dxやdyって何?−(3)
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0001今井弘一
2005/09/17(土) 21:02:310237132人目の素数さん
2005/10/20(木) 16:10:090238132人目の素数さん
2005/10/20(木) 16:15:020239132人目の素数さん
2005/10/20(木) 19:17:250240132人目の素数さん
2005/10/20(木) 19:19:20dxはある定数だよ。だから、ddxは0になるんだよ。オイラーを読みましょう。
0241132人目の素数さん
2005/10/20(木) 19:30:33ddx=(dx)xdx=ddxdx
ddx(1-dx)=0
dx<>1->ddx=0
0242132人目の素数さん
2005/10/20(木) 20:23:550243132人目の素数さん
2005/10/20(木) 20:59:030244132人目の素数さん
2005/10/20(木) 21:19:480246132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:19:37定数だとか言ってるヤシはもっと勉強した方がええよ、マジで。
0247132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:25:03コホモロジーを表すだけであって、コホモロジー空間の元じゃないしね。
もっと勉強した方がええよ。
0248132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:28:040249132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:54:110250132人目の素数さん
2005/10/20(木) 23:15:38オイラーの原著のどれのどこにdxは定数って
書いてあるんですか。
0251132人目の素数さん
2005/10/21(金) 01:00:150252132人目の素数さん
2005/10/21(金) 12:59:11>>250
オイラーはそんなこと書いてません。
0253132人目の素数さん
2005/10/21(金) 15:02:43原著をよみなさい。
dxはある定数だよ。だから、ddxは0になるんだよ。オイラーを読みましょう。
0254GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/21(金) 15:07:07私の知っている微分形式ではないな。
0255132人目の素数さん
2005/10/21(金) 15:24:23ソースを出してみなさい。
原著とはな〜に?
何ページ?
0256132人目の素数さん
2005/10/21(金) 15:35:49ddxとの意味を混同したものである」というのが主張であるようだ。
物理の授業でdxは「微小変化」であると習ったが、「変化」という
語句が均衡状態での差分の事だと解釈すれば問題ない。
0257132人目の素数さん
2005/10/21(金) 16:44:42原著のその部分をコピペして。ラテン語のままでいいよ。
0258132人目の素数さん
2005/10/21(金) 16:48:35dxとは変数ではありませんよ。それを考える時点である定数なんです。
その定数の変化ddx=d定数=0.
0259132人目の素数さん
2005/10/21(金) 16:50:59dyの方も定数なのかな?
そうすると、dy/dx も定数になるね。
0260132人目の素数さん
2005/10/21(金) 17:42:100261132人目の素数さん
2005/10/21(金) 17:52:06ddxって何さ?重微分とでも言うのかね?
0262132人目の素数さん
2005/10/21(金) 17:57:53ddxはxの何で、dxからddxを求める動作を何と呼ぶのだね?
0263132人目の素数さん
2005/10/21(金) 18:00:40まあ、所詮民明書房だろうなw
自分の怪しげな説を権威づけるためにオイラーを持ち出したんだろうが、
オイラーも迷惑してるだろうよ。
0264132人目の素数さん
2005/10/21(金) 18:15:03操作に名前を付けんとどうも落ちつかない。
0265132人目の素数さん
2005/10/21(金) 23:36:510266132人目の素数さん
2005/10/21(金) 23:43:590267132人目の素数さん
2005/10/22(土) 02:07:28コピぺ?以前読んだものの咀嚼ですよ。ぺッ!。グちゃ。w
まじめに、オイラーはxは変数、dxはある定数、ddxはdxがある定数なの
だから、ddxは定数の変化は0.という事で計算を進めています。つまり、
ddx=0として計算をしているのです。
その当時は、一様連続もハッキリしていませんから、オイラーは直観と実験で
そう考えていたのでしょう。
0268132人目の素数さん
2005/10/22(土) 03:05:22物まねではなく、オリジナルを出しなさい。
オイラーのどこを見てもdxは定数なんて書いてないよ。
「dxがコンスタントになる場合にはこうなる」という
記事ならあるけどね。
0269132人目の素数さん
2005/10/22(土) 03:13:15ずっと釣りかと思ってたら本気だったんだなw
0270132人目の素数さん
2005/10/22(土) 03:50:080271132人目の素数さん
2005/10/22(土) 05:09:46本当です。
0272132人目の素数さん
2005/10/22(土) 10:10:290273132人目の素数さん
2005/10/22(土) 10:12:560274132人目の素数さん
2005/10/22(土) 15:06:410275132人目の素数さん
2005/10/22(土) 15:13:16特称記号だろう。
0276132人目の素数さん
2005/10/22(土) 15:49:140277132人目の素数さん
2005/10/22(土) 16:02:560278132人目の素数さん
2005/10/22(土) 16:22:590279132人目の素数さん
2005/10/22(土) 16:41:54ddxが0になる事が保障されていればdxの値は定数である限り
何であってもよい、という事だろう。存在さえしていればいいという
ことで「ある」定数と言うのであって。
0280132人目の素数さん
2005/10/22(土) 18:54:500281132人目の素数さん
2005/10/22(土) 19:49:410282132人目の素数さん
2005/10/22(土) 20:22:14そのとき、df/dxの値はどうなるんだい?
