分からない問題はここに書いてね262
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:12:08前スレ
分からない問題はここに書いてね261
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160583162/
0002132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:15:37/⌒ヽ / '''''' '''''' ヽ
| / | (●), 、(●) | キミは知っているか
| | | ,,ノ(、_, )ヽ、,, |
| | | `-=ニ=- ' | 佐賀県は、
| | ! `ニニ´ .!
| / \ _______ / 福岡県と長崎県の県境に
| | ////W\ヽヽヽヽ\
| | ////WWWヽヽヽヽヽヽヽ 一次元的に存在しとるのじゃ!
| | ////WWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E⊂////WWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E//// ヽヽヽヽヽヽヽ
| | //WWWWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
0003132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:16:381、2、3、5、6、9、11、□、18
□に入る数字を答えよ
0004132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:17:56一次元的ってことは、フラクタル次元のリアス式海岸よりもペラい?
0005132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:26:250006132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:33:27「この命題(命題p)は偽である」
と定めます。
この命題の真偽を答えて下さい。
その理由も書いて下さい。
0007132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:39:190008132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:42:5518から5を引いて二乗してみればわかる。
0009132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:45:14じゃぁ合ってるのかな?
ありがとう
0010132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:49:11真偽は定まらない。
0011132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:49:33整数a,b,cが等式a^2+b^2=c^2を満たすとき,
a,bのうち少なくても1つは3の倍数であることを証明せよ
0012132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:52:40(3m±1)^2 = 9m^2 ±6m +1
より3の倍数ではない整数を二乗したとき
3で割った余りは1
a,b,cが全て3の倍数ではないとすると
a^2 +b^2 を3で割った余りは 2になるが
c^2 を3で割った余りは1になり矛盾
0013132人目の素数さん
2006/10/21(土) 12:53:36整数を3の3k、3k+1、3k+2に分けて、それぞれ二乗して眺めてみる。
0014132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:03:08>>13
ありがとうございます
0015132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:04:26命題は真か偽のどちらかではないのですか?
0016132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:12:48パズル板にそういうのあったねー、
真とも偽ともなり得ない、
答えが出ない。
0017132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:14:44じゃあ「真でもなければ偽でもない」が答えですか?
0018132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:17:27そうなるんじゃないかな?
もうちょいうまく説明出来る奴いるかもしれんから、ちょっと待ってみたら
0019132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:18:20じゃなくて
「真か偽か定まらない」
でしょう
0020理系全般板の某スレの256
2006/10/21(土) 13:22:09ベクトル値関数 f(x, y) の x に関する偏導関数 ∂f/∂x は
どのように求めればいいですか?
例えば f(x, y) = k * (y - x) のような関数です(k は実数)。
手元の教科書に載っているのは実変数に関する偏微分法ばかりで
ベクトルに関する偏微分の方法が書かれていないようです。
一応ベクトル解析の本なども見てみたのですが、解法を見出せませんでした。
この手の話が載っている教科書を教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。
0021132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:23:02そうなんですか?
だって真だとすると矛盾する→よって真ではない
偽だとしても矛盾する→よって偽ではない
だと思うんですが
0022132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:28:25だから定まってないじゃないか
0023132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:32:55>例えば f(x, y) = k * (y - x) のような関数です(k は実数)。
ただの関数では?
0024132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:42:17いや、だから「真ではない、かつ、偽ではない」が正しいと思うんですが
0025132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:43:070026132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:48:31それを定まらないっていうんじゃマイカ?
0027132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:49:09全部不良品である確率を考える。
0028132人目の素数さん
2006/10/21(土) 13:50:50論理学でいうところの矛盾
A ∧ not A
0029132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:14:0525C5/30C5を求めて1から引いたらいいんですか?
0030132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:22:43まず、不良品5個を含む30個の製品から1個取り出したとき
それが不良品である確率は?
0031132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:24:131/6です。
0032132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:30:14上の式が正しい
V_1 = π∫[x=0〜√2] {6-x^2 +(2√2)√(4-x^2)} dx
= π[ 6x -(1/3)x^3 +(√2)x√(4-x^2) +(4√2)arcsin(x/2) ](x=0〜√2)
= π{ (22/3 +π)√2 }.
V_2 = π∫[x=√2〜2] (4√2)√(4-x^2) dx
= π[ (2√2)x√(4-x^2) +(8√2)arcsin(x/2) ](x=√2〜2)
= π(2π-4)√2.
2V_1 + 2V_2 = 2π(10/3 + 3π)√2.
断面積と重心が簡単に求まるときは パップス・ギルダンが使える。
高木: 「解析概論」 改訂第3版, 岩波書店 (1961) p.371
0033132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:40:062個目も不良品である確率は?
0034132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:40:29さらにもう1個取り出したとき
それが不良品である確率は?
0035132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:47:34何かありますまいか?
0036132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:48:490037132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:51:36その調子で3個目も不良品である確率を出して
かけ合わせれば、3個とも不良品である確率がでるよ。
0038132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:54:01ピタゴラスの定理が成立する。
三角関数を習っているならば
cos(x) =0
or
sin(x) =1
0039132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:55:38詳しい解説ありがとうございました。助かりました。
0040132人目の素数さん
2006/10/21(土) 14:55:45定義付け?
0041132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:03:040042132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:14:57いや、だとしても「真でもなければ偽でもない」が間違ってる事にはならないと思うんですが
0043132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:22:22その解答と答えを書いてみろ。
0044132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:23:14誰か、間違ってるって言ったのか?
0045132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:26:02405/406です。
0046132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:28:06両方書けよ。それはどっちなんだ? 解答集の解答なのか、自分で出した答えなのか。
0047132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:32:260048132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:39:553個目が不良品である確率はいくつだった?
0049132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:45:38ごめんなさい。私の間違えでした。3つ目を4/28にしてました…
0050132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:46:18(1)105x+121y=1
(2)54321x+9876y=1
(3)12345x+67890=15
0051132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:48:22どうやって計算したんだ?
そういう間違いは計算するときに気づくはずだが。
0052132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:49:080053132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:49:103つとも全部同時に成立ってことか?
0054132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:49:57(3)解無し。
0055132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:51:261‐(5/30*4/29*3/28)です。
0056132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:51:33いえ、(1)(2)(3)でそれぞれ一組ずつです。
0057132人目の素数さん
2006/10/21(土) 15:52:08(3)12345x+67890y=15ですね。
005820
2006/10/21(土) 15:59:32確かにただのベクトル値関数ですが、偏導関数の導き方が分からないのです。
現在取り組んでいる文献に出てくる関数で、
どうやら偏導関数はヤコビ行列(関数行列)と呼ばれる3×3行列になる
ようなのです。おそらくどこかに然るべき定義があって、それに則って
元の関数から偏導関数を求めているのだと思うのですが・・・。
0059132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:00:26ちょうど7回投げたところでやめることになる確率を求めよ
0060132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:01:51んだから、それを、分数の横棒を長ーく引いて書いてみろ。
0061132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:03:08じゃあ、計算しろよ。
>>59
求めろよ。
7回目で終了ってことは6回目まではどうなってたか考えるんだ。
0062132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:03:100063132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:04:14まだテンパるのは早いと思うぞ。
0064132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:05:24�d
6回目までに2回出たってことか
0065132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:43:23ぉぃぉぃ\(^^:;)
オフィスの仕事でコンピュータまかせだからって、数学使うゾ
0066132人目の素数さん
2006/10/21(土) 16:58:34思考力なさそうな発言ですな
0067KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/21(土) 17:07:25pが命題である以上、「pは偽である」も命題だ。
それも真偽が定まらないといけない。真偽が定まらないという答えではいけないはずだ。
この問題を解決するには、pの真偽で場合分けすればよい。
0068132人目の素数さん
2006/10/21(土) 17:42:320069132人目の素数さん
2006/10/21(土) 17:44:051
0070132人目の素数さん
2006/10/21(土) 17:45:49120%だ!
0071132人目の素数さん
2006/10/21(土) 18:02:34「 」にはできるだけ大きな数を入れて証明して下さい
例. 連続する4整数n(n+1)(n+2)(n+3)は24で割り切れる
0072132人目の素数さん
2006/10/21(土) 18:12:500073132人目の素数さん
2006/10/21(土) 18:36:22連続する5整数は 5の倍数を含むから 5の倍数であり
連続する4整数は 24で割り切れるから
連続する5整数は24*5 = 120 で割り切れる。
1*2*3*4*5 = 120 だから連続する5整数を割り切る整数の絶対値は最大でも 120
であることから、120が最大である。
0074132人目の素数さん
2006/10/21(土) 19:41:14「真であるとも偽であるとも証明できない」というのが正しくない?
意味論的には真偽は定まっているはず
0075132人目の素数さん
2006/10/21(土) 19:54:32(1) a^n-b^n
(2) a^(2n+1)+b^(2n+1)
nは自然数とする。
0076132人目の素数さん
2006/10/21(土) 19:57:09じゃ、その定まった真偽を教えてくれ
0077132人目の素数さん
2006/10/21(土) 20:01:36a^n - b^n = (a-b) ( Σ_{k= 1 to n} a^(n-k) b^(k-1) )
a^(2n+1)+b^(2n+1) = (a+b) ( Σ_{k= 0 to n} (-a)^(2n-k) b^k )
0078132人目の素数さん
2006/10/21(土) 20:43:13部分の因数分解をどうするか
0079132人目の素数さん
2006/10/21(土) 20:44:20nによって違うから何とも言えない。
0080132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:05:180081132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:06:01変換関数を計算するしかないのでしょうか?
なにか他の判定法があったら教えてください。
0082132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:13:06何か不満なのか?
0083132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:25:59それが証明できないのです。
0084132人目の素数さん
2006/10/21(土) 22:32:57タチコマに笑われそうだな。
0085132人目の素数さん
2006/10/21(土) 23:11:150086132人目の素数さん
2006/10/22(日) 00:43:57円分多項式Φ_d(x)を使うと、x^n -1 = Π[d|n] Φ_d(x),
Φ_1(x) = x-1,
Φ_d(x) = Π[0<k<d, (k,d)=1] {x-(ω_d)^k}, ω_d = exp(2πi/d).
http://mathworld.wolfram.com/CyclotomicPolynomial.html
http://www.kaynet.or.jp/~kay/misc/cyclotomic.html (1≦n≦30)
http://www.akanekodou.sytes.net/math/pdf/cyclotomic.pdf (1≦n≦80)
http://www.math.h.kyoto-u.ac.jp/~yamasaki/a3c.html (n=65,104,105,112,130,140,144,156,168,180,210)
0087132人目の素数さん
2006/10/22(日) 00:53:41> R上の連続関数f(x)が定数関数でない周期関数なら
> 正の最小の周期が存在し、他の周期はその整数倍になることを示せ
関数をf(x)とおく。今周期の一つをaとする。
a<0なら、任意のxに対して f(x)=f((x-a)+a)=f(x-a)が成立するから、-aも周期であることが分かる。
よってかならず正の周期が存在する。今、その一つをA(≠0)とする。
正の周期の全体に最小値が存在しないとする。この意味は、どんな小さな正の数εをとっても
0<A'<εとなる周期A'が存在することを意味する。すなわち、正の周期のなかから単調に減少して0に収束する
列をとりだすことができる。以下ではそのように0に収束する減少列としての周期を考える。
任意のxに対しf(x)=f(0)となることをしめす。
もし、ある整数nがあってx=nAなら、周期の定義によりf(0)=f(A)=f(2A)=・・・=f(nA)=f(x)である。
xがAの整数倍でなければ、mA<x<(m+1)A となる整数mが存在する。a(1)=mA と置く。
周期の中に 0<A'<x-mA となる周期A'が存在する。
mAにA'の整数倍を加えたものがxに等しければ、前と同じ理由でf(x)=f(0)である。そうでないとすれば、
整数lがあって、mA+lA'<x<mA+(l+1)A'である。a(2)=a(1)+lA'とおく。以下同様にa(i)が決まったとき、
a(i)<xならば0<A''<x-a(i)を満たす周期A''が存在し、このA''に前と同じ操作をしてa(i+1)をさでめることが出来る。
a(i)は周期の整数倍の和から構成された増加列でありxに収束する。
関数 f は連続なので lim[i→∞](f(a(i))=f(lim[i→∞]a(i))=f(x)である。f(a(i))=f(0)であったからf(x)=f(0)であり
関数fは定数関数になり、fの仮定に反する。よって正の周期には最小値が存在する。
0088132人目の素数さん
2006/10/22(日) 01:02:07問題の後半は前スレで解かれている。(蛇足の言い訳)
0089132人目の素数さん
2006/10/22(日) 01:19:31次のうちどれですか?
1、「nに関する命題P(n)があり、任意の自然数をnと置き換たものは
成り立つ」
2、「任意の自然数に対して、それをnと置くとP(n)が成り立つ」
0090132人目の素数さん
2006/10/22(日) 01:23:201
0091132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:03:57面倒なことが起こりそうなので、それは命題ではないことにしよう。
0092132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:06:241はおかしくないか? 後半が意味不明。
0093132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:10:51それってあり?
0094132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:13:45i<´ }\ , - 、
ヽ.._\./ .ンく r-兮、 __
∠`ヽ.! / ヾニEヲぐ ,ゝ->
/_`シ'K-───‐-、l∠ イ さすが条件P(n)だ、
l´__,/l\、_ ̄0¨0)゙@Yヘ, -┤ どんな自然数をnに代入しても
. l'___|⌒ヾ''ー==、ーr='イ i二| 成り立つぜ!
/ .」 i /./7r‐く lー!
. f. ヽ‐i人.∠'< _i. l,.-ゝ.
トiヘヘ「ト〈 `X トレi7__|
〉ト:トハj`! i. / トー┤lルj,リ
/‐+----+‐l iー--i---ヾ'〃
. l_i____i__| |___i,__i_|
009589
2006/10/22(日) 02:34:09「任意の自然数nに対し条件n>0が成り立つ」という文の正しい解釈は
次のうちどれですか?
1、「nの条件n>0に対し、任意の自然数をnと置き換たものは
成り立つ」
2、「任意の自然数に対して、それをnと置くとn>0が成り立つ」
0096132人目の素数さん
2006/10/22(日) 02:36:250097132人目の素数さん
2006/10/22(日) 06:19:01実数の範囲だから
n=2m のとき x^n -1 = (x-1)(x+1)Π[k=1,m-1] {x^2 -2cos(kπ/n)x +1}
n=2m-1 のとき x^n -1 =(x-1)Π[k=1,m-1] {x^2 -2cos(kπ/n)x +1}
>>86 は整数の範囲ぢゃ?
0098132人目の素数さん
2006/10/22(日) 09:28:330099132人目の素数さん
2006/10/22(日) 09:53:41135° = 180-45°
180° = 180-60°
tan135° = -tan45° = -1
sin120° = sin60° = 1/2
0100132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:10:33�d
0101132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:31:221、θが0から2πまで動くとき、点(x,y)の奇跡を求めよ
2、f(θ)をxの式で表せ
3、θが0から2πまで動くときの、関数f(θ)の最大値と最小値を求めよ。
助けてくださいm(__)m
0102132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:32:52どこわからんの?
マルチはイクナイよ
0103132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:35:51つ�I�@
これで、うまい棒でも買っておいで
0104132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:36:50マルチてなんすか?
0105132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:39:38関数f(θ)をf(θ)=4cos^3θ+4sin^3θ-9cosθsinθで定める。
また、x=cosθ+sinθ、y=cosθsinθとおく。このとき、次の問に答えよ
(1)θが0から2πまで動くとき、点(x、y)の軌跡を求め、図示せよ
(2)f(θ)をxの式で表せ
(3)θが0から2πまで動くときの、関数f(θ)の最大値と最小値を求めよ
(青山学院大)
(1)を図示するところまではできたんですが軌跡が解けません。
神様ヘルプ
75 :132人目の素数さん :2006/10/21(土) 22:28:41
x=cosθ+sinθ、y=cosθsinθ
x^2 = 1 + 2cosθsinθ
= 1 + 2y
x,yの範囲に注意
0106132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:42:180107132人目の素数さん
2006/10/22(日) 10:47:18どこかの高校の生徒達が、宿題の問をめいめいに書き込んで救いを求めているのか?
メーリングリストかブログを立ち上げてお前達だけでやっててくれ、と言いたい。
0108132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:24:47入試の過去問が宿題になる事ってあるの?
0109132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:30:280110132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:42:400111132人目の素数さん
2006/10/22(日) 11:57:22問題集をめくると
普通に(○×大)とか書いてあったりするから
問題集を宿題にする ≒ 入試の過去問が宿題
だったりもする。
0112132人目の素数さん
2006/10/22(日) 12:23:210113132人目の素数さん
2006/10/22(日) 13:19:20そうなんだ
同じ問題聞くって事は同じ高校の人なのかな
0114132人目の素数さん
2006/10/22(日) 13:23:54同じ問題集を使っている高校も沢山あるだろう
0115132人目の素数さん
2006/10/22(日) 13:59:44質問見ると解説見ても分からないって感じではなさそうだし
0116132人目の素数さん
2006/10/22(日) 14:08:35そういうときは解答配って自分で見て勉強しる,で済ませることが多い
0117132人目の素数さん
2006/10/22(日) 15:18:12できるやつはできるし、できない馬鹿はできない
0118132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:04:190119132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:16:18このときφ'(x)はどのようになるのでしょうか?
自分の解答は定義より積の微分を利用して、
φ'(x)=Σ(i=1→n)|Bi|
Bは第i行目の成分がδij、それ以外はAと同じ。
というものになったのですが…。
またk階微分するとどうなるのでしょうか?
0120132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:19:54それでいい。
2回微分すれば、δ_{i,j} になる行が2つ
入れ替えを考えれば 係数は2
k回微分すれば k行がそうなる。
0121132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:21:47すみません。例えば3×3行列で考えた場合
2階微分を求めると行列式9つの和になりますよね。
行の入れ替えをすればまとめられるということなのですか?
0122132人目の素数さん
2006/10/22(日) 16:29:18>>120
例えば1行目がδijになっている行列式をもう一度微分して2階微分を求めると、
それは第一行目が全部0でそれ以外はAのままのものと、
第一行目と第k行目がδijになるものの総和となるわけですよね?
