分からない問題はここに書いてね262
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0001132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:12:08前スレ
分からない問題はここに書いてね261
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160583162/
0175132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:55:52xについての連立不等式9-x<=2x<=2aを満たす自然数が4個あるとき、aの値の範囲を求めなさい
という二つの問題がわからないのですがアドバイスをよろしくお願いします
0176132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:59:100177132人目の素数さん
2006/10/23(月) 20:28:50数直線上に図示
0178132人目の素数さん
2006/10/23(月) 20:37:27どちらの問題もまずは不等式を解く。
それが最初のステップ。
次にその解が問題の条件に当てはまるとして
aに関する不等式を立ててそれを解く。
0179132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:14:31下のほうは答えがでました。
0180132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:40:250181132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:55:39あってますか?
0182132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:58:520183132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:02:31解の方程式の-b/2aの部分が
グラフの一番膨らんでるところになるんだけれど
どうしてですか?
0184132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:09:21y = ax^2 +bx + c = a { x + (b/(2a)) }^2 - { (b^2 -4ac)/(4a) }
だから { x + (b/(2a)) } = 0となるところで最小になる。
解の公式は
a { x + (b/(2a)) }^2 - { (b^2 -4ac)/(4a) } = 0
から得られる
0185132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:10:15ありがとうございました。
0186132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:26:555を4つ使って答えが8になる計算方式が知りたいです。
()や乗は使ってもかまいません。
知り合いに問題出されたのですが答えがわからないので^^;
0187132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:26:55(5^5)/(5・5)
=125
=1+2+5
=8
でOK?
(≧▽≦)ノシ ぎゃはははははっはぁ〜♪
0188132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:44:140189132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:48:350190132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:51:06x^3=1という方程式を立てると思うけど、このxっていうのは3つのうちどれを
表すのかね?真面目に考えたら分からなくね?
0191132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:54:16いいとこに気付いた。
もとめられているのは集合 { x | x^3=1 } だ。
0192132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:00:30じゃ、2乗して1になる複素数を2つ求める場合は?
0193132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:10:27で、E={ x | x^3=1 } としたとき
x∈E ⇔ x^3=1 ⇔ (x-1)(x-ω)(x-ω^2)=0
なので、xはどれでもいいのだ。
0194132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:17:010195132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:23:30まあ、お前が真面目に考えてないことだけはわかった
0196132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:28:500197132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:35:16ワロチw
0198132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:35:32φ(x)=det|xI-A|のk階微分を求めるのですが、
係数がk!となって、
内部はnCkの行列式の和となるわけですよね?
これをΣでまとめるにはどうすればいいのですか?
0199132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:40:250200β ◆aelgVCJ1hU
2006/10/24(火) 00:42:480202132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:58:45だからなんでそうなるのかがわからないんですよね。
i1とかもいまいちよくわからなくて。
0203132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:01:31まず、σ(C)の元で {n} みたいなのを作ってみたら?
0204132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:03:14式が何を表しているのか分からないということと
式が何を表しているのかは分かるが、何故その等式が成り立つのか分からない
ということは全く別の事だが、何が分からないんだい?
0205132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:08:06完全回答を書くのはは面倒臭そうでちょっと手が出ないけど
たとえば、、、
{1,2,3}∈C⊂σ(C) だから {4,5,6,7,...}∈σ(C)
これと{1,2,3,4}∈σ(C) より
{4}={1,2,3,4}∩{4,5,6,7,...}∈σ(C)
と言える。同様にして
{1},{2},{3},{4},{5},....∈σ(C)
である事がわかる。
というのはイイですか?
0206132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:13:54両方です。
式の中のΣやi1やin-kが何を意味しているのかがわからないし、
また何故その等式が成立するのかもわかりません。
0207132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:19:150208132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:19:35それは微分していない行の番号だ。
微分した行は抜いて余因子にしてあるから分かりにくいかもしれないが
微分した行は除いて余因子にしてある。
0209132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:26:08k階微分だからn-k行微分していない行が存在するわけですよね。
それで行の入れ替えをして余因子展開をした。
ということですか?
