面白い問題おしえて〜な 十二問目
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2006/09/07(木) 07:00:000002132人目の素数さん
2006/09/07(木) 07:03:00http://www3.tokai.or.jp/meta/gokudo-/omoshi-log/
まとめwiki
http://www6.atwiki.jp/omoshiro2ch/
1 http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/math/970737952/
2 http://natto.2ch.net/test/read.cgi/math/1004839697/
3 http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1026218280/
4 http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1044116042/
5 http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1049561373/
6 http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1057551605/
7 http://science2.2ch.net/test/read.cgi/math/1064941085/
8 http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1074751156/
9 http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1093676103/
10 http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1117474512/
11 http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1134352879/
0003132人目の素数さん
2006/09/07(木) 07:06:070004132人目の素数さん
2006/09/07(木) 07:23:48死ね
0005132人目の素数さん
2006/09/07(木) 11:16:04↓ ↓ ↓
IMO 1971の3
IMO 1990の6
IMO 1992の5
IMO 1993の3
IMO 1995の6
IMO 1999の3
IMO 2000の3
IMO 2001の3
IMO 2002の6
IMO 2003の3
IMO 2004の3
IMO 2006の6
0006132人目の素数さん
2006/09/07(木) 18:29:19最高で何本削りだせるか?
7本でいい?
0007132人目の素数さん
2006/09/07(木) 21:30:440008132人目の素数さん
2006/09/08(金) 02:38:35削って見せろや
0009132人目の素数さん
2006/09/08(金) 10:20:140010132人目の素数さん
2006/09/08(金) 13:01:190011132人目の素数さん
2006/09/08(金) 16:13:43プログラムさえ使っていいなら有限種類の配置方法と
その際の円の重なる部分の面積を求めれば不可能かどうか判定出来るな
0012132人目の素数さん
2006/09/08(金) 18:33:02⇔直径2の円の中に8個の点を配置して、どの2点間の距離も1以上となるようにできるか
下図から、領域Sには高々1点しか入らない。よって、残りの円環領域に7個の点が入ることに
なる。ところで、この円環領域は6個のパイン形領域Pに分かれるので、これら6個のうちある
パイン形領域には2つ以上の点が入ることになる。ところが、パイン形領域には高々1個の
点しか入れることができないので、矛盾。
ttp://tamago.donburi.org/src/up3069.png
こんな感じか?
0013132人目の素数さん
2006/09/09(土) 05:12:35図がよめねー。
0014132人目の素数さん
2006/09/09(土) 20:40:00001513
2006/09/10(日) 08:36:56それでよさげ
0016132人目の素数さん
2006/09/10(日) 12:13:09他にもっとスマートな解き方もあるだろうがwikiに解答無かったんで解いた
かなり汚いが今は反省している
ちなみに角度の「゜」は省略で表記もよくわからんのでご了承ください
∠BAC=X,BDの中点をM,ACとBDの交点をE,CD=1とする(CDは計算しやすいように便宜上ね もちろんCD≠1でもできる)
△ECD∽△CBDから �@AB^2=BD×ED
△BCDについて正弦定理から BD/sin74=CD/sin30 つまり BD=2sin74
�@から CD^2=2sin74×ED つまり ED=1/(2sin74)
EM=DM-ED=BD/2-ED=sin74-{1/(2sin74)}
∠MAE=16 なので △AEMについて正弦定理から AE/(sin90)=EM/(sin16)
つまり AE=〔sin74-{1/(2sin74)}〕/(sin16)={2(sin74)^2-1}/(2sin74cos74)=(-cos148)/(sin148)=(cos32)/(sin32)
AM⊥BDより AE^2-EM^2=AB^2-BM^2
{(cos32)^2}/{(sin32)^2}-(sin74)^2+1-1/{4(sin74)^2}=AB^2-(sin74)^2
AB^2={(cos32)^2+(sin32)^2}/{(sin32)^2}-1/{4(sin74)^2}=1/{(sin32)^2}-1/{4(sin74)^2}={4(sin74)^2-(sin32)^2}/{4(sin32sin74)^2}
ここで 4(sin74)^2-(sin32)^2=-2{1-2(sin74)^2}+2-{1-(cos32)^2}=-2cos148+(cos32)^2+1=(cos32+1)^2
よって AB=(cos32+1)/2sin32sin74
△ABEについて正弦定理から
AB/(sin74)=BE/(sinX)
(cos32+1)/{2sin32(sin74)^2}=(BM+ME)/(sinX)
ここで BM+ME=2sin74-1/(2sin74)={4(sin74)^2-1}/2sin74 から
(cos32+1)/{2sin32(sin74)^2}={4(sin74)^2-1}/2sin74(sinX)
(cos32+1)/(sin32sin74)={4(sin74)^2-1}/(sinX)
{2(cos16)^2}/{(2sin16cos16)(cos16)}=(2cos32+1)/(sinX)
1/(sin16)=〔2{1-2(sin16)^2}+1〕/(sinX)
sinX=sin16{3-4(sin16)^2}=3sin16-4(sin16)^3=sin(16・3)=sin48
0<X<180 は明らかなので X=48 または 132
X=132 のとき ∠ABD=106-132<0 となってしまうため不適
以上から ∠BAC=X=48
0017132人目の素数さん
2006/09/10(日) 12:19:41これは鳩ノ巣原理か
0018132人目の素数さん
2006/09/10(日) 16:21:45さて、光速が秒速30万kmとすると、地球は太陽の周りを秒速どれくらいで公転しているでしょう?
0019132人目の素数さん
2006/09/10(日) 17:24:240020KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/09/11(月) 07:45:38廿という字は20だ。
ところで、辺を共有している面同士を同じ色で塗らずに正20面体の面に4色のうちのいずれか一色を塗る方法は何通りあるか?
0021132人目の素数さん
2006/09/12(火) 18:54:00鉄板少女アカネ問題の解答例を参考に
アカネから堀北真希までを最短で変換せよ
解答例
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/actress/1157434545/212
0022132人目の素数さん
2006/09/13(水) 13:10:44aho
0023132人目の素数さん
2006/09/13(水) 22:42:09「直径10cmの球は直径10cmの円形の穴を通過できるか?」
↑↑↑
物理板で散々もめた問題。
けっきょくどういう結論に達したかは忘れた。
0024132人目の素数さん
2006/09/13(水) 23:04:03球の表面と穴の円周がぶつかるので通過できない。
直径10cmの球及びその内部をBとすると、Bの内部(つまりB^i)は
直径10cmの円形の穴を通過できる。
002524
2006/09/13(水) 23:33:55Rの部分集合の”長さ”(ルベーグ測度)は、その集合から零集合を除いても不変なので、長さ
だけ与えても集合は一意に定まらない。「直径10cmの球」という表現だけでは、その球は表面を
含んでいるのか分からず、同じく「直径10cmの穴」という表現だけでは、その穴は円周を含んで
いるのか分からないので、通過できるか否か判断できない。問題に不備がある。
0026132人目の素数さん
2006/09/13(水) 23:50:09まずは、印象でものを言う事を許してください。
その場合、球または穴のどちらか一方が周(円周・球表面)を含んでいなければ
ぴったりと接しながら通過できるということでよろしいですか?
その理解の場合、次のような疑問が生じます。(こちらが本題)
両方がその周を含んでいないときには、どちらか片方が周を含んでいる時にくらべ
すこし余裕があって通過できるんでしょうか?
0027132人目の素数さん
2006/09/14(木) 00:08:14>すこし余裕があって通過できるんでしょうか?
(印象では)円周分の余裕があると見てよいはず。
0028132人目の素数さん
2006/09/14(木) 00:19:28実数を、ある点を境に左右に分けるとき、
「すき間がある ⇔ どちらにも含まれない要素がある」
と決めれば、(-∞,0) (0,∞) はすき間があることになるし、
「すき間がある ⇔ どちらにも含まれない、測度が0でない集合がある」
と決めればすき間はないことになる。
0029132人目の素数さん
2006/09/14(木) 00:34:55数学的には、”ある点を境に左右に分ける”の定義が不明。
>「すき間がある ⇔ どちらにも含まれない、測度が0でない集合がある」
数学的には、何の測度か不明。A⊂Rに対してμ(A)=1 (0∈A),0 (0∈R−A)
と定義すれば、μはRのベキ集合上の測度となり、一点集合{0}は測度μに関して0でない。
0030132人目の素数さん
2006/09/14(木) 00:48:000031132人目の素数さん
2006/09/14(木) 00:50:180032132人目の素数さん
2006/09/14(木) 17:42:39これを使ってA,Bの2人がゲームをすることにした。
ひもを1本選び任意の場所を切る、ということを交互に繰り返す。
ひもの本数はそのたびに増えていく。
最終的に1cm未満のひもを作ったほうが負けというルールである。
Aが先手となったのだが、最初にどのひものどの部分を切るべきだろうか?
0033132人目の素数さん
2006/09/14(木) 17:50:060034132人目の素数さん
2006/09/14(木) 17:52:49と訂正します。
0035132人目の素数さん
2006/09/14(木) 18:04:001cm未満の、でした。
0036132人目の素数さん
2006/09/14(木) 21:41:34解1
Aは初手で脂肪しました。そうです太さ0.9cmのひもにしてしまったからです。
解2
Aは降参しました。そうです太さ5kmのひもだったので
裂けるチーズの裂け方のように切っていたら
時間がかかり過ぎて決着がつきませんでした。
解3
Aは最初に5cmのひもを1cmと4cmに切ろうとしましたが作戦失敗でした。
ひもに太さがあったのでBがひもを斜めに切ってしまったからです。
0037132人目の素数さん
2006/09/14(木) 21:44:480038132人目の素数さん
2006/09/14(木) 21:52:21ひもの太さは考えないものとします。
また、誤差無しで切ることができるものとします。
つまり、例えば4cmのひもをちょうど1cmと3cmに切り分けることができます。
もちろん半端な長さに切ることも自由です。
切ることによってひもの長さの合計が増減することは無いものとします。
0039132人目の素数さん
2006/09/14(木) 22:03:090040132人目の素数さん
2006/09/14(木) 22:41:21いや、余計なツッコミを防ぎたかったもので。
もうひとつ条件を追加します。
制限時間は考えないものとします。
0041132人目の素数さん
2006/09/15(金) 06:07:215cmの紐を真ん中で切る。
奇数cmの紐1本を
相手に渡すと主導権を握られるから。
例えば3cmの紐が1本あると真ん中で切れば
1.5cmと1.5cmで勝てる。
これを1cmと2cmに切れば
2cmを切って返されて負ける。
つまり常に奇数cmの紐を
こちらに1本回させればいい。
まぁ完全情報零和ゲームと呼ばれる類の問題だね。
オセロや将棋と同じ。
逆算して詰める訳だ。
0042132人目の素数さん
2006/09/15(金) 06:39:23とおく。f(x)が−∞〜∞で積分可能ならば
∫_[−∞〜∞] f(g(x))dx = ∫_[−∞〜∞] f(x)dx
が成り立つことを示せ。(ネタ元はポリヤ&ゼゲーの1巻)
0043132人目の素数さん
2006/09/15(金) 10:26:28Aが5cmのひもを真ん中で切ると、ひもの長さは 2.5, 2.5, 4, 6 になります。
次にBが6cmのひもを1.5cmと4.5cmに切ると、1.5, 2.5, 2.5, 4, 4.5 になります。
これでAがどうやってもBが勝てる状態になっています。
0044132人目の素数さん
2006/09/15(金) 10:33:235cm のひもを真ん中で切ったあと、
6cm のひもを 4.5cm と 1.5cm に切られたらどうする?
>>32
6cm を 2cm と 4cm に分ける
0045132人目の素数さん
2006/09/15(金) 10:38:04正解です。どう解きましたか?
0046132人目の素数さん
2006/09/15(金) 10:53:06昔、計算したことがあるので…
一松信の「石とりゲームの数理」にも載ってます
0047132人目の素数さん
2006/09/15(金) 11:57:04そうでしたか。
では解説します。
まず、ひもの長さについてはその整数部分だけに着目すればいいことに注意します。
例えば、6cmのひもを1.5cmと4.5cmのひもに切ったとき、これを1cmと4cmに置き換えても問題ありません。
なぜかというと、1.5cmも1cmもそれ以上切れないし、
4.5cmと4cmのひもは整数部分に着目する限り同じようにしか切り分けられない
(例えば4.5=2.2+2.3に対して4=2+2で整数部分は2と2で同じ)からです。
つまりa(aは正整数)をa=b+cなるb,cに分ける代わりに、それをa=b+cまたはa-1=b+cを満たす
正整数b,cに置き換えることで、同じゲームが成立します。
これであとは全パターンを調べれば正解がわかります。
数学的に解くには、2進数を利用する方法があるので調べてみてください。
(書くのが面倒。本当はここが重要だったりしますが。)
この問題は、選択肢が無限にあるのに、解いてみると正解はただ1つというところが面白いかと思います。
0048132人目の素数さん
2006/09/15(金) 13:43:08常に切れる紐を対称にのこせるように切る。
0049132人目の素数さん
2006/09/15(金) 14:47:19それができればいいんですが、この場合はできなくないですか?
0050132人目の素数さん
2006/09/15(金) 14:48:190051132人目の素数さん
2006/09/15(金) 19:42:42△BDF=4, △BCF=5, △CEF=6 のとき、四角形ADFEの面積を求めよ。
0052132人目の素数さん
2006/09/16(土) 13:43:57(I + h d/dx + 1/2! h^2 (d/dx)^2 + 1/3! h^3 (d/dx)^3 + ...) u(x) = f(x)
を解け。ここで h は定数であり、微分作用素については Iu = u および
(d/dx)^k u は u の k 階微分の意味である。また、解 u を解析関数とする。
0053132人目の素数さん
2006/09/16(土) 18:51:250054132人目の素数さん
2006/09/16(土) 20:30:14惜しい!Taylor 展開より u(x + h) = f(x) だから x
の代わりに x - h を入れて u(x) = f(x - h) が答え。
微分方程式と言っておきながら、実はただの平行移動
という問題。
0055132人目の素数さん
2006/09/16(土) 20:46:02e^(h d/dx):= I + h d/dx + 1/2! h^2 (d/dx)^2 + 1/3! h^3 (d/dx)^3 + ...
を定義すれば、平行移動作用素になってしまう。不思議じゃない?
0056132人目の素数さん
2006/09/17(日) 20:38:13意外な答え
0057132人目の素数さん
2006/09/17(日) 20:49:20B = (0, 0), C = (c, 0) と置くと △BCF = 5 より
F = (f, 10/c) と置けるので二直線
BF: y = 10/(cf) x
CF: y = -10/(c(c - f)) (x - c)
を得る。△DBC = △BDF + △BCF = 9 より D = (d, 18/c) と
置けて、D が直線 CF 上にあることから d = 1/5 (9f - 4c)
であり D = (1/5 (9f - 4c), 18/c) となる。
同様に △ECB = △CEF + △BCF = 11 より E = (e, 22/c) と
置けて、E が直線 BF 上にあることから e = 11/5 f であり
E = (11/5 f, 22/c) となる。
以上から二直線
BD: y = 90/(c(9f - 4c)) x
CE: y = -110/(c(5c - 11f)) (x - c)
の交点 A = (99f - 44c, 990/c) を得る。よって、△ABC = 495
であり、四角形 ADFE = 480 となる。
0058132人目の素数さん
2006/09/17(日) 20:54:44もっとエレガントな解法もあるよ。
0059132人目の素数さん
2006/09/17(日) 22:01:52CE/EA*AB/BD*DF/FC=1
11/(x+4)*(x+15)/9*4/5=1
45(x+4)=44(x+15)
x=480
0060132人目の素数さん
2006/09/17(日) 22:22:39おー、まさしくそれが>>58で言った解法。
図形問題に馴れてる人なら難しくなかったかな。
ちなみに、意図的に>>32で使われている数で問題を作った。
0061132人目の素数さん
2006/09/17(日) 22:57:050062132人目の素数さん
2006/09/18(月) 01:19:080063132人目の素数さん
2006/09/18(月) 01:22:524
006462
2006/09/18(月) 01:24:40正解。
0065132人目の素数さん
2006/09/18(月) 05:08:180066132人目の素数さん
2006/09/18(月) 06:41:490067132人目の素数さん
2006/09/18(月) 12:45:423284≡6 (mod11)
∴3284^158≡6^158 (mod11)
また、
6^1≡6 (mod11)
6^2≡36≡3 (mod11)
6^3≡6^1*6^2≡6*3≡18≡71 (mod11)
6^4≡(6^2)^2≡3^2≡9 (mod11)
6^5≡6^2*6^3≡3*7≡21≡-1 (mod11)
なので、
3284^158≡6^158
≡(6^5)^31*6^3
≡(-1)^31*7
≡-7
≡11-7≡4 (mod11)
∴4
0068132人目の素数さん
2006/09/18(月) 12:48:100069132人目の素数さん
2006/09/18(月) 12:48:380070132人目の素数さん
2006/09/18(月) 12:49:09もとから指導要領には無かったような
0071132人目の素数さん
2006/09/18(月) 12:54:37別にいいじゃないか。おまえもチンコに毛が生えてオギャーと出てきたわけではあるまい。
0072132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:26:240073132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:28:22あるのかなぁと勝手に期待してて拍子抜け
0074132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:29:380075132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:30:050076132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:47:32存在するとしたらr=5しか有り得ないことがフェルマーの小定理から
分かるので、6^1から順に計算する必要はなく、6^5だけ計算すればよい。
0077132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:48:31gcm(6,11)=1なんだから
0078132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:50:463284=3289-5くらいは・・・
0079132人目の素数さん
2006/09/18(月) 13:58:59つうかこの問題はどうでも良い工夫の話しか出ようがないような
0080132人目の素数さん
2006/09/18(月) 17:08:580081132人目の素数さん
2006/09/18(月) 19:02:480082132人目の素数さん
2006/09/19(火) 08:50:40いまゴムひもの長さは2mあり、蟻が端から毎秒1�pの速さで歩き始めるのと同時に、ゴムひもを毎秒1m伸ばす.
蟻の体力や寿命及びゴムの幅は十分あるものとして考えると、計算上蟻は反対側に辿り着けることが解る.
そこで、蟻はおよそ何年後に辿り着けかを有効数字2桁で答えよ.
0083132人目の素数さん
2006/09/19(火) 13:08:030084132人目の素数さん
2006/09/19(火) 15:30:260085132人目の素数さん
2006/09/19(火) 15:55:15ゴムひもの最初の長さをL、伸びる速度をE、蟻の速度をV、
時刻tにおける蟻の位置をゴムひもの長さに対する相対値で表してx(0≦x≦1)とすると、
(d/dt)(L+Et)x=V+Ex
Ex+(L+Et)(dx/dt)=V+Ex
dx/dt=V/(L+Et)
x(0)=0より
x=(V/E)log{1+(E/L)t}
x=1を解くと
t=(L/E){e^(E/V)-1}
0086132人目の素数さん
2006/09/19(火) 16:08:570087132人目の素数さん
2006/09/19(火) 16:16:070088132人目の素数さん
2006/09/19(火) 16:18:20どっか間違えたんだろう。わざわざレスにすることなかったすまん。
0089132人目の素数さん
2006/09/19(火) 18:14:18ルール:
1組52枚のトランプを使用。
同色同数字のカードをペアとする。
全てのカードをよく混ぜて裏向きに並べた状態で開始。
1ターン毎に2枚のカードをめくり、ペアならばそれを取り除き、ペアでなければ元に戻す。
全てのカードが取り除かれた時点で終了。
プレイヤーは完全な記憶力を持ち、既にめくったカードの色と数字は分かるものとする。
プレイヤーはできるだけ少ないターンで終了することを目指すものとする。
0090132人目の素数さん
2006/09/19(火) 21:56:360091132人目の素数さん
2006/09/19(火) 22:44:0751
0092132人目の素数さん
2006/09/19(火) 23:01:080093132人目の素数さん
2006/09/19(火) 23:12:42正解。
では同色でなくても同数字ならばペアと見なすとすると?
0094132人目の素数さん
2006/09/19(火) 23:13:170095132人目の素数さん
2006/09/19(火) 23:31:360096132人目の素数さん
2006/09/20(水) 00:12:00>>94があるので自信がないが42ターン
0097132人目の素数さん
2006/09/20(水) 04:17:14同時に2枚めくるのかで変わってきそうだが
同色のみがペアの最大値が51ということなので前者で考える。
01ターン A 2 ← 最初の2枚は揃わない
02ターン 3 A ← 未知のものと既知のものが出る
03ターン A A ← 既知の組み合わせを取る(これより後でとってもいいが消費ターン数はかわらない)
04ターン 4 2 ← 未知のものと既知のものが出る
05ターン 2 2 ← 既知のものをとる
06ターン 5 3 ← 未知のものと既知のものが出る
07ターン 3 3 ← 既知のものをとる
:
: この時点で JとQが既知
22ターン K J ← 未知のものと既知のものが出る
23ターン J J ← 既知のものをとる
24ターン A Q ← 未知のものと既知のものが出る
25ターン Q Q ← 既知のものをとる
0098132人目の素数さん
2006/09/20(水) 04:18:1426ターン 2 K ← 未知のものと既知のものが出る
27ターン K K ← 既知のものをとる
28ターン 3 A ← 未知のものと既知のものが出る
29ターン A A ← 既知のものをとる
:
: この時点で JとQが既知
48ターン K J ← 未知のものと既知のものが出る
49ターン J J ← 既知のものをとる
50ターン Q Q ← 一枚目で必ず既知のものが出るのでとる
51ターン K K ← 最後の2枚をとる
同時に2枚めくるルールなら50ターン以降が以下のように変わるかな
50ターン Q K ← 既知のもの1枚と未知のもの一枚をめくるが揃わなかった
51ターン Q Q ← 既知のもの2枚をとる
52ターン K K ← 最後の2枚をとる
0099132人目の素数さん
2006/09/20(水) 05:03:48このゲームでターン数が少なくなるということは未知(同数字の1枚目または3枚目)のカードを
できるだけ少ないターンであけてしまう(すなわち既知のカードにしてしまう)ことである。
1→A 10→T 11→J 12→Q 13→K と書く。
初めてめくるカードが以下の並びの時
{A23A425364758697T8J9QTKJAQ2K3A425364758697T8J9QTKJQK}
・この並びでは、未知のカードが2枚連続で出てくることは最初の12と次の23だけしかない。
・最から数えて2枚めは未知のカードではない。
・ゆえに未知のカードを全てめくるためには少なくとも25ターンが必要
・未知のカードが出たターンではカードをとる(ペアにする)ことはできない。
・ガードを全て取るためには26ターンが必要
・つまり全てをとるためには51ターンが必要
以下、52ターンにはならないことの説明。
未知のカードを全てめくるために少なくとも26ターン必要な並びは
最後の2枚が同数のカードの時だけしかない。
しかしこのような並びでは、最後の未知のカードをめくった同ターンに
ペアにすることができてしまうので52ターンにはならない。
0100132人目の素数さん
2006/09/20(水) 05:09:13× ・最から数えて2枚めは未知のカードではない。
○ ・最後から数えて2枚めは未知のカードではない。
これは52ターンにならないことの説明に使ったような
最後の2枚が同数の並びではない
つまり未知のカードをめくった同ターンにペアに
できてしまうような並びではないことを説明している。
0101132人目の素数さん
2006/09/20(水) 05:43:1026ターン目の1枚目をめくった時点で
すべてのカードの位置を特定できる。
26ターン目から全部取り続けられるんだから
51ターン目で終わるのはほとんど明らか。
0102132人目の素数さん
2006/09/20(水) 11:46:43既に1枚目のAをめくったことがあって、あるターンで2枚目のAがめくられたとき、
次のターンですぐに2枚のAをめくるのは損じゃないか?
温存しておけば、3枚目のAが出たときに4枚目をめくることなくペアを作ることができる。
0103132人目の素数さん
2006/09/20(水) 16:08:14それでめくる回数が節約できるとは思えないのだが
詳しく説明してくれ
0104132人目の素数さん
2006/09/20(水) 17:47:53これらに回転 exp(it) を施し
b(k) = a(k) exp(it)
を定義する。
任意の t に対して、実部の平方和
S(t) = Re(b(1))^2 + Re(b(2))^2 + Re(b(3))^2 + Re(b(4))^2
は定数か?