係数が何故2になるのかわからないのですが。
0123132人目の素数さん
2006/10/22(日) 20:15:10B1の2行目を微分したものと
B2の1行目を微分したものは同じ。
0124132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:27:11この場合k階微分すると結果的にどうなるんでしょう?
0125132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:34:24微分する順番の数は
順列の数k!
0126132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:36:57φ^(k)(x)=k!Σ(1<i1<…<ik<n-k)|B|
Bは対角成分はx-aikik(k=1,2,…,n)でそれ以外は-aikikとなっていました。
これは何故こうなったのですか?
0127132人目の素数さん
2006/10/23(月) 00:38:47分からなかったら3次か4次くらいでやってみな。
0128132人目の素数さん
2006/10/23(月) 01:49:264次行列でやったところ24になりました。
でも何で行列を展開するのですか?それがわかりません。
0129132人目の素数さん
2006/10/23(月) 01:50:23∀ε>0,∃B=(bij) s.t.|aij-bij|<ε & detB≠0
0130132人目の素数さん
2006/10/23(月) 06:02:29その扉を当てれば高級車がもらえる。
挑戦者はまず扉を一つ選ぶ。
司会者はのこり二つの扉のうち、一つを開け、そこに車がないことを見せる。
ここで挑戦者には「最初に選んだ扉」か「もう一つの扉」か、選ぶ権利を与えられる。
このとき、扉を変えるほうが得か、変えないほうが得か。
実はどちらかが確実に得なのである
↑これおしえて
0131132人目の素数さん
2006/10/23(月) 06:06:54展開なんかしてない。余因子展開を逆に使ってまとめなおしてあるだけ。
0132132人目の素数さん
2006/10/23(月) 07:54:25行列式は、各行各列から成分を1つずつとり
かけ合わせたものの総和だから
その微分とは
各行(あるいは各列)を微分したものの和
0133132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:07:270134132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:36:060135132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:47:38>>http://www.dd.iij4u.or.jp/~okuyamak/Information/Monty-Hole-Dilemma.html
0136132人目の素数さん
2006/10/23(月) 09:59:340137132人目の素数さん
2006/10/23(月) 11:15:41それは、扉を一つと二つに分けたら、二つの方を選んだ方が確率が高いってだけのことだぞ。
0138132人目の素数さん
2006/10/23(月) 11:56:33これは新聞かなんかにこの人が持ってるコラムに出題された。
当時、高名な数学者でさえ多数間違えた。その高名な数学者から抗議
の手紙さえきていた。
俺はエルデシュの伝記本で読んだ。
エルデシュでさえ最初は間違えた。
つまりは、今は、扉が2個で、今はそのどちらかに当たりがあるんだから
答えは1/2だろうって言う論点から、揃い踏みで間違えた有名な問題。
0139132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:01:050140132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:02:09国家の元首がどちらの扉を開けた方が、自分の国の国民を救えるかという選択の時、確率の高い方に行く意思決定が必要ということに繋がる気がします。
0141132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:02:19これは、確率ってのが、単なる「考え方」で変わる値で、
「何を知っているのか、知らないのか」によって変わってくる
(実は極めていいかげんな)値だって事をよく示していると私には
思われる。
皆さんも、巷の、「もっともらしい」数字には大いに疑いの目を持って
ください。
0142132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:10:34NASAは宇宙人に関する情報を持っていて、裏では彼らとやりとりしているかもしれません。
彼らが善良か悪質かは、内部の人間しか分かりません。
しかし、NASAが情報を暴露したら、米国国民、世界中の人間がパニックを起こしかねないということで、
社会的国益にかなわないということで、公表していないだけかもしれません。
来ている宇宙人が善良だったら、地球が危うくなる確率は1/2より低く。
悪質だったら、高いのでしょう。
0143132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:11:380144132人目の素数さん
2006/10/23(月) 12:25:170145132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:03:49X�bの距離を分速80�bで進み、
予定より10分早く到着しました。
予定の時間は何分だったか、式を求めよ。
0146132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:06:24x/80+10分が予定ではかかる時間
0147132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:45:26Bでは20個までは定価どおりで20個を超えると、超えた分について定価の30%引きになる。
何個以上買うと、Bで買うほうが代金は安くなりますか?
という一次不等式なんですが自分で一度たててみたのですが明らかに違うのです。
よろしくお願いします
0148132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:47:00予定の時間を知らないやつがどうして10分早いとわかるのかと小一時間...
とか、こういう問題見るといつも思ってたw
0149132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:48:04そのたてた不等式を書いてみよう。
答えだけ聞くより、どういう間違いをやらかしたのかを知ることの方が大事だぞ。
0150132人目の素数さん
2006/10/23(月) 13:50:28品数に関係なく3000が入ってしまって間違いだと気づいたのですが・・・
0151アフォかてきょ〜
2006/10/23(月) 14:11:480152アフォかてきょ〜
2006/10/23(月) 14:14:310153132人目の素数さん
2006/10/23(月) 14:18:45x > 10
で答えは31個以上ということになるのでしょうか?
0154アフォかてきょ〜
2006/10/23(月) 14:25:490155132人目の素数さん
2006/10/23(月) 14:36:140156132人目の素数さん
2006/10/23(月) 14:41:05何をxとおいたのかをちゃんと書くんだ。
それを書かないから、A店とB店でxの扱いがおかしくなってるんだと思うぞ。
0157132人目の素数さん
2006/10/23(月) 14:43:55そうですね。この場合、xは20個を除いた個数です。
0158アフォかてきょ〜
2006/10/23(月) 14:50:450159132人目の素数さん
2006/10/23(月) 15:13:22xを20個を除いた個数とすると
2700+135x > 3000 + 105x
これを解いて
x > 10
なので31個以上になるとB店で買ったほうが安くなる
0160132人目の素数さん
2006/10/23(月) 15:21:300161132人目の素数さん
2006/10/23(月) 15:30:020162132人目の素数さん
2006/10/23(月) 15:34:05016320
2006/10/23(月) 15:51:04ttp://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1160313527/283
0164132人目の素数さん
2006/10/23(月) 16:46:25C = { {1, ... , k} : k≧1 } ⇒ σ(C) = P(N) を示せ。
σ(C)はCに生成されるσ加法族、P(N)は自然数の冪集合です。
0165KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/23(月) 16:57:270166132人目の素数さん
2006/10/23(月) 17:14:35このとき 41 を Ζ[ζ] で 4 つに分解して下さいませんでしょうか.
例えば…
17 = (2-ζ)(2-ζ^3)(2-ζ^5)(2-ζ^7)
という感じでお願いします.
0167132人目の素数さん
2006/10/23(月) 17:16:31すみません。もう少し詳しくお願いします。
0168すみません・・
2006/10/23(月) 17:30:54どなたか教えていただけませんでしょうかm(__)m
エディントンのεを2個使って途中まではいったのですがもう一個残ったeをどうすればいいのかがわかりません・・・
0169132人目の素数さん
2006/10/23(月) 17:58:11a↑=ae1↑
b↑=ae1↑+be2↑
c↑=ae1↑+be2↑+ce3↑
と右手系直交座標系をとれるので、
あとは、成分計算すれば
a↑×(b↑×c↑)=(a↑・c↑)b↑−(a↑・b↑)c↑
となる。
0170132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:09:020171132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:19:230172132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:22:590173132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:34:47何の証明か明示的に書くこと。
0174132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:55:25つまり、
{n} ∈ σ(C) が全てのn∈Nについて成り立つために、
{n}^c が σ(C) の中に存在することを示せば良いと言うことですか?
どのように証明するのでしょうか?分からないことだからですみません。
0175132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:55:52xについての連立不等式9-x<=2x<=2aを満たす自然数が4個あるとき、aの値の範囲を求めなさい
という二つの問題がわからないのですがアドバイスをよろしくお願いします
0176132人目の素数さん
2006/10/23(月) 18:59:100177132人目の素数さん
2006/10/23(月) 20:28:50数直線上に図示
0178132人目の素数さん
2006/10/23(月) 20:37:27どちらの問題もまずは不等式を解く。
それが最初のステップ。
次にその解が問題の条件に当てはまるとして
aに関する不等式を立ててそれを解く。
0179132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:14:31下のほうは答えがでました。
0180132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:40:250181132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:55:39あってますか?
0182132人目の素数さん
2006/10/23(月) 21:58:520183132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:02:31解の方程式の-b/2aの部分が
グラフの一番膨らんでるところになるんだけれど
どうしてですか?
0184132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:09:21y = ax^2 +bx + c = a { x + (b/(2a)) }^2 - { (b^2 -4ac)/(4a) }
だから { x + (b/(2a)) } = 0となるところで最小になる。
解の公式は
a { x + (b/(2a)) }^2 - { (b^2 -4ac)/(4a) } = 0
から得られる
0185132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:10:15ありがとうございました。
0186132人目の素数さん
2006/10/23(月) 22:26:555を4つ使って答えが8になる計算方式が知りたいです。
()や乗は使ってもかまいません。
知り合いに問題出されたのですが答えがわからないので^^;
0187132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:26:55(5^5)/(5・5)
=125
=1+2+5
=8
でOK?
(≧▽≦)ノシ ぎゃはははははっはぁ〜♪
0188132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:44:140189132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:48:350190132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:51:06x^3=1という方程式を立てると思うけど、このxっていうのは3つのうちどれを
表すのかね?真面目に考えたら分からなくね?
0191132人目の素数さん
2006/10/23(月) 23:54:16いいとこに気付いた。
もとめられているのは集合 { x | x^3=1 } だ。
0192132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:00:30じゃ、2乗して1になる複素数を2つ求める場合は?
0193132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:10:27で、E={ x | x^3=1 } としたとき
x∈E ⇔ x^3=1 ⇔ (x-1)(x-ω)(x-ω^2)=0
なので、xはどれでもいいのだ。
0194132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:17:010195132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:23:30まあ、お前が真面目に考えてないことだけはわかった
0196132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:28:500197132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:35:16ワロチw
0198132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:35:32φ(x)=det|xI-A|のk階微分を求めるのですが、
係数がk!となって、
内部はnCkの行列式の和となるわけですよね?
これをΣでまとめるにはどうすればいいのですか?
0199132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:40:250200β ◆aelgVCJ1hU
2006/10/24(火) 00:42:480202132人目の素数さん
2006/10/24(火) 00:58:45だからなんでそうなるのかがわからないんですよね。
i1とかもいまいちよくわからなくて。
0203132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:01:31まず、σ(C)の元で {n} みたいなのを作ってみたら?
0204132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:03:14式が何を表しているのか分からないということと
式が何を表しているのかは分かるが、何故その等式が成り立つのか分からない
ということは全く別の事だが、何が分からないんだい?
0205132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:08:06完全回答を書くのはは面倒臭そうでちょっと手が出ないけど
たとえば、、、
{1,2,3}∈C⊂σ(C) だから {4,5,6,7,...}∈σ(C)
これと{1,2,3,4}∈σ(C) より
{4}={1,2,3,4}∩{4,5,6,7,...}∈σ(C)
と言える。同様にして
{1},{2},{3},{4},{5},....∈σ(C)
である事がわかる。
というのはイイですか?
0206132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:13:54両方です。
式の中のΣやi1やin-kが何を意味しているのかがわからないし、
また何故その等式が成立するのかもわかりません。
0207132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:19:150208132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:19:35それは微分していない行の番号だ。
微分した行は抜いて余因子にしてあるから分かりにくいかもしれないが
微分した行は除いて余因子にしてある。
0209132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:26:08k階微分だからn-k行微分していない行が存在するわけですよね。
それで行の入れ替えをして余因子展開をした。
ということですか?
0210132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:38:22微分した行は (0,0,…, 0, 1, 0, …,0)という形だから
余因子展開といってもそこをただ潰すだけだけどな。
あとは、微分していない行が同じものをまとめて k! 個と数えた。
それだけ。
0211132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:40:560212132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:42:36余因子の定義に組み込まれているから
何の問題も無い。
0213132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:46:26では等式を証明するときはどう書けばいいですかね?
0214132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:47:23どうもこうもない。
今話したので全てだろう。
0215132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:52:140.95÷0.△5=○,●
あてずっぽで △=2 ○=3 ●=8は答えることが出来ました。
でも・・・・
0.△5をX ○=Y ●=Zとした場合どーやってとくことが出来るの?
それとも出来ない?
教えてください。
0216132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:55:07いや、その書き方がよくわからないんですよね。
一回微分の場合と二回微分の場合を書いて、
k階の場合を書けばいいんですかね?
0217132人目の素数さん
2006/10/24(火) 01:59:29なるほど、解の集合を設定するのか。
だけど、結局xは何を表してるという設定なの?
Eの要素のあるひとつをxとしたとか?
0218132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:01:14むしろ △を xにして整数問題
0≦x≦9
0≦y≦9
0≦z≦9
0.95 ÷ ( 0.1x + 0.05) = y + 0.1z
0.95 = (0.1x +0.05) (y+0.1z)
950 = (10x+5) (10y+z)
190 = (2x+1)(10y+z)
190 = 2*5*19
で、
2x+1は奇数で
0≦ x ≦9であることを考えると
2x+1 = 1 or 5
0 ≦ 10y+z ≦99
だから
2x+1 = 5
10y + z = 38
でなければならない。
0219132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:03:41k階だけあればいいよ。
つか、行より列使った方が書きやすいと思うが。
0220132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:07:37結局のところ解答の書き方がわからないです。
こんな感じですか?
φ(x)=det|xI-A|をk回微分すると、
φ^(k)(x)=k!(Σ|Ai|)
Aiはn-k列が1,0で構成され残りはAと等しいもの。
これを展開すると求める形>>126になる。
という感じでよろしいのですか?
0221132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:15:17行列式の書き方は線型代数の教科書を見てくれ。
n次の行列式の計算で途中の項がどうかいてあるのかをね。
0222132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:17:07文章にするという練習は
高校までで散々やってきたと思うが
大学に入って理解した解答の
書き方すらわからんというのは
分数のできない大学生に匹敵する衝撃だ
0223132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:18:41∀ε>0,∃B=(bij) s.t.|aij-bij|<ε & detB≠0
よろしくお願いします。
0224132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:20:52ありがとうございます。
でも・・・5年生にどうやって教えたらいいんでしょう?
0225132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:23:01x,y,zで置きたいと言ったのはおまえさんだぞ …
小学生は文字はやっていない。
教える教えない以前におまえさんの提案が駄目だった。
それだけのことだ。
0226132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:27:46∫{(e^2x)/(e^x +1)^2}dx
∫{(x^2 -x)/x+1}dx
∫(1/sinx)dx
これらが分かりません
よろしくお願いします
0227132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:30:09B = x E + A とおく。
A, Bがn次行列なら
f(x) = det B は x の 0 でない n次式
f(0) = 0だが、f(x) = 0となるxは高々n個しかないので
x = 0から少しずれればf(x) ≠ 0になる。
B-A = xEだから、xが十分小さければ各成分の差もεで抑えられる。
0228132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:33:42上 y = e^x で置換
中 (x^2 -x)/(x+1) = x -2 + {2/(x+1)}
下 分母分子にsin(x)を書けて分母は sin(x)^2 = 1-cos(x)^2とした後で y = cos(x)で置換
0229132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:34:32あと細かい積分はこっちで
http://integrals.wolfram.com/
0230132人目の素数さん
2006/10/24(火) 02:37:03>f(0) = 0だが、f(x) = 0となるxは高々n個しかないので
>x = 0から少しずれればf(x) ≠ 0になる。
これはどういう意味なのですか?
0232132人目の素数さん
2006/10/24(火) 03:24:36頂点のt座標が0より大きくなるθの範囲はわかるのですが
頂点のy座標を求めると
(-4)*(cosθ)^2+2*ln_tとなり、これが0より小さくなるようなθの範囲がよくわかりません。
どうか助けて下さい…
0233132人目の素数さん
2006/10/24(火) 03:47:24ベクトルa−ベクトルb=(-1,-7)
のときのベクトルa、ベクトルbの成分の求め方を教えて下さい
0234132人目の素数さん
2006/10/24(火) 04:18:03それぞれのベクトルの成分を(a1,a2),(b1,b2)とかに置き換えて、条件から得られる4つの連立一次方程式を解く
0235132人目の素数さん
2006/10/24(火) 05:18:56ln_t って ln(t) ?
2t^2+8t*cosθ+2*ln_t=0 とおいて、cosθ=-(1/4){t+(1/t)ln(t)}
f(t) = -(1/4){t+(1/t)ln(t)} とおく。
f '(t) = -(1/4){1+(1/t^2)(1-lnt)}<0
f(t) は単調減少だから2つの実数解を持つことはありえない・・・
0236132人目の素数さん
2006/10/24(火) 08:40:58f(x) = det(xE +A)
は x^nの係数が1となる多項式である。
f(0) = det(A) = 0
だからx=0は f(x) = 0の解の一つである。
f(x) = 0 はn次方程式だから解は高々n個しかない。
十分小さな数 p ≠ 0 を取れば f(p) ≠ 0
0237132人目の素数さん
2006/10/24(火) 08:50:202次方程式の解を利用して6x^2-17x+12を因数分解せよ、という問題で、
解は(2/3),(3/4)
6x^2-17x+12=a(x-α)(x-β)
=6(x-2/3)(x-3/4)
ここから
=(2x-3)(3x-4)になるまでの計算が分かりません。
どうか教えてください。
0238132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:05:41解は(2/3),(3/4)じゃなくて(3/2),(4/3)だろ
そして
6(x-3/2)(x-4/3)
=2・3(x-3/2)(x-4/3)
=2(x-3/2)・3(x-4/3)
=(2x-3)(3x-4)
0239132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:21:18>解
焦って逆に書いていました…本当にすみません。
詳しく教えて頂いてすごく有難いのですが、もう一度お願いします。
=2・3(x-3/2)(x-4/3) の2・3の分け方(分散の仕方?)と言うのは()内の
分母を消すのが目的で
=2(x-3/2)・3(x-4/3)としているのでしょうか?
0240132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:21:43そのとおり
0241132人目の素数さん
2006/10/24(火) 09:24:48お手数をお掛けして申し訳ありませんでした。
本当にどうもありがとうございます!
