◆ わからない問題はここに書いてね 175 ◆
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2005/09/21(水) 16:00:00・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126002452/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
質問をスルーされた場合の救済スレ
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1095491277/l50
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん
2005/09/21(水) 16:01:00●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
●微分・偏微分:dy/dx=y', ∂y/∂x=y_x ("∂"は「きごう」で変換可)
●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0003132人目の素数さん
2005/09/21(水) 16:01:40雑談はここに書け!【23】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1125450000/l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.1415926535897932384626433832795028841971693
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1123200001/l50
分からない問題はここに書いてね220
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126361423/l50
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ わからない問題はここに書いてね 175 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0004132人目の素数さん
2005/09/21(水) 17:00:39そのことを狽gって証明して欲しい
0005132人目の素数さん
2005/09/21(水) 17:10:10標準化すると平均0標準偏差1になる。
0006132人目の素数さん
2005/09/21(水) 17:26:37lim[x->∞] ( 1 + sin(π/x) + (1/x) )^x
の解法で分からないところがあります。
sin(π/x) + (1/x) = (1/u) とする。
x -> ∞ のとき、
(x/u) = 1 + π*(sin(π/x))/(π/x)
-> 1 + π
ゆえに u -> ∞ であり、
lim[x->∞] { (1+(1/u))^u } ^(x/u) = e^(π+1)
この、「ゆえに u -> ∞ であり」がわかりません。
「ゆえに」はどこに掛かっているのでしょうか?また、u -> ∞ はどこから
出てきたのでしょうか?お願いします。
0007132人目の素数さん
2005/09/21(水) 17:36:19lim(x→∞)(x/u)が極限値を持つためにはlim(x→∞)でu→∞であることが必要条件であることは自明
00087
2005/09/21(水) 17:43:41“lim(x→∞)(x/u)が定数の極限値を持つためにはlim(x→∞)でu→∞または-∞であることが必要条件である”だな
この問題の場合
正定数に収束するからu→∞
0010132人目の素数さん
2005/09/21(水) 18:54:340011132人目の素数さん
2005/09/21(水) 19:42:11という問題です。お願いします。
0012132人目の素数さん
2005/09/21(水) 19:55:280013132人目の素数さん
2005/09/21(水) 20:07:13△ABCの重心をG、GCを1:2に外分する点をEとする。Pと平面CDEの共通部分からなる
円Qは三角形CDEの外接円にひとしくかつPの大円でもある。よってQの半径=Pの半径
であるが∠DCE=90°であるのでQの半径=(1/2)√(CD^2+CE^2)。CD=b、CE=(2/√3)a
によりPの半径=(1/2)√((2/3)a^2+b^2)。
0014132人目の素数さん
2005/09/21(水) 20:28:020015132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:07:580016132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:11:42チェビシェフの不等式の証明なんですが教科書には
P(|X−E[X]|>ε)=E[|X−E[X]^2|]>ε^2P(|X−E[X]|>ε)
と書いてあるんですがなぜ
P(|X−E[X]|>ε)=E[|X−E[X]^2|]
が成り立つのかわかりません・・・
どなたかお願いします
0017132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:14:076分後とに電車に出会う。電車は一定の間隔で、同じスピードで走っている。
電車の速さを求めなさい。また、電車は何分間隔で走っていますか?
教えてください。
0018132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:14:33一般の確率変数Xと正の定数εじゃ到底成立しなさそうな気が・・・なんか条件あるんじゃね?
0019132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:17:09εに関しては何も書いてないんですが、おそらくかなり小さいεっていう条件があるのかもしれません。それでもやっぱりわからないんですが・・・
教科書がおかしいんでしょうか。
0020132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:23:25すくなくとも一般にはP(|X−E[X]|>ε)の方はε→∞のとき→0に行くしε→0のときは1に行く。
つまりεに従属して変化するのに対してE[|X−E[X]^2|]の方はあきらかにεに依存しない定数。
それが等しいなんておかしいんじゃね?
0021132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:35:11何ていう教科書?さらしちゃえ。
0023132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:04:11(9/60)(x-4)=(電車の間隔)=(6/60)(x+4)、x=20km/h、間隔2.4km
0024132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:07:27>>11は四面体でした。
球Pに内接する四面体ABCDがある。AB=BC=CA=a,CD=b,∠ACD=∠BCD=90°とする。そのときの球Pの半径をa.bを用いて表せ。
という問題です。お願いします。
0025132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:13:120026132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:19:48a/x > 9/14
(a+5)/(x+11) < 4/7
が成り立つとき、aとxを決定せよ。
という問題なんですが、
私はこれを、まず2つの不等式を合わせて
9x < 14a < 8x + 18
として、このあとは x=10, x=11, x=12, ・・・と当てはめて妥当なaの値が得られるものを
愚直に探して、「x=13, a=8」を得たのですが、
もっとうまくすっきり解く方法はないでしょうか。
よろしくお願いします。
0027132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:24:17ありがとうございます。
0028132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:06:03厨房です。お兄さん教えて。
0029132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:17:160030132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:23:00あと、分数の書き方間違ってました。
(a)/(4)+(a-2)でした。お願いします。
0031132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:32:290032φ
2005/09/21(水) 23:33:35は、どのようにして計算すればいいのでしょうか?
0033132人目の素数さん
2005/09/22(木) 00:16:09aの値を求めよ。
�A2つの関数y=-1/2x^2とy=ax+bで、xの変域がともに-4≦x≦2のとき、yの変域が等しくなった。
I xの変域が-4≦x≦2のときyの変域を求めよ。
II a,bの値を求めよ。
この解き方&答えを教えてください。
0034132人目の素数さん
2005/09/22(木) 00:17:382x+5y=kx
3x+4y=ky
�@x=0,y=0以外の解を持つとき、kの値を求めよ。
�Ax>0,y>0を見たスカイが存在するときのkの値を求めよ。
お願い!!
0035132人目の素数さん
2005/09/22(木) 00:35:10分数の書き方は >>28 でいい。
a/4+(a-2)
=(1/4)a+a-2
=((1/4)+1)a-2
=(5/4)a-2
かな?
0036132人目の素数さん
2005/09/22(木) 00:39:05(2-k)x+5y=0
3x+(4-k)y=0
が(x,y)=(0,0)以外の解を持つなら行列{{2-k,5},{3,4-k}}が逆行列を持たない
kの値が2つ決まるから,x,yがともに正である解を持つほうを答えればよい
0037132人目の素数さん
2005/09/22(木) 00:57:551.(−10/p)=1となる素数pをすべて求めよ
2. (5/p)=−1となる素数pをすべて求めよ
既知の定理は平方剰余の相互法則のみ。どう扱ったらいいのか・・・お願いします。
0038132人目の素数さん
2005/09/22(木) 01:16:58Σ[k=1,n](3k*2^(k-1)-2k^2) =Σ[k=1,n]((3k-2)*2^(k-1))
Sn=Σ[k=1,n]((3k-2)*2^(k-1))とおくと
Sn=1*1+4*2^1+7*2^2+....(3n-2)*2^(n-1)・・・�@
2Sn=1*2^1+4*2^2+7*2^3+....(3n-5)*2^(n-1)+(3n-2)*2^n・・・�A
となるから2^kの部分をそろえて�@�Aの差をとると
Sn-2Sn=1+3*(2^1+2^2+2^3+....2^(n-1))-(3n-2)*2^n
-Sn=3*(1+2^1+2^2+2^3+....2^(n-1))-2-(3n-2)*2^n
-Sn=3*(2^n-1)-2-(3n-2)*2^n
Sn=-3*(2^n-1)+2+(3n-2)*2^n=(3n-5)*2^n+5
0039132人目の素数さん
2005/09/22(木) 05:55:200040132人目の素数さん
2005/09/22(木) 06:19:54まんま相互法則じゃね?pが5でない奇素数のとき
(-10/p)=(-1/p)(2/p)(5/p)
(-1/p)=1⇔p ≡ 1 (mod 5)
(2/p)=1⇔p ≡ 1,7 (mod 8)
(5/p)=(p/5)より
(5/p)=1⇔p ≡ 1,4 (mod 5)
結局(5/p)はmod 5、(-10/p)はmod40で決定する。以下書き出していくだけ。
1.と2.の順番がわけわからん。
0041132人目の素数さん
2005/09/22(木) 11:56:140042132人目の素数さん
2005/09/22(木) 12:07:431+2+3+…+20=
0043132人目の素数さん
2005/09/22(木) 14:03:15log(-4)
log(√3 + i)
0044132人目の素数さん
2005/09/22(木) 14:15:34-4の偏角θ=π+(2nπ)より、2log(2) + i{π+(2nπ)}
√3 + iの偏角θ=π/6+(2nπ)より、log(2) + i{π/6+(2nπ)}
0045132人目の素数さん
2005/09/22(木) 15:32:300046132人目の素数さん
2005/09/22(木) 16:35:57次の2時関数のグラグとx軸との共有点の個数を求めよ
(1)
�@y=x^2+4x+5
�Ay=4x^2−12x+9
�By=2x^2+5x+4
�Cy−−2x^2−3x+2
0047132人目の素数さん
2005/09/22(木) 16:43:38(2) D/4=0で1個
(3) D=-7で0
(4) D=25>0で2個
0048132人目の素数さん
2005/09/22(木) 17:27:03数列{a_n},{b_n}について
lim[n→∞](a_n-b_n)=0ならば、{a_n},{b_n}の極限は一致する。
真だと思うのですが証明のしかたが分かりません。どうすればいいのですか?
0049132人目の素数さん
2005/09/22(木) 17:32:10――
「133」「224」の1桁目を除いた数から1桁目を2倍した数を引くと7の倍数かどうかわかる。
13-3*2=7 (7*1)
よって、133は7の倍数である。
22-4*2=14 (7*2)
よって、203は7の倍数である。
――
(つまりはこういうことか?)
「10x+y-2z」が7の倍数であるとき、
「100x+10y+z」も7の倍数であることを証明せよ。
――
0050132人目の素数さん
2005/09/22(木) 17:36:52abc≦bc+ca+ab+1 (a>b>c)
という式は通常3次式>2次式のようになるから特殊である
と本に書いてあるのですが、何が特殊なのでしょうか?
例えば
a=4
b=3
c=2
だとすると、普通に
abc≦bc+ca+ab+1 (a>b>c)
は成り立つと思います。
0051132人目の素数さん
2005/09/22(木) 17:38:38>(つまりはこういうことか?)
>「10x+y-2z」が7の倍数であるとき、
>「100x+10y+z」も7の倍数であることを証明せよ。
なにがなんだかわからないけど↑これは当然じゃね?
7|10x+y-2z
⇔7|10(10x+y-2z)
⇔7|100x+10y-20z
⇔7|100x+10y+z
0052132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:03:07解き方を教えてください
0053132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:07:07が直行するようにa,bの値を定めよ。
という問題なのですが、aは方向ベクトルを用いてa=4はわかりましたが、
bの求め方がわかりません。どなたか教えて下さい。お願いします
0054132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:14:37a,b,cが十分大きければ左辺が右辺より大きくなるだろうっていう話。
あるx以上ではy=x^3/1000はy=1000x^3を追い越すだろうと感じるだろ?
2次式が3次式より大きくなるのは限られた範囲内だけだという感覚的なことだから
あまり気にせんでもいいかも
0055132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:15:180056132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:25:07有難うございました。
0057132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:30:45何について解くの?
005852
2005/09/22(木) 18:32:40間違えました
{-k-√(k^2+4k-12)}/2>-3
kについて解いてください
すみません
0059132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:45:18a=4を求めると
x-1=(y-3)/4=(z+4)/(-3)は媒介変数sを用いて
(x,y,z)=(s,4s-1,-3s-1)とあらわせる
x+2=(y+7)/2=(z+b)/3 は媒介変数tを用いて
(x,y,z)=(t,2t-3,3t+6-b)とあらわせる
この2直線の交点では
s=t,4s-1=2t-3,-3s-1=3t+6-bとなるから
s=t=-1,b=1となる
0060132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:48:26左辺が実数の必要があるから根号内について、k^2+4k-12≧0 ⇔ k≦-6, k≧2 ‥(1)
{-k-√(k^2+4k-12)}/2>-3 ⇔ √(k^2+4k-12)<6-k、6-k<0 ⇔ k>6のとき解無し
k≦6のとき両辺2乗して、k^2+4k-12<(6-k)^2 ⇔ k<3 ‥(2)、よって(1)(2)から k≦-6, 2≦k<3
0061132人目の素数さん
2005/09/22(木) 18:56:47どうもありがとうございました。教科書にも何にものってなかったので全然思いつきませんでした。
普通はこういうのはどう習うんですか?
006252
2005/09/22(木) 18:56:50ありがとうございますペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
0063132人目の素数さん
2005/09/22(木) 19:05:502直線が交わるって言われたときのオーソドックスなやり方だと思うけど
0064132人目の素数さん
2005/09/22(木) 20:34:040065132人目の素数さん
2005/09/22(木) 21:15:14極限
0066132人目の素数さん
2005/09/22(木) 21:27:400067132人目の素数さん
2005/09/22(木) 22:25:340068132人目の素数さん
2005/09/22(木) 22:30:150069132人目の素数さん
2005/09/22(木) 22:53:090070132人目の素数さん
2005/09/22(木) 23:16:202次元の端は必ず1次元で(正方形の端は辺で1次元)、
3次元の端は必ず2次元で(立方体の端は面で2次元)だと。
まあこれはそうだと思いますけど、
球の端である表面は実は2次元じゃなくて3次元だそうです。
じゃあ、球の中は4次元になるそうなんですが、誰か納得のいく説明してくれませんか?
0071132人目の素数さん
2005/09/22(木) 23:31:100072132人目の素数さん
2005/09/22(木) 23:39:040073132人目の素数さん
2005/09/22(木) 23:43:040074132人目の素数さん
2005/09/23(金) 00:01:22意味わからん
f(X)=0の場合、f'(x)ってどうなるんですか?やっぱり0ですか?
f(x)=xの時
f(x)=0⇔x=0
f'(x)=1 (x=0の時も)
0075132人目の素数さん
2005/09/23(金) 00:08:39そんなんいいだしたら
球の端は点だろ
2次元の端は必ず1次元で(正方形の端は辺で1次元)
にしても
□と◇じゃ考え方違うと思う。
どう言う理屈かしらんが・・・
0076132人目の素数さん
2005/09/23(金) 00:51:08xy平面上の0 < x < 1,-1 < y < 1の長方形の範囲に
ランダムにN個の点をばらまくことを考えよう.
x座標は0から1までの乱数で作る.
y座標の生成の仕方について,次の二つの方法を考える.
A.まず、0から1までの乱数をN/2個つくり,これでyが正の領域を埋める.
次に-1から0までの乱数をN/2個つくり,これでyが負の領域を埋める.
B.-0.5から0.5までの乱数をN個つくり,これで-0.5 < y < 0.5の領域を埋める.
次にすべてのy座標を2倍して-1 < y < 1に広 げる.
Nは充分に大きい.上の二つの方法は統計的に同じか?
答え1.異なる.
ある点に注目し,それにもっとも近い点までのx座標の差の絶対値をδx,
同様にy座標の差の絶対値をδyとする.
そして全ての点についての, これらの値の平均を<δx>,<δy>とする.
方法Aでは対称性より明らかに<δx> = <δy>である.
方法Bでは2倍にひろげる前に <δx> = <δy>だったのだから,
ひろげたあとは2<δx> = <δy>となり,方法Aとはちがう結果になる.
答え2.同じである.
方法Bは実は-1から1までの乱数でy座標を設定したのと同等である.
Nが十分大きいとき,これらの乱数のうち-1から0までの値になるのはN/2個,
0から1もN/2個なので,Aと同じ操作をしていることになる.
--- --- --- ---
1.と2.のどちらが正しいか,間違っている方の誤りを指摘せよ,という問題なのですが,
どなたか分かる方いらっしゃるでしょうか
0077132人目の素数さん
2005/09/23(金) 01:54:420078132人目の素数さん
2005/09/23(金) 02:18:17<δxδy> , <δx><δy>当たり調べたら答えでないかな?
俺ではわからん・・・orz
0079132人目の素数さん
2005/09/23(金) 02:40:18次の2時間数のグラフが、x軸と2点で交わるとき定数kの値の範囲を求めよ。
�@ y=x^2-4x+k
�A y=-3x^2-6x+k
次の2次関数のグラフがx軸と接するとき、定数のkの値を求めよ
�@y=-2x^2-8x+k
�Ay=-x^2+5x+1+2k
次の2次関数のグラフがx軸と共有点をもたないとき定数kの値の範囲を求めよ
�@y=x^2+2x+k
�Ay=2x^2+3x-k+1
もしよければ途中式もよろしくお願いしますm( )m
0080132人目の素数さん
2005/09/23(金) 03:05:05x、yについての行列であらわされた連立方程式
[a、1、2、3]*[x、y]=a[−y、x]がx=y=0
以外の解をもつようにaの値を定めよ
0081132人目の素数さん
2005/09/23(金) 03:43:43(1)Aが勝つ確率は
(2)一人だけ勝つ確率は
(3)二人が勝つ確率は
(4)あいこになる確率は
分かる人お願いします…
自分だけじゃ全く理解出来ね…orz
0082132人目の素数さん
2005/09/23(金) 04:58:45(1) (1/3)/3 = 1/9
(2) (1/3 + 1/3 + 1/3)/3 = 1/3
(3) (2/3 + 2/3 + 2/3)/3 = 2/3
(4) ((1/3)^3 + (1/3)^3 + (1/3)^3)/3 = (3/27)/3 = 1/27
0083132人目の素数さん
2005/09/23(金) 05:06:50嘘つき。
(1)は「Aだけが」なのか「Aと誰か」を認めるのか、によって
正解が変わるので設問不備。
(2)から(4)はいずれも1/3。
つか、(2)と(3)の和が1になっちゃ激しくマズイだろ。
0084132人目の素数さん
2005/09/23(金) 05:11:49とりあえず、教科書で「判別式」の項目を
死ぬほど読めばなんとかなる。
0085132人目の素数さん
2005/09/23(金) 05:23:57[a、1、2、3]*[x、y]=a[−y、x]
[a、1、2、3]*[x、y]=a[0,-1,1,0][x,y]
[a、a+1、-a+2、3]*[x、y]=[0,0]
これが [x,y]=[0,0] 以外の解を持つための必要十分条件は
det[a,a+1,-a+2,3]=0
3a-(a+1)(-a+2)=0
a^2+2a-2=0
a=-1±√3
0086132人目の素数さん
2005/09/23(金) 08:35:24次の2次関数のグラフが、x軸と2点で交わるとき定数kの値の範囲を求めよ。
�@ y=x^2-4x+k=(x-2)^2+k-4 ⇒ k-4<0
�A y=-3x^2-6x+k=-3(x+1)^2+k+3 ⇒ k+3>0
次の2次関数のグラフがx軸と接するとき、定数のkの値を求めよ
�@y=-2x^2-8x+k=-2(x+2)^2+k+8 ⇒ k+8=0
�Ay=-x^2+5x+1+2k=-(x-5/2)^2+k+29/4 ⇒ k+29/4=0
次の2次関数のグラフがx軸と共有点をもたないとき定数kの値の範囲を求めよ
�@y=x^2+2x+k=(x+1)^2+k-1 ⇒ k-1>0
�Ay=2x^2+3x-k+1=2(x+3/4)^2-k-1/8 ⇒ -k-1/8>0
0087132人目の素数さん
2005/09/23(金) 08:43:440088132人目の素数さん
2005/09/23(金) 08:46:590089132人目の素数さん
2005/09/23(金) 08:47:49(1)命題「Zが純虚数ならばZ^3もZ^5も純虚数である」ことを証明せよ。
(2)(1)の命題の逆を述べそれを証明せよ。
上記問題が解けなく身近な人に解いて頂き教えて戴こうと頼みましたが
誰一人解けません。教えて下さい。
宜しくお願い申し上げます。
0090132人目の素数さん
2005/09/23(金) 08:52:56(yi)^5 = ??
0091132人目の素数さん
2005/09/23(金) 08:59:22複素数Zについて
(1)命題「Zが純虚数ならばZ^3もZ^5も純虚数である」ことを証明せよ。
(2)(1)の命題の逆を述べそれを証明せよ。
上記問題が解けなく身近な人に解いて頂き教えて戴こうと頼みましたが
誰一人解けません。教えて下さい。
宜しくお願い申し上げます。
済みません。問題が抜けていました。
0092132人目の素数さん
2005/09/23(金) 09:03:05(yi)^5 = ??
0093132人目の素数さん
2005/09/23(金) 09:18:41zの偏角をθとおくと arg(z^3)=3θ、arg(z^5)=5θ
z^3は純虚数なのである整数nに対して3θ=π/2+πnと出来る。
このとき5θ=5/3(π/2+πn)=π/2+(5n/3+1/3)πとなり、z^5は純虚数なので
5n/3+1/3は整数でなくてはならない。すなわちある整数mに対して
n=1+3mとでき、この時
3θ=π/2+(1+3m)π=3/2π+3πm
よってθ=1/2π+πm
になるのでzは純虚数
0094132人目の素数さん
2005/09/23(金) 09:34:52本当に有難う御座いました。
0095132人目の素数さん
2005/09/23(金) 11:47:00点の数が違うから対称性なんてないから1は間違い。
統計的の意味が分からんので2は分からん。
0096132人目の素数さん
2005/09/23(金) 13:01:580097132人目の素数さん
2005/09/23(金) 13:54:01(x-1)/3=(y+2)/4=(z+3)/-5
(x+1)/3=y/4=(z-1)/-5
よろしくお願いします。
0098132人目の素数さん
2005/09/23(金) 14:04:54009981
2005/09/23(金) 14:21:10レス有難うございます。
問いにはAが勝つ確率としか書いてないのですが、(1)はAだけ勝つに訂正します。
(2)〜(4)は何故1/3になるのでしょうか?
