dxやdyって何?−(3)
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001今井弘一
2005/09/17(土) 21:02:310002132人目の素数さん
2005/09/17(土) 21:04:490003132人目の素数さん
2005/09/17(土) 21:06:10/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
/ このスレは無事に /
/ 終了いたしました /
/ ありがとうございました /
/ /
/ モララーより /
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
∧_∧ / /∧_∧
( ・∀・) / /(・∀・ )
( )つ ⊂( )
| | | | | |
(__)_) (_(__)
0004132人目の素数さん
2005/09/17(土) 21:22:18ε-δ論法で教科書を書いて、今井ならこう解く!とか注釈を加える形にすればいいのであって。
0005132人目の素数さん
2005/09/17(土) 21:23:54それじゃあ全部書き直しだろ(W
0006132人目の素数さん
2005/09/17(土) 22:09:540007132人目の素数さん
2005/09/17(土) 22:26:26ログが落ちていてリアルで見られない人は残念!w
dxやdyって何?−(2)
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1123677061/
0008132人目の素数さん
2005/09/17(土) 22:28:35僕ちゃんがその2立てちゃっただけw
dxやdyって何?
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107687514/
dxやdyって何?−(2)
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1123677061/
0009132人目の素数さん
2005/09/17(土) 23:00:56まったく。もう結論出てるんだからやめようよ。
0010132人目の素数さん
2005/09/18(日) 07:48:35おまえが結論出た出たと言っても
だれも承認していないようだが。
結論とかを要約してみろカス
0011132人目の素数さん
2005/09/18(日) 09:56:42まだ過去スレはdat落ちしてないんだから自分で探せよ。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1123677061/869
これに承認しないのは今井だけだったようだが。
0013132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:04:290014132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:11:40いいかげん終了してくれ。
まだ分からない馬鹿は今井爺の掲示板でも逝け。
0015132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:11:450016132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:27:270017132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:30:410018132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:31:54そんなものは多数の人が見に来る2ちゃんの掲示板とかじゃなくて、個人の掲示板でやってくれ。
今井爺の糞掲示板とかな。
0019132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:32:56/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
/ このスレは無事に /
/ 終了いたしました /
/ ありがとうございました /
/ /
/ モララーより /
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
∧_∧ / /∧_∧
( ・∀・) / /(・∀・ )
( )つ ⊂( )
| | | | | |
(__)_) (_(__)
0020132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:33:11そうですね・・・。どこかの大工場で大量生産された道具、こんなものでは工芸作品は作
れません。特に落ちこぼれの大学教授によって作られた道具では、何にも作れません。
0021132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:34:26公共の場にやってきて連書きされると嫌われる訳、というわけで今井は引き篭もって一人でやってなさい。
0022132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:36:36水の漏れる器を作って「工芸作品」と悦に入ってる今井爺ですか?
0023132人目の素数さん
2005/09/18(日) 15:45:52それなら、大量生産でない証拠に、ちゃんと銘を入れろよ。
dx、dy、外積、内積、実数、虚数、…こんなのは大量生産されて、誰もが安心して使える道具だ。
今井糞爺の道具にはこんな名前を使わないで、
今井駄目dx、今井糞dy、今井ボケ外積、今井屑内積、今井アホ実数、今井ポンコツ虚数。…
と言ってくれ。それなら屑職人の使う道具だってはっきりするからな。
0024132人目の素数さん
2005/09/18(日) 16:05:470025132人目の素数さん
2005/09/18(日) 16:23:100026132人目の素数さん
2005/09/18(日) 16:24:580027132人目の素数さん
2005/09/18(日) 16:38:350028132人目の素数さん
2005/09/18(日) 16:42:10あの前スレで分らない奴は自分の脳疑ったほうがいいよ、ヤバイって。
0029132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:12:39分かった
イマイdx,イマイdy、カミソリ外積、ハンマー内積、今井実数、複ベクトル。
0030132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:17:14イマイdy idy
カミソリ外積 A*B
ハンマー内積 A・B
今井実数 (an,bn)
複ベクトル (a,b)
0031132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:21:50駄目。中身を正確に表すために、
今井駄目dx、今井糞dy、今井ボケ外積、今井屑内積、今井アホ実数、今井ポンコツ虚数、今井ガラクタ複素数
を使うこと。
0032132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:23:27今井の変なdx dx
今井の変なdy dy
今井の変な定義の外積 A*B
今井の変な定義の内積 A・B
今井自称実数 (an,bn)
複ベクトル? (a,b)
?は発音しないが書くときには必須
0033132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:30:14名は子供に託した親の夢を表すものであるから、へんな名前を付けてはいけません。
0034132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:31:350035132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:32:46/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
/ このスレは無事に /
/ 終了いたしました /
/ ありがとうございました /
/ /
/ モララーより /
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
∧_∧ / /∧_∧
( ・∀・) / /(・∀・ )
( )つ ⊂( )
| | | | | |
(__)_) (_(__)
次スレは、「今井駄目dxや今井糞dyって何?−(トンデモ宗教)」
よろしく。
0036132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:33:100037132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:35:520038132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:38:57馬鹿な親を持った子供の身になってみろ。
今井駄目dx、今井糞dy、今井ボケ外積、今井屑内積、今井アホ実数、今井ポンコツ虚数、今井ガラクタ複素数、じゃあ立派な名前過ぎて泣くよ。
名前が付くだけでも恥ずかしいのに。
0039132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:40:390040132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:41:56親がどう名前をつけても、他人には本人に見合った名前でしか呼んでもらえないものだよ。
親が屑爺だと、子供は一生「今井駄目dx,今井糞dy」と呼ばれるのさ。
0041132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:48:48嘘つけ。
理解できなかった既存の数学への恨みだろ?
いや、そんな良いものじゃないな。
自分の馬鹿な性格のために追放された学校の校長や教育委員会への逆恨み。
それを管轄する文部科学省へのおろかな妬み。
さらに、自分が陰で他の教師や生徒達に付けられた「蛆虫」というあだ名に対するくやしさ。
そんなことだろ?
みじめなもんだな。
0042132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:50:43普通は疑いがあるなら、何処が問題なのかはっきりさせて、どうやって克服するかを書くとみんな理解納得するんだよ。
まず、何処に問題があるのかはっきりさせる所から始めたらどうだね、もっともおまえにゃ無理と思うが。
0043132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:51:200044132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:53:12>数学には多数決原理はない。
どういう公理系が有用であるかという判断なんて完全に多数決だと思われるよ。
音頭を取る人がいるにしても。数学的な内容に中立な記号なんて、完全に多数決原理で
採用が決まっていくと思われるし。
0045132人目の素数さん
2005/09/18(日) 17:53:57問題点:今井爺の頭では理解できないこと。
0046こぴぺ
2005/09/18(日) 17:54:360047132人目の素数さん
2005/09/18(日) 18:06:29自分の理論では“信じなさい”なんつー言葉連発してるのに既存の数学は疑うん?
0048132人目の素数さん
2005/09/18(日) 18:09:26イマイdy idy
カミソリ外積 A*B
ハンマー内積 A・B
今井実数 (an,bn)
複ベクトル (a,b)
0049132人目の素数さん
2005/09/18(日) 18:11:30うぜーよ、今井爺。
今井駄目dx、今井糞dy、今井ボケ外積、今井屑内積、今井アホ実数、今井ポンコツ虚数、今井ガラクタ複素数
で十分だよ。
0050132人目の素数さん
2005/09/18(日) 18:37:37のであろうから、どんな名前を付けても良い訳けだ。
0051132人目の素数さん
2005/09/18(日) 20:40:59外積・内積などは、今井的発想に嵌る事はまずないと思うし、嵌ったとしてもそれほど問題は根深くなくトラブルは少ないと思うけど、
微積分は時に今井が居なくても今井的な方向に迷い込む事があるから微積分初心者は要注意です、一度嵌ると結構ヤバイです。
といいますか、オレが嵌りました(藁
嵌るとマジで回復が大変です、教科書は十分に吟味して選んでください、前スレ読んでください。
■■■■ 今井のベージでは特に今井実数・今井微積分は問題点が際立つ部分なので初心者は絶対まねしない事 ■■■■
■■■■ 必ず批判できるレベルに到達してから今井をからかって下さい ■■■■
0052132人目の素数さん
2005/09/18(日) 21:09:28よくよく吟味をしたら、使っても良い教科書はなくなってしまいます。
0053132人目の素数さん
2005/09/18(日) 21:45:42どんな教科書も、今井の屑数学よりはまし。
0054こぴぺ
2005/09/18(日) 21:49:390055132人目の素数さん
2005/09/18(日) 22:18:180056132人目の素数さん
2005/09/18(日) 22:27:17そもそも、2ちゃんで教えてクンは嘲笑されるだけだよ。
嘘は嘘と(ry 見抜ける力のない人が2ちゃんにやってきて「教えて
くれないならお前はわかってないんだ」と煽ってもネタにされるだけw
0057132人目の素数さん
2005/09/18(日) 23:29:46オレは、確かに別の理解でOKだと思っていたが、意外に色々な考えあるんで
素直に見ていて良かったと思ったよ。
0058132人目の素数さん
2005/09/18(日) 23:49:360059132人目の素数さん
2005/09/18(日) 23:56:58なんでまた湧いてきたの?
0060132人目の素数さん
2005/09/19(月) 00:05:500061132人目の素数さん
2005/09/19(月) 00:53:530062132人目の素数さん
2005/09/19(月) 04:09:35今日は敬老の日ですから、さすがに一応敬語はいってますねw
配慮してますね〜。
0063132人目の素数さん
2005/09/19(月) 18:26:23「お前本当は知らないんだろう」
「わかっていたら俺にわかるように教えられるはずだ」
「(評判の名著)はわかりにくいだけの糞本」
分かってしまうと
「そんなのもわからんのかプ」
「教科書嫁」
「あの本、細かいところまでちゃんと書いてるね」
0064132人目の素数さん
2005/09/19(月) 18:43:48それがよっぽど嫌だったらしく、他人をそう呼びたがる。
今井弘一が文部科学省を嫌っているのは、彼が代理教師として高校に
赴任した時に、彼の傲慢な性格から他の教師や生徒とそりが合わず、
学校と地元の教育委員会から半ば追放という形で辞めさせられた
(本人は自主的にというだろうが)経緯からきているもの。
教師としての失格の烙印を押された哀れななれの果ての姿ですね。
0065132人目の素数さん
2005/09/20(火) 16:59:52不正直は学問の最大の敵だ>結論出たといってるカス
0066132人目の素数さん
2005/09/20(火) 17:18:290067132人目の素数さん
2005/09/20(火) 20:13:17なお今井なら未来永劫理解できません、これについては仕方がありませんので諦めてください。
0068132人目の素数さん
2005/09/20(火) 21:04:47接空間の双対空間の元、で何がいけないのか、そこから始めてくれよ
何も問題ないと思うが
0069132人目の素数さん
2005/09/20(火) 21:28:590070132人目の素数さん
2005/09/20(火) 21:43:370071132人目の素数さん
2005/09/20(火) 22:22:510072132人目の素数さん
2005/09/20(火) 22:28:080073132人目の素数さん
2005/09/20(火) 22:41:48自分が理解できたとたんに自分では解説などしようともしないだよ。
2ちゃんねらって、そんなもんw 俺も煽るだけだけどなー
0074132人目の素数さん
2005/09/20(火) 23:49:34実用の段階になると、そう違いはありません。
0075132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:00:08まぁ普通は定義が矛盾を抱えている場合修正するからな、これからもそんなのは出てこんよ。
0076132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:10:21多分21世紀の主流になるでしょう。主流どころか、これしか使わない。こうなるでしょう。
0077132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:12:180078132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:14:41妄想癖悪化させる前に医者にいって見てもらえ
0079132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:21:250080132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:28:08はいはい、今井天才今井天才。
0081132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:28:10落ちこぼれの大学教授連中に、微積分の教科書を最初から書き直しするのを迫ります。
0082132人目の素数さん
2005/09/21(水) 00:32:330083132人目の素数さん
2005/09/21(水) 01:24:190084132人目の素数さん
2005/09/21(水) 07:57:27もし持たない関数があるなら、定積分を持つための条件を教えてください。
0085132人目の素数さん
2005/09/21(水) 07:59:210086132人目の素数さん
2005/09/21(水) 10:24:52こんなことは現時点で一切扱いません。将来使う関数を級数展開式から更に拡張した
くなったら、拡張された関数を見て考えればいいと思います。
何を関数として使うのか? これが定まらないと、微積分は作れません。
0087132人目の素数さん
2005/09/21(水) 10:48:32足場にして微積分が作られねばな数学になりません。
0088132人目の素数さん
2005/09/21(水) 11:06:24指数関数g(x)=exp(x)が一致することを今井数学ではどうやって証明するんですか?
0089132人目の素数さん
2005/09/21(水) 12:18:34指数関数g(x)=exp(x)が一致することを今井数学ではどうやって証明するんですか?
収束半径等の証明はどこかの数学の本を見てください。
ttp://imai48.hp.infoseek.co.jp/japanese/explog/no006.html
0090132人目の素数さん
2005/09/21(水) 12:21:140091132人目の素数さん
2005/09/21(水) 12:35:13そうですよ。それがどうかしましたか?
0092132人目の素数さん
2005/09/21(水) 13:00:11いや、これは数学的な問いかけではなく、単に数学に対する良心として。
0093132人目の素数さん
2005/09/21(水) 13:16:48数学にはそんなところがありますね。これは一向に構いません。先人が積み上げたくれた数学を足場
にして、更にその上に積み重ねようとすれば、必然の成り行きです。
0094132人目の素数さん
2005/09/21(水) 13:48:11今井の実数の場合既存数学を足場にせずに新たに作ったんだから、全部別途準備しないとダメだよん。
もしくはプログラムで作ったアプリの様に、ファイルコンバータならぬ定理コンバータを作って移植しないとダメ。
超準解析では一部この方法がとられてますね。
0095132人目の素数さん
2005/09/21(水) 13:49:27予想だけど、今井の実数と微積分は多分上手く移植できないと思う、なんとなく直感で。
0096132人目の素数さん
2005/09/21(水) 13:50:50一寸誤解を招きそうな文章なので
というか今井さんが、今の数学の何が問題だと言っているのかが分からないんだよな、そもそもw
自分に理解できないことが問題だ、というなら
そうですか、私は理解できますよ、で終わっちゃうから他人にわざわざ
自分の論を説明する意味が無いと思うんだけどな
0097132人目の素数さん
2005/09/21(水) 14:10:22取っ付きやすそうだが、不便でしゃあない上、上級知識を学ぶ妨げになる。
0098132人目の素数さん
2005/09/21(水) 15:47:16これはね・・・、「微積分を作るにはそのための実数をちゃんと作って、この数を使っ
て微積分を作らなくては本当の数学にはならない」と言っているんだ。既存の数学はそ
こが欠落していませんか?
0099132人目の素数さん
2005/09/21(水) 15:52:46ttp://otd9.jbbs.livedoor.jp/1000008193/bbs_plain
0100132人目の素数さん
2005/09/21(水) 16:19:25お爺さん、真剣にかたる人は、お爺さんの論理の筋がおかしいところを
指摘するから全部削除の対象となるわけだよ。
お爺さんはお馬鹿さんというだけでなく、オダテられてイバッテいないと
気がすまないから、真剣にかたる人はそこにはいかない。
それに、真剣にかたるとお爺さんの理解がついていけなくなってるよ、今
まで起こったことをみると。
0101132人目の素数さん
2005/09/21(水) 17:49:53DirichletとかWeierstrassとか
(あと論理学者のFregeとか、それからHilbertなんかも入れたほうがいいかも)
昔の数学者がもう作って解決した、というのが殆どの数学の人の認識です
今の実数のどのあたりがちゃんとしてないんですか?
0102132人目の素数さん
2005/09/21(水) 18:47:55下記ページを見れば分かります。
ttp://imai48.hp.infoseek.co.jp/japanese/jisu/no005.html
0103132人目の素数さん
2005/09/21(水) 20:45:01書いてあるのはお前さんの変な定義の自称実数の解説じゃんよ、既存の実数の問題点書け。
0104132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:06:16超準解析ってなんかキモイよ。あれ何かの役に立つの?