0242132人目の素数さん
2006/10/24(火) 10:41:330243132人目の素数さん
2006/10/24(火) 11:25:350244132人目の素数さん
2006/10/24(火) 11:35:320245132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:32:35ってことを人に分かりやすく説明して納得させる方法を教えてもらえないでしょうか。
0246245
2006/10/24(火) 12:34:370247132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:35:25=x+0
=x+1-1
0248132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:36:380249132人目の素数さん
2006/10/24(火) 12:56:19(Φ(n)はn以下の整数でnと互いに素なものの個数を表す)
この定理の証明の仕方が分かりません。
a^(Φ(n))={(a-1)+1}^(Φ(n))と考えて、これを展開し、その後 a^(Φ(n))-1≡0 (mod n)であることを示そうとしたのですが、うまくいきませんでした。
群論を用いれば、簡単に証明出来るようですが、残念ながら群は全く分かりません。 orz
方針だけでも構いませんので、お分かりになる方がいましたら教えて頂けませんか。宜しくお願いします。
0250132人目の素数さん
2006/10/24(火) 13:20:22オイラーの定理でググれ。
0251132人目の素数さん
2006/10/24(火) 13:29:57nと互いに素な元全体をPとすると、Pの要素数がΦ(n)個。
Pから勝手に1つ要素を取って、P全体にかけてやると、Pに戻る。
たとえば n=12 のとき、 P={1,5,7,11} で、今回は5を選ぶとする。
5*{1,5,7,11}={5*1,5*5,5*7,5*11}={5,1,11,7}
ここで中辺と右辺の要素をそれぞれ全てかけると
(5^4)1*5*7*11=1*5*7*11
∴5^4=1
ここでのミソは、任意の a∈P に対し aP=P となることと、
最後にPの総積を両辺から約せること。
どちらも「互いに素」という条件が効いている。
0252132人目の素数さん
2006/10/24(火) 13:33:260253132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:08:08この問題を教えてください。
0254132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:17:59viを1からnまでの値をとるi番目の変数とする時、
VK=vk/Σi=1からn(vi)
の確率密度関数はどのような形を取るのでしょうか?
さっぱり判らなくて夜も眠れません。
0255132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:18:21P = (∪[i∈I]Ai)
Q = (∩[j∈J]Bj)
(∪[i∈I]Ai)×(∩[j∈J]Bj) = P × Q
0256254
2006/10/24(火) 15:20:340257254
2006/10/24(火) 15:30:00xkについての密度関数ということですが・・・
0258132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:30:13(∪[i∈I]Ai)×(∩[j∈J]Bj)
={(x,y)|∃i∈I,x∈Ai、∀j∈J,y∈Bj}
0259132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:30:230260132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:32:54とりあえず全部書き直して。
あとvと viの違いは何だ?
0261132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:45:200262254
2006/10/24(火) 15:47:48同じ一様分布の確率密度関数がn個あった時、
それを独立に試行したときの結果の合計に対する任意の関数の
結果の比の確率分布がどのようになるか判りません。
ですのでv(x)がaからbまでの値を一様にとる確率密度関数
v(xi)=(b-a)^-1,a<=x<=bであるとき
vi(xi)を1からnまでの値をとるi番目のv(x)と同じ関数とする時、
VK(xk)=vk/Σi=1からn(vi) vk(xk)はvi(xi)の任意の一つ
この場合の確率密度関数はどのような形を取るのでしょうか?
0263132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:49:48http://integrals.wolfram.com/
0264あ
2006/10/24(火) 15:52:070265132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:56:09ちょっと言いたいことがよくわからんけど
Y = (x_k) / (Σ_{i=0 to n} (x_i) )
で与えられる確率変数 Y の確率密度関数 f(y) ではないの?
x_iってのが確率変数で v_i って確率密度関数だよね?
試行の結果得られた値ってのは x_i であって
v_iってのは値ではなくてその結果の確率を表す関数なんだが
0266254
2006/10/24(火) 16:01:16素人で判りずらく申し訳ありません。
判らないのはf(y)です。
0267254
2006/10/24(火) 16:16:33同じ一様分布の確率密度関数がn個あった時、
それを独立に試行したときの結果の合計に対する任意の関数の
結果の比の確率分布がどのようになるか判りません。
ですのでxがaからbまでの値を一様にとる確率密度関数
v=(b-a)^-1,a<=x<=bに従うとき、
viを1からnまでの値をとるi番目のvと同じ関数として、
xiをそれぞれviの独立の試行の結果得られる値とするなら
Y = (x_k) / (Σ_{i=0 to n} (x_i) ) xkはxiの任意の一つ
で与えられる確率変数 Y の確率密度関数 f(y) は
どのような形を取るのでしょうか?
0268132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:32:070269132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:40:14X,Yを位相空間とする。このとき連続写像
f:X→Y
を考える。このとき
Xがコンパクト集合⇒f(X)もコンパクト
という命題があったんだけど、逆は成り立つんだっけか?
つまり「f:X→Yを考えたとき
Xがコンパクト集合⇒f(X)もコンパクト
が成り立つならfは連続写像となる。」
という命題は成り立つんだっけ
0270132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:50:05X = [-1,1]、f(x) = 0 (x < 0), f(x) = 1 (x ≧ 0)。
0271132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:57:22あっそうだねサンキュー
0272132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:59:56今すぐ死ね
0273132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:26:33Thanks.
{5*1,5*5,5*7,5*11}={1,5,7,11}
というとこが分かりません orz
{5*1,5*5,5*7,5*11}={5,25,35,55}
ではないのは何故?
質問ばかりでスマン
(´・ω・`)
0274なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/24(火) 17:29:130275132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:35:3412〜17の1/6だ!がんがれッ!
0276132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:41:30(a,n)=1 のとき mod n で異なる整数は
a_1 , a_2 , ・・・ , a_Φ(n) のΦ(n) 個。
{a_1 , a_2 , ・・・ , a_Φ(n)}
と
{a*a_1 , a*a_2 , ・・・ , a*a_Φ(n)}
は集合として一致する。全部かけ合わせて
a^Φ(n) * (a_1*a_2*・・・*a_Φ(n)) ≡ (a_1*a_2*・・・*a_Φ(n))
a_1*a_2*・・・*a_Φ(n) は n と互いに素だから両辺をこれで割って
a^Φ(n) ≡ 1
0277132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:42:170278KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/24(火) 17:46:34talk:>>188-189,>>242-243 私を呼んだだろう?
talk:>>244 何だよ?
0279132人目の素数さん
2006/10/24(火) 18:02:2012で割った余りを考えているから。
0280132人目の素数さん
2006/10/24(火) 18:42:21有名な問題らしいのですが理系大学の図書館
で調べましたがわかりませんでした。どなたか答え
わかりますか、あるいは答えが載っている本のタイトル
教えて頂けたらと思います。問題の画像アップします。
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up59406.gif.html
0281なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/24(火) 18:59:14それより>>3の答えは?
0282132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:11:50補間法つかえばどんな数値を入れても正当化できる
0283132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:24:300284132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:30:14多分不可能。
無理数を、否定を用いない表現で定義できたら可能かも。
0285132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:36:36無理数の定義が「有理数でない」となっているので不可能
0286132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:42:36∠ACH=65゜のときのAO,AHの値を求めよ
教えてください
0287132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:44:31有理数を二乗した数は、分母分子を素因数分解したときに素数の指数に偶数しか現れない。
従って有理数を二乗して2になることは無い。つまり任意の有理数は√2ではない。
よって√2は無理数。
「√2が有理数であると仮定」してないから、背理法じゃないよね?
0288132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:44:363点A(1.6.0)B(0.5.1)C(2.4.−2)を通る平面とy軸との交点をPとするとき、点Pの座標を求めよ。
お願いします。
0289132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:47:51数学やる前に目の検査に行け
平行六面体OABC-DEFHだろ。
0290132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:49:10教えてください。
0291132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:50:34いったい、どこがわからんのだ?
4回とも赤玉が出る確率ならわかるか?
0292132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:59:010293132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:01:06まぁ、微分を使うと簡単に証明できるわけだが。
この質問をしていると言う事は、中学レベルかとも推定できる。
念のために確認するが、微分はOK?
0294132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:01:10¬Aを仮定して矛盾を導きAを示すのが背理法で、
Aを仮定して矛盾を導き¬Aを示すのは背理法ではない、と論理学者が言ってた。
0295132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:10:35計算式よろしくお願いします。
0296適当に考えてみた
2006/10/24(火) 20:12:22ある弧を底辺とした三角形を考えると、面積が最大になるのは高さが最大の時だから、
二等辺三角形(2種類出来るけど、どっちなのかは明らか)の時。
単位円で、A(cosθ,sinθ)、B(cosθ,-sinθ) (0<θ≦π/2)とすると、
Cが(-1,0)の時、最大で、面積は、sinθ(1+cosθ)だから、それが最大になるのは、θ=π/3。
0297132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:13:59それだけだと最大値の存在は言えないような
0298132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:17:24微分OKです。よろしくお願いします。
0299132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:26:24どの部分が変?
前半は抜きにして、後半だけでもいい気がしてきた。
どういう弧をとっても、A(cosθ,sinθ)、B(cosθ,-sinθ) (0<θ≦π/2)に移動することが出来、
移動させるとCが(-1,0)の時、面積は最大。
0300132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:33:35多分
Y = (x_0)/(x_0 + Σ_{i=1 to n} (x_i) )
で、Σ_{i=1 to n} (x_i) の部分は正規分布で近似かな。
nが大きければ。
0301132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:38:350302132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:40:16言える。-2や-4が偶数みたいなもんだ。
0304132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:44:42どこにどう微分を使うのですか?
0305132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:48:47> sinθ(1+cosθ)だから、それが最大になるのは、θ=π/3
のところだろ、ってか、そこしか残ってねえじゃん。
0306132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:50:12俺の想定していた解答だと、
△ABCの外接円の中心をOとして、Oから辺BCに下ろした垂線の長さをhと置く。
二点B,Cを固定して、点Aのみを動かしたとき、△ABCの面積が最大になるのはAB=ACの時。
この時、△ABCの面積をh使って表して、最後に微分を使って最大値を求める。
と言う手順を考えていたんだが。
>>296でもOK。(計算が間違ってなければ)
っていうか、sinθ(1+cosθ)の最大値を求めるときに微分を使うと言う手もありかと。
0307132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:51:12sinθ(1-cosθ)はどのように出てきましたか?
0308132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:52:15分かりました。
皆さんありがとうございました!
0309132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:59:00∫sinx・e^(cosx)dx
てか
∫e^(cosx)dx てどうなるの?
0310132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:00:32上は y = cos(x)で置換すればいい。下は多分できない。
0311132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:00:38上は分かるけど、下はむりぽい
0313132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:14:18∫sinx・e^(cosx)dx
てか
∫e^(cosx)dx てどうなるの?
0314132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:14:590315132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:15:380316132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:20:520317132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:39:02e^(cosx) = Σ[k=0,∞] {(cosx)^k/k!}
したがって、
∫e^(cosx)dx=∫Σ[k=0,∞] {(cosx)^k/k!}dx = Σ[k=0,∞]∫(cosx)^k/k! dx
これは可能?
0318(´ι`)
2006/10/24(火) 21:41:460319132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:45:56100 (g)
0320132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:46:04100本のくじがあります。あたりは1本。つまり1/100の確率で当たり。
このくじを引いて、外れたらまた元に戻す。(独立)
この試行を繰り返して「100回以内に当たる確率」と「50回以内に当たる確率」を教えてください。
簡単そうで分かりません。私の勘ピュータでは、80%と40%となっています。
0321132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:48:38上の式を示すにはどうしたら良いか、
分かる方がいらっしゃればぜひ教えて頂きたいのですが…解答でもヒントでも良いので、よろしくお願いします。
0322132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:50:09xg加水とすると
200*0.15
--------=0.1
200+x
0323132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:53:153点A(1.6.0)B(0.5.1)C(2.4.−2)を通る平面とy軸との交点をPとするとき、点Pの座標を求めよ。
よろしくお願いします。
0324132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:54:10微分、増減表
0325132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:56:011-(100回ともはずれ) じゃないかな
1-(99/100)^100
1-(99/100)^50
カナ
0326132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:58:52ググッたんですがプログラムでの解説が多くて分かりにくかったので。
0328132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:00:26絶対収束しているから可能ではあるが
それで積分出しても
その級数は何か知ってる関数に収束するわけではない。級数解として終わるだけ。
0329132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:02:39321です。レスをありがとうございます。
つまりf(x)=e^x-1-xとおいて、増減表から常にf(x)≧0になることを言えば良い、ということでしょうか。
0330132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:03:01余事象は使えないとオモ
0331132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:05:12Yes
0332132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:06:25http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1158120000/766
0333132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:12:39x>0ではf(x)≧0は言えるけど、x<0ではf(x)≧0が言えないので、その方法では任意の実数xについて証明することは出来ないと思う。
0334132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:14:56どうもありがとうございます。助かりました。
0335132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:15:05え…
0336132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:16:12(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡 ツレタ
0337132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:16:590338132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:17:01「x<0ではf(x)≧0が(俺には)言えないので、
その方法では任意の実数xについて証明することは(俺には)出来ないと思う。」
できない人がいたって不思議ではない。
0339132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:17:32http://www.amazlet.com/search?type=toys-jp&keyword=%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6&affiliate_id=dolphinhous05-22
0340132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:21:52a,b,c,dを自然数とし、 a≧c とする。
m=2(a乗)3(b乗)、n=2(c乗)3(d乗)について
m,nの正の約数がそれぞれ80,72で、mとnの正の公約数の数が45であるという。
このとき、a,b,c,dを求めよ。
お願いします!!!
0341132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:32:36m=(2^a) (3^b)
n =(2^c) (3^d)
a≧cだから
mとnの最大公約数は
M = (2^c) (3^e)
ただし、eは bかdの小さい方に等しい。
mの約数の数は (a+1)(b+1) = 80
n の約数の数は (c+1)(d+1) = 72
M の約数の数は (c+1)(e+1) = 45
e = d だと 72 = 45になってしまうので e = b
すなわち
(a+1)(b+1) = 80
(c+1)(d+1) = 72
(c+1)(b+1) = 45
これから、a,b,c,dを探す
0342132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:33:51よくわかってないのですが、連分数展開による定義(?)を使ってもだめかな
定義じゃないのかな、あれは
0343貝
2006/10/24(火) 22:34:000344132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:35:580345132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:40:42どなたかこれの証明方法を教えていただけないでしょうか?お願いします。
0346貝
2006/10/24(火) 22:40:480348132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:44:25120°30°30°の二等辺三角形だろ?
全然考えてねえだろ。
0349132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:46:01A_1>0,A_nは単調非減少ということで
limA_n=0の定義をε=(A_1)/2について考えればよい
0350132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:46:43問題がおかしい。
Anが分母の分数があるのにAn≧0は変だろ。
0351132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:49:15一次変換について質問させてください。「平面座標上の円は一次変換
によって円に移される」ことを示したいのですが、方法がわかりませ
ん。
具体的には、座標平面上の円の中心をあらわすベクトルをM、円周上
の任意の2点をあらわすベクトルをそれぞれA、Bとし、この円に一次変
換fを施すとします。fによってMはM'にAはA'に、BはB'にそれぞれ移さ
れるとして、
(1)直線はfによって直線に移される(MA→M'A', MB→M'B')。
(2)fは一対一の対応を与える写像である(M'A'とM'BはM'を共有する)。
(3)kを実数として、|A-M|=k|A'-M'|、かつ、|B-M|=k|B'-M'|である。
という3つの条件を(仮に)示せたならば、円は一次変換によって円に
移されることを証明できたといってよいでしょうか。
間違っているとすれば、正しい方法を教えていただけると非常にあり
がたいです。よろしくお願いします。
0352132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:51:43ありがとうございます
εN論法の定義が曖昧でした。定義に立ち返りましす
0353132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:01:32「aは実数とする。全ての実数xに対してax~2≦1ならば、a≦0である。」
を証明しなさい。
a>0ならば、ある実数xに対してax~2>1
と同値。
x~2>1/a(∵a>0)
よってx>√1/aとなり、
これを満たすxは存在するので証明できた。
ってなんか変ですよね。
0354132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:07:57A_(n+1)/A_n≧1⇒limAn≠0(An>0)の対偶って何になるでしょうか?途中でわからなくなりました
よろしくお願いします
0355132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:14:00おかしいのは
累乗の記号
2次不等式の解
0356132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:14:05あってると思う。
0357132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:15:200358132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:19:04常用対数をとる
0359132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:20:06> 「aは実数とする。全ての実数xに対してax~2≦1ならば、a≦0である。」
> を証明しなさい。
> a>0ならば、ある実数xに対してax~2>1 と同値。
> x~2>1/a(∵a>0)
> よってx>√1/aとなり、
> これを満たすxは存在するので証明できた。
> ってなんか変ですよね。
なんとなく分かっているようには見えるが、一応言葉の綾とだけ言っておこう。
次の日本語をよく読んでくれ。
a>0 ならば、 とくに x=√(2/a) ととれば、 ax^2=a・(2/a)=2>1であり仮定に反する。よってa≦0.
あるいは、こんなのもある。
x≠0で考えて a≦1/(x^2) である。両辺のx→∞での極限をとると a≦0.
0360132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:25:37-1になる確率が1/4の場合の2通りがある。
(+1は右に進む。-1は左に進むと考えてください)
これを三回繰り返すと-3,-1,1,3のいずれかになる。
この確率条件で3回繰り返した場合の母平均と母分散を求めてください。
0361353
2006/10/24(火) 23:27:10x=√(2/a)が自然ですよね。
Xをaの式で置きたかったんですけど、なんとおけばいいか困ってました。
助かりました。
失礼します。
0362132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:27:420363132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:30:21俺も分からないのですが、それをドモルガンの法則でもっと簡単な命題にできませんか?
0364132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:30:21関数 (x-1)/(x^2−x+1)^2 の不定積分を求めよ。
0365132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:35:52m,nの正の約数がそれぞれ80,72
↓
m,nの正の約数の個数がそれぞれ80,72
です。わかる方教えてください(。・_・。)ノ
0366132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:39:280367132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:39:49その通りに回答済み。
0368132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:46:59ありがとうございました(≧∀≦)
あと、
108の正の約数の個数
教えてもらえませんか?
0369132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:48:08108 = (2^2) (3^3)
(2+1)(3+1) = 12個
0370132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:52:45f(A)=0⇒f(α)=0となる。
この逆が成立しない例を挙げよ。
0371132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:55:38K[t] というのは何?
Aというのは何?
0372132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:02:20なんで?