0210132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:38:22微分した行は (0,0,…, 0, 1, 0, …,0)という形だから
余因子展開といってもそこをただ潰すだけだけどな。
あとは、微分していない行が同じものをまとめて k! 個と数えた。
それだけ。
0211132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:40:560212132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:42:36余因子の定義に組み込まれているから
何の問題も無い。
0213132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:46:26では等式を証明するときはどう書けばいいですかね?
0214132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:47:23どうもこうもない。
今話したので全てだろう。
0215132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:52:140.95÷0.△5=○,●
あてずっぽで △=2 ○=3 ●=8は答えることが出来ました。
でも・・・・
0.△5をX ○=Y ●=Zとした場合どーやってとくことが出来るの?
それとも出来ない?
教えてください。
0216132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:55:07いや、その書き方がよくわからないんですよね。
一回微分の場合と二回微分の場合を書いて、
k階の場合を書けばいいんですかね?
0217132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:59:29なるほど、解の集合を設定するのか。
だけど、結局xは何を表してるという設定なの?
Eの要素のあるひとつをxとしたとか?
0218132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:01:14むしろ △を xにして整数問題
0≦x≦9
0≦y≦9
0≦z≦9
0.95 ÷ ( 0.1x + 0.05) = y + 0.1z
0.95 = (0.1x +0.05) (y+0.1z)
950 = (10x+5) (10y+z)
190 = (2x+1)(10y+z)
190 = 2*5*19
で、
2x+1は奇数で
0≦ x ≦9であることを考えると
2x+1 = 1 or 5
0 ≦ 10y+z ≦99
だから
2x+1 = 5
10y + z = 38
でなければならない。
0219132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:03:41k階だけあればいいよ。
つか、行より列使った方が書きやすいと思うが。
0220132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:07:37結局のところ解答の書き方がわからないです。
こんな感じですか?
φ(x)=det|xI-A|をk回微分すると、
φ^(k)(x)=k!(Σ|Ai|)
Aiはn-k列が1,0で構成され残りはAと等しいもの。
これを展開すると求める形>>126になる。
という感じでよろしいのですか?
0221132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:15:17行列式の書き方は線型代数の教科書を見てくれ。
n次の行列式の計算で途中の項がどうかいてあるのかをね。
0222132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:17:07文章にするという練習は
高校までで散々やってきたと思うが
大学に入って理解した解答の
書き方すらわからんというのは
分数のできない大学生に匹敵する衝撃だ
0223132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:18:41∀ε>0,∃B=(bij) s.t.|aij-bij|<ε & detB≠0
よろしくお願いします。
0224132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:20:52ありがとうございます。
でも・・・5年生にどうやって教えたらいいんでしょう?
0225132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:23:01x,y,zで置きたいと言ったのはおまえさんだぞ …
小学生は文字はやっていない。
教える教えない以前におまえさんの提案が駄目だった。
それだけのことだ。
0226132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:27:46∫{(e^2x)/(e^x +1)^2}dx
∫{(x^2 -x)/x+1}dx
∫(1/sinx)dx
これらが分かりません
よろしくお願いします
0227132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:30:09B = x E + A とおく。
A, Bがn次行列なら
f(x) = det B は x の 0 でない n次式
f(0) = 0だが、f(x) = 0となるxは高々n個しかないので
x = 0から少しずれればf(x) ≠ 0になる。
B-A = xEだから、xが十分小さければ各成分の差もεで抑えられる。
0228132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:33:42上 y = e^x で置換
中 (x^2 -x)/(x+1) = x -2 + {2/(x+1)}
下 分母分子にsin(x)を書けて分母は sin(x)^2 = 1-cos(x)^2とした後で y = cos(x)で置換
0229132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:34:32あと細かい積分はこっちで
http://integrals.wolfram.com/
0230132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:37:03>f(0) = 0だが、f(x) = 0となるxは高々n個しかないので
>x = 0から少しずれればf(x) ≠ 0になる。
これはどういう意味なのですか?