0105132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:48:04分かろうとする気持ちと能力の両方が無いらしいな。これではどんな返事をしても駄目だな。
0106132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:52:10今井実数は超準解析とは何の関係もありません。今井はそんな数学を全然知りません。
0107132人目の素数さん
2005/09/21(水) 21:56:55今井数学なんかどうでもいいよ。ここはdxのスレだろ?
0108132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:04:36今井実数が無いことには dx が定義出来ません。
0109132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:34:58それがよっぽど嫌だったらしく、他人をそう呼びたがる。
今井弘一が文部科学省を嫌っているのは、彼が代理教師として高校に
赴任した時に、彼の傲慢な性格から他の教師や生徒とそりが合わず、
学校と地元の教育委員会から半ば追放という形で辞めさせられた
(本人は自主的にというだろうが)経緯からきているもの。
教師としての失格の烙印を押された哀れななれの果ての姿ですね。
0110132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:35:480111132人目の素数さん
2005/09/21(水) 22:45:56だから、すぐオチコボレの大学教授とか言うわけか。
確かに哀れだな。
0112132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:16:36「今井駄目dxや今井糞dyって何?」というスレを作ってそっちでやれよ。
0113132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:17:52残念ながら分かりませんが、、
当該部分はどこですか?
>>102で参照してあるページで"定義"してある"今井実数"が
ちゃんとしてないというのならまだ理解できますが、、
>その結果、使いながら「何だかおかしいなぁ・・・」と言うことになっています。
>こうは言っても、にわかに受け取り難いと思いますが、これが我々の意識の下にあった数の発展の底流です。
>実数も是非この流れに乗せなくてはなりません。
>そうしないと、我々は最終的には決して承知しないでしょう。
あたりでしょうか?そうだとするなら「これが〜底流です。」のところに同意できません
まあ教祖様のいうことに疑問を持ってはいけないのかもしれませんけどねwww
それから、そのページでは、そこより前のページで定義した記号か、
まだ定義して無い記号を使ってませんか?
もう少し、そのページだけでself-containedに書いてくれないと、そのページだけ
見たって残念ながら分からないのですが、、
0114132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:24:14>我々は最終的には決して承知しないでしょう。
のところが同意できん。おめー一人だろw
0115132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:27:14日本全国に一人くらいは居るかも
0116132人目の素数さん
2005/09/21(水) 23:29:350117113
2005/09/21(水) 23:35:34>「何だかおかしいなぁ・・・」
とも私はそれほどは思いません
0118132人目の素数さん
2005/09/22(木) 01:56:04区分求積法による定積分にも疑問は沸かなかった、知らぬが仏、結構根が深い事にかなりあとで気づく。
不定積分を微分法の逆演算としたのは、これもそう定義したかったからそうしたとしか言いようが無いものだった、しかしこれが面積を意味することの証明は少々不思議な気分、定積分の手抜き解法として使えるのは面白いと思った。
dy や dx の定義にも疑問は沸かなかったな、定義を知らずに使っていた時分は不思議だとは思ったが理屈は単純で付入る余地があるような物には見えなかった。
そして lim の定義の理解にはかなり手間取った・・・
今井の実数はlim理解より困難が多い、dxの理解にこんな物は要らんよ、limなんか丸呑み鵜呑みしてしまえばいい。
こんな難しい物は困った時に反芻でもすればいいのだ、まして変な実数は要らない。
0119132人目の素数さん
2005/09/22(木) 08:41:55持って生まれた感性のちがいでしょうねぇ。
0120132人目の素数さん
2005/09/22(木) 08:50:340121132人目の素数さん
2005/09/22(木) 08:55:53<問題>次の関数を微分せよ。
1) y={(x+1)/(x−1)}^3
<解答>
1) (x+1)/(x−1)=u とおくと、
(x+1)=(x−1)u
d(x+1)=d{(x−1)u}
dx=d(x−1)u+(x−1)du=dxu+(x−1)du
(1−u)dx=(x−1)du・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1)
y={(x+1)/(x−1)}^3 から、
y=u^3
dy=3u^2du・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)
(2)÷(1)
dy÷{(1−u)dx}=3u^2du÷{(x−1)du}
dy/dx=3u^2(1−u)/(x−1)
0122132人目の素数さん
2005/09/22(木) 09:01:49答:両方が悪い。
0123132人目の素数さん
2005/09/22(木) 09:09:12いや、学習とは常に再発見であるから、正しく学習している>118の
理性には問題がないだろう。感性は少々鈍いようだが・・・
0124132人目の素数さん
2005/09/22(木) 09:45:40従って、悪いのは蛆虫根性をもった心構えの方である。
0125132人目の素数さん
2005/09/22(木) 10:06:25心構えは感性と理性で決まるだろ。>118の数学的感性が鈍いのは
認めるが、今井のじいさんの理性が貧弱なのも事実だろって。
0126132人目の素数さん
2005/09/22(木) 10:18:57f(x) = ( sin(tan x) - tan(sin x) ) / ( arcsin( arctan x ) - arctan( arcsin x) )
0127132人目の素数さん
2005/09/22(木) 10:29:060128132人目の素数さん
2005/09/22(木) 19:14:12ところで、今井先生なる人はいくつくらいなんでしょうか?
ホントに実在するの?
0129132人目の素数さん
2005/09/22(木) 20:11:24実在します。年齢は25歳です。
0130132人目の素数さん
2005/09/22(木) 20:23:36いつまで25やねんw
0131132人目の素数さん
2005/09/22(木) 20:25:56ttp://otd9.jbbs.livedoor.jp/1000008193/bbs_plain
0132132人目の素数さん
2005/09/22(木) 22:44:35いいかげん恥を知れよ。
何もかもみっともないよ、糞爺さん。
0133132人目の素数さん
2005/09/22(木) 23:26:53f(x) = ( sin(tan x) - tan(sin x) ) / ( arcsin( arctan x ) - arctan( arcsin x) )
0134大日本愛国者連盟
2005/09/24(土) 17:31:37どちらも、xの微少量の増分を表す。
0135132人目の素数さん
2005/09/25(日) 14:44:41物理ならそれでいい。しかし、数学は違う筈だ。
0136大日本愛国者連盟
2005/09/25(日) 17:26:130137132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:27:48それは明らかに間違ってます、たとえ物理のいい加減解釈としても間違いです、筋が通りません、論外です。
0138132人目の素数さん
2005/09/25(日) 21:36:31っていうかそれじゃ
dx=0
と同じやんwww
0139132人目の素数さん
2005/10/03(月) 11:23:07無限小(infinitesimal)と呼んでるね。
0140今井弘一
2005/10/03(月) 15:05:010141132人目の素数さん
2005/10/03(月) 15:57:42あんたは前のスレですでに死んでいる。成仏せい!
0142132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:31:43死ぬべきは、落ちこぼれの大学教授がすがり付いている数学だぞ!!!
0143132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:33:39わからんやつは前のスレを読みな。自分の都合の悪い指摘は
すべてスルーだからな。
0144132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:39:530145132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:40:580146132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:42:430147132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:45:110148132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:45:48確かに! 取り憑かれて肉体が滅びてしまったものがこのスレに約1名いる。
魂だけが生き霊となりいまだにネットの中をさまよっている。
0149132人目の素数さん
2005/10/03(月) 16:49:04怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0150132人目の素数さん
2005/10/03(月) 17:50:590151132人目の素数さん
2005/10/03(月) 23:59:330152132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:00:25怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0153132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:00:56怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0154132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:01:57怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0155132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:03:00怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0156132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:04:11怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0157132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:06:16怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0158132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:06:59怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0159132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:07:52怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0160132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:08:23怨念に満ちた声は空しく響くだけ・・・
0161132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:30:330162132人目の素数さん
2005/10/04(火) 00:42:32無限より問題を引き起こしやすいタチの悪い事をする今井はただのアホ
そんなやり方で微積分に光などあたりはしない
0163132人目の素数さん
2005/10/18(火) 12:00:570164132人目の素数さん
2005/10/18(火) 12:14:020165132人目の素数さん
2005/10/18(火) 13:03:14超準解析はあまり、役に立たないらしい。
0166132人目の素数さん
2005/10/18(火) 13:10:10d^2y/dx^2は(d/dx)(dy/dx)と主張する。
d/dxって一体なんだよ?
0167132人目の素数さん
2005/10/18(火) 13:22:24その2つが同じ文脈で語られていたとは思えんが。
0168132人目の素数さん
2005/10/18(火) 16:23:380169132人目の素数さん
2005/10/18(火) 18:14:56超巡回積を普通に勉強したが、そんな胡散臭いものではないと感じた。
0170132人目の素数さん
2005/10/18(火) 19:11:16dxってのは�凅の変位が極限まで縮まったって定義なんだからこれ自体に意味なんてないだろ。
0171132人目の素数さん
2005/10/18(火) 20:32:34超「巡回積」って何か代数学の最先端で出てきそうなネーミングだw
0172132人目の素数さん
2005/10/18(火) 21:11:360173132人目の素数さん
2005/10/18(火) 21:34:090174132人目の素数さん
2005/10/18(火) 22:13:55超巡回席 ← ATOK
0175132人目の素数さん
2005/10/18(火) 22:27:570176132人目の素数さん
2005/10/18(火) 22:50:580177132人目の素数さん
2005/10/18(火) 22:55:140178132人目の素数さん
2005/10/18(火) 22:59:150179132人目の素数さん
2005/10/18(火) 23:20:230180132人目の素数さん
2005/10/18(火) 23:24:440181132人目の素数さん
2005/10/18(火) 23:29:54dy:yの無限小量≠0:定数
ddx=0、ddy=0:d定数=0
0182132人目の素数さん
2005/10/18(火) 23:43:380183132人目の素数さん
2005/10/18(火) 23:51:500184132人目の素数さん
2005/10/18(火) 23:52:550185132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:01:320186132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:16:080187132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:28:200188132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:34:410189132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:37:530190132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:39:100191132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:49:500192132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:51:360193132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:51:59dy/dx=lim[Δx→0] Δy/Δx の分母dx, 分子dyはそれぞれ
’無限に小さくなった’増分Δx、Δyを示唆するのであろうが、
上記の定義ではdx, dyに意味はない。
で、上記の定義ではy=f(x) とおいたとき、f'(x)をdy/dxで表す。
dy/dxを微分商ということもある、とある。
これでだめなの?
>>190
意味とはなんでしょうか?
0194132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:54:430195132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:55:25詳しく!
0196132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:55:26意味が増すという事は複雑さが増すという事だ。
引用された文の「意味がない」というのは「定義されていない」という意味だ。
0197132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:57:180198132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:58:40dy:yの無限小量≠0:定数
ddx=0、ddy=0:d定数=0
0199132人目の素数さん
2005/10/19(水) 00:59:040200132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:00:310201132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:00:430202132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:02:510203132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:03:050204132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:04:26君にはがっかりだw
0205132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:08:55dx/f(x)=dyと変形して、両辺の積分∫をとり
∫dx/f(x)=∫dy=y
とする課程は、どう解釈すればいいのでしょう?
0206132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:10:290207132人目の素数さん
2005/10/19(水) 01:16:28つまり、y=∫dx/f(x) ということだよ。
0208132人目の素数さん
2005/10/19(水) 18:51:010209132人目の素数さん
2005/10/19(水) 19:31:02ただしくは
dx/f(x)=m=dy
だな
0210132人目の素数さん
2005/10/19(水) 20:00:000211132人目の素数さん
2005/10/19(水) 23:01:15例えば、超連続とかって、どういう定義になるのでしょう?
超冪による超準モデルの中ででもかまいません。
0212132人目の素数さん
2005/10/19(水) 23:32:50から登場するのに、正確な定義は数学科の3回生ぐらいにならないと教わらない。
数学科以外の学科だとヘタすると物理学科なんかでも知らない香具師いても不思議じゃ
ないし、数学科の卒業生でも全員が理解できてるわけじゃない。2chの数学板の知識のレベルの
平均って数学科の学部の2、3回ぐらいだろうからこの手のテーマはもりあがるんだろうな。
0213132人目の素数さん
2005/10/19(水) 23:47:29Revised and Enlarged by Moshe Jarden
(Ergebnisse der Mathematik und ihrer Grenzgebiete. 3. Folge / A Series of Modern Surveys in Mathematics, Vol. 11)
Fried, Michael D.; Jarden, Moshe
2005, XXIII, 780 p., Hardcover EUR 149.95 ISBN: 3-540-22811-X
0214132人目の素数さん
2005/10/20(木) 00:43:040215132人目の素数さん
2005/10/20(木) 00:49:33dxやdyの正確な定義って何なんですか?
0216132人目の素数さん
2005/10/20(木) 01:00:17d:0ではない無限に小さい変化量
dx:定数=無限小量≠0;ddx=d定数=0
dy:定数=無限小量≠0;ddy=d定数=0
これが定義です。
0217132人目の素数さん
2005/10/20(木) 01:10:390218132人目の素数さん
2005/10/20(木) 01:10:42接平面の表面ベクトルのベースだとおもってね。
0219132人目の素数さん
2005/10/20(木) 01:17:220220132人目の素数さん
2005/10/20(木) 01:24:20余接バンドルだろ?
0221132人目の素数さん
2005/10/20(木) 04:04:45>正確な定義は数学科の3回生ぐらいにならないと教わらない。
y=f(x) としたとき、f’(x)をdy/dxとする以外に定義ってあるの?
0222132人目の素数さん
2005/10/20(木) 06:18:17系としてとらえるようにはならないから、まあいい加減な使いかただと思う方が
本当だろう。
0223132人目の素数さん
2005/10/20(木) 09:15:51系としてとらえるようにでkる。
0224132人目の素数さん
2005/10/20(木) 09:56:16でkるよ。dy/dx というのは dx と dy の比になる。
0225132人目の素数さん
2005/10/20(木) 10:58:530226132人目の素数さん
2005/10/20(木) 13:43:22dx:定数=無限小量≠0;ddx=d定数=0
dy:定数=無限小量≠0;ddy=d定数=0
これが定義です。
0227132人目の素数さん
2005/10/20(木) 13:46:390228132人目の素数さん
2005/10/20(木) 14:09:02はい、流通している表記です。dxは0ではない無限小量のある定数
なので、そのd、つまり、0ではない無限に小さい変化量である;
ddx は 定数(dx)の変化(d) なので、
定数は変化しないことから、ddx=d定数=0となります。
これは微分積分の創始者ライプニッツの影響下にあって、独創的
で本能的な数学者であったオイラーが最初に用いたものです。現代
になってもそのddx=0というのは、現代数学の大きな発見であ
る ド・ラームの定理/ポアンカレの補題・命題 に通じるものです。
オイラーはそれを本能的に分かっていたのですね。本当に300年
以上を超えた天才です。オイラーは。
0229132人目の素数さん
2005/10/20(木) 14:11:460230132人目の素数さん
2005/10/20(木) 14:14:54本当のことですよ。
0231132人目の素数さん
2005/10/20(木) 14:35:570232132人目の素数さん
2005/10/20(木) 14:39:450233132人目の素数さん
2005/10/20(木) 15:54:19なごむ
0234132人目の素数さん
2005/10/20(木) 15:57:520235132人目の素数さん
2005/10/20(木) 15:58:510236132人目の素数さん
2005/10/20(木) 16:02:48dxは定数じゃあないよ。
オイラーを読みなさい。
0237132人目の素数さん
2005/10/20(木) 16:10:090238132人目の素数さん
2005/10/20(木) 16:15:020239132人目の素数さん
2005/10/20(木) 19:17:250240132人目の素数さん
2005/10/20(木) 19:19:20dxはある定数だよ。だから、ddxは0になるんだよ。オイラーを読みましょう。
0241132人目の素数さん
2005/10/20(木) 19:30:33ddx=(dx)xdx=ddxdx
ddx(1-dx)=0
dx<>1->ddx=0
0242132人目の素数さん
2005/10/20(木) 20:23:550243132人目の素数さん
2005/10/20(木) 20:59:030244132人目の素数さん
2005/10/20(木) 21:19:480246132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:19:37定数だとか言ってるヤシはもっと勉強した方がええよ、マジで。
0247132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:25:03コホモロジーを表すだけであって、コホモロジー空間の元じゃないしね。
もっと勉強した方がええよ。
0248132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:28:040249132人目の素数さん
2005/10/20(木) 22:54:110250132人目の素数さん
2005/10/20(木) 23:15:38オイラーの原著のどれのどこにdxは定数って
書いてあるんですか。
0251132人目の素数さん
2005/10/21(金) 01:00:150252132人目の素数さん
2005/10/21(金) 12:59:11>>250
オイラーはそんなこと書いてません。
0253132人目の素数さん
2005/10/21(金) 15:02:43原著をよみなさい。
dxはある定数だよ。だから、ddxは0になるんだよ。オイラーを読みましょう。
0254GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/21(金) 15:07:07私の知っている微分形式ではないな。
0255132人目の素数さん
2005/10/21(金) 15:24:23ソースを出してみなさい。
原著とはな〜に?