アホな質問してすみません…。
0100132人目の素数さん
2005/09/23(金) 14:31:03すべて「∴」と書いてもいいんですよね?
0101132人目の素数さん
2005/09/23(金) 14:36:04「なぜならば」は∴じゃまずいだろ
0102132人目の素数さん
2005/09/23(金) 14:36:53面倒だからそれでいいよ
0103100
2005/09/23(金) 14:45:56そうでした。なぜならばは∵でしたね。
あとは∴で統一しようと思います。
今まで∴は最後の結論を出すときに使うものだと
思っていましたが、何回使ってもいいようですね。
ありがとうございます。
0104132人目の素数さん
2005/09/23(金) 14:51:54log_[10](3)=0.4771 とする。
5のn乗が100桁の正の整数となるような整数nをすべて求めよ.
お願いしますm(_ _)m
0105132人目の素数さん
2005/09/23(金) 14:54:20分かる方お願いします。
0106132人目の素数さん
2005/09/23(金) 15:01:21>今まで∴は最後の結論を出すときに使うものだと
>思っていましたが
この認識は正しい
でも同じページに、五個も六個もでてくるのはおかしいような
0108132人目の素数さん
2005/09/23(金) 15:18:070109132人目の素数さん
2005/09/23(金) 15:23:310110132人目の素数さん
2005/09/23(金) 16:52:130111132人目の素数さん
2005/09/23(金) 17:05:26a4乗+1≧a3乗+a⇔(a4条+1)-(a3乗+a)
から先が解けません。
(a-1)2乗(a2乗+a+1)にもっていくための途中式を教えてください。
0112132人目の素数さん
2005/09/23(金) 17:08:46=a^4-a^3-a+1
=a^3(a-1)-(a-1)
=(a^3-1)(a-1)
=(a-1)^2(a^2+2a+1)
0113132人目の素数さん
2005/09/23(金) 17:09:24(a-1)^2(a^2+a+1)
0114132人目の素数さん
2005/09/23(金) 17:24:09[log(5^n)]+1=100 ⇔ [log(5^n)]=99 ⇔ 99≦n*log(5)<100 ⇔ 99/log(5)≦n<100/log(5)
log(5)=log(10/2)=1-log(2)=0.699から、99/0.699≦n<100/0.699 ⇔ 141.69≦n<143.1
よってn=142,143
0115132人目の素数さん
2005/09/23(金) 18:01:35ありがとうございました!!
わかりました!(_ _)
0116132人目の素数さん
2005/09/23(金) 18:07:47a≦1≦a+2
⇔a≦1,1≦a+2
⇔a≦1,-1≦a
⇔-1≦a≦1
0117132人目の素数さん
2005/09/23(金) 18:31:56ありがとうございました。
0118132人目の素数さん
2005/09/23(金) 18:43:330119132人目の素数さん
2005/09/23(金) 18:50:480120132人目の素数さん
2005/09/23(金) 18:58:21リタが上陸予定のガルベストンのライブカム 問題に行き詰まったら
リアルワールドを見てみよう
0121132人目の素数さん
2005/09/23(金) 21:55:420122132人目の素数さん
2005/09/23(金) 22:23:13お願いします。
[1.3.8.9.72.14.5]
この数に対し、
[2.3.9.54.214]
をブレーク係数で当てはめた場合、比例係数で表せ。
また五十音順に表す時は四捨五入せよ。
0123132人目の素数さん
2005/09/24(土) 00:25:22ありがとうございました。
0124132人目の素数さん
2005/09/24(土) 01:02:51b=a-(a-b)
0125132人目の素数さん
2005/09/24(土) 01:53:39よろしくおながいします。
0126132人目の素数さん
2005/09/24(土) 01:55:24arctan2=θとおけば
tan(2θ)=2tan(θ)/(1-tan^2(θ))
あとは代入
012783
2005/09/24(土) 02:04:22(1) Aだけ勝つ確率。
ABCの手の出し方の総数→3^3=27通り。
Aだけが勝つ手の出し方→A:グー/BとC:チョキ、等3通り。
よって、3/27=1/9。
(2) 一人だけ勝つ確率。
(1)を利用すれば、BとCそれぞれについても同様に考えて全9通り。
よって、1/3…と考えるのが素直つーか普通つーか。
(3)二人が勝つ確率。
一人だけ負ける確率、と考えれば(2)と同様、1/3。
(4)あいこになる確率。
(2)(3)(4)がそれぞれ背反であることに気づけば、余事象利用により1/3。
と、まあ、こんな風にやるわけだが上記の通り、(2)(3)(4)がそれぞれ背反であるから
ジャンケンの公平性から考えると各々の確率は等しいはず、と考えて
1/3づつだろう、と思いつく奴が数学的センスのある奴ということになっておるな。
ちなみに、(1)で「Aと誰か」を認めるならば、同じく公平性の観点から
BとCの勝敗に関わらず、Aは勝ち/負け/あいこの3通りの結果となるが故に
それぞれ、1/3となるわけだが。
0129132人目の素数さん
2005/09/24(土) 02:21:32>1/3づつだろう、と思いつく奴が数学的センスのある奴ということになっておるな。
細かい所済まないけど一寸その直観はおかしいような
0130132人目の素数さん
2005/09/24(土) 02:27:41"公平にしとくと話が早いから"
ってことで話を進めちゃうのが数学的センスその1って奴
"公平でないところで何か面白いこと起きてないかな"
ってことに話を進めちゃうのが数学的センスその2って奴
だと思うなあ
0131132人目の素数さん
2005/09/24(土) 02:34:35どういった公平さだったら、いかような事が起きやがるってんだ、って所へ嵌り込むわけだもんな。
数学的ってヤツは。
0132132人目の素数さん
2005/09/24(土) 02:41:25を解くときって4回ロピタレばなんとか出たんですけど、
他に簡単な方法ってありますか?
0133132人目の素数さん
2005/09/24(土) 02:53:24この方程式が
ln(1 + v_1 * k * t) / k = s_2 - s_1
となる、と教科書に書いてあるのですが、なぜこうなるのか
左辺の計算過程がさっぱり分かりません。
どなたか教えてください
0134132人目の素数さん
2005/09/24(土) 02:53:490135132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:05:270136132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:22:341/x^2-3x+2 のn次導関数を求めよ。
解答きぼんぬ。
0137132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:30:58n!/3! * (x-1)^n*sinx
(-1)^(n-1) * x^n/(n*x^(n-2)! + 1*(n-1))
0138132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:37:09絶対ちがうだろ
0139132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:39:21公平、というのはAの勝つ【resp. 負ける】確率=Bの勝つ【負ける】確率
ってだけだろ、あと条件がA、B、Cに関して対称なこと
(1)=(2)は、有る意味で勝ちと負けは双対みたいになってるからすぐわかるが
(1)=(3)は、すぐには分からないはず
0140132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:52:55ライプニッツの公式より
(x-1)^3(sinx)^(n)+3n(x-1)^2(sinx)^(n-1)+3n(n-1)(x-1)(sinx)^(n-2)+n(n-1)(n-2)(sinx)^(n-3)
sinx の ^(n) はn階微分
1/(x^2-3x+2)=1/(x-2)-1/(x-1) と部分分数分解する。
(-1)^n n!{(x-2)^(-n-1)-(x-1)^(-n-1)}
0141132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:58:27式が分からん
0142132人目の素数さん
2005/09/24(土) 03:59:58その一点だけ見ても、「公平な」勝負の決め方である、と
言い切ってもいいような希ガス。
0143132人目の素数さん
2005/09/24(土) 04:59:32ln(1 + v_1 * k * t) / k = s_2 - s_1
v/(1+vkt)
→ 簡単の為にk=1,v=1としよう。積分はtに関してなので,本質的にk、vは関係ない
1/(1+t) ⇒
1/t ときたら『(d/dt) log(t) = 1/t 』 を思い出すと・・・>
t→1+tとすればいいので,『(d/dt) log(1+t) = 1/(1+t)』
よって, 両辺tで∫すると,
log(1+t) = ∫1/(1+t) dt
0144132人目の素数さん
2005/09/24(土) 05:28:30↓ですね。。すみません。。。
lim[x→0](x^2[sinx]^2)/(x^2+2cosx-2)
を解くときって4回ロピタレばなんとか出たんですけど、
他に簡単な方法ってありますか?
0145132人目の素数さん
2005/09/24(土) 05:51:52(x^2+2cosx-2)/(x^2[sinx]^2)
={(1/12)x^4+o(x^4)}/(x^2[sinx]^2)
={1/12+o(1)} {x/(sinx)}^2
→ 1/12
lim[x→0](x^2[sinx]^2)/(x^2+2cosx-2)= 12
0146132人目の素数さん
2005/09/24(土) 06:01:27こういう問題は大体解決w
0147132人目の素数さん
2005/09/24(土) 08:11:420148132人目の素数さん
2005/09/24(土) 08:15:53Galveston ハイウエイカメラ
0149132人目の素数さん
2005/09/24(土) 09:28:21a-b=b-c=c-a
0150132人目の素数さん
2005/09/24(土) 10:27:37log_[10](x)って微分できるのでしょうか?
0151132人目の素数さん
2005/09/24(土) 10:41:12ありがとうございます。まだ分からないことがありますTT
log(1+t) = ∫1/(1+t) dt
ここまでは私もたどり着いていたのですが。どうしての分からないのは
ln(1 + v_1 * k * t) / k = s_2 - s_1
の / kの部分です。
この/ kってのはどこから来たのでしょう?、よろしくお願いします。
0152132人目の素数さん
2005/09/24(土) 11:00:30出来るよ。
log_[10](x)=ln(x)/ln(10)
0153132人目の素数さん
2005/09/24(土) 11:08:53理解できませんでした
0154132人目の素数さん
2005/09/24(土) 11:35:05-3{a^2(b+c)+b^2(a+c)+c^2(a+b)}
0155132人目の素数さん
2005/09/24(土) 11:47:26解けましたが説明の意味は理解できませんでした(;´ρ`)
0156132人目の素数さん
2005/09/24(土) 11:56:26因数定理よりa-bが括りだせる、同様に.........
とやるのが一法
a-bをx、b-cをyとか置いて計算するのも一法
0157132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:02:27=-3a^2(b-c)+3a(b+c)(b-c)-3bc(b-c)
=-3(a^2-ab-ac+bc)(b-c) か?
0158132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:24:11まだ分解できる
0159132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:31:18このとき定数 c と接線の方程式は?
この問題の解き方と解答を何方か教えて下さい。
0160132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:33:09接点Pのx座標をtとでもおいて、二つの曲線がともに点Pを通ることと
点Pでの微分係数が一致することの二つからtを求める。
0161132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:47:520162132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:50:26ap+b=p^2-p+c
ap+b=3logp
y'=2p-1=3/p
0163132人目の素数さん
2005/09/24(土) 12:51:42どうして正解になるの?
0164132人目の素数さん
2005/09/24(土) 13:03:18ヒント 次数1
0165132人目の素数さん
2005/09/24(土) 14:46:35a-b=x, b-c=y, c-a=z とおくと x+y+z =0.
与式 =x^3 +y^3 +z^3 = 3xyz +(x+y+z)(x^2 +y^2 +z^2 -xy-yz-zx)
= 3xyz = 3(a-b)(b-c)(c-a).
0166132人目の素数さん
2005/09/24(土) 14:59:29できれば、どういう発想でその解法にたどり着いたか教えて欲しい。
美しい解法だけどその問題にしか適用できない応用力のない解法か、
実は深い原理が隠されているのか知りたい。
0167132人目の素数さん
2005/09/24(土) 15:43:20つまり四人でやったら一人勝つ確率と二人勝つ確率と
三人勝つ確率とあいこになる確率は等しい。
0168132人目の素数さん
2005/09/24(土) 16:06:33なるわけないじゃん
0169132人目の素数さん
2005/09/24(土) 17:02:25ヒント 釣り
0170132人目の素数さん
2005/09/24(土) 17:06:27この手の問題を大量に解いた後またここ来るといいよ
0171132人目の素数さん
2005/09/24(土) 18:02:10因数分解とか積分とか微分方程式とかの問題で
深い原理とか言ってどうするんだよ?www
基本的には、この種の問題はこの解法で解ける、あの種の問題は(りゃ
みたいな雑多な知識の寄せ集め
この問題も、襷がけとかa^2-b^2 = の公式ほど汎用性は無い
ただ、この問題の場合は、一寸眺めれば
a - b = x、b - c = yとおくとc - a = zとおくと
与式=x^3 + y^3 + {-(x + y)}^3となるから、
xとyで括れるのがわかるはず
それが見えないのは計算力が足りない
0172132人目の素数さん
2005/09/24(土) 18:05:48(Lagrangeの補間法とかと一緒に教わる奴ね)
0173132人目の素数さん
2005/09/24(土) 18:07:010174132人目の素数さん
2005/09/24(土) 18:25:37(x+y+z)(yz+zx+xy)-xyz
です。よろしくお願いします。
0175132人目の素数さん
2005/09/24(土) 18:27:01>xとyで括れるのがわかるはず
わからない orz
x^3+y^3-x^3-y^3-3x^2y-3xy^2=-3xy(x+y)=3xyz=3(a-b)(b-c)(c-a)
これでは随分遠回りですか
0176132人目の素数さん
2005/09/24(土) 18:55:48x=-y
0177132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:10:33因数定理
x=0 のとき 0 ⇒ xで括れる。
y=0 のとき 0 ⇒ yで括れる。
>174,176
x=-y のとき 0 ⇒ x+y 括れ鰈。
0178132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:16:563個のさいころを同時に投げるとき、いずれか2個のさいころの目の和が5になる確率を求めよ。
まったく分かりません。お願いします。
0179132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:17:20は基本的な公式でしょ
0180132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:20:34わかんなけりゃ力技
(x+y+z)(yz+zx+xy)-xyz
=xyz+zx^2+x^2y+y^2z+xyz+xy^2+yz^2+z^2x+xyz-xyz
=(y+z)x^2+(y^2+2yz+z^2)x+yz(y+z)
=(y+z)x^2+(y+z)^2x+yz(y+z)
=(y+z){x^2+(y+z)x+yz}
=(y+z)(z+x)(x+y)
そんな手間ちゃうで
0181132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:23:53.......x(z+y)+(y+z)z
----------------------------------
(x+y))x^2(z+y)+x(y+z)^2+(y+z)yz
......x^2(z+y)+xy(z+y)
-----------------------------------
...............x(y+z)z
...............x(y+z)z+(y+z)yz
---------------------------------------
...........................0
(x+y)(y+z)(x+z)
0182132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:25:490183うお
2005/09/24(土) 19:26:520184132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:36:54というか、接点、というのを共有点、の意味で使ってる気がする
0185132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:39:450186132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:39:46ありがとうございます。
正解を見ると結構簡単なんですね。
ナンデコンナノガデキナカッタンダロウorz
あともう一つあるんですがいいでしょうか?
「3で割って2余り、5で割って1余る正の整数のうち、200以下となるものの和を求めよ。」
という問題なんですが、いまいち解き方が分かりません。
だれか教えてもらえないでしょうか?
0187132人目の素数さん
2005/09/24(土) 19:42:42xとyが条件を満たすとすると、x-yは3の倍数かつ5の倍数
つまり、y=x+15kとおけるから、あとは一番小さいのを気合で探せば良い
0188132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:09:030189132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:10:11どうかお願いします。
0190132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:11:55112
113
0191132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:14:18(1)3個のさいころを同時に投げるとき、出る目の組合せを求めよ。
(2)3個のさいころを同時に投げるとき、いずれか2個のさいころの目の和が5になる確率を求めよ。
(1)
(111)(112)(113)(114)(115)(116)
(122)(123)(124)(125)(126)
(133)(134)(135)(136)
・・・
(166)
7*6/2=21
(222)(223)(224)(225)(226)
・・・
(266)
6*5/2=15
以下同様
(1/2)(7*6+6*5+5*4+4*3+3*2+2*1)=(1/2)(42+30+20+12+6+2)
=56通り
(2)サイコロを区別する
6^3通り
(114)(124)(134)(144)(145)(146)
3+6+6+3+6+6=30
(223)(233)(234)(235)(236)
3+3+6+6+6=24
計54通り
54/6^3=1/4
0192132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:37:29n=1 mod 5
n<=200
n=3(5m+2)+5(3k+1)=15p+11
0193132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:42:100194132人目の素数さん
2005/09/24(土) 20:59:580195132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:04:57婆^3={n(n+1)/2}^2が成り立つことを示せ。
k=1
0196132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:14:47BD:DC=AB:AC
という問題です。どなたかよろしくお願い致します。
0197132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:16:50そやな抜けとったorz
(2)サイコロを区別する
6^3通り
(114)(124)(134)(144)(145)(146)
3+6+6+3+6+6=30
(123)(223)(233)(234)(235)(236)
6+3+3+6+6+6=30
計60通り
60/6^3=5/18
これであってる?
0198132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:32:15△ABCの頂角Aの二等分線と底辺BCの交点をDとするとき、△ABDと△ADCの面積を用いて、次の式が成り立つことを証明せよ。
BD:DC=AB:AC
∠A=2θとする
△ABD=(1/2)AB*ADsinθ
=(1/2)DA*DBsin∠ADB �@
△ADC=(1/2)AC*ADsinθ
=(1/2)DA*DCsin∠ADC
=(1/2)DA*DCsin(π-∠ADB)
=(1/2)DA*DCsin∠ADB �A
�@、�Aより
AB*AD:AC*AD=DA*DB:DA*DC
AB:AC=BD:CD
0199132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:46:52婆^3={n(n+1)/2}^2が成り立つことを示せ。
k=1
n=1,2,3いれて連立方程式がいちばん簡単そう
0200132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:50:04質問者じゃないけど、連立方程式?
意味が分からん
0201132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:53:290202132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:53:44質問なのですが、
(1/2)DA*DCsin∠ADC
=(1/2)DA*DCsin(π-∠ADB)
って所がなぜそうなるか分からないです。教えてください。お願いしますm(__)m
0203132人目の素数さん
2005/09/24(土) 21:58:40n
婆^3={n(n+1)/2}^2が成り立つことを示せ。
k=1
何回も出てるんだが・・・
(k+1)^4-k^4=4k^3+6k^2+4k+1
⇔納k:1〜n]{(k+1)^4-k^4}=納k:1〜n]{4k^3+6k^2+4k+1}
⇔(n+1)^4=4納k:1〜n]k^3+6納k:1〜n]k^2+4納k:1〜n]k+納k:1〜n]1
⇔(n+1)^4=4納k:1〜n]k^3+n(n+1)(2n+1)+2n(n+1)+n+1
⇔4納k:1〜n]k^3=(n+1)^4-n(n+1)(2n+1)-2n(n+1)-(n+1)
⇔4納k:1〜n]k^3=(n+1){(n+1)^3-n(2n+1)-2n-1}
⇔4納k:1〜n]k^3=(n+1){(n+1)^3-(n+1)(2n+1)}
⇔4納k:1〜n]k^3=(n+1)^2{(n+1)^2-(2n+1)}
⇔4納k:1〜n]k^3=(n+1)^2n^2
納k:1〜n]k^3={n(n+1)/2}^2
0204132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:02:03質問なのですが、
(1/2)DA*DCsin∠ADC
=(1/2)DA*DCsin(π-∠ADB)
図はかいた?点DはBC上にあるから
∠ADB+∠ADC=π
0205132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:06:09あと何度も出ようが、質問する人にとっては初めてかと
過去ログビューアも持って無いだろうし
0206132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:09:00図は書きました。
∠ADB+∠ADC=π これは定義なんですね?
0208132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:44:34どのように解けばよいのかさっぱり分かりません。
解法のヒントでよいので誰か教えて下さい。
0209132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:44:51分かりました。ちなみに学年は高1ですが、うっすら習ったような気がします。ありがとうございました。
0210132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:53:41=(1/2)DA*DCsin(π-∠ADB)
=(1/2)DA*DCsin∠ADB �A
になるのはなぜでしょうか?なんどもすみません、お願いします。
0211132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:58:18logy=sinx*log(tanx)
y'/y=cosx*log(tanx)+sinx*(1/(tanx))*(1/cosx)^2
y'={(tan(x))^(sin(x))}*{cosx*log(tanx)+(1/cosx)}
0212132人目の素数さん
2005/09/24(土) 22:59:18sin(180°- θ)=sinθ
だからじゃない?
0214132人目の素数さん
2005/09/24(土) 23:05:37なるほど!!ありがとうございますm(__)m
0215132人目の素数さん
2005/09/24(土) 23:22:53受験者約3500人という母集団からサンプルを抽出して得点の標準偏差を
出そうと思います。
サンプル数がどれくらいあれば信頼できる標準偏差が得られるでしょう?
0216132人目の素数さん
2005/09/24(土) 23:25:59「大相撲で、3人の力士で優勝を決める際に用いられる巴戦。
この巴戦、確率学から見ると公平ではない」
という話を聞いたのですが、どう「公平ではない」のかを忘れてしまいました。
おわかりの方どなたか、よろしくお願いします。
0217132人目の素数さん
2005/09/24(土) 23:35:08『巴戦 確率』でぐぐったらすぐに出てきた。
ttp://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/tomoe/tomoe.htm
0218132人目の素数さん
2005/09/25(日) 00:31:500219132人目の素数さん
2005/09/25(日) 01:27:490220132人目の素数さん
2005/09/25(日) 01:54:26z=1/√(4-x^2-y^2)の図示、定義域、値域を求めるのですが
定義域は
x^2+y^2=4 ∴半径2の円
ということはわかったんですが図示、値域が求まりません。
以前一度やった時のノートを見直したら
値域: 1/2≦z
図 : おわんの形
になっているんですが、どうしてそこまで行くかが書いてありませんでした。
どなたかそこに行き着くまでの簡単な説明をお願いできませんでしょうか?
