「真偽の判定」は客体に対する主体の解釈なんだから、それが主観であるのは当たり前
だが、客体が存在する事に変わりはない

それとは別に真偽判定(数学的な物に限らない)の対象にならない表現行為、という物もある
例えば「これ旨いね」
人間が行う発言の内で、真偽判定の対象になる物は非常に少ない。この少ないという発言自体がな(w