◆ わからない問題はここに書いてね 203 ◆
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0001132人目の素数さん
2006/10/17(火) 08:15:58・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。
また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。
※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159623315/
0486132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:55:470487132人目の素数さん
2006/10/26(木) 23:45:08なるほど!!納得しました。どうもありがとうございます。
マルチではないです
0488ハチ
2006/10/27(金) 00:22:05また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。
という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。
前半部分
z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い
xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)
より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c
ここまでしかとけませんでした。
0489ハチ
2006/10/27(金) 00:23:17また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。
という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。
前半部分
z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い
xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)
より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c
ここまでしかとけませんでした。
0490ハチ
2006/10/27(金) 00:25:07また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。
という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。
前半部分
z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い
xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)
より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c
ここまでしかとけませんでした。
0491132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:58:03どうか・・・・なにとぞ・・・・・・
0492132人目の素数さん
2006/10/27(金) 03:37:14k^4 = k(k-1)(k-2)(k-3) +6k(k-1)(k-2) +7k(k-1) +k,
Σ[k=1,n] k(k-1)(k-2)(k-3) = (n+1)n(n-1)(n-2)(n-3)/5,
Σ[k=1,n] k(k-1)(k-2) = (n+1)n(n-1)(n-2)/4,
Σ[k=1,n] k(k-1) = (n+1)n(n-1)/3,
Σ[k=1,n] k = (n+1)n/2.
>>462 の補足
∫[1/x→2] y・e^(xy) dy
= ……
= (2/x)e^(2x) - (1/x^2)e^(2x)
= { (1/x)e^(2x) } '.
>>481
x^3 +1 = (x+1)(x^2 -x+1),
1/(x^3 +1) = (1/3)/(x+1) -(1/6){(2x-1)/(x^2 -x+1)} +(1/2)/(x^2 -x+1),
I = (1/3)log|x+1| - (1/6)log(x^2 -x+1) + (1/√3)arctan((2x-1)/√3) + c.
0493132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:22:220494132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:33:34http://p.pita.st/?vjuwgjvl
0495132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:44:34f(x,y,z)=z^2(x^2+y^2)-c^2=0 の(cosφ,sinφ,c)上の接平面πは、
(x-cosφ)fx+(y-sinφ)fy+(z-c)fz=0 (fx,fy,fzはそれぞれfのx,y,z偏微分)
だから、
∂f/∂x=z^2(2x),∂f/∂y=z^2(2y),∂f/∂z=(x^2+y^2)(2z)より、
π:(x-cosφ)(2c^2・cosφ)+(y-sinφ)(2c^2・sinφ)+(z-c)(2c)(cos^2φ+sin^2φ)=0
z=0を代入して、z=0との交線を求めると、
2c^2{(x-cosφ)cosφ+(y-sinφ)sinφ}=2c^2
直線:xcosφ+ysinφ=2
が得られる。
円と直線の交点の数は、次の2次方程式の判別式で判断でき、
x^2+{(2-xcosφ)/sinφ}^2=4
x^2-(4cosφ)x+4(1-sin^2φ)=0
D=4cos^2φ-4+4sin^2φ=4-4=0
判別式が0だから、円と直線は接する。
以上のことから、円:x^2+y^2=4,z=0 と直線xcosφ+ysinφ=2,z=0 は接する。
0496132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:54:456.1
526 :132人目の素数さん :2006/10/26(木) 21:36:30
>>524
(1)
y'+y = 0の一般解は y = c exp(-t)
y'+y = 2cos(t) に代入して
c' exp(-t) = 2 cos(t)
c' = 2 exp(t) cos(t)
c = exp(t) (sin(t) + cos(t)) +c1
y = sin(t) + cos(t) + c1 exp(-t)
y(0) = 1 + c1 = 0
c1 = -1
557 :132人目の素数さん :2006/10/27(金) 04:38:19
>>524 の答
(1) y(t) = sin(t) + cos(t) + c1・exp(-t), c1=y(0)-1.
(2) y(t) = -1 -t + c2・exp(t), c2=y(0)+1.
(3) y(t) = (1/2)t^4 + c3・t^2, c3=y(1)-1/2.
(4) y(t) = 1 + c4・exp(t^2), c4=y(0)-1.