定数でなければ、定数となるためのa(1),a(2), a(3), a(4)の満たす条件を言え。
0105132人目の素数さん
2006/09/20(水) 18:52:0147
0106132人目の素数さん
2006/09/20(水) 19:35:41あるターンで最初にめくったカードが3枚目のAのとき、
既出のAをめくればそのターンはハズレを回避できる。
カードの順序によっては、運が悪い場合、
このような回避が1度もできないような場合もありそうだが、
それが無いとしたらこれは有効な作戦といえる。
0107132人目の素数さん
2006/09/20(水) 21:18:2640
010891,105
2006/09/20(水) 21:24:441枚のカードは最大で2回しかめくられない。
2枚目のAを温存するした場合、
既出のAの3枚目、4枚目ともにあるターンの2回目にめくられると
4枚のAが2回づつめくられ、Aは最悪8回めくられる。
2枚目のAをすぐ取れば、Aをめくる回数は最悪でも7回。
最悪の場合を想定するなら取ったほうがよいことになる。
>プレイヤーはできるだけ少ないターンで終了することを目指すものとする。
↑
これの解釈によっては温存しなければいけない場合もあるのかも。
0109132人目の素数さん
2006/09/20(水) 21:47:07温存するのは、あるターンの2つめのカードが2枚目のAの場合だよ。
次のターンで1枚目と2枚目のAをめくってしまうと、
あるターンの1つめが3枚目のAの場合にハズレを回避するチャンスが無くなる。
そのチャンスが来なくても、1枚目と2枚目のペアはいつでも取れるから残しておいて損は無いはず。
0111132人目の素数さん
2006/09/20(水) 22:53:30011291,105
2006/09/20(水) 23:57:3247ターンの場合
1[A,2] 2[3,A] 3[4,A] 4[5,A] 5[6,2] 6[7,2] 7[8,2]
8[9,3] 9[10,3] 10[J,3] 11[Q,4] 12[K,4]
以上が12ターン目までの最悪のパターン。
4が3枚めくられているが4枚目の4があるターンの2枚目めくられるとするとA〜4は8回めくる
5-Kは最悪でも7回しかめくらない。また、最後のカードはめくらなくてもわかる。
よってカードをめくる回数は4*8+9*7-1=94
94/2=47ターン
011397
2006/09/21(木) 02:33:03>>97-100 は 同色のペアの場合。51が正解らしいので 書いてみた。
色について何にも書かなかったからわけわからんことになってる。
異色でもペアを認める場合は温存法が使えるようなのでも少し減りそうだね。
0114132人目の素数さん
2006/09/21(木) 09:30:21>5-Kは最悪でも7回しかめくらない。
ここがわからぬ。
0115132人目の素数さん
2006/09/21(木) 21:47:4947ターンとかあるからまだターン稼ぎできそう。
011691,105
2006/09/21(木) 21:51:53>5-Kは最悪でも7回しかめくらない。
↑
ごめん、確かにこれでは、わからないよね。説明不足でした。
13ターン以降の最悪のパターンは
13[5,5] 14[5,4] 15[6,6] 16[6,5] 17[7,7] 18[7,6] 19[8,8] 20[8,7]
21[9,9] 22[9,8] 23[10,10] 24[10,9] 25[J,J] 26[J,10] 27[Q,Q]
28[Q,J] 29[K,K] 30[K,Q]
めくられていないカード1枚は K
この後、既知のA-4を8ターン、5-Kを9ターンかけて取とって47ターン。
5も8回めくるとした場合
13[6,6] 14[6,4] 15[7,7] 16[7,5] 17[8,8] 18[8,5] 19[9,9] 20[9,5]
21[10,10] 22[10,6] 23[J,J] 24[J,7] 25[Q,Q] 26[Q,8] 27[K,K]
28[K.10]
めくられていないカード3枚は J Q K
この後、既知のA-5を10ターン、6-Kを8ターンかけて取とって46ターン
で1ターン短くなってしまう。
0117132人目の素数さん
2006/09/21(木) 22:34:16なんかあってそうな気がするが、それが最悪のパターンだというのは数学的に証明できるのかな。
考えてるうちに混乱してきたわ…。
0118115
2006/09/21(木) 23:54:5402[1,2] 15[8,7] 全てのカード(52枚)を取り除くには26ターン必要。
03[1,2] 16[8,9] 25+26=51(ターン)
04[3,1] 17[9,8] 同色でなくても同数字ならばペアと見なすと最大51ターン。
05[3,2] 18[9,10] 同色同数字のカードをペアとするときと同じターン数になった。
06[3,4] 19[10,9]
07[4,3] 20[10,J]
08[4,5] 21[J,10]
09[5,4] 22[J,Q]
10[5,6] 23[Q,J]
11[6,5] 24[Q,K]
12[6,7] 25[K,Q]
13[7,6] 26[K,K]めくらなくても[K,K]はわかっている。
0119132人目の素数さん
2006/09/22(金) 00:08:360120132人目の素数さん
2006/09/22(金) 01:40:0103ターンで1が出たときに既にわかっている1とペアでとってしまえば
ターンが減ると思うのだが‥
0121132人目の素数さん
2006/09/22(金) 10:51:40ターンの1枚目は、まだめくっていないカードを優先してめくる。
ターンの2枚目は、ペアを作ることを優先する。1枚目が初めての数字の場合、まだめくっていないカードをめくる。
これでよさそうな気がする。
012291,105
2006/09/23(土) 19:52:15先ず、あるターンの1枚目にめくったカードが既知のカードとペアにしてとれるときは、必ず取るものとする。
8回めくる数字は、2-4枚目のカードがあるターンの2枚目にめくられる。
1枚目のカードがあるターンの1枚目だとしても、ターンの2枚目になるカードが2枚多い。
全体としてターンの1枚目にめくられるカードと2枚目にめくられるカードの枚数は同じなので、
この分は他の数字のカードがターンの1枚目にめくられて相殺されなくてはならない。
最悪のパターンを作るには、8回めくる数字が多い方がいいので
7回めくる数字でターンの1枚目にめくられるカードを多くしなければならない。
7回めくる数字でターンの1枚目にめくられるカードが最も多いのは
1枚目=ターンの1枚目
2枚目=ターンの1枚目(※1枚目とペアにしてとるので、1枚目がターンの2枚目にもなっている)
3枚目=ターンの1枚目
4枚目=ターンの2枚目
となるパターンでターンの1枚目になるカードがターンの2枚目になるものより1枚多い。
6回めくる数字の場合は、ターンの1枚目になるカードがターンの2枚目になるものより
2枚多いパターンが最大になるが、最悪のパターンを作るには、8枚めくる数字1つを
6回めくる数字1つで相殺するよりも、8枚めくる数字1つを7枚めくる数字2つで相殺
したほうがよい。
8回めくる数字は、最大で4つ、残りの数字は最悪でも7回しかめくられない。
したがってカードをめくる回数は8*4+7*9=95回を超えることはない。
0123132人目の素数さん
2006/09/24(日) 01:30:18合ってるみたいだね。
プログラムで計算したら確かに47回になった。
0125115,118,124
2006/09/24(日) 03:01:0801[A,K] 21[6,6] 41[10,10]
02[2,A] 22[6,5] 42[Q,J]
03[A,A] 23[5,5] 43[J,J]
04[A,2] 24[7,6] 44[J,Q]
05[2,2] 25[6,6] 45[Q,Q]
06[2,A] 26[8,7] 46[Q,J]
07[A,A] 27[7,7] 47[J,J]残りQ,Q,K,K,K,KでQ,Kは既出(01ターン、46ターンで既出)
08[3,2] 28[7,8] 48[K,K]残りQ,Q,K,KでQは既出(48[Q,Q]残りK,K,K,Kのときは50ターンで終了)
09[2,2] 29[8,8] 49[K,Q]残りQ,Q,K,KでQ,Q,Kは既出
10[4,3] 30[8,7] 50[Q,Q]
11[3,3] 31[7,7] 51[K,K]又は50[K,K] 51[Q,Q]
12[3,4] 32[9,8]
13[4,4] 33[8,8] AからQまでの各数を8回めくり、Kを6回めくる例である。
14[4,3] 34[10,9] 同じ数字のカードをめくる回数は4から8。
15[3,3] 35[9,9] 当然、めくる回数は多い方がターンを稼げる。
16[5,4] 36[9,10] 例より多くめくるためには
17[4,4] 37[10,10] (1)AからKまでの各数を8回めくる。(不可能)
18[6,5] 38[10,9] (2)AからQまでの各数を8回めくり、Kを7回めくる。(不可能)
19[5,5] 39[9,9] J,Kを7回めくるとき(46[Q,K] 47[K,K] 48[K,Q] 49[Q,Q] 50[J,J] 51[K,K])
20[5,6] 40[J,10] (1)、(2)が不可能なので例のめくる回数が最も多い。答え51ターン。
0126132人目の素数さん
2006/09/24(日) 03:17:05> プログラムで計算したら
なにをどう計算したのかkwsk
0127132人目の素数さん
2006/09/24(日) 10:36:07カードを
a…場に残っていてまだめくっていない
b…場に残っていてめくったことがある
c…場から取り除かれた
の3つに分類すると、各数字の4枚についてA,B,Cの枚数は
(a,b,c)=(4,0,0),(3,1,0),(2,2,0),(2,0,2),(1,1,2),(0,0,4)
の6通りが考えられる。
(1,3,0),(0,4,0),(0,2,2)のパターンもあるが、これらのパターンがあれば
すぐに次のターンでその数字を取ることにすればよいので、実際は無いものと考えてよい。
13個の数字のうちこれらのパターンがそれぞれいくつあるかによってゲームの局面が分類される。
各局面における、ターンの1枚目と2枚目でのプレイヤーの選択と、
まだめくっていないカードをめくるときどのカードが出るかに対して、
ミニマックス法を適用することにより、ゲーム開始局面からのターン数を求めた。
ちなみに、数字がn個で各数字が4枚ずつの場合について調べてみた。
2, 6, 10, 14, 17, 21, 25, 28, 32, 36, 39, 43, 47, 50, 54,
58, 61, 65, 69, 72, 76, 80, 83, 87, 91, 94, 98, 102, 105, 109(n=30まで)
どうやらn=1の場合を除いて [(11n-2)/3] と表されるらしい。
0128125
2006/09/24(日) 16:28:01だめな例で混乱させてしまってスマン。
きりのいいところで次の問題どうぞ。
0129132人目の素数さん
2006/09/24(日) 23:37:59将棋盤があり、最初は真ん中のマスに駒が置かれている。
置かれている駒を縦か横に挟む2マスに新たな駒を置き、間の駒を取り除く。
これを繰り返して1マスを除く80マスに駒が置かれた状態にすることができるか?
0130132人目の素数さん
2006/09/24(日) 23:42:520131132人目の素数さん
2006/09/24(日) 23:45:12えーと、禁止。
0132132人目の素数さん
2006/09/24(日) 23:47:090133132人目の素数さん
2006/09/25(月) 10:38:050134132人目の素数さん
2006/09/25(月) 10:40:22盤を市松模様に塗りわけ、中央のマスの属する側に 1,
そうでない側に -1 を割り当てる。
駒のあるマスに割り当てられた数の和は mod 3 で 1 と合同。
ところが、1マスを除く80マスに駒が置かれた状態は
mod 3 で 0 または 2 と合同なので、実現不可能。
0135132人目の素数さん
2006/09/25(月) 11:38:11正解!
最初に真ん中から1つずれたマスに駒が置かれている場合はどうなんだろう。
答えは知らない。
0136132人目の素数さん
2006/09/25(月) 17:13:151つだけなら同じだね。
「最初に真ん中から1つずれたマスにももう1つ駒が」ってことかな。
0137132人目の素数さん
2006/09/25(月) 18:54:000138132人目の素数さん
2006/09/25(月) 20:16:00>1つだけなら同じだね。
なぜ?
0139132人目の素数さん
2006/09/25(月) 21:05:10かならず黒升におかれた駒の数と白升に置かれた駒の数は
片方が偶数、片方が奇数になるじゃん
0140132人目の素数さん
2006/09/25(月) 22:47:15ならないってば
0141132人目の素数さん
2006/09/25(月) 22:56:55かならず黒升におかれた駒の数と白升に置かれた駒の数は
片方が偶数、片方が奇数になるじゃん
0142132人目の素数さん
2006/09/25(月) 22:59:04失礼
0143132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:22:580144132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:35:390145132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:36:560146132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:40:58なんで?
0147132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:50:27○に入る数字は何か?
0148132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:58:46>>142=>>141と思われ
0149132人目の素数さん
2006/09/26(火) 01:03:22せめて数学らしい問題を持ってきてくれ。
0150132人目の素数さん
2006/09/26(火) 01:04:42>>141=>>142なのかどうかわからんが、漏れもならンと思うよ。
0151132人目の素数さん
2006/09/26(火) 01:09:00違ってたら失礼
0152132人目の素数さん
2006/09/26(火) 16:23:27S
0153132人目の素数さん
2006/09/27(水) 23:55:427
0154132人目の素数さん
2006/09/28(木) 07:39:39http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1154790000/l50
での未解決問題。
161 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2006/09/19(火) 16:59:46
どうやっても分かりません。どなたか教えて下さい。
1,2,3,4・・・nと1からnまでの数字が書かれたカードが1枚ずつ計n枚入っている箱がk個ある。
このk個の箱のそれぞれからカードを1枚、計k枚取り出す。
取り出されたカードの数字の和がm以下である確率を求めよ。
0155132人目の素数さん
2006/09/29(金) 00:25:580156132人目の素数さん
2006/09/29(金) 14:10:27f(x)=( Σ_[j=0,n-1](x^j) )^k =Σ_[j=0,k(n-1)](a(j)x^i) とすれば
a(m-k)はカードの和がmになる組み合わせの数になる。
カードの数字の和がm以下である確率は、(Σ_[j=0,m-k]a(j))/(n^k) 。
a(j)の漸化式は、
a(j)=-Σ_[i=1,k;(i=<j)]{(-1)^(i)C[k,i]a(j-i) (jがnの倍数でないとき)
=-Σ_[i=1,k;(i=<j)]{(-1)^(i)C[k,i]a(j-i)+((-1)^m)C[n,m] (j=mnのとき;mは整数)
たぶん簡単な式ではあらわせないと思う。
0157132人目の素数さん
2006/10/02(月) 02:08:12これらの○のうち2つだけを移動し、逆三角形にせよ。
○
○ ○
○ ○ ○
(2)下図のように一辺に4個並べた場合は、3個の○を移動すれば
逆三角形になることを示せ。
○
○ ○
○ ○ ○
○ ○ ○ ○
(3)下図のように一辺に5個並べた場合は、5個の○を移動すれば
逆三角形になることを示せ。
○
○ ○
○ ○ ○
○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
(4)一般に、一辺にn個の○を並べて正三角形を作ったとき、
それを逆三角形にするには最低何個の○を移動させればよいか?
0158132人目の素数さん
2006/10/02(月) 10:58:01○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
○
↓
○
○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
で逆三角形ってのもなし?
0159132人目の素数さん
2006/10/02(月) 11:44:090160132人目の素数さん
2006/10/02(月) 16:04:46[x] を x を越えない最大の整数とする。n 段のとき、
移動すべき ○ の最小数は
T(n) = 1/2 (6[n/3]^2 - 4(n - 1)[n/3] + n^2 - n)
で与えられる。よって T(3) = 2, T(4) = 3, T(5) = 5。
0161出題者
2006/10/02(月) 23:24:52中学生でも解ける問題です。
『問1』
まず、下の図を見てください。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/nen_kingkong/vwp?.dir=/811c&.src=ph&.dnm=d8de.jpg&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/ph/nen_kingkong/lst%3f%26.dir=/811c%26.src=ph%26.view=t
図のように、・横 3
・高さ(縦)5
・奥行き 6
の直方体があります。この直方体のA点からB点までの最短距離を求めて下さい。
但し、最短距離は、内部を通らず、この直方体の表面を通って下さい。
答えは数値のみでよいです。(解き方、解答方法はまだ提示しない下さい。)
では、皆様!お願い致します。
0162132人目の素数さん
2006/10/02(月) 23:26:05死ね
0163132人目の素数さん
2006/10/02(月) 23:27:09うぜぇよお前二度と来んな
0164132人目の素数さん
2006/10/02(月) 23:28:120165132人目の素数さん
2006/10/02(月) 23:32:560166出題者
2006/10/02(月) 23:33:010167132人目の素数さん
2006/10/02(月) 23:53:41ものさしで測ったら 10 cm ありました。
0168132人目の素数さん
2006/10/03(火) 00:50:580169132人目の素数さん
2006/10/03(火) 01:36:16問題が面白くないのが最大の欠点だな。
0170132人目の素数さん
2006/10/03(火) 07:02:27さっき帰宅して、見ようと思ったのでクリックしたらみれんかた
だれか図、教えてくださいやさしぃ人
0171132人目の素数さん
2006/10/03(火) 08:51:34http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159797214/l50
ここにある
0172132人目の素数さん
2006/10/04(水) 00:47:59よろしくお願いします。。([x]はガウス記号です)
0173132人目の素数さん
2006/10/04(水) 00:50:19マルチすんな
0174KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/04(水) 00:54:580175132人目の素数さん
2006/10/07(土) 19:00:53#1 ある閉区間[a,b]で1、それ以外で0をとるようなf(x)で
>>42の等号が成り立つなら全てのfで成り立つ事を示す
#2 b-a→0の極限を調べて∀y(Σ[g(x)=y]1/g'(x) = 1)が成り立つなら
#1のfに対して>>42の等号が成り立つ事を示す
#3 g(x)=x-Σ[k](x-a_k)^(-1)という形の関数に大して#2が成り立つ事を示す
証明のアウトラインはこんな感じでいいのか?
0176132人目の素数さん
2006/10/07(土) 22:28:24http://cocoa.gazo-ch.net/bbs/18/img/200610/1012774.jpg
0177132人目の素数さん
2006/10/09(月) 11:57:50似たような問題に出会っているはずだ、とここまで書いて自信がなくなった。
この十数年はやばいのかも。
0178132人目の素数さん
2006/10/09(月) 14:43:03この問題の元ネタは数蝉のエレ解で、
さらなる元ネタはくぬーす先生の出題らしいぞ。
まぁ、だからどうしたという訳でもないわけだが
0179177
2006/10/09(月) 22:01:37の存在が味噌なんですね。うっかりしてました。エレガントに解くのは難しそうですね。
0180132人目の素数さん
2006/10/12(木) 15:10:39ttp://image.itmedia.co.jp/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV09.jpg
ttp://image.itmedia.co.jp/l/im/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV09.jpg
解答2
ttp://image.itmedia.co.jp/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV10.jpg
ttp://image.itmedia.co.jp/l/im/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV10.jpg
解答3
ttp://image.itmedia.co.jp/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV11.jpg
ttp://image.itmedia.co.jp/l/im/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV11.jpg
解答4
ttp://image.itmedia.co.jp/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV12.jpg
ttp://image.itmedia.co.jp/l/im/games/articles/0610/11/l_wk_0601011LV12.jpg
点に太さがあるとは・・・
曲線でも直線に見えればOKとは・・・
意見をきかせて
DS用ソフト「レイトン教授と不思議な町」
ゲーム史上最大のナゾに挑む――レベルファイブ新作ソフト発表会で新たな事業展開も
ttp://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0610/11/news103.html
>『頭の体操』で有名な問題以外にも、本作のために新たに30問ほど問題を製作し収録している。
有名な問題と新たな30問が良問なら買っても良いけど例題が糞すぎ。
0181132人目の素数さん
2006/10/12(木) 16:17:32疑わなければならないとしたら
そうでない問題の全てに「ユークリッド平面において」とかの
注意書きを付けなければならない。
逆に、そのような条件が付いてない問題は
どのような空間を仮定してもよい事になってしまう。
0182132人目の素数さん
2006/10/12(木) 16:31:38リファラエラーが出て画像見れねーぞこの野郎!!
0183132人目の素数さん
2006/10/12(木) 21:47:51リファラエラーが出て画像見れねーぞ、このケツ毛野郎!!
0184132人目の素数さん
2006/10/12(木) 22:06:550185132人目の素数さん
2006/10/12(木) 23:28:29下図の9つの点を、なるべく少ない直線の一筆書きで結ぶことができるか。
・・・
・・・
・・・
解答
ttp://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0610/11/news103.html
0186132人目の素数さん
2006/10/12(木) 23:29:46全部の選択肢いっぺんに囲んで○くれそうだな。
0187132人目の素数さん
2006/10/12(木) 23:53:45球になるまで30分かかった。では、直径1センチの球になるまで、2個から
始めたら何分かかるか?
0188132人目の素数さん
2006/10/13(金) 00:01:18最初の2個の配置の仕方によっては、うまく球にならないかもしれない。
0189132人目の素数さん
2006/10/13(金) 00:16:500190132人目の素数さん
2006/10/13(金) 09:07:233本で出来る奴は点に勝手に面積を与えてるので
直線の方に勝手に面積を与えても許されるなら
太い一本の線でできるね。
0191132人目の素数さん
2006/10/13(金) 21:36:550192132人目の素数さん
2006/10/13(金) 21:48:350193132人目の素数さん
2006/10/13(金) 22:01:53┃ ┃
┣ ╋ ╋ ┫
┃ ┃
┣ ╋ ╋ ┫
┃ ┃
┗━━┻━━┻━━┛
こういう9個の部屋を全て通るには直線は3本で良いって問題も昔見た。
0194132人目の素数さん
2006/10/13(金) 22:29:21平行な直線を三本引く。
0195132人目の素数さん
2006/10/13(金) 22:30:320196132人目の素数さん
2006/10/17(火) 12:56:180197132人目の素数さん
2006/10/18(水) 12:55:000198132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:00:22【1】「nを整数値とする、2^n +1 は15で割り切れないことを証明せよ」
【2】「2000^2000を12で割ったときの余りを求めよ」
0199132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:22:28だから 15 で割りきれるとすれば n=4m-2
このとき 2^n+1=4^(2m-1)+1=(3+1)^(2m-1)+1=納k=1,2m-1]C[n,k]*3^k+2
右辺第一項は 3 の倍数なので 2^n+1 は 3 の倍数にならない。
したがって 2^n+1 は 15 の倍数にならない。
n≦0 のときは明らか。
0200132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:26:330201132人目の素数さん
2006/10/18(水) 19:43:16対して 2^n≡1,2,4,8 のいずれか となり、2^n≡−1には成り得ない。
【2】2000^2000=12k+r とおく。rを求めればよい。rは明らかに4で割り切れるので、
r=4Lとおける。よって4L≡2000^2000≡8^2000=2^6000 (mod 12)となり、4で割って
L≡2^5998≡1 (mod 3)となる。0≦L<3に注意して、L=1を得るので、r=4となる。
0202132人目の素数さん
2006/10/19(木) 03:23:36(7/3)^1000 の一の位の数字を求めよ。
0203132人目の素数さん
2006/10/19(木) 04:14:35もっと…。もっと面白くて、斬新で、解けたと感じた瞬間ゾクゾクするような問題キボーンヌキボーンヌキボー…
0204132人目の素数さん
2006/10/19(木) 07:45:54満たしているとする。a1〜anの値をそれぞれ変化させるとき、Σ[i=1〜n]aiが
偶数になるのは何通りあるか。
0205132人目の素数さん
2006/10/19(木) 09:14:30その台詞は、問題を解いてからにしてくれw
0206132人目の素数さん
2006/10/19(木) 16:46:45まったくだ
>203
とはいうものの数学に興味を持ってるのは良い事だと思うから
数学オリンピックの問題もやってみれば?
0207132人目の素数さん
2006/10/19(木) 22:32:45こんなの出来るのか?
0208132人目の素数さん
2006/10/19(木) 23:25:410209132人目の素数さん
2006/10/19(木) 23:33:13んじゃ、この問題といてみてくれ
x^2 + y^2 = z^2 、 xyz>60 、 gcd(x,y)=1
を満たす正の整数x,y,zがある。
この時、次は正しいと言えるか?
7以上の素数pが存在して、 p|xyzを満たす。
0210132人目の素数さん
2006/10/20(金) 08:56:51解いた
0211132人目の素数さん
2006/10/20(金) 13:31:35詳しく教えてもらおう。
0212132人目の素数さん
2006/10/20(金) 14:23:15p|xyz
↑
ちょい質問
この|はなに?