0373ニュー速から来ました
2006/10/25(水) 00:02:29http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1161697702/
というスレなんですが、
http://a-draw.com/uploader/src/up2339.gif
が、わかりません。どなたか馬鹿な私にご教授ください…
0374132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:04:40ベッセルの不等式、
納K=1,∞]|<x,ek>|^2≦||x||^2
で、
納k=n+1,m]|<x,ek>|^2→0(m,n→∞)
(ここで、{ek}はHの正規直交基底、||・||はH上のノルム)
となるのは何故でしょう??どなたか教えてくださいm(__)m
0375132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:06:17三点B、C、Dを含む正五角形でも書いてみたらどうよ?
0376132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:09:58何を聞いてるの?ベッセル不等式を仮定したら下の不等式が従うこと?
0377ニュー速から来ました
2006/10/25(水) 00:10:01当該スレでは、この上のほうの図を見て賞賛の声があがっているんですが、やはりそれだけでは解けませんよね。
0378132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:13:04{ek}として正規直交基底を取ると、ベッセルの不等式から、
納k=n+1,m]|<x,ek>|^2→0(m,n→∞)
となるらしいのですが、どうしてそうなるのかわからないのです…
0379132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:14:01どなたかご教授お願いします。
x^2*exp(-ax^2) をxで積分
0380132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:14:57収束する無限和の剰余項を考えてるだけだろ。
0381132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:18:27K[t]というのはベクトル空間で、A=(aij):n次正方行列です。
0382132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:19:18図が滅茶苦茶だし
よくある自演では。
180度回転させて上にかぶせたら
上の辺と下の辺は平行だろう
0383ニュー速から来ました
2006/10/25(水) 00:20:19どうもありがとうございます。すっきりしました。
0384132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:20:24意味不明
f(t)ってのは何?
0385132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:27:11行列Aは2x2の上三角行列とし、(2,1)成分が0、他の成分はすべて1とする。あきらかに固有値は1のみ.
f(t)=t-1とすると、f(1)=0であるが、f(A)≠0行列である。
0386132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:28:05f(A)=0⇒f(α)=0が成立する。
逆が成立しない例を述べよ。
こうですね。
0387132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:45:17�AlogX(底は2)=-19.26であるとき底はいくらか。必要ならば常用対数表を用いて答えよ。
上記の二つの計算過程がわかりません。
答えは
�@7.6×10^(-13)
�A1.6×10^(-6)
になるみたいです。
わかる方いましたら教えて下さい。
お願いします。
0388132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:48:480389132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:51:50K[t] は K係数多項式じゃないのか。
0390132人目の素数さん
2006/10/25(水) 00:57:01開発者のところが一番確かだろう
ttp://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/~m-mat/MT/mt.html
0391132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:04:11不定積分は無理。
0393132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:11:480394132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:12:49exp(-ax^2)の積分をaで微分してみる。
0395132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:29:41排他的論理和はしってますが、に排他的論理積ってあるんですか?
0396132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:40:55聞いたこと無い
普通は使わない
0397132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:45:45どなたかこれの証明方法を教えていただけないでしょうか?お願いします。
0398132人目の素数さん
2006/10/25(水) 01:49:17なるほど!
引き続き愚問で申し訳ないのですが、どうやったらそういうことを
即座にわかるようになるんでしょう??微積と線形代数、集合はわかって
いるつもりなのですが、どうもダメです…
0399379
2006/10/25(水) 01:58:18なるほど。
調べてみたら、ガウス積分という種類の積分の応用だということが分かりました。
それについてもう少し学んでみようと思います。
ありがとうございました。
0400132人目の素数さん
2006/10/25(水) 02:29:29今やっていることをしっかり勉強してきっちり身につける
それだけです
0401132人目の素数さん
2006/10/25(水) 02:32:42y=g(t)
であらわせれる点の集合をCと置く場合、
C={点(x,y)| }
|の右側は何ですか?
0402132人目の素数さん
2006/10/25(水) 02:46:15それから「点」はいらない
0403132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:22:30あ、やっぱり∃を使うのね。よかったよかった。
それよりどうして点いらないの?
0404132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:30:39普通は
C = {(x,y) | x=f(t), y=g(t), t ∈ R}
と書く。んで、
(x,y) ∈ C ⇔ ∃t ∈ R s.t. x=f(t) y=g(t)
0405132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:41:32決まりごとみたいなもん。
ま、略式的にならどう書いても、誤解なくつたわりゃいいんじゃね?
0406132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:42:450407132人目の素数さん
2006/10/25(水) 03:51:020408232
2006/10/25(水) 06:12:36ありがとうございました。また最初から考え直してみます…
0409132人目の素数さん
2006/10/25(水) 08:17:170410132人目の素数さん
2006/10/25(水) 08:32:590411132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:41:22={a+(b+c)}{(b+c)a+bc}-(bc)a
=(b+c)a^2+{(b+c)^2+bc}a+(b+c)bc-(bc)a までは理解出来たんですが、
これが
=(b+c)a^2+(b+c)^2a+(b+c)bcになるまでの計算が分かりません。
どうか教えてください。
0412132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:44:53(b+c)a^2+{(b+c)^2+bc}a+(b+c)bc-(bc)a
=(b+c)a^2+{(b+c)^2}a+bca+(b+c)bc-(bc)a
=(b+c)a^2+{(b+c)^2}a +(b+c)bc
0413132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:49:05ん?展開してbcaが消去されるだけではないの?
ちなみに続きは共通因数くくったあとでたすきがけ。
では質問です
「白玉2n個、赤玉n個を円周上に並べる。この時どの赤玉も隣り合わない確率を求めよ」
円順列的な仮定(回して重なるものは同じ1つとして数える)
を含んでいます。
よろしくお願いします。
0414132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:55:08どうもありがとうございます。
ものすごく分かり易かったです。
0415132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:57:57とりあえず赤玉の間にn個の白玉を入れて
残りn個の白玉をどう分配するかだが
一般のnに対してやるのは大変だろうな。
0416132人目の素数さん
2006/10/25(水) 10:58:27ちょっと待った
『円順列的な仮定(回して重なるものは同じ1つとして数える)
を含んでいます。』とはどういう意味だ?
「白玉2n個、赤玉n個を円周上に並べる。」のは普通に考えれば
例えば「白玉赤玉混ざった3n個から1個ずつ取り出して並べていく」
みたいな方法になるだろう。
この方法だと回して重なるものでも同じ1つとして数えるべきではない。
例えば白玉2個赤玉2個だと並べ方が全部で6通りで赤玉が隣り合わないのが2通り、
確率は1/3になる。
で、「回して重なるものは同じ1つとして数える」べき抽選方法とはどんな方法だ?
抽選方法が分からないと何と何と等確率と仮定すべきか不明。
0417132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:05:21円周上に並べると書いてある以上、できあがったものが同じならば同じといことだろう。
0418教えてください
2006/10/25(水) 11:17:250419132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:23:04空き室あってもいいケースが 3^5 通り
2つが空き室になるケースが 3通り
1つが空き室になるケースが 3 (2^5 -2) 通り
引く
0420132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:56:27t∈Rという書き方じゃtが変数であるというのが
伝わらないんじゃね?
0421132人目の素数さん
2006/10/25(水) 11:59:05tが変数かどうかなんてどうでもいいこと。
ただ条件を満たすように集合を作るのみ。
0422413
2006/10/25(水) 12:22:39いろいろありがとうございます。
何だか微妙な問題なのですが、自分の考えたことを書いてみます。
(1)確率の計算上玉は全て区別して考える
コイン3枚投げて表1枚出る時の確率が1/4ではなく3/8であるように
(2)円順列的仮定
おそらく白赤球それぞれ2個(白をA,B 赤をa,bとする)の場合
12時の位置から時計回りに読むとして
ABab=BabA=abAB=bABa
ということのはず。
>416さんの例の計算の仕方であってるかと。
なので全事象は (3n-1)! 通りかな。
隣り合わない事象はまず白球2n個を円周上に並べて (2n-1)! 通り。
続いて白球の隙間2n箇所に赤球n個を入れていくとして 2n_P_n 通り。
以上より確率は (2n)!(2n-1)!/(3n-1)!n!
いかかでしょうか。
0423418
2006/10/25(水) 12:37:54出来ればもう少し詳しく教えてくださると嬉しいです
0424132人目の素数さん
2006/10/25(水) 12:40:04すげえ詳しく教えてくれてるじゃん。
どこがわかんねえのか書けよ。
0425418
2006/10/25(水) 12:57:45無知ですいません。
0426132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:15:04たとえばAが空き室になるのが
何通りか数えてみれば。
0427132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:16:44A(k)=2,0,7,2,0,7,2,0,7…
を教えて下さい。nで�Bパターンぐらい分けられそうなのですかそっからどう持って行くかわかりません。どうか教えてください
0428132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:33:06A(3m) = 7
A(3m+1) = 2
A(3m+2) = 0
だから
Σ[m=0 to a] 7/(3^(3m))
Σ[m=0 to b] 2/(3^(3m+1))
を計算する。
a = [n/3]
b = [(n+2)/3]
0429132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:33:52=2/3{1+(1/3)^3+(1/3)^6+…)
=(2/3){1-(1/3)^3n}/{1-(1/3)^3}
→(2/3)(27/26)=9/13
7(1/3^3+1/3^6+・・・)
=(7/27){1+(1/3)^3+(1/3)^6+・・・)
→(7/27)(27/26)=7/26
0430132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:34:56=2/3+7/3^3+2/3^4+7/3^6+,,,,,,
=(2+7/9)(1/3+1/3^3+1/3^6+,,,,,)
=25/9*1/3/(1-1/3)=25/9*1/2=25/18
0431132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:35:030432132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:35:500433132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:36:180434132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:47:03皆さんありがとうございました。皆さんスラスラ解けて…うらやましいです
0435132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:48:21d/dt(dx/dt)の事ですよね?なのになんで計算したら
(d^2x/d^2t^2)になるのかな?
0436132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:55:26(sinθ)^2をsin^2θと書くようなもの。
(d/dt)(d/dt)x=(d/dt)(dx/dt)=d^2x/dt^2=(d^2/dt^2)x
0437132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:55:55計算などしていない。d^2x/(dt)^2 は d(dx/dt)/dt の略記。
0438132人目の素数さん
2006/10/25(水) 13:57:14すらすら解いているわけではない。ただ手を動かすことを常日頃から厭わないだけ。
0439132人目の素数さん
2006/10/25(水) 14:03:160440132人目の素数さん
2006/10/25(水) 14:06:55> 手を動かすことを常日頃から厭わないだけ。
何よりも大事だな。大天才以外はそれにつきると思う。
で、大天才はどうかっていうと、やっぱり厭わないんだよな、たぶん。
見たことないような大天才ほどでなくとも、身近にもいるこいつすっげーってやつは、
おまえがそこまでやらんでもいいだろと思うのに、書いて書いて書きまくってる。
0441なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/25(水) 14:08:10なんつって^^;
0442なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/25(水) 14:09:16なんつって^^;
0443132人目の素数さん
2006/10/25(水) 14:18:15オイラーにしろガウスにしろ
大天才は俺たちよりもっと手を動かしている。
0444132人目の素数さん
2006/10/25(水) 14:22:30Σ[m=0 to b] 2/(3^(3m+1)) 教えてください。
0445132人目の素数さん
2006/10/25(水) 14:28:412/(3^(3m+1)) = (2/3) (1/27)^m
0446KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/25(水) 18:00:330447132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:01:07残りの辺の長さと、残りの角の大きさを全て求めよ。
上の問題お願いします。
0448132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:01:37http://www.unnmei.com/iq.html
上のサイトの7問目だけがどうしても分からない。
次の□に入る文字または数字を答えてください。
1.0.-1.0.□
この問題分かる人、答えと解釈を求む。
0449132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:17:101じゃないの?
0450132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:17:530451132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:18:10答えなんてあってないようなものだと思うけど
1, 0 , -1 で単振動してて 1
1 → 0 → -1 → 0 → 1 → 0 → -1 → 0 → 1 →
0452132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:19:141n じゃなくて ln (える えぬ) natural logarithm
ログでいいよ。
0453132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:21:49ありがとうございました
0454448
2006/10/25(水) 18:28:06他の問題を解いてみると少なからず計算的要素が含まれているので、この問題にも足したり引いたりかけたり割ったりの式があるでは?
私も最初は1だと思ったのですが、今は-1というのが答えかと思っています。
0455132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:32:460456448
2006/10/25(水) 18:39:11本当だw
ありがとうございました。
1が正解のようです。
どうして1になるのかがまだイマイチ分かりませんがね_ノ ̄ノ○
0457132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:44:56cos(π/2*n) (n=0,1,2, ...)
みたいな感じでいいんじゃない
0458132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:55:02教科書、参考書、問題集に類題があるだろ?
それらを見て考えてから来い。
0459馬鹿
2006/10/25(水) 18:56:25これのn次関数教えてください詳しくお願いしますm(__)m
0460132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:57:07意味がわからん。
0461132人目の素数さん
2006/10/25(水) 18:57:100462馬鹿
2006/10/25(水) 19:05:430463132人目の素数さん
2006/10/25(水) 19:12:130464馬鹿
2006/10/25(水) 19:30:100465132人目の素数さん
2006/10/25(水) 19:30:520466132人目の素数さん
2006/10/25(水) 19:34:18繰り返し微分するだけ。
0467132人目の素数さん
2006/10/25(水) 19:34:21帰納法でええやん。
何回か微分したら予想はできるはず
f(x) = log(1-x)
f'(x) = -1/(1-x)
f''(x) = (-1)*(-1)/(1-x)^2
f'''(x) = (-1)*(-1)*(-2)/(1-x)^3
0468馬鹿
2006/10/25(水) 19:38:090469132人目の素数さん
2006/10/25(水) 22:27:57ちょい疑問なんだけど
{(x,y) | x=f(t), y=g(t), t ∈ R}
の場合はtがx,yの従属変数だと分かるけど、
{(x,y) | x=t, y=2t+1, t ∈ R}とかだったら
tが定数だと誤解されません?
0470132人目の素数さん
2006/10/25(水) 22:41:08D<0としたときに(D∈R)
{(-D)^(1/2)}・{(-D)^(1/2)}の値は、Dであっていますか?
どなたかレス頂けると有り難いです。
0471132人目の素数さん
2006/10/25(水) 22:41:20されない。
0472132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:07:27OK
0473132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:43:22じゃあ{x | ∃n ∈ N, x = 2 n}のnがxの従属変数だと
いう根拠はなんですか?
0474132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:51:34誰が従属変数だと言ったのだ?
0475418
2006/10/25(水) 23:52:000476132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:55:09だいたいが x=f(t)という関数関係あるとき、tが独立、xが従属、だろ?
なんで逆なんだ?
0477132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:58:29P:=12で割り切れる、Q:=2と3で割り切れる
次の論理式を文言(言葉)にしなさい
(1)¬P∨Q
(2)¬O→¬P
おねがいします
0478?
2006/10/26(木) 00:05:23以下の条件で当てはまる100未満の数字は?
1.7で割ると5余る。
2.5で割ると3余る。
3.3で割ると2余る。
0479132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:08:57教科書読め
0480132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:14:21(2)はわかるんですけど
(1)が
12で割り切れない、または2と3で割り切れる
ってなんかわけのわからない文になって困ってます
0481132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:44:54わけわかる
0482132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:49:47||a(t)||=(一定)⇔<a(t),a'(t)>=0を示せ。
0483132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:50:18t は定数でいいんだよ。変数と未知定数とが混同される記法のせいでわかりづらいけど。
0484132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:54:35お願いします
0485132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:55:200486馬鹿
2006/10/26(木) 05:30:000487KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/26(木) 05:43:510488132人目の素数さん
2006/10/26(木) 06:36:31内と外ってどういう気持ちで付けられてるんですか
0489132人目の素数さん
2006/10/26(木) 06:46:100490132人目の素数さん
2006/10/26(木) 06:56:25nは自然数、0 < nθ < 180゚ とする。加法定理より
sin(2θ) = 2sinθcosθ < 2sinθ,
sin((n+1)θ) = sin(nθ)cosθ + cos(nθ)sinθ < sin(nθ) + sinθ.
nについての帰納法により、 sin(nθ) < n・sinθ
ここで n=9, θ=10゚ とおく。
0491132人目の素数さん
2006/10/26(木) 08:16:44多分、ベクトルのはる空間の外のベクトルだから外積
0492馬鹿
2006/10/26(木) 10:10:23三回目の微分でなんで(−2)がでてくるんですか
0493132人目の素数さん
2006/10/26(木) 10:21:410494132人目の素数さん
2006/10/26(木) 10:23:34y'=(1-x)'(1/(1-x))=-1/(1-x)=-(1-x)^(-1)
y''=-(-1)(1-x)^(-2)*(-1)=-(1-x)^(-2)
y'''=-(-2)(1-x)^(-3)*(-1)=-2(1-x)^(-3)
y''''=(-2)(-3)(1-x)^(-4)*(-1)=-3!(1-x)^(-4)
0495132人目の素数さん
2006/10/26(木) 10:26:39経験値が足りんから習得できない
0496馬鹿
2006/10/26(木) 10:27:120497132人目の素数さん
2006/10/26(木) 11:27:37教科書嫁
高1だ
0498132人目の素数さん
2006/10/26(木) 11:28:03階乗
あのさ、ここで書き込む暇があったら高校の教科書を一通りやり直しな。
嫌なら数学やめた方が良いよ。
0499132人目の素数さん
2006/10/26(木) 16:28:10関数y=f(x)はグラフのみ与えられてる場合、Vの値は出せる?
0500132人目の素数さん
2006/10/26(木) 16:32:50お願いします。。。
0501132人目の素数さん
2006/10/26(木) 16:57:41No
ヒント任意のθについてsin(x+θ)はsinxとcosxの一次結合で表せる。
0502教えて下さい
2006/10/26(木) 17:42:190503教えて下さい
2006/10/26(木) 17:47:360504132人目の素数さん
2006/10/26(木) 17:48:49バラバラに書くんじゃねえよ、ドアホウ
0505132人目の素数さん
2006/10/26(木) 17:49:48とりあえず、与えられたグラフがy=0なら簡単に出せるな。
0506132人目の素数さん
2006/10/26(木) 17:51:07与えられたグラフは電球の特性曲線でそんな簡単なグラフでなく
方程式もない
0507教えて下さい
2006/10/26(木) 17:51:230508桜花の下僕 ◆5HwrfhY0NI
2006/10/26(木) 17:59:30平均値の定理を利用した(1)の証明なんですが、証明の第一行目の部分を
見ると、区間Dでの証明になっていない気がします。
それとも、私が気がつかない意味が何かあるのでしょうか?
