>>912
> 「どちらの小切手の金額が大きいかわからない」ということは
> 確率が1/2になる理由にはなりません

「10000円が大きい方の金額だ」という情報があれば、もうひとつの
小切手が5000円であることを特定できますから、十分理由になっていますよ。