0213132人目の素数さん
2006/10/20(金) 14:37:300214132人目の素数さん
2006/10/20(金) 15:23:23サンキュ
考えてみるわん
0215132人目の素数さん
2006/10/21(土) 00:06:28デキタ。結構手こずった。
0216132人目の素数さん
2006/10/21(土) 01:17:30さぁ、解答頼むぜ
0217132人目の素数さん
2006/10/21(土) 04:19:13Qのある部分集合と順序同型になる、と言えるか?
(2) 高々実数濃度の元からなる全順序集合は、
Rのある部分集合と順序同型になる、と言えるか?
0218132人目の素数さん
2006/10/21(土) 23:41:47(1)Xが条件を満たすとすると、NとXの間に集合としての全単射g:N→Xが存在する
f(n)∈Qを{g(1),...,g(n)}と{f(1),...,f(n)}が順序同型になるよう定義すれば{f(1),f(2),...}はXと順序同型
(2)R^2に辞書式順序を入れる(a>cかa=c,b>dなら(a,b)>(c,d)となる順序)
これは実数濃度だけどRのある部分集合と順序同型にならない
(同型f:R^2→RがあるならRは[f(x,0),f(x,1)]という形をした
互いに共通部分を持たない非可算個の閉区間を含む事になるから)
0219132人目の素数さん
2006/10/22(日) 00:54:58出来る。このとき明らかに(R,≦')と(R,≦)(←普通の順序)は順序同型でない。
0220132人目の素数さん
2006/10/22(日) 03:10:33>集合としての全単射g:N→Xが存在する
個々の要素に対して同じ定義が存在するっていうことですか?
それか(1,2,3,4,5)と(1,2,3)は(1,2,3)で同値だろ!チクショーー!!っていうことですか?
0221132人目の素数さん
2006/10/22(日) 14:15:06可算集合だからX={a_1,a_2,a_3,a_4,...}とラベリング出来る、ってだけです
0222132人目の素数さん
2006/10/22(日) 14:35:480223132人目の素数さん
2006/10/24(火) 04:14:01これはいくらなんでも無茶だろう。
0224132人目の素数さん
2006/10/24(火) 07:26:16答え:正しい。
証明: p|xyzを満たす7以上の素数pが存在しないとすると、x,y,zの素因数は2,3,5に限られる
ことになる。x=1またはy=1のときは解が存在しないので、x>1,y>1としてよい。一般に、
x^2+y^2=z^2,gcd(x,y)=1を満たす自然数x,y,zに対して
・zは3の倍数でない。x,yのうち片方は3の倍数で、もう片方は3の倍数ではない(mod 3で考えると分かる)
・zは2の倍数でない。x,yのうち片方は2の倍数で、もう片方は2の倍数ではない(mod 4で考えると分かる)
・zは5の倍数である。x,yの両方とも5の倍数でない(mod 5で考えると分かる)
が成り立つので、これとx>1,y>1より、a,b,cを自然数として(x,y,z)=(2^a,3^b,5^c),(3^a,2^b,5^c)
と表せることが分かる。(x,y,z)=(2^a,3^b,5^c)としてよい。このとき、x^2=(z−y)(z+y)より
2^(2a)=(5^c−3^b)(5^c+3^b)が成り立つ。よって、r+s=2aを満たすある非負整数r,sに対して
5^c−3^b=2^r,5^c+3^b=2^sと表せる。左辺は両方とも偶数だから、r,sは自然数となる。また、
明らかにr<sとなる。5^cを消去すると3^b=(2^s−2^r)/2となるから、もしr≧2だとすると、
右辺は偶数、左辺は奇数となって矛盾。よってr=1となり、3^b=2^(s−1)−1=4^(a−1)−1となる。
つまり4^(a−1)−3^b=1となる。mod 8で考えることにより、これを満たすa,bは(a,b)=(1,1)に
限られる。このときx=4,y=3となり、z=5を得る。しかしxyz=3×4×5=60となり、xyz>60に矛盾。
0225132人目の素数さん
2006/10/24(火) 18:34:56ここがよく分からん。
5^2 + 12^2 = 13^2
は駄目なのか?
0226132人目の素数さん
2006/10/24(火) 18:46:43本当だ…なんか計算ミスしてたみたい。訂正します。
・zは3の倍数でない。x,yのうち片方は3の倍数で、もう片方は3の倍数ではない(mod 3で考えると分かる)
・zは2の倍数でない。x,yのうち片方は2の倍数で、もう片方は2の倍数ではない(mod 4で考えると分かる)
・zは5の倍数である。x,yの両方とも5の倍数でない(mod 5で考えると分かる)
↓
・zは3の倍数でない。x,yのうち片方は3の倍数で、もう片方は3の倍数ではない(mod 3で考えると分かる)
・zは2の倍数でない。x,yのうち片方は2の倍数で、もう片方は2の倍数ではない(mod 4で考えると分かる)
・上の2つ及び、x,y,zの素因数が2,3,5に限られていること、そしてz>1から、zは5の倍数となる。
0227132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:32:46今から読もう。
0228132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:52:29f(n)は3^nを十進数で表現したときの、各桁の総和である。
すなわち、f(1)=3、f(2)=9、f(3)=9、f(4)=9、f(5)=9、f(6)=18……
この時、lim[n->∞] f(n)を求めよ。
0229132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:13:20任意の自然数mに対して、ある自然数nが存在して、
3^n=999…99a1a2a3… (←右辺は十進法表示。上からm桁が全て9になっている)
となっている(これの証明には、log[10]3が無理数であること、そして、
無理数の稠密性を使う)ので、lim[n->∞] f(n)=∞となる。
0230132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:15:43ようなnが無限にあったら、f(n)は振動するから、lim[n→∞] f(n)は存在しなくなるな…
0231132人目の素数さん
2006/10/26(木) 06:25:24(1)各F∈C−{φ}についてf(F)∈Fが成り立つ写像f:C−{φ] → R を1つ構成せよ。
(2)各O∈Θ−{φ}についてf(O)∈Oが成り立つ写像f:Θ−{φ} → R を1つ構成せよ。
(3)各A∈B−{φ}についてf(A)∈Aが成り立つ写像f:B−{φ} → R を1つ構成せよ。(ゴメン。俺には解けない。)
0232KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/26(木) 06:37:35Fに正の数が含まれるならばそのうちの最小、それ以外の場合はFの最大。
0,-1,0,1,-2,-3/2,-1,-1/2,0,1/2,1,3/2,2,-3,-8/3,-7/3,-2,-5/3,-4/3,-1,-2/3,-1/3,0,1/3,2/3,1,4/3,5/3,2,7/3,8/3,3…の中にOに含まれるものが存在するのでその最初のもの。
ボレル集合に対しては選択公理を使うか?
0233132人目の素数さん
2006/10/26(木) 07:02:540234KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/26(木) 07:08:42ボレル集合族は閉区間族を含む完全加法族であるといった情報はあるが、逆に言うとそれしか分からないのだ。
0235132人目の素数さん
2006/10/26(木) 10:31:330236132人目の素数さん
2006/10/26(木) 15:43:460237132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:36:48Pε(n)=「n回くじを引いたとき、n回とも、獲得した点数の合計がε未満である確率」
とおく。lim[n→∞]Pε(n)=0となることを示せ。(例えば、100点以上の点数を獲得
したいとすると、くじをずっと引き続けていれば、ツキがまわって来て めでたく
100点以上の得点を獲得できる。)
0238132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:20:360239132人目の素数さん
2006/10/28(土) 05:01:180240132人目の素数さん
2006/10/28(土) 11:38:46(1)F∈C−{φ}を任意にとる。F=∪[x∈Z]([x,x+1]∩F)と表せるから、F≠φであることより、[x,x+1]∩F≠φ
なるx∈Zが存在する。そのようなxのうち|x|が最小のものをとる(x,−xの2つがとれるときは、正の方でも選んで
おこう)。[x,x+1]∩Fは有界な閉区間だからコンパクトであり、よって最小値αが存在する。α∈[x,x+1]∩F⊂F
となっているから、f(F)=αとおけばよい。
(2)B={(a,b)|a,b∈Q,a<b}とおくと、BはΘの開基であり、Bは可算集合である。つまり、位相空間(R,Θ)は
第2可算公理を満足する。B={(an,bn)|n∈N}と表記しておく。O∈Θ−{φ}を任意にとる。このとき、
(an,bn)⊂Oを満たす(an,bn)が少なくとも1つ存在するから、そのような(an,bn)のうち、nが最小のものを
とる。そして、x=(an+bn)/2とおく。このときx∈(an,bn)⊂Oだからx∈Oである。よって、f(O)=xとおけばよい。
0241132人目の素数さん
2006/10/28(土) 14:02:55>232 と本質的に同じ。清書ごくろうさん。
0242132人目の素数さん
2006/10/29(日) 02:07:49最大であるものを求めよ。また、その理由も示せ。
0243132人目の素数さん
2006/10/29(日) 02:23:49(πのe乗) (eのπ乗)
*関数電卓禁止
0244132人目の素数さん
2006/10/29(日) 02:25:210245132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:08:20それってホントに最大値があるのか?
いくらでも大きくできそうな気がするンだが
0246132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:43:020247132人目の素数さん
2006/10/29(日) 03:53:070248132人目の素数さん
2006/10/29(日) 05:24:49確かに、スレタイの趣旨には合っているが、そんなの中学高校で既出なんだよ! アホか!
次に期待しておるぞ、下がってよい!
0249132人目の素数さん
2006/10/29(日) 09:43:07中学レベルで解いて。いや、問題の意味を説明して。
0250132人目の素数さん
2006/10/29(日) 10:53:490251132人目の素数さん
2006/10/29(日) 11:07:08問題の意味が分からないって、マジで小学生なのか?
このスレはいつからオムツの取れないガキの溜まり場になったんだ?
('A` ) プウ
ノヽノ) =3'A`)ノ ヒャー
くく へヘノ
0252132人目の素数さん
2006/10/29(日) 12:59:25いや、単に中学レベルって言われたからイヤミで切り替えしただけだろ。
中学だとe習ってないから、問題の意味が説明できないって言いたいみたいだな。
どっちにしろ、スレ違いだが
0253132人目の素数さん
2006/10/29(日) 13:34:040254132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:19:380255132人目の素数さん
2006/10/29(日) 16:35:170256132人目の素数さん
2006/10/29(日) 17:45:590257132人目の素数さん
2006/10/29(日) 20:17:540258132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:05:31定時限な奴らの集まりである。こいつらを積分してやっても意味なく定Level。
0259132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:25:30>定時限
日本語から勉強しなおしてくださいね。
0260132人目の素数さん
2006/10/29(日) 22:49:140261132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:20:080262132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:34:21低レベルだな。せめて「こいつらのレベル全体の集合はルベーグ零集合」とか言ってくれ。
0263132人目の素数さん
2006/10/29(日) 23:47:440264132人目の素数さん
2006/10/30(月) 00:38:330265132人目の素数さん
2006/10/31(火) 21:15:37部分集合Aのうち、(A,≦)が整列集合となるものは存在するか。
0266132人目の素数さん
2006/10/31(火) 21:32:30存在しない。
Aが整列集合だとすると、Aの任意の元aとaより大きい最小の元bに対してa<c<bなる有理数cを対応させれば
AとQの部分集合が1対1に対応するのでAは高々可算。
(aがAの最大の元であればa<cなるcをとる)
0267132人目の素数さん
2006/10/31(火) 23:24:26続きをつづけて〜な(;´д`)ハァハァ
0268132人目の素数さん
2006/11/01(水) 16:36:36を展開するとどうなる?
0269132人目の素数さん
2006/11/01(水) 16:38:360270132人目の素数さん
2006/11/01(水) 16:45:43正解。
つまらん問題だったか…
0271132人目の素数さん
2006/11/01(水) 21:26:12双方の円に共通な接線を1本引き、その接点をS,Tとする。
このとき、直線ABは線分STを二等分することを示せ。
座標と三角比でガリガリやったら一応証明できたが、
ちっとも勝った気がしないので、初等的解法を募集。
0272132人目の素数さん
2006/11/01(水) 21:32:55わかるだろうぐらい書きなぐっておけばいい。
0273132人目の素数さん
2006/11/01(水) 21:34:13?
0274132人目の素数さん
2006/11/01(水) 21:38:51散々既出!
100万年ROMってから来い!
(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
('A` ) プウ
ノヽノ) =3'A`)ノ ヒャー
くく へヘノ
0275132人目の素数さん
2006/11/01(水) 22:04:28abは折れ線になるじゃないか。。。
0276132人目の素数さん
2006/11/01(水) 22:07:35なんか、勘違いしてないか?
0277132人目の素数さん
2006/11/02(木) 05:31:46初等的なものになるかは知らんがこんなのはどうだろう。
2つの円P、Qの半径が同じとき題意は明らかに成り立つ。
次に3次元でP、Qを下の様に置く
P: x^2+y^2=1, z=0
Q: (x-x_0)^2+y^2=1, z=h>0, 0<x_0<2
そして直線AB,STをz方向に広がる平面にしておく。
このとき+zから見るとQのほうが半径が大きく見える…(*)
するとSTが二等分されるのは明らか…(**)
(*)でしかも(**)な写像が見つかるといいねって話。
0278KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/02(木) 09:28:24しかし、すぐにできるかもしれない。
0279132人目の素数さん
2006/11/02(木) 13:02:12つ[方べきの定理]
0281KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/02(木) 17:11:320282132人目の素数さん
2006/11/02(木) 18:35:280283132人目の素数さん
2006/11/02(木) 18:46:240284132人目の素数さん
2006/11/02(木) 18:55:020286132人目の素数さん
2006/11/02(木) 21:56:51n個の平面でランダムに切断した時にできるn個の円の交点の数の期待値は?
確率幾何とかいう分野の問題らしい
0287132人目の素数さん
2006/11/02(木) 22:02:26そのn個のランダムな平面つーのが、どういう条件なのか言ってくれないと……
0288132人目の素数さん
2006/11/02(木) 22:16:42はしゃぎ過ぎw
0289132人目の素数さん
2006/11/02(木) 22:55:01はやく溶けはやく溶けはやく溶け
はやく溶けはやく溶けはやく溶け
はやく溶けはやく溶けはやく溶け
0290132人目の素数さん
2006/11/02(木) 22:56:04はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
0291132人目の素数さん
2006/11/02(木) 22:57:05はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
0292132人目の素数さん
2006/11/02(木) 22:58:53学力がないのに数学板うろついてるニートたちよ!>>253はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
はやく溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け溶け
0293132人目の素数さん
2006/11/02(木) 23:07:49(@>▽<@)ノφ(^∀^*)♪
(★嬉+O∀o*)??(゜Q。)??
(ノд<。`)ノ♪(ーεー*)
ヾ(*≧▽≦)〃(≧∇★)
ヾ(@^∂^@)¶キタ――(゜∀゜)――!!(((゜Д゜)))ガクガクブルブル(o^_^o)(^-^)v(*⌒▽⌒*)
ヾ(^▽^)ノわーいヽ(^^ )p(^-^)q(ー'`ー;)なぬ?(-.-")凸 チッチッチヽ(*`Д´)ノ(ノ-"-)ノ~┻━┻o-_-)=○☆(x_x;)
(;_;)>>253早く解け(・∀・)
(=゚ω゚)ノm(_ _)m(^3^)/チュッ(?_?)φ(._.)メモメモ(゚Д゚;≡;゚д゚)O(><;)(;><)O
0294132人目の素数さん
2006/11/02(木) 23:56:32出題者、必死だな
0295132人目の素数さん
2006/11/03(金) 00:12:38>>253を解いてくれたステキな人と付き合っちゃいます
痩せ型、童顔、大きめの目がチャームポイントだよ♪
0296271
2006/11/03(金) 02:33:02ABとSTの交点をPとすると、方べきの定理より
SP^2 = PA*AB = TP^2 より SP=TP である。■
こんなにあっさり決まるとは‥‥まさに瞬殺。
気づかないと泥沼だぁ。
>>277
発想が、俺の某友人に似ている。
0297132人目の素数さん
2006/11/03(金) 02:36:43方べきの定理を知っていますか?
0298132人目の素数さん
2006/11/03(金) 02:54:59なぜ無視する
解け!解け!解け!解け!解け!解け!
解け!解け!解け!解け!解け!解け!
解け!解け!解け!解け!解け!解け!
解け!解け!解け!解け!解け!解け!
解け!解け!解け!解け!解け!解け!
解け!解け!解け!解け!解け!解け!
0299132人目の素数さん
2006/11/03(金) 02:55:100300271
2006/11/03(金) 03:09:02訂正。真ん中はPA*ABではなく、PA*PBだな。
正直、弦の交点が円の外に出ているタイプは知らなかった。
昔どっかで見た記憶もあるが、こうやって実際の問題に
自力で適用できなかったわけだから知らないも同然。
証明が、交点が内部にある場合とほぼ同様にできることは確かめた。
0301132人目の素数さん
2006/11/03(金) 03:09:52うむ、それでいい。
0302132人目の素数さん
2006/11/03(金) 04:34:38確率幾何の問題なら、任意の測度に対して期待値を求めろって事なのかね
0303132人目の素数さん
2006/11/03(金) 04:42:560304132人目の素数さん
2006/11/03(金) 06:23:500305132人目の素数さん
2006/11/03(金) 06:24:380306132人目の素数さん
2006/11/03(金) 06:41:480307132人目の素数さん
2006/11/03(金) 06:55:150308132人目の素数さん
2006/11/03(金) 09:43:26全部で何席あるか? ヒント 台形の面積の公式を使う
0309132人目の素数さん
2006/11/03(金) 11:21:130310132人目の素数さん
2006/11/03(金) 12:29:490311132人目の素数さん
2006/11/03(金) 13:30:120312132人目の素数さん
2006/11/03(金) 13:50:230313132人目の素数さん
2006/11/03(金) 14:05:290314132人目の素数さん
2006/11/03(金) 15:11:400315132人目の素数さん
2006/11/03(金) 15:15:390316β ◆aelgVCJ1hU
2006/11/03(金) 15:16:232+3+4+…n
0317132人目の素数さん
2006/11/03(金) 17:38:510318132人目の素数さん
2006/11/03(金) 18:43:03一般に、2点間の道のりの最小値を与える曲線を、
その曲面上の「直線」と定義できる。
球面上では、それは球と直径を共有する円になり、大円と呼ばれる。
0319132人目の素数さん
2006/11/03(金) 18:52:12みんな、幼少の頃から平面幾何しか教えられてないから、こういうふうに
洗脳されちゃうんだよな。小学校から非ユークリッド幾何を教えればいいのに。
もちろん、突っ込んだ内容ではなく、「直線」の何たるかが理解できる程度に。
0320132人目の素数さん
2006/11/03(金) 19:08:18もし直線が無いと定義すると同じ論議で円も球もどんなな図形も定義上有り得ないことにならんか?
こんなこと言い出せば切り無い気がする
全ては定義なんだよ
0321132人目の素数さん
2006/11/03(金) 19:18:350322132人目の素数さん
2006/11/04(土) 03:30:480323132人目の素数さん
2006/11/04(土) 03:35:520324132人目の素数さん
2006/11/04(土) 03:49:470325132人目の素数さん
2006/11/04(土) 03:51:41365
0326132人目の素数さん
2006/11/04(土) 09:24:440327132人目の素数さん
2006/11/04(土) 10:08:070328132人目の素数さん
2006/11/04(土) 10:09:49連分数に直せば収束値がでるから、あとは逆算するだけ。
0329132人目の素数さん
2006/11/04(土) 13:00:34さぁさぁ早く溶くんだ。
今すぐ溶きなさい。
0330132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:17:16ことすら知らないのですか?
パソコンで計算してグラフにして見な?
0331132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:21:18ぷぷぷ…
幾何的にも解けるし普通に解いてもできるからwww
とりあえず>>330は数学かじっただけなので帰ってよろしい。
0332132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:24:060333132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:39:150334132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:40:53an=0(n≧2)
0335132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:42:590336132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:46:54ヒントをくれてやる
連分数に直せば収束値がでるから、あとは逆算するだけ
0337132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:48:160338132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:49:290339132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:50:200340132人目の素数さん
2006/11/04(土) 14:54:240341132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:00:09an+1 = √{1+Σ[1,n](ak)^2}
an = √{1+Σ[1,n](ak)^2} - 1
an = √(1 + n(ak)^2) - 1
ほい、解いた。
0342132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:03:560343132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:04:380344132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:07:59正解!
0345132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:40:19a[n+1]=√{1+(Σ[1,n]ak)^2}a[1]=1
0346132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:59:16早く溶いて解いて溶いて解いて溶いて
0347132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:00:220348132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:00:44すなわちa[n+1]=1となるので、a[n]=1 (n∈N)となる。
0349132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:02:48絶対やると思ったww
0350132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:10:06二乗の位置はこれが正しい。
a[n+1]=√{1+(Σ[1,n]ak)^2}
0351132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:10:27ぐらいだね。
0352132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:12:24a[n+1]=√{1+(Σ[1,n]ak)^2}なのか
an+1=√{1+(Σ[1,n]ak)^2}なのか
出題者溶け溶け言ってないで書き方統一してくんないかな
答え全然違ってくるじゃん
0353132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:17:16勝手に書き換えるなよ虫ども。
0354132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:29:21a[n]=0(n≧2)
0355132人目の素数さん
2006/11/04(土) 16:57:39早く解いてー
0356132人目の素数さん
2006/11/04(土) 17:46:15変形できる。実はS[n]=1/tan{π/2^(n+1)}と表せることが、数学的帰納法により
分かる。よって、a[n]=S[n]−S[n−1]が答え。
0358132人目の素数さん
2006/11/04(土) 20:26:120359132人目の素数さん
2006/11/04(土) 22:58:260360n
2006/11/05(日) 02:23:02最近本で見た問題。
0361132人目の素数さん
2006/11/05(日) 02:24:310362n
2006/11/05(日) 02:30:570363132人目の素数さん
2006/11/05(日) 02:34:11あと問題にするならせめて∫[0,1](x-a)(x-b)(x-c)・・・(x-y)(x-z)dxを求めよ
とかにしないと
0364n
2006/11/05(日) 02:44:290365132人目の素数さん
2006/11/05(日) 03:17:47を見てみような 4日前に出題済みだ。
0366132人目の素数さん
2006/11/05(日) 04:46:54(x-x)(=0)を掛けているので0
0367132人目の素数さん
2006/11/05(日) 06:56:222乗の位置を間違えてる。。
0368132人目の素数さん
2006/11/05(日) 07:05:43その計算式が間違ってる。正しくは
1/tan(pi/16)−1/tan(pi/8)=(1+(1/tan(pi/8))^2)^0.5
0369132人目の素数さん
2006/11/05(日) 07:17:580370132人目の素数さん
2006/11/05(日) 08:01:59条件
α3(b−c)+b3(c−α)+c3(αーb)=0
が成り立つとき、この三角形はどんな三角形か。
0371132人目の素数さん
2006/11/05(日) 08:23:00二等辺三角形
a^100(b−c)+b^100(c−α)+c^100(αーb)=0
では?
0372132人目の素数さん
2006/11/05(日) 08:26:460373132人目の素数さん
2006/11/05(日) 08:27:510374132人目の素数さん
2006/11/05(日) 08:33:230375132人目の素数さん
2006/11/05(日) 08:59:51の1辺の長さを1単位の長さとする。この碁盤の上に、直径が(2n−1)
の円を描く。円の中心は碁盤の中心と一致するものとする。次の図はn=2
の場合である。下の問い(問1〜問3)に答えよ。
問1
n=3のとき、円周は何個のます目を通過するか。
問2
一般のnに対して、円周は何個のます目を通過するか。
問3
一般のnの場合、円内に完全に含まれるます目の数をf(n)とするとき、
π(n−1/2)2ー8(n−1/2)≦ f(n)≦ π(n−1/2)2
となることを示せ。
0376132人目の素数さん
2006/11/05(日) 22:59:22√2以上になるようにする。nの最大値を求め、その理由も説明せよ。
0377132人目の素数さん
2006/11/06(月) 20:12:28赤…a
青…p,q,s,w,z
黄…b,i,j,l,r,u,v,y
黒…e,k,x
白…c,h,o
灰…f,n
茶…m,t
?…d,g
みんなはどう?