0221132人目の素数さん
2005/09/25(日) 02:04:56定義域: x^2+y^2<4
z=1/√(4-x^2) のグラフなら描けるだろう。
これをz軸を中心に1回転したものが z=1/√(4-x^2-y^2)
0222132人目の素数さん
2005/09/25(日) 02:14:21連立方程式を解く。
0223132人目の素数さん
2005/09/25(日) 05:16:110224132人目の素数さん
2005/09/25(日) 07:17:49「とし、これをもとに」とありますが、どういう変形を
したのかわかりません。
0225132人目の素数さん
2005/09/25(日) 07:47:43|z|=√(a^2+b^2)
0226132人目の素数さん
2005/09/25(日) 07:48:19aを実数とし
a^2-8a+8<0(⇔4-2√2<a<4+2√2)
を仮定するなら
√(a^2-8a+8)=i*√(-a^2+8a-8) (iは虚数単位)
このとき
α=(1/8)*(a-2)^2 ,γ=(a/8)√(-a^2+8a-8)
として
β=α+i*γ (α、γは実数)
であるから、複素数の絶対値の定義より
|β|=√(α^2+γ^2)=(1/8)√{(a-2)^4+a^2*(-a^2+8a-8)}=・・・
ということ
0227224
2005/09/25(日) 07:51:04ありがとうございます
0228132人目の素数さん
2005/09/25(日) 12:17:42(1)ACとADの長さを求めよ。
(2)sinCの値を求めよ。
(3)ABとCDのそれぞれの延長線の交点をEとするとき、AEとDEの長さを求めよ。
この問題の(3)の解き方を教えて下さい
0229132人目の素数さん
2005/09/25(日) 12:35:48(1)AC^2=AB^2+BC^2−2AB・BCcos60°.
∠Dは,ABCDが円に内接しているので,∠B+∠D=180°,∠D=120°.
△ACDについて,余弦定理,で,AD。
AC^2=AD^2+CD^2−2AD・CDcos∠D。
(2)△ABCについて,正弦定理:AC/sin∠B=AB/sin∠C
(3)ABCDが円に内接するので,∠EAD=∠ECB,∠EDA=∠EBC=60°。
から△EBC∽△EDA。BC=6,(1)からDAがわかっているので,相似の関係
から,EB=EA+2,EC=ED+4に注意して,EB:EA=AD:BC,ED:EC=AD:BC。
前者は,EA+2:EA=AD:BC ⇔EA・AD=(EA+2)BC⇔EA=・・・。
既に、AD,BCは分かっている事に注意。
0230132人目の素数さん
2005/09/25(日) 12:36:06マルチ
0231132人目の素数さん
2005/09/25(日) 12:42:35ありがとうございました。
0232132人目の素数さん
2005/09/25(日) 13:34:130233132人目の素数さん
2005/09/25(日) 15:20:340234132人目の素数さん
2005/09/25(日) 17:39:060235132人目の素数さん
2005/09/25(日) 18:25:481)∫[1,∞](1/(x(x^2+1)))dx
2)∫[0,1]log(x)dx
1)はどうすればいいのか全く分かりません。
2)は∫log(x)dx=∫x'log(x)dxとして部分積分で解こうとしたのですが
log(0)って存在しませんよね?
どなたかよろしくお願いします。
0236132人目の素数さん
2005/09/25(日) 18:50:00部分分数分解して[1,a]で積分してa−>+∞。
[a,1]で積分してa−>+0。
0237132人目の素数さん
2005/09/25(日) 18:57:48(1)t=x+1/xとおくとき、f(x)をtの関数で表せ。
(2)関数f(x)の最大値と、その時のxの値を求めよ。
って問題が分かりません。お願いします。
0239132人目の素数さん
2005/09/25(日) 19:18:49x>0で定義された関数f(x)=(x^3+x)/(x^4+27x^2+1)において、次の問に答えよ。
(1)t=x+1/xとおくとき、f(x)をtの関数で表せ。
(2)関数f(x)の最大値と、その時のxの値を求めよ。
って問題が分かりません。お願いします。
(1)
f(x)=(x^3+x)/(x^4+27x^2+1)
=(x+1/x)/(x^2+27+1/x^2)
分母=x^2+27+1/x^2
=(x+1/x)^2-2+27
=t^2+25
f(x)=(x^3+x)/(x^4+27x^2+1)
=(x+1/x)/(x^2+27+1/x^2)
=t/(t^2+25)
(2)
t=x+1/x≧2(相加、相乗平均より等号成立はx=1)
f(x)=(x^3+x)/(x^4+27x^2+1)
=t/(t^2+25)
=1/(t+25/t)
t+25/t≧10(相加、相乗平均より等号成立はt=5)だから
1/10≧1/(t+25/t)=f(x)
最大値は1/10
t=5の時で
x+1/x=5
x^2-5x+1=0
x=(5±√21)/2
0240132人目の素数さん
2005/09/25(日) 19:57:13次の定積分を求めよ
1)∫[1,∞](1/(x(x^2+1)))dx
2)∫[0,1]log(x)dx
1)
1/(x(x^2+1))=1/x-x/(x^2+1)
∫[1,∞](1/(x(x^2+1)))dx
=∫[1,∞](1/x-x/(x^2+1))dx
=[lnx-(1/2)ln(x^2+1)] [x:1,∞]
=(1/2)lim[x:∞]ln{x^2/(x^2+1)}+(1/2)ln2
=(1/2)ln2
2)∫[0,1]log(x)dx
=[xln(x)-x] [x:0,1]
={lim[x:+0]xln(x)}+1
・・・・・俺も分からん・・・orz
0241132人目の素数さん
2005/09/25(日) 20:34:352)って
∫[0,∞)exp(-x)dx
と同じだろ?
0242406
2005/09/25(日) 21:03:09y=log(x)としたら
x=exp(y)
dy=dx/x=dx/exp(y)
x:0→1 ; y:∞→0
∫[0,1]log(x)dx
=∫[∞→0]yexp(-y)dy
[-yexp(-y)][∞→0]-∫[∞→0]-exp(-y)dy
???ヽ(`Д´)ノ
0243132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:16:26じゃなくて
x:0→1 ; y:-∞→0
だから。
で、>>242の最後の式の第1項は0だから結局>>241に帰着する。
0244132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:18:470245132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:44:09y=log(x)としたら
x=exp(y)
dy=dx/x=dx/exp(y)
x:0→1 ; y:-∞→0
∫[0,1]log(x)dx
=∫[-∞→0]yexp(y)dy
[yexp(y)][-∞→0]-∫[-∞→0]exp(y)dy
=-lim[y:-∞]{yexp(y)}+1
∩ ∩
(・x・) ・・・・lim[y:-∞]{yexp(y)}=0でいいの?
0246132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:49:460247132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:50:35>y=log(x)としたら
とするより
「-y=log(x)」とした方がエレガント。
0248132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:51:13まあどちらでもいいけど。
0249132人目の素数さん
2005/09/25(日) 22:05:24xlog(x)=x^2-x^3/2!+2x^4/3!-...
→0(x→+0)
∩ ∩
(・x・) は使ってもいいの?
高校性レベルで0ってでなかっらから・・・
0250249
2005/09/25(日) 22:07:300251132人目の素数さん
2005/09/25(日) 22:52:16有理数であるためには
m/n(m、nは互いに素)でなければならないんですよね?
√3が無理数であることを背理法で証明する問題で
mとnが互いに素であることに矛盾させて証明を完結させるんですが
別に6/3とかも有理数ですよね?
なんか互いに素を否定するだけでおkっていうイメージがわかんないんで・・・・・
0252132人目の素数さん
2005/09/25(日) 22:55:46それ互いに素じゃない
0253132人目の素数さん
2005/09/25(日) 22:59:09おまいら互いに「素」だろう。。。
0254251
2005/09/25(日) 23:00:510255132人目の素数さん
2005/09/25(日) 23:15:55そもそも分数で表せないことになると思いません?
まあ個人的には
n^2=3m^2
両辺素因数分解して3の個数を数えたら、
左辺は偶数個、右辺は奇数個となって素因数分解の一意性に反する
の方が分かりやすい気もしますが
0256251
2005/09/25(日) 23:43:23なんとかイメージだけはわきました。
0257132人目の素数さん
2005/09/25(日) 23:50:270258132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:01:09そもそも分数で表せないことになると思いません?
分数はかならず約分できるはずだから
ってことだな
0259132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:10:21んでしょうか?
2次まではとけます。3次はわかりません。URLでもなんでも
いいので適当に教えてください。
0260132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:15:39高次方程式なら因数定理で解けるんじゃまいか?
数学�Uの教科書読んでれば出てくるはずです
0261132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:30:44一般の四次方程式なら
現代数学への入門の代数入門の2巻とか
数学が育っていく物語の方程式とか
あと三次関数は、三倍角の公式を使うと、逆三角函数と三角函数で
解が表せたりします
0262132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:23:47「無限降下法」という理屈を理解すると疑問が晴れるかも知れない。
要するに数学的帰納法の対偶なのだが。
自然数に関する命題P(n)について、
「仮にあるnについてP(n)が真になると仮定⇒P(m)が真になる、nより小さいmが存在する」
ならば「P(n)が真になるnは存在しない」
というのが無限降下法。
万が一あるnについて成り立ってしまうと、その前、そのまた前…とどんどん遡っていくと1よりも小さくなってしまうが、
1より小さい自然数は無いから…って理屈。
無理数の証明も、「仮に分数で表せたとすると、もっと小さい分母分子で表されるから…」
と読み替えれば無限降下法。
0263132人目の素数さん
2005/09/26(月) 04:28:410264132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:08:06ある物体が指数関数的に減少し、
α時間でγ倍になったとき、
この物体がθ時間で減少する割合は何%か。
という問題なのですが、
《α時間でγ倍になった》
のところがわかりません。
どなたかご教示願います。
0265132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:23:18具体的な数値で考えると、例えば3時間で半分になったとする。
すると6時間で1/4。9時間で1/8。12時間で1/16…
と言うような話だと思うのだが、どういう所が納得行かない?
0266132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:27:350267264
2005/09/26(月) 09:30:18具体的な数値ではなく、
一般的な式として表すとどうなるのかが解らないんです
0268132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:33:31物体の量(数)をN(t)で表す。
題意よりβを定数として N(t)=e^(-βt) と表せる。
N(t+α)/N(t)=γ に代入して
e^(-αβ-βt)/e^(-βt)=γ ∴ e^(-αβ)=γ
よって
N(t)={e^(-β)}^t={γ^(1/α)}^t=γ^(t/α)
θ時間に減少する割合は
{N(t)-N(t+θ)}/N(t) * 100
={1-N(t+θ)/N(t)}*100
=100{1-γ^(θ/α)}
0269132人目の素数さん
2005/09/26(月) 12:00:43√(2+11i)+√(2-11i)
これをどうやって4にするんですか? 宜しくお願いします。
0270132人目の素数さん
2005/09/26(月) 12:20:07こちらで質問しなおします。向こうのスレではそのことを報告してきた
のでマルチではないということでお願いします。
「有限アーベル群が,任意の素数pに対してa^p=1を満たすaの個数がp以下
ならば巡回群である」という命題でアーベル群を非可換群にするならば
この命題は成り立たない(反例あり。永田,可換体論)
そこで素数を自然数に変えればアーベル群の仮定を外しても命題が
成り立つか考えているのですが,一般に言えますか?
0271132人目の素数さん
2005/09/26(月) 12:23:030272132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:00:49問題文を略さず書いてください
0273269
2005/09/26(月) 13:15:37x^3=15x+4 の3次方程式の解が
-2±√3,sqrt(2+11i)+sqrt(2-11i) となる。ということなんですが
どう考えても最後の答えは 4 ですよね、どう計算したら
3番目の答えが4になるのかが知りたいんです。
質問の意味が判って頂けたでしょうか?宜しくお願いします。
0274132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:16:51前払いで3万円を払ったが、後で主人が2万5千円の部屋に
案内してしまったことに気づいた。そこでバイトに5千円を
持たせて返してくるように言いつけた。ところがこのバイト、
2千円を自分のポケットに入れて、3千円をお釣りとして
返してしまった。
3千円のお釣りが帰ってきたので、払った宿代は27000円
バイトが盗んだお金は2000円
合計すると27000円+2000円=29000円
最初に払ったお金は3万円なのだが、足りない1千円は
どこに消えてしまったのでしょう?
おん願いします
0275132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:25:00(2−i)^3=2−11i。
(2+11i)^(1/3)+(2−11i)^(1/3)=4。
0276132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:28:18x^3=15x+4 ⇔ x^3-15x-4 =0、因数定理から±4の約数をxにぶち込むと、x=4で0になるから
x-4で割り切れて、x^3-15x-4=(x-4)(x^2+4x+1)=0、よって、x=4, -2±√3
0277132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:30:22独り言か。おもろいなキミは。
0278132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:32:230279132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:34:42この問題を小学生にわかる解き方でお願いしますm(_ _)m
0280269
2005/09/26(月) 13:40:59ありがとうございます。
もう少し詳しく解説して頂けませんか?
いまいち理解出来ません・・・orz
>>276
ありがとうございます。はい、解自体は解るんですが、複素数で表されると
どうも解らないんですよ・・
0281132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:51:270282132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:54:270283132人目の素数さん
2005/09/26(月) 14:03:350284132人目の素数さん
2005/09/26(月) 14:03:541+…+15=15*(1+15)/2=120
は小学生のガウス君でも分かったぐらいだから使ってもいいよね?
普通の小学生に説明するなら、階段型のタイルを二つ合体して長方形にする説明。
1*…*15/154
=(1*…*15)/(2*7*11)
=1*3*4*5*6*8*9*10*12*13*14*15
ってのも小学生レベルで分かるよね?
1*2*…*15-(1+…+15)
=1*3*4*5*6*8*9*10*12*13*14*15-120
=(1*3*4*5*6*8*9*10*12*13*14*15)*154-120
=(1*3*4*5*6*8*9*10*12*13*14*15)*154-154+34
=(1*3*4*5*6*8*9*10*12*13*14*15-1)*154+34
だから求める余りは34
0285132人目の素数さん
2005/09/26(月) 15:06:36s = a + j*b (a, b > 0)
lim[s -> -∞]exp(s) = 0
と書いてあったのですが、複素数が-∞というのは、どういう扱いになるのでしょうか?
exp(s) = exp(a)*exp(j*b) では、exp(a)は振幅、exp(j*b)は回転成分と見られます。
exp(a)が a -> -∞ で0であれば、回転成分が何であれ全体は0になります。
しかし、虚数成分は無視して良いものか・・・。
お願いします。
0286132人目の素数さん
2005/09/26(月) 16:39:290287132人目の素数さん
2005/09/26(月) 17:20:57a, b > 0だからa -> -∞ とか無理だろ
0288285
2005/09/26(月) 17:48:00げ、よく見てみたらそんなこと書いてありませんでした。
自分で条件を付け加えてしまっていたようです。
その条件を考えない場合では、どうなりますか?
お願いします。
0289132人目の素数さん
2005/09/26(月) 17:56:24「複素平面のずっと左のほうで」って感じ.厳密な書き方じゃないけど,
それくらいの議論で大丈夫な場合には簡単だから使われる.
0290132人目の素数さん
2005/09/26(月) 17:59:26>0の部分に2点P、QをA、P、Q、Bの順にとる。
∠POQ=π/6、三角形OAPと三角形OBQの面積比が2:1であるとき、点PおよびQの座標
を求めよ。
0291132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:07:43Q(cos(θ+π/6),sin(θ+π/6))じゃけぇ
△OAP=1×sinθ×1/2
△OBQ=1×cos(θ+π/6)×1/2
△OAP:△OBQ=2:1なので
(sinθ)/2=cos(θ+π/6)
0292132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:09:060293132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:10:34まるち
かいとうずみ
0294132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:11:59http://i.i2ch.net/z/-/00/CZfwh/i
0296132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:36:250297132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:44:58lim[s -> -∞]exp(s) = 0
---こういう事です。
lim[s → -∞] というのは、
a<0 で,lim[|a|→+∞] を意味し,
lim[s → -∞]=lim[|a|→+∞:s=-|a|+ib]
という事です。
0298132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:39:210299132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:42:25というのは例えば1、2、3とか
こういう順番になっているものを示すのでしょうか?
0300132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:44:093-2x<3x-2≦10+x
解けないよ〜!
明日テストなのに…
誰か、つД`)タスケテ
0301132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:45:150302132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:48:560303132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:49:490304132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:54:580305132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:56:153-2x<3x-2≦10+x
明日テストなら諦めなさい。
答くらい教えられるが
明日までに難なく使える様
理解させるんは無理。
3-2x<3x-2≦10+xを2つに分ける
3-2x<3x-2 �@
3x-2≦10+x �A
�@を式変形する
3-2x<3x-2
両辺に2xを加える
3-2x+2x<3x-2+2x ⇔ 3<5x-2
両辺に2を加える
3+2<5x-2+2 ⇔ 5<5x
両辺を5で割る
5<5x ⇔ 1<x �B
�Aを式変形する。簡略に書くよ。
3x-2≦10+x
2x-2≦10
2x≦12
x≦6 �C
�B、�Cより
1<x≦6 (答)
0306132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:58:34どうやってなるんだかさっぱり・・
0307132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:00:31あ、ごめん。
書いてるうちに教えてくれたのね。
センクス。
0308132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:01:090309132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:05:09Find an equation for the plane passing through the given points.
P(-4,-1,-1), Q(-2,0,1), R(-1,-2,-3)
Find "a"ということは答えは沢山あるんだと思うのですが、どうやって解いたらいいのか
分かりません・・・。
とりあえずX(x,y.z)からPを引いて (x+4,y+1,z+1)として、これに法線nの座標成分をかけて
それをイコールゼロにして計算するのかと思ったのですが、法線の成分が分かりません。
残りのQとRから法線って導き出せますか?
それとも私は完全に見当違いな事をしてるんでしょうか
0310132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:10:30>�@を式変形する
>3-2x<3x-2
>両辺に2xを加える
>3-2x+2x<3x-2+2x ⇔ 3<5x-2
>両辺に2を加える
>3+2<5x-2+2 ⇔ 5<5x
>両辺を5で割る
>5<5x ⇔ 1<x �B
>�Aを式変形する。簡略に書くよ。
>3x-2≦10+x
>2x-2≦10
>2x≦12
>x≦6
のとこなんだけどさ、
3-2x<3x-2
-3x-2x<-3-2
-5x<-5
-x<-1
x>1
と、
3x-2≦10+x
3x-x≦10+2
2x≦12
x≦6
で、x>1とx≦6だから
1<x≦6
って解き方でもいいのかな…?
