だから、本当に解答者本人。
手短にいうと、凸を正方形と長方形に分けて、面積を求める。長方形、正方形、チューと半端やなの部分を底辺とした場合でできる三角形を考える。各辺をx,yだったか文字で表現し、三角形の総和を求めると証明できるというのをx,yの式で表現したんだけど。