0378132人目の素数さん
2006/11/07(火) 00:37:171)
2)を見よ
2)
8(n-1/2)
3)
f(n)は円の面積{π(n-1/2)^2} 未満。
円周の通過する正方形の面積の合計は8(n-1/2)なのでf(n)+8(n-1/2)は円の面積より大きい。
0379378
2006/11/07(火) 00:54:04全体を田の字に分割し、左上の部分だけを考える。
円周(1/4の円弧)は(0,0)のマスから(n,n)のマスまでを通る。
円弧は単調増加なので(グラフが引き返すようなことはないので)
このようなグラフは(0,0)から(n,n)までに右方向にn-1マス分、
上方向にn-1マス分の移動がある。つまり通過するマスは2(n-1)+1。
その例外はグラフが格子点を通るときであるが、
円弧の半径はn-1/2であることを考えると、それが格子点を通過することはない。
(もし格子点を通過するならば、三平方の定理より半径の2乗が整数である必要がある)
0380132人目の素数さん
2006/11/07(火) 09:37:27自然数a1,a2,…,an及び自然数k1,k2,…,knがあって、各iに対して1≦ai≦kiを
満たしているとする。a1〜anの値をそれぞれ変化させるとき、Σ[i=1〜n]aiが
dの倍数になるのは何通りあるか。
0381132人目の素数さん
2006/11/07(火) 21:43:57>>250
ってどう解くの?
ログにしても大小わかんなくねw
0382132人目の素数さん
2006/11/07(火) 21:53:58それはお前の頭が悪いから
0383132人目の素数さん
2006/11/07(火) 21:54:220384132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:07:41条件少なすぎ。
問題写し間違えてないか?
0385132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:16:29おすえてください
0386132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:47:360<x,yの時
x^y > y^x
ylog(x) > xlog(y)
log(x)/x > log(y)/x
従って、e^π とπ^eの大小関係を論じるためには
log(e)/e と log(π)/πの大小関係を論じればよい。
f(x)=log(x)/x と置いて、f'(x)を計算すれば
f'(x)=log(x)*(-1/(x^2)) + 1/(x^2)
=(1-log(x))/(x^2)
となり、x≧eの時、f(x)は単調減少関数。このため、
log(e)/e > log(π)/π
0387132人目の素数さん
2006/11/07(火) 22:56:29あったまいぃ〜(・∀・)!!
漏れがただ頭悪いだけか・・・
あんがとっ、スッキリしたよw39〜
0388380
2006/11/08(水) 01:51:48自然数a1,a2,…,a10は1≦ai≦6 (i=1〜10)を満たしているとする。a1〜a10の値を
それぞれ変化させるとき、(−1)^Σ[i=1〜10]ai=1が成り立つのは何通りあるか。
これが元の問題。なんで「 (−1)^Σ[i=1〜10]ai=1 」という回りくどい表現を
とっているのかを考えたら、解法が見えました。
0389132人目の素数さん
2006/11/08(水) 07:50:030390132人目の素数さん
2006/11/08(水) 15:25:13その問題いいね。詩的で。
よく知られている超越数を二つ使っているところが上手いのかな。
0391132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:53:480392132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:55:00言っておくが、大学受験レベルの常識だぞこれ。
0393132人目の素数さん
2006/11/08(水) 16:58:310394132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:06:26高校でもこういうの教えればいいのに。
0395132人目の素数さん
2006/11/08(水) 20:20:030396132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:08:460397132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:57:580398132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:52:20まあ、こういう面白い問題を授業で紹介したのなら、いい先生ではあるな。
0399132人目の素数さん
2006/11/08(水) 23:16:160400132人目の素数さん
2006/11/09(木) 00:13:260401132人目の素数さん
2006/11/09(木) 01:28:40低脳バカ高校乙。
0402132人目の素数さん
2006/11/09(木) 07:57:43>>386の解答は間違ってるけどな。
0<x,yの時
x^y > y^x
⇔ylog(x) > xlog(y)
⇔log(x)/x > log(y)/x
こう書かないとダメだぞ。
0403132人目の素数さん
2006/11/09(木) 08:23:52やべ。まんこの問題を高校でやったのだが。に見えた。
0404132人目の素数さん
2006/11/09(木) 09:12:35もう1つ、>>386には誤植もあって正しくは最後の行
⇔log(x)/x > log(y)/y
にしといてくれ。
0405132人目の素数さん
2006/11/09(木) 09:20:15死ね
0406132人目の素数さん
2006/11/09(木) 09:43:30ファビョる相手を間違えてないか?
0407132人目の素数さん
2006/11/09(木) 09:49:500408132人目の素数さん
2006/11/09(木) 11:40:410410132人目の素数さん
2006/11/09(木) 16:47:41補習かなんかで参考書でみたんじゃないの?
0411132人目の素数さん
2006/11/09(木) 19:31:52教科書だけしかやらない低脳バカ高校乙。
0412132人目の素数さん
2006/11/09(木) 19:49:13二等辺三角形だよ
0413132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:58:49ハァ? 教科書? ( ´,_ゝ`)プッ
m9(^Д^)プギャー
0414132人目の素数さん
2006/11/10(金) 03:41:32言うねぇw自信たっぷりだねぇww
さいころをn回ふるとき、n回までに少なくとも一回1の目が出る確率は
1-(5/6)^nで表される
これ説明してくれない?
いまいち良く分からないから・・・
0415132人目の素数さん
2006/11/10(金) 04:15:09そんな問題は このスレには書かれていないはずだが?
こっち行け低脳。スレ違いだから。そして二度と戻って来るな。
ttp://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141
0416132人目の素数さん
2006/11/10(金) 08:30:580417132人目の素数さん
2006/11/10(金) 15:08:38max[x1〜xn∈S^2](A(x1〜xn))を求めよ
0418132人目の素数さん
2006/11/10(金) 17:42:300419132人目の素数さん
2006/11/10(金) 20:48:130420132人目の素数さん
2006/11/11(土) 03:45:280421KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/11(土) 09:04:44時刻tにおける動点Pの座標を(x(t),y(t))とし、(x(0),y(0))=(0,1), 時刻0での速度を(v,0)とする。
動点Pの軌跡を求めよ。
0422417
2006/11/11(土) 09:21:27S^2じゃなくてS^1やった
{(x,y)∈R^2|x^2+y^2=1}の事ね
0423132人目の素数さん
2006/11/11(土) 09:56:20内接正n角形の1辺の長さ×(n-1)
じゃないの?
0424132人目の素数さん
2006/11/11(土) 13:23:580425132人目の素数さん
2006/11/11(土) 13:26:070426132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:05:010427132人目の素数さん
2006/11/11(土) 17:58:150428132人目の素数さん
2006/11/12(日) 06:49:54(1)Γは有限個の格子点p1,p2,…,pmを結んだ線分から成る折れ線である。
(2)各線分は、x軸に平行であるか、またはy軸に平行である。
このとき、C−Γは2つの連結成分から成ることを示せ。
0429132人目の素数さん
2006/11/12(日) 20:30:20俺も見たことないなあ。
参考書の「研究課題」とかで、欄外で紹介されるコラム的な問題のような。
0430132人目の素数さん
2006/11/12(日) 21:39:49(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
0431132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:18:01普通に例題として載ってるような問題だろ。
0432132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:21:393^πとπ^3の大小比較。
0433132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:23:57あのな、分からない問題は質問スレにだせよ、馬鹿!
>>386
低レベルな受験数学の問題は受験板に行け、もしくは自身が逝け!
0434132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:41:50>>410
誰も教科書に載ってるなんて言ってないんだが
いや乗ってるのもあるかもしれんけど
0435132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:11:23何で、回答者に当たってるんだ。
受験数学とかじゃなくて、単に質問がうっとーしーから答えただけだろ。
0436132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:20:030437132人目の素数さん
2006/11/13(月) 00:30:27「分からない問題」じゃなくて、「面白い問題」なのだが。ジョルダン閉曲線定理の
簡易版。相変わらずこのスレは、ちょっと解析っぽい問題になるとすぐに宿題扱いだな。
0438132人目の素数さん
2006/11/13(月) 01:58:510439132人目の素数さん
2006/11/13(月) 02:08:10乗ってる?教科書の上に問題が乗っかってるのか?
脳味噌沸いてる馬鹿表現だな
0440132人目の素数さん
2006/11/13(月) 02:10:510441380
2006/11/13(月) 05:14:39A={a:{1,2,…,n}→N|1≦ai≦ki for i=1〜n}とおいた。これをさらに変形して、
Σ[a∈A]x^(a1+a2+…+an)=Σ[r=0〜d−1]Σ[a∈A, a1+…+an≡r (mod d)]x^(a1+a2+…+an)
=Σ[r=0〜d−1]Tr(x)とする。ただしTr(x)=Σ[a∈A, a1+…+an≡r (mod d)]x^(a1+a2+…+an)と
おいた。ω=e^(2πi/d)とするとき、k∈Zに対してTr(ω^k)=Σ[a∈A, a1+…+an≡r (mod d)]ω^{k(a1+a2+…+an)}
=Σ[a∈A, a1+…+an≡r (mod d)]ω^{kr}=ω^(kr)Pr となる。ただしPr=Σ[a∈A, a1+…+an≡r (mod d)]1
=「a1+…+an≡r (mod d)が成り立つa∈Aの個数」とおいた。このとき
f(ω^k)=Σ[r=0〜d−1]Tr(ω^k)=Σ[r=0〜d−1]ω^(kr)Pr …*
となるので、k=0,1,…,d−1を*に代入し、得られたd個の式を全て足し合わせることでΣ[k=0〜d−1]f(ω^k)=dP0と
なるので、P0=Σ[k=0〜d−1]f(ω^k)/dとなる。P0=「a1+…+an≡0 (mod d)が成り立つa∈Aの個数」であり、これが
求める個数であった。以上より、Σ[k=0〜d−1]f(ω^k)/d が答えとなる。
0442132人目の素数さん
2006/11/13(月) 20:25:27・2人以上はグーを出す。
・2人以上はチョキを出す。
・2人以上はパーを出す。
ただし、どの人間についても、グー・チョキ・パーを出す確率は同様に確からしく1/3とする。
0443KingOfUniverse
2006/11/14(火) 08:40:200444KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/14(火) 10:14:110445132人目の素数さん
2006/11/16(木) 04:32:45>f(ω^k)=Σ[r=0〜d−1]Tr(ω^k)=Σ[r=0〜d−1]ω^(kr)Pr …*
>となるので、k=0,1,…,d−1を*に代入し、得られたd個の式を全て足し合わせることで
>Σ[k=0〜d−1]f(ω^k)=dP0となるので、
てくだりは
Σ[k=0〜d−1]Σ[r=0〜d−1]ω^(kr)P_r=dP_0
てこと?ここがようわからんです。
0446132人目の素数さん
2006/11/16(木) 08:15:23そこは計算を省いてしまいました。
Σ[k=0〜d−1]f(ω^k)
=Σ[k=0〜d−1]Σ[r=0〜d−1]ω^(kr)P_r
=Σ[r=0〜d−1]Σ[k=0〜d−1]ω^(kr)P_r (kとrを入れ替える)
=Σ[r=0〜d−1]{P_rΣ[k=0〜d−1]ω^(kr)}
=dP_0+Σ[r=1〜d−1]{P_rΣ[k=0〜d−1]ω^(kr)}
=dP_0+Σ[r=1〜d−1]{P_r*0} (∵1≦r≦d−1のときΣ[k=0〜d−1]ω^(kr)=0)
=dP_0
となります。
0447KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/16(木) 16:26:24さて、直角に交わる二直線を適当に選ぶと、八点はどちらの直線についても線対称であるとする。
その八点を通る楕円は存在するか?
(2)平面上に八点があり、どの三点も同一直線上にないものとし、
直角に交わる二直線を適当に選ぶと、八点はどちらの直線上にも無く、
どちらの直線についても線対称であるとするとき、その八点を通る楕円が存在することを証明せよ。
0448132人目の素数さん
2006/11/16(木) 19:40:000449KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/17(金) 06:08:180450132人目の素数さん
2006/11/17(金) 06:26:57talk:>>449 何やってんだよ?
0451KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/17(金) 07:02:250452132人目の素数さん
2006/11/17(金) 07:09:420453132人目の素数さん
2006/11/17(金) 08:43:33補習かなんかで参考書でみたんじゃないの?
0454132人目の素数さん
2006/11/17(金) 08:44:340455132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:00:010456132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:43:23さらに一般化した問題。
任意の実数aと任意の正整数nが与えられたとき、分母がn以下の整数である分数のうちaに最も近いもの
を求める効率的な方法を求めよ。
0457132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:55:22良い、と思います。結構実用でも役にたったりする、連分数。手でグラフ書くときに便利。
(実験の授業担当してるので)
と、言う訳で数学愛好家の物理専門家なのですが、きちんと計算した訳ではなく有効数字3ケタ
レベルの観察で思いついた事なのでデタラメだったらご免なさい、以下問題。
cos[2 \theta_n +\phi_{n-1}]=sin[\theta_n]、\phi_n=\phi_{n-1}+\theta_{n-1}
で、\phi_0=0の場合、\thetaの答えは常に\piの有理数で与えられる。
0458132人目の素数さん
2006/11/18(土) 18:16:09(2)24で割ると1余る素数が無限に存在することを示せ。
0459132人目の素数さん
2006/11/18(土) 18:21:13訂正
(1)gcd(n,6)=1のとき、n^8−n^4+1のどんな素因数も24で割ると1余ることを示せ。
↓
(1)自然数nに対して、n^8−n^4+1のどんな素因数も24で割ると1余ることを示せ。
0460132人目の素数さん
2006/11/18(土) 18:22:22上はn≡±1
0461132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:00:091桁 22/7 = π + 1.26448926734968…×10^(-3),
2桁 311/99 = π - 1.78512175651679…×10^(-4),
3桁 355n/113n = π + 2.66764189404967…×10^(-7).
0462132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:15:32祖沖之(429-500) は πの近似値として
約率: 22/7
蜜率: 355/113
を求めたらしい。『隋書』の「律暦志」による。
0463132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:26:53e^x > 1+x (x≠0) を使う。
a>0,a≠e のとき (a/e)-1=d とおくと
e^(a/e) = e・e^d > e・e^d > e(1+d) = a,
e^a > a^e.
>391
e以外の正数なら…
0464132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:33:12改造したくなるのが不等式ヲタの…
( ゚∀゚)つ 「e^e < 3^e < e^3 < π^e < e^π < 3^3 < π^3 < 3^π < π^π を示せ。」
不等式への招待2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/540-548,551-553
出題(不等式)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835554&tid=bdpbja1jiteybc0a1k&sid=1835554&mid=377
0465132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:37:29両面が青のカード:2枚
表が赤で裏が青のカード:3枚
これらを中の見えない袋に入れ、1枚取り出し片面だけを見る。
そして、裏が何色なのかを当てるゲーム。
見えた色が赤だったら、どっちに賭ける?
0466132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:53:19青。
0467132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:10:28俺と賭けをしないか?
0468132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:45:28私の計算が間違っているのか?
0469132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:57:51じゃあ、袋から1枚引くとき、裏表同じ色のカードを引くか、裏表が違う色のカードを引くかで賭けをしたらどっちに賭ける?
0470132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:02:33両面同じ色に決まってるだろうが、ダボが!
0471KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/20(月) 15:29:280472132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:29:320473132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:40:32じゃあ、もう一回>>465のゲームで見えた色が青だったら、どっちに賭ける?
0474132人目の素数さん
2006/11/20(月) 16:13:15君の意見を聞こうか?
0475132人目の素数さん
2006/11/20(月) 16:19:38|  ̄ ̄ ̄ ̄ |
{` r'" ̄ ̄ ´}
| / | 条件付期待値という言葉を知っているかね、オービーくん?
_l―‐------- ―‐l
=ニ二 ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ 二ニ=
 ̄ フ テ6〒 '' ーrrrァ、''ミl ̄
く こ ノ ミシ リミミ.ヽ
{{lll、 、シ`‐'lミミミ}
__}⊇ミ.、 .、シ >''´ _}_
/ (}.}.}.l.l.l.l.l、シ__ / // `ヽ
/ 〃 ̄/ ̄_____ / / ヽ
0476132人目の素数さん
2006/11/20(月) 16:23:58| | オービー デモ バービー デモナイッ!
| |∧_∧
|_|;´・ω・`) ヽ(`Д´;)ノ ダービー ダ! オボエテオケッ!
|茶| o ⊃ ( )へ
| ̄|―u' く
""""""""""""""""""""""""""""""""""""
0477132人目の素数さん
2006/11/20(月) 16:56:00赤。
0478132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:15:04俺と賭けをしないか?
0479132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:58:59青 477が478に百十円払う
0480132人目の素数さん
2006/11/20(月) 18:13:52ok
0481132人目の素数さん
2006/11/20(月) 18:33:35期待値に差があり過ぎw
0482132人目の素数さん
2006/11/20(月) 19:25:08赤 : 4/7
青 : 3/7
―┼‐ ノ / | --ヒ_/ / \ヽヽ ー―''7
`」 ┼, 二Z二 レ / /´レ' \ ―7 ̄} | ー-、 /
(__ (|フ) (__ノ _ノ ∨` ノ / / _ノ \_
─┼- / | ‐┼- | ー|―
─┼─ | \ レ /  ̄Tー / ノ -─
(二フヽ \/ _ノ (二フ\ ヽ_ノ / 、__
i';i
/__Y
||真|| /⌒彡
_ ||露|| /⌒\ /冫、 ) ・・・・・・。
\ || || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ `./⌒ i ` /ゝ _,,..,,,,_
||\`~~´ (キムチ) \( > ('\\ ./ ,' 3 `ヽーっ ・・・・・・。
||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄\`つ ⌒ _) l ⊃ ⌒_つ
.|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| `'ー---‐
( 'A) ・・・。 〃∩ ∧_∧ <⌒/ヽ___
/(ヘ)ヘ ⊂⌒( ・ω・) ・・・。 <_/____/ zzzz・・・
`ヽ_っ⌒/⌒c
0483132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:00:45赤ー赤 2/7
青ー青 2/7
赤ー青 3/7
で見えたのと違うほうを答えるのが有利というわけではないんですか
厨房レベルでは理解できません・・・
0484132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:19:13表が赤だったときの、裏も赤である確率=4/7
表が赤だったときの、裏は青である確率=3/7
よって赤に賭けた方がよい。
0485132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:31:460486132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:09:241〜kまでの目が均等に出るサイコロをつかってスゴロクをする
ここでプレイヤーがスタート地点からnマス先のマスに
(通過せずに)ピッタリ止まる確率をP(n)とする
(例えば明らかにP(1)=1/k,P(2)=(1/k)+(1/k)P(1)・・・)
P(n)をnの式で表しP=lim[n→]P(n)を求めよ。
直感的にPは2/(k+1)と思うのですが、
(∵サイコロは平均して(k+1)/2の目が出るので)
これがなかなか厳密に示せません。
漸化式を書いてみたものの、手計算で解ける気がしません。
興味のある方是非挑戦してみてください。お願いします。
0487132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:13:24俺も、手計算で解ける漸化式じゃないと思うわ
0488132人目の素数さん
2006/11/21(火) 04:18:00max{P(i) ; n≦i≦n+k-1}-min{P(i) ; n≦i≦n+k-1}をΔ(n)とかおくと
nが十分大きいとき、Δ(n+k)≦rΔ(n)、0 < r < 1は定数、
みたいな感じの評価が出来るはずなので
こういうことを使って示せばよい。
0489132人目の素数さん
2006/11/21(火) 10:07:29出来た。確かにP=2/(k+1)になる。でも解き方が下手糞すぎる(Pが存在することは、
P(n)の特性方程式の解の性質を調べることで証明し、Pの具体的な値は、P(n)の母関数を
使って変な極限を作って求めた)ので書かない。
0490132人目の素数さん
2006/11/21(火) 17:10:121-P(n)=Σ[i=1,k-1]((k-i)/k)P(n-i)
(nマス目を通過する確率から)
より両辺n→∞として
1-P=Σ[i=1,k-1]((k-i)/k)P
p=2/(k+1)
でどうでしょう?
0491483
2006/11/21(火) 18:51:41>表が赤だったときの、裏も赤である確率=4/7
これが感覚とずれるんですよね、裏が赤は2枚しかないので
要するに
裏と表が同じ確率 =4/7
裏と表が違う確率 =3/7
よって見えた色と同じものを答えたほうが有利、ということでしょうか
算数からやり直すかな
0492132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:00:52条件付確率を勉強しる
0493132人目の素数さん
2006/11/22(水) 01:59:09両面赤のカードを引いた場合、表が見えてる場合と裏が見えてる場合があるでしょ。
赤は全部で2*2+3=7面ある。
0494483
2006/11/22(水) 15:20:51ありがとうございます
0495132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:00:50・弧状連結成分が2個以下である事の証明
Γと点Aでのみ交わる線分BCを用意する (BA、CAは十分短くする)
これはA≠p1,...,pmとして、またΓに垂直になるようにBCを取ればよい
次に任意の点X∈R^2-Γに対しXから1番近いΓの点をYとする
X → Yに十分近い点 → Γに十分近い部分をΓに沿って通る
→ 線分BCにぶつかる → BかCの近い方へ
というルートを通る曲線aはΓと交わらない。よって任意の点XはBかCと弧上連結
・連結成分が2個以上である事の証明
R^2-Γ上の関数f(x,y)を次のように定義する
点(x,y)から左45度の方向へ伸ばした半直線bとΓの交点が偶数ならf=-1、奇数ならf=1と。
bの取り方によりbはΓと有限個の点のみを共有するからfは上手く定義出来る
f(x,y)が連続関数である事はbとΓの交点の個数nについての帰納法によって証明する
{(x,y)|f(x,y)=-1}も{(x,y)|f(x,y)=1}も空でない閉集合だから
連結成分が1個と言う事は無い
曲線aの取り方の詳細と帰納法の証明部分はまた今度書けばいいか…
0496132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:21:43非負の実数列{an}はΣ[i=1〜∞]ai=1,Σ[i=1〜∞]iai<∞を満たすとする。i∈Nに対し、
iの目が出る確率がaiであるサイコロをサイコロをつかってスゴロクをする 。プレイヤーが
スタート地点からnマス先のマスにピッタリ止まる確率をp[n]とする。このとき
lim[n→∞]p[n]=1/(Σ[i=1〜∞]iai)となる。
…これが正しいか否かは分からない。
0497132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:31:39>bの取り方によりbはΓと有限個の点のみを共有するからfは上手く定義出来る
bの取り方によって交点の偶奇が変化しないことを言わなければwell-defined
とは言えないのでは?
0498132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:32:33誤:交点の偶奇が変化しないことを言わなければ
正:交点の個数の偶奇が変化しないことを言わなければ
0499132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:36:07正の実数列の方がいい。非負の実数列じゃ明らかに成り立たない。
0500132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:41:09>非負の実数列じゃ明らかに成り立たない。
どのへんが明らかなの?
0501132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:42:040502132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:58:14「bの取り方を変化させる事により」じゃなくて
「"点(x,y)から左45度の方向へ伸ばす"というbの取り方により」って意味で書いた
0503132人目の素数さん
2006/11/24(金) 01:06:13あー…本当だ。じゃあ、こうしたらどうかな?
非負の実数列{an}はa1>0,Σ[i=1〜∞]ai=1,Σ[i=1〜∞]iai<∞を満たすとする。i∈Nに対し、
iの目が出る確率がaiであるサイコロをサイコロをつかってスゴロクをする 。プレイヤーが
スタート地点からnマス先のマスにピッタリ止まる確率をp[n]とする。このとき
lim[n→∞]p[n]=1/(Σ[i=1〜∞]iai)となる。
0504132人目の素数さん
2006/11/24(金) 22:35:16に対して、二進小数表示(aij ∈ {0, 1})を用いて次のように表す:
r1 = 0.a11 a12 a13...
r2 = 0.a21 a22 a23...
r3 = 0.a31 a32 a33...
...
(1) 対角線上の数列で表される 0.a11 a22 a33... は有理数と
なり得るか?
(2) 対角線の一段下の数列で表される 0.a21 a32...a[k+1,k]...
は有理数となり得るか?
