>>278
とりあえず 1.だけ。
・直線 l上の点をPとし、点Pの座標を媒介変数 tを使って表す。
・球面 Sの中心 Oの座標を求め、OP^2の値を求める。→ tの2次関数になる。
・OP≧0だから、OP^2の最小値が OPの最小値になり、OPの最小値が球の半径より大きいことを示す。