微分記号とか変なの使っています。すみません。お願いします。
(1)ある区間Dで、つねにf'(x)=0ならば、関数f(x)はDで定数である.
〔証明〕aをDに属す1点、xをDの任意の点とするとき、
f(x)=f(a)+f'(c)(x-a)
であるような点cがaとxの間に存在する.cもDの点であり、f'(c)=0である.
したがって
f(x)=f(a)
となる.これはf(x)が定数であることを示している.
0509132人目の素数さん
2006/10/26(木) 18:16:50して正方形の中に扇形を4つ書き、その4つの扇形に囲まれた面積を
求めよという問題なのですが、中学校までの知識で解かなくては
ならず、苦戦しています。どなたかご教授して下さい。よろしく
お願いします。
0510132人目の素数さん
2006/10/26(木) 18:21:18これか?
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/#zabuton
0511132人目の素数さん
2006/10/26(木) 18:31:13そうです。ありがとうございました。
0512132人目の素数さん
2006/10/26(木) 18:35:43どこを疑問に思うの?
0513桜花の下僕 ◆5HwrfhY0NI
2006/10/26(木) 18:41:19「(1)ある区間Dで、」
といっているのに、
「aをDに属す1点、xをDの任意の点とする」
として証明しているので、これでは区間Dの証明にならないのでは?
という疑問です。
0514132人目の素数さん
2006/10/26(木) 18:48:39> aをDに属す1点、xをDの任意の点とする
xはa以外のDの任意の点かな
Dのどの点x≠aをとってもf(x)=f(a)が成り立っている
aでも成り立っている、つまりDのどの点をとってもその関数の
値はf(a)に等しい
0515桜花の下僕 ◆5HwrfhY0NI
2006/10/26(木) 19:07:47すみません。私がバカでした(鬱)
「aをDに属す1点、xをDの任意の点とする」
というのは、Dの両端でもよいという事ですよね。
ありがとうございました。
また宜しくお願いします。
0516132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:09:38(1) は P⇒Q と同値だからそれを使って言ってみるとわかりやすい
0517132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:13:53とりあえず1,2,3,回目について確率変数の値とその確率を計算してみたら。
0518132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:16:02とりあえず自力で1つ見つけるといいと思う。
0519132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:33:44次の計算をしなさい
2001*1999+2001*2001-2002*1998-1998*1998
地道に計算していって答えが16000になったんですが答えだすのに10分ぐらいかかりました。
もっと簡単に計算できる方法はないでしょうか?
どなたか教えてください、よろしくお願いします。
0520132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:36:06a=2000とでも置いて整理してみる。
2001=a+1
1999=a-1と
0521132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:43:08=2001*(1999+2001)-1998*(2002+1998)
0522132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:47:50前2項を2001で、後ろ2項を1998でくくってみよう
0523132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:57:04>>522
ありがとうございます。
答えが4000になりました(間違ってた・・・)
>>520
今その方法で解いてますのでしばしお待ちを・・・
0524132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:25:48(1)y'+y=2cos(t),y(0)=0
(2)y'-y=t,y(0)=0
(3)ty'-2y=t^4,y(1)=1
(4)y'-2ty=-2t,y(0)=0
0525132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:34:10これで勉強してくれ。
http://nijibox.ohflip.com/futabafiles/001/src/sa8577.pdf
0526132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:36:30(1)
y'+y = 0の一般解は y = c exp(-t)
y'+y = 2cos(t) に代入して
c' exp(-t) = 2 cos(t)
c' = 2 exp(t) cos(t)
c = exp(t) (sin(t) + cos(t)) +c1
y = sin(t) + cos(t) + c1 exp(-t)
y(0) = 1 + c1 = 0
c1 = -1
0527132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:52:06お力を貸していただきたくお願いします。
ln((A-B)/(A-C))
↑の式から、なんとかしてAを消したいのですが、可能でしょうか?
0528132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:59:22君が消えた方が早そうだ。
0529132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:00:17Aって文字を消すだけなら、置き換えで出来るよ。
0530132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:05:21前後の文脈をちゃんと書いてくれ。
0531132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:22:32どのように書いたらよいのかわかりませんが、電圧の計算で、
式を簡単化して
ln(Vo-[Vth+])-ln(Vo-[Vth-])
の形まではもっていけました。
しかし、[Vth+]と[Vth-]は回路の組み合わせで自在に
決められるのですが、Voは実際に測定しなければ決められず、
できればVoを式から除きたいのです。
単純に文字を置き換えると、
ln((A-B)/(A-C))
でAを除きたい、となるのですが・・・
0532132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:48:16むり
0533132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:52:53ln(1-(B/A)) - ln(1-(C/A))
の形にして (B/A) と (C/A)を
新たな自由にとれる変数にしてしまうのでは
0534132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:59:23分かりません・・・
0535132人目の素数さん
2006/10/26(木) 23:04:170536132人目の素数さん
2006/10/27(金) 00:26:300537132人目の素数さん
2006/10/27(金) 00:51:15もう一問・・・∫[|z|=1]{z^n/(az-1)(z-a)}dzを計算し、それを用いて∫[0〜2π]{cosnx/(1+a^2-2a・cosx)}dxを求めよ。
∫[|z|=1]{z^n/(az-1)(z-a)}dz=2πia^nになりましたがあってます?また、これをどう用いて後式の値を求めるのでしょう・・・
0538132人目の素数さん
2006/10/27(金) 00:53:580539132人目の素数さん
2006/10/27(金) 00:55:140540132人目の素数さん
2006/10/27(金) 01:26:32だけど、
∂y/∂x≠1/(∂x/∂y)
なのはどうして?
0541132人目の素数さん
2006/10/27(金) 01:37:32上がイコールになるのがマグレ。
0542132人目の素数さん
2006/10/27(金) 01:53:39なるほど。ありがとうございます。
これで安らかに眠れます。
0543132人目の素数さん
2006/10/27(金) 01:56:45定数aの値の範囲を求めよ
お願いします
0544132人目の素数さん
2006/10/27(金) 01:59:06解いてみろとかじゃなく使えないよね?
0545132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:04:570546132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:06:48はいはいマルチマルチ
0547132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:09:31お前の知能だと使えないかも知れないが、普通の人間には使える。
0548132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:20:14まあ、使おうと思えば使えるが
だからといって喜んで使ってる奴がいたとして
それはそれでイタいわけだが。
0549132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:46:45してるのですが、次のような極限の問題をどう説明していいかわかりません。
(e^x -1-x)/x^2 → 1/2 (x→∞)
ロピタルとか、テーラー展開を使えば答は解るのですが、高校の数�範囲で
(微分の定義とか?)どうやって考えるのでしょう。お願いします。
0550549
2006/10/27(金) 02:48:29(e^x -1-x)/x^2 → 1/2 (x→0)
が正しいです。すみません。
0551132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:54:04答えは∞の様な気がするが…
0552132人目の素数さん
2006/10/27(金) 03:00:340553549
2006/10/27(金) 03:01:22テーラー展開によれば
e^x = 1 + x + (1/2)x^2 + (1/6)x^3 + ……
なので、
e^x - (1 + x) = (1/2)x^2 + (1/6)x^3 + ……
つまり
( e^x - (1 + x) )/x^2 = 1/2 + (1/6)x + ……
から、x→0 で 1/2 に行くと思うのですが。
0554132人目の素数さん
2006/10/27(金) 03:05:55合ってるよ
0555132人目の素数さん
2006/10/27(金) 03:19:55高校だと何か誘導がつくとおもう
0556132人目の素数さん
2006/10/27(金) 04:03:18y=(x-6)x^2 +a ≦ a (x<6) より
x=0 で極大値 a.
y=(x+2)(x-4)^2 +(a-32) ≧ a-32 (x>-2) より
x=4 で極小値 a-32.
0557132人目の素数さん
2006/10/27(金) 04:38:19(1) y(t) = sin(t) + cos(t) + c1・exp(-t), c1=y(0)-1.
(2) y(t) = -1 -t + c2・exp(t), c2=y(0)+1.
(3) y(t) = (1/2)t^4 + c3・t^2, c3=y(1)-1/2.
(4) y(t) = 1 + c4・exp(t^2), c4=y(0)-1.
0558132人目の素数さん
2006/10/27(金) 05:21:24こういうマルチにエサをやるようなバカがいるから
いつまで経っても日本は良くならんのだ。
0559132人目の素数さん
2006/10/27(金) 05:29:000560132人目の素数さん
2006/10/27(金) 06:23:32なんですか?
0561132人目の素数さん
2006/10/27(金) 06:57:19(2-3√10/9)^1/3をbとするとき
�@abの値を求めよ
�Aa+bの値を求めよ。
�@は分かるんですけど�Aが。1/2乗なら(a+b)^2−2abで求まる
んですけど、(a+b)^3−3ab(a+b)だと結局求めたい式が出てきて
解けません。
0562132人目の素数さん
2006/10/27(金) 07:18:24(a+b)^2=a^2+2ab+b^2
0563132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:15:54不能
0564132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:25:49式をちゃんと書けよ。
0565132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:34:44b={2-(3√10/9)}^1/3
0566132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:38:06うしろの3と9は約分したりしないのか?
0567132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:43:15すみません逆でした。
a={2+(10√3/9)}^1/3
b={2-(10√3/9)}^1/3 です。
0568132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:55:38√の中身はどこまでなんだい?
0569132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:02:350570132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:04:02本当にすみません。
上の式も下の式も√の中身は3だけです。
0571132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:10:59a={2+(10/9)√3)}^(1/3)
b={2-(10/9)√3)}^(1/3)
実数の範囲だけなら
(1±(1/3)√3)^3 = 2 ± (10/9)√3
より a+b = 2
0572sage
2006/10/27(金) 09:25:18ありがとうございました。
0573132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:27:26媒介変数θ(ラジアン単位)によって
x=2cosθ-cos2θ
y=2sinθ-sin2θ
(0 =< θ <= 2π )
と表される閉曲線(カージオイド)で囲まれる部分の面積を求めなさい。
解答は6πなんだが、解説宜しくっすよ。
0574132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:44:08(x,y)=(1,0)+2(1-cosθ)*(cosθ,sinθ)
S=(1/2)∫[0,2π]4(1-cosθ)^2dθ=6π
0575132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:46:08お願いしますm(_ _)m
0576132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:19:23http://integrals.wolfram.com/
0577132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:32:460578132人目の素数さん
2006/10/27(金) 11:37:03レジを打っているときに思ったのですが、客が一万円札を出す確率ってどの程度なんでしょう?
僕が考えたのは、たとえば200円の商品を買う場合、
客が一万円札を出す=財布の中に一万円札の他に200円以上無い
ということだと考えて、200÷10000で50分の1と考えたんですけど、どうでしょう?
すれ違いならすいません。
0579KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/27(金) 11:45:280580132人目の素数さん
2006/10/27(金) 11:53:12数学的に求まる確率じゃないことくらいわかるだろ。
0581132人目の素数さん
2006/10/27(金) 11:57:19客によって買う物の金額が変わるので、計算じゃ正確な数を出すのは難しいと思います。
レジ打ってて気になったので考えてみたんです。
0582132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:03:180583132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:03:40合ってません。
0584132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:04:42だめ
0585132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:22:25僕は基本的に千円札を基本に生活しているので、
一万円以上財布にあっても、あるいは五千円札が
何枚かあっても、給料日直後などは一万円札を出す
ことがしばしばある。これは
>客が一万円札を出す=財布の中に一万円札の他に200円以上無い
には含まれないよね。
あと、硬貨も紙幣も流通量というのがあって、手に入る
確率はそれぞれまちまちだし、あと所得水準とかも勘案
してやらないと確率計算なんか出来ない。
すくなくとも、200を10000で割ることに意味はないと思われ。
0586132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:24:570587132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:26:22mが定数
r, θが tの関数ということであれば
そうだ。
0588586
2006/10/27(金) 13:02:320589健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/27(金) 14:31:10二千円札に両替したい衝動にかられるお(´・ω・`)
0590132人目の素数さん
2006/10/27(金) 14:34:14定数aの値の範囲を求めよ
お願いします
0591健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/27(金) 14:42:25(dy/dx) = 3x² -12x = 3x(x-4)
だから
x=0で極大
x=4で極小になるお(´・ω・`)
x軸と異なる3点を共有する条件は
x=0で y=a > 0
かつ
x=4で y=-32+a < 0
つまり
0 < a < 32
だお(´・ω・`)
0592132人目の素数さん
2006/10/27(金) 15:30:33P(x)f(x)+Q(x)g(x)=1
を満たす実数係数の多項式P(x), Q(x)が存在することを証明せよ。
解答は以下のように書いてあります。
f(x),g(x)に対して
<f(x),g(x)> ={P(x)f(x)+Q(x)g(x)|P(x),Q(x)∈R(x)} とおく
証明すべきことは 1∈<f(x), g(x)> ・・・・・(*) である。
<f(x),g(x)> = < x^3-x^2-4x+4, x^2-2x-3 >⊇ < x+7, x^2-2x-3 >
( ∵x^3-x^2-4x+4=(x^2-2x-3)(x+1)+x+7 )
⊇ < x+7, 60 > = <1>
( ∵x^2-2x-3=(x+7)(x-9)+60
よって(*)は成り立つ。
上記証明で、
< x+7, 60 > = <1> の部分の意味がよくわからないのですが、
何を言おうとしているのでしょうか。
何故、< x+7, 60 > ⊇ <1> ではなく < x+7, 60 > = <1> なのかについて
特に説明してほしい。
0593132人目の素数さん
2006/10/27(金) 15:38:54<1>はその定義では<1,1>のことだと思うが、多項式全体でしょ。
途中の⊇も実際は全部=で構わない。
0594132人目の素数さん
2006/10/27(金) 15:54:45(x+7)P(x)+60Q(x) は明らかに多項式全体と一致する。
任意の多項式f(x)が与えられたら、P(x)=0, Q(x)=f(x)/60 とすればいいから。
0595592
2006/10/27(金) 15:55:50ありがとうございました。
0596132人目の素数さん
2006/10/27(金) 16:07:48ありがとう〜!
0597132人目の素数さん
2006/10/27(金) 16:29:39x^2+x+3=0
という問題が出たんですが、随分悩んでも解けないんです。
どうか教えてください。
解くこと自体が不可能ならその理由が知りたいです。
0598132人目の素数さん
2006/10/27(金) 16:31:520599132人目の素数さん
2006/10/27(金) 17:02:33x^2 +x+3 = (x+(1/2))^2 + (11/4)
だから、実数の範囲には解がない。
虚数解しかない。
0600132人目の素数さん
2006/10/27(金) 18:12:420601132人目の素数さん
2006/10/27(金) 19:04:53ゆとり教育とかも絡んでそうだし。
0602桜花の下僕 ◆5HwrfhY0NI
2006/10/27(金) 19:29:23極限値の問題です。
lim[x→2](x^2+aх+b)/(х-2)=5
が成り立つように定数a、bの値を定めよ。
0603132人目の素数さん
2006/10/27(金) 19:33:28lim[x→2](x^2+aх+b)=lim[x→2]{(x^2+aх+b)/(х-2)}*(x-2)
=5*0=0
よりbをaで表せる、これを元の式に代入
0604ベン太
2006/10/27(金) 20:04:370605132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:05:39http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161651631/898
0606132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:06:02a=b=2
0607132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:07:080608132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:26:060609☆
2006/10/27(金) 20:58:041.xy=1はx=1であるための_____条件
2.ΙxΙ=0はx=0であるための_____条件
反例があればお願いします!! 宿題なんで,よろしくお願いしますm(_ _)m
0610132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:01:21(8-2*√15)^(1/2)
がわかりません。
お願いします
0611132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:01:211 十分 2 必要十分 とおっちゃんは思うんだが。
偉い人宜しく。
0612132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:03:10(8-2*√15)=(√5ー√3)^2
あとは考えなさい。
0613132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:03:480614132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:04:49参照
http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/cond002.htm
0615132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:05:521.
x = 1のとき y = 2であれば xy = 2 ≠ 1
xy = 1のとき y = 2であれば x = 1/2 ≠ 1
だから 必要条件でも十分条件でもない。
2.
[x] = 0 のとき x = 1/2 であれば x≠0
x = 0のとき[x] = 0
したがって
[x] = 0 は x = 0であるための必要条件
0616132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:08:531 実数a,b,c がabc=1,(1/a)+(1/b)+(1/c)=3,a≠1,b≠1,c≠1を満たすとき、
次の値を求めよ
(1)bc+ca+ab
これは解けました 3
(2)(1/(1-bc))+(1/(1-ac))+(1(1-ab))
2(x+y):(y+z):(z+x)=3:4:5 のとき、次の値を求めよ
(1)x:y:zを求めよ
(2)(x^2+xy+y^2)/(y^2+yz+z^2)
0617☆
2006/10/27(金) 21:12:31どちらがあっているのかわからないのですが…。
すいません
0618132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:12:530619132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:16:170620132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:19:39ありがとうございます。
レスが早くてびっくりしました。
0621132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:25:41(2)
(1-ab)(1-bc)+(1-bc)(1-ca)+(1-ca)(1-ab)
= 3 - 2(ab+bc+ca) +abc(a+b+c) = -3 +(a+b+c)
= -ab(1-bc)-bc(1-ca)-ca(1-ab)
= -ab-bc-ca +abc(a+b+c) = -3 +(a+b+c)
(1-ab)(1-bc)(1-ca) = 1 +abc(a+b+c) -(abc)^2 = a+b+c
だが、条件が足りないから定まらんな
0622132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:38:47比例式の方法で解くのか・・・
どうも
>>619
平方完成まではできたのになぁ・・・
(1)ができなきゃ(2)もできない仕様だから仕方ないかorz
>>621
私も相変わらず解けず
0623132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:43:44解ける解けないの前に
条件が足りないと言っている。
0624132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:45:15sin z = √5
0625132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:49:30そうだが、なにか?