0497132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:25:15斉次方程式の一般解 y=c・exp(t)
定数部分をc(t)とすると、y'=c'(t)・exp(t)+c(t)・exp(t)
元の式に代入すると、c'(t)・exp(t)=t
c'(t)=t・exp(-t)を解くと、c(t)=-(1+t)・exp(-t)+c1
よって、�Aの一般解は、
y=c(t)・exp(t)=-(1+t)+c1・exp(t)
初期条件から、0=-1+c1 ∴y(t)=-(1+t)+exp(t)
�B
斉次方程式 ty'-2y=0 の一般解は、ty'-2y=0を解いて、y=c・t^2
元の方程式は、ty'-2y=t^4だから、特解をy=at^4とおくと、
4at^4-2at^4=t^4より、y=(1/2)t^4
よって、一般解は、y(t)=(1/2)t^4+c・t^2
初期条件より、1=(1/2)+c、∴y(t)=(1/2)(1+t^2)(t^2)
�C
斉次方程式 y'-2ty=0 の一般解は、y=c・exp(t^2)
定数部分をc(t)とおき、元の方程式に代入すると、c'(t)=-2t・exp(-t^2)
これを解くと、c(t)=exp(-t^2)+c1
よって、y(t)=c(t)・exp(t^2)=1+c1・exp(t^2)
初期条件より、0=1+c1、∴y(t)=1-exp(t^2)
0498132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:32:42m(dv/dt)=mg-kv → dv/(g-kv/m)=dt → log|g-kv/m|=(-kt/m)+c'
→ v=(m/k){g-c・exp(-kt/m)}
初期条件から、c=g ∴v(t)=(mg/k){1-exp(-kt/m)}
t→∞でv(t)→mg/k
v(r)=mg/(6πrη)
v(2r)=mg/(6π2rη)=(1/2)v(r) ∴0.5倍
0499132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:36:36市ね馬鹿
0500132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:39:45dy1/dt +a(t)・y1=0 →c1倍→d(c1・y1)/dt+a(t)・c1・y1=0
dy2/dt +a(t)・y2=0 →c2倍→d(c2・y2)/dt+a(t)・c2・y2=0
辺々加えて
d(c1・y1+c2・y2)/dt +a(t)・(c1・y1+c2・y2)=0
よって、c1・y1+c2・y2も(12)の解
d(c1・y1)/dt+a(t)・c1・y1=0
d(y2)/dt+a(t)・y2=f(t)
辺々加えると、
d(c1・y1+y2)/dt+a(t)・(c1・y1+y2)=f(t)
よって、c1・y1+y2は(13)の解
0501132人目の素数さん
2006/10/27(金) 11:04:14Ec=(1/C)∫[0→t]I(t)dt より、dEc/dt=I(t)/C
E(t)=Ec+Er
dE/dt=d(Ec)/dt+d(Er)/dt=I/C+R(dI/dt)
E=一定 → 0=I/C+R(dI/dt) →dI/dt=-I/(RC) →I=I0・exp{-t/(RC)}
E=E0・cos(ωt) →-E0・sin(ωt)=I/C+R(dI/dt)
→ R(dI/dt)+I/C=-E0・sin(ωt)
I=I0(t)・exp{-t/(RC)}として定数変化法によりI0(t)を決める。
0502132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:57:15k^4=k(k-1)(k-2)(k-3)+6k(k-1)(k-2)+7k(k-1)+k
はどうやって出すんですか?
0503132人目の素数さん
2006/10/27(金) 13:12:063×3行列
A=a1 b1 c1
a2 b2 c2
a3 b3 c3
の行列式を調べ、その幾何学的な意味について調べよ。
線形代数の基礎的な部分だと思います。
0504132人目の素数さん
2006/10/27(金) 13:13:170505132人目の素数さん
2006/10/27(金) 13:43:36b↑=(a2,b2,c2)
c↑=(a3,b3,c3)
のベクトルにおいて、
a↑・(b↑×c↑)は、a↑、b↑、c↑を辺にもつ平行六面体の体積を表す。
|A|は、a1(b2・c3-b3・c2)+b1(a2・c3-c2・a3)+c1(a2・b3-b2・c3)だから、
a↑・(b↑×c↑)と一致するし、
|b↑×c↑|は、b↑とc↑を2辺とする平行四辺形の面積と等しく、
平行四辺形に垂直なベクトル。
a↑・(b↑×c↑)=(|a↑|cosθ)|b↑×c↑|は、
a↑と平行四辺形までの距離と平行四辺形の面積をかけたものだから、
平行六面体の体積となる。
0506132人目の素数さん
2006/10/27(金) 16:29:53ご丁寧にありがとうございます!感動しました。
0507ベン太
2006/10/27(金) 20:06:030508132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:07:01http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161364328/604
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161651631/898
0509132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:07:440510132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:26:560511132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:31:140512132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:35:180513132人目の素数さん
2006/10/27(金) 21:42:440514132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:23:510515132人目の素数さん
2006/10/27(金) 22:29:38何のネタだよ?
