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分からない問題はここに書いてね227

レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001132人目の素数さん2006/01/14(土) 15:17:19
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね226
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1136598062/
0809132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:31:36
>>805
どうもありがとうございます。
0810507=5922006/01/19(木) 01:37:25
>>600
度々の遅レスでたいへん申し訳ないです・・・。
すみません、右辺は二乗ですね、ただしくは
ΓΓ">(Γ')^2
です。
d^2/dx^2logΓ(x)を計算すれば、 ΓΓ"-(Γ')^2がでてくるのはわかります。
ただ、ΓΓ">(Γ')^2を証明することができないのです。
本当に長々とすみません。よろしくお願いします。
0811132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:38:39
>>807
あ、{2/(π)}*F(x)の2いらないね、スマン
0812132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:39:09
>>808
いろいろあるが
正の有理数の場合
m/n で m+n = k とし
k = 1, 2, 3 …
n = 1, 2, 3, …, k-1 とし、m/n で既約分数となるものだけを並べる。

k = 1
0
k = 2
1/1
k = 3
2/1, 1/2
k = 4
3/1,1/3
…
と並べられる。
0,1,2,1/2, 3, 1/3, …

負まで含めた有理数の場合は
正の項の後に負の項をつければよい

0, 1, -1, 2, -2, 1/2, -1/2, 3, -3 …
0813132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:40:15
>>810
シュワルツの不等式を使って証明するってことは
シュワルツの不等式の証明自体は不要なんじゃないの?
0814132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:43:45
F(x)=x^3-ax^2+ax-3a, G(x)=F(x)-xf'(x)がある。
(1)a>0のとき、G(x)の極値を求めよ。
(2)a≠0で、G(x)=0が2つの実数解をもつとき、
   aの値とその実数解を求めよ これの解説をどなたかお願いします。
08157772006/01/19(木) 01:45:00
>>809
位数が素数冪云々は大道具過ぎた。
以下のようなのでいいと思う。

位数12の有限整域Rがあれば、>>805よりそれは有限体。
よってRの乗法群を考えるとそれはR-{0}なので位数は11
ところでR-{0}の元-1を考えると、(-1)^2=なのでこの元の位数は2。
R-{0}の位数11は2を約数として持つことになるがこれは矛盾。
08168072006/01/19(木) 01:46:38
あちゃあ、変数もミスってるorz
>>811とあわせて、

--------------------------------------------------
={1/(π)}*F(x)
となる

故に、F(k)=π(|k|<1) ,π/2 (|k|=1) ,0(|k|>1)となる。
--------------------------------------------------

が正しいかな・・・
0817752=7912006/01/19(木) 01:49:24
>>807
どうもです!ごくろうさまです。助かります。頑張ってみます
0818132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:53:46
>>808
整数係数方程式の場合。
多項式自体に番号を付ける。

f(x) = (a_n)(x^n) + (a_(n-1))(x^(n-1)) + … (a_1)x + a_0
として、
k = (n+1) (a_n) + n(a_(n-1)) + … + 2a_1 + a_0

同じ k を返す多項式は
{ a_n, a_(n-1), … , a_0} の辞書式順序で並べる。

あとは、それぞれの多項式の根を、偏角と絶対値で順序づければいいだけ。
08197902006/01/19(木) 01:56:58
>>790です。
すみません…
今日提出しなければいけない課題なので誰か教えてください。m(゚_゚;m)
0820132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:57:53
>>819
週末にはなんとかします
08217832006/01/19(木) 01:58:24
>>783
お願いします
0822132人目の素数さん2006/01/19(木) 01:59:51
>>790
(i^2) (n-i) = n (i^2) - (i^3) なのだから
Σ(i^2) と Σ(i^3) の公式から求まるよ?
08237902006/01/19(木) 02:02:18
Σ(i^2) と Σ(i^3) の公式ってなんですか?
レベル低くてすみません。
0824132人目の素数さん2006/01/19(木) 02:03:42
>>823
Σ[i=1,n] i = ?
Σ[i=1,n] i^2 = ?
Σ[i=1,n] i^3 = ?

