれは
0343貝
2006/10/24(火) 22:34:000344132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:35:580345132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:40:42どなたかこれの証明方法を教えていただけないでしょうか?お願いします。
0346貝
2006/10/24(火) 22:40:480348132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:44:25120°30°30°の二等辺三角形だろ?
全然考えてねえだろ。
0349132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:46:01A_1>0,A_nは単調非減少ということで
limA_n=0の定義をε=(A_1)/2について考えればよい
0350132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:46:43問題がおかしい。
Anが分母の分数があるのにAn≧0は変だろ。
0351132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:49:15一次変換について質問させてください。「平面座標上の円は一次変換
によって円に移される」ことを示したいのですが、方法がわかりませ
ん。
具体的には、座標平面上の円の中心をあらわすベクトルをM、円周上
の任意の2点をあらわすベクトルをそれぞれA、Bとし、この円に一次変
換fを施すとします。fによってMはM'にAはA'に、BはB'にそれぞれ移さ
れるとして、
(1)直線はfによって直線に移される(MA→M'A', MB→M'B')。
(2)fは一対一の対応を与える写像である(M'A'とM'BはM'を共有する)。
(3)kを実数として、|A-M|=k|A'-M'|、かつ、|B-M|=k|B'-M'|である。
という3つの条件を(仮に)示せたならば、円は一次変換によって円に
移されることを証明できたといってよいでしょうか。
間違っているとすれば、正しい方法を教えていただけると非常にあり
がたいです。よろしくお願いします。
0352132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:51:43ありがとうございます
εN論法の定義が曖昧でした。定義に立ち返りましす
0353132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:01:32「aは実数とする。全ての実数xに対してax~2≦1ならば、a≦0である。」
を証明しなさい。
a>0ならば、ある実数xに対してax~2>1
と同値。
x~2>1/a(∵a>0)
よってx>√1/aとなり、
これを満たすxは存在するので証明できた。
ってなんか変ですよね。
0354132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:07:57A_(n+1)/A_n≧1⇒limAn≠0(An>0)の対偶って何になるでしょうか?途中でわからなくなりました
よろしくお願いします
0355132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:14:00おかしいのは
累乗の記号
2次不等式の解
0356132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:14:05あってると思う。
0357132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:15:200358132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:19:04常用対数をとる
0359132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:20:06> 「aは実数とする。全ての実数xに対してax~2≦1ならば、a≦0である。」
> を証明しなさい。
> a>0ならば、ある実数xに対してax~2>1 と同値。
> x~2>1/a(∵a>0)
> よってx>√1/aとなり、
> これを満たすxは存在するので証明できた。
> ってなんか変ですよね。
なんとなく分かっているようには見えるが、一応言葉の綾とだけ言っておこう。
次の日本語をよく読んでくれ。
a>0 ならば、 とくに x=√(2/a) ととれば、 ax^2=a・(2/a)=2>1であり仮定に反する。よってa≦0.
あるいは、こんなのもある。
x≠0で考えて a≦1/(x^2) である。両辺のx→∞での極限をとると a≦0.
0360132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:25:37-1になる確率が1/4の場合の2通りがある。
(+1は右に進む。-1は左に進むと考えてください)
これを三回繰り返すと-3,-1,1,3のいずれかになる。
この確率条件で3回繰り返した場合の母平均と母分散を求めてください。
0361353
2006/10/24(火) 23:27:10x=√(2/a)が自然ですよね。
Xをaの式で置きたかったんですけど、なんとおけばいいか困ってました。
助かりました。
失礼します。
0362132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:27:420363132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:30:21俺も分からないのですが、それをドモルガンの法則でもっと簡単な命題にできませんか?