0505132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:16:54(1) 多分なり得ない。a=0.a11 a22 a33... が有理数ならば 1-a も有理数だが、
これは対角集合にビット反転をかけた数なので、リスト中に出てこない。
(2) b=0.a21 a32...a[k+1,k]...としたとき、1-b=r1 となるように並べる場合に限り、可能なのでは。
スマソ、あまり自信ない。
0507132人目の素数さん
2006/11/25(土) 01:25:51それぞれのマスを赤or青or黄で隣り合ったマスの色とは異なるように塗り分けるとき、塗り方は何通りか
0508132人目の素数さん
2006/11/25(土) 01:35:44a=0.a11 a22 a33... = 0.10000... = 1/2
r2 = 0.10000... = 1/2
1-a = 0.01111... = 1/2
ひとつの有理数に異なる2個の少数表示が存在することがある
0509504
2006/11/25(土) 02:40:09やばい。それ考えてなかったわ。出題した俺も答え分からなくなった。
すまん。とりあえず 0 以外は無限に 1 が登場する方の表現を採用しよう。
0.10000... ×
0.01111... ○
0510132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:19:083^(4n)+6^2n(n‐1)
なわけない
0511132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:19:56r1 = 0, r2 = 1/2,
k≧3 について a[k,k] = 1 とできる。(証明略)
このとき
0.a11 a22 a33... = 0.01111... = 1/2
は有理数。
0512132人目の素数さん
2006/11/25(土) 08:47:04具体的にどうやんの?
0513504
2006/11/25(土) 16:07:36俺としては対角線論法を使って、対角部分が有理数に
なり得ないことを示そうとしたんだけど、3 進数以上
ではそうなるよね?
>>511
ミイラ取りがミイラになってしまった。その証明、考え中。
0514132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:33:160516132人目の素数さん
2006/11/26(日) 13:10:39back and forth method を使うのだろうね。
0517132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:41:35条件を満たすようなものを探してきて順に入れ替えれていけばいいような。
back and forth argumentとかって名前は聞いたことあるんだけど
どういう議論のことを言うのかは知らない。
0518504
2006/11/26(日) 18:13:20直感的には、それで行けそうな気がする。でも、疑問は残る。
互換 (p[i],q[i]): N → N (i ∈ N) を考える。このとき、
全単射 r: N → Q∩[0, 1] に置換
τ[n] = (p[n],q[n]) (p[n-1],q[n-1]) ... (p[1],q[1])
を施した写像 r(τ[n](・)): N → Q∩[0, 1] は、また全単射
になる。しかし、n → ∞ のとき、果たして極限写像もまた
全単射になるだろうか?
>>516
その back and forth method は全単射を保証するのかな?
不勉強なもので、調べてみます。
0519132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:30:01r(1)=0,r(2)=1/2。
3≦nのときr(n)をr(i)(1≦i<n)以外で
n桁目が1になる最初の有理数とすればいい。
0520132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:43:51前のほうから読まないといけなさそうなので読む気が起きん。。
「最初の有理数」というのは当然 i が一番小さいという意味だよね。
>>518
何にどういう文字を当ててるか分からんけど
この場合OKでしょ。
条件を満たさないものがあったら、条件を満たすようなもののうち
「一番上にあるもの」と入れ替えていくことにする。入れ替えは上から順に行っていく。
この操作を繰り返して得られる写像をs: N → Q∩[0, 1]とする。
操作をk回繰り返せばs_1からs_kまでは確定するから s は最初の r を
定めればきちんと定義されている。
全写なことと単写なことを別々に確かめればよい。
単写なのは定義から明らか。
全写なのは背理法で示す。sによってr_i∈Q∩[0, 1]に対応する自然数が無かったとしよう。
このようなr_iたち同士の順序(上にあるか下にあるか)は操作によって変わらない。
このような i のうちで最小のものxを取る。
r_xは十分多くの操作(N回とする)が行われた後には
N + 1番目(未定義のr_iたちのなかで一番上)に来ている。
これ以降のM回目(M>N)の操作では必ず第M桁目が0となっていて
「条件を満たさないもの」となっている。
つまりr_xの小数表示はN + 1桁目以降は全て0。矛盾。
0521132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:50:54>1,2,3,4・・・nと1からnまでの数字が書かれたカードが1枚ずつ計n枚入っている箱がk個ある。
>このk個の箱のそれぞれからカードを1枚、計k枚取り出す。
>取り出されたカードの数字の和がm以下である確率を求めよ。
求める確率を(n,k,m)とすると、
p(n,k,m)=(Σ[t=0,m-k]Σ[i=0,FLOOR(t/n)]{C(k,FLOOR(t/n)-i)*(-1)^(FLOOR(t/n)-i)*C(k-1+t-n*FLOOR(t/n)+n*i,k-1)})/(n^k).
0522504
2006/11/26(日) 23:50:32難しくて時間食ったわ。
>r_iたち同士の順序(上にあるか下にあるか)は操作によって変わらない。
各操作の段階で、順序は変わると思うのだが。
極限操作の結果生成された、はみ出し者(r_i)たちの順序は
r を用いてソートされたものなので、s の構成操作の段階で
決まる?(うごめく)順序とは無関係なはず。そうなると
>これ以降のM回目(M>N)の操作では必ず第M桁目が0となっていて
となる必要もないと思う。
0523132人目の素数さん
2006/11/27(月) 08:01:13つまり分かりにくく書くとr^(-1)とかs^(-1)でNに引き戻したときの順序。
「はみ出し者」はQ∩[0, 1] - s(N)の元という意味。
>>522
いや、はみ出し者r_i1とはみ出し者r_i2があったとしたら、
r_i1とri2の相対的な順序は変わらず、最初r_i1のほうがr_i2より上のほうにあったら
何回操作をしてもr_i1はr_i2より上にあるままで変わらない、ということ。
「条件を満たすようなもののうち一番上にあるもの」がr_1より上にある場合と、
r_2より下にある場合と、r_1とr_2の間にある場合に場合分けして考えてみたら良い。
というか522もそう書いてるような気がするけど…
0524132人目の素数さん
2006/11/27(月) 09:45:26証明の前半に、可算で端点のない自己稠密な全順序の一意性と
して現れる。(後半は順序完備化の一意性)
例としては、Q と Q(π) は順序同型になるが、この同型を具
体的に与えるのはかなり難しいと思う。
0525132人目の素数さん
2006/11/30(木) 04:11:34http://www.coudal.com/thefish.php
There are five houses in a row in different colors.
In each house lives a person with a different nationality. The five owners drink a different drink,
smoke a different brand of cigar and keep a different pet, one of which is a Walleye Pike.
The question is-- who owns the fish?
Hints:
1. The Brit lives in the red house.
2. The Swede keeps dogs as pets.
3. The Dane drinks tea.
4. The green house is on the left of the white house.
5. The green house owner drinks coffee.
6. The person who smokes Pall Malls keeps birds.
7. The owner of the yellow house smokes Dunhills.
8. The man living in the house right in the center drinks milk.
9. The man who smokes Blends lives next to the one who keeps cats.
10. The Norwegian lives in the first house.
11. The man who keeps horses lives next to the one who smokes Dunhills.
12. The owner who smokes Bluemasters drinks beer.
13. The German smokes Princes.
14. The Norwegian lives next to the blue house.
15. The man who smokes Blends has a neighbor who drinks water.
0526132人目の素数さん
2006/11/30(木) 05:22:51r>1/tan(π/n)のとき、OはSに含まれないことを示せ。(こんなの当たり
前のようだが、厳密に証明しようとすると……まあ、それなりに当たり前。)
0527132人目の素数さん
2006/11/30(木) 07:36:24含まれる、含まれないの意味がわからん。
0528132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:27:37どうずらして重ねてもはみ出る→含まれない
で、おけ?
0529132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:52:14そういうことです。
0530132人目の素数さん
2006/12/10(日) 13:21:22マス一つにコマ一つ、コマはいくつ置いても良い。同じ自然数のコマがあっても良い。
盤面を回転反転して重ねられる場合は同じとして、何通りのコマの置き方があるか。
N、Mを使って示せ。
まったくわかりません。
0531132人目の素数さん
2006/12/10(日) 14:13:37ひとマスにはコマをひとつだけ置ける。
コマが置いていないマスがあってもよい。
…ってこと?
0532132人目の素数さん
2006/12/10(日) 15:27:350533132人目の素数さん
2006/12/10(日) 17:14:494つおこうとして早くも挫折中w
0534132人目の素数さん
2006/12/10(日) 17:42:252辺の長さが 3 と 4 の長方形。
0535132人目の素数さん
2006/12/10(日) 18:06:16間隔を1/ncmにして糸に引っ掛けて、あちこちまわしてやる。
0536132人目の素数さん
2006/12/10(日) 18:23:53マス一つにコマ一つまで、マス全体ににコマはいくつ置いても良い。かなあ・・・。
というか全部のマスに一つずつ置くと決めても、1を置いてない場合と読み替えにするとかで
似たような話に帰結しませんか。
0537132人目の素数さん
2006/12/10(日) 18:49:41四つが限界っぽいが……
0538132人目の素数さん
2006/12/10(日) 18:53:12んじゃ、その長方形の対角線の中心に次の1点をおいてみたら5点は出来そう?
0539132人目の素数さん
2006/12/10(日) 18:54:300540132人目の素数さん
2006/12/10(日) 22:00:520541132人目の素数さん
2006/12/10(日) 22:02:240542132人目の素数さん
2006/12/10(日) 22:15:15「かなあ・・・。」じゃねぇよクズ!問題文の意味くらい正確に把握して来い!
0543132人目の素数さん
2006/12/10(日) 22:59:37与えられたnに対して所望の配置が存在する。
無限個を配置することは出来ない。
0544132人目の素数さん
2006/12/10(日) 23:01:24証明キボン
0545132人目の素数さん
2006/12/10(日) 23:02:180546132人目の素数さん
2006/12/10(日) 23:05:03確かピーター・フラン来るの本に載ってなかったか?
0547132人目の素数さん
2006/12/10(日) 23:38:04そうだよね。
トレミーの定理を使うと、点を追加する際すでにある 2 点からの距離が
有理数になりさえすればよいことがわかる。
0548132人目の素数さん
2006/12/11(月) 00:17:23(X−A)(X−B)(X−C)…(X−Z)
この式の答を求めよ。
※A〜Xは任意の数
答 0
理由 (X−A)…(X−X)…(X−Z)=(X−A)…0…(X−Z)=0
0549132人目の素数さん
2006/12/11(月) 00:29:27ガロア拡大と自己同型群を使え
0550132人目の素数さん
2006/12/11(月) 08:02:51いや最初のであってますけど、
言い換えないと理解できないのかと思って。
0551132人目の素数さん
2006/12/11(月) 11:34:330552132人目の素数さん
2006/12/11(月) 15:09:300553132人目の素数さん
2006/12/11(月) 21:44:110554132人目の素数さん
2006/12/11(月) 21:47:01底面が半径1の円、高さが1mの電柱が地面に立っている。底面の電柱の中心から2m離れたところに高さ2mの街灯がある。
真夜中に街灯が作る電柱の影の体積Vを求めよ。ただし、障害物はないものとする。
0555132人目の素数さん
2006/12/11(月) 22:50:560556132人目の素数さん
2006/12/12(火) 08:01:09究極のアホ。
0557132人目の素数さん
2006/12/13(水) 00:06:200558132人目の素数さん
2006/12/17(日) 08:14:190559132人目の素数さん
2006/12/19(火) 18:56:48各々の距離が有理数なら>>552にもあるように二次曲線上に置けばいいべ
無限個置くのが無理なのは各々の距離が自然数の場合
0560132人目の素数さん
2006/12/21(木) 23:43:27どうやら雛子お姉ちゃんと一緒に遊びたいようなのですが、さて、ここで問題です。
rを正の実数とする。xyz空間内の原点O(0,0,0)を中心とする半径1の玉をA、
点P(r,0,0)を中心とする半径1の玉をBとする。玉Aと玉Bの和集合の体積をVとする。
ただし、玉Aと玉Bの和集合とは、玉Aまたは玉Bの少なくとも一方に含まれる点全体よりなる立体のことである。
V=8になるときrの値はともかくとして二桁の数字で表す男女の営みがありますが、それはなんですか?
0561132人目の素数さん
2006/12/21(木) 23:51:170562132人目の素数さん
2006/12/22(金) 00:23:480563132人目の素数さん
2006/12/23(土) 02:39:47大学入試で出たのがk=1の場合だったので一般化してみました。答えは知らぬ存ぜぬ
0564132人目の素数さん
2006/12/23(土) 02:46:38もうね、アホガドバナナと
0565132人目の素数さん
2006/12/23(土) 02:52:020566132人目の素数さん
2006/12/23(土) 03:01:45もっと詳しく!
0567132人目の素数さん
2006/12/23(土) 12:09:400568132人目の素数さん
2006/12/23(土) 12:16:060569132人目の素数さん
2006/12/23(土) 20:55:33このDQNに数式の書き方を叩き込んでいいですかね?
0570素数マニア
2006/12/23(土) 22:15:16規則性の問題
10、24、66、336、( )
この数列の規則を説明し、( )の中にはいる数を求めよ。
0571素数マニア
2006/12/23(土) 22:20:21336を136にしてください。
規則性の問題
10,24,66,136、( )
この数列の規則を説明し、( )の中にはいる数を求めよ。
0572132人目の素数さん
2006/12/23(土) 22:34:3110、24、66、136
が周期的に訪れる数列
0573132人目の素数さん
2006/12/23(土) 23:26:140574132人目の素数さん
2006/12/23(土) 23:28:41いちどぐらいしか出題されない
0575132人目の素数さん
2006/12/23(土) 23:43:41答えは、234かな?
規則は7*nで、nは4づつ増えてる。
0576132人目の素数さん
2006/12/24(日) 00:06:440577132人目の素数さん
2006/12/24(日) 01:05:28.| |
.| |
.| |
.| |
D ̄ ̄ ̄ ̄C
正方形ABCDがあります
Aから辺DCに線をひき好転をPとします
∠BAPの二等分線を引き辺BCとの交点を
Qとします(必ず辺BCと交わります)
このときのAP=DP+BQを説明して
0578132人目の素数さん
2006/12/24(日) 01:07:34○ Aから辺DCに線を引き交点をPとします
0579132人目の素数さん
2006/12/24(日) 01:12:55全射f:X→2^Xが存在するなら任意の関数g:X→Xは不動点を持つ
不動点を持たない関数g:X→Xを作ればいい
0580132人目の素数さん
2006/12/24(日) 01:40:32有限項の数列の一般項など、無数に作れるぞ!
0581132人目の素数さん
2006/12/24(日) 12:20:22三角関数使えば大した事はないが、あまり面白くないので敢えて封印する。
∠BAQ=θとする。問題の仮定から∠BAP=2θ。
AB//DCだから∠APD=∠BAP=2θ
DP=EP・・・(1) となる点Eを線分AP上にとる。
△PDEが二等辺三角形だから、
∠PDE=(180°-∠BAP)/2 = 90°-θ
∠ADE=∠ADC-∠PDE=90°-(90°-θ) = θ
DEの延長線とABの交点をFとすると、
∠ADF=∠BAQ=θ、ABCDが正方形だからAD=BA, ∠DAF=∠ABQ=90°
合同条件を満たすから△ADF≡△BAQ
したがって AF=BQ ・・・(2)
∠AFE = 180°-∠FAD - ∠ADE = 90°-θ
∠AEF = 180°-∠AFE - ∠BAP = 180°- (90°-θ) - 2θ = 90°-θ
つまり△AFEはAE=AFの二等辺三角形である。 ・・・(3)
(1)(2)(3)から、
AP = EP+AE = DP+BQ
0582132人目の素数さん
2006/12/24(日) 13:14:14俺と違う考えだから合ってるかわからないが
俺が用意した答え
↓
辺DP辺BQが一直線上にくるように図を書く
A
D'______B
.| | |
.| | |
.| | |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄C
C' B'D
そうすると二等辺三角形が出来るから同じ長さ
言ってることは>>581と同じなのかなぁ
0583132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:49:59コンパスと目盛りのない定木だけを用いて、長さがa^2となる線分を描け。
方べきの定理を使わずに、中学までの知識でやってください。
0584132人目の素数さん
2007/01/22(月) 08:03:38俺は方べきの定理を中学で習ったから、方べきの定理は「中学までの知識」だな。終了。
0585132人目の素数さん
2007/01/22(月) 08:45:21「方べきの定理を使わずに」 かつ 「中学までの知識」でやってください
0586132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:24:220587132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:27:390588583
2007/01/22(月) 13:08:44その方法は思いつきませんでした。
自分の考えたやり方より簡潔で手数も少なくていいですね。
↓自分が考えたやり方
直線をx軸とし、Oを原点として直交するy軸を描く。
y=axとx=aを描くと交点のy座標がa^2となるから…
0589132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:14:570590132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:24:42書けるでしょ
二等辺三角形かければいいんだから
0591132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:27:58コンパスなんて使った記憶ないんだよな。
0592小3♀w
2007/01/23(火) 22:45:44A子のことをB男とC男がスキだといった。
セリフ
B「僕の方がCよりもA子を愛してる」
C「僕の方がBよりA子を愛している」
そんなことを言っているとA子が。。。
A「貴方達2人はどっちも私を愛してないわ」
といいました。
これを数学的に説明しなさい。
0593132人目の素数さん
2007/01/23(火) 22:52:00上島「じゃあ、僕がA子を愛します」
B,C「どうぞ、どうぞ。」
0594132人目の素数さん
2007/01/24(水) 00:17:22どれくらいかは別問題として。
B=100C
C=1000B
(BはCの100倍愛してるということ)
よってB=C=0
0595132人目の素数さん
2007/01/24(水) 23:26:10平面上にn個の点からなる集合Aが与えられたとする。Aのどの2点の距離も1より小さければ、
Aを内部に含む半径(√3)/2の円があることを証明せよ。
0596132人目の素数さん
2007/01/24(水) 23:43:47max xi - min xi ≦1、max yi - min yi ≦1だから
Aの点は全てある辺の長さ1の正方形に含まれる。
つまりAを内部に含む半径√2/2の円が存在する。
と思ったけどどっか間違ってるかな。
なんかあまりにも簡単に拡張が証明出来ちゃったから不安。
0597132人目の素数さん
2007/01/25(木) 00:36:15なんで比で取る?
0598132人目の素数さん
2007/01/25(木) 02:04:08半径(√3)/3の円じゃない?
0599132人目の素数さん
2007/01/25(木) 02:06:42半径(√3)/3の円だと、n=4のとき成立しないことがあるから駄目だな。
0600132人目の素数さん
2007/01/25(木) 13:16:180601132人目の素数さん
2007/01/25(木) 16:52:26明らか。
0602132人目の素数さん
2007/01/25(木) 18:06:20どして?
0603132人目の素数さん
2007/01/25(木) 18:39:33半径がr<(√2)/2のとき、一辺の長さがr√2<1である正方形の頂点の位置に
4点を配置し、これをAとすれば、Aは半径rの円の内部に含まれない。よって
r≧(√2)/2でなければならない。一方、r=(√2)/2のとき、>>596より、Aが
どのような集合であっても、Aは半径rの円の内部に含まれる。
0604132人目の素数さん
2007/01/25(木) 18:43:18>>601,603は撤回します。
0605132人目の素数さん
2007/01/27(土) 00:22:46>半径(√3)/3の円だと、n=4のとき成立しないことがある
例キボンヌ
0606132人目の素数さん
2007/01/27(土) 01:26:24半径1、中心角120°の扇形を考える
1辺が1の正三角形を2つくっつけた形のひし形を考える
このひし形は半径√3/2の円内に収まる
こんなのかな
0607132人目の素数さん
2007/01/27(土) 14:27:58ここら辺が近いか?
0608132人目の素数さん
2007/01/27(土) 16:10:12数学掲示板の癌
0609132人目の素数さん
2007/01/28(日) 02:07:210610132人目の素数さん
2007/01/28(日) 09:26:26楕円でもやってみて
0611132人目の素数さん
2007/01/28(日) 10:32:200612132人目の素数さん
2007/01/28(日) 13:36:330613132人目の素数さん
2007/01/28(日) 14:19:16〇〇
こういう配置で中心を結んだ三角形ということだろうか
0614132人目の素数さん
2007/01/28(日) 15:38:06「同じ半径の円3つを互いに他の2つの円に接するように配置する。
3つの円に囲まれた部分(正三角形を円弧で削ったような図形)の面積は?」
という問題だと思う。
0615132人目の素数さん
2007/01/28(日) 15:46:10って問題かと思た。
0616132人目の素数さん
2007/01/28(日) 15:51:40その中に同じ正三角形が4つでき、一辺の長さが半径に等しい。
0617132人目の素数さん
2007/01/28(日) 19:39:52そこで1番後ろのC君に自分がかぶっている帽子ね色が分かるかと聞くと「分からない」真ん中のB君に聞くと「分からない」1番前のA君に聞くと「分かった」という。
さぁ、A君のかぶっている帽子の色は赤白どちらか?
0618132人目の素数さん
2007/01/28(日) 19:45:20激しく有名問題
0619132人目の素数さん
2007/01/28(日) 19:47:12A君が時速2キロメートルで歩き出しました。その1時間後、B君が時速4キロメートルでA君を追いかけました。
B君が歩き出すのと同時にC君が時速10キロメートルでA君を追いかけ、追いつくと後戻りしてB君のもとへ、B君のもとに戻るとまたA君のもとへと走ります。
これをB君がA君に追いつくまで繰り返しました。結果C君は何キロ走ったことになるでしょうか?
0620132人目の素数さん
2007/01/28(日) 20:25:310621132人目の素数さん
2007/01/28(日) 20:27:140622132人目の素数さん
2007/01/28(日) 22:05:510623132人目の素数さん
2007/01/28(日) 22:52:470624132人目の素数さん
2007/01/29(月) 01:26:160625132人目の素数さん
2007/01/29(月) 10:47:00「もう、これ以上食べられません。」は、含むとすると矛盾してしまう。
小学生以下は難しい。「小学生以下は無料です。」は含むと思われるが、
>>623のような場合は含まないと思われる。
0626132人目の素数さん
2007/01/29(月) 12:21:13小学生以下に小学生を含もうが含まなかろうが
小学生以下にはお前が含まれます。
よって、623は真です。
0627132人目の素数さん
2007/01/29(月) 13:28:56> 数学では等しい場合を含むが、日本語としては含む場合も含まない場合もある。
> 「もう、これ以上食べられません。」は、含むとすると矛盾してしまう。
> 小学生以下は難しい。「小学生以下は無料です。」は含むと思われるが、
> >>623のような場合は含まないと思われる。
アホですか?
「もう、これ以上は…」 のこれは何を指すのかな?ぼうや!