これらがどうなるか高校で習うはずだが
08257902006/01/19(木) 02:07:56
Σ[i=1,n]iはΣ[i=1,n]kと同一視していいってことですか?
0826132人目の素数さん2006/01/19(木) 02:11:46
>>825
違う。
左の式は
1+2+3+ …+n

右の式は
k+k+k+…+k
0827132人目の素数さん2006/01/19(木) 02:15:33
>>790
とりあえず教科書読め
08288082006/01/19(木) 02:46:41
>>818
�dクス!
整数を係数とする方程式の解である複素数全ての集合が可付番集合であること
の方もわかります?
0829132人目の素数さん2006/01/19(木) 03:02:20
∫exp(x^2)dxってどう求めれば?
どなたかお願いです
0830132人目の素数さん2006/01/19(木) 03:35:29
無理
0831132人目の素数さん2006/01/19(木) 11:02:13
3次方程式なんですが
x^3-15x-4
をお願いします。
答えのみでお願いします。
0832132人目の素数さん2006/01/19(木) 11:04:52
>>831
4, -2±√3
0833132人目の素数さん2006/01/19(木) 11:09:51
>>832
あれ?ルトつきましたか
0834132人目の素数さん2006/01/19(木) 11:40:03
x^3-15x-4 = (x-4)(x^2 +4x+1)
だから仕方ない。
0835GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 12:36:04
talk:>>683
a,bをIの点とし、a<bとする。
x<aまたはx<bとなるIの点xに対してf(x)≥(f(b)-f(a))(x-a)/(b-a)+f(a)であることを証明せよ。
ヒントは平均変化率。
これで、fが定数でないと仮定すると最大値が無いことを証明する。
0836132人目の素数さん2006/01/19(木) 13:04:26
>823 納i=1,n]i^2=(1/6)n(n+1)(2n+1)
納i=1,n]i^3=(1/4)(n^2)(n+1)^2
0837132人目の素数さん2006/01/19(木) 15:51:56
そんなわざわざ
0838132人目の素数さん2006/01/19(木) 17:49:59
どなたか↓の問題の解説をお願いします。。。

正三角形ABCの頂点B,Cを通る円がある。辺AC上に2点A,Cとは異なる点Dをとり、
BDの延長と円Oとの交点をEとする。また、CAの延長と円Oとの交点をF,BAの延長
と線分EFとの交点をGとする。
AB=6,CD=4,AF=5のとき、EGの長さを求めよ。
0839132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:03:22
多項式の最大公約数を求めたいのですが、うまくいきません
f=x^4+x^3+x^2+2x+1
g=x^3+2x^2+2x+1

のときの最大公約数は答えにはx+1になってるんですが、
計算すると最後に
(3x+1 , 0 )になって、答えが3x+1になる気がするんですが
0840GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 18:05:17
talk:>>839 どういう計算をしたのだ?xに-1/3を代入しても両方とも0にはならないぞ。
0841132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:08:23
>>840
3x+3の間違えでした
(f,g)=(x^2+3x+2, g)=(g, x^2+3x+2)=(3x+3, x^2+3x+2)=(x^2+3x+2, 3x+3)=(0,3x+3)
0842GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 18:12:25
talk:>>841 3*(1/3)=1だから、3x+3でもいい。
0843132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:12:30
x.y.zを正の整数とする。
xy+yz+zx+1がx.y.zのどれでも割り切れるとき、x.y.zを求めよ。
途中式も含めてお願いします
0844GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 18:14:04
talk:>>841 (f,g)=(x^2+3x+2,g)はどうやって計算した?
0845132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:15:46
変な質問かもしれないですが、
ベクトルの内積の証明ってできるのですか?
できるとしたら誰か教えて下さい。
0846132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:24:04
>>845
そもそも「内積」は定義だと思いますが,
ここを見つけました。
http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou2/dot_product0.html
0847132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:27:13
>>846
たしかにそのとうりですね。
ご親切にどうもありがとうございました。
0848132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:27:23
解けません教えてください。

2次関数のグラフが3点(-1,0)、(3,0)、(2,6)を通る時この2次関数はy=�@である。
2次関数y=x^2+kx+k+8のグラフがx軸と異なる2点で交わるような定数kの値の範囲は�Aである。
0849132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:31:34
>>848
�@ y=ax^2+bx+c に 3点を代入して連立方程式ではないでしょうか。
�A 右辺の判別式が正となる範囲を求めればいいと思います。
0850507=592=8102006/01/19(木) 18:34:17
>>813
一応証明しなくてはだめみたいです。
すみません、よろしくお願いします。
0851132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:35:13
F=Z2={(0) (1)}

f=x^4+x^3+x^2+1
g=x^3+1

の最大公約多項式の求め方を教えて下さい
0852GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 18:36:44
talk:>>848 軸が1であり、2から3への平均変化率が-6だから1から2への平均変化率は-2となり、y=-2(x-1)^2+8.
0853GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 18:40:58
talk:>>851 x^3+1を因数分解してみるか?
0854132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:51:04
e^s/s^2 って逆ラプラス変換するとどうなりますか?
0855132人目の素数さん2006/01/19(木) 18:52:16
>>853
解答では
ユークリッド使ってます。使ってみると2とか出てきてダメなんです
0と1の演算なので・・・・
08568542006/01/19(木) 19:30:01
あ、すいません。できました。
考えてくださっていた方、ごめんなさい。
0857132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:35:40
3:5
科学の本110冊
んじゃ歴史の本は?