0626132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:50:090628132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:52:36問)X={(√5)−1}のとき
X^2+3X+3の値を求めよ。
解){(√5)−1}^2=5−2(√5)+1
これを代入して、=5−2(√5)+1+3(√5)−3+3
=(√5)+6
上記の何処が間違ってるのでしょうか?
0629132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:53:27書き漏れは無かったです
なので、この条件であってますわ
こいつは学校の先生の出したプリントだから、プリントミスの可能性も否定できry
関係ないけど、これは97年度法政大学の過去問らしいです
0630132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:54:58どう見ても解いているように見えるが?
0631132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:55:04何も間違ってない
0632132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:55:39x+1=√5
x^2+2x+1=5
x^2+2x-4=0
x^2+3x+3=(x^2+2x-4)+x+7
=x+7
=√5+6
としても良いぞ
0633132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:56:280634132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:06:08模範解答
(√5)=X+1を利用して、
X^2+3X+3=(X^2+2X−4)+X+7
0+{(√5)−1}−4
(√5)−5
だそうです。
0635132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:07:58=1-bc-ab+b-ca+c+a-1=a+b+c-3
0636お願いします
2006/10/27(金) 22:11:151)円と接線のグラフを描きなさい
2)接線の方程式を求めなさい
0637お願いします
2006/10/27(金) 22:13:382)これがさっぱりわからない
0638132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:20:19x^2 +y^2 = 25
をxで微分して
2x + 2y (dy/dx) = 0
(x,y) = (a,b)での接線は
a(x-a) + b(y-b) = 0
ax + by = a^2 +b^2 = 25
だから
3x+4y = 25
0639132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:22:302次方程式の判別式=0からmを求めて終わり。
0640132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:57:25-4てのが謎だな
0641132人目の素数さん
2006/10/27(金) 23:02:29x+1=√5
x^2+3x+3
=(x^2+2x+1)+(x+1)+1
=(x+1)^2+(x+1)+1
=5+√5+1
=√5+6ってんならわかる
0642132人目の素数さん
2006/10/27(金) 23:11:00AB=AC=AD=√19である。
また辺CDの中点をMとする。
(1)正三角錐ABCDに内接する球の半径を求めよ。
(2)辺AC,AD上にそれぞれ点E,FをAE:EC=AF:FD=3:1となるようにとる。正
三角錐ABCDの中にあり,平面BCDおよび平面BEFに接する球のうち,
最も大きい球の半径を求めよ。
0643132人目の素数さん
2006/10/27(金) 23:15:18の積分ができません。どなたかご教授して下さい。よろしく
お願いします。
0644132人目の素数さん
2006/10/27(金) 23:17:14きんじけーさん
0645132人目の素数さん
2006/10/27(金) 23:18:430646132人目の素数さん
2006/10/27(金) 23:31:16どのような感じになるのでしょうか?
0647132人目の素数さん
2006/10/28(土) 02:29:18の極値を求めよ
0648132人目の素数さん
2006/10/28(土) 04:06:29でf(1)=1の時、f(x)を求めよ
がわかりません。
お願いします
0649132人目の素数さん
2006/10/28(土) 04:08:170650132人目の素数さん
2006/10/28(土) 06:47:01xで積分すると,
(1/2){f(x+1)}^2 - f(x+1)f(x) = c/2,
f(x) = (1/2){ f(x+1) − c/f(x+1) }.
c<0 のとき f(x) = ±c'・coth(a/(2^x)),
c=0 のとき f(x) = b・(2^x),
c>0 のとき f(x) = ±c'・cot(θ/(2^x)).
c' = √|c|.
0651132人目の素数さん
2006/10/28(土) 07:05:460652お願いします
2006/10/28(土) 07:08:240654132人目の素数さん
2006/10/28(土) 07:25:42lim[x→2](x^2+aх+b)/(х-2)=5
は2次曲線がx−2ともう一個の一時曲線の積で値が5になればいいのさ。
あとはもうわかるよね。
0655132人目の素数さん
2006/10/28(土) 07:30:18a=5、b=−14
0656132人目の素数さん
2006/10/28(土) 07:47:20a=1、b=−6
0658132人目の素数さん
2006/10/28(土) 08:41:030659KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/28(土) 09:02:12人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せ。
0660中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY
2006/10/28(土) 10:18:180661132人目の素数さん
2006/10/28(土) 10:25:15中川の場合、義務教育を終わってるかどうかも怪しいレベルだ。
0662132人目の素数さん
2006/10/28(土) 10:37:470663132人目の素数さん
2006/10/28(土) 10:46:53音楽かけて勉強させればよい。
0664132人目の素数さん
2006/10/28(土) 10:58:13世界史の教科書の全ページの角にパラパラアニメを書かせて、
一挙に美術と世界史の履修完了だ。
0666132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:24:08音楽 → 楽器の調和振動
をやっている高校は価値組み
0667132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:32:420668132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:33:53f(z)はC全体で正則であり、適当な正定数Mと自然数kが存在して、
f(z)≦M(1+|z|^k),∀z∈C
を満たしているとする。このときf(z)は高々k次の多項式であることを示せ。
お願いします。
0669132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:49:46thanksです
aとかθは具体的に値は求まらないんですか?
それとf(x)とf(x+1)の関係式からf(x)が出るまでの行間はどのように埋めればよいでしょうか?
0670132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:51:37f(z)は複素関数だから、そのままでは
そういう不等式は意味無いと思うけど
正則なんだから
きっとテイラー展開してみればいいお(´・ω・`)
0671132人目の素数さん
2006/10/28(土) 12:00:13あぎゃ、コピーミスでした。
f(z)≦M(1+|z|^k)
→|f(z)|≦M(1+|z|^k)の間違いです。
0672132人目の素数さん
2006/10/28(土) 12:29:54〇に入る数字に指定なし。全部同じかも知れないし、違うかも知れない。
頭の体操的な問題ですが、漏れにはサッパリ(・ω・)
0673132人目の素数さん
2006/10/28(土) 12:51:35とりあえず、かけ算に直す。
0674132人目の素数さん
2006/10/28(土) 13:00:03の答えって9/2になりますか?
計算しても10/3-(-7/6)=27/6にしかなりません
0675132人目の素数さん
2006/10/28(土) 13:03:33問題になっていない
帰るか出直すかしろ
0676132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:34:070677132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:35:21http://a-draw.com/uploader/src/up3121.jpg
上記の問題の途中式を回答して頂ける方は居ますか?
0678132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:36:34とりあえず極座標でやってみたら。
0679132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:36:48高校の教科書レベル……
全く積分の勉強してないのか……
0680132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:38:34S = 2∫_{x=0 to 1} 3(1-x^2) dx = 2 ( 3-1) = 4
0681132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:39:06面積を求める部分が指定されていないので誰も解けないと思います
したがって回答としては「居ません」となります
0682132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:41:030683132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:41:26お手数かけました。
0684132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:45:211/4>=1/(ca)
1/4>=1/(ab)
3/4>=1/(bc)+1/(ca)+1/(ab)
1>3/4>=1/(bc)+1/(ca)+1/(ab)
abc>3abc/4>=a+b+c
0685132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:50:330686132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:58:290687132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:00:100688132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:01:45√(1+x) = (1+x)^(1/2)
(d/dx) √(1+x) = (1/2) (1+x)^(-1/2) = 1/(2√(1+x))
0689132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:03:280690132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:08:120691132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:10:400692132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:24:33∂f/∂x=y-2λx=0
∂f/∂y=x-2λy=0
∂f/∂λ=-x^2-y^2+1=0
λ=0のとき、x=0かつy=0のときはそれぞれ不成立
λ=y/(2x)=x/(2y)より、x=±y
x=yのとき、(x,y)=(±1/√2、±1/√2),λ=1/2で最大値1/2
x=-yのとき、(x,y)=(1/√2,-1/√2),(-1/√2,1/√2),λ=-1/2で最小値-1/2
0693132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:27:37x = cos(t)
y = sin(t)
xy = (1/2) sin(2t) だから
2t = (π/2) + 2nπのとき最大値1/2
2t = -(π/2) + 2nπのとき最小値-1/2
0694132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:36:360696132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:57:27xy=kとおいて、双曲線:y=k/x と、円:x^2+y^2=1 が共有点を持つような最大のkをグラフから考えてみるのよ。
0697132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:59:440698132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:01:38とりあえず、第1象限だけで考える。
xyってのは、(0,0)、(x,0)、(x,y)、(0,y)で出来る長方形の面積。
で、それは、(0,0)、(x,0)、(x,y)で出来る直角三角形の面積の倍。
この直角三角形は、直径1の円の直径と円周上の点で出来る三角形と同じことだから、
それが最大になるのは、高さが最大になるとき、つまり、45°45°90°の三角形になったとき。
0699132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:03:460700132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:06:10http://integrals.wolfram.com/
0701132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:08:40a+b≧2√(ab)
b+c≧2√(bc)
c+a≧2√(ca)
(a+b)(b+c)(c+a)≧8abc
0702132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:08:52相加相乗
0703132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:14:090704132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:15:36PolyLog[n, x]: PolyLog[n, x]: polylogarithm function [properties]
0705132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:22:18x=1、(-1+√5)/2 であってる?
0706132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:24:470707132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:27:130708132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:38:130 < x < 1 の時
0 < x^2 < x < 1
だから、xの小数部と x^2 の小数部が等しくなることは無い。
x = 1 の時は x^2 = 1で小数部も等しい。
1 < x < 2のとき
1 < x < x^2 < 4
0 < x^2 -x < 3
小数部が等しくなるためには
x^2 -x = 1
x^2-x = 2
のいずれか。
これらを解いて
x = (1±√5)/2
x = -1, 2
1 < x < 2を満たすのは x = (1+√5)/2 だけ。
したがって、 x = 1, (1+√5)/2
0709132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:38:140<x<1ってことはないんで、1≦x<2
小数部をaとするとx=1+a
x^2=1+2a+a^2
小数部が等しいので、x^2-xは整数だが、1≦x<2なので、それは0、1、2のはず。
x^2-x=a^2+aで、aは小数部つまり0≦a<1なので、2もアウト。なので、
a^2+a=0または1
で、0≦a<1を満たす解がそれ。
0710132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:41:190711132人目の素数さん
2006/10/28(土) 17:46:53誰か教えて下さい
0712132人目の素数さん
2006/10/28(土) 17:52:13誰かお願いします
0713132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:04:250714132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:07:56とりあえず極座標で書き直してみれば。
0715132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:18:49なんか遠回りっぽい気がするが、∫{(χ^2−1)/(χ^2+1)^2}dχ、x=tan(θ)とおくと、dx=dθ/cos^2(θ)で、
∫ cos^2(θ)*(tan^2(θ)-1) dθ=∫ sin^2(θ)-cos^2(θ) dθ=-∫ cos(2θ) dθ
=-sin(2θ)/2+C=-sin(arctan(x))*cos(arctan(x))+C=-{x/√(1+x^2)}*{1/√(1+x^2)}=-x/(1+x^2)+C
0716132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:39:18極表示して連鎖律で偏微分してみたけど
上手くいかないです
0717132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:51:050718132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:54:120719132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:58:25うまくいかない理由は何なの?
つか、x^2 -y^2 < 0の時は
どう定義してんの?
0720132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:28:48lim(x,y)→(0,0) {ysin(1/(√x^2+y^2)) - (yx^2/(x^2+y^2)^(3/2))cos(1/(√x^2+y^2)) }
は0に収束しないそうなのですが、どう計算したら良いのでしょうか?
y=rsinΘ、x=rcosΘと置いてみたんですけど、上手くいかなくて…
0721132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:47:50fθ(X)∈Z[X]:θの最小多項式とし、O(k)=Z[θ]と仮定する。
рを素イデアルとし、素数pに対して
р|(p)k とするとZ[θ]/рは有限体になることより
Z[θ]/р~=Fp[θ~](同型)となる。 θ~=θmodр
という証明なのですが、Z[θ]/рが有限体になるのは分かるのですが、
最後の同型になるところがわかりません。
どなたか教えてください。お願いします。
0722132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:30:04ならば
�Alim_(x→a)f(x)=Aを示したいのですが…
対遇をとって証明すると息詰まったので[�@かつ�Aの否定が成り立つ]と仮定して矛盾を導く方法で考えると,下のようになりました.
任意の正数εをとり固定.
すると(�@より)ある正数δが存在し
任意のx_nに対し
0<|(x_n)-a|<δ⇒|f(x_n)-A|<ε.
このδに対してx=x_nとすると(�Aの否定)より
0<|x-a|<δ⇒|f(x)-A|≧εを満たす
これは矛盾.よって�@⇒�Aは成立.
自分でも違和感を感じるのですが、これであっているでしょうか.
どなたか、添削して解答を教えて頂けると有り難いです.どうかよろしくお願いします.
0723132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:37:04Z[θ]からFp[θ~]への自然な準同型(核はр)を考えて、準同型定理
0724132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:43:06お願いします
0725132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:45:42だれか教えてください
0726132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:52:337^4=2401
log(10)2=0.3010
log(10)3=0.4771
を使って
7^70の桁数と最高位の数と1の位の数を求める問題がわかりません
0727721
2006/10/29(日) 01:52:50ご回答ありがとうございます。
私の723さんのやり方を考えたのですが、рが核になることを上手く証明することが
できませんでした。詳しい証明を教えていただけませんか?
お願いします。
0728132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:56:43gcd(gcd(s,2p),gcd(s,2q))=1って成り立ちますか?
0729132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:59:29p=q=1, r=2, s=4
0730132人目の素数さん
2006/10/29(日) 02:01:59(p,q,r)=(2,3,5)
0731132人目の素数さん
2006/10/29(日) 02:28:29ありがとうございました。
0732132人目の素数さん
2006/10/29(日) 02:46:28ぜんぜんだめ。
(1)からでてくるのは
aに収束する任意の数列{x_n}と任意の正数εに対して
ある N が存在し
n > N ⇒ |f(x_n)-A| < ε
後半は完全におかしい。まず(2)の否定を書き下してみよ。
ここまでで証明の内容で、それ以前に方針がおかしい。最初に戻って対偶を証明せよ。
0733132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:01:257^7=2401^17*7^2
2400^17*48<2401^17*49<2400^17*50で60桁最高位2でいいんだろうけど
2401^17*49<2400^17*50を証明するのがなんか泥臭くなるな
ちなみに1の位は9
0734132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:21:19Z[θ]やFp[θ~]がどんなものかわかっているの?
まずはそこからだ。
0735132人目の素数さん
2006/10/29(日) 04:32:35cos(2x)・cot(4x) = (1/2)cos(2x){cot(2x) - tan(2x)}
= (1/2)cos(2x){1/(sin(2x)cos(2x)) -2tan(2x)}
= 1/(2sin(2x)) - sin(2x).
∫cos(2x)・{2x + cot(4x)} dx = sin(2x)・x +∫{ -sin(2x) + cos(2x)cot(4x)}dx
= sin(2x)・x + ∫{ -2sin(2x) + 1/(2sin(2x)) } dx
= sin(2x)・x + cos(2x) + (1/4)log|tan(x)| +c. (*)
(注) ∫1/sin(2x) dx = ∫{cos(x)^2 + sin(x)^2}/{2sin(x)cos(x)} dx
= (1/2)∫ {cot(x) + tan(x)} dx = (1/2)log|sin(x)| - (1/2)log|cos(x)| +c
= (1/2)log|tan(x)| +c.
0736132人目の素数さん
2006/10/29(日) 10:17:25(a+b)(b+c)(c+a) = 8abc + a(b-c)^2 + b(c-a)^2 + c(a-b)^2 ≧ 8abc.
0737132人目の素数さん
2006/10/29(日) 10:25:06xy = { x^2 + y^2 - (x-y)^2 }/2 = { 1 - (x-y)^2 }/2 ≦ 1/2, 等号成立は x=y=±1/√2.
0738132人目の素数さん
2006/10/29(日) 10:28:140739132人目の素数さん
2006/10/29(日) 11:01:33高校レベルだから・・・という簡易化、ゴマカシの無いところが最高。
0740132人目の素数さん
2006/10/29(日) 12:59:500741132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:25:22合成函数の微分だ。
4sin x cos x = 2sin 2x.
0742132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:41:02さっぱり分かりません・・・助けて下さい。
0743132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:45:59任意の有理数aと任意のε>0に対し、|b-a|<εとなる無理数が存在することを証明せよ。
0744722
2006/10/29(日) 13:46:37>>722です。
対遇証明だと�@の否定⇒�Aの否定を示せばよいので
つまり
『ある正数εがあって、
どんな正数δをとっても
0<|x-a|<δかつ|f(x)-A|≧ε
を満たすxが存在する』
ならば
『あるaに収束する数列{x_n}と正数ε'が存在して、
どんなNをとっても
N≦n かつ|f(x_n)-A|≧εを満たすnが存在する』
を証明すれば良いのではないかとは思いますが…まず示すことはこれであっているでしょうか。
0745722
2006/10/29(日) 13:49:04書き間違えが…�Aの否定⇒�@の否定でした。
0746132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:50:12絶対収束を示せばいい。連続だからフラクタルでなきゃok?
0747132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:51:230748132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:59:34√2は小数点以下N桁より先の部分を取り出しても無理数になり、
それを有理数に足したものは無理数になる。
εより小さくなるように√2から小さな無理数を取り出して
aに足したものをbにすれば条件が満たされる。
0749132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:59:55f(S)も有界閉集合であることを示せ。
有界は示せたので閉であることをお願いします。
0750132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:01:53それでok。(2)の否定を満たす x で点列をつくる
0751132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:07:59教えて欲しいんですが、
『円の方程式』
中心が原点で、点(−2,−4)を通る円の方程式を求めよ。
次の方程式が表す円の中心の座標と半径を求めよ。
x~2+y~2−6x=0
の答えと詳しいやり方を教えて頂けないでしょうか。お願いします。
0752132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:12:050753132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:50:11x^2 +y^2 = 20
x^2 +y^2 -6x = 0
(x-3)^2 +y^2 = 3^2
(3,0)を中心とする半径 3の円
0754132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:53:48マルチ
0755132人目の素数さん
2006/10/29(日) 15:03:23W=<[2 1 1 0],[2 -1 -3 2]>,S=<[2 1 -2 3],[1 1 0 1]>
という問題なのですが、まずW∩Sが解りません。
W+Sは、<[4 2 -1 3],[3 0 -3 3]>ですか?