0283132人目の素数さん
2005/10/22(土) 20:35:28よほど噛み合わせが悪いんだな
0284132人目の素数さん
2005/10/22(土) 20:43:24発散すんじゃね?
0285132人目の素数さん
2005/10/23(日) 01:08:050286132人目の素数さん
2005/10/23(日) 01:22:50dxが定数ではなく、オイラーは何かしらのある定数といっているので、
常にfixedというのではなく、ある時点でdxを考えるならその時点で
ある定数:fixedという事なんでしょう。定数、定数と皆さんは言って
いますが、オイラーは ある定数 といっているので同じ意味ではない
と思うけど・・。(dx)^2≠ddxでしょう?オイラーの計算では、頻繁に
ddx=0として計算を進めているんです。
0287132人目の素数さん
2005/10/23(日) 01:28:34単純に考えてしまったわけだな。
0288132人目の素数さん
2005/10/23(日) 02:01:19オイラーはxは変数、dxはある定数、ddxはある定数の変化なので0
としてddx=0として計算を進めているんです。
0289132人目の素数さん
2005/10/23(日) 02:11:42それでは d とか dx の意味は永久に分からないよ。
もしかして、dx と �凾� を混同してるんじゃない?
0290132人目の素数さん
2005/10/23(日) 02:21:550291132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:19:430292132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:43:44f=x->ddx=ddx
0293132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:50:02ddx^dx=-dx^ddx
d(xdx)=dx^dx+xddx=xddx
d(dx^dx)=ddx^dx+dx^ddx=0
0294132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:57:03という仮定をおいて計算する。dxは無限小量で、しかもコンスタントと
仮定する。だから、dxは無限小の定量です。
よくわからないでしょう。
0295132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:57:570296132人目の素数さん
2005/10/23(日) 04:47:06よくわかるよ。
そんなん解析学の初歩じゃん?
0297132人目の素数さん
2005/10/23(日) 12:25:26∫√dx =?
0298132人目の素数さん
2005/10/23(日) 13:17:39後にdxは�凾�と�刧凾�との両方を含意するある量に割り当てられた。
�刧凾�がddxと表記されていた事実は忘れ去られた。という感じ?
0299132人目の素数さん
2005/10/23(日) 13:19:07微分の計算をしています。これは現代でも通用します。表面的には。ddx
=0と考える事で同じ結果になります。
0300132人目の素数さん
2005/10/23(日) 14:24:53δ(ε)がdxに対応して、ε→0という操作がddxに対応するという感じ、で。
0301132人目の素数さん
2005/10/23(日) 19:02:270302132人目の素数さん
2005/10/23(日) 19:21:400303132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:04:38で、この範囲にはありませんでした、というだけで検証にはなる
人に甘えずに自分で調べろ
0304132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:49:450305132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:53:49人の理論引用するなら出典を明らかにするのは引用したほうの責任やろ?
0306132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:59:330307132人目の素数さん
2005/10/23(日) 21:01:19相手の哲臭に引きずられてますね。ああそういう事か!
0308132人目の素数さん
2005/10/23(日) 21:01:400309132人目の素数さん
2005/10/23(日) 21:03:560310132人目の素数さん
2005/10/23(日) 22:26:570311132人目の素数さん
2005/10/23(日) 23:04:23あるような場合にddx(=d^2[x])=0であるとして微分が理解
されていたとしても、変ではないでしょうよ。ddx=0である時に
dxの存在証明はどのように与えられるのか、とか、追加情報は無い
ですかね?
