つまり平行移動された二つの二次関数のx≧0だけを考え、一個は原点を通るからy=x^2でしょ。も一個は原点通らないから、y=(x―n)+n^2
x=k(k=0,1・・・n)
として、
(k―n)^2+n^2―(k^2―1)=―2nk+2n^2+1
が格子点のかずなので、与式を代入してベクトルの垂直条件が成立する時、格子点はないとしょーもないこと考えました。
すんませんm(_ _)m