ペレルマン「一番高いところに立つ。すると他のことはわりとどうでもよくなる。」
グロタン「どうでもよくなる。数学が一番大切だ。」
ヴェイユ「あそこに並んでいる本は私には読めばわかる。だが、その著者たちは私が書いた本はよくわからない。それがまず私にとって大変気持ちのよいことである」
ペレルマン「・・・・・」
グロタン「お前はまだまだだな」
ヴァイユ「うえっwwwww そんなっwwwww」