>>100
>2^nですかね?
おしい。
“2種類”には「石と鋏」「鋏と紙」「紙と石」の3パターンがあることを忘れずに。
また、
例えば、n人の出し手が石と鋏の2種類になるのは
2^n - (n人とも石のケース) - (n人とも紙のケース)
となることにも注意。