分からない問題はここに書いてね240
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0418132人目の素数さん
2006/05/10(水) 04:32:52g(x)を「∩」こんな感じの線にして、f(x)を∩の下のほうを通る横線にする。
a,bを広くして、∩の急上昇している当たりの線の近くに(x,y)をとると、
εとしてx-a,b-x,ε1x-a,b-x,ε1は不適だからδの出番になる。
で、f,gは連続だからδが取れる。
なのでεの候補としてδが出てくるところまではokです。
とすると、δが存在するということが大切なのだと思うのですが、
では証明に
|x-x'|<δ ならば |f(x)-f(x')|<ε1、|g(x)-g(x')|<ε1
を書く意味ってのがよくわかりません。
書いてあるので必要だとは思うのですが、これを書く意味は何でしょう?
f,gは連続だから正数δが存在するではダメなのでしょうか?
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