帝京大学の入試問題なんですけれども、解説がついてないのでわかりませんどなたかお願いします。
底面の直径ABの長さが1、母線OAの長さが3の直円錐がある。

�@直円錐の体積は
�A直円錐の表面積は
�BAを出発して、直円錐の側面上を、母線OBを一回横切るようにして、Aに戻る最短距離は
�CAを出発して、直円錐の側面上を、母線OB、母線OA、母線OBの順に母線を三回横切るようにして、Aに戻る最短距離は



どなたか解説お願いします。
教科書でいうとこれはどのような範囲になるのでしょうか?