0311132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:16:250312132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:16:30が解けません。
√(a^2-x^2)で解く形でも無さそうだし・・・と。
行き詰まりました。
0313132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:17:530314132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:24:34つ√(1-cosx)=|sin(x/2)|
0315132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:54:150316132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:07:50分からんよ。
0317132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:08:29あ!なーるほど・・・。
反核か・・・。
まだまだ修行が足りねー・・・。
ありがとうございました。
0318132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:19:48mul
0319132人目の素数さん
2005/09/26(月) 22:02:160320132人目の素数さん
2005/09/26(月) 23:09:57平面なんだからそれを仮に
ax+by+cz=1
とおいて、P点、Q点、R点の座標を代入してa、b、cに関する3元連立方程式
を解けばいいだけじゃん。
0321132人目の素数さん
2005/09/27(火) 00:24:001.P(X≦132)
正規分布が関係していると思うのですが解法がよくわかりません。
どうやって式を作ればいいのやら・・・
0322132人目の素数さん
2005/09/27(火) 01:22:47Xは期待値240*(1/2)=120、分散240*(1/2)*(1-1/2)=60
だから、同じ期待値と分散の正規分布として近似すればいい。
つまり、(X-120)/(√60)が正規分布に従うと近似すればいい。
0323132人目の素数さん
2005/09/27(火) 02:11:531.グラフが次の条件を満たす2次関数を求めよ。
1.軸がx=-2で点(-3,4)を通り,x軸と接する。
2.2点(2,-5),(-1,-2)を通り,y切片が3。
3.x軸と2点(-1,0),(3,0)で交わり,点(1,-8)を通る。
4.3点(1,0),(-1,8),(4,3)を通る。
2.点(4,-1)を通り,y軸に平行な軸を持つ放物線を,x軸方向へ-5,y軸方向へ3だけ平行移動すると,頂点がx=-2の点でx軸に接するという。この放物線の方程式を求めよ。
3.次の関数の最大値・最小値を求めよ。
1.y=^{2}-3x+2 (-1≦x≦2)
2.y=-1/2x^{2}-x-3 (-3≦x≦1)
4.次の問いに答えよ。
1.2次関数y=3x^{2}+ax+bが,x=2のときに最小値7をとるような定数a,bの値を求めよ。
2.x=-1のとき最大値8をとり,x=-3のときy=5となる2次関数を求めよ。
3.2次関数y=ax^{2}+2ax+b(-2≦x≦1)の最大値が5,最小値が3であるような定数a,bの値を求めよ。ただし,a>0とする。
5.2次関数y=x^{2}-2ax+2(0≦x≦2)の最大値と最小値を次の場合について求めよ。
1.1<a<2のとき 2.a≧2のとき
6.次の問いに答えよ。
1.x≧0,y≧0,3x+y=5のとき,x^{2}+y^{2}の最大値と最小値を求めよ。
2.x^{2}+y^{2}=1のときx^{2}+2yの最大値と最小値を求めよ。
ほんとうにどうやったらいいかわからないので解法と解答をおしえてください。お願いします。
0324132人目の素数さん
2005/09/27(火) 02:14:110325132人目の素数さん
2005/09/27(火) 02:16:170326132人目の素数さん
2005/09/27(火) 04:35:29レスありがとうございます。
教わった方法でやってみます。
0327確立統計難
2005/09/27(火) 05:05:240328132人目の素数さん
2005/09/27(火) 07:56:14どういう場合に線形写像でないと言えるのか教えてください
0329132人目の素数さん
2005/09/27(火) 08:11:11線型の構造をもっているか?と言う事をチェックすればいいです。
線型(写像)の構造:
体K上のヴェクトル空間V,Mに対して,線型写像f:V→Mであるとは
以下の性質を満たすものです。
●Kの任意の元a,b。Vの任意の元p,qにたいして,
f(ap+bq)=af(p)+bf(q)
これが成立する時に,fが線型写像であると言います。そうでないものを
線型でない写像といいます。
0330132人目の素数さん
2005/09/27(火) 08:16:55線型でない写像は、中学生でならっています。
R=実数空間, 写像fをRからRのものとします。
f:R∋x → f(x)=x^2∈R :R∋∀a,b R∋∀x,y について,
f(ax+by) = (ax+by)^2 =a^2x^2+2abxy+b^2y^2
これがもし線型ならば,f(ax+by)=af(x)+bf(y)=ax^2+by^2であるはず。
違うので、fは線型である写像:線型写像ではありません。
0331132人目の素数さん
2005/09/27(火) 08:20:37感覚的に線型かどうかを覚えておくには、こう考えればいいのです。
線型: 努力が報われるが努力以上にも以下にもならない世界
非線型: 努力が報われないが努力以上にも以下にもなる世界
線型なら、いつもより10倍努力すれば成果も10倍。
非線型なら、いつもより10倍努力しているのに成果は半分であったり
100倍であったりする、不安定な世界。
0332132人目の素数さん
2005/09/27(火) 08:34:23正規分布で平均からのズレがσ(標準偏差)以内になる確率とか、2σ以内になる確率とか習ってるはず。
85g以下ということは平均よりも2σ以上小さいわけだから…
0333328
2005/09/27(火) 08:41:16完全に理解できたとは言いがたいですが、
感覚的に理解できたと思います。
助かりました。
0334132人目の素数さん
2005/09/27(火) 09:08:13一人は女の子だと答えました。もう一人の子供が女の子の確率はいくつでしょう?
0335132人目の素数さん
2005/09/27(火) 09:32:20●Kの任意の元a,b。Vの任意の元p,qにたいして,
f(ap+bq)=af(p)+bf(q)
これが成立する時に,fが線型写像である
これだけは覚えていて損はないと思います。
0336132人目の素数さん
2005/09/27(火) 14:28:45[F(n-1) F(n)]=[0 1]^n for n>=1.
[F(n) F(n+1)] [1 1]
という問題があるんですけど
どう手をつけてよいのか分かりません。
フィボナッチ数列はその上のマトリクスで掛けていけば求められる、
ということなんでしょうけど、それを証明するって一体どうすればよいんでしょうか?
n=1として
[F(0) F(1)]=[0 1]
[F(1) F(2)] [1 1]
[0 1][0 1]=[1 1]=[F(1) F(2)]
[1 1][1 1] [1 2] [F(2) F(3)]
~~~~
となってF(3)が次の値になることは分かるんですけど
このまま計算を続けてても証明にはなりませんよね…どうか賢い人、助けてください。m(__)m
0337132人目の素数さん
2005/09/27(火) 14:59:02F(n)は、F(0)=0,F(1)=1,F(n+2)=F(n+1)+F(n) (n≧0)をみたすとき、
題意の行列の等式が成り立つことを示せ、ってことでいいか?
なら、普通に帰納法。
n=1のときOK。
nで成り立っていれば、
([0,1],[1,1])^(n+1)
=([F(n-1) F(n)][F(n) F(n+1)])([0,1],[1,1])
=([F(n),F(n-1)+F(n)],[F(n+1),F(n)+F(n+1)]
=([F(n) F(n+1)][F(n+1) F(n+2)])
からn+1でも成り立つ。
0338132人目の素数さん
2005/09/27(火) 16:13:270339132人目の素数さん
2005/09/27(火) 16:44:48子供が男の子2人の確率1/4
この場合は「一人は女の子」と答える確率は0
子供が女の子2人の確率1/4
この場合は「一人は女の子」と答える確率は1
子供が男の子と女の子一人ずつの確率1/2
この場合は「一人は女の子」と答える確率は1/2
「一人は女の子」と答える確率は全体事象の中で
(1/4)*1+(1/2)*(1/2)=1/2
この内、2人とも女の子の場合は1/4
「一人は女の子」と答えた場合に、2人とも女の子である条件付き確率は
ベイズの定理により、(1/4)/(1/2)=1/2
0340132人目の素数さん
2005/09/27(火) 17:31:11と揚げ足を取ってみる
0341132人目の素数さん
2005/09/27(火) 17:54:51確率では4通りと考えますよね?その必然性はドコからくるんですか?
実験的に分かったコトですか?
0342132人目の素数さん
2005/09/27(火) 17:56:020343132人目の素数さん
2005/09/27(火) 17:59:23この積分の計算過程を教えてください。お願いします。
0344132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:04:55コインのときはそれでいいけど
素粒子物理学では3通りと考えるらしい。
0345132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:06:28「同様に確からしい」「根源事象」であることは、
理論から証明できるのですか?
それとも究極的には全て経験的に分かったことですか?
0346132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:09:50sinhx
0347132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:10:41なるほど。興味深いです。
素粒子物理学では{表、裏}と{裏、表}が
素粒子物理学的に区別できないからでしょうか
それとも実測される確率が各々1/3になるんでしょうか?
0348132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:13:33「コインは区別できない」と問題文にあっても
コインを区別して計算しないと1/3が正解になってしまいますよね?
0349132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:17:15dx=coshθ dθ
これより
∫{coshθ dθ/√(1+sinh^2 θ)}=θ+C
∴(与式)=sinh^-1 x +C
0350132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:20:06区別できるように印をつけたらいい。
それが出来ないから云々というのが>>344とかだろう。
よく知らんが。
0351132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:23:00ありがとうございました。
0352132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:24:18その考え方がまかり通れば、
区別できないコインを2枚投げる時の表裏の出方は
4通りとしなければいけませんよね?
0353132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:25:30t=x+√(1+x^2)と置換すると
∫dx/√(1+x^2)
=∫(1/√(1+x^2))*(1/(1+x/√(1+x^2)))dt
=∫dt/t
=log|t|+C
=log|x+√(1+x^2)|+C
0354132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:26:090355132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:30:56いい加減なのが言いたいのかわからないんだけど。
出方は3通りでもそれが同様に確からしいかとは別問題だろ。
0356132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:36:28出方(見え方)は3通りだが、確率が「表裏」が「表表」、「裏裏」の2倍としなければおかしい。
素粒子の場合はコインとは全く別の概念と思った方がいい。
その3通りの状態を同じ確率で取るから、いわゆる「物質」じゃないんだな。
もちろん、実験結果に合うように作られた概念と言っていいよ。
0357132人目の素数さん
2005/09/27(火) 18:59:04話が素粒子に反れてしまってすみません。物理板に移ります
「同様に確からしい」とはどのように判断されるのか知りたいです。
>「表裏」が「表表」、「裏裏」の2倍としなければおかしい
とのコトですが、「おかしい」というのは経験的な判断であって、
「おかしい」コトは証明できないと考えて良いですか?
そうすると巷の問題文でわざわざ「区別できない」と書くのは、
(表裏)と(裏表)の「見え方」が区別できないだけだよ
という半ばヒッカケですか?
0358132人目の素数さん
2005/09/27(火) 19:38:08私の知識では、行列の分野で扱う言葉で、
行列式が0でない、逆行列を持つ、・・・といったものです。
しかし、今読んでいる書物では、行列にまったく関係の無いところで
「正則」という言葉が出てきます。「正則」には※印が付いており、
「微分可能であること」と書かれていました。
「正則」って何なのですか?
0359132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:20:390というのは「表/裏はあるけどどちらも出る確率が同じと思われるもの」
という意味だと思う。
つまり表と裏は幾何学的にはくべつできるのでは?
0360132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:23:070「正則」は英語ではregular。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=regular&kind=&kwassist=0&mode=0&ej.x=38&ej.y=11
数学用語だと「普通」「例外でない」「異常でない」という感じかな?
ほとんどの行列は逆行列を持つ。逆行列を持たない行列は例外。
普段に使う関数は微分可能。微分可能でない関数は病的。
こんなところで納得できるかな?
0361132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:27:1000362132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:44:010関数値が正則、、、
0363132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:45:270360に追加。
数学の中でも分野が変われば「正則」の具体的な意味は変わる。
でも、各分野の中では「正則」の意味は厳密に決まっていて、自分勝手な意味で使うことはできない。
だから、分野ごとに意味を確認すること。他の分野で別の意味で使っていても気にしないこと。
0364132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:45:2900365132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:52:06O0366132人目の素数さん
2005/09/27(火) 20:57:3101/3
0367132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:25:01ID:00368132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:29:56ID:0y=x^2のグラフのx≧0の部分とy=√xのグラフは
直線y=xに関して対称であるから
求める面積をSとすると
S=2∫[x=0,1](x-x^2)dx=1/3
0369132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:30:14ID:O�@グラフCがx軸と接するのはk=[オ],k=[カキ]のときであり、接点のx座標はx=[ク]/[ケ],x=[コサ]/[シ]である。
�AグラフCがx軸と2点A,Bで交わり、線分ABの長さが2以上となるkの範囲はk≦[スセ],[ソタ]≦kである。
教えてください!
0370132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:39:02ID:0(0,4),(2,k)を代入
(1)判別式D=0
(2)D>0,解を求めて差が2以上
0371132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:45:14ID:0�@
Cに
x=0,y=4
と
x=2,y=k
を放り込め。
�A
�@でy=0とし、判別式=0でkが出る。
kを代入しy=(x+c)^2
の形にする
�Bでy=0とし、解α、β(α>β)を求めて引いたら
α−β=√(kの式)
が出る。
(kの式)≧4となるkの範囲を求める。
0372132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:46:51ID:0すなわち[x]は不等式 [x]≦x<[x]+1 を満たす整数である。
(1)実数xに対して、等式
[x]+[x+1/3]+[x+2/3]=[3x] を示せ。
(2)正の整数n、実数xに対して、等式
[x]+[x+1/n]+[x+2/n]+・・・+[x+(n-1)/n]=[nx]を示せ。」
教えてください。
0373132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:51:25ID:0n:n≦x<n+1となる整数
d:d=x-n(xの少数部分)
として
0≦d<1/3
1/3≦d<2/3
2/3≦d<3/3
で場合分け
(2)も同様の考え
0374132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:55:39ID:0さんくす
0375132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:57:24ID:0m+k/n≦x<m+(k+1)/n
m,kは整数,0≦k≦n-1として計算
0376132人目の素数さん
2005/09/27(火) 21:59:38ID:00377132人目の素数さん
2005/09/27(火) 22:00:00ID:Oありがとう(´▽`)
0378132人目の素数さん
2005/09/27(火) 22:01:09ID:00379132人目の素数さん
2005/09/27(火) 22:04:45ID:00380132人目の素数さん
2005/09/27(火) 22:10:01ID:00381132人目の素数さん
2005/09/27(火) 22:44:570382132人目の素数さん
2005/09/27(火) 22:59:54150�rを溶液に溶いて全量50�tにしたいのです。
で、中身は140�rにしたいんですが。
こういう時は何�tの溶液で溶いて何�t捨てればいいんですかねー。
0383132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:02:100384132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:03:2150×150/140ccの溶液で溶いて50×10/140cc捨てる
0385132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:04:050386132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:07:490387132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:13:040388132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:16:530389132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:27:150390132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:28:052x-3y+z=-1
3x-4y+2z=1
x^2+y^2+z^2=14
という問題で、多分対称式を使うと思うのですが
よくわかりません。教えてください。
0391132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:31:25ワロスwwwwww
0392132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:32:322x-3y+z=-1
3x-4y+2z=1
→y=(3+x)/2,z=(-x+7)/2
0393336
2005/09/27(火) 23:38:32はい、その通りです。
なるほど、帰納法で証明できたのですね。
本当に助かりました。
どうかずっとそのまま賢い人で居続けてください。
ありがとうございました!
0394132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:41:13マジで?それ本当に合ってる??信じていい?
0395132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:46:04そもそも質問が意味不明、バカすぎ
0396132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:48:27もう少し詳しく教えてください
0397132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:50:54それを3つめの式に代入しろってこった。対称式とかワラカス
0398132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:52:08バカなので仕方ありません。
頭良いならバカな文章から読み取ってください。
0399132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:53:35頭大丈夫?
0400132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:54:550401132人目の素数さん
2005/09/27(火) 23:56:37何を何に溶かすのか知らんけど溶かしたら体積増加するだろ、その分の計算とかできるわけないだろ
0402132人目の素数さん
2005/09/28(水) 00:06:490404132人目の素数さん
2005/09/28(水) 00:30:38123
0405132人目の素数さん
2005/09/28(水) 00:32:18Aコース・3時間までは860円。3時間を越えると1分あたり30円を加える
Bコース・5時間までは2000円。5時間を越えると1分あたり50円を加える
�@10時間使用した時のAコースでの料金、Bコースでの料金をそれぞれ求めよ。
�ABコースの料金の方がAコースの料金より安くなるのは1ヶ月あたり ア 時間 イ 分
より長く、ウ 時間 エ 分より短い時間使用した時である。
ア〜エにあてはまる数を答えよ
お願いします
0406132人目の素数さん
2005/09/28(水) 00:42:434268
da
1a7
0407132人目の素数さん
2005/09/28(水) 02:23:230408132人目の素数さん
2005/09/28(水) 07:35:320409132人目の素数さん
2005/09/28(水) 10:20:35このとき、定数kの値は□である。
教えてください。
0410132人目の素数さん
2005/09/28(水) 10:24:580411132人目の素数さん
2005/09/28(水) 10:25:12平方完成して
y=(x-2)^2+k-4
x=-1のとき最大値k+5
よってk+5=13よりk=8
0412132人目の素数さん
2005/09/28(水) 10:36:34たまには息抜きしたら?
0414132人目の素数さん
2005/09/28(水) 15:59:330415132人目の素数さん
2005/09/28(水) 17:48:400416132人目の素数さん
2005/09/28(水) 17:59:41同じ人間なのにヨ〜
0417132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:11:100418132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:16:120419132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:16:31どうしたらいいのか教えてもらえますか?
0420132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:17:430
0421132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:18:51∞。0の符号にもよるが。。。
0422132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:23:310423132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:35:35x=x^2+y^2=1からcosθ、y=sinθとおくと
3x^2-4xy+7y^2=3cos^2θ-4cosθsinθ+7sin^2θ
=3(cos^2θ+sin^2θ)-4cosθsinθ-2(-2sin^2θ+1)+2
=3-2sin2θ-2cos2θ+2
=5-2√2sin(2θ+π/4)
最大値5+2√2(x,yは自分で求めてな)
最小値5-2√2
0424132人目の素数さん
2005/09/28(水) 18:37:21>>419
x^2+y^2=1からx=cosθ、y=sinθとおくと
3x^2-4xy+7y^2=3cos^2θ-4cosθsinθ+7sin^2θ
=3(cos^2θ+sin^2θ)-4cosθsinθ-2(-2sin^2θ+1)+2
=3-2sin2θ-2cos2θ+2
=5-2√2sin(2θ+π/4)
最大値5+2√2(x,yは自分で求めてな)
最小値5-2√2
0426132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:04:36G=(3x^2-4xy+7y^2)-r(x^2+y^2-1)
∇G=0
Gx=6x-4y-r2x=0
Gy=-4x+14y-2ry=0
0427132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:15:51何故こうなるのか分かりません
何が違うのでしょうか?
0428132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:20:540429132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:21:01勘で64=65
0430132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:23:14斜辺が直線じゃなくて折れ線
0431132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:24:13有名な未解決問題
0432132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:44:070433132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:51:32リソースが19%まで落ちたけど、動いている。。いいのかな?
0434132人目の素数さん
2005/09/28(水) 19:53:10>>1に書いてある
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
の中の
三角形の面積が変わった?
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html#triangle
0435132人目の素数さん
2005/09/28(水) 20:16:410436132人目の素数さん
2005/09/28(水) 20:58:500437132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:00:02面積の最大値を求めよ!!
って問題が分かりません。微分の応用の問題なんですがどなたか
分かる方お願いします。
0438132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:05:450439132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:07:380440132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:08:400441132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:09:400442132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:11:380443132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:16:420444132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:18:04半円をx^2+y^2=a^2
として
A(a,0),B(-a,0),P(acosθ,asinθ),Q(-acosθ,asinθ)
(0<θ<π/2)
として面積Sは
S=(2a+2acosθ)*(asinθ)/2
あとは好きにして。
0445132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:18:24【問題】
A_ij = ∫sin(ω_i t) sin(ω_j t) dt
B_ij = ∫sin(ω_i t) cos(ω_j t) dt
C(τ) = 納i,j] a_i b_j ( A_ij cos(ω_j τ) - B_ij sin(ω_j τ) )
とする。このとき、C(τ) の最大値を求めなさい。
ただし、添え字はすべて i=1,...,N の範囲、積分は適当な有界区間とする。
0446437
2005/09/28(水) 22:20:17ありがとうございます!!この先はできそうです。
0447132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:23:47sin(α+β)=sinαcosβ+cosαsinβ
sin(α-β)=sinαcosβ-cosαsinβ
cos(α+β)=cosαcosβ-cosαsinβ
cos(α-β)=cosαcosβ+cosαsinβ
で何とかならん?
0448132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:23:580449132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:27:07あきらめろ
0450132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:38:22勘でN
0451450
2005/09/28(水) 22:39:250452450
2005/09/28(水) 22:40:560453450
2005/09/28(水) 22:43:320454445
2005/09/28(水) 22:44:16三角関数の加法定理の適用はやれるだけやりましたが、私の力ではまったくだめでした。
>>451
区間幅は十分大きく取れば影響がないはずなのですが。。。
区間を [-2π, 2π] あたりに固定してもらっても構いません。
0456132人目の素数さん
2005/09/28(水) 22:49:28え?τうごくの??τは定数じゃないの??>>455の問題のどれが定数でどれが変数??
キチンと問題うつしたまへ。
0458132人目の素数さん
2005/09/28(水) 23:00:11??あってる??
0459445
2005/09/28(水) 23:09:30ごめんなさい。
a_i 任意の定数
b_j 任意の定数
ω_i 任意の定数 (ただし、すべて異なる)
τ 変数。この変数に関して C(τ) の最大値を求めたい。
よろしくお願いします。
0461458
2005/09/28(水) 23:18:08ちがうで。
計算が不安だからのっけただけ
0462458
2005/09/28(水) 23:25:26B_ij = ∫sin(ω_i t) cos(ω_j t) dt
C(τ) = 納i,j] a_i b_j ( A_ij cos(ω_j τ) - B_ij sin(ω_j τ) )
A_ij = ∫sin(ω_i t) sin(ω_j t) dt
=-(1/2)∫{cos{(ω_i+ω_j)t}-cos{(ω_i-ω_j)t}} dt
=-(1/2){sin{(ω_i+ω_j)t}/(ω_i+ω_j)-sin{(ω_i-ω_j)t}/(ω_i-ω_j)}
B_ij = ∫sin(ω_i t) cos(ω_j t) dt
=(1/2)∫{sin{(ω_i+ω_j)t}+sin{(ω_i-ω_j)t}dt
=-(1/2){cos{(ω_i+ω_j)t}/(ω_i+ω_j)+cos{(ω_i-ω_j)t}/(ω_i-ω_j)
A_ij cos(ω_j τ) - B_ij sin(ω_j τ)
=-(1/2){sin{(ω_i+ω_j)t}/(ω_i+ω_j)-sin{(ω_i-ω_j)t}/(ω_i-ω_j)}cos(ω_j τ)
+(1/2){cos{(ω_i+ω_j)t}/(ω_i+ω_j)+cos{(ω_i-ω_j)t}/(ω_i-ω_j)sin(ω_j τ)
=-(1/2){sin{{(ω_i+ω_j)-ω_j}τ}/(ω_i+ω_j)-cos{{(ω_i-ω_j)-ω_j}τ}/(ω_i-ω_j)}
=-(1/2){sin{ω_i τ}/(ω_i+ω_j)-cos{(ω_i-2ω_j)τ}/(ω_i-ω_j)}
C(τ) = (1/2)納i,j] a_i b_j {cos{(ω_i-2ω_j)τ}/(ω_i-ω_j)-sin{ω_i τ}/(ω_i+ω_j)}
なんか間違ってるような・・・それにこれが正解としてどうしたものか・・・
0463132人目の素数さん
2005/09/28(水) 23:25:54じゃあ答えはa_i,b_j,ω_iによる式になるんだろうけど・・・
これ自作問題?こんなの答えでるの??
0464445
2005/09/28(水) 23:40:08> じゃあ答えはa_i,b_j,ω_iによる式になるんだろうけど・・・
はい、そうです。
> これ自作問題?
自作問題といえばそうなのですが、極めて簡単なモデルから導かれる問題です。
有限個 (N個) の正弦波が異なる成分比で合成されている時系列を考えます。
x(t) = 納i] a_i sin(ω_i t)
y(t) = 納j] b_j sin(ω_j t)
この時系列の相互共分散 C(τ) を計算すると、問題の式になります。
この最大値を求めたいのです。
> こんなの答えでるの??
出るかどうかは分からないのですが、
a_i, b_j がすべて正のときに τ=0 で最大値をとるという仮説が正しければ、
x(t) と y(t) の相互相関関数が、
R(τ) = <a,b> / ||a|| ||b||
というとてもきれいな式になります。
a, b は a_i, b_j をまとめてベクトルにしたものです。
相互相関関数は、この 2 つのベクトルのなす角の cos になります。
内積は A_ij (←これは正定値対称行列) を係数とする二次形式で与えられ、
|| || はその内積から導かれるノルムです。
こんなきれいな式になるんだから、一般の場合もきれいな答えになるのではないか、
と想像しています。
0465132人目の素数さん
2005/09/28(水) 23:41:410466445
2005/09/28(水) 23:42:20訂正です。
R(0) = <a,b> / ||a|| ||b||
です。
× 相互相関関数は、この 2 つのベクトルのなす角の cos になります。
○ 相互相関関数の最大値は、この 2 つのベクトルのなす角の cos になります。
0467132人目の素数さん
2005/09/28(水) 23:47:02相互共分散って何?数学辞典にみあたらない。定義かいてちょ。
0468132人目の素数さん
2005/09/28(水) 23:49:460469445
2005/09/28(水) 23:51:54時系列解析とか信号処理関係の用語です。
x(t) と y(t) の相互共分散は、
C_xy(τ) = ∫x(t) y(t-τ) dt
そんで、自己共分散は、
C_xx(τ) = ∫x(t) x(t-τ) dt
C_yy(τ) = ∫y(t) y(t-τ) dt
そんで、相互相関関数は、
R(τ) = C_xy(τ) / √( C_xx(0) C_yy(0) )
あー、終電の時間だ。
自宅に帰るまで 30分ほどごぶさたします。
0470132人目の素数さん
2005/09/29(木) 01:06:100471132人目の素数さん
2005/09/29(木) 01:43:11(´・ω・`)の顔がイパーイに見える私は近眼
0472132人目の素数さん
2005/09/29(木) 04:17:42s.t. x(i)={3(a-c)+8f(i)-2f(j)}/15
ただし、i=1,2 j=1,2 i≠jであるとする。
0473132人目の素数さん
2005/09/29(木) 09:15:05(x^1/2)+(y^1/2)=1
で表される曲線をCとする。
(1)曲線Cを原点Oのまわりに-π/4だけ回転してできる曲線C'の方程式は?
(2)曲線Cとx軸およびy軸で囲まれた部分を直線y=xのまわりに回転してできる立体の体積Vは?
0474132人目の素数さん
2005/09/29(木) 09:24:260475473
2005/09/29(木) 09:31:530476132人目の素数さん
2005/09/29(木) 09:57:14(1)((-y)^(1/2))+(x^(1/2))=1
(2)x軸、y軸、x+y=1をx=yのまわりに回転してできる立体の体積V1から
C、x+y=1をx=yのまわりに回転してできる立体の体積V2をひけばよい。
前者は円錐、後者はC上の動点P((cost)^4、(sint)^4)) (0≦t≦π/4)をとって
Pからy=xにおろした垂線の足をHとしてV2=π∫[0,√(1/2)](PH)^2d(OH)。これを
PH=(√(1/2))|x-y|、OH=√(1/2)(x+y)、x=(cost)^4、y=(sint)^4、t:π/4→0
等置換する。
0477473
2005/09/29(木) 10:11:53の形に直すとA,B、C,Dには何が入りますか?
0478132人目の素数さん
2005/09/29(木) 10:19:25(1)π/4は90°でなくて45°だぞ。
0479132人目の素数さん
2005/09/29(木) 10:52:32y≧xのとこは無視していいじゃん。
0480132人目の素数さん
2005/09/29(木) 10:54:23すまん、吊って来る・・・
0481132人目の素数さん
2005/09/29(木) 11:19:51(1)は-π/4回転だから
√((x-y)/(√2))+√((x+y)/(√2))=1 (-x≦y≦x)
⇔(√2)x+(√2)√(x^2-y^2)=1 (-x≦y≦x)
⇔(√2)√(x^2-y^2)=1-(√2)x (-x≦y≦x)
⇔√(x^2-y^2)=1/(√2)-x (-x≦y≦x)
⇔x^2-y^2=x^2-(√2)x+1/2 (-x≦y≦x)
⇔y^2=(√2)x-1/2 (-x≦y≦x)
⇔y^2=(√2)x-1/2 (1/(√8)≦x≦1/(√2))
じゃな。
0482132人目の素数さん
2005/09/29(木) 13:49:56e.g. B(0) = 0, B(1) = 1, B(2) = 2, B(3) = 7, ...
を、一般的に表すことはできますか?
0483132人目の素数さん
2005/09/29(木) 14:21:30どうかけばいいんですか?
0484132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:06:29どっちにしろ、線型空間になって無いと思うけど?
0485132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:12:29Rです。
実数も複素数も、和と定数倍について閉じているでしょ?
なんで線型空間じゃないんですか?
0486132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:19:57君が言っているのは例えばa↑とb↑という基底を元にして、
x・a↑+y・b↑+zi・b↑がベクトル空間にならないか?ということかな?
これはa↑、b↑、ib↑を基底とする3次元実ベクトル空間でしかないと思うぞ。
複素数倍するとa↑の係数が実数でなくなるから、複素数倍することはできない。
複素数倍することができないならばどんな線形な操作をしてもib↑成分はib↑ベクトルの実数倍でしかなく、
b↑とibベクトルは意味的に絡んでこない。
と言うことはib↑をc↑と書いてもかまわないことになる。
0487483
2005/09/29(木) 15:21:54(R,C)なら、Rの2つの要素の和と定数倍がRに含まれる、かつCの2つの要素の和と定数倍がCに含まれるなら線型空間じゃないんでしょうか?
0488132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:33:360489132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:38:56ベクトル空間に定義されている演算は、「ベクトルとベクトルの加算」と「実数(複素数)とベクトルの乗算」。
で、君が書いていることのの中で(a,b+ci)+(x,y+zi)=(a+x,(b+y)+(c+z)i)∈R×Cを
ベクトルとベクトルの加算として定義するのはOKだが、
(a,b+ci)・(x,y+zi)=(ax,(b+ci)(y+zi))は「ベクトルとベクトルの乗算?」であって
「実数(複素数)とベクトルの乗算」ではない。
その辺りから誤解していると思われる。
0490483
2005/09/29(木) 15:40:02{ (x,y) | x∈R,y∈C}
これが、R上で線型空間ってことを書きたいんですが、この書き方で合ってるんでしょうか?
0491132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:40:410492483
2005/09/29(木) 15:41:47言ってる意味が全くわかりません。。
0493132人目の素数さん
2005/09/29(木) 15:42:10言いたいことはわかるし,そういう X は X = (R×C, R) とか書いておけばいい.
係数体が文脈から自明なら X = R×C でも十分.
……なんだけど,それは二次元の線型空間にはならない.
線型空間の次元ってのは,その空間からいくつ独立な元が取れるかによって
決まるんだけど,X = R×C の三つの元 (1, 0), (0, 1), (0, i) は R 上独立だから,
結局この空間は三次元の線型空間になる.
0494493
2005/09/29(木) 15:43:570495483
2005/09/29(木) 15:53:150496493
2005/09/29(木) 15:59:22(R×R, R) は二次元線型空間,
(R×C, R) は三次元線型空間,
(C×C, R) は四次元線型空間,
(C×C, C) は二次元線型空間.
...
(R×C, C) は線型空間にならない.
もっと具体的に何がわからんか聞いたほうがいいと思うが
0497132人目の素数さん
2005/09/29(木) 16:03:020498483
2005/09/29(木) 16:19:35(R×R, R) の意味がわかりません・・・
言葉でいうとどうなるんでしょう?
0499493
2005/09/29(木) 16:26:12R×R = R^2 = { (x,y) | x ∈ R, y ∈ R }.>>487 の書き方だと (R,R) .
これに係数体を R に設定して和とスカラー倍を普通に入れて線型空間と思ったもの.
0500132人目の素数さん
2005/09/29(木) 16:26:51R^2はR上の2次元線型空間、という意味で書いてるんでしょう
>>483
次元ってどう定義しましたか?
とりあえず書いてみてください
0501484
2005/09/29(木) 16:28:150502132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:28:400503132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:36:10/|
4315 / | x
/ |
/ |
/ |90°
 ̄ ̄ ̄
2500
上の図形の時のxの数字わかりますか?
0504132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:40:000505132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:42:310506132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:46:580507132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:49:300508132人目の素数さん
2005/09/29(木) 18:58:470509132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:04:360510132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:08:15http://dolby.dyndns.org/i-bbs/src/1127817646286.gif
0511132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:10:09で、これをどうしろと?
0512132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:12:380513132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:20:55Σ[k=0〜n] nCk = 2^n を証明せよ
どなたかよろしくお願いします
0514132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:30:000515132人目の素数さん
2005/09/29(木) 19:54:03ヽ(`Д´)ノ
0516483
2005/09/29(木) 19:54:27>>500
次元は、要素の個数で定義してました。
{ (x,y) | x ∈ R, y ∈ R } ならx,yで2つだから単純に2次元って。
0517132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:00:00exp(2x)=Σ(2^nx^n/n!)。
Σ(1/k!(n−k)!)=2^n/n!。
0518132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:01:46o(^^)o
0519132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:02:54そんなのすてろ
0520483
2005/09/29(木) 20:04:22というかXの書き方これで合ってますか?
Y={ (0,y) | y ∈ R } って、X≠Yでいいんですよね?
順番も区別するんですよね?
0521132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:11:06すべてOK
0522132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:13:540523132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:18:13問題なのはその内容が正しいかどうかということではなく
その内容が正しいということを確かめられるかどうかである。
ということに気付きましょう
0524484
2005/09/29(木) 20:32:550525132人目の素数さん
2005/09/29(木) 20:43:35超関数ででてきました
たぶん各点収束のことだとよそうしていますが
どうですか?
0526483
2005/09/29(木) 20:56:19これが線型空間であることはどうやって確かめればいいんですか?
0527132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:03:190528132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:05:44線型空間の定義は何ですか?
大体8個くらい性質が書いてあるはずだけど、それを一つ一つ確認する
それだけ
0529132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:13:56その前に加法とスカラー倍を定義する必要があるな。
自然に決まるだろうけれど念のため。
0530525
2005/09/29(木) 21:17:22-1<x<1
で広義一様収束するとかあるんだけど?
0531132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:20:28それに含まれる任意のコンパクト集合で一様収束
0532525
2005/09/29(木) 21:25:44有界閉集合?
各点収束でないことをしょうめいしてください?
0533132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:29:470534525
2005/09/29(木) 21:35:48わかってるよ
だけど広義一様収束→各点収束
はなりたつようにおもえるけど
もしそうでないなら
反例をしめしてください
0535132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:38:370536132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:42:370537525
2005/09/29(木) 21:43:02一様収束→広義一様収束→各点収束→L^p収束
ということですね
0538483
2005/09/29(木) 21:45:10>>529
要素が1つなら線形の性質があるかどうか確かめられるんですが、
>>526のように2つ要素があると教科書にはどのように線形性を確かめるか書いてないんです。
0539132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:47:39u↑=(x,0)、v↑=(y,0)
わかりやすくなっただろ
0540132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:51:15適当な線型代数の教科書を参照しましょう
0541132人目の素数さん
2005/09/29(木) 21:57:02がわかりません。
微分の後の増減表がかけません
0542132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:03:55f(x)>0 ⇔ 2√x>log(x)
0543132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:04:15なぜこっちにくる。
f(x)=2√x-logx
df/dx=1/√x-1/x
=(√x-1)/x>0 (x>1)
からx>1で単調増加
f(1)=2*1-0=2>0
よって
2√x>logx (x>1)
0544132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:22:580545132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:27:020546132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:28:03それに答えられるような人間がこの場にいると思うか?
0547132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:29:17何それ
0548132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:47:08力学系で出てくる
シャルコフスキーの定理ってどのようなものですか??
0549132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:50:49偶数ならば
位数2の元を
含むことを示せ
かなりお願いします
0550132人目の素数さん
2005/09/29(木) 22:56:27背理法
位数2の元が存在しない。
⇔単位元以外の元は自分自身が逆元ではない。
⇔単位元以外の元の総数は偶数個(逆元の逆元は元に戻るから、二つずつ組になる)
⇔単位元を含めた元の総数は奇数個
0551132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:17:070552132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:21:26というかGが、位数が偶数の有限群、ということしか分からないんだから
このくらい抽象的なのはしょうがないかと
0553132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:34:550554132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:38:110555132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:42:33⇒単位元以外の元は自分自身が逆元ではない。
これはどうやって言ってるんだろうね
まあ結果的に正しいんだけど
0556132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:49:28x が自身が逆元な元とすると {1, x} は部分群をなすので Lagrange の定理
0557132人目の素数さん
2005/09/29(木) 23:52:240558132人目の素数さん
2005/09/30(金) 00:00:270559132人目の素数さん
2005/09/30(金) 00:08:33x^n+y^n=z^n
x,y,zの整数を答えよ
ワカラナス(・ω・)
0560132人目の素数さん
2005/09/30(金) 00:09:190561132人目の素数さん
2005/09/30(金) 00:10:040562132人目の素数さん
2005/09/30(金) 00:34:32とぼけてみる
0563132人目の素数さん
2005/09/30(金) 00:46:500564132人目の素数さん
2005/09/30(金) 01:27:22なら学部生でも証明できるそうです。
0565132人目の素数さん
2005/09/30(金) 01:31:110566132人目の素数さん
2005/09/30(金) 01:41:430567132人目の素数さん
2005/09/30(金) 01:56:133点0(0,0,0),C(1,1,1),D(2,5,3)を通る平面をαとする。
(1)直線lと平面αとの交点を求めよ。
(2)平面α上にあり、(1)で求めた点を通り、
直線lに垂直な直線を求めよ。
0568132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:01:11エラそーな質問者キター。
0569132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:02:400570132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:03:23nに関する帰納法。n=1,2で自明。n=1,k,k+1(k≧1)で成立すると仮定する。
すると(x-1)x^(k+2)=(x-1){(x-1)+1}x^(k+1)=(x-1)x・(x-1)x^k+(x-1)x^(k+1)もまた帰納法の
仮定より(x-1)x、(x-1)x^2の多項式で書ける。(証終)
0571132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:28:05(1)直線lの式は媒介変数sを用いて
x=4+2s,y=1+2s,z=2+sとおける
平面αの式は媒介変数t,uを用いて
x=t+2u,y=t+5u,z=t+3uとおける
4+2s=t+2u,1+2s=t+5u,2+s=t+3から
(s,t,u)=(-1,4,-1)のとき
交点の座標(2,-1,1)が出る
(2)lの方向ベクトルは(2,2,1)とあらわせる。
平面α上で直線lに垂直なベクトルをpOC↑+qOD↑=(p+2q,p+5q,p+3q)とおくと
2(p+2q)+2(p+5q)+p+3q=0
5p+17q=0
p=17,q=-5とおくと平面α上で直線lに垂直なベクトルは(7,-8,2)となる。
(2,-1,1)をとおって方向ベクトルが(7,-8,2)の直線の式は媒介変数tを用いると
x=2+7t,y=-1-8t,z=1+2t→これが求める直線の式
0573132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:36:55をみたす。
(1)xyz,xy+yz+zxを求めよ。
(2)x,y,zを求めよ。
対称式だろうけどいまいちうまくいきません。
x,y,zに制限があるのも謎だし。整数問題ならいいのに。
よろしくお願いします。
0574132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:50:52(x+y+z)^2=x^2+y^2+z^2+2(xy+yz+zx)から
9=9+2(xy+yz+zx)
xy+yz+zx=0
x^3+y^3+z^3-3xyz=(x+y+z)(x^2+y^2+z^2-xy-yz-zx)から
21-3xyz=27
xyz=-2
(2)
(1)よりx+y+z=3,xy+yz+zx=0,xyz=-2
3次方程式の解と係数の関係より
x,y,zはt^3-3t^2+2=0の解
0575132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:52:23条件式を順に(1)(2)(3)とする。
(1)の平方と(2)を比較して
xy+yz+zx は明白。
(1)を三乗して既にわかってるもんと合わせて
xyz も求まった。めでたい。
後は、代入してアレしてコレして x,y,z。
z≦y≦x がないと x,y,z の組み合わせを
すべて書き出す必要が出てくるな。
0576132人目の素数さん
2005/09/30(金) 04:07:130577132人目の素数さん
2005/09/30(金) 04:52:390578132人目の素数さん
2005/09/30(金) 05:10:02http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1090800616/273
0579132人目の素数さん
2005/09/30(金) 07:49:500580132人目の素数さん
2005/09/30(金) 10:03:160581132人目の素数さん
2005/09/30(金) 10:09:330582132人目の素数さん
2005/09/30(金) 10:50:490583132人目の素数さん
2005/09/30(金) 11:44:550584132人目の素数さん
2005/09/30(金) 13:08:03an=
四角の中の数字を求めよ
一般項を求めよ
初めてやったので意味不明なので教えて下さい。
0585132人目の素数さん
2005/09/30(金) 13:10:020586132人目の素数さん
2005/09/30(金) 13:14:01ありがとうございます。
助かりました〜
0587てつ
2005/09/30(金) 14:10:47テストで進数の変換が出たんですけど、全然わかりませんでした(;_;)
誰か教えて下さい
0588132人目の素数さん
2005/09/30(金) 14:27:09「K 上の線型空間」っていうときは K は体じゃなきゃ駄目.
よって自然数全体は体じゃないので,線型空間とは考えない.
0589132人目の素数さん
2005/09/30(金) 17:12:28という問題が解けません。直線の式を代入して、
x^3-3k^2x-k=-kでグラフを書いて調べてみればいいかと思ったのですが、
それを解いてみたら
0≦k<(1/√2)のとき共有点3個 k=(1/√2)のとき2個 k>(1/√2)のとき1個
と出たんですが、
正答が
0≦k<(1/√2)のとき共有点1個 k=(1/√2)のとき2個 k>(1/√2)のとき3個
と正反対になってしまいました。考え方は間違っていたけど偶然こうなったということでしょうか。
よろしくおねがいします
0590132人目の素数さん
2005/09/30(金) 17:15:43n進数とは数の表し方のこと。
とりあえず、それを頭に入れた上で教科書読み直してこい。
話はそれからだ。
0591132人目の素数さん
2005/09/30(金) 17:16:56解いてみたら正解と合わないという質問は、
間違った自分の解き方も詳しく具体的に書け。
そうでないと添削できないぞ。
0592132人目の素数さん
2005/09/30(金) 17:25:02f(x)=x^3-3k^2x+k とおいて f'(x)=3(x^2-k^2)
k=0 なら 明らかに共有点は1個。
k>0 なら f(x) は x=-k で極大値 2k^3-k 、x=k で極小値 -2k^3-k (<0)。
極大値<0 なら共有点は1個、極大値=0なら2個、極大値>0なら3個。
0593132人目の素数さん
2005/09/30(金) 17:27:47k>0 なら f(x) は x=-k で極大値 2k^3+k (>0) 、x=k で極小値 -2k^3+k 。
極小値>0 なら共有点は1個、極小値=0なら2個、極小値<0なら3個。
0594132人目の素数さん
2005/09/30(金) 18:21:40小さい円の大きさは全て同じとする
ある円の半径をr、小さい円の直径をaとおくとき、
円が幾つ置けるかを求めることが出来る公式をつくれ
しっかり問題文覚えてないのですがこんな感じです
かなりの時間考えたんですが出来ませんでしたorz 何方か教えて下さいmm
大きい円の中心から小さい円への2本の接線で出来る角度が合計360超えないように、って考えるんだと思うんですが・・
0595132人目の素数さん
2005/09/30(金) 18:50:11真ん中の円の中心をA、外側のある円の中心をB、その隣の円の中心をCとすると、
△ABCはAB=AC=r+a/2、BC=aの二等辺三角形だから∠BAC=…以下略
0596132人目の素数さん
2005/09/30(金) 20:33:24ありがとうございました。 x^3-3k^2x-k=-kとおいたせいで
まちがえてしまったようでした。
0597132人目の素数さん
2005/09/30(金) 20:40:49辺BC上にBM=[ ]を満たす点Mをとったところ、線分AMは
円Oの円周から全体の3分の1の長さの弧を切り取った。教えてください
0598597
2005/09/30(金) 20:41:490599132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:39:11高校入試なら座標とっていいんだな。
弧が1/3きりとられる⇔切り取られる弦の長さが半径(=1/2)の√3倍⇔中心と直線の距離=1/4
A(-1/2,-1/2)、B(1/2,-1/2)となるように直交座標をとって直線AMの傾きをmとする。BM=m。
直線の方程式はy+1/2=m(x+1/2)⇔mx-y+m/2-1/2=0。
点と直線の距離の公式から直線と原点の距離は|m/2-1/2|/√(m^2+1)。
これが1/4に等しいので
|m/2-1/2|/√(m^2+1)=1/4
⇔|2m-2|=√(m^2+1)
⇔4m^2-8m+4=m^2+1
⇔3m^2-8m+3=0
⇔m=(4±√7)/3
つまり中心と直線の距離が1/4に等しいのはこの2つのいづれかの場合であるが
これが線分BCと共有点をもつ⇔0≦m≦1
なのでBM=m=(4-√7)/3。
0600597
2005/09/30(金) 21:42:09あともう一問いいですか??
0601132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:43:56円Oの中心Oとすると点Oは線分AC上にある。
条件より点Mは∠AOM=120°となる点である。
点OからBCに垂線を引いてBCと交わる点をHとするとHはBCの中点であり∠HAM=30°
△HAMは3つの角が30°60°90°の直角三角形でありOH=1/2は明らかなので
HM=(1/2)*(1/√3)=√3/6
BM=(1/2)+(√3/6)=(3+√3)/6となる。
0602132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:46:12なるほど ありがとうございますた
0603132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:46:26>>597
円Oの中心Oとすると点Oは線分AC上にある。
条件より点Mは∠AOM=120°となる点である。
点OからBCに垂線を引いてBCと交わる点をHとするとHはBCの中点であり∠HOM=30°
△HOMは3つの角が30°60°90°の直角三角形でありOH=1/2は明らかなので
HM=(1/2)*(1/√3)=√3/6
BM=(1/2)+(√3/6)=(3+√3)/6となる。
0604597
2005/09/30(金) 21:55:29あー後の先生は∠AOM=120°にはならないんじゃないですか??
0605132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:57:13すまん、忘れてくれ
0606132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:58:03>>186 へ、>>192 な解答で、
> n=3(5m+2)+5(3k+1)
とありますが、条件が3っつの場合どうするのでしょう?
0607132人目の素数さん
2005/09/30(金) 22:38:550608132人目の素数さん
2005/09/30(金) 22:40:27組み合わせが。。どのようにですか?
0609132人目の素数さん
2005/09/30(金) 23:22:36条件が複数(2つでさえ)になると、よくわからなくなる。
だれかお願いします。
0610132人目の素数さん
2005/09/30(金) 23:26:03条件がいくらあっても(○で割って×あまるって条件なら)最小のものさえ見つかればあとは簡単じゃん
0611132人目の素数さん
2005/09/30(金) 23:32:06> n=3(5m+2)+5(3k+1)
3つだと、どうしたら。。。
0612質問です
2005/09/30(金) 23:49:10(2) (1)の2曲線で囲まれた部分の面積が最大となるとき、定数aの値を求めよ。
方針はなんとなく分かるんですが計算が…宜しくお願いしますorz
0613132人目の素数さん
2005/09/30(金) 23:49:28“3で割って2余り、5で割って1余り、7で割って3余る正の整数”としてみると
“15で割って11余り、7で割って3余る正の整数”となる
この場合さっさと101を見つけて
“105で割ると101余る”としてやった方が早いような気もするがね
0614132人目の素数さん
2005/10/01(土) 00:02:59ありがとございます。
ただ、あの式の感覚が掴めなくて一般に拡張した姿が
想像できなくて、食い下がってしまった。
613をよく読みます。
> n=3(5m+2)+5(3k+1)
に神秘を見た。
0615132人目の素数さん
2005/10/01(土) 00:20:24詳しく知りたいなら、中国剰余定理でググってみな。
ところでまさか、3で割って1余り、かつ5で割って1余るなら、
n=3(5m+1)+5(3k+1)
とか思ってないだろうな?w
0616132人目の素数さん
2005/10/01(土) 00:25:200617132人目の素数さん
2005/10/01(土) 01:16:35マルチ
0618132人目の素数さん
2005/10/01(土) 01:19:29A地点から1500mの地点で1分当たりに進む速度を毎分25m上げた。その結果、当初の予定よりも
11分早くB地点に到着した。このとき、当初の速度は毎分何メートルか。
・・・という問題で、
解説より。式を立てると
(4800)/(v)-{(1500)/(v)+(3300)/(v+25)}=11
と書いてるんですけど、この最初の (4800)/(v) というのがなぜ付くのですか?
{(1500)/(v)+(3300)/(v+25)}=11だけでいいような気がするけど計算が合わないです・・。
0619132人目の素数さん
2005/10/01(土) 01:28:32(1500)/(v)+(3300)/(v+25)は実際にかかった時間
たとえば30分かかる予定だったのが
19分で着いたとしたら
30-19で11分となる
って感じがわかるかな・・・
0620132人目の素数さん
2005/10/01(土) 01:30:59関数空間D(C0∞)の要素で
φn→φ0に収束するとき
u(φn)→u(φ0)・・・1
なら
uは超関数らしい
でφ0が0のとき1を証明できればuが超関数なのは明らからしい
なんで?
これって0でだけ連続だっていってるだけじゃん
はかでも連続だとどうしていえるのか?
0622132人目の素数さん
2005/10/01(土) 01:44:21線型だからだろ
0623620
2005/10/01(土) 01:47:47線形性つかうのはわかるけど
具体な手順がわからん
0624132人目の素数さん
2005/10/01(土) 02:12:45∫[x=0,1/2] x^2*log(sin πx)dx をお願いします。
理系ならわかるだろ?って友達に聞かれたけど、答えられなんだ・・・・
0625132人目の素数さん
2005/10/01(土) 02:45:23結果だけは、数学公式集で探してみたら?大き目のやつでさ。
0626132人目の素数さん
2005/10/01(土) 02:45:300627132人目の素数さん
2005/10/01(土) 03:37:23ワカすれ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1125407590/670 , 663, 691-692
0628132人目の素数さん
2005/10/01(土) 06:01:110629628
2005/10/01(土) 06:02:130630132人目の素数さん
2005/10/01(土) 06:25:10ぐぐったページを読むと
> “15で割って11余り、7で割って3余る正の整数”となる
> この場合さっさと101を見つけて
の101を見つけることに規則があるのか疑問に思いました。ないような?
0631132人目の素数さん
2005/10/01(土) 07:09:49>3で割って2余り、5で割って1余る
の2と1とは別物ですよ
この二つの数はどっちにしろ普通に探すしか無いと思います
0632132人目の素数さん
2005/10/01(土) 07:53:14n=15(7m+k)+7(15n+l)=105n+15k+7l (n+mをnとした)
と書くのなら、
7l≡11≡-4 (mod 15) (7lが15で割って11余る)
15k≡3 (mod 7) (15kが7で割って3余る)
となるように、kとlを決めればいい。
7*2=14≡-1 (mod 15)だから、両辺4をかけて、7*8≡-4 (mod 15)
15≡1 (mod 7)だから、両辺3をかけて、15*3≡3 (mod 7)
よって、例えばl=8、k=3とすればいいことが分かる。
で、n=105n+15*3+7*8=105n+101
0633132人目の素数さん
2005/10/01(土) 08:31:24たしか有理整数の場合は、構成的な証明の仕方もあったと思うけどな
0634132人目の素数さん
2005/10/01(土) 08:33:57そういわないでよw
最初にn=15(7m+k)+7(15n+l)の形に書くことにしたらこういう解答になる、ってことを書いただけだ。
0635132人目の素数さん
2005/10/01(土) 08:36:29でうまくいくはずだけどな
0636132人目の素数さん
2005/10/01(土) 08:39:270637132人目の素数さん
2005/10/01(土) 08:43:205f+7g=a mod3
3e+7g=b mod5
3e+5f=c mod7
0638620
2005/10/01(土) 09:43:35しかしこの場合は
u(φ)はφ==0で連続だといってるんですよ
だからどんな係数をかけてもわっても
意味がないんです
0639132人目の素数さん
2005/10/01(土) 11:04:370640132人目の素数さん
2005/10/01(土) 11:26:21すべらずに転がっている(長さが等しい)かどうか確認できないのですが、実際に転がしてみるとサイクロイドに近いものになるのしょうか?
0641132人目の素数さん
2005/10/01(土) 11:30:11空気圧が低すぎて、タイヤが半分潰れているとかじゃなければ
以上
0642132人目の素数さん
2005/10/01(土) 13:08:080643132人目の素数さん
2005/10/01(土) 15:17:020644132人目の素数さん
2005/10/01(土) 15:17:08(1)今、このおもりを変位xだけ力Fでひっぱった。Fとxの関係を式に表せ。
(2)運動方程式の第2法則を式で示せ。
(3)角振動数ω=√(k/m)を用いて(1)、(2)から微分方程式をつくれ。
(4)(3)の微分方程式の一般解を求めよ。
0645132人目の素数さん
2005/10/01(土) 15:24:33回答
(1)fax
(2)式
(3)(^ω^)
0646132人目の素数さん
2005/10/01(土) 16:51:460647132人目の素数さん
2005/10/01(土) 16:53:42(4)
ノハヽ☆
(^ー^*从 <机の角が気持ちいいの
_と_と_ (
__ ,イ )゛
| し´
0648132人目の素数さん
2005/10/01(土) 18:27:050649132人目の素数さん
2005/10/01(土) 18:53:40(2)md^2 x/dt^2=F
(3)mdx/dt=-kxより、d^2 x/dt^2=-ω^2 x
(4)両辺に2dx/dtをかけて
d(dx/dt)^2 /dt=-2xdx/dt
両辺を積分して
(dx/dt)^2=-ω^2 x^2 +ω^2 A^2(Aは任意定数)
dx/dt=±ω√(A^2 -x^2)
この微分方程式は変数分離型である。さらに積分して
sin^(-1) x/A=±ωt+φ(φは任意定数)
±AをあらためてAとおけば
∴x=Asin(ωt+φ)
0650132人目の素数さん
2005/10/01(土) 19:38:27↓
md^2 x/dt=-kx
0651132人目の素数さん
2005/10/01(土) 20:31:073つの場合、>>637 さんのようになって、さらに拡張と考えると
>>613 さんの2つに還元していく方が簡単と思った。
要するに、ax = 1 mod b の x が a と b で表現できればよい。
と、ぐぐった結果、めびなおいらって思いました。もっと簡単になるといいのに。
お騒がせしました。
0652132人目の素数さん
2005/10/01(土) 20:33:45?
まあ要するにa^(-1)bのことですね
a^(-1)と書くと語弊が在りますが
0653132人目の素数さん
2005/10/01(土) 20:44:05ふぇる ?
めび な おいら
0654132人目の素数さん
2005/10/01(土) 20:45:020655132人目の素数さん
2005/10/01(土) 22:18:3021
15
0656132人目の素数さん
2005/10/01(土) 23:15:400657132人目の素数さん
2005/10/02(日) 00:43:320658132人目の素数さん
2005/10/02(日) 00:51:42f=ah/(a+t)^3の最大値はいくつか?
という問題があるのですが、わけがわかりません。
どなたか、教えていただけないでしょうか?
0659658
2005/10/02(日) 00:57:47a^2+h^2=t^2(a、h、tは0より大きい実数)という従属関係があるとき、
f=a*h^2/(a+t)^3の最大値はいくつか?
でした。
0660132人目の素数さん
2005/10/02(日) 01:00:09a=tcosθ,h=tsinθとおくと (0<θ<π/2)
f=ah/(a+t)^3=t^2cosθsinθ/{t^3(cosθ+1)^3}
何とかなるんじゃない?
0661132人目の素数さん
2005/10/02(日) 01:00:22a=tcosθ,h=tsinθとでもおいてやってみたら?
0662658
2005/10/02(日) 01:01:24a=tcosθ,h=tsinθとおくと (0<θ<π/2)
f=ah^2/(a+t)^3=t^3cosθsin^2θ/{t^3(cosθ+1)^3}
何とかなるんじゃない?
0664132人目の素数さん
2005/10/02(日) 01:08:00t=(1-p)(a+t).
0665132人目の素数さん
2005/10/02(日) 01:09:40h^2=t^2-a^2
から、
f=a(t-a)/(t+a)^2
をtの関数と見て微分すりゃいいやん。範囲はt>a。
0666132人目の素数さん
2005/10/02(日) 01:11:110667132人目の素数さん
2005/10/02(日) 02:14:50タクシーがバスに追いつくのは何分後か。また、追いつく場所は駅から何km進んだところか。
の解法が
バス l=18{t+(8/60)}
タクシー l=42t
に対して、
8時15分に分速720mのバスがA地点からB地点に向かって出発し、8時30分に分速1080mのタクシーが
バスのあとを追った。また、8時20分に分速300mの自転車がB地点からA地点に向かって出発した。
タクシーがバスに追いついたとき、ちょうど自転車もその場を通過したとするとAB間の距離はいくらか。
の解法は
l=720t
l=1080(t-15)
なんですけど、上の問題はバスに{t+(8/60)}なのに
下の問題はタクシーに(t-15)となってますが
なぜですか?上の問題にならうと下の問題も、
l=720t(t+15)
l=1080t
でもよさそうな気がするんですがこれまた計算が合わない
0668132人目の素数さん
2005/10/02(日) 02:28:500669132人目の素数さん
2005/10/02(日) 02:31:340670132人目の素数さん
2005/10/02(日) 02:33:400671132人目の素数さん
2005/10/02(日) 02:35:24バス優先じゃないか?
0672667
2005/10/02(日) 02:40:06考えてみたけどわかりません。。
0673132人目の素数さん
2005/10/02(日) 03:06:30一つ目の問題で18(t+8/60)は何を表している?
18は何を表している?
t+8/60は何を表している?
8/60は何を表している?
tは何を表している?
0674132人目の素数さん
2005/10/02(日) 03:17:320675132人目の素数さん
2005/10/02(日) 03:18:42どんな計算したの
0676132人目の素数さん
2005/10/02(日) 03:25:1718は速さ
t+8/60はバスの追いつかれるまでの時間
tはタクが出発して追いつくまでの時間
0677667
2005/10/02(日) 03:39:23下の問題の基準はタクの出発した8時30分ってことですか?
0678132人目の素数さん
2005/10/02(日) 07:17:310679132人目の素数さん
2005/10/02(日) 07:47:33これをxについて解くと何故
x=1/2{e^t-e^(-t)}
となるのですか?
もう一つ
1/[2{x+√(1+x^2)}^2]
を変形すると何故
1/2{√(1+x^2)-x}^2
となるのですか?
0680132人目の素数さん
2005/10/02(日) 09:21:491+x^2=e^(2t)-2xe^t+x^2
2xe^t=e^(2t)-1
x=(1/2){e^t-e^(-t)}
1/{x+√(1+x^2)}=-x+√(1+x^2)
0681132人目の素数さん
2005/10/02(日) 10:19:16サンクス
0682132人目の素数さん
2005/10/02(日) 11:18:48平方根のレポートを書かなくてはならないのですが
平方根の歴史、日常に使われている平方根をご存知の方
よろしくお願いします。
一応ググったのですがあまりいいページが出ませんでした。。
0683132人目の素数さん
2005/10/02(日) 11:50:00ってタテ:ヨコ=1:√2
じゃなかった?
0684132人目の素数さん
2005/10/02(日) 12:12:53数学史、数学の歴史、数学記号の歴史、平方根が初めて出てきたのは
いつの時代か、平方根の意味をはっきりと分かった時代はいつ頃か、
√の記号はいつ頃から使われているか。√とは、分数べき、整数べき
から分数べき、有理数べき、実数べきへの展開のなかでどういう位置
付けであったか。幾何学と平方根、代数・方程式と平方根、・・・
作図と平方根、平方根と小数表現、現実の物体の長さと平方根と小数、
図形の形と平方根と日常生活での物体の形、実効値と瞬間値・・・
0685132人目の素数さん
2005/10/02(日) 12:22:45黄金比とか。自然界に存在する平方根とか。美と平方根とか。
0686132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:11:20α+β=135°でtanα+tanβ=5のときtanα,tanβを求めよ。
お願いします。
0687132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:11:590688132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:19:45cos(α+β)=cosα*cosβ-sinα*sinβ
tan(α+β)=(tanα+tanβ)/(1-tanα*tanβ)
0689132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:27:46解と係数の関係使って
(tanα,tanβ)=(2,3),(3,2)
0690132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:32:26tan(a)*tan(b)=6、tan(a)とtan(b)は解と係数との関係から、x^2-5x+6=(x-2)(x-3)=0の解。
0691132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:51:35(1)y=f(x)のグラフとx軸との共有点のx座標を求めよ。
(2)-1≦x≦kにおける、f(x)の最大値が0となるようなkの範囲をaを用いて表せ。
ただし、kはk>-1を満たす定数である。
教えてください。
0692132人目の素数さん
2005/10/02(日) 13:55:330693132人目の素数さん
2005/10/02(日) 14:02:57因数分解
でけんかったら
f(x)=0の2次方程式を解の公式からとき
0694132人目の素数さん
2005/10/02(日) 14:12:060695132人目の素数さん
2005/10/02(日) 14:12:450696132人目の素数さん
2005/10/02(日) 14:55:030697132人目の素数さん
2005/10/02(日) 14:57:020698132人目の素数さん
2005/10/02(日) 16:53:160699132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:06:58その商Q(x)をx+3で割ると余り1になる。
P(x)をx+3で割ったときの余りを求めよ」
この出し方が分かりません・・・
0700132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:13:200701132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:20:43大ヒント
P(x)=(x-2)Q(x)+7
Q(x)=(x+3)R(x)+1
0702132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:24:50Q(x)=R(x)(x+3)+1
∴P(x)
=P(x)=Q(x)(x-2)+7
={R(x)(x+3)+1}(x-2)+7
=R(x)(x+3)(x-2)+x+5
これを(x+3)で割ったあまりは,x+5をx+3で割ったあまりに等しいので
(x+5)÷(x+3)=1・・・2
よってP(x)を(x+3)で割ったあまりは2
0703132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:27:260704132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:29:46具体的には
(α+x−1,x)をαで微分する。
(α+x−1) C x
ね。
誰か教えてくださいな
0705704
2005/10/02(日) 17:30:410706132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:31:190707132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:35:28少し変形してもシンプレクティックになると聞きます。
どんな感じで証明できるのでしょう?
(条件として全体と部分、両方ともコンパクトでよいのですが。)
(コンパクトで、変形は少しだから、R^2nへの埋め込みと考えてよい?!)
0708132人目の素数さん
2005/10/02(日) 18:47:310709132人目の素数さん
2005/10/02(日) 19:00:35?
0711132人目の素数さん
2005/10/02(日) 19:40:080712132人目の素数さん
2005/10/02(日) 20:39:470713132人目の素数さん
2005/10/02(日) 22:07:230714132人目の素数さん
2005/10/02(日) 22:08:10>>707お願いします。
0715132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:24:010716132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:25:360717132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:28:010718132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:31:020719132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:39:13シンプレクティック多様体の定義ってなんだっけ?なんかの条件みたす2形式がとれるとか
いうやつだっけ?
0720132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:45:480721132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:49:20fの点g(x)での微分なのか
合成関数f・gの点xにおける微分なのか
わかんないから不便だよね。
0722132人目の素数さん
2005/10/02(日) 23:54:31そう書けば後者だろ、普通。
0723132人目の素数さん
2005/10/03(月) 00:43:31y
0724132人目の素数さん
2005/10/03(月) 02:35:480725132人目の素数さん
2005/10/03(月) 11:23:080726132人目の素数さん
2005/10/03(月) 11:26:56>>シンプレクティック多様体
非退化な閉2形式が存在する。です。
たぶん、接束がsp(n)同伴束にリダクションできるということだと。
0727132人目の素数さん
2005/10/03(月) 12:02:010728132人目の素数さん
2005/10/03(月) 12:03:12なぜ
sin(nx)はπ/nごとに符号を変えるのですか?
0729132人目の素数さん
2005/10/03(月) 12:20:230730132人目の素数さん
2005/10/03(月) 12:22:300733132人目の素数さん
2005/10/03(月) 12:52:560734132人目の素数さん
2005/10/03(月) 13:40:33これをnについて解いて下さい。
お願いします。
0735132人目の素数さん
2005/10/03(月) 13:41:54(1-x)^n=1-(1-ax/a+b)^n
でした。
0736132人目の素数さん
2005/10/03(月) 13:43:490737132人目の素数さん
2005/10/03(月) 13:45:30無理
0738132人目の素数さん
2005/10/03(月) 13:52:430739132人目の素数さん
2005/10/03(月) 14:00:14事象Aは起こったときに試行者に分かるが、事象Bは起こっても分からない。
まだ事象Xが起こってない確率<少なくとも一度は事象Bが起こっている確率
になるのは何回試行した時?
0740132人目の素数さん
2005/10/03(月) 14:10:08事象Xが起きていない確率は
(1-x)^nじゃないよ。
1-x^nでしょ。
同様に・・・少し考えてみて
0742132人目の素数さん
2005/10/03(月) 14:52:22のSは発散することを証明せよ。
積分を使わずに。
0743132人目の素数さん
2005/10/03(月) 14:55:251/5と1/6と1/7を1/8に置き換えて
1/9と1/10と1/11と1/12と1/13と1/14と1/15を1/16に置き換えて(りゃ
で計算
0744132人目の素数さん
2005/10/03(月) 14:58:02なんで無理なの?
0745132人目の素数さん
2005/10/03(月) 15:01:34もっと詳しく(∋_∈)頼む
0746132人目の素数さん
2005/10/03(月) 15:02:39表されないような
0747132人目の素数さん
2005/10/03(月) 15:09:00log((n+1)/n)<1/n.
0748132人目の素数さん
2005/10/03(月) 15:18:311+1/2+(1/3+1/4)+(1/5+1/6+1/7+1/8)+…
>1+1/2+(1/4+1/4)+(1/8+1/8+1/8+1/8)+…
=1+1/2+1/2+1/2+…
→∞
0749132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:03:38μ:(X,M)上の測度で、任意のA∈Mに対しμ(A)=μ(B)となるボレル集合Bが存在
μ(X)<∞
とする。このとき任意のA∈に対し
μ(A)={μ(U):UはAを含む開集合}となることはどうやって示せばいぃんでしょう?