何ページ?
0256132人目の素数さん
2005/10/21(金) 15:35:49ddxとの意味を混同したものである」というのが主張であるようだ。
物理の授業でdxは「微小変化」であると習ったが、「変化」という
語句が均衡状態での差分の事だと解釈すれば問題ない。
0257132人目の素数さん
2005/10/21(金) 16:44:42原著のその部分をコピペして。ラテン語のままでいいよ。
0258132人目の素数さん
2005/10/21(金) 16:48:35dxとは変数ではありませんよ。それを考える時点である定数なんです。
その定数の変化ddx=d定数=0.
0259132人目の素数さん
2005/10/21(金) 16:50:59dyの方も定数なのかな?
そうすると、dy/dx も定数になるね。
0260132人目の素数さん
2005/10/21(金) 17:42:100261132人目の素数さん
2005/10/21(金) 17:52:06ddxって何さ?重微分とでも言うのかね?
0262132人目の素数さん
2005/10/21(金) 17:57:53ddxはxの何で、dxからddxを求める動作を何と呼ぶのだね?
0263132人目の素数さん
2005/10/21(金) 18:00:40まあ、所詮民明書房だろうなw
自分の怪しげな説を権威づけるためにオイラーを持ち出したんだろうが、
オイラーも迷惑してるだろうよ。
0264132人目の素数さん
2005/10/21(金) 18:15:03操作に名前を付けんとどうも落ちつかない。
0265132人目の素数さん
2005/10/21(金) 23:36:510266132人目の素数さん
2005/10/21(金) 23:43:590267132人目の素数さん
2005/10/22(土) 02:07:28コピぺ?以前読んだものの咀嚼ですよ。ぺッ!。グちゃ。w
まじめに、オイラーはxは変数、dxはある定数、ddxはdxがある定数なの
だから、ddxは定数の変化は0.という事で計算を進めています。つまり、
ddx=0として計算をしているのです。
その当時は、一様連続もハッキリしていませんから、オイラーは直観と実験で
そう考えていたのでしょう。
0268132人目の素数さん
2005/10/22(土) 03:05:22物まねではなく、オリジナルを出しなさい。
オイラーのどこを見てもdxは定数なんて書いてないよ。
「dxがコンスタントになる場合にはこうなる」という
記事ならあるけどね。
0269132人目の素数さん
2005/10/22(土) 03:13:15ずっと釣りかと思ってたら本気だったんだなw
0270132人目の素数さん
2005/10/22(土) 03:50:080271132人目の素数さん
2005/10/22(土) 05:09:46本当です。
0272132人目の素数さん
2005/10/22(土) 10:10:290273132人目の素数さん
2005/10/22(土) 10:12:560274132人目の素数さん
2005/10/22(土) 15:06:410275132人目の素数さん
2005/10/22(土) 15:13:16特称記号だろう。
0276132人目の素数さん
2005/10/22(土) 15:49:140277132人目の素数さん
2005/10/22(土) 16:02:560278132人目の素数さん
2005/10/22(土) 16:22:590279132人目の素数さん
2005/10/22(土) 16:41:54ddxが0になる事が保障されていればdxの値は定数である限り
何であってもよい、という事だろう。存在さえしていればいいという
ことで「ある」定数と言うのであって。
0280132人目の素数さん
2005/10/22(土) 18:54:500281132人目の素数さん
2005/10/22(土) 19:49:410282132人目の素数さん
2005/10/22(土) 20:22:14そのとき、df/dxの値はどうなるんだい?
0283132人目の素数さん
2005/10/22(土) 20:35:28よほど噛み合わせが悪いんだな
0284132人目の素数さん
2005/10/22(土) 20:43:24発散すんじゃね?
0285132人目の素数さん
2005/10/23(日) 01:08:050286132人目の素数さん
2005/10/23(日) 01:22:50dxが定数ではなく、オイラーは何かしらのある定数といっているので、
常にfixedというのではなく、ある時点でdxを考えるならその時点で
ある定数:fixedという事なんでしょう。定数、定数と皆さんは言って
いますが、オイラーは ある定数 といっているので同じ意味ではない
と思うけど・・。(dx)^2≠ddxでしょう?オイラーの計算では、頻繁に
ddx=0として計算を進めているんです。
0287132人目の素数さん
2005/10/23(日) 01:28:34単純に考えてしまったわけだな。
0288132人目の素数さん
2005/10/23(日) 02:01:19オイラーはxは変数、dxはある定数、ddxはある定数の変化なので0
としてddx=0として計算を進めているんです。
0289132人目の素数さん
2005/10/23(日) 02:11:42それでは d とか dx の意味は永久に分からないよ。
もしかして、dx と �凾� を混同してるんじゃない?
0290132人目の素数さん
2005/10/23(日) 02:21:550291132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:19:430292132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:43:44f=x->ddx=ddx
0293132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:50:02ddx^dx=-dx^ddx
d(xdx)=dx^dx+xddx=xddx
d(dx^dx)=ddx^dx+dx^ddx=0
0294132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:57:03という仮定をおいて計算する。dxは無限小量で、しかもコンスタントと
仮定する。だから、dxは無限小の定量です。
よくわからないでしょう。
0295132人目の素数さん
2005/10/23(日) 03:57:570296132人目の素数さん
2005/10/23(日) 04:47:06よくわかるよ。
そんなん解析学の初歩じゃん?
0297132人目の素数さん
2005/10/23(日) 12:25:26∫√dx =?
0298132人目の素数さん
2005/10/23(日) 13:17:39後にdxは�凾�と�刧凾�との両方を含意するある量に割り当てられた。
�刧凾�がddxと表記されていた事実は忘れ去られた。という感じ?
0299132人目の素数さん
2005/10/23(日) 13:19:07微分の計算をしています。これは現代でも通用します。表面的には。ddx
=0と考える事で同じ結果になります。
0300132人目の素数さん
2005/10/23(日) 14:24:53δ(ε)がdxに対応して、ε→0という操作がddxに対応するという感じ、で。
0301132人目の素数さん
2005/10/23(日) 19:02:270302132人目の素数さん
2005/10/23(日) 19:21:400303132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:04:38で、この範囲にはありませんでした、というだけで検証にはなる
人に甘えずに自分で調べろ
0304132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:49:450305132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:53:49人の理論引用するなら出典を明らかにするのは引用したほうの責任やろ?
0306132人目の素数さん
2005/10/23(日) 20:59:330307132人目の素数さん
2005/10/23(日) 21:01:19相手の哲臭に引きずられてますね。ああそういう事か!
0308132人目の素数さん
2005/10/23(日) 21:01:400309132人目の素数さん
2005/10/23(日) 21:03:560310132人目の素数さん
2005/10/23(日) 22:26:570311132人目の素数さん
2005/10/23(日) 23:04:23あるような場合にddx(=d^2[x])=0であるとして微分が理解
されていたとしても、変ではないでしょうよ。ddx=0である時に
dxの存在証明はどのように与えられるのか、とか、追加情報は無い
ですかね?
0312132人目の素数さん
2005/10/23(日) 23:10:232chのレスでは不安というなら教科書もパート2スレに書いてあった。
0313132人目の素数さん
2005/10/23(日) 23:59:120314132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:25:57オイラーはそれは彼一流の理由は良くわからないけれども間違えない直観で
それが正しく行える事としか分かりませんね。オイラーが書いている事は、
xは変数、dxはxの変化である定数、ddxはある定数の変化だから0、
それで微分の計算をバンバンやっている。微分形式や存在証明や極限の厳密
な定義、展開と言う事は、書いていない。ただ、オイラー一流の直観で正し
いとして計算をし多くの実験から正しいと確信していたようです。
0315132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:35:26オイラーは、d�凾�=�凾р�を証明しないで、感覚的に思考過程で
使っています。バンバン。証明は?存在証明は?・・・と現代の
感覚でオイラーの事を言っていますが、それはナンセンスで、オイ
ラーの天才は、彼一流の直観が正しい事を掴んでいると言う事です、
証明無しに。
0316132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:48:57dx は今日で言う無限小。だから一応計算はできる。
0317132人目の素数さん
2005/10/24(月) 00:51:55d�凾�=�凾р�は正しい。からオイラーはすごい。
0318132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:02:45でもオイラーはdxを今で言う無限小の定義と捉え方とは微妙に
違うよね。だから、そう書いてしまうと、噛み付いてくる何銭ス
な輩が湧いて来るよ。
0319132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:07:43�凾� と dx では何が違うの?
�凾р� の意味が分からないんだけど。
0320132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:23:32現代では、標語的言うと、無限小(dx)の無限小(d)はない、のでddx=0.
0321132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:28:37�凾�:有限のxの変化量:有限小:xの変分
dx:無限に小さいxの変化量:無限小
��(dx)=d(�凾�)
0322132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:29:080323132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:30:41��(dx)=d(�凾�)が成立するのは、xが独立変数の時のみです。
もちろん、d(dx)=d^2(x)=0もそうです。
0324132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:31:04んなこたない。どちらかというと超準解析のほうが近い将来なくなる気がする。
0325132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:34:22そうすると、無限小dxの変化量��(dx)は0
(dxは定数だから)で、��(dx)=d(�凾�) =0?
0326132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:51:42d(�凾�)は、微分の極限を考える前と考える後を考えると分かります。
�凾�は有限小だから、有限小�凾�の無限小d(�凾�)=0でしょう?
0327132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:54:56�凵idx)は、無限小dxの有限小�凵idx)を考えてもそれは、
そもそも0でしょう?
0328132人目の素数さん
2005/10/24(月) 01:59:18有限小�凾�の無限小d(�凾�)がなぜ0になるのか
よく分かりません。論理の飛躍ではないでしょうか。
そもそも、��(dx)=d(�凾�) =0だとしたら、
��(dx)=d(�凾�) の等式に何の意味がありますか。
オイラーはこの等式をどう応用したんでしょうか。
0329132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:07:32まったく、論理の飛躍ではありません。微分の極限の後と前を考えると
分かります。ある有限小�凾�があります。もうその量を考えたので、
変数でありませんから、もうある有限の大きさを持つ小さな値が�凾�
です。止まった量です。この止まった量の無限小の変化dを考えても、
それはもはや0です。
0330132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:08:52成立します。変分(�凵j・微分の(d)取り換え可能性といいます。
0331132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:12:12ddxは、微分計算でバンバン使っていました、証明無しに。
直観的な意味合、予想(オイラー自身は確信)でxは変数、dx
は「ある定数」、ddxは「ある定数」の無限小変化なので0と
書いてあるだけです。d(�凾�)=�凵idx)も同じです。
0332132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:14:14なるほど。そこの部分は納得できました。
>>330
「xが独立変数のとき」の意味がよく分かりません。
何に対しての独立なのですか?
0333132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:18:57だって、xが独立変数でないということは、x=f(y)と書ける
ってことでしょう?だったら、�凾�を考えてもそれはyに依存する
ので、変数なんです。これをxが従属変数であるといいます。
0334132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:19:46自分自身xでのも自分自身を表す。x=f(y)とはしないという
事です。
0335132人目の素数さん
2005/10/24(月) 02:24:23そうすると、もしxが従属変数のときは、
d(�凾�)≠�凵idx)≠0の可能性もある、
ということですか?
0336132人目の素数さん
2005/10/24(月) 05:23:29ddf=fxydy^dx=(fxy-fyx)dy^dx=0
ddx=d(dx)=(dx)ydy^dx=0
0337132人目の素数さん
2005/10/24(月) 05:30:19Xx=1,Xxy=1y=0
0338132人目の素数さん
2005/10/24(月) 06:20:500339132人目の素数さん
2005/10/24(月) 06:21:380340132人目の素数さん
2005/10/24(月) 06:26:190341132人目の素数さん
2005/10/24(月) 09:36:46dx=f(y)ならddx≠0というのもありうるのでは?
0342132人目の素数さん
2005/10/24(月) 10:57:02だから、誰かが、xが独立変数の時はそうであるといったのでしょう。
0343132人目の素数さん
2005/10/24(月) 11:17:100344132人目の素数さん
2005/10/24(月) 12:18:04ここでは0は真理値表の値とも、数値とも、探索木の終端条件とも見える。
0345132人目の素数さん
2005/10/24(月) 12:42:40言ったなどと言う奴はほんと失礼だよな。
地獄に堕ちたスレを召還するためにオイラーの亡霊に頼んだということか。
0346132人目の素数さん
2005/10/24(月) 13:24:28分ける考えが真理値表に発展し、ddxという表記は忘れ去られた。
うーん。これじゃあダメだ。
0347132人目の素数さん
2005/10/24(月) 14:45:06yが従属変数のとき、δd(y)=dδ(y)(≠0のときあり)?
0348132人目の素数さん
2005/10/24(月) 16:53:29君もしかして、オイラースレで「カントール頃す」とか
言っていた子じゃない?
0349132人目の素数さん
2005/10/24(月) 16:55:20ちがいますよ。
0350132人目の素数さん
2005/10/24(月) 18:34:130351132人目の素数さん
2005/10/24(月) 20:17:510352132人目の素数さん
2005/10/25(火) 14:27:000353132人目の素数さん
2005/10/25(火) 18:47:150354132人目の素数さん
2005/10/25(火) 20:47:57無条件にはそう言えないよ。
0355132人目の素数さん
2005/10/25(火) 22:17:180356132人目の素数さん
2005/10/25(火) 22:44:140357132人目の素数さん
2005/10/25(火) 22:46:090358132人目の素数さん
2005/10/25(火) 22:57:320359132人目の素数さん
2005/10/25(火) 23:03:310360132人目の素数さん
2005/10/25(火) 23:04:290361132人目の素数さん
2005/10/25(火) 23:34:580362132人目の素数さん
2005/10/25(火) 23:46:23δd(y)=dδ(y)はいつも成り立つんですか?
0363132人目の素数さん
2005/10/26(水) 18:53:120364GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/10/26(水) 19:49:080365132人目の素数さん
2005/10/26(水) 20:06:30誰かが言っていたように、x、yがパラメータに依存するときは、
ddxがゼロになるとは限らない。例えば、円の方程式だったら、
x = cos t, y = sin t のように書けるが、この場合は、
ddx = - (sin t)^2 dt^2 のようになる。当然のことながら、dddxも計算できる。
ddx = 0 というのは、前もって、「x は一様に変化する」と仮定しているからだよ。
0366132人目の素数さん
2005/10/26(水) 20:26:47計算は
dx=-sintdt ,
ddx=-cost(dt)^2-sintddt
となると思う。
0367132人目の素数さん
2005/10/26(水) 20:32:040368132人目の素数さん
2005/10/26(水) 20:36:310369132人目の素数さん
2005/10/26(水) 20:39:21失礼! tは一様に変化すると仮定しています。そうでなければ
ご指摘のとおり。うん?よく見るともっと初歩的な間違いをしている。
逝ってこよう・・・
0370132人目の素数さん
2005/10/26(水) 22:19:39変分と微分の交換可能性は成立するんでしょうか。
δd(y)=dδ(y)?
0371132人目の素数さん
2005/10/26(水) 23:21:02普通の数学科のすくなくとも学部で一般的に提供されてる範囲内ではでてこない話。
オレ様定義じゃね?
0372132人目の素数さん
2005/10/26(水) 23:40:02ラグランジアンから運動方程式を導く式変形のところ。
0373132人目の素数さん
2005/10/26(水) 23:55:49書いた教科書だろ?物理にでてくるほとんどの議論は数学的にキチンと定式化されてて
“無限小”だのなんだのとかいういかがわしい議論ぬきに議論できる。初学者の理解を
たすけるために与太話載せてることもあるかもしれないけどそんなもん無視していいだろ?
