△ABCにおいて∠A=90゚,AB=3,AC=4である∠Aの二等分線が三角形の外接円と交わる点のうちAと異なる方をDとし線分ADと辺BCとの交点をEとする。
(1)線分ED,ADの長さを求めよ。
(2)△ABCの外接円の弧AC上に点Pをとりあえず線分DPとBCとの交点をQとする。このよき4点、A,E,P,Qが1つの円上にあることを示せ。
(3) (2)のとき線分DP,DQの長さの積DP・DQを求めよ。
です。いくら考えてもわかりません。よろしくお願い致します。
円の図です→http://d.pic.to/fk9f