>>836
0以外の実数解を持つ二次関数は

0とその他の実数解を持つ場合
つまり二次関数f(x)=px(x-q)とあらわせる。

0を解に持たず実数解を二つ持つ場合
つまりD>0

0を解に持たず実数解が一つの場合
つまりD=0 ,軸が0でない。

の三つがある。

0を解に持たない一次関数は
y=sx+t t≠0

となる。