0628132人目の素数さん
2007/01/29(月) 14:08:12「お年玉?1000円以上は出せんな。」
0629132人目の素数さん
2007/01/29(月) 14:13:280630132人目の素数さん
2007/01/29(月) 16:49:10数量・程度などを表す名詞の下に付けて、それより多いこと、また、
優れていることを表す。数量を表す用法では、その基準点を含む。
とある。つまり、「数量」なら含み、「程度」なら含まない。
0631132人目の素数さん
2007/01/29(月) 18:40:36頑張れよ
0632132人目の素数さん
2007/01/29(月) 22:45:27入学式に出たばかりの一年生も小学生なら
中学入試を終えてあとは卒業式を残すばかりの六年生も小学生なわけで
どちらも同じ「小学生レベル」だけど、だからと言って両者が同じ水準と言うわけでもなし
0633132人目の素数さん
2007/01/30(火) 01:35:11頑張れよ
0634132人目の素数さん
2007/01/30(火) 17:46:481〜63の自然数から異なる7個を選んでBとする。
このとき、どんなBに対しても、Bの空でない部分集合C,Dで、
以下を満たすものが取れることを示せ。
・ C∩D=φ
・ Cの要素の総和=Dの要素の総和
0635132人目の素数さん
2007/01/30(火) 21:09:300636635
2007/01/30(火) 22:38:10n≧3のとき、次が成り立つことを、数学的帰納法で示す。
B⊂{1,2,…,2^(n−1)−1},#B=nを満たす任意のBに対して、
Bの空でない部分集合C,Dで、以下の*を満たすものが取れる。
C∩D=φ,Cの要素の総和=Dの要素の総和 …*
…とかやっていたのだが、途中で行き詰まった。検証してみたら、n=4のとき
そもそも上の主張は成り立たない( B={3,5,6,7} )。でもn=3のときは成り立つ。
もしかしたら、元の場合(n=7の場合)も実は成り立たないのかな?あるいは、nが
偶数のときは成り立たなくて、nが奇数だと成り立つとか。ワカラン。
0637132人目の素数さん
2007/01/30(火) 23:09:12この問題は成り立たない
反例
B={63,63-1,63-2,63-4,63-8,63-16,63-32}
これが反例になっていることの説明
要素の数が異なっていれば、個数の多いほうが
和が大きくなる。(マイナスは全部あわせても-63だから)
個数が同じときは、2進数の考え方で
和は等しくなりえないことがわかる。
0638634
2007/01/30(火) 23:58:29引用元
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1169473367/821
0639132人目の素数さん
2007/01/31(水) 01:09:26分からないスレで質問したものです。
ご迷惑おかけしました&ありがとうございます。
0640132人目の素数さん
2007/01/31(水) 12:32:471〜24の自然数から異なる7個を選んでBとする。
このとき、どんなBに対しても、Bの空でない部分集合C,Dで、
以下を満たすものが取れることを示せ。
・ C∩D=φ
・ Cの要素の総和=Dの要素の総和
0641132人目の素数さん
2007/01/31(水) 12:57:57Bの最小の要素をmとする。
Bの(空でない)部分集合の和としてとりうる値を考える。
最小はm
最大は117+m (24+23+..+19+m)
だから高々118種類の値しか取れない。
さて、Bの(空でない)部分集合は2^7-1=127
よって鳩ノ巣の原理で要素の和が等しい部分集合が
少なくとも2つ存在する。
これらが共通の要素を持つ場合は、これを取り去れば
求めるC,Dが得られる。
0642132人目の素数さん
2007/01/31(水) 14:44:0924+23+22+21+20+19=129では?
117ってどこからでてくるんでしょう。
0643639
2007/01/31(水) 14:53:14Bの要素のうち任意の4個以下の整数を選びその和は
7C1+7C2+7C3+7C4=108通りある。
最大値は24+23+22+21=90
で後鳩ノ巣、でどうでしょう。
0644132人目の素数さん
2007/01/31(水) 17:39:05(1)「Bの異なる3元a,b,cでab=cを満たすものが存在する」が成り立たないBを1つ求めよ。
(2)n^2+n−1がBに含まれなければ、必ず「Bの異なる3元a,b,cでab=cを満たすものが存在する」ことを示せ。
0645132人目の素数さん
2007/02/01(木) 04:57:18>>637 と同じようにして
B = {46, 46-1, 46-2, 46-4, 46-7, 46-13, 46-24}
という反例が作れるから、「1〜46の自然数〜」まで成立しない
「1〜45の自然数〜」から真偽不明
0646132人目の素数さん
2007/02/03(土) 21:30:26∃a∈A∪{0},∃b∈B∪{0} s,t n=a+b が成り立つことを示せ。
ただし、|A|は集合Aの元の個数を表す。
(2)自然数列{an}は、limsup[n→∞]an/n ≦2 が成り立つとする。
A={ak|k∈N}とおくとき、∃M∈N,∀n>M,∃x,y∈A∪{0} s,t n=x+y が
成り立つことを示せ。
0647132人目の素数さん
2007/02/03(土) 21:31:48誤:自然数列{an}は、limsup[n→∞]an/n ≦2 が成り立つとする。
正:自然数列{an}は、limsup[n→∞]an/n <2 が成り立つとする。
0648647
2007/02/03(土) 21:38:38誤:自然数列{an}は、limsup[n→∞]an/n <2 が成り立つとする。
正:狭義単調増加する自然数列{an}は、limsup[n→∞]an/n <2 が成り立つとする。
0649132人目の素数さん
2007/02/04(日) 01:19:26これ高校生に出せるように少し改変したんだが面白くない・・??
あ、面白くないよね・・・。
0650132人目の素数さん
2007/02/04(日) 01:45:320651132人目の素数さん
2007/02/04(日) 01:51:35ほかのロダ使うのマンドクセ
0652132人目の素数さん
2007/02/04(日) 02:43:37目の覚めるような方法があるんじゃないかと期待
0653132人目の素数さん
2007/02/04(日) 03:02:55目の覚めるような方法は無いが・・・・
ただ、途中でいろんな道具を使うので面白いと言えるんじゃないかと
勝手に思ってるだけ・・。
0654132人目の素数さん
2007/02/04(日) 06:40:17数�V微積分を習いたての者に丁度よい問題だな。
解法が見え見えなので、数学板のクズ(俺のこと)には面白くはないがな。
まず根号内を平方完成し そこを tan に変換後、加法定理などで整理して積分
sin(π/12)が出てきたので、半角公式でも使って計算。
高校生向けの良問だと思うよ。
0655132人目の素数さん
2007/02/05(月) 18:40:180656132人目の素数さん
2007/02/09(金) 23:54:40流れてしまったか……
再うpキボン
0657132人目の素数さん
2007/02/10(土) 00:04:52でも断るッ!
0658132人目の素数さん
2007/02/10(土) 00:44:52∫[((√3)-1)/2→1]dx/(x√(x^2+x+1))
0659132人目の素数さん
2007/02/10(土) 03:07:10初期値sで一般項がsの有理関数f(s)で表される数列{a(s)_n}がn→∞でtに収束し、
かつ数列{a(t)_n}がn→∞でsに収束する。
s、tを求めよ。
0660132人目の素数さん
2007/02/10(土) 03:56:05問題文がわかりにくすぎる
0661132人目の素数さん
2007/02/10(土) 04:02:05直線ABとgはねじれの位置にあるとする。
AP+PBが最小となる点Pの位置を説明せよ。
0662132人目の素数さん
2007/02/10(土) 11:27:23が#A>(n+1)/2を満たすとき、∃a,b,c∈A s,t a+b=c が
成り立つことを示せ。
0663132人目の素数さん
2007/02/10(土) 11:51:25>sの有理関数f(s)で表される数列{a(s)_n}
f(s) と {a(s)_n} の関係がわからん。
0664132人目の素数さん
2007/02/10(土) 12:38:220665132人目の素数さん
2007/02/10(土) 12:42:42「一般項が有理関数で表される有理関数列 { a_n } を取る。
各項に s を代入して得られる実数列は t に収束し、
各項に t を代入して得られる実数列は s に収束する。
s と t を求めよ」
ということ?
0666132人目の素数さん
2007/02/10(土) 13:00:070667132人目の素数さん
2007/02/10(土) 13:02:27こんどは a(s) と {a(s)_n} の関係がわからん。
F(x)=lim[n→∞]a_n(x)として
F(s)=t, F(t)=s を解けってことか?
こんなもん F(x) が分からないと都県だろ。
たとえば F(x)=x とかだったらどんな s,t でもいいぞ。
0668667
2007/02/10(土) 13:05:07誤:たとえば F(x)=x とかだったらどんな s,t でもいいぞ。
正:たとえば F(x)=x とかだったら s=t ならなんでもいいぞ。
0669132人目の素数さん
2007/02/10(土) 13:30:34Bをgを軸にして回転させてもPBの距離は変わらない
それを利用して最短距離を求めるにはBをどこに移せばよいか?
0670>659
2007/02/11(日) 01:23:57意味不明なものになってましたね。
改めて…
有理関数f(x)、g(x)が以下を満たすときf(x)、g(x)を求めよ。
x→+∞でf(x)→g(0)かつg(x)→f(0)
0671132人目の素数さん
2007/02/11(日) 03:43:27たとえば f(x)=g(x)=0 とかでもいいのか?
0672132人目の素数さん
2007/02/11(日) 06:22:15もういい。糞食って寝ろ!
0673132人目の素数さん
2007/02/11(日) 07:11:34たくさんありすぎる。死ね。
0674132人目の素数さん
2007/02/11(日) 08:40:47ほじくった鼻糞食べて寝ろ!
0675132人目の素数さん
2007/02/11(日) 09:41:07とりあえず、君はその問題の、どんなところを
面白いと感じたんだ?感じたのか?
0676132人目の素数さん
2007/02/11(日) 10:00:21とりあえずウンコ食って寝ろ!
0677132人目の素数さん
2007/02/11(日) 14:07:04朝日=アスヒー
0678132人目の素数さん
2007/02/11(日) 14:53:32x→+∞でf(x)→g(0)かつg(x)→f(0)
f=g(0)f(0)/g
g=g(0)f(0)/f
0679>670
2007/02/11(日) 16:51:03他の場合はあるのかな?って思い、出題しました。
0680132人目の素数さん
2007/02/11(日) 17:12:11原点と無限遠方における 2 値の指定しかないわけだよね。そんな
関数は無数に取れるじゃなの。例えば
f(x) = (1 - x)/(1 + x)
g(x) = -(1 - x)/(1 + x)
0681132人目の素数さん
2007/02/11(日) 19:01:410682132人目の素数さん
2007/02/11(日) 19:09:01そんなものくだらんスレに書け。
0683132人目の素数さん
2007/02/11(日) 20:09:06ここは質問スレじゃねーんだぞ!
面白い問題を出題するっつーレベルじゃねーぞ!
二度とくるな! (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!! ペッ!! ペッ!! ペッ!! ペッ!! >>670
0684132人目の素数さん
2007/02/11(日) 20:41:28面白くなかったらスルーすれば宜し。
0685132人目の素数さん
2007/02/11(日) 21:15:20> 他の場合はあるのかな?って思い、出題しました。
分からんのに出題するって…
それは質問するっていうんじゃないのかね?
「お ・ し ・ え ・ て ・ く ・ だ ・ さ ・ い」 ぐらい書いて質問スレに書けよ!
0686132人目の素数さん
2007/02/11(日) 21:20:380687132人目の素数さん
2007/02/11(日) 21:54:46無限にちっちゃい楕円体を詰めていけば、無限個詰められる?
0688132人目の素数さん
2007/02/11(日) 22:06:460689132人目の素数さん
2007/02/11(日) 22:12:160690132人目の素数さん
2007/02/11(日) 22:34:200691132人目の素数さん
2007/02/11(日) 22:59:503つの連なった部屋A,B,Cがある。
部屋Aには200人の囚人がいて、それぞれ1〜200までの囚人番号が割り当てられている。
部屋Bにはそれぞれ1〜200までの番号が書かれた200枚のカードが、一列にふせて置かれている。
囚人たちは囚人番号1番から一人ずつ呼び出されて部屋Aから部屋Bにうつる。
ここで部屋Bに呼ばれた囚人は、200枚のカードのうち100枚を表にしてよい。
表にしたカードに自分の囚人番号が含まれていれば、その囚人は部屋Cにうつされる。
その後、カードはそのまま裏返されて、次の囚人が呼ばれ、同じことを繰り返す。
自分の囚人番号が含まれていなければ、すべての囚人は処刑される。
このようにして200人すべての囚人が部屋Cにうつることが出来たら、囚人達は解放されるとする。
囚人達が解放される確率を1/12以上にしたい。どうすればよいか?
*部屋Aにいる囚人同士は互いに相談できるが、部屋が違う囚人同士は、一切情報交換できない。
*最初のカードの並び方はランダムである。
当然、何の策略もなく挑めば生還率(1/2)^200ですが
例のスレッドではかなり確率を高めることに成功しました。
ただし出題者が行方不明となってしまい正式な回答は得られませんでした…
それでも結構面白い問題だと思うので是非挑戦してみてください。
0692132人目の素数さん
2007/02/12(月) 00:00:110693132人目の素数さん
2007/02/12(月) 01:11:3819XX年夏の高校野球大会に出場する高校数は予選から4131校出場する。
この年のルールではコールドはなく何があっても決着がつくまで試合が続けられる。
県予選,甲子園共にトーナメント方式。
各県代表校は1校。
この年に県予選,甲子園など公式戦の総試合数は全部合わせて[ ]試合である。
0694132人目の素数さん
2007/02/12(月) 01:42:430695132人目の素数さん
2007/02/12(月) 01:51:19これは答えですか?
全然違います
0696132人目の素数さん
2007/02/12(月) 02:03:07最終的に1チームが残るのだから、計4130試合じゃないの?
0697132人目の素数さん
2007/02/12(月) 02:16:27既出ネタを貼るなよ。
帰れ! (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!! ペッ!! ペッ!! ペッ!! >>693
0698132人目の素数さん
2007/02/12(月) 02:33:16http://www.whatisgoingon.net/glat.html
0699132人目の素数さん
2007/02/12(月) 10:22:130700132人目の素数さん
2007/02/12(月) 10:23:110701132人目の素数さん
2007/02/12(月) 10:27:130702132人目の素数さん
2007/02/12(月) 11:32:460703132人目の素数さん
2007/02/12(月) 13:16:56mがnで割り切れるならばF_mはF_nで割り切れることを示せ
また、mがnで割り切れるとき、F_mをF_nで割った商を{F_n}を用いて表せ
0704132人目の素数さん
2007/02/12(月) 14:57:21F_0=0, F_1=1 とする。数列全体をmod Nで考えたとき「F_n≡0 ならば F_(kn)≡0」を示せばよい。
F_n≡0, F_(n+1)≡x と仮定すると、これは初項が0とxで生成されるフィボであり、
0と1から始まるフィボ全体をx倍したのと同じなので、F_(n+i)≡xF_i が成り立つ。
よって、たとえば F_(3n)≡F(n+2n)≡xF(2n)≡xF(n+n)≡(x^2)F(n)≡0。
一般のF_(kn)も、F_(kn)≡xF((k-1)n)≡‥‥≡(x^(k-1))F(n)≡0。
具体例:mod 5で考えると
0, 1, 1, 2, 3, 0, 3, 3,‥‥(5番目が0、次が3だから、その後は)
↓(3倍) ~~~~
0, 3, 3, 1, 4, 0, 4, 4,‥‥(全体を3倍したのと同じになる。だから5の倍数番目は全部0)
0705132人目の素数さん
2007/02/12(月) 15:30:01x,y,z は自然数で、 1/x + 1/y = 1/z, xとzは互いに素とする。
このとき x+y, x-z, y-z はすべて平方数であることを示せ。
http://www.cms.math.ca/Competitions/MOCP/2007/prob_jan.pdf
例 (x,y,z) = (x, x(x-1), x-1)
0706132人目の素数さん
2007/02/12(月) 16:07:281/x + 1/y = 1/z より y=(x+y)z/x
xとzは互いに素でyは自然数だからx|(x+y)
したがってある自然数mが存在してx+y=mx となる
よってy=(m-1)x=mzとなるのでz=(m-1)x/m
m-1とmは互いに素でzは自然数だからm|x
したがってある自然数nが存在してx=mn
これよりz=n(m-1)を得るが、xとzは互いに素なのでn=1
よってx=m、y=m(m-1)、z=m-1を得る
このときx+y=m^2、x-z=1、y-z=(m-1)^2なので
たしかにx+y、x-z、y-z はすべて平方数となる
0707703
2007/02/12(月) 16:43:44エレガントな証明ですね
私が考えていたのは、F_(m+n) = F_(m+1) * F_n + F_m * F_(n+1)
を利用して、帰納法で示すものでした
後半は表示が一意じゃないと思います
0708132人目の素数さん
2007/02/12(月) 16:46:31お前ら凡人が千人集まっても天才には勝てない
もう勉強やめろ
0709にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2007/02/12(月) 16:53:410710132人目の素数さん
2007/02/12(月) 17:19:310711132人目の素数さん
2007/02/12(月) 18:14:580712132人目の素数さん
2007/02/12(月) 20:22:42このとき x+y, x-z, y-z はすべて平方数であることを示せ。
x+y=xy/z=mx->y=(m-1)x=mz->x=mz/(m-1)->z=(m-1)->x=m->x+y=m^2
x-z=m-(m-1)=1^2
y-z=mz-z=m^2-m-m+1=(m-1)^2
0713132人目の素数さん
2007/02/12(月) 20:28:34x-z=n^2
y-z=p^2
y+z=m^2-n^2
y=(p^2+m2-n^2)/2
z=(p^2-n^2-p^2)/2
x=m^2-y^2=(m^2-p^2+n^2)/2
...
0714132人目の素数さん
2007/02/12(月) 21:15:44(1)、線分は全部で何本できるか。
(2)、この線分の中から3本を取って選ぶとき、選ばれた3本の
線分の端点が全て異なる確率を求めよ。
0715132人目の素数さん
2007/02/12(月) 22:28:27面白くないんだが
0716132人目の素数さん
2007/02/13(火) 00:34:390717132人目の素数さん
2007/02/13(火) 01:09:46意味分からん
カードを並べ替えられるとかならともかく、
そのまま裏返したら確率 2^(-200) にしかならなくない?
0718132人目の素数さん
2007/02/13(火) 01:16:00質問は質問スレに行けよ、餓鬼が! (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
0719132人目の素数さん
2007/02/13(火) 05:08:19どうもです
〔問.476〕
p >0, |x_0| ≦ 2p とし,
x_n = 3x_(n-1) -(1/p^2){x_(n-1)}^3 (n≧1)
と定義する。
x_n を n と x_0 の函数として表わせ。
〔問.478〕
√{2+√[2+√(2+x)]} + (√3)√{2-√[2+√(2+x)]} = 2x,
x ≧ 0.
を解け。
http://www.cms.math.ca/Competitions/MOCP/2006/prob_dec.pdf
0720132人目の素数さん
2007/02/13(火) 05:29:47天才のひらめきは千人万人の凡人の地を這うような研究の結果を元に起こるものなのだよ。
0721132人目の素数さん
2007/02/13(火) 05:37:58200人ではなくふたりの場合を考えみたんだが。
(カードは2枚中1枚をめくる)
打ち合わせ無しの場合 → ふたりが助かる確率は1/4
事前に以下の打ち合わせした場合 → 助かる確率は1/2
「1番は右の、二番は左のカードをめくろう」
(同じカードをめくらないようにしよう)
てな感じで、助かる確率を上げられそうだ。
200人の場合も何か方法があるかもしれん。
すくなくとも200人が全く同じカードをめくる場合助かる確率は0だもの。
直感的には、どのカードもちょうど半分のひとにめくられるように
戦略を立てるのがよいような気がする。
0722Queen ◆xeS.CIM.Jk
2007/02/16(金) 11:02:08n∈Nとする。
任意のnに対して平面上に以下を満たすn個の点が存在する。
・どの三点も同一直線上にない。
・どの二点間の距離も整数。
この定理を導く公理は何か。
0723132人目の素数さん
2007/02/16(金) 12:14:13[問476]
θ∈[0,2π)はsinθ=x0/(2p)を満たすとする。|x0|≦2pより、このようなθは存在する。
このとき、xn=(2p)sin(θ*3^n) と表せることが(数学的帰納法により)分かる。
0724132人目の素数さん
2007/02/16(金) 12:41:19与式を変形して(√3)√[2−√{2+√(2+x)}]=2x−√[2+√{2+√(2+x)}]となる。
右辺は実数だから、左辺も実数となる。もし2−√{2+√(2+x)}<0だとすると、
左辺は(0でない)純虚数となってしまい、矛盾する。よって、2−√{2+√(2+x)}≧0となる。
これを解いてx≦2を得る。よって、x=2cosy,y∈[0,π/2]と表せる。これを代入すると、
与式 ⇔ 2cos(y/8)+(√3)2sin(y/8)=2cosy ⇔ sin(y/8+π/6)=cosy
⇔ sin(y/8+π/6)=sin(π/2−y)
となる。π/2−y,y/8+π/6∈[0,π/2]であるから、y/8+π/6=π/2−yとなる。
よってy=8π/27 となり、x=2cos(8π/27)が求める解である。
0725132人目の素数さん
2007/02/17(土) 11:20:13どうもです
[問472]
(4-x)^(4-x) + (5-x)^(5-x) + 10 = 4^x + 5^x
を満たす整数x
[問474]
{2^log_5(x) +3}^log_5(2) = x -3
を満たすx>0.
0726132人目の素数さん
2007/02/18(日) 02:49:16カードの並び替えOKだと1/12どころか、それよりはるかに高い確率が実現出来ますが
実はカードを並び替えなくても、十分高い確率がだせます。
>>721
まあそんな感じです。
「これが最高確率だ!」というような答えはありませんが、おそらくそれに近いであろう物は用意してあります。
0727132人目の素数さん
2007/02/19(月) 22:56:51(2)一辺の長さが1の正五角形の周上に全ての頂点を持つ正四角形の辺の長さの範囲を求めよ。
次のは自分では解いてないです
(3)一辺の長さが1の正n+1角形の周上に全ての頂点を持つ正n角形の辺の長さの範囲を求めよ。
0728132人目の素数さん
2007/02/20(火) 00:33:34馬鹿教授が漸化式はむずいの一言で済ませて逝ってしまったので・・・とほほ
0729132人目の素数さん
2007/02/20(火) 00:35:040730132人目の素数さん
2007/02/20(火) 01:36:35先に打ち合わせをしておいたら同じだと思うのだが…
打ち合わせについてなにか誤解してるかな?俺…?
0731132人目の素数さん
2007/02/20(火) 05:01:180732132人目の素数さん
2007/02/20(火) 05:50:011234,1243,1324,1432のどれかになる。
0733132人目の素数さん
2007/02/20(火) 05:55:004人で2枚表にする場合。
0734132人目の素数さん
2007/02/20(火) 06:04:02例えば、
一人目が左端から100枚めくって番号順に並べ替える事にする。
このとき一人目がCの部屋に行ける確率は1/2。
二人目は右端から100枚めくって、全てのカードが
左端から順番に並ぶように並べ替える。
このとき二人目がCの部屋に行ける確率は1/2。
三人目以降は自分の番号のカードがどこに有るか
分かるので確実にCの部屋に行ける。
従って全員が生き残る確率は1/4。
0735132人目の素数さん
2007/02/20(火) 06:13:46ところで部屋Bで自分のカードをめくらなかった
囚人は部屋Aに戻るの?
でもさ、たった一人でも囚人が戻って来たら
一人も釈放されないんだから
まだ部屋Bにも行ってない囚人は
やる気をなくしてしまうだろうね。
0736132人目の素数さん
2007/02/20(火) 11:36:03二人目は右端から 99 枚めくり、その中にあれば、
右端から 100 枚目をめくって左から昇順に整列させる。
その中にないときは、左から 2 番目のカードをめくり、
最初の 99 枚は右端から昇順に整列させる。
二人目がCの部屋に行ける確率は 198/199.
三人目以降は、右端をめくれば全体が整列されているかどうかがわかる。
整列されていないときは、二人目が選んだ 99 枚から二分探索で探し、
その中になければ右から 100 枚目をめくる。
そこにもなければ、左から何枚目にあるかがわかっているはず。
ということで、確率は 99/199 にできると思う。
0737132人目の素数さん
2007/02/20(火) 11:48:160738132人目の素数さん
2007/02/20(火) 11:51:25上手い!
でも元の問題ではカードは並べ替える事が出来ないから
関係ないかも。
>>737
そう。でも、>>730の疑問に答えているだけ。
0739132人目の素数さん
2007/02/20(火) 14:27:290740132人目の素数さん
2007/02/21(水) 03:21:350741726
2007/02/21(水) 03:34:02>>735
自分のカードをめくれなかった囚人が一人でも発生したときは
その場ですべての部屋にいる囚人が処刑されます。
まあ題意とは関係のない設定ですが(苦笑
99/199は、かなりいい線いってますね。
並び替えOKのルールの中では、最高レベルに高い数字だと思います。
私は問題製作者でないので1/12という数字がどこから出てきたのか知りませんが
実際の答えはもっと高いので、あまり深い意味はないようです。
0742132人目の素数さん
2007/02/21(水) 04:50:52問題が >>691 のとおりだとすると、
囚人達にできることは、
「一番最初に部屋 A で、(>>721 のように)
各囚人がどのカードをめくるかをあらかじめ打ち合わせて置く」
ことしかできないと思うんだが、
それだと4人目の囚人のところで生存確率 1/12 を切ってしまう。
問題の解釈間違ってる?
0743132人目の素数さん
2007/02/21(水) 08:21:03100/(200-n) より高くならないように思えるのだけど。
0744132人目の素数さん
2007/02/21(水) 11:08:222番目の囚人にわかることは、1番目の囚人がめくったカードの中に1番のカードがあったということだけな気がする。
1番目の囚人がパスする確率は1/2。これはどうしようもないと思う。とすると、残りの199人が1/6以上の確率でパスしなければならない。
2番目の囚人が最も高い確率でパスするのは、1番目の囚人がめくらなかった100枚をめくることだが、それが100/199。←違う?