0364132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:30:21関数 (x-1)/(x^2−x+1)^2 の不定積分を求めよ。
0365132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:35:52m,nの正の約数がそれぞれ80,72
↓
m,nの正の約数の個数がそれぞれ80,72
です。わかる方教えてください(。・_・。)ノ
0366132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:39:280367132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:39:49その通りに回答済み。
0368132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:46:59ありがとうございました(≧∀≦)
あと、
108の正の約数の個数
教えてもらえませんか?
0369132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:48:08108 = (2^2) (3^3)
(2+1)(3+1) = 12個
0370132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:52:45f(A)=0⇒f(α)=0となる。
この逆が成立しない例を挙げよ。
0371132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:55:38K[t] というのは何?
Aというのは何?
0372132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:02:20なんで?
0373ニュー速から来ました
2006/10/25(水) 00:02:29http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1161697702/
というスレなんですが、
http://a-draw.com/uploader/src/up2339.gif
が、わかりません。どなたか馬鹿な私にご教授ください…
0374132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:04:40ベッセルの不等式、
納K=1,∞]|<x,ek>|^2≦||x||^2
で、
納k=n+1,m]|<x,ek>|^2→0(m,n→∞)
(ここで、{ek}はHの正規直交基底、||・||はH上のノルム)
となるのは何故でしょう??どなたか教えてくださいm(__)m
0375132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:06:17三点B、C、Dを含む正五角形でも書いてみたらどうよ?
0376132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:09:58何を聞いてるの?ベッセル不等式を仮定したら下の不等式が従うこと?
0377ニュー速から来ました
2006/10/25(水) 00:10:01当該スレでは、この上のほうの図を見て賞賛の声があがっているんですが、やはりそれだけでは解けませんよね。
0378132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:13:04{ek}として正規直交基底を取ると、ベッセルの不等式から、
納k=n+1,m]|<x,ek>|^2→0(m,n→∞)
となるらしいのですが、どうしてそうなるのかわからないのです…
0379132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:14:01どなたかご教授お願いします。
x^2*exp(-ax^2) をxで積分
0380132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:14:57収束する無限和の剰余項を考えてるだけだろ。
0381132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:18:27K[t]というのはベクトル空間で、A=(aij):n次正方行列です。
0382132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:19:18図が滅茶苦茶だし
よくある自演では。
180度回転させて上にかぶせたら
上の辺と下の辺は平行だろう
0383ニュー速から来ました
2006/10/25(水) 00:20:19どうもありがとうございます。すっきりしました。
0384132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:20:24意味不明
f(t)ってのは何?
0385132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:27:11行列Aは2x2の上三角行列とし、(2,1)成分が0、他の成分はすべて1とする。あきらかに固有値は1のみ.
f(t)=t-1とすると、f(1)=0であるが、f(A)≠0行列である。
0386132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:28:05f(A)=0⇒f(α)=0が成立する。
逆が成立しない例を述べよ。
こうですね。
0387132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:45:17�AlogX(底は2)=-19.26であるとき底はいくらか。必要ならば常用対数表を用いて答えよ。
上記の二つの計算過程がわかりません。
答えは
�@7.6×10^(-13)
�A1.6×10^(-6)
になるみたいです。
わかる方いましたら教えて下さい。
お願いします。
0388132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:48:480389132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:51:50K[t] は K係数多項式じゃないのか。
0390132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:57:01開発者のところが一番確かだろう
ttp://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/~m-mat/MT/mt.html
0391132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:04:11不定積分は無理。
0393132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:11:480394132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:12:49exp(-ax^2)の積分をaで微分してみる。
0395132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:29:41排他的論理和はしってますが、に排他的論理積ってあるんですか?
0396132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:40:55聞いたこと無い
普通は使わない
0397132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:45:45どなたかこれの証明方法を教えていただけないでしょうか?お願いします。
0398132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:49:17なるほど!