0232132人目の素数さん
2006/10/24(火) 03:24:36頂点のt座標が0より大きくなるθの範囲はわかるのですが
頂点のy座標を求めると
(-4)*(cosθ)^2+2*ln_tとなり、これが0より小さくなるようなθの範囲がよくわかりません。
どうか助けて下さい…
0233132人目の素数さん
2006/10/24(火) 03:47:24ベクトルa−ベクトルb=(-1,-7)
のときのベクトルa、ベクトルbの成分の求め方を教えて下さい
0234132人目の素数さん
2006/10/24(火) 04:18:03それぞれのベクトルの成分を(a1,a2),(b1,b2)とかに置き換えて、条件から得られる4つの連立一次方程式を解く
0235132人目の素数さん
2006/10/24(火) 05:18:56ln_t って ln(t) ?
2t^2+8t*cosθ+2*ln_t=0 とおいて、cosθ=-(1/4){t+(1/t)ln(t)}
f(t) = -(1/4){t+(1/t)ln(t)} とおく。
f '(t) = -(1/4){1+(1/t^2)(1-lnt)}<0
f(t) は単調減少だから2つの実数解を持つことはありえない・・・
0236132人目の素数さん
2006/10/24(火) 08:40:58f(x) = det(xE +A)
は x^nの係数が1となる多項式である。
f(0) = det(A) = 0
だからx=0は f(x) = 0の解の一つである。
f(x) = 0 はn次方程式だから解は高々n個しかない。
十分小さな数 p ≠ 0 を取れば f(p) ≠ 0
0237132人目の素数さん
2006/10/24(火) 08:50:202次方程式の解を利用して6x^2-17x+12を因数分解せよ、という問題で、
解は(2/3),(3/4)
6x^2-17x+12=a(x-α)(x-β)
=6(x-2/3)(x-3/4)
ここから
=(2x-3)(3x-4)になるまでの計算が分かりません。
どうか教えてください。
0238132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:05:41解は(2/3),(3/4)じゃなくて(3/2),(4/3)だろ
そして
6(x-3/2)(x-4/3)
=2・3(x-3/2)(x-4/3)
=2(x-3/2)・3(x-4/3)
=(2x-3)(3x-4)
0239132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:21:18>解
焦って逆に書いていました…本当にすみません。
詳しく教えて頂いてすごく有難いのですが、もう一度お願いします。
=2・3(x-3/2)(x-4/3) の2・3の分け方(分散の仕方?)と言うのは()内の
分母を消すのが目的で
=2(x-3/2)・3(x-4/3)としているのでしょうか?
0240132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:21:43そのとおり
0241132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:24:48お手数をお掛けして申し訳ありませんでした。
本当にどうもありがとうございます!
0242132人目の素数さん
2006/10/24(火) 10:41:330243132人目の素数さん
2006/10/24(火) 11:25:350244132人目の素数さん
2006/10/24(火) 11:35:320245132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:32:35ってことを人に分かりやすく説明して納得させる方法を教えてもらえないでしょうか。
0246245
2006/10/24(火) 12:34:370247132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:35:25=x+0
=x+1-1
0248132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:36:380249132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:56:19(Φ(n)はn以下の整数でnと互いに素なものの個数を表す)
この定理の証明の仕方が分かりません。
a^(Φ(n))={(a-1)+1}^(Φ(n))と考えて、これを展開し、その後 a^(Φ(n))-1≡0 (mod n)であることを示そうとしたのですが、うまくいきませんでした。
群論を用いれば、簡単に証明出来るようですが、残念ながら群は全く分かりません。 orz
方針だけでも構いませんので、お分かりになる方がいましたら教えて頂けませんか。宜しくお願いします。
0250132人目の素数さん
2006/10/24(火) 13:20:22オイラーの定理でググれ。
0251132人目の素数さん
2006/10/24(火) 13:29:57nと互いに素な元全体をPとすると、Pの要素数がΦ(n)個。
Pから勝手に1つ要素を取って、P全体にかけてやると、Pに戻る。
たとえば n=12 のとき、 P={1,5,7,11} で、今回は5を選ぶとする。
5*{1,5,7,11}={5*1,5*5,5*7,5*11}={5,1,11,7}
ここで中辺と右辺の要素をそれぞれ全てかけると
(5^4)1*5*7*11=1*5*7*11
∴5^4=1
ここでのミソは、任意の a∈P に対し aP=P となることと、
最後にPの総積を両辺から約せること。
どちらも「互いに素」という条件が効いている。
0252132人目の素数さん
2006/10/24(火) 13:33:260253132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:08:08この問題を教えてください。
0254132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:17:59viを1からnまでの値をとるi番目の変数とする時、
VK=vk/Σi=1からn(vi)
の確率密度関数はどのような形を取るのでしょうか?
