毎度、自由な議論を、興味を持って拝見いたしております。
「差別語狩り」(「言葉狩り」)についてはしきりにやり取りされておりますが、
当該の言葉の使用が好ましいのかどうかについて、誰も触れられていないようです。
これを議論しないことには、水掛け論に終始すると思われます。
私見を述べさせていただきますと、その言葉についての問題性は希薄であると考えます。
ただ、私は上記で指摘されているような出来事知っていますので、日頃使わないという程度のものです。