0374132人目の素数さん
2005/10/27(木) 00:03:30オイラーラグランジュ方程式を導き出す仮定にでてくるδfはべつに無限小じゃないよ?
δfで一まとめの関数。δfをまとめてgとかに置き換えても議論できるハズ。
変な書き方してることもあるかもしれないけど、たとえばδ(f’)とか、そういうのは
でてこないように変形できるハズ。
0375132人目の素数さん
2005/10/27(木) 00:10:51xがδxだけ変化するときのfの変化量のことです。
δfは普通の関数ではなく、δxの「汎関数」です。
0376132人目の素数さん
2005/10/27(木) 00:35:58>δfは普通の関数ではなく、δxの「汎関数」です。
まじっすか?オレが物理の教科書暇つぶしによんだときはδfは
“十分小さい任意の関数”ってことになってたけど。
残念ながら今手元にないんだけどたしか
δS
=∫fとδfをパラメータにもつ積分核
=∫(f,f’,f’’をパラメータにもつ積分核)δf+(f,f’,f’’をパラメータにもつ積分核)(δf^2以上の項)
と変形してδfが任意関数だから(f,f’,f’’をパラメータにもつ積分核)=0って感じで
オイラーラグランジュ方程式だしてたと覚えてるんだけど。手元にないから自信なし。
いづれにせよその本ではδfでひとまとめの関数としてとりあつかって無問題だったんだけどな。
一般論は門外漢だからわからん。撤退。
ま、いづれにせよ“無限小”をあらわす記号でないことは確か。
0377132人目の素数さん
2005/10/27(木) 00:49:12手元にないような本の内容をよく覚えていますね。
今まで見た物理の本で、運動方程式を導く際に
積分核を用いるようなのは読んだことがないです。
ちょっとびっくりしました。参考になります。
0378スルーでお願いします
2005/10/27(木) 00:52:580379132人目の素数さん
2005/10/27(木) 01:00:33一語一句おぼえるのは無理でも自分でみちびけるようになるまで何回も何回もよむもんだべ。
教科書は。で、そのあと忘れる。自分でみちびけるようになった能力だけのこして。ってのがオレ流勉強法。
勉強法はさておき教科書みつかった。
大貫善郎、解析力学、岩波出版
>>376で書いたはなしはこの本のp99前後に書いてあるようだ。
ただし、この本では堂々と“δqは無限小”ってかいてあるw。(p60ぐらい)
でオイラは無限小ってなんじゃ?とおもいつつ任意の十分小さい関数という意味に
解釈してよみすすめていって無問題という結論に達した。
物理の人の書く教科書はこっちで適当に翻訳してやらんとよめん。
ただしこの“翻訳”の方法が物理数学を専攻してるような人の主流の“翻訳”といえるかどうかはわかんね。
0380132人目の素数さん
2005/10/27(木) 01:28:45レスありがとう。
どうやら、本によって「無限小」の定義が違ってるようですね。
Ryder による場の量子論の教科書には δ(∂Φ)=∂δΦ の式が
ほとんどいきなり仮定されています(p84、Φ は場の関数)。
普段は、こういう細かいところはどんどん読み飛ばしています。
0381132人目の素数さん
2005/10/27(木) 12:09:11何の解決にもなりません。d、δ,∂を実数を使って表さないと、つまり「定義」を定めない
ことには数学としての議論が一切始まらないのです。
dx、δx,∂xとは何か?
0382132人目の素数さん
2005/10/27(木) 12:15:450383132人目の素数さん
2005/10/27(木) 13:15:50処で、微分法も変分法も数学の厳密な分野ですよね。
�凾�にしても、別に、数学的に間違っている訳ではない
です。
0384132人目の素数さん
2005/10/27(木) 13:19:13x:従属変数⇒dx:無限小⇒ddx≠0;sometimes
x:独立変数⇒��(dx)=d(�凾�);always
x:従属変数⇒��(dx)=d(�凾�);sometimes
0385132人目の素数さん
2005/10/27(木) 17:28:590386132人目の素数さん
2005/10/27(木) 18:27:500387132人目の素数さん
2005/10/27(木) 18:53:190388132人目の素数さん
2005/10/27(木) 21:28:16ならば、これまでの数学者は一切の議論が成立しない数学をやっていたことになります。
なるほど、ニュートン、ライプニッツも落ちこぼれになり・・・???
0389132人目の素数さん
2005/10/27(木) 21:29:570390132人目の素数さん
2005/10/27(木) 21:38:040391132人目の素数さん
2005/10/27(木) 21:46:45お爺さん、こんなとこにきて、おもらし、しちゃダメですよ。
おうちへ帰って寝ましょうね。
0392132人目の素数さん
2005/10/27(木) 21:51:200393132人目の素数さん
2005/10/27(木) 21:53:450394132人目の素数さん
2005/10/27(木) 22:29:460395132人目の素数さん
2005/10/28(金) 13:25:410396132人目の素数さん
2005/10/28(金) 20:22:270397132人目の素数さん
2005/10/28(金) 21:12:57お爺さん、自分の HP に引っ込んでらっしゃい。
おばあさんが、お墓で手招きしてますよ!
0398132人目の素数さん
2005/10/28(金) 21:19:20お前、ヤマジン知らないのか。2ch 数学版読んでて、ヤマジン知らないって
のはトンデモに暗いな。「P=NP」の独立性証明者山口人生先生はトンデモ
の中でも特級だぞー。
0399132人目の素数さん
2005/10/28(金) 21:59:44山口人生先生なら知ってる。スレタイに出てくるからね。
そういう人だったのか・・・
0400400
2005/10/28(金) 22:25:050401132人目の素数さん
2005/10/28(金) 22:29:51どういう条件のとき��(dx)=d(�凾�)が成り立つとか、
そういう研究があってもいいはずなんだが・・・
0402132人目の素数さん
2005/10/29(土) 06:08:30それだと、ddx=0 が独立変数であることの定義ってことか?
0403132人目の素数さん
2005/10/29(土) 16:51:24一つの定義ですね。微分の基礎でもありますね。
0404132人目の素数さん
2005/10/29(土) 18:12:46d(dy/dx)/dx を d^2y/dx^2 と書くが、単なる手抜きをした表現でしかない。
0405132人目の素数さん
2005/10/29(土) 19:22:35ddxってd(dx)って事だよね。見た事あるよ。数学だと思うけど。
0406132人目の素数さん
2005/10/29(土) 21:12:010407132人目の素数さん
2005/10/30(日) 00:08:450408132人目の素数さん
2005/10/30(日) 02:25:140409132人目の素数さん
2005/10/30(日) 12:19:12オイラーも馬鹿なことを考えていたものですね!!
0410132人目の素数さん
2005/10/30(日) 12:22:00何を偉そうに
0411132人目の素数さん
2005/10/30(日) 14:53:07君の才能が、無限小なんでしょうね(笑)
0412132人目の素数さん
2005/10/30(日) 17:13:050413132人目の素数さん
2005/10/30(日) 19:01:41君の才能が、無限大なんでしょうね(笑)
0414132人目の素数さん
2005/10/30(日) 19:09:34これを判断する時、古今の天才であるかないかは一切棚上げです。数学とはそんな
ものあらねばなりません。
0415132人目の素数さん
2005/10/30(日) 19:11:590416132人目の素数さん
2005/10/30(日) 19:17:570417132人目の素数さん
2005/10/30(日) 20:16:16お爺さん、お家に帰っておやすみなさい!
自分の HP から出てはいかませんよ。
0418132人目の素数さん
2005/10/30(日) 20:39:35数学者が宗教の教祖になった、そんなことは聞いたことはありません。
0419132人目の素数さん
2005/10/30(日) 20:41:520420132人目の素数さん
2005/10/30(日) 20:45:590421132人目の素数さん
2005/10/30(日) 20:47:260422132人目の素数さん
2005/10/30(日) 20:55:150423132人目の素数さん
2005/10/30(日) 21:04:27今井さんのお爺さん!こんなところをウロウロしてお漏らししちゃダメ
ですよ。帰ってねましょうね。
0424132人目の素数さん
2005/10/30(日) 21:37:39証明には権威も無ければ、何の拘束力もありません。こんなところに古今の天才の名声を背景にし
ても、有名大学の権威を背中に背負っても全く無力です。科学、数学とはそんなものであらねばな
りません。
0425132人目の素数さん
2005/10/30(日) 21:40:28多分に多数決的な判断に拠るからなぁ。424の意見は数学の
一面だけを見ているような気がするよ。高校生?
0426132人目の素数さん
2005/10/30(日) 22:27:2525歳の有名なお爺さんだよ!
0427132人目の素数さん
2005/10/30(日) 22:55:49その人は物理向きだな。物理は物質を根拠にした実験できるから。
0428132人目の素数さん
2005/10/31(月) 00:40:130429132人目の素数さん
2005/11/02(水) 23:26:37病院向きだろ、なにかと実験台に向いてそうだから
0430132人目の素数さん
2005/11/18(金) 11:01:380431132人目の素数さん
2005/12/24(土) 21:03:240432132人目の素数さん
2005/12/24(土) 21:03:330433132人目の素数さん
2006/01/02(月) 04:20:510434132人目の素数さん
2006/02/05(日) 05:03:530435132人目の素数さん
2006/02/16(木) 08:33:090436GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/02/16(木) 12:57:050437132人目の素数さん
2006/03/02(木) 18:14:080438GiantLeaves ◆6V4SYup.bs
2006/03/15(水) 10:55:080439中川秀泰
2006/03/15(水) 11:31:270440GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/03/15(水) 13:07:210441132人目の素数さん
2006/03/26(日) 14:36:330442132人目の素数さん
2006/04/15(土) 22:41:080443132人目の素数さん
2006/05/13(土) 20:20:010444132人目の素数さん
2006/05/26(金) 12:03:200445132人目の素数さん
2006/06/06(火) 11:57:160446132人目の素数さん
2006/06/16(金) 01:50:540447132人目の素数さん
2006/06/17(土) 05:09:42「無意味なスレ立て厳禁」
って読めませんか?
そういうくだらない話は質問スレでやってください
終 了
そして>>1はすぐ死ね
0448132人目の素数さん
2006/06/17(土) 19:01:300449132人目の素数さん
2006/07/28(金) 16:13:300450132人目の素数さん
2006/08/22(火) 16:46:07オイラーの「無限小解析」は高校生で読めるからさ♪
0451132人目の素数さん
2006/08/30(水) 17:17:020452132人目の素数さん
2006/10/03(火) 00:25:450453132人目の素数さん
2006/11/12(日) 23:49:030454132人目の素数さん
2006/12/19(火) 19:04:26B女「うん。携帯かけるね。九時までに。king氏ね」
C女「キミちゃんにも電話するね。king氏ね」
キミ「…あ、いいよ。私にかけるとお金かかるし…king氏ね」
B女「そっか。ソフトバンクじゃないんだ…king氏ね」
キミ「…ごめん。king氏ね」
B女「いいよ。キミちゃんが悪いんじゃないんだし。king氏ね」
A女「いいよ、いいよ。king氏ね」
C女「そうだよ。気にしないで。king氏ね」
king「talk:>>454 お前に何が分かるというのか?」
0455KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/19(火) 20:34:330456132人目の素数さん
2006/12/19(火) 20:39:47B女「うん。携帯かけるね。九時までに」
C女「kingにも電話するね」
king「talk:>>C女 ま■こうp!うp!」
B女「きもいな」
king「talk:>>B女 それでは乳首をみせてごらん」
B女「king氏ね」
A女「king氏ね」
C女「そうだよ。king氏ね」
king「人の脳を読む能力を悪用する奴を潰すのが先だ」
0457132人目の素数さん
2006/12/19(火) 20:41:300458KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/19(火) 20:55:500459132人目の素数さん
2007/02/05(月) 17:02:590460明智小五郎
2007/02/09(金) 22:44:390461132人目の素数さん
2007/02/09(金) 22:53:34面積を加算するって意味だよ。dyならy軸に沿ってっていみ
dx^dyはxy平面を動いてz成分を加算する。
dx^dxは微小面積成分が0だから0ね。
1/dxってありそうだけどこいつはない。
線形で逆を取ってけいさんしなおすんだぞ
0462132人目の素数さん
2007/02/09(金) 22:56:350463132人目の素数さん
2007/02/10(土) 01:42:44differentiationとかderivationとかのdだろ。
0464理学部うんこ学科首席
2007/02/10(土) 12:19:140465132人目の素数さん
2007/02/10(土) 13:58:310466理学部うんこ学科首席
2007/02/10(土) 14:16:470467132人目の素数さん
2007/03/11(日) 20:51:150468132人目の素数さん
2007/04/24(火) 17:29:370469132人目の素数さん
2007/04/24(火) 21:50:550470132人目の素数さん
2007/04/24(火) 22:12:400471132人目の素数さん
2007/04/24(火) 22:42:49前スレから、ここまでのあらすじを
どなたか教えてくださいな。
0472132人目の素数さん
2007/04/26(木) 22:39:030473132人目の素数さん
2007/04/26(木) 23:33:39dxのdは
一体何の略かの
派閥争い
0474132人目の素数さん
2007/04/27(金) 15:03:18>>56
(ryの意味分かってんのかと
空気が偉そうな半年ROM明けの初心者に見えたんだ
ごめんねきっと釣りだよねごめんね……
0475132人目の素数さん
2007/04/27(金) 15:27:12ち〇んこ
みたいなもんだな。
0476132人目の素数さん
2007/04/27(金) 15:40:480477132人目の素数さん
2007/04/27(金) 15:49:490478132人目の素数さん
2007/04/27(金) 18:50:51ラプラスじゃね?
0479132人目の素数さん
2007/04/27(金) 20:25:000480132人目の素数さん
2007/04/27(金) 21:35:54やっぱり高校レベルでは無理ですかね。
0481132人目の素数さん
2007/04/28(土) 01:32:05D = d/dx
y'' = y
(D^2-1)y = 0
(D-1)(D+1)y = 0
(D+1)y = 0 ならば解だから、 y = exp(-x) は解の一つ
(D-1)y = 0 ならば解だから、 y = exp(x) も解の一つ
定数A,Bを使って、y = Aexp(-x) + Bexp(x) が一般解。
解の一意性とかを言わなくていいなら、高校のレベルだとおもう。
0482132人目の素数さん
2007/04/28(土) 05:24:450483132人目の素数さん
2007/04/28(土) 05:45:09言う意味がしばらく分からなかった。もう一度見直して納得。
>>481 ご免なさい、私レベルにとっては大学2年レベルの話でございました。
>>482 君が数学指向だとしてもあまり深く考えないで良いのでは?物理、工学系なら
なおさら。敢えて言えばいくらでも小さくできる有限の量、位に思っておけば大丈夫。
さらにいうと、どんどん小さくていかなければならない有限の量、と思えば万全。
0484132人目の素数さん
2007/04/29(日) 11:27:300485132人目の素数さん
2007/04/30(月) 08:46:57つ超準解析
0486132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:02:580487132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:16:01『無限小解析の基礎』
http://a-draw.com/uploader/src/up21659.jpg
0488132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:17:26『無限小解析の基礎』
http://2ch-news.net/up/up63176.jpg
(紛らわしく張るな…)
0489132人目の素数さん
2007/04/30(月) 15:19:360490明智小五郎
2007/05/02(水) 18:53:170491132人目の素数さん
2007/05/02(水) 21:33:23微分形式だけで十分だろ。時間の無駄。
0492132人目の素数さん
2007/05/02(水) 21:38:030493132人目の素数さん
2007/05/03(木) 04:11:24>dxにはちゃんと意味があるんだよ。dとxは分解して解釈できる。
どの様にだよ
まさか x の外微分とは云わないでくれよな
0494132人目の素数さん
2007/05/03(木) 08:01:230495132人目の素数さん
2007/05/06(日) 15:52:48って何?
