>>808
もちろん、この問題自体は実現可能な状況設定だけど、金額の期待値を考えるためには、最初の金額がどのように設定されたのかという確率の設定が必要で、その設定として「存在を(全金額について)均等に認める」ことはおかしいよ、ということ。

問題に与えられた状況だけでは、金額を見たときの確率が定まらないから金額の期待値は比較できないんだよ。

…もしかして釣りなのか?(´・ω・`)