0756132人目の素数さん
2006/10/29(日) 15:09:03y_n ∈ f(S) で lim[n→∞] y_n = y とする。
これから y ∈ f(S) が導ければ、f(S)は閉集合。
残りは有界のときとだいたい同じ。
0757132人目の素数さん
2006/10/29(日) 15:15:42もっとわかりやすい基底に取り替えた方がいい。
0758132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:05:23U∩(V+W)⊇U∩V+U∩Wで必ずしも等号が成り立たないことを示せ
っていう問題で反例を見つければ示せそうなんですが反例がわかりません。
どなたか教えてください。お願いします。
0759132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:16:210760132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:18:56U = {(t,t)| t ∈ R}
V = {(x,0)| x ∈ R}
W = {(0,y)| y ∈ R}
0761132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:24:13解答 (degは次数を表す)
------------------------引用----------------------------
deg(f(x))=n≧3とすると
deg f'(x){f'(x)-(3/2)x}=2(n-1) , deg{f(x)+3(x+1)}=n
より、2(n-1)=n ⇔ n=2 となり矛盾 よってf(x)=ax^2+bx+c とおける。
注
はじめにdeg(f(x))=n≧3と限定したのはdeg(f(x))=n≦2の場合は
deg f'(x){f'(x)-(3/2)x}=2(n-1) , deg{f(x)+3(x+1)}=n が成り立つかどうか
わからないからである。
--------------------------------------------------------
注の意味はどういうことでしょうか。
最初から「deg(f(x))=n≧3とすると」などと限定しないで、
deg f'(x){f'(x)-(3/2)x}=2(n-1) , deg{f(x)+3(x+1)}=n
より、2(n-1)=n ⇔ n=2
としてもいいと思うのですが。
0762132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:26:38やり方教えてください
0763132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:27:05n-1の2乗がn次ってこと?
0764132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:40:36f'(x) = px +q の場合
f'(x) -(3/2)x = { p-(3/2)} x +q
で、pの値によって
deg f'(x){f'(x)-(3/2)x}の次数が変化してしまうため。
0765132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:42:59たとえば n=2 なら deg(f'(x))=1 となるから deg{f'(x)-(3/2)x}=0 になる可能性があるということ。
n=1 なら deg{f(x)+3(x+1)}=0 になるかもしれない。
0766132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:43:41x^2 +ax+b=0の2つの解を s, t とする。(s < t)
s+t = -a
st = b
| t-s| = 1だから
(t-s)^2 = (s+t)^2 -4st = a^2 -4b = 1
4b = a^2 -1≧-1
で、a = 0の時 b = -1/4が最小
0768132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:45:32どうしてもこうしても
反例を一つあげろと言われたから
反例を上げただけ。
0770132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:55:51基底って意味わかる?
0772758
2006/10/29(日) 17:05:18なぜそのような反例になったのか教えてください
おねがいします
0773132人目の素数さん
2006/10/29(日) 17:08:54日本語でおk
0774132人目の素数さん
2006/10/29(日) 17:10:23W=<[2 1 1 0],[2 -1 -3 2]>
=<[2 1 1 0],[0 2 4 -2]>
=<[2 1 1 0],[0 1 2 -1]>
=<[2 0 -1 1],[0 1 2 -1]>
S=<[2 1 -2 3],[1 1 0 1]>
=<[2 1 -2 3],[2 2 0 2]>
=<[2 1 -2 3],[0 1 2 -1]>
=<[2 0 -4 4],[0 1 2 -1]>
[2 0 -1 1]と[2 0 -4 4]と[0 1 2 -1]は一次独立だから
W∩S=[0 1 2 -1]
W+S=<[2 0 -1 1],[2 0 -4 4],[0 1 2 -1]>
0775132人目の素数さん
2006/10/29(日) 17:26:26解答は>>774が書いてくれてるけど、それ以前に
記号の意味わかりますか?
>W+Sは、<[4 2 -1 3],[3 0 -3 3]>ですか?
違います。
W=<[2 1 1 0],[2 -1 -3 2]>とはR^4のなかの
a[2 1 1 0]+b[2 -1 -3 2] というベクトルの全体。(a,bは実数)
これはR^4の部分ベクトル空間です。
S=<[2 1 -2 3],[1 1 0 1]>とはR^4のなかの
c[2 1 -2 3]+d[1 1 0 1] というベクトルの全体。(c,dは実数)
これはR^4の部分ベクトル空間です。
W∩S とは W にも S にも 属している元(ベクトル)の全体。
これはR^4の部分ベクトル空間です。
W+S は {w+s | w∈W, s∈S} のことです。
これはR^4の部分ベクトル空間です。
これはWとSを含む最小の部分空間になります。
0776722
2006/10/29(日) 17:28:30>>750
レス有難うございます。
対偶を使った証明方法を考えてみました。
お手数ですが下のでokか見て頂けると幸いです。
よろしくお願いします。
----
(証明することは>>744-745参照)
仮定(�Aの否定)より、
どんな正数δに対しても、あるxが存在し
0<|x-a|<δ かつ |f(x)-A|≧ε
となるような正数εが存在することがいえる。
δは任意なのでδ=1/n(n;自然数)とおくと、
0<|x-a|<1/n かつ |f(x)-A|≧ε を満たすxが存在する。
ここでx=x_nとおくと
0<|x_n-a|<1/n かつ |f(x_n)-A|≧εを満たす。
0<|x_n-a|<1/n の両辺の極限をとると、はさみうちの定理から
lim_(n→∞)|x_n-a|=0
�@の仮定よりx_n≠aなので、
lim_(n→∞)x_n=a がいえる。
以上より、x_n→a(n→∞)だが、lim_(n→∞)f(x_n)≠A
すなわち、�@の否定が言えたので、対偶が証明された。
0777132人目の素数さん
2006/10/29(日) 17:30:30↑微分と積分の簡単な問題で間違いが分からないのでアドバイスお願いします。
本当の答えは40にならなければならないみたいなのですが見直しても間違いに気づけません。
見落としてる部分の指摘お願いします。
0778健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/29(日) 17:38:45細かいtypo等はおいておいて
y = -x^2 +4x+5という放物線は上に凸だから
y > 0となる部分の面積は -1< x < 5でいいけど
そこで計算している積分は、-1倍されていて
-y = x^2 -4x-5の積分だから負の値が出てくるのは当然だお(´・ω・`)
0779132人目の素数さん
2006/10/29(日) 17:38:55x軸より下(y<0)だから ∫ydx <0 だお。
S = |∫ydx|
0780769
2006/10/29(日) 17:44:02>>770
部分空間Wのベクトルの組が1次独立で、しかもW全体を生成するとき、
このベクトルの組をWの基底と言うんですよね?
教科書に書いてあること、そのままですが、文章的には解ります。
でも、具体的に述べよと言われると少し無理があります。
>>774
なぜ、そのような変形をする必要があるのですか?
また、これはどういう変形ですか?
>>775
W∩Sは集合の共通部分と同じですよね?
W+Sの
>WとSを含む最小の部分空間になります
というのが、いまいちよく解りません。
0781健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/29(日) 17:47:05ついでにいうと 積分の結果は 40ではなくて 36
(100/3) +(20/3) ではなくて (100/3) +(8/3)だお(´・ω・`)
0782777
2006/10/29(日) 17:51:2236と書いたつもりが40になってました、そうですそうです。
そうだったんですか、指摘ありがとうございます。
778,779のお方もありがとうございました。
0783132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:03:29>>780
>W∩Sは集合の共通部分と同じですよね?
同じです。ふたつの部分ベクトル空間 W,S の、
集合としての共通部分 W∩S が再びベクトル空間になっているのです。
(これに対して W∪S はそうはいきません。)
「WとSを含む最小の部分空間になります」
の中の「最小」という言葉は、集合の包含関係について最小ということ、
つまり
「V が R^4 の部分ベクトル空間で、V⊇WかつV⊇S
ならば V⊇W+Sが成り立つ」
という意味で使っています。
0784132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:10:234桁の自然数nの千の位、百の位、十の位、一の位の数字を、それぞれ
a,b,c,dとする。次の条件を満たすnは何個あるか。
(1)a>b>c>d
(2)a<b<c<d
0785132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:21:410786132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:25:41店員: 0円と書いてあるんですが、0円じゃないんですよ
お客: は?何言ってんの
店員: 0円というのは頭金のことで、残りはローンなんですよ
お客: 何それ、聞いてねーぞ
店員: でも、新スーパーボーナスに加入すれば0円になります
お客: なんだ、早く言えよ
店員: ああ、でもその機種は新しいので0円にはなりません
お客: どっちだよ
店員: お客様、機種変更ですよね。以前のご使用期間は何年ですか?
お客: 1年だけど
店員: では、1,010円になります
お客: なんだ、千円か
店員: 月々
お客: 月々!?
店員: ええ、月々、いかがなさいますか?
お客: ま、まあ千円ならいいか
店員: 合計で24,240円になります
お客: なんだそれ、0円ってのはどうなったんだよ
お客: あー、もういいよ、普通に買うのと同じくらいだろ、契約するよ
店員: 24回払いですので、2年間はその機種を使っていただくことになりますが
お客: へ?機種変できないの?
店員: できますが、その場合ローンの残りを支払っていただくことに
お客: まあそうだろうな、2万くらいでしょ、いいよいいよ
店員: 最大で 71,280円になります
(゜д゜)ぽか〜ん
0787132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:33:210788132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:36:12一休さん呼んでこい!
0789132人目の素数さん
2006/10/29(日) 18:39:59SBはそれさえも客に押しつけますね
0791132人目の素数さん
2006/10/29(日) 19:02:10まあいいでしょ。
> �@の仮定よりx_n≠aなので、
> lim_(n→∞)x_n=a がいえる。
ここの「なので」ってのは余分だが。
0792780
2006/10/29(日) 19:26:00なるほど。理解できました。ありがとうございます。
ただ、色々考えてみたのですがどうしても>>774さんが答えて下さった解答で
WとSをあの様に変形したのかが解りません。
確かに、WとSを変形することによって同じ物が出て来てW∩Sを求めることが
出来たので、あの変形は必要だと思いますが、どういう規則で変形している
のかが解りません。
どういう規則かが解れば、こういう問題は自力で解けそうなのですが…。
0793132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:01:26lと直交する直線をl´、y軸とl´の交点をQとする。
線分PQ、y軸及び放物線 y=ax2乗 で囲まれる図形の面積をSとして、Sを
最小にするaの値と最小値を求めよ。
コレの解き方教えて下さい。
0794132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:12:18Sをaで表した式を書いてごらん。
0795132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:16:05接線は(1,a)を通り、傾きはf'(1)=2a。
⇒y=2ax-a
その法線はy-a=-x/(2a)+1/(2a)+a
S=台形-放物線面積
0796132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:19:230797132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:45:28この微分方程式が分かりません。
完全微分方程式ではないようだし・・・どなたか解説願います。
0798132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:49:04変数分離
0799132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:10:478.5cmの正方形を割って三角形にした時の長さは1:1:何?
さあ先着は誰だ?
0800132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:14:51意味不明
0801132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:15:52クズは死ねばいいと思うよ
0802132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:16:410803132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:20:03=(1+2cos2x+(cos2x)^2)/4
=・・・
と変形して
0804132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:24:280805132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:27:59cotかcotってなに? 1/cos?
0806132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:28:510807132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:34:04先立つ不幸をお許せ
0808132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:35:210809132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:36:00○不孝
0810132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:41:53があり辺CDの中点をMとする。
BMを求めよ。
という問題があるんですがBMはどのように出せばよいのでしょうか?
アドバイスお願いします!
0811132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:44:36あと一つだけ‥
cosec^3x*cot^3xの不定積分も今の書き替え使うとできますか?
0812132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:44:530813132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:47:47それはもっと簡単に見えるんだけど、視力落ちたかなぁ……
0814810
2006/10/29(日) 21:49:22ありがとうございます!
三角形BCMで考えればよいのでしょうか?
0815132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:52:42虚勢張ってるだけかよ?
0816132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:53:04‥わかりません‥
0817132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:53:10美容版の糞コテ「たお」は自慢大好き
その自慢もたいしたこと無いのに得意気で
見ててとても痛い糞コテ
批判に対しては必ず長レスで的外れに噛み付いてくる
とっても哀れなやつ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/diet/1158326490
0818佐知子
2006/10/29(日) 21:56:53なかなか解けません(><)
0819132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:57:46今の書き換えって言うのを見てないので、とりあえず、その問題だけを解いてみる。
((cos(x))^3)/((sin(x))^6)
=( (1-(sin(x))^2)*cos(x) )/((sin(x))^6)
sin(x)を置換しても無理か?
0820132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:58:21数式の書き方調べてこい。
0821132人目の素数さん
2006/10/29(日) 21:59:14君ら馬鹿?
0822132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:00:24誰か釣られてやれ
0823佐知子
2006/10/29(日) 22:01:152a2=2aの事情です
0824132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:02:53事情って?
それはともかく、メールアドレスはなんなんじゃ?
0825132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:04:010826132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:04:090827132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:04:090828佐知子
2006/10/29(日) 22:04:240829佐知子
2006/10/29(日) 22:06:08最低限の数学擁護ぐらい理解している人が答えてください。
あと、人のメールアドレスをいきなり聞くのは失礼だと思いますよ。
0830佐知子
2006/10/29(日) 22:08:140831132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:15:06高校一年生向けの参考書を読んでみよう。
0832佐知子
2006/10/29(日) 22:16:590833132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:17:43x軸最大値って何だろう?
0834佐知子
2006/10/29(日) 22:18:420835132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:19:48y軸の最大値ってどういう意味?
0836佐知子
2006/10/29(日) 22:22:170837132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:23:54言ってる意味がよくわからん
y軸の最大値とはどういう意味だ?
0838132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:25:40y軸というのは
xy平面で x=0の所に突っ立ってる直線の事だが
y軸の最大値というのはどういう意味だ?
0839132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:26:23一番下のお願い
0840132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:27:55◆大変申し訳ございませんが、ただいまの時間はPCでのアクセスを制限しております。
0841132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:30:208.5cmの正方形というのは
正方形のどこの長さが8.5cmなのか?
三角形の作り方は、どこをどう切断して作るのか?
そもそも、出来上がる三角形の辺の比だけであれば
8.5cmなどという具体的な長さは必要ないような気がするが。
0842132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:31:24の極値を求めよ
どなたかやり方教えて下さい
どうしても解けません…
0843132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:32:00マルチはスルーしなよ。
0844132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:34:47お願いします
0845132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:39:15まず、極座標に置き換えてごらん
0846132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:40:000847132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:41:40問題が意味不明
0848132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:42:022のあいだってどういう意味?
0849132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:46:28相対誤差と相対信頼度を比べてその違いを考察せよという課題なのですが、
相対信頼度がよくわからず困っています。
0850132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:47:54相対誤差と相対信頼度の定義は何?
0851132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:49:142解がともに1より大きい条件でした
0852132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:49:28その先からわからないんです
0853132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:49:59-------------------------
次の微分方程式を解け
sinx (cosy)^2 + y' (cosx)^2 = 0
-------------------------
変数分離と考えて、
(dy/(cosy)^2) = -∫dx sinx/(cosx)^2
として解くと、y = arctan[-(sinx^2)/cosx]
であってるでしょうか・・・?どうもすっきりしない形。
どなたか添削願います。
0854132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:51:55定義域は?
0855132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:54:54おかしい。
そもそも、一般解で積分定数が無い。
おそらく y = -arctan( (1+c cos(x))/cos(x)) のような形
0856132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:57:20sinθ+sin^2θ=1のときcos^2θ+2cos^θ4の値を求めよ。
は、みなさんすぐにできますか?
これは典型的なのかな‥
0857132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:00:23数式が意味不明
2cos^θ4って何?
0858132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:00:34この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
しょっぱなからわかりません(><)
誰か教えてください
0859853
2006/10/29(日) 23:02:18すいません積分定数Cを忘れてました。
でもそうすると、
y=arctan(C - (sinx)^2/cosx)
あれ??
0860132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:07:38問題に指定は無いけど
とりあえずy^2≠x^2でいい?
0861132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:09:24特に上手い解き方じゃないとダメとかいうのでなければ
このスレの大体の回答者はすぐにできます
0862849
2006/10/29(日) 23:12:50それがわからないんです。
ノギスと鋼尺でそれぞれ測った値についての考察なのですが…
0863132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:16:58x^2 - y^2 < 0で x^2 + y^2 = 1/2だったらどうすんの?
0864132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:18:00用語としてはありがちなので
定義が定まらないと
何とも言えない。
どんな定義を選んだのか分からないと
何とも言えない。
0865132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:21:46たかが400円とバカにしてる奴等多いが
朝・昼・晩3食を毎日1週間続ければ1年じゃ
400×3×7×365=3,066,000円だせ。
300万といえばサラリーマンの平均年収だ。
0866132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:22:15(1)点P(cosθ、sinθ)における円x~2+y~2=1の接線Lの方程式を求めよ。
(2)Lと円(x-a)~2+y~2=4
(|a|<1)との交点P1、P2のx座標をそれぞれα、βとするとき、α+β、αβの値をもとめよ。
(3)2点P1、P2間の距離の2乗をθで表せ。
(4)2点P1、P2間の距離がθによらず一定であるとき、a=0であることを示せ。
わかるかたがいたら教えてください
あるスレでは適当な解答だったので詳しくお願いします
とくに(3)(4)
0867132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:23:16sine
0868132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:24:48わかりません…
どうすればいいですか?
0869132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:29:11どうすればもなにも虚数が出てくるのだから
定義域を確定しないことには極値も考えようがない。
0870849
2006/10/29(日) 23:30:24うまく言えないのですが…
ある木片の長さ、質量を測り、それの体積を求め、以下の式を用いて相対誤差と
相対信頼度を求めました。
相対誤差:dy/y≦(d1/z1)+(d2/z2)+…
dyは各計測器の誤差で、y=z1*z2*…は体積をあらわします。
相対信頼度:(ey/y)^2=(e1/z1)^2+(e2/z2)^2+…
eyは公算誤差を用いました。
0871132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:30:30長文苦手
0872132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:33:41おねがいします。
0873132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:34:39とりあえず両辺のlogを取れ
0874132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:36:50d1とかz1とかe1とか記号がよくわからん
相対誤差の定義の方は ≦ ではなくて = じゃないの?