引き続き愚問で申し訳ないのですが、どうやったらそういうことを
即座にわかるようになるんでしょう??微積と線形代数、集合はわかって
いるつもりなのですが、どうもダメです…
0399379
2006/10/25(水) 01:58:18なるほど。
調べてみたら、ガウス積分という種類の積分の応用だということが分かりました。
それについてもう少し学んでみようと思います。
ありがとうございました。
0400132人目の素数さん
2006/10/25(水) 02:29:29今やっていることをしっかり勉強してきっちり身につける
それだけです
0401132人目の素数さん
2006/10/25(水) 02:32:42y=g(t)
であらわせれる点の集合をCと置く場合、
C={点(x,y)| }
|の右側は何ですか?
0402132人目の素数さん
2006/10/25(水) 02:46:15それから「点」はいらない
0403132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:22:30あ、やっぱり∃を使うのね。よかったよかった。
それよりどうして点いらないの?
0404132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:30:39普通は
C = {(x,y) | x=f(t), y=g(t), t ∈ R}
と書く。んで、
(x,y) ∈ C ⇔ ∃t ∈ R s.t. x=f(t) y=g(t)
0405132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:41:32決まりごとみたいなもん。
ま、略式的にならどう書いても、誤解なくつたわりゃいいんじゃね?
0406132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:42:450407132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:51:020408232
2006/10/25(水) 06:12:36ありがとうございました。また最初から考え直してみます…
0409132人目の素数さん
2006/10/25(水) 08:17:170410132人目の素数さん
2006/10/25(水) 08:32:590411132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:41:22={a+(b+c)}{(b+c)a+bc}-(bc)a
=(b+c)a^2+{(b+c)^2+bc}a+(b+c)bc-(bc)a までは理解出来たんですが、
これが
=(b+c)a^2+(b+c)^2a+(b+c)bcになるまでの計算が分かりません。
どうか教えてください。
0412132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:44:53(b+c)a^2+{(b+c)^2+bc}a+(b+c)bc-(bc)a
=(b+c)a^2+{(b+c)^2}a+bca+(b+c)bc-(bc)a
=(b+c)a^2+{(b+c)^2}a +(b+c)bc
0413132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:49:05ん?展開してbcaが消去されるだけではないの?
ちなみに続きは共通因数くくったあとでたすきがけ。
では質問です
「白玉2n個、赤玉n個を円周上に並べる。この時どの赤玉も隣り合わない確率を求めよ」
円順列的な仮定(回して重なるものは同じ1つとして数える)
を含んでいます。
よろしくお願いします。
0414132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:55:08どうもありがとうございます。
ものすごく分かり易かったです。
0415132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:57:57とりあえず赤玉の間にn個の白玉を入れて
残りn個の白玉をどう分配するかだが
一般のnに対してやるのは大変だろうな。
0416132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:58:27ちょっと待った
『円順列的な仮定(回して重なるものは同じ1つとして数える)
を含んでいます。』とはどういう意味だ?
「白玉2n個、赤玉n個を円周上に並べる。」のは普通に考えれば
例えば「白玉赤玉混ざった3n個から1個ずつ取り出して並べていく」
みたいな方法になるだろう。
この方法だと回して重なるものでも同じ1つとして数えるべきではない。
例えば白玉2個赤玉2個だと並べ方が全部で6通りで赤玉が隣り合わないのが2通り、
確率は1/3になる。
で、「回して重なるものは同じ1つとして数える」べき抽選方法とはどんな方法だ?
抽選方法が分からないと何と何と等確率と仮定すべきか不明。
0417132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:05:21円周上に並べると書いてある以上、できあがったものが同じならば同じといことだろう。
0418教えてください
2006/10/25(水) 11:17:250419132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:23:04空き室あってもいいケースが 3^5 通り
2つが空き室になるケースが 3通り
1つが空き室になるケースが 3 (2^5 -2) 通り
引く
0420132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:56:27t∈Rという書き方じゃtが変数であるというのが
伝わらないんじゃね?
0421132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:59:05tが変数かどうかなんてどうでもいいこと。
ただ条件を満たすように集合を作るのみ。
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