ABCDEFを凸六角形として、ABとEDが平行で、BCとFEが平行で、CDとAFが平行であると仮定する。
R_A、R_C、R_Eを、それぞれ三角形FAB、BCD、DEFの外接円の半径として、pを六角形の周の長さとする。
このとき、次の不等式が成り立つことを証明せよ。
R_A+R_C+R_E≧2p
お願いします。