さっぱり判らなくて夜も眠れません。
0255132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:18:21P = (∪[i∈I]Ai)
Q = (∩[j∈J]Bj)
(∪[i∈I]Ai)×(∩[j∈J]Bj) = P × Q
0256254
2006/10/24(火) 15:20:340257254
2006/10/24(火) 15:30:00xkについての密度関数ということですが・・・
0258132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:30:13(∪[i∈I]Ai)×(∩[j∈J]Bj)
={(x,y)|∃i∈I,x∈Ai、∀j∈J,y∈Bj}
0259132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:30:230260132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:32:54とりあえず全部書き直して。
あとvと viの違いは何だ?
0261132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:45:200262254
2006/10/24(火) 15:47:48同じ一様分布の確率密度関数がn個あった時、
それを独立に試行したときの結果の合計に対する任意の関数の
結果の比の確率分布がどのようになるか判りません。
ですのでv(x)がaからbまでの値を一様にとる確率密度関数
v(xi)=(b-a)^-1,a<=x<=bであるとき
vi(xi)を1からnまでの値をとるi番目のv(x)と同じ関数とする時、
VK(xk)=vk/Σi=1からn(vi) vk(xk)はvi(xi)の任意の一つ
この場合の確率密度関数はどのような形を取るのでしょうか?
0263132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:49:48http://integrals.wolfram.com/
0264あ
2006/10/24(火) 15:52:070265132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:56:09ちょっと言いたいことがよくわからんけど
Y = (x_k) / (Σ_{i=0 to n} (x_i) )
で与えられる確率変数 Y の確率密度関数 f(y) ではないの?
x_iってのが確率変数で v_i って確率密度関数だよね?
試行の結果得られた値ってのは x_i であって
v_iってのは値ではなくてその結果の確率を表す関数なんだが
0266254
2006/10/24(火) 16:01:16素人で判りずらく申し訳ありません。
判らないのはf(y)です。
0267254
2006/10/24(火) 16:16:33同じ一様分布の確率密度関数がn個あった時、
それを独立に試行したときの結果の合計に対する任意の関数の
結果の比の確率分布がどのようになるか判りません。
ですのでxがaからbまでの値を一様にとる確率密度関数
v=(b-a)^-1,a<=x<=bに従うとき、
viを1からnまでの値をとるi番目のvと同じ関数として、
xiをそれぞれviの独立の試行の結果得られる値とするなら
Y = (x_k) / (Σ_{i=0 to n} (x_i) ) xkはxiの任意の一つ
で与えられる確率変数 Y の確率密度関数 f(y) は
どのような形を取るのでしょうか?
0268132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:32:070269132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:40:14X,Yを位相空間とする。このとき連続写像
f:X→Y
を考える。このとき
Xがコンパクト集合⇒f(X)もコンパクト
という命題があったんだけど、逆は成り立つんだっけか?
つまり「f:X→Yを考えたとき
Xがコンパクト集合⇒f(X)もコンパクト
が成り立つならfは連続写像となる。」
という命題は成り立つんだっけ
0270132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:50:05X = [-1,1]、f(x) = 0 (x < 0), f(x) = 1 (x ≧ 0)。
0271132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:57:22あっそうだねサンキュー
0272132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:59:56今すぐ死ね
0273132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:26:33Thanks.
{5*1,5*5,5*7,5*11}={1,5,7,11}
というとこが分かりません orz
{5*1,5*5,5*7,5*11}={5,25,35,55}
ではないのは何故?
質問ばかりでスマン
(´・ω・`)
0274なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/24(火) 17:29:13■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています