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◆ わからない問題はここに書いてね 175 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2005/09/21(水) 16:00:00
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
   _        。
 , '´   ヽ      // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ! i iハル)))〉  /  | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
 i!iiリ゚ ヮ゚ノij /   < 避けて頂けると助かりますわ。
 li/([l个j]P´     | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ        ー――――――――――――――――――
  ,し'ノ  ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号(>>2にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126002452/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
質問をスルーされた場合の救済スレ
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1095491277/l50
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん2005/09/21(水) 16:01:00
●スカラー:a,b,...,z, A,...,Z, α,β,...,ω, Α,Β,...,Ω,...(「ぎりしゃ」「あるふぁ〜おめが」で変換)
●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...]  (上下付き1成分表示)
●行列  M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j]  M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)

●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)

●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x|  ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)

●微分・偏微分:dy/dx=y', ∂y/∂x=y_x ("∂"は「きごう」で変換可)
●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)

●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0003132人目の素数さん2005/09/21(水) 16:01:40
【関連スレッド】
雑談はここに書け!【23】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1125450000/l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.1415926535897932384626433832795028841971693
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1123200001/l50
分からない問題はここに書いてね220
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126361423/l50

【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
  関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
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       ◆ わからない問題はここに書いてね 175 ◆
 移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。

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0004132人目の素数さん2005/09/21(水) 17:00:39
データ{x1,x2,…xn}を標準化すると必ず平均0、標準偏差1となるらしい
そのことを狽gって証明して欲しい
0005132人目の素数さん2005/09/21(水) 17:10:10
平均0標準偏差1にすることを標準化というので
標準化すると平均0標準偏差1になる。
0006132人目の素数さん2005/09/21(水) 17:26:37
極限の質問です。

lim[x->∞] ( 1 + sin(π/x) + (1/x) )^x
の解法で分からないところがあります。

sin(π/x) + (1/x) = (1/u) とする。
x -> ∞ のとき、
(x/u) = 1 + π*(sin(π/x))/(π/x)
-> 1 + π
ゆえに u -> ∞ であり、
lim[x->∞] { (1+(1/u))^u } ^(x/u) = e^(π+1)

この、「ゆえに u -> ∞ であり」がわかりません。
「ゆえに」はどこに掛かっているのでしょうか?また、u -> ∞ はどこから
出てきたのでしょうか?お願いします。
0007132人目の素数さん2005/09/21(水) 17:36:19
>>6
lim(x→∞)(x/u)が極限値を持つためにはlim(x→∞)でu→∞であることが必要条件であることは自明
000872005/09/21(水) 17:43:41
失礼
“lim(x→∞)(x/u)が定数の極限値を持つためにはlim(x→∞)でu→∞または-∞であることが必要条件である”だな
この問題の場合
正定数に収束するからu→∞
000962005/09/21(水) 17:53:04
>>7-8
むむ、その通りですね。寝ぼけていました。
分子のみを∞に飛ばして、一定値に収束するわけが無いですものね。
ありがとうございました。
0010132人目の素数さん2005/09/21(水) 18:54:34
5+5+7
0011132人目の素数さん2005/09/21(水) 19:42:11
球Pに内接する四角形ABCDがある。AB=BC=CA=a,CD=b,∠ACD=∠BCD=90°とする。そのときの球Pの半径をa.bを用いて表せ。
という問題です。お願いします。
0012132人目の素数さん2005/09/21(水) 19:55:28
b=0
0013132人目の素数さん2005/09/21(水) 20:07:13
>>11
△ABCの重心をG、GCを1:2に外分する点をEとする。Pと平面CDEの共通部分からなる
円Qは三角形CDEの外接円にひとしくかつPの大円でもある。よってQの半径=Pの半径
であるが∠DCE=90°であるのでQの半径=(1/2)√(CD^2+CE^2)。CD=b、CE=(2/√3)a
によりPの半径=(1/2)√((2/3)a^2+b^2)。
0014132人目の素数さん2005/09/21(水) 20:28:02
四面体?
0015132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:07:58
四角形
0016132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:11:42
もう一方のスレにも書いたのですがどなたかわかるかたいたら解説お願いします