なので、2人目までがパスする最も高い確率は50/199。
すると、残りの198人は199/300以上の確率でパスしなければならない。
3番目だけですら、そんなに高い確率でパスする方法はなさそうに思える。
さっぱりわからん。
0745132人目の素数さん
2007/02/21(水) 11:22:15それ以外のカードを裏に戻すとルールを変更したとする。
このとき、n+1 人目にとって前の n 人がどのカードを
めくったかの情報は無意味だから(だよね?)、n+1 人目が
成功する確率は 100/(200-n).
本来のルールではこれより確率は高くならない。
0746132人目の素数さん
2007/02/21(水) 20:55:13(√26+5)^n=a_nとする。a_nは小数点の後n個9か0が続く事を示せ。
α、βは1/α+1/β=1であるような無理数である。A={[nα]|n=1,2,3,・・・}
B={[nβ]|n=1,2,3,...}とする([x]はxの整数部分を表す。)。この時A∩B={0}であり、A∪B=Nである事を証明せよ。
Nは自然数の集合である。
既出ならすいません。
0747=726=691
2007/02/21(水) 22:29:34「一番最初に部屋 A で、
各囚人がどのカードをめくるかをあらかじめ打ち合わせておく」
その趣旨で間違いありません。
では以下ヒントを。
「並べ替えOKルール」の場合、実は全員が成功する確率を「1/2」にすることが出来ます。
まず囚人1号は無作為に100枚のカードをめくります。
そしてめくったカードのうち、k番と書かれたカードが右からk番目の位置に来るように
それぞれを並び替えます。
次に、それ以降の囚人は、
最初に、右から数えて自分の囚人番号の箇所にあるカードをめくります。
もし囚人1号がめくったカードの中に、自分の囚人番号が含まれていれば
最初の一枚で、自分の番号を引き当てられるので、その囚人はC部屋にうつれます。
では、そうでない囚人は、どのような「どのような規則で」それ以降のカードをめくればよいか?
実はこれがそのまま「並び替えNG」の場合における正解になるのですが、
ここではまだふせておきます。
0748132人目の素数さん
2007/02/21(水) 23:44:13一枚選ぶ毎に表にし、何が出たかによって次に選ぶカードを変化させるという
戦略にしないと >745 の推論が有効になるということか。
0750132人目の素数さん
2007/02/22(木) 00:57:08(5+√26)^n+(5-√26)^n ∈Z であることが帰納法で証明されるので、
10^-(n+1) < |5-√26|^n < 10^-n を言えばよい。
⇔ 10^n < 1/|5-√26|^n < 10^(n+1)
⇔ 10^n < |5+√26|^n < 10^(n+1)
⇔ n < nlog|5+√26| < n+1
⇔ 1 < log|5+√26| < 1+1/n を示せば終了‥‥
‥‥と思いきや、これだと n>234 で主張が成立しないことになる。
というわけで、詰まった。
0751132人目の素数さん
2007/02/22(木) 01:03:54√26-5<0.1がすぐ言えるでしょ
0752132人目の素数さん
2007/02/22(木) 01:06:48まず、1番目の囚人が (右から) 1番目のカードをめくる。
出た数を n_1 として、それが1でないなら次に n_1番目のカードをめくる。
以後、 k番目にはk-1番目に出た値 n_(k-1) 番目のカードをめくり、
出た値 n_k を元に次をめくる。これを1が出るまで行う。
(必ず1に行き着く説明は省略)
1をめくった後は、ルールに従うと 1番目のカードに戻るので、
このルールでカードを選んでいくとループする。
さて、そのような同じループに属するカードごとに、
200枚のカードをグループ分けできる。(各グループに重複はない)
最初にm番目を開いたとき、mを見つけるまでにカードをめくる回数は、
m番目のカードが属するグループのサイズに等しい。
よって、200枚のカードを分割するいくつかのグループの
いずれのサイズも100以下であれば、囚人たちはこの方針でクリアできる。
ただ、そうなる確率の算出方法がわからない...。
0753750
2007/02/22(木) 01:22:57だとしたら>>751で解決か。「ちょうどn個」と解釈していた。
考えてみれば、+1乗するごとに、桁数がきっかり1桁ずつ増えていくなんて、
10以外では起こりえないのは当然かも。
0754132人目の素数さん
2007/02/22(木) 02:42:16だいたい 1-log 2 ぐらいだね。
正確には 1-(1/101+1/102+...+1/200)=0.3093...
0755=726=691
2007/02/22(木) 15:25:33正解です!
実は私も最初算出方法が分からなかったのですが、
>>754のいう1-log2≒「0.31」がそれのようです。
実際にプログラムを組んで実験させても、近い数字が出ます。
なかなか驚くべき答えだと思うのですがいかがでしょう?
0756132人目の素数さん
2007/02/22(木) 16:25:41長さを k の順列の個数は 200!/(200-k)!
長さを k のサイクルの個数はその k 分の 1.
残りの 200-k 個の順列は (200-k)!
したがって、失敗する組合せは
Σ[k=101,200] {(200!/((200-k)!k) (200-k)!}
=200!Σ[k=101,200] 1/k
0757132人目の素数さん
2007/02/22(木) 16:43:180758132人目の素数さん
2007/02/22(木) 17:25:32なるほどなあ。
しかし、処刑する側がそのことを読んでいて、200枚でループするように置いていたらアウトだなあ。
0759132人目の素数さん
2007/02/22(木) 17:40:000760132人目の素数さん
2007/02/22(木) 17:54:39(A∪B=Nであること)
任意のk∈Nに対し、k∈Aまたはk∈Bが成り立つことを示せばよい。k∈Aのときは それでよいから、
k∈/Aのときを考える。iα<kを満たすi∈Nのうち最大のものをnとすれば、nα<k,k+1≦(n+1)α
が成り立つ(k+1>(n+1)αならばk∈Aとなってしまう)。この不等式をαで割ってn<k/α,
(k+1)/α≦n+1となる。1/α+1/β=1より、n<k(1−1/β),(k+1)(1−1/β)≦n+1 となる。
これを変形してk<(k−n)β≦(k+1) となり、βが無理数であることからk<(k−n)β<(k+1)
となり、よって[(k−n)β]=kとなる。すなわちk∈Bとなる(α>1なのでk−n>0であることに注意)。
(A∩B=φであること)
k=[nα]=[mβ]とすると、k<nα<k+1,k<mβ<k+1 が成り立つ(α,βは無理数だから等号は入らない)。
よってk/α<n<(k+1)/α,k/β<m<(k+1)/β が成り立つ。片々足してk<n+m<k+1となるが、k,n+m,k+1は
全て自然数だから矛盾。
0761132人目の素数さん
2007/02/22(木) 18:04:19RayleighとVinogradovが証明したんだっけ。
なんかRayleighでぐぐってもVinogradovでぐぐっても出てこないw
0762132人目の素数さん
2007/02/22(木) 18:29:30二人目からが最初にめくるカードはどこにすればよいのでしょうか?
0763132人目の素数さん
2007/02/22(木) 18:38:420764746
2007/02/22(木) 20:23:22後問題に書き間違いしていた事をお詫びします。(A∩B={0}のあたり。)
>>753
「ちょうど」です。>>751さんの不等式がキーです。
>>760
お疲れ様です。一応、本に書いてある解法を書いておきます。
Nを自然数とする。 Nより小さい数の中で、A∪Bに含まれるような数が何個あるかを調べる。
[nα]<Nならnα<Nである。なので、Nより小さい数はAには[N/α]だけ含まれる。
同じように、Bには[N/β]だけ含まれる。なので、Nより小さい数はA∪Bには[N/α]+[N/β]=kだけある。
αとβは無理数なので、k<N/α+N/β=N。[x]>x-1なので、k>N/α-1+N/β-1=N-2。
kは自然数なので、k=N-1である。これはA∪BにはNより小さい数はN-1個だけあるという意味である。
これは全ての自然数において成り立つため、同じ数は二回出てこない。
なので、A∪B=Nであり、同時にA∩B=φである事も証明された。
>>761
本には問題13としか書いてないので、全然分かりません。定理なんですか?これ。
0765132人目の素数さん
2007/02/22(木) 23:07:280767132人目の素数さん
2007/02/24(土) 00:52:22その証明は間違ってる。
>なので、Nより小さい数はA∪Bには[N/α]+[N/β]=kだけある。
A∩B=φであることを示さなければ、これは言えない。AとBに重複する
元があったら、Nより小さい自然数はA∪Bに[N/α]+[N/β]=kより少ない
個数しか無い。
>同時にA∩B=φである事も証明された。
先にA∩B=φを証明しておかなければならないから、これも間違い。
0768132人目の素数さん
2007/02/24(土) 06:47:53数オリっていつの問題だよ。
外国のサイトでもいいから貼ってくれないかい?
0769746
2007/02/26(月) 00:00:47面白そうな本ですね。Amazonで調べてみます。
>>767
Nを1から無限まで動かすと、A∩B=φが証明されると思います。
N=2として1が1個ある事が証明され、N=3としてN=2の時1が1個あるのが証明されたので,もうひとつは2、・・・って感じで。
>>768
数オリに出てた問題ではなく、数オリに出るためへの練習問題みたいな感じで書いてありました。
1問目は数オリっぽい問題ですが、何時の問題かとかは書いてありませんでした。
1問目の解答を書いたほうがいいかな?
0770132人目の素数さん
2007/02/26(月) 00:10:250771132人目の素数さん
2007/02/27(火) 20:12:49の二問目は数蝉のエレ解で見たことがあるな。
0772132人目の素数さん
2007/02/28(水) 00:39:16題意より α>1, β>1.
M = {1,2,…,m} ⊂ N
とおく。
A∩M = { [nα] | n∈M }, #(A∩M) = [m/α],
B∩M = { [nβ] | n∈M }, #(B∩M) = [m/β],
m/α + m/β = m
と無理数性より
[m/α] + [m/β] = m-1,
mについての帰納法で…
0773132人目の素数さん
2007/03/04(日) 00:55:19以下、並び替える前提でスマートな回答。
1. 1番目の囚人は適当に100枚ひっくり返す。セーフの確率は1/2。
2. セーフだったとして、表返したカードを左(右)端から数えて
カード自身の番号となるように「横向きに」並び替える。
伏せているカードは間を埋めるように「縦向きのまま」おいておく。
3. 2番目の囚人は自身の番号(2番目)に該当するところを見る。
2番目のカードが横向きならそれを表替えせばクリア。
2番目のカードが縦向きならどこにあるかは不明なので、
縦向きのまま残っている100枚をひっくり返せばどれかが当たり。
4. あとは並び替えるまでもなく2番目と同様に繰り返せばよい。
これで絶対確率は1/2じゃうひょぉおおおおおお!!!!!
・・・・・・カードが正方形とか丸だったらどうしようorz。
0774132人目の素数さん
2007/03/04(日) 11:16:25こんなアホウは久しぶりに見た
0775132人目の素数さん
2007/03/04(日) 12:23:560776132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:07:35亀レスなのに、既出を見てないんだもの。
0777772
2007/03/04(日) 14:47:54A∩M = { [nα] ≦ m | n∈N },
B∩M = { [nβ] ≦ m | n∈N },
0778132人目の素数さん
2007/03/04(日) 15:34:10帰納法使うくらいなら、A∩B=φを直接示した方が早くて分かりやすいな。
0779772
2007/03/04(日) 18:40:12背理法による。k ∈ (A∩B) だったと仮定する。
k < n1・α < k+1 … (1),
k < n2・β < k+1 … (2),
(1)/α + (2)/β より
k < n1 + n2 < k+1 … (3).
これは n1, n2 が自然数であることと矛盾する。
0780132人目の素数さん
2007/03/05(月) 03:04:32>>760
0781132人目の素数さん
2007/03/08(木) 16:41:02答えは↑スレ全部表示するとわかる
0782132人目の素数さん
2007/03/11(日) 12:05:06見た瞬間、ありきたりの問題かと思ったが、
意外に面白かった。
0783132人目の素数さん
2007/03/11(日) 18:21:360784132人目の素数さん
2007/03/11(日) 22:03:520785132人目の素数さん
2007/03/12(月) 00:17:400786132人目の素数さん
2007/03/12(月) 04:04:166月だろうが馬ー鹿
と書こうとしてjuly=7月だったと気づいた俺はもう逝きますさよなら
0787132人目の素数さん
2007/03/13(火) 14:53:06起源は弦の振動数に関する問題だそうで。
http://www.amazon.co.jp/Theory-Sound-Classics-Science-Mathematics/dp/0486602923/ref=sr_1_1/249-7482077-6243506?ie=UTF8&s=english-books&qid=1173764534&sr=8-1
そこでは、それに関連する問題として第20回のIMOの問題が紹介されています(↓の3番)
http://imo.math.ca/Exams/1978imo.html
0788132人目の素数さん
2007/03/22(木) 19:19:08[予想]最低99人助けることが可能
便宜上 赤≡0 黄≡1 青≡2 (mod[3])とおき
前からi番目の小人がかぶった帽子の色をa[i]
前からi番目の小人が宣言する色をb[i]とする
ここで
b[100]≡a[1]+a[2]+a[3]+…+a[99]
とし、以下
b[99]≡b[100]-(a[1]+a[2]+・・・+a[98])
b[98]≡b[100]-b[99]-(a[1]+a[2]+…+a[97])
…
b[k]≡b[100]-b[99]-…-b[k+1]-(a[1]+a[2]+・・・+a[k-1])
…
b[1]≡b[100]-b[99]-…-b[2]
とすれば、b[s]≡a[s](s=1,2,・・・,99)となるので
最後尾の小人以外は全員助かる。
どうよ?
0789132人目の素数さん
2007/03/22(木) 22:55:32並べた後、それぞれの2桁の2つの数字の和(十の位と一の位の和)を
求めると、n番目の和は必ずnの倍数になっていた。このような10個の
連続する2桁の整数のうち、最大の整数を求めよ。
0790132人目の素数さん
2007/03/22(木) 23:18:55理由は10番目が10の倍数だから、他の整数は明らかに一桁目がnの数字になる。
あとは7の倍数で考えるのが一番早い、とおもう。
0791132人目の素数さん
2007/03/22(木) 23:59:48n=3のときちがうくない?
0792132人目の素数さん
2007/03/23(金) 00:04:110793132人目の素数さん
2007/03/23(金) 00:05:59てか11 21 31 41・・・って調べていったけどぜんぶちがった
0794132人目の素数さん
2007/03/23(金) 00:12:090795132人目の素数さん
2007/03/23(金) 00:18:220796132人目の素数さん
2007/03/23(金) 00:38:320797132人目の素数さん
2007/03/23(金) 00:42:08>>795
0798132人目の素数さん
2007/03/23(金) 01:04:1810の倍数つくれてないじゃん
0799132人目の素数さん
2007/03/23(金) 01:43:370800132人目の素数さん
2007/03/23(金) 01:45:240801132人目の素数さん
2007/03/23(金) 01:46:230802132人目の素数さん
2007/03/23(金) 01:48:190803132人目の素数さん
2007/03/23(金) 12:48:440804132人目の素数さん
2007/03/23(金) 19:28:0737〜46っぽいね。
方法は91から下に考えていった。
0805132人目の素数さん
2007/03/23(金) 19:33:373+8=11・・・2の倍数ではありません
0806132人目の素数さん
2007/03/23(金) 21:24:13>>795か・・・。
0807132人目の素数さん
2007/03/23(金) 21:59:090808132人目の素数さん
2007/03/23(金) 22:36:180809132人目の素数さん
2007/03/29(木) 02:45:390810132人目の素数さん
2007/03/31(土) 07:37:510811132人目の素数さん
2007/03/31(土) 08:07:48これを論理式で書き下そうとしてみればわかるが、
内容が少しあいまいだ。
0812132人目の素数さん
2007/03/31(土) 10:50:35(R,≦)は全順序なので、任意の2つの実数x,yについて
x<y x=y x>y
のうちどれか1つが必ず成り立つ。よって、そのような実数βは存在しない。
0813132人目の素数さん
2007/03/31(土) 11:12:29究極のアホ
0814132人目の素数さん
2007/03/31(土) 11:17:47ありがちって感じ
0815812
2007/03/31(土) 12:55:54実際に「そうである」ことと、それが「証明可能である」ことは違うんだったな。
0817132人目の素数さん
2007/03/31(土) 15:52:170818132人目の素数さん
2007/03/31(土) 22:41:49だとしたら定数記号として実数が全て含まれていて
任意のs,tに対してs=tかs≠tのどちらかが公理に含まれているような場合は
>>810は成り立たないな
0819132人目の素数さん
2007/04/01(日) 02:18:510820132人目の素数さん
2007/04/01(日) 02:33:18もちろん我々がそういう理論をきちんと理解できるか、とか
現実的に計算機で証明をチェックできるかとかそういう問題はあるけど
有限の言語Lとか書いてなきゃ無限でも良いと考えるのが普通かと。
>>818の「論理体系」はもっと精確に言えば言語Lだね。
0821132人目の素数さん
2007/04/01(日) 23:20:38↑
究極のアホ de キモオタ
0822132人目の素数さん
2007/04/07(土) 10:58:59これまた1=0.9999・・・のスレで流用できそうなネタだな。
0823132人目の素数さん
2007/04/07(土) 12:45:26証明可能性ってどうやって、議論すればいいんだ?
0824132人目の素数さん
2007/04/11(水) 04:29:42このとき実変数実数値関数f(x)で
f(0)はαの整数部分
f(n)はαの小数第n位の数
f(x)は実数全体で可微分
となるものは存在するか?
0825132人目の素数さん
2007/04/11(水) 08:34:50する
0826132人目の素数さん
2007/04/11(水) 09:10:59関数 sinc(x):= sin(πx)/(πx) を用いれば、関数
g(x):= 納n:0,∞] f(n) sinc(x - n)
は条件を満たすはず。厳密な証明は分からないけど。
0827132人目の素数さん
2007/04/11(水) 16:23:19f:N→Nでいいじゃん。
0828132人目の素数さん
2007/04/11(水) 18:32:54>f(x)は実数全体で可微分
0829132人目の素数さん
2007/04/11(水) 21:58:13f:N→NはR上の可微分関数に延長できないの?
0830132人目の素数さん
2007/04/12(木) 12:56:560831132人目の素数さん
2007/04/12(木) 20:02:45・f(0)=0
・fは微分可能で、x∈(-1,1)のとき|f '(x)|<1/2
このとき、|a0|<1,a[n+1]=f(an) (n=1,2,…)で定義される数列anの極限値を求めよ。
(2)関数f:R→Rは次の条件を満たすとする。
・f(0)=0
・fは微分可能で、x∈(-1,1)のとき|f '(x)|<1
このとき、|a0|<1,a[n+1]=f(an) (n=1,2,…)で定義される数列anの極限値を求めよ。
0832132人目の素数さん
2007/04/13(金) 01:39:19(1)xが実数のとき、f(x)が存在するxの条件を求めよ
(2)xが複素数のとき、f(x)が存在するxの条件を求めよ
ただし主値のみを考えるとする
0833132人目の素数さん
2007/04/13(金) 15:52:34f[1](x)=x
f(x)=lim[n→∞]f[n](x)
つーことですか?
0834132人目の素数さん
2007/04/13(金) 17:56:470835132人目の素数さん
2007/04/14(土) 00:27:480836132人目の素数さん
2007/04/14(土) 16:52:48(1)最小のnを求めよ
(2)このように表されるnは無数にあることを示せ
(1)はすぐ分かったのですが、(2)の証明がどうしても分かりませんでした
どなたか教えて下さい
0837132人目の素数さん
2007/04/14(土) 17:23:39マルチ
0838132人目の素数さん
2007/04/14(土) 18:19:450839132人目の素数さん
2007/04/14(土) 19:44:24問題の日本語はおかしい。
0840132人目の素数さん
2007/04/14(土) 19:49:38あげんなボケ
0841132人目の素数さん
2007/04/15(日) 00:29:12俺は馬鹿だから、理数系に強い人は本当に好きだね。
憧れてしまうなぁ。
0842132人目の素数さん
2007/04/16(月) 18:26:00黙れ
0843132人目の素数さん
2007/04/16(月) 21:46:190844132人目の素数さん
2007/04/16(月) 21:48:46コテつけろ!
そうすれば、貴様の糞レスを読まずに済むからな!
0845132人目の素数さん
2007/04/16(月) 22:14:53それ面白いか?
0846132人目の素数さん
2007/04/17(火) 02:00:58http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1175764597/723
pを素数、Zp={1,2,‥‥,p-1}、*をZp上の通常の乗算とする。
a∈Zp に対し、Zpの元のp-1項組 (1*a,2*a,3*a,‥‥,(p-1)*a) を
(1,2,‥‥,p-1) の置換とみなしたとき、
それが偶置換となるためのaの条件を求めよ。
0847132人目の素数さん
2007/04/17(火) 07:00:01aが原始根のとき奇置換。
aが原始根の偶数乗のとき偶置換。
aが原始根の奇数乗のとき奇置換。
0848132人目の素数さん
2007/04/17(火) 10:54:18これって (a/p)=1 と同値?
0849132人目の素数さん
2007/04/17(火) 12:22:24そうだね。Z/pZ の単元群は巡回群だから、結局 Z/(p-1)Zでの足し算による移動(ずらし)の
隅奇性を考えればいいだけだな。
0850132人目の素数さん
2007/04/17(火) 22:12:470851132人目の素数さん
2007/04/17(火) 23:04:30ただの足し算に公式なんてものがあると思うか?
0852132人目の素数さん
2007/04/17(火) 23:54:22お願いしまーす
0853132人目の素数さん
2007/04/18(水) 00:06:33作問者に聞いてこい
0854マーティン
2007/04/18(水) 00:08:50━━━━━━━━━━━━の仕方を教えてください!! 今まで結論だけわかって使ってるんですけど証明となると……。
0855132人目の素数さん
2007/04/18(水) 00:30:08スレ違い
0856マーティン
2007/04/18(水) 00:47:140857132人目の素数さん
2007/04/18(水) 02:40:290858マーティン
2007/04/18(水) 03:01:520859132人目の素数さん
2007/04/18(水) 04:11:560860マーティン
2007/04/18(水) 13:01:260861132人目の素数さん
2007/04/18(水) 13:48:10二度とくるな馬鹿め
0862132人目の素数さん
2007/04/18(水) 14:54:310863マーティン
2007/04/18(水) 16:32:050864132人目の素数さん
2007/04/19(木) 14:10:57死ね
0865132人目の素数さん
2007/04/19(木) 17:00:360866132人目の素数さん
2007/04/19(木) 17:26:57別のスレで聞いたのなら答えても良いけどこのスレでは俺は答えない。
そう面白いとは思わないからね。
0867132人目の素数さん
2007/04/19(木) 19:01:420868132人目の素数さん
2007/04/19(木) 19:43:360869132人目の素数さん
2007/04/19(木) 20:04:460870132人目の素数さん
2007/04/19(木) 20:20:32「くだらない」「死ね」という反応しかないがなwww
0871132人目の素数さん
2007/04/19(木) 20:44:120872132人目の素数さん
2007/04/20(金) 10:44:35>教えてくれ
はぁ?自分よりはるかに頭がいい人たちに対してその口の聞方は何?
俺なら例えネット上でもとても出来ない
0873132人目の素数さん
2007/04/20(金) 10:51:090874132人目の素数さん
2007/04/21(土) 10:33:150875132人目の素数さん
2007/04/21(土) 16:50:03f,L:(a,b)→Rは次の2つの条件を満たすとする。
・Lは各点で微分可能(C^1級とは限らない)
・∀x∈(a,b),∀ε>0,∃δ>0 s,t y∈(a,b),0<|y−x|<δ → {f(y)−f(x)}/(y−x)≦L'(x)
このとき、次が成り立つことを示せ。
・a<x≦y<b → f(y)−f(x)≦L(y)−L(x)
0876KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/22(日) 10:42:39さらにn_1/d_1, n_2/d_2 が既約分数表示になっているとする。
n_1/d_1=n_2/d_2ならば、n_1=n_2 かつ d_1=d_2 であることを証明せよ。
0877KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/22(日) 10:47:40さらにn_1/d_1, n_2/d_2 が既約分数表示になっているとする。
n_1/d_1=n_2/d_2ならば、(n_1=n_2 かつ d_1=d_2) または n_1=0 であることを証明せよ。
0878KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/22(日) 10:54:260879132人目の素数さん
2007/04/22(日) 11:13:37d_1=q*d_2
0880132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:38:03題意より
n_1*d_2 = n_2*d_1,
gcd(n_1,d_1) = 1,
gcd(n_2,d_2) = 1.