0875132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:38:11このスレの解答者様達は、制限時間内でも東大理系数学6完余裕の方々が
多いでしょうからアドバイスください。
0876132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:39:486完というのはあり得ないです。
受験予備校とか、馬鹿な受験生とか
採点の厳しさを知らない世界でだけ通用する言葉です。
0877849
2006/10/29(日) 23:43:03すいません。y=z1*z2*z3*z4(密度でしたすいません)において、
z1〜3は木片の縦、横、幅を、z4は質量の値
を示しています。数字は添え字です。dは、計測したとき測定器の誤差です。
なので、d1〜d3は同じ値でした。
eは各測定場所の公算誤差です。
相対誤差の定義はテキストでは≦となっています。
0878132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:45:09この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
む、無視かよ・・・
0879132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:54:03(1)点P(cosθ、sinθ)における円x~2+y~2=1の接線Lの方程式を求めよ。
(2)Lと円(x-a)~2+y~2=4
(|a|<1)との交点P1、P2のx座標をそれぞれα、βとするとき、α+β、αβの値をもとめよ。
(3)2点P1、P2間の距離の2乗をθで表せ。
(4)2点P1、P2間の距離がθによらず一定であるとき、a=0であることを示せ。
とくに(3)(4)の表し方をお願いします
0880132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:56:46できれば具体的な解答までお願いします
0881132人目の素数さん
2006/10/30(月) 00:08:41日本語読める?
問題が成立してないんで解答もクソもないんだよ?
0882132人目の素数さん
2006/10/30(月) 00:17:570883132人目の素数さん
2006/10/30(月) 00:27:52x=rcosθ,y=sinθとおいて、
(r・sinθ)・(sin(1/r))-sinθ・(cosθ)^2・(cos(1/r))
として、r→0で0にならないからいいのでは?
0884132人目の素数さん
2006/10/30(月) 00:27:59どこに書いてある日本語?w
0885132人目の素数さん
2006/10/30(月) 01:16:06定義に従った式を書いてみたら?
あとは加法定理
0886132人目の素数さん
2006/10/30(月) 02:03:390887132人目の素数さん
2006/10/30(月) 02:12:59とりあえず、半径1の円がどこにあるのか教えてもらおうか?
0888132人目の素数さん
2006/10/30(月) 03:54:08まったく分からない
なにをすればいいのかすらも検討がつかない
誰か教えて
0889132人目の素数さん
2006/10/30(月) 04:15:09ベルヌーイ形(n=3)だお。
両辺を y^n で割ると左辺は y^(1-n) =z と z' の1次式なので…
0890720
2006/10/30(月) 09:15:38ありがとうございます。やはりそれで良いのですか…
けれど、自分では計算が上手くいかなくて…
(r・sinθ)・(sin(1/r))-sinθ・(cosθ)^2・(cos(1/r))
=sinθ{r(sin(1/r))- (cosθ)^2・(cos(1/r))}
として、r→0とすると、
r(sin(1/r)は1に収束すると思うのですが、
(cosθ)^2・(cos(1/r))はどうなるのでしょうか?
0891132人目の素数さん
2006/10/30(月) 09:17:52問題がおかしい。
と一言かいておけばよろしい。
0892132人目の素数さん
2006/10/30(月) 09:22:28例えば、θ を固定して r→0とすると (cosθ)^2 と -(cosθ)^2 の間で振動する。収束しない。
0893132人目の素数さん
2006/10/30(月) 10:31:530894132人目の素数さん
2006/10/30(月) 10:52:19教えてる先生が典型的な数学者。分からない気持ちが分からないそうで。
与えられている問題はこれだけ。
線形写像
1、a=[1 1] KerLa,ImLaを求めよ。各々の次元を求めよ。
2、a=|1 1| KerLa,ImLaを求めよ。各々の次元を求めよ。
|0 0|
だれか助けてください
0895132人目の素数さん
2006/10/30(月) 10:56:52問題を全部ちゃんと写してくれ。
0896894
2006/10/30(月) 10:58:35もうお手上げ。
0897132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:00:05じゃ、Lって何?
0898894
2006/10/30(月) 11:15:12A=[aij]をn行m列の行列とする。Rm の任意ベクトルvに対し、Rn の
ベクトルAvを対応させる対応を、La: Rm→Rnであらわし、RmからRnの
線形写像と言う。
だそうです。ijは小さい字。mnは階乗の位置
0899132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:26:32それって数学と関係ありますか
0900132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:28:43だったら
a = [1 1] のとき
R^2 の列ベクトル v = (x y)^t に対して
La(v) = x+y
Im La = R
Ker La = {(s , -s)^t | s∈R}
a =
1 1
0 0
のとき
R^2 の列ベクトル v = (x y)^t に対して
La(v) = (x+y, 0)^t
だから
Im La = {(s , 0)^t | s∈R}
Ker La = {(s , -s)^t | s∈R}
0901132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:31:22いかなるプログラミング言語も
数学と関係しています。
0902132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:33:08「凸関数と凸関数の和は凸関数となることを証明せよ」
がサパーリ・・・ネットで探しても見つからん。なんか常識っぽい?
どなたか教えてください。
0903132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:34:17とりあえず凸関数の定義を書いてごらん
0904132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:47:060905132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:49:56さまざまな分野に束縛と呼ばれる概念はあるが、
それがお前が考えているものと同じとは限らない。
0906132人目の素数さん
2006/10/30(月) 11:53:240907132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:03:09ノートによると
y=f(x)について定義域内の任意のa,bについて
f(ta+(1-t)b)≦tf(a)+(1-t)f(b)が成立するとき凸関数となる
とあります。図で示してもらったのでなんとなくイメージはつかんでいます。
ヒントは「傾きの切り替わる時」とのことです。
0908132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:14:26(f+g)(ta+sb) = f(ta+sb) + g(ta+sb) ≦ tf(a)+sf(b) + tg(a)+sg(b) = t(f(a)+g(a))+s(f(b)+g(b)) = t(f+g)(a)+s(f+t)(b)
0909132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:17:42過去に書きましたが、レス見ても分かりません・・・単位かかったレポート提出期限が一時間後。答え丸ごと書いて頂けると嬉しいです。
0910132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:23:04おお、サンクス!
でも、最後ってs(f+t)(b)→s(f+g)(b)?
0911132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:26:500912ピストン辻○
2006/10/30(月) 12:29:26�E∫sin^(-1)x dx �F∫1/sinx dx �G∫1/cosx dx �H∫1/tanx dx
�I∫cosh^-1x dx �J∫1/(x^2+1)^1/2 dx �K∫1/(1-x^2)^1/2 dx
�L∫2^x dx �M∫3^x dx �N∫x^x dx �O∫1/1+x^2 dx
これら全ての問題の証明が分からないんですが、詳しく証明してください!!
みなさんお願いします!
0913132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:30:47http://integrals.wolfram.com/
0914894
2006/10/30(月) 12:39:020915894
2006/10/30(月) 12:40:15です。サンクス!
0916132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:43:19�@くらいやれ。
0917ピストン辻○
2006/10/30(月) 12:45:37どうもありがとう。そのサイトだと答えしか出なくて・・・。
ゴメンナサイ!!!証明が欲しいんです。お願いします・・・。
0918132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:47:090919132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:47:100920ピストン辻○
2006/10/30(月) 12:51:37x^(a+1)/a+1 っていう答えになったんだけど、合ってるか確認したかったんだ。
これで合ってます?どうかな? おねがいします。
0921132人目の素数さん
2006/10/30(月) 12:57:39合ってるかどうかなんて
http://integrals.wolfram.com/
に入れればすぐわかること
0922132人目の素数さん
2006/10/30(月) 13:08:470923ピストン辻○
2006/10/30(月) 13:08:54すっかり忘れてた。すまない。ありがとう
0924132人目の素数さん
2006/10/30(月) 13:21:050925ピストン辻○
2006/10/30(月) 13:28:22a=−1のときの証明みたいなのが必要なんですかね?
確かに、このままだとa=−1のとき0になりますからね・・・。
0926132人目の素数さん
2006/10/30(月) 13:28:472,8,26,80,…
0927132人目の素数さん
2006/10/30(月) 13:29:46さっきのサイトに
x^(-1)を入れてみれば分かること
0928ピストン辻○
2006/10/30(月) 13:35:14log(x)になりました。たぶん大丈夫だと思います。ありがとうございます
0929132人目の素数さん
2006/10/30(月) 13:36:49一般項は
a(n) = (3^n) -1
だから
S(n) = Σ_{k=1 to n} {(3^k)-1}
= (3/2){(3^n)-1} - n
0930132人目の素数さん
2006/10/30(月) 13:51:50ありがとうございます。
0931ピストン
2006/10/30(月) 13:59:48�I∫cosh^-1x dx �J∫1/(x^2+1)^1/2 dx �K∫1/(1-x^2)^1/2 dx
�L∫2^x dx �M∫3^x dx �N∫x^x dx �O∫1/1+x^2 dx
1,2,3,7,8,9は合ってるかわからないけど、とりあえずできました。
あとこれらの問題の証明お願いします!!!
0932132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:01:42証明という言葉をどういう意味で使ってるのかは知らないが
積分したものを微分して被積分関数に戻れば
それで問題ない
0933132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:06:50お願いします
0934132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:16:39(3)直線Lの傾きをkとおけば、P1,P2の距離は|α-β|√(1+k^2)
(4)θで微分でもしてみたら? やってないんで、分からんが
0935ピストン
2006/10/30(月) 14:16:44う〜ん、なんかうちの教授が問題解くときに、いちいち積分公式の証明
しろとか言ってきて、(例えばテイラー展開など)をやれみたいな・・・。
できれば、それはいらないので、いわゆる問題を解くときの「途中式」
や「途中経過」が欲しいです。
答えを導く過程みたいなものが、・・・。お願いします。
0936132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:19:49だから、出てきた答えを微分すれば
それが途中式だってば。
0937ピストン辻○
2006/10/30(月) 14:27:15問題をとけないんです・・・。だからパソコンとかで答えだせても微分できないんです。
すいません・・・すいません!!
0938132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:27:470939132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:29:21最初の2項の不定積分はそれぞれ
(1/3)log|x-1|、-(1/6)log|x^2+x+1|
3項は,x+1/2=((√3)/2)tanθと置換すると、-{(√3)/3}arctan((2x+1)/√3)
0940132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:31:08パソコンとかで出た答えを
微分すればいいだけだよ?
0941132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:32:20なら積分は後回しで微分をまず勉強するべきだろう
0942132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:39:20ブール代数です。
y1、y2を未知関数とするとき、次の連立ブール方程式を
IとIIを明示した上で解け。
I、与式の標準型のブール方程式
II、解の存在領域
_____
/ x1・y2=y1
{ _____
\ x2・y1=y2
できれば途中式も全部おねがいします。
0944132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:45:32=(1/8)exp(2x)+(1/2)x-(1/8)exp(-2x)
∫arcsin(x) dx =∫(x)'arcsin(x) dx =(x)arcsin(x)-∫x/√(1-x^2) dx
=(x)arcsin(x)+√(1-x^2)
∫arccosh(x) dx=∫(x)' log(x+√(x^2-1)) dx
=(x)log(x+√(x^2-1) -∫x/√(x^2-1)dx
=(x)log(x+√(x^2-1) -√(x^2-1)
0945132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:47:29>>939を丸写しするだけで何も分かってないだろ?
>>939写して教官に「3項目はいちいち置換しないことにするとどうなるの?」とか
突っ込まれたらどうすんだ?
悪いことは言わないからきちんと自力で勉強したほうがいいと思うよ
0946132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:51:55右辺微分すれば成立
∫1/√(1-x^2) dx=arcsin(x) +C
右辺微分すれば成立
∫2^x dx=2^x/log(2),∫3^x dx=3^x/log(3)
右辺微分すれば成立
∫1/(1+x^2) dx =arctan(x) +C
右辺微分すれば成立
y=arctan(x)→x=tan(y)→dx/dy=1/(cos(y))^2=1+(tan(y))^2→dy/dx=1/(1+x^2)
x^x?
0947132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:55:490948132人目の素数さん
2006/10/30(月) 14:58:29がわからないです…………
0949132人目の素数さん
2006/10/30(月) 15:02:544の倍数を一つ取り出す場合。
2の倍数で4の倍数じゃない数を二つ取り出す場合。
0951132人目の素数さん
2006/10/30(月) 15:08:33とりあえず、ブール代数・標準形・領域の定義を書いてくれ給え。
流儀が色々あるから。
0952132人目の素数さん
2006/10/30(月) 15:19:14式がわからないです。
0953132人目の素数さん
2006/10/30(月) 15:21:42くそマルチ
0954132人目の素数さん
2006/10/30(月) 15:34:05とりあえず1〜30に2の倍数は何個有るか。4の倍数は何個有るか。
2の倍数だけど4の倍数でない数は何個有るか
0955132人目の素数さん
2006/10/30(月) 16:27:00式がわからないです。
0956132人目の素数さん
2006/10/30(月) 16:42:45Mを通るこの円の弦MP、MQが弦ABと、それぞれの点C、Dで交わっている。
このとき、4点P、C、D、Qひ同一円周上にあることを示せ。
これ解かな帰れん、頼む
0957132人目の素数さん
2006/10/30(月) 16:55:53これに5つ入れることができる円の最大の直径を求める公式を答えなさい。
0958132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:06:52円の直径は全部等しいとするのか?
だとしたら、その手の問題は「詰め込み問題」と呼ばれる
有名な激ムズ問題であって、公式は特にない。
0959132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:08:21円周角の定理から,以下すべて角のことで
MQA=MAB
AQP=AMP
左辺の和はDQP
右辺の和は内対角の和=外角によってMCD
この2つが等しいことから共円条件を満たす
おしまい
0960132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:11:57とりあえず
半径 2-√3
以上
0961132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:27:24○○○
か
○ ○
○
○ ○
○○
○
○○
あたりを計算かな。最大性の証明は
無理だろうなぁ
0962132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:31:12すいませんちょっと書き方が悪かったようなので修正します。
短い辺が1m、長い辺が2mの長方形があります。
これに5つ入れることができる円の最大の直径を求めなさい。
式:
答:
0963132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:33:30一緒一緒
円をどう入れるかで
変わるわけだけど
半径になる円の配置を求めるのが大変なんだ
0964132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:34:10×半径になる円の配置を求めるのが大変なんだ
○半径が最大になるような円の配置を求めるのが大変なんだ
0965132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:36:170966132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:36:24以上が正しければ
. ○○
○○○
の形で、たぶん
2r+8rcosθ=2L
2r+2rsinθ=L
を満たすr/Lになると思うけど
0967132人目の素数さん
2006/10/30(月) 17:40:53短い辺の長さから出てきてるから
長い辺の方向に余裕があって
そっち方向に形を崩すことで
半径を大きくできるんだよね。
理想は、どっちの辺にも接している詰め方
0968132人目の素数さん
2006/10/30(月) 18:01:490969132人目の素数さん
2006/10/30(月) 18:07:10そもそも、どこで出た問題?
0970132人目の素数さん
2006/10/30(月) 18:09:300971132人目の素数さん
2006/10/30(月) 18:09:52http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162199292/
0972132人目の素数さん
2006/10/30(月) 19:57:440973健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/30(月) 20:04:22素直に数式を読むと
y = a x^2 + 2b x +c
y = d x^2 + 2e x +f
の二つのグラフが下に凸で
x軸と交わらない条件が
a > 0
D/4 = b^2 -ac < 0
と
d > 0
D'/4 = e^2 -df < 0
だお(´・ω・`)
この二つを足して出来た
y = (a+d)x^2 +2(b+e)x +(c+f)
というグラフも当然 下に凸で
x軸と交わらないから
a+d > 0
D''/4 = (b+e)^2 -(a+d)(c+f) < 0
が成り立つお(´・ω・`)
0974132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:14:40足してできたやつもそういうふうに言えるのは何でですか
0975132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:35:070976健忘 ◆FoldXequ.6
2006/10/30(月) 20:39:56x 軸と交わらないということは
いつも y > 0 ということだお?(´・ω・`)
どんな x に対しても
a x^2 + 2b x +c > 0
d x^2 + 2e x +f > 0
という事だから
(a+d)x^2 + 2(b+e)x + (c+f) > 0
正の数同士を足したのだから
0や負にはなりようがないお(´・ω・`)
0977132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:44:180978132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:45:23f(1)=4>0
おわり
0979Ω
2006/10/30(月) 20:46:37その面積は 10934001872640000 平方センチメートルです。
X・Yの値がともに自然数となるような、Xの値は全部で何個あるか?
文系人間の私には厳しい…
誰か解いて!!今日中に!!
0980132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:48:08解いてあげるから10934001872640000の素因数分解だけ自分でして
0981132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:48:11誰だこんな問題出す馬鹿は?
0982132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:48:47地道に因数分解したら?
0983132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:49:4910934001872640000の約数の数だけある。
10934001872640000 = 2^11*3^5*5^4*7^4*11^4
だから
12*6*5^3 = 9000 個ある
0984132人目の素数さん
2006/10/30(月) 20:58:01どうやったんだ。まさか手計算?
0985Ω
2006/10/30(月) 21:00:402 が 11 個
3 が 5 個
5 が 5 個
7 が 4 個
11 が 4 個
0986Ω
2006/10/30(月) 21:02:445 は 4個でした。。。
9000個かな?
0987132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:11:51http://phe.phyas.aichi-edu.ac.jp/~cyamauch/maxima/
0988132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:21:050989132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:24:46f(x) = x^2 +ax +b = {x + (a/2)}^2 -(a/2)^2 +b
だから
-(a/2) > 1
かつ
f(1) = 1+a+b > 0
0990132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:26:37計算してないけど、判別式はいらんの?
0991132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:27:09-(a/2)^2 +b<0モナー
0992132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:42:20答えは文字?
というか書いていただけませんか
0993132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:44:54-(a/2) > 1
1+a+b > 0
-(a/2)^2 +b<0
0994132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:46:07http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162199292/
0995132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:46:39-(a/2) > 1
1+a+b > 0
-(a/2)^2 +b≦0
0996132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:51:170997132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:55:220998132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:56:000999132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:56:21ttp://moilestyle.info/s/src/MDBS0817.jpg
ttp://zetubou.mine.nu/timer/file/bomber28849_d60.jpg
1000132人目の素数さん
2006/10/30(月) 21:58:1010011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。