0750132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:25:51もう少し正確に書けよ。
μ(A)=μ(B)で右辺のμ(B)のμはルベーグ測度か?
同じなら ボレル集合⊂Mなのか?
inf{μ(U):UはAを含む開集合}なのか?
0751132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:32:030752132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:53:11=∬drdθdφdr’dθ’dφ’sinθsinθ’(?)
おしえてください
0753132人目の素数さん
2005/10/03(月) 18:07:34a^2+d^2,b^2+c^2の値を求めよ。
という問題で
a^2+d^2+b^2+c^2=2,
(a^2+d^2)(b^2+c^2)=1
を狙って計算しているのですが、
色々なパターンを考えてみても全くうまくいきません。
他のアプローチを探した方が良いのでしょうか。
0754132人目の素数さん
2005/10/03(月) 18:22:14> ∬dxdydzdx'dy'dz'δ(x-x')δ(y-y')δ(z-z')
>
> =∬drdθdφdr’dθ’dφ’sinθsinθ’(?)
>
>
> おしえてください
>
cosθ
0755132人目の素数さん
2005/10/03(月) 18:51:20ヒント:行列の積
AB=E ⇒ BA=E
0756132人目の素数さん
2005/10/03(月) 18:58:420757132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:05:02=-(1/3)xcos3x +(1/3)∫cos3x dx
=-(1/3)xcos3x +(1/9)sin3x +C(Cは積分定数)
0758132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:07:53∫fgdx=Fg-∫Fg'dx
の関係を用いた。なお
f=f(x)、F=F(x)、g=g(x)、∫fdx=F+C、g'=dg/dx
である。
0759132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:21:28ありがとうございます助かりました。
0760132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:41:15忘れてしまった・・・
0761132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:49:20a^2+d^2+b^2+c^2=2(ac+bd)
0762132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:50:20判別式D=0
0763132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:57:00イマイチよくわからなかったので、もっと研究してみます。
>>761
それは盲点でした。
ありがとうございました。
0764132人目の素数さん
2005/10/03(月) 19:59:02きっちりやろうとすると割とめんどくさいな。
こっちで聞いてみたら?
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1109910304/
0765132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:03:16f(x)=x*log[e](1/x) これの最大値とそのときのxの値です。
うあー、こんなの解けないで俺大学受かるのかな?
0766132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:07:17f'(x)=-logx -1
f'(x)=0でx=1/e
このときf(1/e)=1/e
0767132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:13:34どうもありがとうございます!
0768132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:21:000769132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:41:43さんくす。同じ質問だとマルチって言われないかな?まいいか。
0770132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:55:18これはコンビネーションを使えば一発で解けるけど、
[nC3]このnというのは無数にある自然数のことを指すの?
0771132人目の素数さん
2005/10/03(月) 20:59:541*2*3=0 mod6
2*3*4=0 mod6
3*4*5=0 mod6
4*5*0=0 mod6
0*1*2=0 mod6
0772132人目の素数さん
2005/10/03(月) 21:01:58(値の小さい所のレゾリューションを細かく)したいのですが
公式とか有るんでしょうか?
0773132人目の素数さん
2005/10/03(月) 21:13:59そう
6n+d,6n+d+1,6n+d+2
n:負でない整数
d:1,2,3,4,5,6
(6n+d)(6n+d+1)(6n+d+2)
=d(d+1)(d+2) (mod:6)
と>>771
0774132人目の素数さん
2005/10/03(月) 21:54:40?
0775132人目の素数さん
2005/10/03(月) 22:02:28lc dl=A
la cl
lb dl=B
lAl=lBl=0
か?
0776132人目の素数さん
2005/10/03(月) 22:09:170777132人目の素数さん
2005/10/03(月) 22:40:480778132人目の素数さん
2005/10/03(月) 22:44:50a^2+b^2=1,c^2+d^2=1,ac+bd=1
だけの条件から、a=c, b=dが出る。
0779132人目の素数さん
2005/10/03(月) 23:16:09それは普通は部分積分と言うんじゃ
>>770
連続する3つの自然数には必ず3の倍数が含まれ、
かつ2の倍数が含まれる
よってその3つの積は6の倍数
0780132人目の素数さん
2005/10/03(月) 23:55:310781132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:45:550782132人目の素数さん
2005/10/04(火) 03:31:51とりあえず“連続する4つの自然数の積は4!の倍数であることを示せ”をやってみて
0783132人目の素数さん
2005/10/04(火) 03:39:11最初から何番目の数が4のである場合でも、
そのほかに(4で割れない)偶数がもう一つ存在する
(直ぐ分かる)
また、連続する4つの自然数には3の倍数が必ず含まれる
よって連続する4数の積は2^2・2・3の倍数
0784132人目の素数さん
2005/10/04(火) 04:40:00d c -b c
a d a-b
-b c d c
0785132人目の素数さん
2005/10/04(火) 07:11:590786132人目の素数さん
2005/10/04(火) 07:25:46101010....
120120120
0787132人目の素数さん
2005/10/04(火) 11:46:40底辺10m、高さ10cmの二等辺三角形(底辺:高さ=100:1)
の各頂点が円に接するときの
円の半径はいくつでしょうか?
ものすごく巨大な円になることは想像できるのですが・・・
0788132人目の素数さん
2005/10/04(火) 12:03:45125.05m
0789132人目の素数さん
2005/10/04(火) 12:17:28r^2=5^2+(r-0.1)^2
r^2=25+r^2-0.2r+0.01
r=125.05(m)
0790787
2005/10/04(火) 12:56:43すばやいお答えありがとうございました。
三平方の定理と気づくまで数分かかりました。
卒業10年、脳は退化中・・・
0791132人目の素数さん
2005/10/04(火) 13:55:00お願いします。m(__)m
{x(1)=4
{x(n)=3x(n-1), n>1
もしnが十分に大きいなら、代入を繰り返すことによって
x(n)=3x(n-1)
=3(3x(n-1))
=9x(n-1)
=9(3x(n-1))
=27x(n-1)
それゆえに、i回の代入の後、
x(n)=3^i x(n-i) �@
私達は帰納法によって�@が正しいことが証明できる
i=1の場合は普通に正しい
i>1の場合は
x(n)=3^(i-1) x(n-i+1)
そして
x(n)=3^(i-1) x(n-i+1) ←別途質問: ここの'+1'が次の行で消えるのは何故?
=3^(i-1) (3x(n-i))
=3^i(n-i)
今、�@が正しいことが証明された
i=n-1と仮定すると
x(n)=3^(n-1) x(1)
=3^(n-1) 4
=4*3^(n-1)
…これで合ってますでしょうか?
0792791
2005/10/04(火) 14:19:13「下記のrecurrence relations(回帰関係???)を解け」でした。
実はもう一問あります。こっちは全然分かりませんが
また自力でやったので間違いを指摘してやって下さい。
お願いします。m(__)m
{x(1)=1
{x(n)=x(n/2)+n, n>1 a power of 2 (n=2^k)
もしnが十分に大きいなら、代入を繰り返すことによって
x(n)=x(n/2)+n
=(x(n/4)+n/2)+n
=x(n/4)+n/2)+n
=(x(n/8)+n/4+n/2)+n
=x(n/8)+n/4+n/2+n
それゆえに、i回の代入の後、
x(n)=x(n/2^i) + n/2^(i-1) + n/2^(i-2) + n/2(i-3)
i-1
=x(n/2^i) Σn/2^j �@ ←これが合っているか自信がありません…
j=0
私達は帰納法によって�@が正しいことが証明できる
i=1の場合は普通に正しい
i>1の場合は…分かりません。助けてください。m(__)m
今、�@が正しいことが証明された(ことにする)
i=n-1と仮定すると
(n-1)-1
x(n)=x(n/2^(n-1)) Σn/2^j
j=0
…もしかしてlog nとか出る奴ですか…もう限界です。
どうか助けてやって下さい。m(__)m
0793132人目の素数さん
2005/10/04(火) 14:37:55>x(n)=3^i x(n-i) �@
まで来たら最後まで行けばいい。3の肩の i とx(n-i) の n-i を加えると n になることから
x(n)=3x(n-1)=・・・=3^i x(n-i)=3^(i-1)x(n-i+1)=・・・=3^(n-1)x(1)=4*3^(n-1)
普通、小さい数の方へ戻る場合、数学的帰納法は必要ない。
0794132人目の素数さん
2005/10/04(火) 14:41:09お願いします。
0795791
2005/10/04(火) 14:41:59ありがとうございます。
実は後五分で図書館が閉まり
今は読んで理解する時間がないので、
レスをよく読んでから
6〜7時間後にまた戻ってきます。m(__)m
0796132人目の素数さん
2005/10/04(火) 14:47:40x(n)-2n=x(n/2)-2(n/2) が成り立つ。
n=2^k のとき {x(n)-2n}という数列は定数であることが分かるので
x(n)-2n=x(1)-2 ⇔ x(n)=2n-1
推定してから数学的帰納法で証明する場合、nの小さい方から求めていくのが定石では?
x(2)=x(1)+2=3 , x(4)=x(2)+4=7 , x(8)=x(4)+8=15 ,・・・
0797132人目の素数さん
2005/10/04(火) 14:48:59∫(dx)/(2x)=(1/2)∫dx/x=(1/2)*log|x|+C だから、∫[1〜10](dx)/(2x)=(1/2)*log(10)
0798132人目の素数さん
2005/10/04(火) 15:35:09ありがとうございます。
0799132人目の素数さん
2005/10/04(火) 16:13:000800132人目の素数さん
2005/10/04(火) 16:35:590801132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:00:310802132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:12:44f(m) = log{(a^m + b^m)/ 2 }
g(m) = {log(a^m)+log(b^m)} / 2
とする。このとき、 f(m+n), f(m)+f(n), g(m+n), g(m)+g(n)
を大きさの順に並べよ。ただし、対数は常用対数とする。
(東北大の過去問です)おねがいします。
0803132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:33:30> a^2+d^2,b^2+c^2の値
行列が関係してそうだけど。俺、頭悪い?
0804132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:40:180805132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:41:32>>761、>>778
0806132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:51:51は、どのようにして計算できますか?教えて下さい。
0807132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:54:26(a^2+d^2)+(b^2+c^2)=2(ac+bd) で左2項が同じと考えればいいんだ。とんくす。
でも、>>778 とか、行列が関係してそうってとこが気にかかる。
そのへんきぼんぬ。
0808132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:56:392{a^(m+n)+b^(m+n)}-(a^m+b^m)(a^n+b^n)
=a^(m+n)+b^(m+n)-a^mb^n-a^nb^m
=(a^m-b^m)(a^n-b^n) >0 だから
log{(a^(m+n) + b^(m+n))/ 2 } > log{(a^n + b^n)/ 2 }+ log{(a^m + b^m)/ 2 }
つまり f(m+n)>f(m)+f(n)
また、明らかに g(m+n)=g(m)+g(n)
logx のグラフは上に凸なので f(m+n)>g(m+n)
よって f(m)+f(n)<f(m+n)<g(m+n)=g(m)+g(n)
0809132人目の素数さん
2005/10/04(火) 19:56:410811808
2005/10/04(火) 20:04:09>logx のグラフは上に凸なので f(m+n)>g(m+n)
>よって f(m)+f(n)<f(m+n)<g(m+n)=g(m)+g(n)
logx のグラフは上に凸なので f(m)>g(m)
g(m+n)=g(m)+g(n)<f(m)+f(n)<f(m+n)
0812132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:07:05その式は仮定から、両辺とも2だから成り立つ。
で、これをを変形したら (a-c)^2+(b-d)^2=0。
0813132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:22:47>>804さん、円上の2点が、拘束条件 ac+bd=1 (直交の意) ので、a=c b=d になると。とんくす。
んー、やっぱり>>784がわからない。
0814132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:25:12f(x)-g(x)が(x-a)^2で割り切れることである」
ことを証明するにはどうすれば良いでしょうか?
0815132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:33:040816132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:36:07f'-g'=2e(x-a)=0 at a
f-g=0 at a
f-g=e(x-a)^2+bx+c
f'-g'=2e(x-a)+b=b at a but 0 if b=0
f-g=e(x-a)^2+c=c at a
0817132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:37:15>>811
ありがとうございました!!
0818132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:48:160819132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:52:35密度関数の範囲(a<x<b)はきちんと書け。
期待値=∫[a,b](x/(b-a))dx
分散=∫[a,b](x^2/(b-a))dx-(期待値)^2
標準偏差=√(分散)
0820132人目の素数さん
2005/10/04(火) 20:54:070821132人目の素数さん
2005/10/04(火) 21:08:01いいから解け
0822132人目の素数さん
2005/10/04(火) 21:09:25> 拘束条件 ac+bd=1 (直交の意)
は、たぶん ac+bd=0 (直交)が正しい。=1 だと・・・考えてみよ。
>>784の意味がわかった。でも、>>784の関係は直感で思い付かない。
0823132人目の素数さん
2005/10/04(火) 21:09:57V(X)=(b-a)^2/12
D(X)=(b-a)/2√3
0824132人目の素数さん
2005/10/04(火) 21:25:51ありがとうございます。
0825132人目の素数さん
2005/10/04(火) 21:59:340826132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:21:03えーhttp://www.imgup.org/file/iup96146.jpgを見てください。
これは薬のシロップですかね?それを入れる容器なのですが
各数字の意味がよく分かりません。
0,5,10・・・ってのはmlだということは分かりました。
その他が見当も付きません。
頭の良い皆様への質問、というより問題です。
0827132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:31:01よろしくお願いします。
0828132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:32:340829132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:35:420830132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:41:28お願いします。
0831132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:41:520832132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:43:00この和って、1辺が1の正方形を使って、
中学生でも答えは「1」だってのを証明できるが、
1/4 + 1/16 + 1/64 + 1/256 + ・・・
っていう公比が1/4の場合は、どうやったら図形的に証明できる?
中学生ぐらいの香具師にも教えれるレベル、の証明ならそれでもよいです。
0833132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:43:22ロピタルの定理で分子分母ともに2xとなり約分して1
0835132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:43:570836GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/04(火) 22:45:46talk:>>832 3/4+3/16+3/64+3/256+…でもやってみたら?
0837132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:46:09これならどうですか?
lim[t→0](t^n)logt
0838132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:47:08n>0 lim[t→+0](t^n)logt=0
0840さや
2005/10/04(火) 22:48:13方程式X^3+X+1=0
の解の求めかたを教えてくださぃφ(.. )
0841132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:48:14S=1/4+1/16+1/256…=(1/4)*(1+1/4+1/16+…)=(1/4)*(1+S)
なんてのはダメかね?
0842132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:48:16∞ってどうやって求めたんでしょうか?
0843GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/04(火) 22:49:200844132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:50:00□□■■□□□□■■■■■■■■
■■■■□□□□■■■■■■■■
■■■■□□□□■■■■■■■■
□□□□□□□□■■■■■■■■
□□□□□□□□■■■■■■■■
□□□□□□□□■■■■■■■■
□□□□□□□□■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■
0845GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/04(火) 22:50:490846132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:53:44中学生ぐらいの香具師にも教えれるレベル、ならそう目くじらたてることでもあるまい。
0847132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:55:070848132人目の素数さん
2005/10/04(火) 22:59:59X=u+v とおいて代入。
u^3+v^3+(3uv+1)(u+v)+1=0
u^3+v^3+1=0 ・・・(1), 3uv+1=0 ・・・(2)とする。
(2)から u^3v^3=-1/27
これと(1)から u^3 , v^3 はtの2次方程式 t^2+t-1/27=0 の2解。
これを解いて t=-1/2±√(31/27)
α={-1/2-√(31/27)}^(1/3) , β={-1/2+√(31/27)}^(1/3) , ω=(-1+i √3)/2 とおくと
X=α+β、ωα+ω^2β、ω^2α+ωβ
0849822
2005/10/04(火) 23:00:23また、>>784 が縦横 3,4・・ となった場合、どう考えたらいいでしょう?
0850132人目の素数さん
2005/10/04(火) 23:09:01def beh
ghi cfi
0851848
2005/10/04(火) 23:15:25これを解いて t=-1/2±(1/2)√(31/27)
α={-1/2-(1/2)√(31/27)}^(1/3) , β={-1/2+(1/2)√(31/27)}^(1/3)
0852832
2005/10/04(火) 23:21:060853822
2005/10/04(火) 23:22:520854132人目の素数さん
2005/10/04(火) 23:28:530855132人目の素数さん
2005/10/04(火) 23:30:590856822
2005/10/04(火) 23:34:20> ac+bd=0 は直交ですが、ac+bd=1 はどうなります?
な拘束条件があったとき、よくわからなくなる。
行列でどう考えるかも難しいように思う。
0857791
2005/10/04(火) 23:35:57ようやく理解しました。
>>793の帰納法の部分は取っ払いました。
>>796の方法は画期的ですね!
実際にkに0,1,2,...と数字を代入してみて理解しました。
しっかり勉強しますのでこれからもよろしくお願いします。
ありがとうございました!
0858132人目の素数さん
2005/10/04(火) 23:39:230859132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:11:44a,b,c
d,e,f
g,h,i
例えばこういう行列の
計算法教えてください・・・
教科書のは難しすぎてわけわからないです。
0860132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:23:01行基本変形する。
0861822
2005/10/05(水) 00:32:580862132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:35:100863φ
2005/10/05(水) 00:41:21(1)P氏とQ氏が途中で出会う場合は何通りあるか。
(2)P氏とQ氏が途中で出会わない場合は何通りあるか。
この問題の解き方を教えてください。
0864132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:44:132次関数y=x^2-4x+k(-1≦x≦4)の最大値は13であるという。このとき定数kの値は_____である。
(解)平方完成して、y=(x-2)^2+k-4
x=-1のとき最大値k+5
よってk+5=13よりk=8となる。
これの、k+5っていうのはどこからでてきたのですか?(´〜`;)
0865132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:46:08実際に四角を書いて、適当に直線y=-2x+kを想像する。
その直線では、kは平行移動を示し、−2は急か穏やかかを示す。
0866132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:51:31x=-1を代入
0867132人目の素数さん
2005/10/05(水) 00:59:17y=(x-2)^2+k-4 にx=-1を入れる。
y=(-1-2)^2+k-4
y=9+k-4
>>863
会う 会わない を考えるのが君の実力になる。
つか、4×4なら簡単だろ。
0868132人目の素数さん
2005/10/05(水) 01:17:33これが普通にわかりません…
G:群
H:Gの部分群
0869132人目の素数さん
2005/10/05(水) 01:23:01出会う位置を考えてそこを通るのがどれだけあるか数える。
0870860
2005/10/05(水) 01:30:59そういうのがわからないんです。
この行列なら、どういう計算するのか教えて欲しいんです。
a-b*cみたいな
そこから教科書みて考えるつもりなんで。
0871132人目の素数さん
2005/10/05(水) 01:36:460872132人目の素数さん
2005/10/05(水) 01:49:18変数が9個もある行列の基本変形なんて最高に難しいさ。
0873860
2005/10/05(水) 02:18:03それを教えてください。
0874132人目の素数さん
2005/10/05(水) 03:12:25追加のデザートは300円である。全員必ずA,Bセットのどちらかを注文し、何人かは
追加のデザートを注文した。Aセットの注文数は35以上で、Bセットの注文数の3倍よりも
少なかった。また、食事にかかった金額は、33200円であった。このとき、次の問いに答えよ。
�@Aセットの注文数をaとするとき、Bセットの注文数をaを用いて表せ。
�Aaのとりうる値をすべて求めよ。
�B追加のデザートの注文数をxとするとき、aとxの関係式を最も簡単な式で表せ。
�CAセットの注文数と追加のデザートの注文数を求めよ。
この問題教えてください。
0875132人目の素数さん
2005/10/05(水) 04:24:300876132人目の素数さん
2005/10/05(水) 06:35:09(2) a>=35およびa<3(50-a)から a=35,36,37
(3) 注文の合計金額が33200なので
600a+400(50-a)+300x=33200
これを整理して 2a+3x=132
(4) (3)で求めた式にa=35,36,37を代入するとxが自然数になるのは
a=36のときのみで、そのときx=20
Aセットの注文数36個、デザートの注文数は20個
0877幻想破壊人
2005/10/05(水) 07:49:31曲線y=X^3+3PX^2+3PX+1が極大となる点A,極小となる点Bをもつように,Pの値が変化するとき,線分ABの中点Mの軌跡を求めよ。
です。お願いしますm(__)m
0878132人目の素数さん
2005/10/05(水) 10:29:57f(x)=x^3+3px^2+3px+1とおく。
y=f(x)が極大値、極小値を取る。⇔f'(x)=0が2異実解を持つ。
f'(x)=3x^2+6px+3p で(f'(x)=0の判別式)>0 よりp<0,1<p
f'(x)=0の解をα、β(α<β)とおくと
y=f(x)はx=αで極大値f(α)をとり、x=βで極小値f(β)をとる。
(ここでα+β=-2p ,αβ=pに注意する。)
その中点のx座標は(α+β)/2=-p
y座標は (f(α)+f(β))/2
=((α^3+β^3)+3p(α^2+β^2)+3p(α+β)+2)/2
=((α+β)(α^2-αβ+β^2)+3p((α+β)^2-2αβ)+3p(α+β)+2)/2
=(-2p(4p^2-3p)+3p(4p^2-2p)+3p(-2P)+2)/2
=2p^3-3p^2+1
だから求める軌跡はy=-2x^3-3x^2+1 (x<-1,0<x)
0879877
2005/10/05(水) 10:39:21pの範囲を出した後の別解
三次関数のグラフは変曲点に対して、点対称である。(*)
よってABの中点は変曲点。
変曲点のx座標はf''(x)=6x+6p より x=-p
y座標はy=f(-p)=2p^3-3p^2+1
よって求める軌跡は(yをxで表して)
y=-2x^3-3x^2+1 (x<-1,0<x)
ただし、(*)の証明を書こうとすると>>877ぐらいの長さにはなるので
答案には推奨しません。検算の方法としてどうぞ。
0880132人目の素数さん
2005/10/05(水) 10:44:13の積分教えてください!
