>>750 形式数学では
証明図「A」(客体)は、真偽判定の対象ではない。
「Aは証明図である」(客体に関する解釈)は真偽
判定の対象だ。

「君」という物体(客体)、「旨い」という文字、
音声、或いは‘感覚’(客体)のいずれも真偽判定
対象外だな。

「君は旨いと感じている」、「君は旨いと言った」
(客体に関する解釈)は真偽判定対象だ。