0516132人目の素数さん
2006/10/28(土) 07:22:560517132人目の素数さん
2006/10/28(土) 07:27:060518132人目の素数さん
2006/10/28(土) 09:18:260519132人目の素数さん
2006/10/28(土) 09:29:290520132人目の素数さん
2006/10/28(土) 09:31:180521中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY
2006/10/28(土) 10:15:050522132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:50:47f(z)はC全体で正則であり、適当な正定数Mと自然数kが存在して、
f(z)≦M(1+|z|^k),∀z∈C
を満たしているとする。このときf(z)は高々k次の多項式であることを示せ。
お願いします。
0523132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:56:23マルチは石抱き10枚の刑
0524132人目の素数さん
2006/10/28(土) 13:19:210525132人目の素数さん
2006/10/28(土) 15:57:160526132人目の素数さん
2006/10/28(土) 16:22:340527KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/28(土) 18:06:000528132人目の素数さん
2006/10/28(土) 18:55:080529132人目の素数さん
2006/10/28(土) 19:05:48自明
0530132人目の素数さん
2006/10/28(土) 19:40:25何センチか教えてください
0531132人目の素数さん
2006/10/28(土) 19:44:100532132人目の素数さん
2006/10/28(土) 20:28:56e(r)=sinθcosФe(x)+sinθsinФe(y)+cosθe(z)
e(θ)=cosθcosФe(x)+cosθsinθe(y)-sinθe(z)
e(Ф)=-sinФe(x)+cosФe(y)
ってどうやって出せばいいんですか?
0533132人目の素数さん
2006/10/28(土) 20:32:540534530
2006/10/28(土) 20:43:11すいません
0535132人目の素数さん
2006/10/28(土) 21:39:04y^x=z
0536132人目の素数さん
2006/10/28(土) 22:23:01log を取る。
0537132人目の素数さん
2006/10/28(土) 23:19:591^1=1
0538132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:02:49変形して二次不等式を解くと
sinθ≦-1、 1/2≦sinθとなるんですが
その後に「-1≦sinθ≦1との共通範囲はsinθ=-1、1/2≦sinθ≦1」
となっているんですが、ここでいう共通範囲はどのように求めたんですか?
また求めることでどんな意図があるんですか?
0539132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:13:36設問によるんじゃないか?
0540132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:28:230541132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:32:040542132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:32:50設問は>>538の一行目のみなんです。どうですかね?
0543541
2006/10/29(日) 00:33:34AはR^nの部分集合でお願いします。
0544132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:33:50の計算方法のヒントを教えてください。何々を何々に置換するなど。
0545132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:43:39共通範囲の求め方はさすがに解るだろ…。数直線でも書いて確かめろ。
で、なぜその共通範囲を求めたか、だが、この場合は無くてもギリギリ構わんかな。
(書くに越したことはないが)
「0=<θ<2πの範囲で、sinθ=<-1となるのはθ=3π/2、1/2=<sinθとなるのは
π/6=<θ=<5π/6」
ぐらいでOKだろうか
0546132人目の素数さん
2006/10/29(日) 00:48:09なるほど!よくわかりました
ありがとうございます
0547132人目の素数さん
2006/10/29(日) 01:59:02sinやcosに分解しても無理なんですが
tandentに分会すればよいのでしょうけ?
0548132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:04:300549132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:37:25(1)鈍角三角形となるものの総数を求めよ。
(2)鋭角三角形になるものの総数を求めよ。
お願いします。
0550132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:42:490551132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:53:38n-1C2 ×2n=n(n−1)(n−2)という答えが出たんですが
答えが手元にないので、できれば鈍角三角形だけでいいので途中の過程を教えてください。
0552132人目の素数さん
2006/10/29(日) 04:00:45一般的に言って実数xの関数としてsinxの値域は-1以上1以下だから
得られた不等式が示す範囲のうち、この値域に含まれている範囲を求めただけ。
0553132人目の素数さん
2006/10/29(日) 05:59:35鈍角の数はそれであってる。
そういう計算になったなら、途中経過もあってるはず。
0554132人目の素数さん
2006/10/29(日) 06:40:03y=x+(x^2-1)^(1/2)
1/y=x-(x^2-1)^(1/2)
0555132人目の素数さん
2006/10/29(日) 08:31:170556132人目の素数さん
2006/10/29(日) 08:49:47log(n!) = 納k=2,n] log(k) > ∫[x=e,n] log(x)dx = [ x(log(x) -1) ](x=e,n) = n・{log(n) -1},
n! > (n/e)^n を使う。
0558132人目の素数さん
2006/10/29(日) 12:13:22空間のP(r,θ,Φ)の点に
r,θ,Φ方向の単位ベクトルをとり、
xyz成分を計算すると、その式のようになる。
0559132人目の素数さん
2006/10/29(日) 12:55:380560132人目の素数さん
2006/10/29(日) 12:56:01>550ぢゃねぇが…
鈍角三角形は中心角 {(n-1)/n}π 以内に収まる。
中心から見て右端の頂点Aは 2n とおり、他の2頂点はAから左に数えて 1〜n-1 にあるから C[n-1,2] とおり。>>551
直角3角形の斜辺は直径だから、nとおり。直角の頂点は 2n-2 とおりあるから、 2n(n-1) とおり.
鋭角3角形は残りの n(n-1)(n-2)/3 とおり。 >>550
0561132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:01:37正2n+1角形(nは2以上の整数)の頂点から3点を選び三角形の3頂点とする。
(1)鈍角三角形となるものの総数を求めよ。
(2)鋭角三角形になるものの総数を求めよ。
おながいします。
0562132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:05:44直角三角形はできないから残りは鋭角三角形
ということで考えるんだ
0563132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:13:290564132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:24:130565132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:33:45うまく言えなかったんだよ涙
0566132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:41:04外接円の中心とか、そんな言い方のほうが適切な気がするけふこのごろ
0567132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:43:350568132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:51:28まったくだなorz
>>567
考えるんじゃない
感じるんだ
0569132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:08:15(1)2次関数 y=f(x) のグラフの頂点の座標を a を用いて表せ。
(2)2次関数 y=f(x) のグラフと x軸 との共有点の x座標 を求めよ。
また、-1≦x≦k における、f(x) の最大値が 0 となるような k の値の範囲を a を用いて表せ。ただし、k>-1 とする。
(3)-a≦x≦a+1 における f(x) の最大値を M(a) とおく。M(a) を a を用いて表せ。
また、a が a>0 の範囲で変化するとき、M(a) の最小値を求めよ。
一応解いてみたのですが、特に(3)でつまづいてしまいました。
(3)の最大値は、下に凸のグラフなので、 {-a+(a-1)}/2とf(x)の頂点のx=aから場合分けをし、最小値はaが正なので f(a) の値 がそのまま答えになると思うんですが、頭が混乱です。。。
お分かりになる方、よろしくお願いします。
0570132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:14:570571132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:26:180572132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:29:06断りをいれればいいということですよね???
0573132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:32:04???
普通、両端っていったら、両方ともって意味になっちゃうだろ?
0574132人目の素数さん
2006/10/29(日) 14:49:52を見た瞬間に本能でわかるだろう。。。
0575132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:04:510576132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:08:381 ミッドウエイー海戦に参加した大日本帝国海軍の空母は?
2 ガダルカナルの海戦で参加した米軍空母の名前は?
3 レパント海戦でローマ軍が使った船の名前は?
0577551
2006/10/29(日) 17:10:08誰かが類題を出してくれてるのでそれもやってみます。
0578532
2006/10/29(日) 18:35:29三角形の角度からsinθcosФe(x),sinθsinФe(y)とは求まるんだが
z方向がどうしてcosθe(z)になるのかわからない。
0579132人目の素数さん
2006/10/29(日) 19:44:00http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1148569109/351-354
0580132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:21:35という問題の解法を教えて頂けないでしょうか?
0581KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/29(日) 22:23:210582132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:57:37y' * t^2 + (1-2t)y = t^2 (yはtの関数) を解け
という問題なのですが、両辺をt^2で割って、
(1-2t)/t^2 の原始関数F(x)は、
F(x) = -1/x -2logxなので、
expF(x)を両辺にかけて、
y*expF(x) = ∫expF(x) dx としたのですが、これを上手く解けません。
どなたかご教授願います。
0583132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:00:51どこの空間の基底か言わないと、問題が成立していない。
0584132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:17:15空間はRの3乗です。
言い忘れてて申し訳ないです。
0585132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:24:09問題を言い直すと
「a↑={1 0 1}とb↑={0 2 1}を含むRの3乗の1組の基底を求めなさい」
です。
0586132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:43:32R^3ときちんと書け
3乗とは言わない
そんで(0,0,1)でも加えとけ
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