5:7
鉄が1�`の時銅の固まりの重さは何�`?
マジ解らん('A`)
0858132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:39:04
こんな神スレがあったとは!!
明日提出の経営学のレポートがあります。そこで相関関数を利用しないといけないのですが、プリントを見てもやり方がさっぱりわかりません。
身長と体重の相関関係というベタなものなのですが、とりあえず集計して(Xi-X)(Yi-Y)とか(Xi-X)2を計算して、それぞれの計も出したのですが、
その後に記されている偏差積和を求めたり、共分散を求めたり、相関係数を求めるあたりがさっぱり分かりません。
SとかなんかMを横に置いたようなものを使った式が書かれているのですが、それらの意味も分かりません。
分からないだらけですいません。お願いします。
0859132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:44:20
>>858
何をよろしくお願いしたいのか、それではさっぱり分からないんだが。
0860132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:45:01
>>858
文系ならとりあえず日本語から何とかしてくださいよ
0861132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:46:01
>>859
すいません、少々テンパっておりました。
相関関数の共分散や相関係数の求め方をアホにも分かるように教えて頂けないでしょうか。
0862132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:47:29
>>861
とりあえず、それらの定義を書いてみれば。
0863132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:49:56
>>857 まず日本語をしゃべってくれ。
0864132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:50:11
>>862
   (Xi-X)(Yi-Y)
~   ~
Sxy=_________

n-1

こんな感じに書いてありますです
0865132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:51:20
あれ、うまくできない・・・
定義って何の定義ですか?
0866132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:52:54
数式ではなくて言葉で説明しておくれよ。
相関関数とはどういうものなのか、共分散とはどういうものなのか、・・・
0867132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:55:56
相関関数は、2つの量の間の相関を表す関数だそうです。
共分散は、2 組の対応するデータ間での、平均からの偏差の積の平均値だそうです。
0868132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:57:35
えっと、どれが質問者のレスで
今何が問題になってるのかさっぱり分からないんだが
0869132人目の素数さん2006/01/19(木) 19:59:35
>>858
>>861
>>864
>>865
>>867
いろいろゴメンなさい。これが僕の書き込みです。
08708582006/01/19(木) 20:02:04
あ、じゃあプリントをアップしたほうがいいかもしれないですね。ちょっとやってみます。
0871132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:02:21
>>869
http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&newwindow=1&c2coff=1&q=%E7%9B%B8%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%95%B0+%E8%BA%AB%E9%95%B7+%E4%BD%93%E9%87%8D&lr=

いくつか読んで
分からないところを明示して質問してください。
08728582006/01/19(木) 20:07:40
>>871
共分散と相関係数の求め方が分かりません。
0873GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 20:19:03
talk:>>855 因数分解が簡単な場合は、因数分解の方が分かりやすい。2の同値類は、0の同値類。
0874132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:24:16
>>872
共分散は
Cov(x,y) = E(xy) - E(x)E(y) だから
E(x)
E(y)
E(xy)
を求めればよい。

相関係数は、σ(x) とσ(y) を求めて
cov(x,y)/{σ(x)σ(y)} を計算すればいい。
0875132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:40:54
これは難しい。
[3]f(x)は整式で∫[x→x+1]f(t)dt=f(x)+3x^2-4x+1,f(0)=0
(1)f(x)は3次以下を示せ
(2)f(x)を求めよ
0876132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:41:48
これは更に難問です。

[4]曲面Kの面積を求めよ
K{(x,y,z)|x^2+y^2=x,x^2+y^2+z^2≦1}

0877132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:53:12
>>875
難しいというより面倒だね。n次項じゃなくて n-1次の項を評価しないといけないなんて。
0878132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:53:59
かなり変な問題でどの板で訊けば良いか分からない。
恐らく数学板で訊くのが最も適切だと思った。知恵を貸してくれ。頼む。

原点、X軸、Y軸、Z軸が存在する三次元空間上でA点とB点(600、200、-100)があるとする。
空間には前後上下左右の概念があるとする。
A点から原点を見たときB点が「右」になる、A点を答えよ。
回答は具体的な座標でも数学的説明(表現に適当な用語がある?)でも良いとする。
0879132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:56:09
>>878
前後上下左右の概念って何?
0880132人目の素数さん2006/01/19(木) 20:58:47
>>879
すまん。説明が難しいがA点の位置によってはB点は「左」になってしまう。
この場合は回答は不適になっちゃう。
0881小牧愛佳 ◆u/3FmANAKA 2006/01/19(木) 21:09:28
879の言いたいことを端的にいうと

