そのエサに食いつくのを待ってたゼ!!!(w

上記の場合、証明図の二つの形式的定義
(カット入りとカット無し)によって、
証明可能な定理の全体が等しくなるかどうか
が問題となる。

これは自然数論では証明ができない。
つまり、自然数論の形式体系に合致する解釈において
反例が存在する。しかし、このような「反例」は
そもそも想定されていたものではない。