>>600
(1)
与えられた3点を左から点A,B,Cとする。求める平面の法線ベクトルを n↑=(a,b,c)とすると、
n↑はAB↑,AC↑に垂直であるから、n↑・AB↑=0, n↑・AC↑=0である。また、求める平面は
点Aを含むから、求める平面の方程式は、a(x-1)+b(y-1)+c(z-1)=0である。

(2)
2直線の方程式を2変数(例えば x,y)の連立方程式とみなして、x, yを zの式で表す。