任意の素数p,qと自然数j,kについて
p^j | n_1 ⇔ p^j | n_2
q^k | d_1 ⇔ q^k | d_2
よって
n_1=n_2, d_1=d_2.
0881132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:59:30{On}(n=1,2,…)は開区間の列(φも開区間とする)とし、(0,1)⊂∪[i=1〜∞]Oiが成り立って
いるとする。以下の問いに答えよ。
(1)Σ[i=1〜∞]|Oi|≧1が成り立つことを示せ。
(2)Σ[i=1〜∞]|Oi|=1が成り立つ{On}(n=1,2,…)を1つ求めよ。
(3)|Oi|<1 (i=1,2,…)が成り立つとき、Σ[i=1〜∞]|Oi|>1 が成り立つことを示せ。
0882KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/23(月) 08:01:000883132人目の素数さん
2007/04/24(火) 17:09:33http://www-groups.dcs.st-and.ac.uk/~john/Zagier/Problems.html
0884132人目の素数さん
2007/04/24(火) 18:03:033人の誕生日の月と日が同じであるような確率 Pn を求めよ。
1年は365日とし、うるう年は考えない。
0885132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:11:41「月と日が同じ」ってのは?完全に一致するってこと??
なんにせよ、意図がよーわからん
0886132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:36:21n人(n≧3)のグループにおいて、誕生日が同じ3人組が存在する確率Pnを求めよ。
1年は365日とし、うるう年は考えない。
0887KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/25(水) 07:25:190888132人目の素数さん
2007/04/25(水) 07:26:16誕生日のパラドクス【Part 8】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1126016995/
参考スレ
0889132人目の素数さん
2007/04/25(水) 16:28:01>n人(n≧3)のグループにおいて、誕生日が同じ3人組が存在する確率Pnを求めよ。
p(n)=1-((n!*(1/2)^365)*納k=(2*n+1-(-1)^n)/4,365]C(365,k)*C(2*k,2*k-n))/(365^n).
計算例
p(67)=0.275082173722958739776582350023661578986456826158565230293…,
p(90)=0.534195571499801513117864155312496780467198156847508353184…,
p(159)=0.98083145864996116932607047331416046602116980905361451973….
g(x)=f(x)−L(x)とおくと
limsup_{y−>x}((g(y)−g(x))/(y−x))≦0なので
a<x≦y<bのときg(x)≧g(y)。
0891132人目の素数さん
2007/04/27(金) 03:16:26すまん。 発見が遅れた。
>>884
20%くらいじゃないの?
0892132人目の素数さん
2007/04/28(土) 16:04:03> pを素数、Zp={1,2,‥‥,p-1}、*をZp上の通常の乗算とする。
> a∈Zp に対し、Zpの元のp-1項組 (1*a,2*a,3*a,‥‥,(p-1)*a) を
> (1,2,‥‥,p-1) の置換とみなしたとき、
この置換をaに対応させるとZpの置換表現になっているのは自明ですか?
0893132人目の素数さん
2007/04/30(月) 20:40:34<Zp,*>が乗法群になることくらいは既知扱いでもいいと思われ。
0894132人目の素数さん
2007/05/01(火) 09:28:33> pを素数、Zp={1,2,‥‥,p-1}、*をZp上の通常の乗算とする。
> a∈Zp に対し、Zpの元のp-1項組 (1*a,2*a,3*a,‥‥,(p-1)*a) を
> (1,2,‥‥,p-1) の置換σ_aとみなしたとき
σ_a*σ_b=σ_(a*b ) (左辺は置換の積)
が成立するか?ってことです。
0895132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:01:18失敬。自明だった
0896132人目の素数さん
2007/05/06(日) 23:12:31平均値の定理?
0897132人目の素数さん
2007/05/07(月) 21:38:460898132人目の素数さん
2007/05/11(金) 00:12:46http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1174230352/506
正の整数が「交代的」であるとは、その整数を十進法表示したときに、
どの隣接する2つの桁の数字に対してもそれらの偶奇が異なることをいう。
交代的な倍数をもつような正の整数をすべて決定せよ。
0899132人目の素数さん
2007/05/11(金) 21:39:22これ数オリの問題
0900132人目の素数さん
2007/05/12(土) 18:05:01このスレは無限降下する…
900げとー
0901132人目の素数さん
2007/05/14(月) 23:56:56rをmの約数の総数、sをmの約数の逆数の総和とするとき、r/s≧nとなることを示せ。
また、等号が成り立つのはmが完全数であるときに限ることを示せ。
0902132人目の素数さん
2007/05/15(火) 00:27:47題意より
r = Π[k=1,n] {1 + p[k]^1 + p[k]^2 + …… + p[k]^a[k]},
s = Π[k=1,n] {1 + p[k]^(-1) + p[k]^(-2) + …… + p[k]^(-a[k])},
辺々割って
r/s = Π[k=1,n] p[k]^a[k] = m.
等号成立は m=n=1 ?
0903132人目の素数さん
2007/05/15(火) 00:33:19完全数28=2^2*7のとき
s=2、r=6、n=2
で成立してないような。
rをmの約数の総数(1と自分自身を除く)ってことか?
0904132人目の素数さん
2007/05/15(火) 00:53:21そうすると、題意より
r = Π[k=1,n] {1 + p[k]^1 + p[k]^2 + …… + p[k]^a[k]} -1 -m,
s = Π[k=1,n] {1 + p[k]^(-1) + p[k]^(-2) + …… + p[k]^(-a[k])} -1 -(1/m),
辺々割って
r/s = m.
0905132人目の素数さん
2007/05/15(火) 01:01:000906132人目の素数さん
2007/05/15(火) 01:34:25ってのはあるけど
∵
(mの約数の逆数の総和)×m = (mの約数の総和)
(mの約数の総和)=2mなので、
(mの約数の逆数の総和)=2
0907901
2007/05/15(火) 02:07:23不等式の中のnは間違いで、a[1]+a[2]+・・・+a[n]だった
本当に申し訳ない
0908901
2007/05/15(火) 02:39:51>>901 の二行目までは正しい
三行目は次のように読み替えてください。
mが完全数のときはr/s=a[1]+a[2]+・・・+a[n]となることを示せ。
0909132人目の素数さん
2007/05/15(火) 15:00:28r/s はmの約数の調和平均Hになってるみたい。
また、約数の相乗平均G=√m も証明できるので
H=r/s≦√m ってのは証明できた。 下限はまだ
0910132人目の素数さん
2007/05/16(水) 02:28:32相乗平均=√m、綺麗で感動した
証明は帰納法でごり押ししてみた
0911132人目の素数さん
2007/05/16(水) 04:50:32もちろん2^n/(n+2)≧n (等号はn=2のみ)
k番目の素数が>klogkなことを使って改良すると
例えばn≧3で、r/s>(5log3/12)2^n/lognとか
0912132人目の素数さん
2007/05/16(水) 04:52:57だ、ミスった
0913132人目の素数さん
2007/05/16(水) 12:59:08これも大雑把だけど
0914132人目の素数さん
2007/05/17(木) 02:20:26しかもm→∞のときn→∞となるとは限らないから、もうなんかダメポ
0915132人目の素数さん
2007/05/17(木) 02:26:49じっさい自由なんだから
0916132人目の素数さん
2007/05/17(木) 03:11:45気分的にm→∞のときr/s→∞と限らないのが嫌で
でも>>913のように、nに関する評価を精密にするのは大切だと思う
0917132人目の素数さん
2007/05/17(木) 03:17:06たとえばこんなのはどう?
q_kをk番目の素数として、
r/s≧Π[k=1,n](2p_k/(p_k+1))≧Π[k=1,n](2q_k/(q_k+1))
1番右はnだけの関数でf(n)とおいとく
さらに適当なmをとってそこから先を近似して
f(n)≧{Π[k=1,m](q_k/(q_k+1))}(2^n)(f(m)/f(n)) (n≧m)
たとえばf(x-1/2)=(logx)^(1+1/logx-loglogx/logx)とすると、
(m=15としたときn=1000でのf(n)との誤差は10%以下
これはコンピュータで計算しただけで誤差評価ではない)
0918132人目の素数さん
2007/05/17(木) 03:18:310919132人目の素数さん
2007/05/17(木) 03:25:19たとえばg(x-1/2)=(logx)^(1+1/logx-loglogx/logx)とすると、
j=15としたときn=1000での右辺とf(n)との誤差は10%以下
どうも調子悪い
0920132人目の素数さん
2007/05/20(日) 20:17:04、、、(偶置換、偶置換)、(奇置換、奇置換)、(偶置換、偶置換)、、、
となることを示せ
0921132人目の素数さん
2007/05/20(日) 20:30:11問題の意味が…
0922132人目の素数さん
2007/05/20(日) 20:49:18例えば n=3 のとき
(1,2,3) (1,3,2) (2,1,3) (2,3,1) (3,1,2) (3,2,1) が辞書式順序で並べた数列で
数列に対応する置換σを(σ(1)σ(2)σ(3))とするということです。
上記の場合 恒等置換(偶), 互換(奇)(2,3)、(1,2), 巡回置換(偶)(1,2,3), (1,3,,2),
互換(奇)(1,3) と最初と最後を除き奇奇偶偶となるということです。
簡単ならごめんなさい。
0923132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:20:030924132人目の素数さん
2007/05/20(日) 22:59:550=偶置換、1=奇置換、n’をnの偶奇を反転したものとすると
n=2のとき 2=01 2’=10
n=3のとき 3=22’2=011001
n=4のとき 4=33’33’=011001 100110 011001 100110
n=5のとき 5=44’44’4=011001100110011001100110 1001100、、、
となるようです(多分)。 また 最初と最後の偶奇は
n≡0、1(mod 4) のとき00
n≡2、3(mod 4) のとき01
0925132人目の素数さん
2007/05/21(月) 10:17:410926132人目の素数さん
2007/05/22(火) 06:11:35とする。
このとき、Σ_{i=1 〜 ∞} t(n)/{(n)(n+1)} を求めよ。
0927926
2007/05/22(火) 06:13:44Σ_{i=1 〜 ∞} t(i)/{(i)(i+1)}
0928132人目の素数さん
2007/05/22(火) 13:41:14∞ 調和級数で発散
0929132人目の素数さん
2007/05/23(水) 01:18:20t(i) ≦ 9*log(i+1) ≦ c√i < 2c/{1/√i + 1/√(i+1)} = 2ci(i+1){1/√i - 1/√(i+1)},
c = (9/2)*log(5) = 3.145365…
0930927
2007/05/24(木) 03:14:55自分で用意した証明は、大学1、2年程度の知識が必要だけど。
0931132人目の素数さん
2007/05/24(木) 14:06:06良問。
オリジナル?
0932132人目の素数さん
2007/05/24(木) 18:52:34Digit Sum -- from Wolfram MathWorld
http://mathworld.wolfram.com/DigitSum.html
0933132人目の素数さん
2007/05/24(木) 23:44:26f(x)=Σ[k=1〜∞]t(k)x^(k−1) (0≦x<1)
とおき、これを別の計算によって簡単な形にする。その結果は
f(x)=1/(1−x^2)+{1/(1−x)}Σ[k=1〜∞]{x^(2^k−1)}/{1+x^(2^k)}
となる(計算は略)。この式から、
Σ[k=1〜∞]t(k)/{k(k+1)}=∫[0,1]∫[0,t]f(x)dxdt=∫[0,1](1−x)f(x)dx
=∫[0,1]1/(1+x)+Σ[k=1〜∞]{x^(2^k−1)}/{1+x^(2^k)}dx
=log2+Σ[k=1〜∞](log2)/2^k
=log4
になる。積分とΣの順序交換についても確認が必要だが、面倒くさいのでここでは書かない。
10進法の場合も似たような計算かな?
0934132人目の素数さん
2007/05/25(金) 00:00:17計算するより、Σ[k=1〜∞]t(k)/{k(k+1)}=lim[y↑1]∫[0,y](1−x)f(x)dx=…
の形で計算した方が安全だな。
0935132人目の素数さん
2007/05/31(木) 22:56:350936132人目の素数さん
2007/06/01(金) 00:03:53p<qに対してC[p,q]はどう定義して?
0937132人目の素数さん
2007/06/01(金) 09:04:040938132人目の素数さん
2007/06/01(金) 22:29:25ごめん書いてなかった
937の言うとおりでok
0939132人目の素数さん
2007/06/03(日) 12:55:32f,g:[0,+∞) → [0,+∞)は単調減少関数で、lim[x→+∞]f(x)=0,lim[x→+∞]g(x)=0
であるとする。このとき、次を示せ。
・任意のε≧0に対して、広義積分∫[0,∞]f(x)g(εx)e^(ix)dxが存在する。
・lim[ε↓0]∫[0,∞]f(x)g(εx)e^(ix)dx=g(0)∫[0,∞]f(x)e^(ix)dxが成り立つ。
0940132人目の素数さん
2007/06/12(火) 00:54:02具体例に関して。
2次元球面は十分に大きな空間においては好きなだけ小さな領域に等長に埋め込める。私は
めちゃくちゃおおざっぱな評価をしたのですが、このようにできる最小次元は何次元なんで
しょう?これじゃ問題と言うより質問になっちゃうが。4次元でできるかな?以上shape operator
なるものは超曲面の場合しか具体計算したことの無い人間の戯言でした。
0941132人目の素数さん
2007/06/12(火) 03:36:46うせろ!
0942132人目の素数さん
2007/06/14(木) 21:51:21この操作を続け最終的に残る数が二数を選ぶ順番によらないようなf(x、y)をすべて求めよ。
0943132人目の素数さん
2007/06/14(木) 22:51:320944132人目の素数さん
2007/06/15(金) 01:12:560945132人目の素数さん
2007/06/22(金) 22:02:47(1) 2^x+2^y=2^z
(2) 3^x+3^y=3^z
(3) 2^x+2^y=3^z
0946132人目の素数さん
2007/06/22(金) 23:00:02つ…いや、何でもない。
0947132人目の素数さん
2007/06/22(金) 23:20:52に挑戦してるんだが、だめだなあ。
lで帰納法かなあ。うまくいかん。
0948132人目の素数さん
2007/06/24(日) 17:34:07det(A) = Π[k=0,m-1] (l+n+k)!k!/[(l+k)!(n+k)!],
det(B) = Π[k=0,n-1] (l+m+k)!k!/[(l+k)!(m+k)!].
0949132人目の素数さん
2007/06/24(日) 17:40:51(1) x=y=z-1
(2) なし
(3) (x,y,z)=(-1,-1,0), (0,1,1), (0,3,2)
0950948
2007/06/24(日) 20:59:57>948 に
(l+n+k)!/(n+k)! = Π[p=0,l-1] (p+n+k+1),
k!/(l+k)! = Π[p=0,l-1] 1/(p+k+1),
(l+m+k)!/(m+k)! = Π[q=0,l-1] (q+m+k+1),
k!/(l+k)! = Π[q=0,l-1] 1/(q+k+1),
を代入すると いづれもl項の積の形になり
det(A) = Π[p=0,l-1] {(p+m+n)!/(p+n)!} * {p!/(p+m)!},
det(B) = Π[q=0,l-1] {(q+m+n)!/(q+m)!} * {q!/(q+n)!},
だから、
det(A) = det(B).
0951132人目の素数さん
2007/06/24(日) 22:26:54やるぅー。
ところで>>948式は俺の頭ではどうにも導けそうにないんだが 。
教えて下せえ。ところどころ端折ってもいいんで。
0952132人目の素数さん
2007/06/30(土) 13:08:11輪になって座っています。 ここで、借金がある人は両隣の二人から
借金と同額のお布施を受けることが出来るといいます。
さて、このときこのお布施を続けていくと全員が平等に無一文になってしまう
ことを証明してください。
0953132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:35:38> 両隣の二人から借金と同額のお布施を受けることが出来るといいます。
n円の借金がある人は、両隣からそれぞれn円? それともn/2円ずつ?
借金がある人の隣の人は借金してでも隣にお布施をするの? それとも借金のない人だけ?
0954132人目の素数さん
2007/06/30(土) 16:46:04両隣からそれぞれn円です。
借金がある人はそれが財産に化けるというむちゃくちゃな話ですが、、
0955132人目の素数さん
2007/06/30(土) 17:29:41なるほどわかった。
できればもう一つの質問にも答えていただきたい。
0956132人目の素数さん
2007/06/30(土) 17:42:43借金がある人も借金を増やして隣の借金のある人にお布施をします。
ちなみにこの問題を一般的に考えると最先端の数学(表現論)ともつながっているそうです。
0957132人目の素数さん
2007/06/30(土) 17:45:02合計がゼロならかならず全員がゼロになるというわけではないのだな‥
0958132人目の素数さん
2007/06/30(土) 19:00:49すいません、問題に不備がありました。
合計が0という設定はまずかったです。
初期値の合計が0より大きいときいつかは全員の財産が
0以上になるようになるっていうふうに訂正します。
ヒントは不変量
0959132人目の素数さん
2007/06/30(土) 21:36:14収束先が固有値で決まるのは自明だろう
0960132人目の素数さん
2007/06/30(土) 21:48:12問題の中では明言されてないけど、それぞれが財産を出来るだけ増やそうとしていたらどうなんだろ。
0961132人目の素数さん
2007/07/01(日) 01:55:020962132人目の素数さん
2007/07/01(日) 02:05:49必ず収束するのか?
0963132人目の素数さん
2007/07/01(日) 04:58:4620桁(20桁に満たない数は先頭ゼロ埋めで20桁にする)の非負整数の中で
以下の条件を満たすものはいくつあるか?
上位10桁と下位10桁をそれぞれ10桁の数とみなして
この二つを足して自乗すると、元の数になる。
0964132人目の素数さん
2007/07/01(日) 05:12:21借金がある人はお布施を受けることができるっていうのは
借金がある人全員が一斉に受け取る操作を繰り返すの?
つまり
初期段階:
一人が100000000 のこり十人が-10000000
時刻1:
100000000円の人は80000000に
その両隣の人は0
残り八人は-10000000
・・・みたいな感じで時刻を十分に進めるとどうなるかを考えるの?
それとも「十一人のうちの誰か一人がお布施を要求する」という現象が
十分多い有限の回数起こると借金持ちが必ず消えるっていうのを示すの?
0965132人目の素数さん
2007/07/01(日) 10:18:57初期値の合計は0より大きくしないといけないので借金1000万円の人数は9人にしてください。
借金持ちを任意に一人選んで、その両隣からお金を奪ってプラスにするってこと
y<0 、(x、y、z)→(x+y、-y、z+y) なる変換を負の値を適当に選んで
繰り返していくといつか全部0以上になるっていうことです。
上の変換で変化するある量を計算して背理法を使うと簡単に示せます。
0967132人目の素数さん
2007/07/03(火) 20:28:470968132人目の素数さん
2007/07/04(水) 00:08:35今ちょっと考えたけど
0と1、それに99999999980000000001 があてはまるね
これは20桁以外でも常に同様のことが言える
また4桁の場合で同じ問題を考えると
まず上に挙げたように0、1、9801 が条件を満たす
もし他に条件を満たすものがなかったら
「任意の偶数桁でこの三つだけが条件を満たす」とか予想したくなるけど
実際には
2025,3025
がさらに存在していて、どうやら桁数2nのとき、nの値固有の形の解とかが色々出て来そう
0969132人目の素数さん
2007/07/04(水) 00:55:36またそれらを二数の和にする方法が何通りあるか、
ということだと思うよ。
0970969
2007/07/04(水) 00:58:500971132人目の素数さん
2007/07/04(水) 01:13:320972W.K.B.
2007/07/04(水) 03:53:06極大点(鞍点?)のまわりで放物線近似する。つまり正規分布近似だな。
log{kx^(k^2)} = -|log(x)|(k^2) + log(k) ≒ -(1/2)log(2e|log(x)|) - {k√(2|log(x)|) -1}^2,
-∞<k<∞ で和分する
0973132人目の素数さん
2007/07/04(水) 11:00:000974132人目の素数さん
2007/07/04(水) 13:08:46正規分布近似なんて知らないお( ^ω^)
an=√n (nは平方数), 0 (それ以外)
と定義すると、この数列はチェザロのC-1総和法で1/2に収束する。すなわち、
lim[n→∞](a1+a2+…+an)/n=1/2 が成り立つ。よって特に、アーベル総和法
でも1/2に収束する。すなわち、lim[x↑1](1−x)Σ[k=1〜∞]akx^k=1/2が
成り立つ。この式はlim[x↑1](1−x)Σ[k=1〜∞]kx^(k^2)=1/2を意味する。
0975132人目の素数さん
2007/07/05(木) 00:18:48(x+y)(x+y-1)=999999999x
0976132人目の素数さん
2007/07/05(木) 02:34:35σ = μ/√2 = 1/{2√(Log|x|)} とおくと
k・x^(k^2) ≒ {√(2/e)}σ・exp{-[(k-μ)^2/(2σ^2)]}
0<k<∞ で積分して
Σ[k=1,∞) k・x^(k^2) ≒ (2/√e)σ^2・∫[-1,∞) exp(-t^2)dt
= (3.2661…/√e)σ^2
= 1.9810…σ^2
= 0.49525… / Log|x|,
Lim[x→1-0] (1-x)Σ k・x^(k^2) → 0.49525…
微妙にズレてまつね…
0977132人目の素数さん
2007/07/05(木) 09:32:37なかなか面白い
x=10^10a+b (0≦a,b<10^10)とする
(a+b)^2=10^10a+b<10^20より、0≦a+b<10^10である。
(a+b){10^10-(a+b)}=(10^10-1)b、さらにちょっと変形して
(a+b){(10^10-1)-(a+b-1)}=(10^10-1)b
よって(a+b)(a+b-1)≡0 (mod. 10^10-1)
10^10-1=3^2*11*41*271*9091と素因数分解されるが、
a+b,a+b-1は互いに素なので、9,11,41,271,9091を振り分けることになる
これらを振り分けた積をそれぞれp,qとすれば、
p,q≠1のとき、中国剰余定理より
a+b≡0 (p), a+b≡1 (q) となるa+bがmod. 10^10-1で丁度1つある
このとき、a+b≠0だから、a+bは1つとなる
q=1とすればa+b=0,10^10-1であり、p=1とすればa+b=1となる
a+b≧1のとき、
(a+b){(10^10-1)-(a+b-1)}-(10^10-1)(a+b)=-(a+b)(a+b-1)≦0
であるから、実際に(a,b)をとることが可能である
a+b=0なら、a=b=0でOK
以上から、2^5+1=33(通り)
0978132人目の素数さん
2007/07/05(木) 09:38:12で良かった
0979132人目の素数さん
2007/07/05(木) 18:47:39なに?
0980132人目の素数さん
2007/07/05(木) 18:59:080981132人目の素数さん
2007/07/06(金) 07:00:000982132人目の素数さん
2007/07/06(金) 09:10:00http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1183680000/
0983132人目の素数さん
2007/07/06(金) 10:22:16乙枯れ
0984132人目の素数さん
2007/07/06(金) 16:50:150985132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:18:000986132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:24:41さて、誰が取るか?
0987132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:31:06どうしたらよいものか。
0988132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:34:520989132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:42:49その場合、果たして999まで埋めてしまうのは得策だろうか。
数うちゃあたる戦法で出来るだけ残しておいたほうがよいだろうか。
しかし、現在このスレを見ている何人がそれを狙っているのか。
それがあまりに少ない場合、それは裏目になるはずだ。
0990132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:44:19いまのままだと時刻までに埋まりきらない可能性もあるな
0991132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:46:400992132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:52:130993132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:00:000994132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:02:012007/07/07 07:07:07
0995994
2007/07/07(土) 07:02:460996132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:03:000997132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:06:000998132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:06:220999132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:09:011000132人目の素数さん
2007/07/07(土) 07:09:4410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。