チェビシェフの不等式の証明なんですが教科書には
P(|X−E[X]|>ε)=E[|X−E[X]^2|]>ε^2P(|X−E[X]|>ε)
と書いてあるんですがなぜ
P(|X−E[X]|>ε)=E[|X−E[X]^2|]
が成り立つのかわかりません・・・
どなたかお願いします
0017132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:14:07
ある人が電車の線路沿いに時速4キロメートルで歩いている。9分後とに電車に抜かれ、
6分後とに電車に出会う。電車は一定の間隔で、同じスピードで走っている。
電車の速さを求めなさい。また、電車は何分間隔で走っていますか?
教えてください。
0018132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:14:33
>>16
一般の確率変数Xと正の定数εじゃ到底成立しなさそうな気が・・・なんか条件あるんじゃね?
0019132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:17:09
>>18
εに関しては何も書いてないんですが、おそらくかなり小さいεっていう条件があるのかもしれません。それでもやっぱりわからないんですが・・・
教科書がおかしいんでしょうか。
0020132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:23:25
>>19
すくなくとも一般にはP(|X−E[X]|>ε)の方はε→∞のとき→0に行くしε→0のときは1に行く。
つまりεに従属して変化するのに対してE[|X−E[X]^2|]の方はあきらかにεに依存しない定数。
それが等しいなんておかしいんじゃね?
0021132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:35:11
>>19
何ていう教科書?さらしちゃえ。
0022132人目の素数さん2005/09/21(水) 21:58:38
>>20>>21ありがとうございます。やっぱりおかしいですよね…本は「保険とファイナンスの確率論」ってやつです。
0023132人目の素数さん2005/09/21(水) 22:04:11
>>17
(9/60)(x-4)=(電車の間隔)=(6/60)(x+4)、x=20km/h、間隔2.4km
0024132人目の素数さん2005/09/21(水) 22:07:27
すみません
>>11は四面体でした。

球Pに内接する四面体ABCDがある。AB=BC=CA=a,CD=b,∠ACD=∠BCD=90°とする。そのときの球Pの半径をa.bを用いて表せ。
という問題です。お願いします。
0025132人目の素数さん2005/09/21(水) 22:13:12
媒介変数ってなんですか?
0026132人目の素数さん2005/09/21(水) 22:19:48
xとaは自然数で、特にxは10以上とする。さらに
 a/x > 9/14
 (a+5)/(x+11) < 4/7
が成り立つとき、aとxを決定せよ。

という問題なんですが、
私はこれを、まず2つの不等式を合わせて
 9x < 14a < 8x + 18
として、このあとは x=10, x=11, x=12, ・・・と当てはめて妥当なaの値が得られるものを
愚直に探して、「x=13, a=8」を得たのですが、
もっとうまくすっきり解く方法はないでしょうか。
よろしくお願いします。
0027132人目の素数さん2005/09/21(水) 22:24:17
>>23
ありがとうございます。
0028132人目の素数さん2005/09/21(水) 23:06:03
a/4+(a-2)
厨房です。お兄さん教えて。
0029132人目の素数さん2005/09/21(水) 23:17:16
>>28 ちゃんと問題を書け。
0030132人目の素数さん2005/09/21(水) 23:23:00
すまそん。式を簡単にするというか・・です。
あと、分数の書き方間違ってました。
(a)/(4)+(a-2)でした。お願いします。
0031132人目の素数さん2005/09/21(水) 23:32:29
水平な地表上に垂直に立つ鉄塔がある。鉄塔の頂点をA、その真下の地表における点をDとする。地表で互いに100メートル離れた2点B、Cを定め、∠ABC、∠ACB、∠ACDがそれぞれ順に75°、60°、45°であった。この鉄塔の高さを教えてください。
0032φ2005/09/21(水) 23:33:35
Σ[k=1,n](3k*2^(k-1)-2k^2)
は、どのようにして計算すればいいのでしょうか?
0033132人目の素数さん2005/09/22(木) 00:16:09
�@関数y=ax^2で、xの変域が-2≦x≦4のとき、yの変域は0≦y≦4であるという。
aの値を求めよ。