0881132人目の素数さん
2005/10/05(水) 10:45:29の積分教えてください!
0882132人目の素数さん
2005/10/05(水) 10:46:45の積分教えてください!
0883132人目の素数さん
2005/10/05(水) 10:47:43の積分教えてください!
0884878
2005/10/05(水) 10:51:36879=878です。すみません。
877と同じ長さ→878と同じ長さです。
0885132人目の素数さん
2005/10/05(水) 11:03:040886132人目の素数さん
2005/10/05(水) 11:13:100887132人目の素数さん
2005/10/05(水) 11:33:101次元球体の表面だから。
0888132人目の素数さん
2005/10/05(水) 13:19:200889132人目の素数さん
2005/10/05(水) 13:45:280890132人目の素数さん
2005/10/05(水) 13:54:47倍m=0,k}(C{l+m,l}q^m)
k,l,q は定数です。
0891132人目の素数さん
2005/10/05(水) 13:55:280892132人目の素数さん
2005/10/05(水) 14:02:00すべて求めよ。2つの曲線が点Pで直行するとは点Pで交わり、点Pでの
それぞれの接線が直交することである。
これ教えていただけませんか?
0893132人目の素数さん
2005/10/05(水) 14:20:46本当にその計算が必要なのか
0894132人目の素数さん
2005/10/05(水) 14:34:110895132人目の素数さん
2005/10/05(水) 15:00:46二点を決めてそこで直交するものを探せ
0896132人目の素数さん
2005/10/05(水) 15:12:080897132人目の素数さん
2005/10/05(水) 16:13:22求める放物線の方程式を y=f(x) とし、f(x)の2次の項の係数を a とする。
これと y=x^2 との交点のx座標をα、β(≠0)とすると
f(x)-x^2=(a-1)(x-α)(x-β) ・・・(1) と表せる。
一方、接線が直交することより f'(α)=-1/(2α) , f'(β)=-1/(2β)
が成り立つが、これは
xf'(x)+1/2=2a(x-α)(x-β) ・・・(2)と表せることに他ならない。
(1)、(2)は両辺がxの2次式なので、任意の実数xに対して成り立つが
そのとき、明らかに a≠0,1 である。
(1)、(2)よりα、βを消去し、f(x)をyに置き換えると
(a-1)(xy'+1/2)=2a(y-x^2)
変形して
{yx^(-2a/(a-1))}'=-{2a/(a-1)}x^{-(a+1)/(a-1)}-(1/2)x^{(-3a+1)/(a-1)}
両辺を積分して、x^{(2a)/(a-1)} をかけると
y=ax^2+(a-1)/(4a)+Cx^{(2a)/(a-1)} (Cは任意定数)
2a/(a-1)=0または2 となることはなく、2a/(a-1)=1 のとき a=-1 である。
以上まとめて、求める放物線の方程式は
y=-x^2+Cx+1/2 (Cは任意の実数) または y=ax^2+(a-1)/(4a) (a≠0,±1)
0898132人目の素数さん
2005/10/05(水) 16:22:34ありがとうございます。
0899897 訂正
2005/10/05(水) 16:24:522つの放物線が共有点を持つことを考慮して
y=ax^2+(a-1)/(4a) (a<-1 , -1<a<0) , y=-x^2+Cx+1/2 (a , Cは任意の実数)
0900↓↓↓↓↓↓↓
2005/10/05(水) 16:45:13a1=1,2(n+1)an+1=nan+(-1)^n+1
(n=1,2,・・・)
の数列{an}の一般項を求めよ。
nan=bnと置き
2bn+1=bn+(-1)^n+1
2^nを両辺に掛ける
2^n+1bn+1=2^nbn‐(-2)^n
2^nbn=cnと置き
cn+1‐cn=-(-2)^n
a1+Σ(k=1,n-1)kから
n≧2のとき
cn=8+(-2)^n/3
これからわかりません。解放手順付きで解る方お願いします。困ってます。
0901中学教師
2005/10/05(水) 17:06:43誰か助けてください。
「ある整数の約数をすべて足した時、その和がもとの整数より1だけ大きい数は?」
ちなみに28=1+2+4+7+14で、もとの整数と約数の和は等しい。
0902132人目の素数さん
2005/10/05(水) 17:08:19log_{2}(10)・log_{5}(10)−(log_{2}(5)+log_{5}(2))
(2) 底の変換公式を用いて、log_{9}(27√3)の値を求めよ。
(3) (log_{3}(25)+log_{9}(5)) (log_{5}(9)+log_{25}(3))を簡単にせよ。
(4)
log_{10}(2)=0.3010 , log_{10}(3)=0.4771とする。
�@ log_{10}(5), log_{10}(0.006), log_{10}(√72)の値を求めよ。
�A (6)^50は何桁の整数か。
�B (2/3)^100は小数で表すと小数第何位に初めて0でない数字が現れるか。
答えと解答の過程を教えてください。
pcでのlogの表し方をよく知らないので、分かりにくかったらごめんなさい。
0903132人目の素数さん
2005/10/05(水) 17:31:282じゃないですか?約数は1,2だけだからそうだと思います。それと28の最大公約数は28。だから勿論約数ですよね。
0904132人目の素数さん
2005/10/05(水) 17:31:49と聞かれたら“全ての素数”が答えだと思うが。。自分自身は含めないのか?
0905132人目の素数さん
2005/10/05(水) 17:38:580906132人目の素数さん
2005/10/05(水) 17:42:510907132人目の素数さん
2005/10/05(水) 17:48:480908中学教師
2005/10/05(水) 18:15:17もとの整数自身は約数に含めません。1少ない場合は結構あるんですよね。
4だと1+2=3、8だと1+2+4=7・・。
0909132人目の素数さん
2005/10/05(水) 18:31:14そりゃ、2^nだと約数の和は2^n-1になるからな。
0910132人目の素数さん
2005/10/05(水) 18:44:47お願いします
0911132人目の素数さん
2005/10/05(水) 18:51:160912132人目の素数さん
2005/10/05(水) 18:51:47(1)10=2*5と置き換え、更に二つの対数の和にする。
そして底の変換公式で底を2に揃える。
(2)底の変換公式で底を3に揃える。
(3)底の変換公式で底を3に揃える。そして25=5^2と置き換え、以下略
(4-1)5=10/2、6=2*3、72=8*9=2^3*3^2
(4-2)(4-3)簡単すぎて「教科書読め」しか思いつかん。
0913幻想破壊人
2005/10/05(水) 19:47:330914132人目の素数さん
2005/10/05(水) 19:51:280915132人目の素数さん
2005/10/05(水) 20:33:10別に階差数列からじゃなく特性方程式からの解放でも構いませんのでお願いします!!
0916132人目の素数さん
2005/10/05(水) 20:39:24cn=(8+(-2)^n)/3を信じれば
bn=cn/(2^n)= (8+(-2)^n)/(3・2^n)
an=bn/n= (8+(-2)^n)/(3n・2^n)
0917132人目の素数さん
2005/10/05(水) 20:43:132(n+1)an=nan+(-1)^n
(2(n+1)-n)an=(-1)^n
(n+2)an=(-1)^n
an=(-1)^n/(n+2)
0918132人目の素数さん
2005/10/05(水) 20:51:23式をちゃんとかけよ。
2{(n+1)a(n+1)-(1/3)(-1)^(n+1)}=na(n)-(1/3)(-1)^n
na(n)-(1/3)(-1)^n=(1/2)^(n-1)*(4/3)
a(n)={(-1)^n+8*2^(-n)}/(3n)
0919132人目の素数さん
2005/10/05(水) 20:53:44でもなんでbn=cn/2^nになるのかわかりません。良かったら教えて貰えませんか?アホでスイマセン。
0920132人目の素数さん
2005/10/05(水) 20:59:150921132人目の素数さん
2005/10/05(水) 21:05:51nan=bnと置き
2bn+1=bn+(-1)^n+1
2^nを両辺に掛ける
2^n+1bn+1=2^nbn‐(-2)^n
ここ → 2^nbn=cnと置き
cn+1‐cn=-(-2)^n
じぶんでそうしてるやん
0922132人目の素数さん
2005/10/05(水) 21:06:10バカのくせにめんどくさがるんじゃねー。
0923132人目の素数さん
2005/10/05(水) 21:55:55出会うのは真ん中の横線のいずれか。すなわち、A(0,0)、C(3,3)のように座標をとれば、(1,k)-(2,k) (k=0,1,2,3)の4本の線分のいずれかでしか出会わない。
また、両者ともその線分上を通過する場合は必ずそこで出会う。
よって、それぞれがその線分を通る場合の数を求めて足せばいい。
(1) (1*C[4,1])^2+(C[2,1]*C[3,1])^2+(C[3,1]*C[2,1])^2+(C[4,1]*1)^2
(2) (C[6,3])^2-(1)の答え
0924132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:12:100925132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:23:591次元球体って[0,1]区間と同相だから当たり前じゃん。
0926132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:33:21のような式からこの平面の傾きを求める事って可能ですか?
0927132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:35:320928132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:39:030929132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:44:35やりかたをぜひ教えてくださいorz
0930132人目の素数さん
2005/10/05(水) 22:56:500931132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:14:23の0≦χ≦π/2の時の最大値と最小値の出し方教えてください、お願いします(v_v)
0932132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:21:280933132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:22:47携帯ですm(_)m申し訳ないです(´・ω・`)
0934132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:28:25どう解けばいいですか??
0935132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:45:480936>>822
2005/10/05(水) 23:52:46それと>>859がわかりません。n行のとき、どうなりますか?
0937132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:53:36レスありがとうございます。
でも大変申し訳ないのですが、この考え方で進めても問題の解決に至れない
らしいということが発覚してしまいまいた。せっかくレスいただいたのにすみません。
改めて質問させていただきたいんですが、
2x+y-z=6を
こういう形↓
x = 1 + 2t
y = 1 + t
z = 9 - t
に変えるにはどうやったらいいのでしょう?
昔習ったはずなのですが思い出せません・・・
0938132人目の素数さん
2005/10/05(水) 23:57:34平面は2パラメーターですよ
0939132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:06:58教科書のが難しいなら理解するのは無理
0940132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:07:38あ、そうでした・・・
コピペする対象を間違えてました。
The point A is the foot of the perpendicular from the point (1, 1, 9)
to the plane 2x+y-z=6. find the coordinates of A
という問題なのですが、
これの normal vector (n) of the plane:
がn = <2, 1, -1>
でpointが(1,1,9)なので
x = 1 + 2t
y = 1 + t
z = 9 - t
こう↑なるってことですよね。
どうやってパラメーター表示にするのか分からなかったのですが、
よく読んだらわかったみたいです。
本当にお騒がせいたしました・・・
0941132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:13:270943132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:15:390944132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:18:46a^2+b^2=c^2+d^2=1なら、a=c,b=d。
0945132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:21:07こ、これは・・・!
0946132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:23:060947822
2005/10/06(木) 00:25:360948132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:28:33内積が1ってだけだ。
0949822
2005/10/06(木) 00:32:07それは考えろ! ですかね?
0950132人目の素数さん
2005/10/06(木) 00:33:28ありがとうございます!なんとか答えに辿り着きました
0951822
2005/10/06(木) 00:43:17しかし、n行の式はどっかで役立ちそう。
0952132人目の素数さん
2005/10/06(木) 01:13:22部分分数分解
0953132人目の素数さん
2005/10/06(木) 03:38:11糞マルチは氏ね。
0954132人目の素数さん
2005/10/06(木) 06:50:180955132人目の素数さん
2005/10/06(木) 10:40:150956132人目の素数さん
2005/10/06(木) 12:15:40↑俺では解けませんでした回答お願いいたします
0957GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 12:18:030958132人目の素数さん
2005/10/06(木) 12:28:51aを定数とするとき、a≦x≦a+1における二次関数y=x2−6x−2の最小値を求めよ
↑
二乗です。
0959132人目の素数さん
2005/10/06(木) 12:40:35軸がx=3だから、
a+1<3 ⇔ a<2のとき最小値f(a+1)
a≦3≦a+1 ⇔ 2≦a≦3のとき最小値f(3)
3<aのとき最小値f(a)
0960132人目の素数さん
2005/10/06(木) 13:13:54各位どうもでした
0961132人目の素数さん
2005/10/06(木) 15:50:440962中三です
2005/10/06(木) 16:31:51Aさんの家から学校までは2800mある。
Aさんは学校から分速60mの速さで家に向かい、
同時にAさんの父は家から学校に向かい出発した。
2人はちょうど交差点ですれちがい、
それから父は学校に着くまでに15分かかった。
2人は同じ道を通るものとして次の問いに答えなさい
(1)2人が出発してから交差点ですれちがうまでの値がンをx分として、
学校から交差点までの距離をxを使って表しなさい。
(2)父の歩く早さをxを使って表しなさい。
(3)家から交差点までの距離を、xを使って2通りの式で表しなさい。
(4)2人が出発してから交差点ですれ違うまでの時間を求めないさい。
誰かお願いします。式もお願いします
数学1の自分にはこんなの解けません。
でも明日までにやらないと数学の教師怖いから。。。
0963中三です
2005/10/06(木) 16:33:08(1)2人が出発してから交差点ですれちがうまでの時間をx分として、
学校から交差点までの距離をxを使って表しなさい。
0964GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 16:40:410965132人目の素数さん
2005/10/06(木) 16:51:50>>962-963
マルチするな
2chだけじゃなくネットの常識
0966前に書いたけど…
2005/10/06(木) 17:40:01これが普通にわかりません…
G:群
H:Gの部分群
0967GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 17:44:310968132人目の素数さん
2005/10/06(木) 17:47:17A-(B∩C)=(A−B)∪(A-C)が成り立つことを示せ。
どう成り立たせればいいのかよく分からんです・・・。
よろしくお願いします!
0969GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 17:48:43talk:>>967
HとG/Hの直積群だな。
0970132人目の素数さん
2005/10/06(木) 17:53:35A↑はx、y、z方向の成分を持つベクトルです。ここで、
rot(rot(A↑))=grad(div(A↑))-div(grad(A↑))
が何故こうなるのかがわかりません。左辺、右辺の各項別の計算はしました。
左辺はベクトル、右辺第一項もベクトル、でも、右辺第二項はスカラーですよね?
ベクトルからスカラーを引くことができるのでしょうか?それで上の関係を満たしうるのでしょうか?
0971GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 17:53:42ベン図を描いて大体のことは分かる。
まともに証明するのなら、xがAに属するかどうか、xがBに属するかどうか、xがCに属するかどうかの8通りの場合わけして、
x∈A-(B∩C)⇔x∈(A-B)∪(A-C)
の証明をすればよい。(転換法)
0972GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 18:00:55talk:>>966 有限群の場合は何とかなるけれど、それを無限群の場合に拡張できるのかどうか…。同型定理という名前が付くくらいだから難しいな。
0973GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 18:17:36(H×G)/(H×{1_G})と{1_H}×Gの間に同型が与えられることは
準同型定理からわかる。(H×Gからその部分群{1_H}×Gへの全射を考える。)
{1_H}×GとGの間に同型が与えられることは明らかだろう。
あとは(H×G)/(H×{1_G})とH×G/Hの間の同型を考えればよいことになった。
0974132人目の素数さん
2005/10/06(木) 18:30:25A-(B∩C)
=A∩(B∩C)^c
=A∩(B^c∪C^c) (ド・モルガン)
=(A∩B^c)∪(A∩C^c) (分配法則)
=(A−B)∪(A−C)
0975お先に
2005/10/06(木) 18:31:080976GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/06(木) 18:33:350977132人目の素数さん
2005/10/06(木) 18:35:59> rot(rot(A↑))=grad(div(A↑))-div(grad(A↑))
∇×(∇×A↑)=∇(∇・A↑)−(∇・∇)A↑
∇・∇=∇^2=△ ラプラシアン
0978132人目の素数さん
2005/10/06(木) 18:45:03sin(-β)=-sinβ
という私の認識は正しいでしょうか?
0979132人目の素数さん
2005/10/06(木) 18:48:15問題ない。
っていうか、教科書で確認しろ。
0980970
2005/10/06(木) 18:53:05>>970を各成分ごとに手間と時間を惜しまず、余さず計算して確かめられた方はいますか?
>>977
物理をやっているので略語表記させてもらいました。わざわざありがとうございます。
0981978
2005/10/06(木) 18:54:23ただ偶奇性を判別すれば良いだけのことでしたね。
スレ汚しスマソ
0982132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:05:29rot(rot(A↑))=grad(div(A↑))-div(grad(A↑))
div(garad(A↑))=div(grad(e_xA_x+e_yA_y+e_zA_z))
, e_x,e_y,e_z; 単位ベクトル
なので、右辺第二項は、ベクトル量です。
0983132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:16:50rot(rot(A↑))=grad(div(A↑))-div(grad(A↑))
(左辺のx成分)=(∂/∂y)(∂Ay/∂x-∂Ax/∂y)-(∂/∂z)(∂Ax/∂z-∂Az/∂x)
=(∂/∂y)(∂/∂x)Ay + (∂/∂z)(∂/∂x)Az -(∂^2Ay/∂y^2 +∂^2Az/∂z^2)
=(∂/∂x)(∂/∂y)Ay + (∂/∂x)(∂/∂z)Az -(∂^2Ay/∂y^2 +∂^2Az/∂z^2)
(右辺のx成分)=(∂/∂x)(∂Ax/∂x+∂Ay/∂y+∂Az/∂z)-(∂^2Ax/∂x^2+∂^2Ay/∂y^2+∂^2Az/∂z^2)
=(∂/∂x)(∂/∂y)Ay + (∂/∂x)(∂/∂z)Az -(∂^2Ay/∂y^2+∂^2Az/∂z^2)
これで(左辺のx成分)=(右辺のx成分)。後は、形式的に、x->y, y->z, z->xとすれば同じ事が言えます。
0984132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:22:07こういうベクトル公式は、もう少しシステマチックに示せます。
rot(rot(A↑))=grad(div(A↑))-div(grad(A↑))
ε_{ijk} (∂/∂x_j) { ε_{klm} (∂/∂x_l) A_m }
=ε_{ijk}ε_{klm} (∂/∂x_j) (∂/∂x_l) A_m
=[ δ_{il}δ_{jm}-δ_{im}δ_{jl} ] (∂/∂x_j) (∂/∂x_l) A_m
=(∂/∂x_j) (∂/∂x_i) A_i - (∂/∂x_j) (∂/∂x_j) A_i
=grad( div(A↑) ) - div( grad(A↑) )
0985132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:23:30http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1128594055/
0986132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:34:330987132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:36:250988970
2005/10/06(木) 19:47:42>>983
なるほどと思いましたが
>(左辺のx成分)=(∂/∂y)(∂Ay/∂x-∂Ax/∂y)-(∂/∂z)(∂Ax/∂z-∂Az/∂x)
>=(∂/∂y)(∂/∂x)Ay + (∂/∂z)(∂/∂x)Az -(∂^2Ay/∂y^2 +∂^2Az/∂z^2)
>=(∂/∂x)(∂/∂y)Ay + (∂/∂x)(∂/∂z)Az -(∂^2Ay/∂y^2 +∂^2Az/∂z^2)
について、3行目は
・・・=(∂/∂x)(∂/∂y)Ay + (∂/∂x)(∂/∂z)Az -(∂^2Ax/∂y^2 +∂^2Ax/∂z^2)
ですよね?1行目のAxがAyになっちゃってます。
それで、やっぱりx成分だけ考えても「右辺=左辺」にならないんですよね。
どこが悪いのでしょうか?
0989132人目の素数さん
2005/10/06(木) 19:58:01三項目がおかしい。
>>980
>>970と>>977は違う。
0990132人目の素数さん
2005/10/06(木) 20:00:000991132人目の素数さん
2005/10/06(木) 20:37:22garad?
0992132人目の素数さん
2005/10/06(木) 20:43:390993970
2005/10/06(木) 20:53:320994132人目の素数さん
2005/10/06(木) 20:56:140995132人目の素数さん
2005/10/06(木) 22:22:28=(∂/∂y)(∂Ay/∂x-∂Ax/∂y)-(∂/∂z)(∂Ax/∂z-∂Az/∂x)
=(∂/∂y)(∂/∂x)Ay + (∂/∂z)(∂/∂x)Az -(∂^2Ax/∂y^2 +∂^2Ax/∂z^2)
=(∂/∂x)(∂/∂y)Ay + (∂/∂x)(∂/∂z)Az -(∂^2Ax/∂y^2 +∂^2Ax/∂z^2)
(右辺のx成分)
=(∂/∂x)(∂Ax/∂x+∂Ay/∂y+∂Az/∂z)-(∂^2Ax/∂x^2+∂^2Ax/∂y^2+∂^2Ax/∂z^2)
=(∂/∂x)(∂/∂y)Ay + (∂/∂x)(∂/∂z)Az -(∂^2Ax/∂y^2+∂^2Ax/∂z^2)
0996132人目の素数さん
2005/10/06(木) 23:44:390997132人目の素数さん
2005/10/06(木) 23:45:200998132人目の素数さん
2005/10/06(木) 23:45:550999132人目の素数さん
2005/10/06(木) 23:47:001000132人目の素数さん
2005/10/06(木) 23:47:4310011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。