右と思っていても上下逆さまに見ると左になっちゃう・・・
0882GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 21:16:56
talk:>>875
nを0以上の整数とし、a(0),…a(n)を定数とし、a(n)≠0とする。
∫_{x}^{x+1}∑_{k=0}^{n}a(k)t^kdt=∑_{k=0}^{n}a(k)((x+1)^(k+1)-x^(k+1))/(k+1)=∑_{k=0}^{n}∑_{j=0}^{k}(k+1)!/j!/(k+1-j)!*a(k)*x^j/(k+1).
この式のx^mの係数は、∑_{k=m}^{n}a(k)k!/m!/(k+1-m)!となる。
∫_{x}^{x+1}∑_{k=0}^{n}a(k)t^kdt-∑_{k=0}^{n}a(k)x^k=∑_{k=0}^{n}(-a(k)+∑_{j=k}^{n}a(j)j!/k!/(j+1-k)!)x^kであり、
nが4以上の整数のとき(n-1)次の係数はa(n)n/2≠0なので、∫_{x}^{x+1}∑_{k=0}^{n}a(k)t^kdt-∑_{k=0}^{n}a(k)x^kは3次以上になる。
∫_{x}^{x+1}∑_{k=0}^{n}a(k)t^kdt=∑_{k=0}^{n}a(k)x^k+3x^2-4x+1となるならば、f(x)は3次以下である。
(2)は省略。
0883132人目の素数さん2006/01/19(木) 21:47:37
>>880
残念ながら意味不明だ。
0884132人目の素数さん2006/01/19(木) 21:53:09
>>883
自分もそう思う。「右」ってなんだよ…。
課題だからやっぱり自分で考えるわ。サンクス。
0885132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:03:38
>>884
そんな課題を出す先生は
かなり学力が低いのではないかと心配
0886132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:16:45
かなり高度な問題じゃね?
右腕を右に伸ばしB点を右手で指差す
顔は原点を見ている。
この状態で空間を移動できるのは、原点とB点を結ぶ斜辺を含む直角三角形の直角を取れる範囲
ジャマイカ?
原点を頂点とする円錐形のような形??
0887132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:18:28
放物面かな?
0888132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:28:12
(表現に適当な用語がある?)

↑この部分が馬鹿っぽい
0889132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:29:41
>>882
GiantLeavesまで詠んだ
0890GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2006/01/19(木) 22:33:41
talk:>>889 とにかく、二重和の式の変形が重要。
0891132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:38:40
完全数って、現在わかってる所まででいいんで教えてください。
0892132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:41:12
>>891
完全数の何を?
0893132人目の素数さん2006/01/19(木) 22:44:34
137438691328以降の完全数です。
0894132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:00:48
どなたか>>838を。。。
0895132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:15:16
>891,893

完全数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%95%B0
http://mathworld.wolfram.com/PerfectNumber.html

メルセンヌ素数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8C%E6%95%B0
http://mathworld.wolfram.com/MersennePrime.html
0896132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:15:38
>>878
点O(300,100,-50)を中心とする、原点とOを結ぶ半径を持つ球面である。
ただし、原点と点Bは除く
0897132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:15:54
Y_nがn=1.2・・・について、自由度nのカイ2乗分布に従う確率変数列の時、
(Y_n-n)/√(2n)が標準正規分布に法則収束することを、
連続定理及び積率母関数を用いて示せ。

お願いします(><)
08988962006/01/19(木) 23:22:03
向きは、
原点、点A、点Bからなる三角形を含む平面に対して、垂直に立っていて・・・
>>886を簡易化した説明付与
0899132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:26:26
>>896
連続定理って何?
09008962006/01/19(木) 23:27:39
>>899
俺にはわからねw
0901Tekune ◆RKfXNv3/3o 2006/01/19(木) 23:27:43
>895
相変わらず、wikipediaは役に立ちませんね。
0902132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:28:17
>>900
まず、問題文を理解するところからはじめないと・・・
09038962006/01/19(木) 23:29:52
>>902
いや、あの、俺に向けられても・・・
0904132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:31:17
あれ?
0905132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:32:53
おかしいなぁ。
0906132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:34:46
>>897
連続定理って何?
0907132人目の素数さん2006/01/19(木) 23:41:37
どなたか>>838を。。。
09088972006/01/19(木) 23:41:58
>>906
・連続定理
Y_nを確率変数列とし、n=1,2・・・、Y_nの積率母関数m_n(t)が
区間(-h,h)で存在するとする。
また確率変数Yの積率母関数m_y(t)も区間(-h,h)で存在するとすると、
Y_nがYへ法則収束する必要十分条件は、
∀tで、 lim (n→∞) m_n(t)=m_y(t)である。
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。