�A2つの関数y=-1/2x^2とy=ax+bで、xの変域がともに-4≦x≦2のとき、yの変域が等しくなった。
I xの変域が-4≦x≦2のときyの変域を求めよ。
II a,bの値を求めよ。

この解き方&答えを教えてください。
0034132人目の素数さん2005/09/22(木) 00:17:38
x,yの連立方程式について答えよ。
2x+5y=kx
3x+4y=ky

�@x=0,y=0以外の解を持つとき、kの値を求めよ。
�Ax>0,y>0を見たスカイが存在するときのkの値を求めよ。


お願い!!
0035132人目の素数さん2005/09/22(木) 00:35:10
>>30
分数の書き方は >>28 でいい。
a/4+(a-2)
=(1/4)a+a-2
=((1/4)+1)a-2
=(5/4)a-2
かな?
0036132人目の素数さん2005/09/22(木) 00:39:05
>>34
(2-k)x+5y=0
3x+(4-k)y=0
が(x,y)=(0,0)以外の解を持つなら行列{{2-k,5},{3,4-k}}が逆行列を持たない

kの値が2つ決まるから,x,yがともに正である解を持つほうを答えればよい
0037132人目の素数さん2005/09/22(木) 00:57:55
ルジャンドルの記号「(・/p)」(・は引数)に関する問題。

1.(−10/p)=1となる素数pをすべて求めよ
2. (5/p)=−1となる素数pをすべて求めよ

既知の定理は平方剰余の相互法則のみ。どう扱ったらいいのか・・・お願いします。
0038132人目の素数さん2005/09/22(木) 01:16:58
>>32
Σ[k=1,n](3k*2^(k-1)-2k^2) =Σ[k=1,n]((3k-2)*2^(k-1))
Sn=Σ[k=1,n]((3k-2)*2^(k-1))とおくと
Sn=1*1+4*2^1+7*2^2+....(3n-2)*2^(n-1)・・・�@
2Sn=1*2^1+4*2^2+7*2^3+....(3n-5)*2^(n-1)+(3n-2)*2^n・・・�A
となるから2^kの部分をそろえて�@�Aの差をとると
Sn-2Sn=1+3*(2^1+2^2+2^3+....2^(n-1))-(3n-2)*2^n
-Sn=3*(1+2^1+2^2+2^3+....2^(n-1))-2-(3n-2)*2^n
-Sn=3*(2^n-1)-2-(3n-2)*2^n
Sn=-3*(2^n-1)+2+(3n-2)*2^n=(3n-5)*2^n+5
0039132人目の素数さん2005/09/22(木) 05:55:20
(13/19)=(19/13)=(6/13)=(2/13)(3/13)=-(3/13)=-(13/3)=-(1/3)=-1.
0040132人目の素数さん2005/09/22(木) 06:19:54
>>37
まんま相互法則じゃね?pが5でない奇素数のとき
(-10/p)=(-1/p)(2/p)(5/p)
(-1/p)=1⇔p ≡ 1 (mod 5)
(2/p)=1⇔p ≡ 1,7 (mod 8)
(5/p)=(p/5)より
(5/p)=1⇔p ≡ 1,4 (mod 5)
結局(5/p)はmod 5、(-10/p)はmod40で決定する。以下書き出していくだけ。
1.と2.の順番がわけわからん。
0041132人目の素数さん2005/09/22(木) 11:56:14
97
0042132人目の素数さん2005/09/22(木) 12:07:43
次の和を求めよ

1+2+3+…+20=
0043132人目の素数さん2005/09/22(木) 14:03:15
次の値を求めよ。
log(-4)
log(√3 + i)
0044132人目の素数さん2005/09/22(木) 14:15:34
log(z) = log{|z|(cos(θ)+i*sin(θ)} = log{|z|*e^(iθ)} = log(|z|) + iθ から
-4の偏角θ=π+(2nπ)より、2log(2) + i{π+(2nπ)}
√3 + iの偏角θ=π/6+(2nπ)より、log(2) + i{π/6+(2nπ)}
0045132人目の素数さん2005/09/22(木) 15:32:30
20(20+1)/2=210
0046132人目の素数さん2005/09/22(木) 16:35:57
お願いします。
次の2時関数のグラグとx軸との共有点の個数を求めよ
 (1)
�@y=x^2+4x+5
�Ay=4x^2−12x+9
�By=2x^2+5x+4
�Cy−−2x^2−3x+2
0047132人目の素数さん2005/09/22(木) 16:43:38
(1) D/4=-1<0で0
(2) D/4=0で1個
(3) D=-7で0
(4) D=25>0で2個
0048132人目の素数さん2005/09/22(木) 17:27:03
次の命題の真偽を判定せよ。
数列{a_n},{b_n}について
lim[n→∞](a_n-b_n)=0ならば、{a_n},{b_n}の極限は一致する。

真だと思うのですが証明のしかたが分かりません。どうすればいいのですか?
0049132人目の素数さん2005/09/22(木) 17:32:10
ラッキーセブンの法則っていうらしいですが、お願いします。

――

「133」「224」の1桁目を除いた数から1桁目を2倍した数を引くと7の倍数かどうかわかる。

13-3*2=7 (7*1)
 よって、133は7の倍数である。

22-4*2=14 (7*2)
 よって、203は7の倍数である。

――

(つまりはこういうことか?)
「10x+y-2z」が7の倍数であるとき、
「100x+10y+z」も7の倍数であることを証明せよ。

――
0050132人目の素数さん2005/09/22(木) 17:36:52
次の問題を講義して下さい。

abc≦bc+ca+ab+1 (a>b>c)
という式は通常3次式>2次式のようになるから特殊である
と本に書いてあるのですが、何が特殊なのでしょうか?
例えば
a=4
b=3
c=2
だとすると、普通に
abc≦bc+ca+ab+1 (a>b>c)
は成り立つと思います。
0051132人目の素数さん2005/09/22(木) 17:38:38
>>49
>(つまりはこういうことか?)
>「10x+y-2z」が7の倍数であるとき、
>「100x+10y+z」も7の倍数であることを証明せよ。
 
なにがなんだかわからないけど↑これは当然じゃね?
7|10x+y-2z
⇔7|10(10x+y-2z)
⇔7|100x+10y-20z
⇔7|100x+10y+z

0052132人目の素数さん 2005/09/22(木) 18:03:07
{-x-√(k^2+4k-12)}/2>-3

解き方を教えてください
0053132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:07:07
2直線 x-1=(y-3)/a=(z+4)/(-3) , x+2=(y+7)/2=(z+b)/3
が直行するようにa,bの値を定めよ。
という問題なのですが、aは方向ベクトルを用いてa=4はわかりましたが、
bの求め方がわかりません。どなたか教えて下さい。お願いします
0054132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:14:37
>>50
a,b,cが十分大きければ左辺が右辺より大きくなるだろうっていう話。
あるx以上ではy=x^3/1000はy=1000x^3を追い越すだろうと感じるだろ?
2次式が3次式より大きくなるのは限られた範囲内だけだという感覚的なことだから
あまり気にせんでもいいかも
0055132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:15:18
間違えたy=1000x^3でなくてy=1000x^2
0056132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:25:07
>>55
有難うございました。
0057132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:30:45
>>52
何について解くの?
0058522005/09/22(木) 18:32:40
>>57
間違えました
{-k-√(k^2+4k-12)}/2>-3
kについて解いてください