0496132人目の素数さん
2007/05/06(日) 18:57:160497132人目の素数さん
2007/05/09(水) 11:22:290498132人目の素数さん
2007/06/25(月) 11:20:260499132人目の素数さん
2007/06/26(火) 05:20:15>>477
y''=y
y''+y'=y'+y
(y'+y)'=y'+y
f'=fとなる時、f'/f=(logf)'=1より、ある定数cがあってf=c*e^xとおけるから
y'+y=c*e^x
y=z*e^(-x)とおくとy'=z'*e^(-x)-z*e^(-x)=z'*e^(-x)-yだから
y'+y=z'*e^(-x)=c*e^x
z'=c*e^(2x)よりある定数c2があって
z=(c/2)*e^(2x)+c2となる
よって、ある定数A,Bがあって
y=Ae^x+Be^(-x)となる
高校の知識だけで解を全部求められるが
やり方が面倒になってしまう例
0500132人目の素数さん
2007/08/31(金) 15:01:010501132人目の素数さん
2007/09/17(月) 22:02:310502132人目の素数さん
2007/10/30(火) 13:03:060503132人目の素数さん
2007/12/09(日) 19:35:08dy=f(x+dx)-f(x)
と記述してはいけないんか、もしかして?
俺、筆圧強いから一々lim表示するの辛いんだが
0504132人目の素数さん
2008/01/04(金) 00:35:03dx=(x)'h=1h=h
----------------
dy=y 'h=y 'dx
0505132人目の素数さん
2008/01/18(金) 00:23:48積年の大怨に灼熱の裁きを
とか書きたかったんだがもう手遅れ。
0506132人目の素数さん
2008/03/01(土) 15:48:09正方形ABCDで、BCの延長上にBQ=3BCとなるように点Qをとり、BQの中点を
P、AQとDPの交点をSとする時、CA⊥AQ、△PSC∽△PBDを証明しなさい
△ABQ∽△TDCはわかるんですがそこからがわかりません><
よろしくおねがいします
0507132人目の素数さん
2008/03/01(土) 15:48:52マルチ
0508132人目の素数さん
2008/03/01(土) 15:53:400509132人目の素数さん
2008/03/01(土) 19:37:43一般的には、より数学的に理解してるのは、
高校生<大学生(数学科以外)<大学生(数学科)<大学生(数学科で幾何学専攻)
じゃないかな。
0510132人目の素数さん
2008/03/02(日) 12:52:140511132人目の素数さん
2008/03/02(日) 14:34:47df=f'(x)*dx
0512132人目の素数さん
2008/03/03(月) 16:12:520513132人目の素数さん
2008/04/10(木) 11:32:280514132人目の素数さん
2008/04/11(金) 04:17:090515132人目の素数さん
2008/06/01(日) 10:31:310516132人目の素数さん
2008/07/22(火) 05:07:580517132人目の素数さん
2008/07/22(火) 07:12:410518132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:55:310519132人目の素数さん
2008/07/23(水) 20:06:370520132人目の素数さん
2008/07/24(木) 01:21:390521132人目の素数さん
2008/07/24(木) 12:56:39(d^2y)=f(x)(dx)^2
これ微分形式的にはなに?
05221stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/24(木) 17:01:330523132人目の素数さん
2008/07/25(金) 21:37:090524132人目の素数さん
2008/07/25(金) 21:45:58なるほどすると…
dy/dx = (d・y)/(d・x)=y/x
ということかな?
0525132人目の素数さん
2008/07/25(金) 22:01:1305261stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/26(土) 22:02:480527132人目の素数さん
2008/09/08(月) 22:28:370528132人目の素数さん
2008/09/17(水) 09:47:09なるほどすると…
cosy/cosx=(cos*y)/(cos*x)=y/x
ということかな?
0529132人目の素数さん
2008/09/17(水) 21:02:310530132人目の素数さん
2008/09/18(木) 00:42:270531132人目の素数さん
2008/09/18(木) 00:48:150532132人目の素数さん
2008/09/18(木) 03:31:50なんて幻想を抱いているアマチュア君が後を絶たないね。
0533132人目の素数さん
2008/09/18(木) 03:42:370534132人目の素数さん
2008/09/18(木) 04:08:17なめんなコラ
0535132人目の素数さん
2008/09/18(木) 08:57:25完全になめてますよ。微分形式がそんなに珍しいのかい?
0536132人目の素数さん
2008/09/18(木) 09:16:050537132人目の素数さん
2008/09/18(木) 19:34:08微分形式だと d^2x=0 になってしまう。
d^2y/dx^2=d(dy/dx)/dx=(d((dy/dt)/(dx/dt))/dt)/(dx/dt)
みたいな公式を微分形式で説明するのって,少なくとも直接的ではないんじゃない?
だから,微分形式は,あくまでも一階微分に現れるdx,dyの変換規則だけを形式的に
とりだしたものに数学的な実体を与えたものであって,いわば「後付け」のような感じがする。
だから,「dx,dyの本質は余接バンドルの切断」で済ませてしまうのは,何か違和感がある。
0538132人目の素数さん
2008/09/18(木) 20:08:32悪いけど、オレはぜんぜん違和感を感じないなぁ。
むしろdd=0が成り立つからこそ、ドラムコホモロジー
も定義できるわけなんだし。
もちろん微分形式以外の解釈もあるとは思うけど、
君はdx、dyをどういうものと理解してるの?
0539132人目の素数さん
2008/09/18(木) 23:09:28>君はdx、dyをどういうものと理解してるの?
それがうまく表現できないからこそこのスレが3スレ目まで存在するのだと思います。
自分の問題意識を整理してみると,こんな感じです。
(1)初めに高校数学で「dy/dx」という記号を習うときは,
・平均変化率Δy/Δxの極限
・「dy/dx」という記号はひとかたまりなので,dyとdxに切ってはいけない
と習います。
しかし,記号本来の由来としては,「無限小の変化量」みたいなニュアンスがあるはずだと感じます。
(2)置換積分や変数分離形微分方程式で,dy=cosx dx のような記法を「形式的な書き方」として習います。
これはあくまで計算用紙に書くための「覚え方」として学ぶわけですが,その割には,
・xがdxだけ変化するときにyがcosxdxだけ変化する
・dy=cosxdx を無限に足し合わせる(積分する)と y=sinx になる
というのが「微小変化量としての『意味』が通っている」ので,
それが数学的実体としては定義されないものの,
「やっぱり dx,dy は『微小変化量』なのだ」という意識を持ちます。
(3)曲線の長さの公式(あるいは定義)で,
√{(dx)^2+(dy)^2} = √{1+(dy/dx)^2} dx = √{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt
なんてのも,「dx,dy は『微小変化量』なのだ」という意識を補強することになります。
このように,dx,dyが「微小変化量」であるという「状況証拠」はたくさん揃っているわけですが,
しかし,その実体が数学的に定義されないことにもどかしさを感じます。
0540132人目の素数さん
2008/09/18(木) 23:11:39y=sinx ⇒ dy=cosx dx のような変形は,微分形式で理解できます。
確かにこれで「dx,dyの演算規則」は数学的根拠のあるものとして理解できるわけですが,
そこには「微小変化量」というニュアンスが失われており,
高校時代に直観的に理解していたdx,dyの意味合いとの齟齬が生じて,違和感を感じるわけです。
「微分形式を学んだらdx,dyの本質が理解できた!」とは感じず,
「微分形式は,『微小変化量』としてのdx,dyの中から,演算規則部分を抽出して形式化したもの」と感じるわけです。
つまり,「微小変化量としてのdx,dy」を数学的実体として理解できないからこそ,気持ち悪さを感じるのです。
同じように感じる人が多いからこそ,このスレが3スレ目まで残っているのではないでしょうか。
誰もが微分形式で納得すれば,こんなスレは不要です。
超準解析は知らないのですが,超準解析だと「微小変化量」としてdx,dyが理解できるのでしょうかね?
0541132人目の素数さん
2008/09/18(木) 23:58:21_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
_2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期 2chの最期
0542132人目の素数さん
2008/09/19(金) 00:12:18ずいぶん詳しい説明をしてくれましたね。勉強になります。
自分には文才もなく長い文章は書けませんが、結局のところは
(4)にある「微分形式は,『微小変化量』としてのdx,dyの中から,
演算規則部分を抽出して形式化したもの」につきると思います。
『微小変化量』というのは、過去において単に便宜的に考えられ
ていたもので、本来そんなものはどこにもないとも考えられます。
恐らくは、(1)のΔy/Δxの極限というところから直感的にとらえ
られたものだったのでしょう。ひとつの見方なのだと思います。
例えば、デルタ関数などにもいろんな解釈の仕方があるそうです。
微分形式以外に超準解析によるのも一つのやり方なのでしょう。
0543132人目の素数さん
2008/09/19(金) 00:56:53もありました。(dx)^2=0でこれも無限小と呼ばれています。
滑らかな無限小解析といって、Bellという人の本があります。。
A Primer of Infinitesimal Analysis:Cambridge University Press
0544132人目の素数さん
2008/09/21(日) 16:45:39そうしないと延々同じような論議が続く不毛のスレになる。
といいつつ、まだ何か引っかかるんだよなあ。
解析概論のdxの定義は、 「 dx=�凅」なんだよな。
0545132人目の素数さん
2008/10/06(月) 19:32:25やっぱりdxやdyは微分形式と考えるのが自然ですね。
そういう理由もあって、どうも無限小解析というのは
あまりはやらないような気がしますが、どうなんでしょう。
あとわかりやすいのは、dxやdyを接空間上の座標関数
とみなすやり方ですね。この辺は好みの問題でしょうか。
0546132人目の素数さん
2008/10/06(月) 22:39:47で、その「微分形式」って何なんだ?
微分形式の教科書を読んでも、最初は例のごとく天下り式に微小変化量として捉えた性質を定義に持ってきて、
形式的に計算方法を延々学習するのみだろ?
したがって、>>540の理解で良いのでは?
0547132人目の素数さん
2008/10/09(木) 12:55:14接線の方程式にdx、dyが微分係数の中にあらわれる
のはそのためです。�凾�を0へもってゆくと、�凾�/�凾�
はdx/dyにだんだん近づきますが、dxと�凾�は
別物であり、dxが0に近いというわけではないです。
0548132人目の素数さん
2008/10/09(木) 20:41:28ところで、名著とされる解析概論で dx=�凾� と明記しているのはなぜ?
0549132人目の素数さん
2008/10/13(月) 15:18:16�凾�は物理で言うところのいわゆる変分とみなせて、
�凾�が0に近いとき�凾�/�凾凵烽р�/dyなのであって
決してdx=�凾�というわけではないと思いたい。
無限小などというものを持ち込んだがために、
かえって混乱が生じているような気がしないでもない。
0550132人目の素数さん
2008/10/13(月) 15:29:30つーか、そのくらいもうそろそろ気づけよ。
0551132人目の素数さん
2008/10/13(月) 17:43:370552132人目の素数さん
2008/10/14(火) 01:52:03どういう意味?
0553132人目の素数さん
2008/10/18(土) 10:55:02三村征雄さんの「微分積分学1」(岩波全書)では、
まず、h→0のときの(f(x+h)-f(x))/hの極限として微分係数f'(x)を定義し、
次に「任意の」hに対しdf(x)=f'(x)hをxにおけるfの微分と定義しています。
そして、f(x)=xの場合、df(x)=dx、また微分の定義からdf(x)=1h=h、
したがってdx=h、を導いています。
解析概論のΔxは上のhと同じもので、微分係数を定義するときには
Δx→0ですが、微分を定義するときには「任意の実数」と読みなさい
ということだと思います。
なお、上の議論からはdxは微小量というニュアンスは伝わってきませんが、
これはε-δ論法のεと同じだと思えば良いのではないでしょうか。
ε-δ論法では「任意の」ε>0に対してどうのこうのと書きますが、
気持ちは「どんなに小さな」ε>0に対してもということなのですから。
0554132人目の素数さん
2008/10/18(土) 12:27:040555132人目の素数さん
2008/10/18(土) 13:05:29矮小化の極みだな。
微分形式はあれあれで立派だが、それを理解したところで
dx、dyに関する様々な疑問に答えられるわけではないだろうに。
0556132人目の素数さん
2008/10/18(土) 16:27:24ふむふむ。任意のhにおける (f(x+h)-f(x))/h が存在し、それを f'(x)と定義して
さらに、任意のhにおける df(x)=f'(x)h で定義するわけね。
したがって、 dx=h だと。
なるほど。
0557132人目の素数さん
2008/10/19(日) 02:50:110558132人目の素数さん
2008/10/19(日) 11:18:04様々な疑問て何?
0559132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:30:47y-b=f'(a)(x-a)です。
点(a,b)を原点、x軸方向にX軸、y軸方向にY軸をとります。
X-Y座標系では、接線の方程式は、Y=f'(a)Xです。
座標を表現する記号(文字)は何でも良いので、Xの替わりにdx、
Yの替わりにdyとすると、
接線の方程式は、dy=f'(a)dxとなります。
dxとdyは座標ですから、大きな値でも構いません。
...という説明が、微積分の教科書によく見られます。
その通りなのですが、dx-dyは接線のための座標系であり、
接線はグラフ上の各点毎に考えるものなので、あまり大きな
dxとdyを考えても意味がなく、
曲線の一部をその接線で近似できる程度に小さい範囲で考える
のが素直だと思いますが、如何でしょうか。
0560粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
2008/10/27(月) 19:40:50dx=lim[x→0]�凅
dy=lim[x→0]{f(x-�凅)-f(x)}
…と学習したが、ではなぜ
dy=f(x-dx)-f(x)
と記してはイカンのか分かりません
(T_T)
上式は、前方微分の例。
↓後方微分
dy=lim[x→0]{f(x)-f(x-�凅)}
中央微分書くの面倒
0561132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:41:180562132人目の素数さん
2008/10/27(月) 19:42:42たまにアホが釣れるから
いつまでも混ぜっ返っすんですね
わかります
0563132人目の素数さん
2008/10/27(月) 20:12:190564132人目の素数さん
2008/10/30(木) 09:33:18f(t)=納i=0,∞]( ((D^i)f)(x)((t-x)^i) )/i!
ただしDは微分演算子で、冪はその冪回微分を表す。
よって
f(x+�凅)=納i=0,∞]( ((D^i)f)(x)((�凅)^i) )/i!
f(x+�凅)-f(x)を第三項まで具体的に書き出すと
Df(x)�凅 + (1/2)DDf(x)(�凅)^2 + (1/6)DDDf(x)(�凅)^3
応用数学的な本では大抵「ここで高次の無限小は無視する」とか書いてあるけど、どーしてそこで無視するんだよそこでー!
もっと熱くなれよ!!俺だってこの寒い、マイナス何度のとこでシジミがトゥルルって頑張ってるんだから!!!
0565132人目の素数さん
2008/11/09(日) 22:52:43どんな正の実数よりも小さいとかの数が実際に存在
するわけでなく、単に方便としての表現にすぎない。
0566132人目の素数さん
2008/11/10(月) 00:52:03またまた悪いご冗談を
0567132人目の素数さん
2008/11/10(月) 10:50:46無知!
0568132人目の素数さん
2008/11/10(月) 15:56:260569粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
2008/11/10(月) 18:07:23http://orz.2ch.io/p/-/science6.2ch.net/math/1167291485/95
…じゃとよ、一利も無い訳ではないらしいのう。
0570132人目の素数さん
2008/11/13(木) 00:25:44実数が構成出来るのと同じく無限小や無限大も
ノンスタンダードではない普通の数学の枠組みで構成出来る。
0571132人目の素数さん
2008/11/13(木) 00:30:42できればソースを教えてください。
自分で調べてみますので。
0572132人目の素数さん
2008/11/13(木) 00:35:55方便でも何でもない。また、関数解析で未解決だった ある問題は、超準解析を
用いて解かれたという。
0573132人目の素数さん
2008/11/13(木) 01:06:59それなら超準解析は必要ではないですよね。
0574132人目の素数さん
2008/11/13(木) 03:30:350575132人目の素数さん
2008/11/13(木) 07:42:140576132人目の素数さん
2008/11/13(木) 22:14:140577132人目の素数さん
2008/11/14(金) 01:44:42へぇー、そんなメタ定理があるんすか。
0578132人目の素数さん
2008/11/14(金) 10:59:040579天空王ムスカ
2008/11/14(金) 15:32:43の話で、Δxとdxが等しいわけではないのじゃよ。
そのあたりの混同が混乱の源になっとるんじゃよ。
0580132人目の素数さん
2008/11/14(金) 18:38:27だって、往年の名著とされる解析概論で dx=Δx と明確に書いているんですけど…。
0581132人目の素数さん
2008/11/14(金) 18:47:11記号が同じでも表されるものが同じとは限らんのが分からんの?