0312132人目の素数さん
2005/10/23(日) 23:10:232chのレスでは不安というなら教科書もパート2スレに書いてあった。
0313132人目の素数さん
2005/10/23(日) 23:59:120314132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:25:57オイラーはそれは彼一流の理由は良くわからないけれども間違えない直観で
それが正しく行える事としか分かりませんね。オイラーが書いている事は、
xは変数、dxはxの変化である定数、ddxはある定数の変化だから0、
それで微分の計算をバンバンやっている。微分形式や存在証明や極限の厳密
な定義、展開と言う事は、書いていない。ただ、オイラー一流の直観で正し
いとして計算をし多くの実験から正しいと確信していたようです。
0315132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:35:26オイラーは、d�凾�=�凾р�を証明しないで、感覚的に思考過程で
使っています。バンバン。証明は?存在証明は?・・・と現代の
感覚でオイラーの事を言っていますが、それはナンセンスで、オイ
ラーの天才は、彼一流の直観が正しい事を掴んでいると言う事です、
証明無しに。
0316132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:48:57dx は今日で言う無限小。だから一応計算はできる。
0317132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:51:55d�凾�=�凾р�は正しい。からオイラーはすごい。
0318132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:02:45でもオイラーはdxを今で言う無限小の定義と捉え方とは微妙に
違うよね。だから、そう書いてしまうと、噛み付いてくる何銭ス
な輩が湧いて来るよ。
0319132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:07:43�凾� と dx では何が違うの?
�凾р� の意味が分からないんだけど。
0320132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:23:32現代では、標語的言うと、無限小(dx)の無限小(d)はない、のでddx=0.
0321132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:28:37�凾�:有限のxの変化量:有限小:xの変分
dx:無限に小さいxの変化量:無限小
��(dx)=d(�凾�)
0322132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:29:080323132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:30:41��(dx)=d(�凾�)が成立するのは、xが独立変数の時のみです。
もちろん、d(dx)=d^2(x)=0もそうです。
0324132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:31:04んなこたない。どちらかというと超準解析のほうが近い将来なくなる気がする。
0325132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:34:22そうすると、無限小dxの変化量��(dx)は0
(dxは定数だから)で、��(dx)=d(�凾�) =0?
0326132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:51:42d(�凾�)は、微分の極限を考える前と考える後を考えると分かります。
�凾�は有限小だから、有限小�凾�の無限小d(�凾�)=0でしょう?
0327132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:54:56�凵idx)は、無限小dxの有限小�凵idx)を考えてもそれは、
そもそも0でしょう?
0328132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:59:18有限小�凾�の無限小d(�凾�)がなぜ0になるのか
よく分かりません。論理の飛躍ではないでしょうか。
そもそも、��(dx)=d(�凾�) =0だとしたら、
��(dx)=d(�凾�) の等式に何の意味がありますか。
オイラーはこの等式をどう応用したんでしょうか。
0329132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:07:32まったく、論理の飛躍ではありません。微分の極限の後と前を考えると
分かります。ある有限小�凾�があります。もうその量を考えたので、
変数でありませんから、もうある有限の大きさを持つ小さな値が�凾�
です。止まった量です。この止まった量の無限小の変化dを考えても、
それはもはや0です。
0330132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:08:52成立します。変分(�凵j・微分の(d)取り換え可能性といいます。
0331132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:12:12ddxは、微分計算でバンバン使っていました、証明無しに。
直観的な意味合、予想(オイラー自身は確信)でxは変数、dx
は「ある定数」、ddxは「ある定数」の無限小変化なので0と
書いてあるだけです。d(�凾�)=�凵idx)も同じです。
0332132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:14:14なるほど。そこの部分は納得できました。
>>330
「xが独立変数のとき」の意味がよく分かりません。
何に対しての独立なのですか?
0333132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:18:57だって、xが独立変数でないということは、x=f(y)と書ける
ってことでしょう?だったら、�凾�を考えてもそれはyに依存する
ので、変数なんです。これをxが従属変数であるといいます。
0334132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:19:46自分自身xでのも自分自身を表す。x=f(y)とはしないという
事です。
0335132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:24:23そうすると、もしxが従属変数のときは、
d(�凾�)≠�凵idx)≠0の可能性もある、
ということですか?
0336132人目の素数さん
2005/10/24(月) 05:23:29ddf=fxydy^dx=(fxy-fyx)dy^dx=0
ddx=d(dx)=(dx)ydy^dx=0
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