すみません
0059132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:45:18
>>53
a=4を求めると
x-1=(y-3)/4=(z+4)/(-3)は媒介変数sを用いて
(x,y,z)=(s,4s-1,-3s-1)とあらわせる
x+2=(y+7)/2=(z+b)/3 は媒介変数tを用いて
(x,y,z)=(t,2t-3,3t+6-b)とあらわせる
この2直線の交点では
s=t,4s-1=2t-3,-3s-1=3t+6-bとなるから
s=t=-1,b=1となる
0060132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:48:26
>>52
左辺が実数の必要があるから根号内について、k^2+4k-12≧0 ⇔ k≦-6, k≧2 ‥(1)
{-k-√(k^2+4k-12)}/2>-3 ⇔  √(k^2+4k-12)<6-k、6-k<0 ⇔ k>6のとき解無し
k≦6のとき両辺2乗して、k^2+4k-12<(6-k)^2 ⇔ k<3 ‥(2)、よって(1)(2)から k≦-6, 2≦k<3
0061132人目の素数さん2005/09/22(木) 18:56:47
>>59
どうもありがとうございました。教科書にも何にものってなかったので全然思いつきませんでした。
普通はこういうのはどう習うんですか?
0062522005/09/22(木) 18:56:50
>>60
ありがとうございますペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
0063132人目の素数さん2005/09/22(木) 19:05:50
>>61
2直線が交わるって言われたときのオーソドックスなやり方だと思うけど
0064132人目の素数さん2005/09/22(木) 20:34:04
ki
0065132人目の素数さん2005/09/22(木) 21:15:14
>>48
極限
0066132人目の素数さん2005/09/22(木) 21:27:40
一連
0067132人目の素数さん2005/09/22(木) 22:25:34
(a^2/3+b^2/4)^(1/2)
0068132人目の素数さん2005/09/22(木) 22:30:15
つ?
0069132人目の素数さん2005/09/22(木) 22:53:09
>>11
0070132人目の素数さん2005/09/22(木) 23:16:20
友達に聞いたんですが
2次元の端は必ず1次元で(正方形の端は辺で1次元)、
3次元の端は必ず2次元で(立方体の端は面で2次元)だと。
まあこれはそうだと思いますけど、
球の端である表面は実は2次元じゃなくて3次元だそうです。
じゃあ、球の中は4次元になるそうなんですが、誰か納得のいく説明してくれませんか?
0071132人目の素数さん 2005/09/22(木) 23:31:10
f(X)=0の場合、f'(x)ってどうなるんですか?やっぱり0ですか?
0072132人目の素数さん2005/09/22(木) 23:39:04
x軸の傾きは?
0073132人目の素数さん 2005/09/22(木) 23:43:04
普通に直交座標ですが
0074132人目の素数さん2005/09/23(金) 00:01:22
>>71
意味わからん
f(X)=0の場合、f'(x)ってどうなるんですか?やっぱり0ですか?

f(x)=xの時
f(x)=0⇔x=0
f'(x)=1  (x=0の時も)
0075132人目の素数さん2005/09/23(金) 00:08:39
>>70
そんなんいいだしたら
球の端は点だろ

2次元の端は必ず1次元で(正方形の端は辺で1次元)
にしても
□と◇じゃ考え方違うと思う。

どう言う理屈かしらんが・・・
0076132人目の素数さん2005/09/23(金) 00:51:08
(計算機などを用いて)
xy平面上の0 < x < 1,-1 < y < 1の長方形の範囲に
ランダムにN個の点をばらまくことを考えよう.
x座標は0から1までの乱数で作る.
y座標の生成の仕方について,次の二つの方法を考える.

A.まず、0から1までの乱数をN/2個つくり,これでyが正の領域を埋める.
次に-1から0までの乱数をN/2個つくり,これでyが負の領域を埋める.

B.-0.5から0.5までの乱数をN個つくり,これで-0.5 < y < 0.5の領域を埋める.
次にすべてのy座標を2倍して-1 < y < 1に広 げる.

Nは充分に大きい.上の二つの方法は統計的に同じか?