アホだね。
0582132人目の素数さん
2008/11/14(金) 19:15:25その論理はおかしい。実数体は有理コーシー列から構成できるから、実数は必要ない。
有理コーシー列を使えばいい。……なんておバカな考えをする人間はいない。
超準解析は、それを使えば全く新しい数学の世界が広がるという類のものではないが、
しかし「ツール」としては優れているという。超準解析というツールがもたらす
発見的手法に価値がある。…らしい。
関数解析で未解決だった問題が超準解析で解かれたのも、そのおかげらしい。
0583天空王ムスカ
2008/11/14(金) 19:56:48るような気がするんじゃがどうなんじゃろか?
0584132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:31:17等号が成り立つ条件とか特に書いていなかった気がしたが。
0585132人目の素数さん
2008/11/22(土) 03:08:590586132人目の素数さん
2008/11/26(水) 19:19:430587132人目の素数さん
2008/12/05(金) 03:40:040588132人目の素数さん
2008/12/05(金) 15:59:280589132人目の素数さん
2008/12/05(金) 17:53:17それはオイラーのdxの一つの解釈にすぎず、しかも部分的に正当化しただけ。
微分形式くらいみんな知ってるが、だからといって思考停止しないからこそこのスレが続いている。
>>539, >>540くらい嫁
0590天空王ムスカ
2008/12/06(土) 01:43:330592132人目の素数さん
2008/12/06(土) 11:49:440593天空王ムスカ
2008/12/06(土) 12:52:01いわばあっちの世界じゃ。無限小は
実空間。こっちの世界じゃろ。
こっちとあっちはつながっとるんじゃよ!
0594132人目の素数さん
2008/12/06(土) 13:05:48微分形式のことが本当にわかっているなら、解析概論の記述を
接束や微分形式の言葉で読みかえて読み直すと、高木の記述に
何一つ間違いのないことがわかる。
解析概論に違和感を感じているなら、微分形式が理解できてない。
0595132人目の素数さん
2008/12/06(土) 13:13:24でも、微分形式の教科書読んでも出だしは、例の天下り式の定義群だろ?
具体的にdxとかが何から来たのかってのは明確にされていないし。
0596132人目の素数さん
2008/12/06(土) 14:20:28>>dxとかが何から来たのか
あなたは起源やルーツを調べているのかね
0597132人目の素数さん
2008/12/06(土) 14:25:57それが分かれば、「何か?」ってのが自ずと分かるだろ。
0598132人目の素数さん
2008/12/06(土) 15:45:14つまり「ぼくちゃんには微分形式がわかりません」ってだけw
0599132人目の素数さん
2008/12/06(土) 17:06:100600600
2008/12/06(土) 17:17:49600ゲト!!
0601132人目の素数さん
2008/12/06(土) 17:24:07で、お前は分かるの?だったら、提示してくれ。
例の天下り式定義群じゃない方法でね。
0602132人目の素数さん
2008/12/06(土) 17:36:53バカに教える方法はないんだよwww
ああ、「本当はわかってないんだろ」って返すつもりだろ。
そう思ってもらっていいよ、バカが何ほざいても無駄だからm9(^Д^)プギャーーーッ
0603132人目の素数さん
2008/12/06(土) 17:39:47Δx=dx .
but not ( Δx≡dx ) .
0604132人目の素数さん
2008/12/06(土) 17:42:21どっちが定番なんだw
0605132人目の素数さん
2008/12/06(土) 17:44:41おっちゃんは過去スレだけじゃなく過去レスも見ないんですかい?!
0606132人目の素数さん
2008/12/06(土) 19:14:23起源やルーツを調べたいのなら
高木の解析概論などよりは
もっと詳しい文献を調べればいいじゃん
2chのレスなんぞに期待せず
自分で動いて調べろよ
熱心な研究者は自らその地域や土地へ出向き、文献を調べている
自分で動いて調べることさえも出来ないのなら、諦めろ
0607606
2008/12/06(土) 19:21:43それよりも昔の原典たるもんを自分で動いて調べりゃいいだろ
んな常識的なことも、分かんないの
ヴァカじゃないの?
0608606
2008/12/06(土) 19:28:14( /:::::::::::::::::::::::::::::::i
バ ( /::::::::::::::::::::,ヘ:::::::::::::::i
( / _,.ィ「`ヽ、_::::_,.イ__ `ヽ.ヽ:::_iヽ、
) ヽ´:::〈__r--i__]--ヽr-、__7ヽ、::::::::::::ヽ.
( /-rへン-'" ̄`ー'-、ハ、>、二ヽ、:::::::::::`ヽ.
) (r'イ´ ハ i i 、____ヽ. ヽ!ヽ `ヽ、 ______>
ッ ! / !_,!ィ ! ハ,!=-ヽハ ゝイニヽ>'ヽ、_ノ
カ /レ、 i rrt、レ' ´ ヒ_,.ノ レヘハ 〉 i__,.ン
じ ( ノ) ハハン " (/ン ハ
ゃ / ヽハY! " '_,. --、 (ソ) i/ 〉
ね > ノ .人 \ _) (ノン ハ (
え (____〈. r V>、.,__ (Yノヘヘ/レヘハ〉
の / )ヽハへハ ri/}>i<{'⌒ヽ、
!? i `y'´/_l__/:::ムイ ',
_ヽ r〈 イ:::::::::::::〈 、_,.ィ>
⌒Y⌒ヽ!´ 'y^ヽ!::::::;;::::::::ゝヘr' ヽ.
0609132人目の素数さん
2008/12/06(土) 19:29:27お前文系かよw
>熱心な研究者は自らその地域や土地へ出向き、文献を調べている
文系が一々煽りにくるなw
0610132人目の素数さん
2008/12/06(土) 19:36:130611132人目の素数さん
2008/12/06(土) 20:23:35お前、もういいよwww
0612天空王ムスカ
2008/12/06(土) 23:52:33>>605 まだ若いんじゃよ?
0613132人目の素数さん
2008/12/07(日) 00:29:170614132人目の素数さん
2008/12/07(日) 07:34:580615132人目の素数さん
2008/12/07(日) 15:38:37「dxとdyの解析学」に書いてあるようなことを理解する役には立たなかった
0616132人目の素数さん
2008/12/07(日) 18:12:050617132人目の素数さん
2008/12/07(日) 18:51:510618132人目の素数さん
2008/12/07(日) 20:13:130619132人目の素数さん
2008/12/07(日) 21:52:02「線素」dsってやつ、あれは微分形式で理解できるの?
曲線の接ベクトル(接空間上に存在)の長さを接バンドル上で追いかける関数?
0620132人目の素数さん
2008/12/08(月) 01:54:040621132人目の素数さん
2008/12/08(月) 05:30:31俺も同じことが疑問。
>>539 にもあるけど,
ds=√{(dx)^2+(dy)^2} = √{1+(dy/dx)^2} dx = √{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt
という式変形は,微分形式では理解できないのでは?
微分形式には(dx)^2なんてものはないし,その√なんてものもない。
√{1+(dy/dx)^2} dx と √{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt は微分形式だけど,√{(dx)^2+(dy)^2} は微分形式ではない。
でも,√{1+(dy/dx)^2} dx も √{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt も,意味としては√{(dx)^2+(dy)^2}だと思われるので,数学的に厳密な形でそう理解したい。
微分形式ではその欲求に答えてくれない。
0622132人目の素数さん
2008/12/08(月) 18:51:410623132人目の素数さん
2008/12/08(月) 19:32:38kwsk
0624132人目の素数さん
2008/12/08(月) 20:27:36微分形式が最高到達点だと思い込んでいる学生さん多いね。
0625132人目の素数さん
2008/12/08(月) 20:40:19√{(dx)^2+(dy)^2}= √((dx+dy)^2-2dxdy)
直交座標の場合dxdy=0だから結局
√((dx+dy)^2-2dxdy)=√(dx+dy)^2=dx+dy
0627132人目の素数さん
2008/12/08(月) 21:42:58松島「多様体論」などで微分形式を理解したのならできる。
本当に理解したかどうか、よい演習問題だな。
0628132人目の素数さん
2008/12/09(火) 02:19:350629132人目の素数さん
2008/12/09(火) 06:11:30表象σ(x,ξ)に対応して「擬微分形式」σ(dx,dy)を定義する
とかできないの?
0630132人目の素数さん
2008/12/09(火) 08:11:44>松島「多様体論」などで微分形式を理解したのならできる。
では>>621にレスしてやってホスィ。折れは>>621じゃないけど理解したいので。
>>625のdx,dyは成分のほう? それとも余接ベクトルの基底のほう?
(後者だと積は内積で書かないと変だから前者かな?)
0631132人目の素数さん
2008/12/09(火) 13:02:10折れも松島読んでないんで理解した人に教えてホスィ。
0632132人目の素数さん
2008/12/09(火) 19:17:14> >>625はあってるかどうか自分でもわからん
>>625は正しくない。
まず,微分形式には(dx)^2というものはそもそもない。
d^2x (=dxの外微分) や dx∧dx はあるけど,それはどちらも0.
仮に>>625の結論
ds=√{(dx)^2+(dy)^2}=dx+dy
が正しいのだとしたら,両辺の微分形式を円のような閉曲線上で積分すれば,
�電s は円周長,��(dx+dy) は0になって,矛盾する。
0633132人目の素数さん
2008/12/09(火) 20:35:26もしそうなら ds=√{(dx)^2+(dy)^2} が理解できたことにはなってない。
高瀬正仁「dxとdyの解析学」にある
>関数とその導関数を対象として構成される厳密な理論体系の守備範囲は狭すぎて、
>微分方程式の世界の多様性を十分に把握することはできないのである。
と同様に、
「微分形式を対象として構成される厳密な理論体系の守備範囲は狭すぎて、
微分の世界の多様性を十分に把握することはできないのである。」
といったところか。
線素だけでなく高階微分も理解できていない。同書の「高階微分」の項の
>d^2xは無限小変化量dxの微分であり、dx^2はdxの平方を意味する記号である。
は外微分d(dx)やdx∧dxとはもちろん異なる。
(それでもこれらを用いた議論は正しく働くことから、正当化の可能性を示唆する。
ちょうど、ヘビサイド演算子法やディラックδ関数のように?)
だから微分形式で思考停止しないで、未解決問題を認識しないと進歩はないと思う。
0634132人目の素数さん
2008/12/09(火) 20:40:010635132人目の素数さん
2008/12/09(火) 20:56:420636132人目の素数さん
2008/12/09(火) 21:52:59最初の式がおかしいから変な結論が出てくる。
0637132人目の素数さん
2008/12/09(火) 22:32:16微分形式で理解できない式だから,数学科生が読むような厳密な教科書的数学の本では出てこないだけ。
直観的な理解を重んじるタイプの本(工学部向けの数学を使うための本など)なんかでは,
曲線の長さの公式の「導出法」として,
「曲線は,究極的には微小な折れ線の集まりと見ることができる。
この折れ線上で,右に微小量dx進んだとき上に微小量dy進むとすると,
三平方の定理より,この微小な折れ線の長さは ds=√{(dx)^2+(dy)^2} になる。
これをたくさん集めると,曲線の全長 ∫ds=∫√{(dx)^2+(dy)^2} が得られる。
あとは,y=f(x)で与えられる曲線の場合には
∫ds=∫√{(dx)^2+(dy)^2}=∫√{1+(dy/dx)^2} dx
x=f(t),y=g(t) で与えられるパラメータ表示曲線の場合には
∫ds=∫√{(dx)^2+(dy)^2}=∫√{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt
と『変形』すれば,具体的に長さが計算できる。」
というふうに説明されている。
厳密な数学の教科書の場合,このような直観的理解をベースとしつつも,それを隠して,
∫√{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt
自体を曲線の長さの「定義」としてしまったりするわけだけど,微分形式に満足しない人たちは,
直観的理解の出発点となった ds=√{(dx)^2+(dy)^2} という式自体に数学的意味づけを求めているのだと思う。
0638132人目の素数さん
2008/12/09(火) 22:52:42与えることはなんら難しくないが、意味づけしたところで
「直観的理解でない」と言うだけだから、無限ループだなw
要は「俺にもわかる定義を教えてくれ」って話だろ。
0639132人目の素数さん
2008/12/09(火) 23:01:26その工学の本ってのの微小な折れ線の長さ ds=√{(dx)^2+(dy)^2} ってのが超準解析あたりで
厳密に定義できちゃっているから、工学の本ではそれをひょいっと拝借して直感的な解説を
付け加えているんじゃないの?
0640132人目の素数さん
2008/12/09(火) 23:12:340641132人目の素数さん
2008/12/10(水) 11:55:35特定のパラダイムに毒されすぎ。
議論がかみ合わないはずだ
0642132人目の素数さん
2008/12/10(水) 15:29:540643天空王ムスカ
2008/12/10(水) 17:17:58積分できんような形式をはたして正しいと言えるんかのぉ?
0644132人目の素数さん
2008/12/12(金) 10:54:000645132人目の素数さん
2008/12/13(土) 23:11:29未だに微分形式か。
そんなちょろい道具で理解できるわけないでしょ。
0646132人目の素数さん
2008/12/13(土) 23:26:140647132人目の素数さん
2008/12/14(日) 06:42:300648132人目の素数さん
2008/12/14(日) 09:13:360649132人目の素数さん
2008/12/14(日) 13:04:17低学力の学生さんだな。
超準解析で定義してる無限小では、オイラーのdxを説明しきれない。
0650132人目の素数さん
2008/12/14(日) 13:06:320651132人目の素数さん
2008/12/14(日) 13:19:36文章の読めない学生さんだな。
>>647は、単に「無限小は無い」と言っているのだ(dxとかそういう問題ではなく)。
俺は、「無限小自体は超準解析で定義できる」と言ったまでだ。
だいたい、超準解析の「無限小」ではdxが説明できないことなんぞ
俺は知っている。このスレでも何度も言われていることだ。
0652132人目の素数さん
2008/12/14(日) 14:03:360653132人目の素数さん
2008/12/14(日) 14:08:08どうやって積分するの?
0654132人目の素数さん
2008/12/14(日) 14:12:51しようとしてるアホがずっといるんだな…
「ある状況においては、dxを無限小と考えてさしつかえない」
程度の話なのに
0655132人目の素数さん
2008/12/14(日) 14:34:04くわえて、無限小解析が、混乱の元だな。
無限小解析と翻訳したのはたぶん斎藤正彦だろうが、超準解析なり
まだ非標準解析と直訳すべきだった。
超準解析信者はなくならんな。
0656132人目の素数さん
2008/12/16(火) 15:52:55超準解析の中にはあっても標準解析にはないし必要もないだろ。
0657132人目の素数さん
2008/12/16(火) 20:04:40それはナンセンス。「有理数の中には無理数は無い」と言っているようなものだ。
「無限小」を考えないのが標準解析と呼ばれるものなのだから、標準解析の中に
無限小が無いのは当たり前。
無限小が必要かどうかについては>>582。ツールとして役に立つ。
少なくとも、トリビアルな概念では無いということだ。
0658132人目の素数さん
2008/12/16(火) 20:33:43Rieman 計量の (dx)^2 や dx・dy っていうのは、一応
(dx)^2 := dx (×) dx、(dx)^2 := dy (×) dy、dx・dy := (dx (×) dy + dy (×) dx)/2
と定義して厳密化できる("(×)" はテンソル積の記号)。
「微分形式」(=交代共変テンソル)じゃなくて対称共変テンソルだが。
√((dx)^2 + (dy)^2) は、その(dx)^2 + (dy)^2 っていう 2階共変テンソル(=接空間からの双線型形式)
に、√という関数を合成したものと考えればよい。
で、この合成写像に、接ベクトル v = Δx (∂/∂x) + Δy (∂/∂y) を代入すれば、
(√(dx)^2 + (dy)^2)(v) = √(Δx)^2 + (Δy)^2
と、接ベクトルの長さになる。
微分形式 dx や dy を実際の数 Δx や Δy だとみなすということは、このように
(勝手に1つとった)接ベクトルを代入するという操作に対応している。
0659658
2008/12/16(火) 20:36:302行目の「(dx)^2 := dy (×) dy」は「(dy)^2 := dy (×) dy」の間違いね。
0660天空王ムスカ
2008/12/18(木) 17:05:560661132人目の素数さん
2008/12/18(木) 23:59:24(俺の理解している「数学」の範囲では)意味不明なものを無理に導入する必要もなかろうて。」
などとヘヴィサイドを叩いて、数学の進歩を阻害したんだろうなw
0662132人目の素数さん
2008/12/19(金) 07:47:48それは例えがあんまよくない気がする
0663132人目の素数さん
2008/12/19(金) 13:31:09必ず正当化できるという信念のもと、
その方法を柔軟な思考で探るのが
数学的態度ではないだろうか.
