>>329
ちなみに最初直線Lの傾きは直線APの1/2と誤解していた。
誤解していた方の答えはa=√(1/3), b=√(2/3)

直線Lの傾きを調べるときに中心P半径APの円Dを考えついたのは、
傾きって角度Θとか考えるよりも直角に交わる線を考えた方が良いと思ったから。
円Dをかけばx軸に交わる点BからAに線をひっぱりゃそういう線がかけるわけで、
たまたま点Bが原点だったというわけ。

3の方はできるだけ計算したくなかったので、x1+x2とかx1x2だけPR+PQ
がかけないかなーと思ってやっていたらできた。
実は(PR+PQ)^2=3 という式やPR+PQ=QR+2PR とか考えた。
直接計算する方が綺麗に書けたのでそれを採用した。