放物線y=ax^2(a>0)・・・�@と直線y=-x+3/2・・・�Aがある。
放物線�@と直線�Aの交点をそれぞれC,Dとする。
△OBCと△OBDの面積の比が2:1であるとき、aの値と△AOCの面積を求めよ。
ただし、Oは原点である。