虚数しかり非ユークリッド幾何学しかり集合論しかり
演算子法しかり超関数しかりファインマン積分しかり?
"教科書"で習ったことだけを信奉する香具師は
探求レベルの数学をするのに必要な思考の柔軟さを
持っていない. その時代の考え方に洗脳されすぎている.
論理的に非の打ち所はないが矮小な世界で
自己完結することに満足している平凡な
"数学ユーザー"が(特にこんな場所では)
大多数であるのはむしろ当然だが.
数学"教育"がうまくいっている証ともいえる.
しかしたとえば『dxとdyの解析学』を読めば,
オイラーの理解方法に比べて,
集合と写像による"数学的自然"の捉え方が
ときに非常に不自然なのがわかる
(ひとつの曲線をむりやり2つに分解しなければ
求められないなど).
※"数学的自然"の存在と, その捉え方がひとつでないことは
佐藤幹夫先生も強調しておられた(『佐藤幹夫の数学』参照).
0664132人目の素数さん
2008/12/19(金) 18:16:27そんなもの考えても時間の無駄だわな。
0665132人目の素数さん
2008/12/19(金) 22:52:38何を言っておるのかね?
0666132人目の素数さん
2008/12/20(土) 01:56:42実に名文だ。
テンプレに収録すべき。
0667132人目の素数さん
2008/12/20(土) 02:22:340668132人目の素数さん
2008/12/20(土) 08:12:07極限値なし
という解答で思考停止するタイプの人間だな。
0669132人目の素数さん
2008/12/20(土) 10:40:320670132人目の素数さん
2008/12/20(土) 13:01:13という定理がある
1-1+1-1+1・・・
これは明らかに絶対収束しないし、足し算の順番を入れ替えたらどんな数にでも収束させられる。
0671132人目の素数さん
2008/12/20(土) 17:12:09でっていうw
そんなことは当たり前。問題なのは、そこで「もうこれ以上考えなくていい」と
思考停止してしまうこと。昔の人は
S=1−1+1−1+…=1−(1−1+1−1+…)=1−S
∴S=1/2
という計算をしたものだ。そして、この計算は極限値の概念を拡張することで正当化できる。
極限値の概念の拡張は、一般には総和法と呼ばれる。総和法のやり方はたくさんあり、
従って、極限値の概念の拡張の仕方も たくさんある。その中でもスタンダードな拡張は、
数列{xn}に対して、もしα=lim[r↑1]Σ[n=1〜∞](r^n)*xn が存在するならば、
α=AΣ[n=1〜∞]xn と書くことにする( 「AΣ」で1つの記号 )
というもの。この計算法をアーベル総和法と呼ぶ。Σxnが存在するならば、AΣxnも存在して
AΣxn=Σxnとなることが言えるので、AΣは通常のΣの拡張になっている。また、AΣを使って、
通常の極限「 lim[n→∞] 」の拡張にあたる「 Alim[n→∞] 」を定義することもできる。
簡単な計算により、
AΣ[n=1〜∞]an=(a1+a2+…+ak)+AΣ[n=k+1〜∞]an (∀k)
となることが言える。つまり、足し算の入れ替えを「有限回」に制限するならば、値は
変わらないということ。また、xn=(−1)^{n−1}という数列に対しては、AΣxn が存在することが
証明できる。これらを使うと、上で書いたS=1/2 という計算が正当化される(「…」という
記号をAΣによる計算だと解釈することで)。
0672132人目の素数さん
2008/12/20(土) 17:34:28呼ばれる。振動積分は、偏微分方程式のある種の分野(擬微分作用素の理論)において有効に
使われる。作用素がOs-∫を使って具体的に書けてしまうのがポイントで、これによって
色々なことが分かるのだ。
振動積分を使っている場面の一例↓
ttp://home.p07.itscom.net/strmdrf/pde05.htm
こういう概念は、663のような精神を「持たない」人間ばかりの世界では
絶対に発見されなかっただろう。なんたって、普通は670でFAだからな。
0673132人目の素数さん
2008/12/20(土) 19:43:350674132人目の素数さん
2008/12/23(火) 00:04:18が、下に見られている意味がわからない。
前者のΔx->0の意味でのdxは、もう単なる記号でしかないと自分は思ってる。
これ以上深入りする必要もないと思う。
逆に、後者の理解の仕方に興味を持って、微分形式を勉強していき、
空間とその上の微分形式の関連を勉強していった方が良くない?
その方が、次に繋がるじゃん。
0675132人目の素数さん
2008/12/23(火) 11:11:350676132人目の素数さん
2008/12/23(火) 14:39:510677132人目の素数さん
2008/12/23(火) 15:28:05http://sky.geocities.jp/butsuriya_minarai/
0678粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
2008/12/23(火) 16:03:171,-1,1,-1,…と正弦波振動する電圧の実効値を1/√2としたり
Abel総和法だのBorel総和法だの云々
極限値の拡張の実用は実在するんじゃしのう。
関連スレ
1-1+1-1+1-…=?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1165222067/
0679132人目の素数さん
2008/12/25(木) 14:57:59解析学はどうなんだろうか。無限小がないとダメな分野ってあるのか?
0680132人目の素数さん
2008/12/26(金) 03:06:09無限小解析のための無限小解析。ダメだこりゃ。
0681132人目の素数さん
2008/12/26(金) 10:07:050682132人目の素数さん
2008/12/26(金) 10:53:540683132人目の素数さん
2008/12/26(金) 10:59:21「今ある分野」の中だけで考えている限りそうだろうさ。
しかし「当面必要」かどうかよりも、まず「自然」かどうかでしょ。
>>663でも触れているが、無限小(というかオイラー流の解析)を使わないと
解き方が不自然になる初等的問題がいくつもある。
虚数だって非ユークリッド幾何だって最初は「必要ない」と思ってた人が大部分だったはず。
>>674
普通の数学者が普通の人生をめざすならそうだと思う。
ただし微分形式では説明できないがオイラーの方法を使うのが
最も自然と考えられる問題がかなりあることは認識してほしい。
0684132人目の素数さん
2008/12/26(金) 12:45:59ttp://imai927.web.fc2.com/sho1/shizensu/no0001.html
6)867+376=1242
0685132人目の素数さん
2008/12/26(金) 14:43:28リーマン予想
0686132人目の素数さん
2008/12/26(金) 15:32:150687132人目の素数さん
2008/12/26(金) 15:45:140688132人目の素数さん
2009/01/01(木) 14:59:450689132人目の素数さん
2009/01/07(水) 03:28:530690132人目の素数さん
2009/01/07(水) 04:19:55d(x^2)とかd(sinx)とかは無いのかな
∫sinxdx
dxってなんだ?
0691132人目の素数さん
2009/01/07(水) 05:16:070692132人目の素数さん
2009/01/07(水) 05:20:57子供は夜更かしすんな
0693記念祝賀会
2009/01/07(水) 09:43:05http://ja.wikipedia.org/wiki/山口人生
http://ja.wikipedia.org/wiki/消滅解
みなさんでお祝いをしましょう!!
0694132人目の素数さん
2009/01/07(水) 10:22:060695132人目の素数さん
2009/01/07(水) 11:32:34supermathmania◆ViEu89Okng
彼がkingを名乗るキッカケである
king発狂の歴史
利用者:132人目/数学板 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%EF%BC%91%EF%BC%93%EF%BC%92%E4%BA%BA%E7%9B%AE/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E6%9D%BF
0696132人目の素数さん
2009/01/07(水) 13:41:08マツシン
エムシラ
siki
全部揃えれば最凶
0697132人目の素数さん
2009/01/07(水) 14:07:57書き込んだのがヤマジン本人じゃあなあ・・・
0698KingMind ◆KWqQaULLTg
2009/01/07(水) 15:16:30Reply:>>694 外微分についてか。
Reply:>>695 何をしている。
0699132人目の素数さん
2009/01/07(水) 17:41:290700132人目の素数さん
2009/01/07(水) 20:27:01無限小を微分形式と言い張る輩、かなり痛いが微笑ましくもある
0701132人目の素数さん
2009/01/07(水) 21:07:31ひとつの等式に2つ以上dなんとかがあったり∫があって初めてそれ以上の意味を持つってことで。
0702132人目の素数さん
2009/01/07(水) 22:13:21却下
0703132人目の素数さん
2009/01/07(水) 23:18:14kwsk
0704132人目の素数さん
2009/01/08(木) 11:33:05>d(f(x))=f'(x)dx
微分幾何系ではC1級のfしか考えないからいいが、
積分論ではf(x)が単に有界変動のときも扱うので左辺を右辺のようには書けない。
特にfが確率分布関数のとき、fは一般にジャンプをもつので左辺のままで扱う。
(左辺のままで、一般化された部分積分公式やフーリエ変換などの公式が成り立つ。)
0705132人目の素数さん
2009/01/08(木) 17:34:440706132人目の素数さん
2009/01/08(木) 18:14:16禿同
全微分方程式の全微分の形に合わせる解法で
dz=0と考えたら、微少変化量=任意定数 って厨房の俺でも理解できるようになる
0707132人目の素数さん
2009/01/08(木) 22:09:110708132人目の素数さん
2009/01/09(金) 00:11:390709132人目の素数さん
2009/01/09(金) 13:43:480710132人目の素数さん
2009/01/09(金) 18:46:48そこらへんは碁打ちと数学者の仕事の
社会的評価の違いから来ている
訂正でつ:
304 名前:132人目の素数さん :2009/01/09(金) 15:37:24
そこらへんは碁打ちのはうが数学者より仕事の
社会的評価が高いのから来ている
0711132人目の素数さん
2009/01/09(金) 21:35:440712132人目の素数さん
2009/01/10(土) 11:27:030713132人目の素数さん
2009/01/10(土) 14:39:500714132人目の素数さん
2009/01/10(土) 15:55:440715132人目の素数さん
2009/01/10(土) 19:28:000716132人目の素数さん
2009/01/11(日) 00:14:410717132人目の素数さん
2009/01/11(日) 00:22:000718132人目の素数さん
2009/01/11(日) 08:21:440719132人目の素数さん
2009/01/11(日) 10:23:510720132人目の素数さん
2009/01/11(日) 18:18:30無限小は自分の理論を学べばわかる、くらいのことは言うヤツだw
0721132人目の素数さん
2009/01/12(月) 17:29:56dxの捉え方はそれぞれ全然違うよ。ちゃんと区別しようね。
0722132人目の素数さん
2009/01/13(火) 11:26:49現代数学には必要ないんじゃないの?
0723132人目の素数さん
2009/01/13(火) 13:57:02わかってないな〜〜
0724132人目の素数さん
2009/01/13(火) 17:56:310725132人目の素数さん
2009/01/13(火) 21:37:49微分形式でのdx:小さなベクトルに作用するもの
それだけのこと
0726132人目の素数さん
2009/01/13(火) 23:47:350727132人目の素数さん
2009/01/14(水) 00:14:110728132人目の素数さん
2009/01/14(水) 16:11:21微分形式はdx、無限小はexみたいに
別の記号を使って分ければいいと思うけど。
0729132人目の素数さん
2009/01/14(水) 23:17:20寝ぼけたことを・・
0730132人目の素数さん
2009/01/15(木) 15:18:130731132人目の素数さん
2009/01/15(木) 17:03:150732132人目の素数さん
2009/01/16(金) 01:11:27キースラー 「無限小解析の基礎」 齊藤正彦訳
0733132人目の素数さん
2009/01/16(金) 01:24:100734132人目の素数さん
2009/01/16(金) 22:08:370735記念祝賀会
2009/01/16(金) 22:19:010736132人目の素数さん
2009/01/16(金) 22:19:480737132人目の素数さん
2009/01/16(金) 22:22:02その他の記事は読んでないから触れないことにする
0738132人目の素数さん
2009/01/17(土) 23:42:180739132人目の素数さん
2009/01/18(日) 00:26:08dx,dyを双対ベクトルとして捉えてないとこ。
その結果dx,dyの理解が微積分の範疇を出ていない。
dx^dyを「微小面積要素」として捉えているところなんかまるっきり
所謂ベクトル解析。これじゃあねえ・・・
誤解の原因は著者が双対性を表面的にしか理解してないからだと思う。
0740132人目の素数さん
2009/01/21(水) 18:47:14>悪いけど、オレはぜんぜん違和感を感じないなぁ。
>むしろdd=0が成り立つからこそ、ドラムコホモロジー
>も定義できるわけなんだし。
吹いたww
0741132人目の素数さん
2009/01/27(火) 13:21:54微分形式の意味でのdxを無限小で理解するのは間違いの元
0742132人目の素数さん
2009/01/27(火) 16:02:220743132人目の素数さん
2009/01/27(火) 16:11:51>これもまた、論理の倒錯である。仮に、この主張が正しいとすれば、次の主張も正しくなる。
>「群論は、現代数学の全体を扱うことはできない。ゆえに、群論は無意味だ」
>「無限小解析は、現代数学の全体を扱うことはできない。ゆえに、無限小解析は無意味だ」
>こういう理屈がメチャクチャなのは、わかるだろう。群論や、無限小解析は、現代数学の全体を
>扱うことはできないが、それでも、一つの数学理論として有益である。
0744132人目の素数さん
2009/02/03(火) 21:56:17>微分形式には(dx)^2なんてものはないし,その√なんてものもない。
ある。単に>>621がリーマン計量を知らないだけだろ。
>√{1+(dy/dx)^2} dx と √{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt は微分形式だけど,√{(dx)^2+(dy)^2} は微分形式ではない。
いや、あの、ですからね・・・
0745132人目の素数さん
2009/02/03(火) 22:57:270746132人目の素数さん
2009/02/04(水) 00:37:410747132人目の素数さん
2009/02/04(水) 11:16:28勿論、dxは基底ですよ
0748132人目の素数さん
2009/02/04(水) 11:25:580749132人目の素数さん
2009/02/04(水) 23:11:080750132人目の素数さん
2009/02/05(木) 13:51:500751132人目の素数さん
2009/02/05(木) 14:14:130752132人目の素数さん
2009/02/05(木) 15:19:04無限小など何の役にも立たないことが例証されたわけやね。
0753132人目の素数さん
2009/02/05(木) 15:32:22されてない
0754132人目の素数さん
2009/02/05(木) 16:20:05「よって超準解析は何の役にも立たない」と飛躍する。
無限小否定派の論理はいつもコレだ。
>>573しかり、>>742しかり、>>752しかり。
だが、これは詭弁だ。
0755132人目の素数さん
2009/02/05(木) 16:23:430756132人目の素数さん
2009/02/05(木) 19:35:59滑ってますよ
0757132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:08:160758132人目の素数さん
2009/02/05(木) 22:27:44常に正しい結果が得られる。誰でもやってることだと思うが。
0759132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:04:28とりあえず「dxとdyの解析学」(日本評論社)を嫁。話はそれからだ。
0760132人目の素数さん
2009/02/05(木) 23:04:37大きさの小さなベクトルと微分形式との内積
を考えるというのが正確な理解なわけでしょ。
実体のあいまいな無限小なんか不要じゃん?
