>>473
(1)((-y)^(1/2))+(x^(1/2))=1
(2)x軸、y軸、x+y=1をx=yのまわりに回転してできる立体の体積V1から
C、x+y=1をx=yのまわりに回転してできる立体の体積V2をひけばよい。
前者は円錐、後者はC上の動点P((cost)^4、(sint)^4)) (0≦t≦π/4)をとって
Pからy=xにおろした垂線の足をHとしてV2=π∫[0,√(1/2)](PH)^2d(OH)。これを
PH=(√(1/2))|x-y|、OH=√(1/2)(x+y)、x=(cost)^4、y=(sint)^4、t:π/4→0
等置換する。