答え1.異なる.
ある点に注目し,それにもっとも近い点までのx座標の差の絶対値をδx,
同様にy座標の差の絶対値をδyとする.
そして全ての点についての, これらの値の平均を<δx>,<δy>とする.
方法Aでは対称性より明らかに<δx> = <δy>である.
方法Bでは2倍にひろげる前に <δx> = <δy>だったのだから,
ひろげたあとは2<δx> = <δy>となり,方法Aとはちがう結果になる.

答え2.同じである.
方法Bは実は-1から1までの乱数でy座標を設定したのと同等である.
Nが十分大きいとき,これらの乱数のうち-1から0までの値になるのはN/2個,
0から1もN/2個なので,Aと同じ操作をしていることになる.
--- --- --- ---
1.と2.のどちらが正しいか,間違っている方の誤りを指摘せよ,という問題なのですが,
どなたか分かる方いらっしゃるでしょうか
0077132人目の素数さん2005/09/23(金) 01:54:42
77->7-7x2=-7
0078132人目の素数さん2005/09/23(金) 02:18:17
Aの方法で単位体積当たりの個数ってかわる?

<δxδy> , <δx><δy>当たり調べたら答えでないかな?

俺ではわからん・・・orz
0079132人目の素数さん2005/09/23(金) 02:40:18
お願いします。

次の2時間数のグラフが、x軸と2点で交わるとき定数kの値の範囲を求めよ。

�@ y=x^2-4x+k
�A y=-3x^2-6x+k

次の2次関数のグラフがx軸と接するとき、定数のkの値を求めよ
�@y=-2x^2-8x+k
�Ay=-x^2+5x+1+2k

次の2次関数のグラフがx軸と共有点をもたないとき定数kの値の範囲を求めよ
�@y=x^2+2x+k
�Ay=2x^2+3x-k+1

もしよければ途中式もよろしくお願いしますm( )m
0080132人目の素数さん2005/09/23(金) 03:05:05
二行二列単位行列E=[1、0、0、1]とし
x、yについての行列であらわされた連立方程式
[a、1、2、3]*[x、y]=a[−y、x]がx=y=0
以外の解をもつようにaの値を定めよ
0081132人目の素数さん2005/09/23(金) 03:43:43
ABCの三人がジャンケンを一回するとき、次の確率を求めよ。
(1)Aが勝つ確率は
(2)一人だけ勝つ確率は
(3)二人が勝つ確率は
(4)あいこになる確率は


分かる人お願いします…
自分だけじゃ全く理解出来ね…orz
0082132人目の素数さん2005/09/23(金) 04:58:45
>>81
(1) (1/3)/3 = 1/9
(2) (1/3 + 1/3 + 1/3)/3 = 1/3
(3) (2/3 + 2/3 + 2/3)/3 = 2/3
(4) ((1/3)^3 + (1/3)^3 + (1/3)^3)/3 = (3/27)/3 = 1/27
0083132人目の素数さん2005/09/23(金) 05:06:50
>>82
嘘つき。

(1)は「Aだけが」なのか「Aと誰か」を認めるのか、によって
正解が変わるので設問不備。
(2)から(4)はいずれも1/3。

つか、(2)と(3)の和が1になっちゃ激しくマズイだろ。
0084132人目の素数さん2005/09/23(金) 05:11:49
>>79
とりあえず、教科書で「判別式」の項目を
死ぬほど読めばなんとかなる。
0085132人目の素数さん2005/09/23(金) 05:23:57
>>80
[a、1、2、3]*[x、y]=a[−y、x]
[a、1、2、3]*[x、y]=a[0,-1,1,0][x,y]
[a、a+1、-a+2、3]*[x、y]=[0,0]
これが [x,y]=[0,0] 以外の解を持つための必要十分条件は
det[a,a+1,-a+2,3]=0
3a-(a+1)(-a+2)=0
a^2+2a-2=0
a=-1±√3
0086132人目の素数さん2005/09/23(金) 08:35:24
>>79
次の2次関数のグラフが、x軸と2点で交わるとき定数kの値の範囲を求めよ。
�@ y=x^2-4x+k=(x-2)^2+k-4 ⇒ k-4<0
�A y=-3x^2-6x+k=-3(x+1)^2+k+3 ⇒ k+3>0

