>>178
1、母集団の中から本当にランダムに標本を採っていれば確率モデルを仮定して
母集団の中のBSEの割合がある一定値以下であることを5%とか1%の間違いは
許容して調べることができる。

2はダブルブラインドについて調べるといい。

3は株を買ってる人たちの集団が何も学習せず、ずっと同じパターンに
同じ反応を示すなら正しい。

4.占いができた頃の統計(というか集計というか経験を集めたもの)はかなり怪しい。