>>329
2)についてだけど、中心を点P、半径をAPとした円を書いてみ。
APの長さはPのx座標と同じだから原点を通るはず。
んで直線OAを考えたら直線Lとの関係(交わり方)はどうなってる?

3)について
2で求めた直線Lの傾きをr,1で求めた1/(2a)をzとでも書いて
QとRの座標を(x1,r(x1-z)),(x2,r(x2-z))
とするとPQ+PRは計算できる。
x1+x2の項は別途計算する。
直線Lの方程式を円Cのyに代入すると2次方程式ができる。
x^2+a*x+b=0 の形に変形するとx1,x2 は解のはずだから
x^2-(x1+x2)x+x1*x2=(x-x1)(x-x2)=0の形と見比べるだけで
x1+x2が求まるよ。