次の2次関数のグラフがx軸と接するとき、定数のkの値を求めよ
�@y=-2x^2-8x+k=-2(x+2)^2+k+8 ⇒ k+8=0
�Ay=-x^2+5x+1+2k=-(x-5/2)^2+k+29/4 ⇒ k+29/4=0

次の2次関数のグラフがx軸と共有点をもたないとき定数kの値の範囲を求めよ
�@y=x^2+2x+k=(x+1)^2+k-1 ⇒ k-1>0
�Ay=2x^2+3x-k+1=2(x+3/4)^2-k-1/8 ⇒ -k-1/8>0
0087132人目の素数さん2005/09/23(金) 08:43:44
http://cimss.ssec.wisc.edu/tropic/real-time/atlantic/storm/combo3.html
0088132人目の素数さん2005/09/23(金) 08:46:59
リタがタイヤなしで迫ってます
0089132人目の素数さん2005/09/23(金) 08:47:49
解き方を教えて下さい。
(1)命題「Zが純虚数ならばZ^3もZ^5も純虚数である」ことを証明せよ。
(2)(1)の命題の逆を述べそれを証明せよ。

上記問題が解けなく身近な人に解いて頂き教えて戴こうと頼みましたが
誰一人解けません。教えて下さい。
宜しくお願い申し上げます。

0090132人目の素数さん2005/09/23(金) 08:52:56
(yi)^3 = ??
(yi)^5 = ??
0091132人目の素数さん2005/09/23(金) 08:59:22
解き方を教えて下さい。
複素数Zについて
(1)命題「Zが純虚数ならばZ^3もZ^5も純虚数である」ことを証明せよ。
(2)(1)の命題の逆を述べそれを証明せよ。

上記問題が解けなく身近な人に解いて頂き教えて戴こうと頼みましたが
誰一人解けません。教えて下さい。
宜しくお願い申し上げます。
済みません。問題が抜けていました。

0092132人目の素数さん2005/09/23(金) 09:03:05
(yi)^3 = ??
(yi)^5 = ??
0093132人目の素数さん2005/09/23(金) 09:18:41
>>91(2)のみ
zの偏角をθとおくと arg(z^3)=3θ、arg(z^5)=5θ
z^3は純虚数なのである整数nに対して3θ=π/2+πnと出来る。
このとき5θ=5/3(π/2+πn)=π/2+(5n/3+1/3)πとなり、z^5は純虚数なので
5n/3+1/3は整数でなくてはならない。すなわちある整数mに対して
n=1+3mとでき、この時
3θ=π/2+(1+3m)π=3/2π+3πm
よってθ=1/2π+πm
になるのでzは純虚数
0094132人目の素数さん2005/09/23(金) 09:34:52
93でお答え戴いた方
本当に有難う御座いました。
0095132人目の素数さん2005/09/23(金) 11:47:00
>>76
点の数が違うから対称性なんてないから1は間違い。
統計的の意味が分からんので2は分からん。
0096132人目の素数さん2005/09/23(金) 13:01:58
86さんありがとうございました。
0097132人目の素数さん2005/09/23(金) 13:54:01
次の平行な2直線を含む平面の方程式を求めよ。
(x-1)/3=(y+2)/4=(z+3)/-5
(x+1)/3=y/4=(z-1)/-5
よろしくお願いします。
0098132人目の素数さん2005/09/23(金) 14:04:54
h=at+bs
0099812005/09/23(金) 14:21:10
>>82さん、>>83さん
レス有難うございます。
問いにはAが勝つ確率としか書いてないのですが、(1)はAだけ勝つに訂正します。
(2)〜(4)は何故1/3になるのでしょうか?
アホな質問してすみません…。
0100132人目の素数さん2005/09/23(金) 14:31:03
ゆえに、したがって、なぜならば、などと書かずに
すべて「∴」と書いてもいいんですよね?
0101132人目の素数さん2005/09/23(金) 14:36:04
>>100
「なぜならば」は∴じゃまずいだろ
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