分からない問題はここに書いてね228
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0745132人目の素数さん
2006/01/25(水) 16:58:52A=「2 0 a 0| B=「1 0 0 1| C=「2 0 0 0|
|b 0 c 0| |0 1 -1 0| |0 0 0 0|
|0 0 0 0| |0 -1 0 0| |0 0 1 0|
|d e f 2」 |1 0 0 1」 |0 0 0 1」
�@)BとCは同値(C=P^-1BPとなる正則行列Pが存在すること)ではないことを示せ
�A)Aの固有値を求める操作を順を追って実行せよ(同じような変形を繰り返すときは最初のものを詳しく)
�B)与えられたパラメーターに関して必要な場合分けを行うことにより、Aの0でない固有値に関する
固有ベクトルと0(太字)のなす部分空間の次元を求めよ
�C)S^-1AS=Bとなる実直交行列SおよびT^-1AT=Cとなる実直交行列Tの各々に関してそれが
存在するための必要十分条件を求めよ、「無条件」や「不可能」もそれぞれ極端な条件と考えられる
なのですが、�@と�AはそれぞれRANKの違い、固有多項式から求められたのですが
�Bと�Cがわかりません。ご教授いただければ嬉しいです。特に�C。
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