0761132人目の素数さん
2009/02/06(金) 01:18:59>超準解析は、それを使えば全く新しい数学の世界が広がるという類のものではないが、
>しかし「ツール」としては優れているという。超準解析というツールがもたらす
>発見的手法に価値がある。…らしい。
>関数解析で未解決だった問題が超準解析で解かれたのも、そのおかげらしい。
(>>582より)
0762132人目の素数さん
2009/02/06(金) 07:35:19これは結構引っかかった、というか今でもわからん。
ニュートンは元々こういう表記使ってなかったはずだよね。
俺の解釈は、dxとかdyという記法は、代数的な処理をできるように考案したものだと思うんだけど
うまくそれによってどういう代数的処理ができるようになるのか、はっきりわからない。
ベクトルの内積とかは、ベクトルの計算に乗算を導入するための定義だとわかるんだけど
微積分は、終局的に純粋な代数に還元できない印象を受けるから
そこが曖昧に感じるんだな。limitの定義が素朴だけど一番明快だもん。
0763記念祝賀会
2009/02/06(金) 08:29:42こんな薄っぺらな理解で満足できるようなやつが、なぜテンソル代数や外積代数すら
調べてないかのような口ぶりで、曖昧とか言ってるのかがまったくわからない。
0764132人目の素数さん
2009/02/06(金) 08:30:080765132人目の素数さん
2009/02/06(金) 08:30:350766132人目の素数さん
2009/02/06(金) 12:09:13初学者の直感的な理解には役立つかも知れないが、
解析学の世界における本質ではないんだよ。
0767132人目の素数さん
2009/02/06(金) 12:44:240768132人目の素数さん
2009/02/06(金) 12:49:50http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1167291485/
>>766
それを言ったら、極端言えば数学その物が方便
0769132人目の素数さん
2009/02/06(金) 14:28:02>初学者の直感的な理解には役立つかも知れないが
無限小の効用を初学者に限定しているのはなぜだ?
「初学者」を持ち出すことで「無限小」の効用を極度に過小評価してないかい?
0770132人目の素数さん
2009/02/06(金) 17:06:510771132人目の素数さん
2009/02/06(金) 19:11:12大人はもっとレベルの高い数学しなきゃね。
0772132人目の素数さん
2009/02/06(金) 20:07:16真面目に取り組むほどのことはない。
オイラーの無限小解析と、超準解析は別の話。
ただ、高瀬みたいな微分方程式の非専門家が
>関数とその導関数を対象として構成される厳密な理論体系の守備範囲は狭すぎて、
>微分方程式の世界の多様性を十分に把握することはできないのである。
なんて書いちゃうから、どっかのDQNが妄想たくましくして
居座っちゃったねw ま、ホイホイスレとして役にたってる。
数学史家・ライターとしての高瀬は嫌いじゃないんだがな・・・
0773132人目の素数さん
2009/02/11(水) 14:07:08でいうところのεのことでしょう。
わざわざ得体の知れない無限小を持ち込ん
だりするのはナンセンスだし無駄ですよ。
0774132人目の素数さん
2009/03/02(月) 17:31:23「関数とその同関数を対象として構成される厳密な理論体系」による解法の、
(オイラーの方法の自然さに比べての)不自然さはどうにか改善できんもんかと思う。
改善できるというのが妄想の可能性はあるが、皆が現状に満足安住してしまったら
進歩の可能性もなくなる。
0775132人目の素数さん
2009/03/03(火) 05:36:380776132人目の素数さん
2009/03/03(火) 07:56:490777132人目の素数さん
2009/03/31(火) 01:50:240778132人目の素数さん
2009/03/31(火) 01:52:410779132人目の素数さん
2009/03/31(火) 02:04:56>>539-540がテンプレか
進んだ?
0780132人目の素数さん
2009/04/02(木) 23:29:55http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1238675730/
0781132人目の素数さん
2009/04/06(月) 03:31:330782132人目の素数さん
2009/04/06(月) 22:55:20確率積分を使って正当化するんだよね
まあ実質的に積分なのを「微分的に書くこと」を形式的に正当化しただけっぽいが
何が言いたいかというと、正当化にもいろんな手法があるってこと
0783132人目の素数さん
2009/04/06(月) 23:30:25確率超過程をご存じないようですね
0784132人目の素数さん
2009/04/06(月) 23:34:48それって超準解析使うやつ?
0785132人目の素数さん
2009/04/06(月) 23:36:450786132人目の素数さん
2009/04/06(月) 23:40:48| ′{f从_)` ノ.:.:.:.:.:.: / `ヽ|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: i
| ゝ`二´∠:. -‐''´ -ー-、 |.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.: |
| ,ィ爪_) i丿:.:.:.:.:.:.:.:,ハ.:.:.:.| <こっちにもある
| ゞ少′j!!:.:.: l:.:.:.:./ー',:.:/…‐- .._
| /:.:. /|:.:.:/ :::::j/:::::::::::::::::::: `ヽ、
| __ ´ _/彡イ:ノ/イ八/jノヽ;ハ::::::::::::::::\
|、 く.___〉  ̄ ̄/.:.:.:イ|>…ー- jイjノi::ノ::::::ヽ
| \ _,..イ.:.;イ.:.:!j …‐くハ:::::::: ',
| ` ァr----,--;‐ァ7升:.:jイ |.:.:,' ,. -- ミ _ V!:::::::: i
| / ∨こフイj:/イ:.!:j;.イ:::l:::|./ィ',ィ爪 ) ´ -- 、 |:::::::::.l
| ,.r<¨`く.\ ′ ゝ{. !:::ハ:jヘ ! ゞ少′ ,ィ爪 ) ',. ノ:::/::::.|
|`<_j、__}__,ノ. . .\ l::ハ_ト! ゞ少′jイ/:::::: |
|ー┘ . . . . . . . . . . ', l:i::从 ' 彡' }:::::::: ′
|. . . . . . . . . . . . . . . } lハ::::::\ - , /イ:::i::::./
| . . . . / . . . . . . . . / ヽ{\i\ _,..イ:/:i::/!::/ < どっちが駄スレなのかなぁ?
| . . . / . . . . . . . . / _, ____ 丿` ー-,--‐ァ7升イ´j/ jイ
| . . / . . . . . . . . / くて_ ノ<´ \____´´
| . / . . . . . . . . / /廴,.イ 入 `ア\
0787132人目の素数さん
2009/04/07(火) 10:23:11「確率微分」というのは確率積分を利用して伊藤先生が定式化した代数系の要素
0788132人目の素数さん
2009/04/09(木) 00:05:23dy÷dx=f'(x)dx÷dx=f'(x)=dy/dx
となっているのですがどうして
dy÷dxからf'(x)dx÷dxが言えるのでしょうか?
何故dy=f'(x)dx?
0789132人目の素数さん
2009/04/09(木) 00:09:45マルチ
0790132人目の素数さん
2009/04/09(木) 13:12:03どこ?
0791132人目の素数さん
2009/04/09(木) 14:23:010792132人目の素数さん
2009/04/11(土) 00:58:010793132人目の素数さん
2009/04/11(土) 01:13:01衆人を煙に巻いてみようかと
思ったがやめておく。
時間は有効に使うことにしたのだ。
0794132人目の素数さん
2009/04/11(土) 02:34:16知りたければ自分で勉強することだ
0795132人目の素数さん
2009/04/11(土) 08:32:480796132人目の素数さん
2009/04/11(土) 12:44:39いい参考書なにかありませんか?
探してるんだけど見つからない。
dBが何であるか書いてある本が。
0797132人目の素数さん
2009/04/11(土) 12:56:220798132人目の素数さん
2009/04/11(土) 13:03:01いい入門書ありませんか」という質問をネットで見かけるようになった。
微積分でスティルチェス積分やって、測度とルベーグ積分やって
確率論の数学の入門書をやって、と積み上げるのが一番速くて
確実。やさしい入門書をはしごしてるうちに2、3年すぐたつ。
0799132人目の素数さん
2009/04/11(土) 13:11:19ttp://www.amazon.co.jp/Stochastic-Differential-Equations-Diffusion-Processes/dp/0444861726/
(絶版みたいだけど) 自分はこれで学んだ。
Chapter III Stocastic Calculusに詳細な解説がある。
原典は
K.Ito, Stochastic differentials, Appl. Math. Opt.,1(1975),374-381
らしい。
0800132人目の素数さん
2009/04/11(土) 13:12:100802132人目の素数さん
2009/04/11(土) 19:23:10「微分形式の確率積分」とかは定義できるけど.
0803132人目の素数さん
2009/04/11(土) 21:02:120804132人目の素数さん
2009/04/12(日) 00:42:09有界変動な(不連続でおk)g(x)に関してスティルチェス積分∫f(x)dg(x)が定義されるが、
f(x)dg(x)そのものに(微分形式みたいな)意味がつくか?
Radon-Nykodim derivative dx/dg(x) は定義できるけど
d/dg(x)は定義できるんだっけ?
先ずそのへんから考えるべき
0805132人目の素数さん
2009/04/12(日) 22:07:510806132人目の素数さん
2009/04/29(水) 12:03:38http://cid-d357afbb34f5b26f.skydrive.live.com/browse.aspx/.Public/
0807132人目の素数さん
2009/07/10(金) 02:52:190808132人目の素数さん
2009/08/18(火) 09:52:180809132人目の素数さん
2009/09/05(土) 03:49:000810132人目の素数さん
2009/09/17(木) 22:02:310811132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:16:240812132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:58:300813132人目の素数さん
2009/11/30(月) 18:14:380814132人目の素数さん
2009/12/02(水) 21:35:170815132人目の素数さん
2010/02/04(木) 17:38:42それだと、ああそうですかで終わっちゃう
0816(`・ω・’)
2010/02/05(金) 00:01:050817132人目の素数さん
2010/02/05(金) 11:44:280818132人目の素数さん
2010/02/06(土) 12:16:27微分形式は、可換環論つかってすぐ定義できる。
ライプニッツの時代には、集合論どころか、関数の定義もないから、dxの定義を議論すること自体が無駄。
0819132人目の素数さん
2010/02/06(土) 12:44:14無限小解析は死んだ
0820132人目の素数さん
2010/02/06(土) 21:10:01dx=�凅-x
*ただし、��=1+a
a→0
0821132人目の素数さん
2010/02/07(日) 07:17:38それだと、dx=0じゃないのか?
0822132人目の素数さん
2010/02/08(月) 16:20:44y=f(x)に対してdy=f(x+Δx)-f(x)であるものと定義すると
f(x)=xとしてdx=Δx。
とくに、dy/dx={f(x+dx)-f(x)}/dxである。
0823132人目の素数さん
2010/02/08(月) 21:04:230824132人目の素数さん
2010/02/08(月) 22:20:33解析概論だと dx=Δx という定義なんだよな。
εδ法みたいなカンジだけど、そんな計算して良いモンなのか?
0825132人目の素数さん
2010/02/08(月) 23:24:330826132人目の素数さん
2010/02/09(火) 01:35:17不定積分をmodulo定数な同値類だと看做すのと似たようなものだよ。
数列の極限を数列そのものをmoduloゼロ列で考えるのとも同じ。
>>822でやっているのはε>0なる添字を持つ無限族を考えている
ということ。
{dy_ε/dx_ε}_[ε>0] 自体を扱うことで、それをε↓0を表すものとして
形式的に扱うというようなことだけど、これは高校数学的な意味の
「ほぼ0だけど0じゃなくだからってどんな実数よりも大きくない」というような
素朴な無限小概念とマッチした捉え方になってる。
実際物理とかだとdxを素朴な無限小概念でバンバン使ってても、
「数学的に厳密」な無限小概念と齟齬が起きないというのは
ここからきてると見ることもできるだろう。
0827132人目の素数さん
2010/02/09(火) 02:12:04これでwell-definednessを確かめてるということかな?
0828132人目の素数さん
2010/02/09(火) 04:01:18その考え方ですと、
{dy_ε}_[ε>0]や{dx_ε}_[ε>0]は、
なんとなくわかりますが、
{dy_ε}_[ε>0]/{dx_ε}_[ε>0]
のような割り算は、問題ないのでしょうか?
割り算はしていないのでしょうか?
0829132人目の素数さん
2010/02/09(火) 04:15:08族の割り算を項ごとの割り算で定義して問題ないというあたりが
>>827のいうwell-definedというところだよね。
それゆえに>>826では{dy_ε/dx_ε}_[ε>0] と書いているでしょ。
ε自体は非零なので各dy_ε/dx_ε自体は零除算を免れていながら
それでいて形式上0/0となるはずの物を扱えている、というわけ。
0830132人目の素数さん
2010/02/09(火) 04:18:49dy_εのと同じ値のεでdy_ε=f(x+dx_ε)-f(x)と書ける
ということがミソだよね。
0831132人目の素数さん
2010/02/09(火) 04:21:08俺もソイツの案はz案みたいで胡散臭い、
と思ってるんだけど、
具体的にどういうことを、
問題点として挙げればいいのか、
よくわかんないんだよね。
どのへんが問題あるのか、
バカな俺にも分かるように、
詳しく頼む。
0832132人目の素数さん
2010/02/09(火) 12:30:56dxは接空間の座標だよ
0833132人目の素数さん
2010/02/10(水) 03:45:180834132人目の素数さん
2010/02/10(水) 04:08:290835132人目の素数さん
2010/02/16(火) 22:42:510836132人目の素数さん
2010/02/17(水) 16:56:240837132人目の素数さん
2010/02/26(金) 01:30:170838132人目の素数さん
2010/02/26(金) 01:44:070839132人目の素数さん
2010/02/26(金) 21:33:270840132人目の素数さん
2010/02/26(金) 21:37:31そういう曲線の局所的線型近似は適当な貼り合せ条件のもとで
大域的に張り合わせればちゃんともとの曲線になる
という大域的な議論は、局所的な議論よりは少し高度な話になる。
0841132人目の素数さん
2010/02/26(金) 23:21:12妄想は捨てろ
0842132人目の素数さん
2010/02/27(土) 00:02:370843132人目の素数さん
2010/02/27(土) 00:10:03超関数も、正当化される前は妄想
0844132人目の素数さん
2010/02/27(土) 00:31:04で、いつの間にか最初の妄想部分が消えて、覚えにくくなっているから、妄想部分を公開せよと言う話じゃないのか?
0845132人目の素数さん
2010/02/27(土) 09:27:040846β
2010/02/27(土) 11:04:02のはずだが?
0847132人目の素数さん
2010/02/27(土) 21:52:37線形近似というか接空間を考えるんだろ。要はバンドルだよ。
0848132人目の素数さん
2010/03/17(水) 07:30:170849132人目の素数さん
2010/03/26(金) 01:00:240850132人目の素数さん
2010/03/26(金) 01:38:08結局、Δxとかの微少量の性質を例によって逆に定義に持って行って一般化したんだろーなー
ってな認識で何となく歯切れが悪い理解になっちゃうんだよなあ。
0851132人目の素数さん
2010/03/26(金) 03:06:24双対空間における演算を元の空間における演算で定義しているので、
それを双対の双対における元と見なすことは自然。
ってことで、素朴な無限小概念についての解析概論なんかでの扱いと
今や普通になった微分形式としての扱いは本質的には変わらないもの。
0853132人目の素数さん
2010/03/27(土) 00:40:200854132人目の素数さん
2010/03/27(土) 23:11:43定義と正当化を混同してはいけません。
0855132人目の素数さん
2010/03/28(日) 06:59:23適切に定義されること以上の正当化ってあるの?
0856132人目の素数さん
2010/03/28(日) 20:25:50「双対」という概念が、大学1年生の大半は理解できてないからなー
微分形式がわかってから解析概論を読み直すと、間違ったことが何一つ
なく、微分形式について初等的に述べていると理解できるが、
初学者や妙な世界に飛んでる人には無理だわ。
0857132人目の素数さん
2010/03/29(月) 00:36:12絶句....ちゃんと勉強してます?
0858132人目の素数さん
2010/03/29(月) 01:46:59数学用語の中に、正当化ってあるの?
あるのなら、正しい意味を教えてよ。
0859132人目の素数さん
2010/03/29(月) 08:29:42よく違いがわからん
高校レベルなんだけど誰か教えてくれよん
デイエックスデイワイは分数じゃないですよー
って言いながらなんの断りもなく分数みたいに扱い出すでしょ
結局の所、微分もフツーの関数みたいに
エックスをチョイ動かした時の
ワイの増え具合、みたいに捉えても案外問題ないんじゃない?
ただそのチョイ動かすの「チョイ」が無限小だというだけでさ
数学的厳密性は置いておいて、科学者の使う
道具としての数学なら
そんなノリでもいいんじゃないのかにー
0860132人目の素数さん
2010/03/29(月) 21:18:33いいですよ。
0861132人目の素数さん
2010/04/14(水) 02:08:510862132人目の素数さん
2010/04/14(水) 02:16:520863132人目の素数さん
2010/04/14(水) 06:57:450864132人目の素数さん
2010/04/14(水) 07:29:190865132人目の素数さん
2010/04/15(木) 02:25:30y=f(x)のとき、xの無限小変化dxとそれにに対するyの無限小変化dyは
ともに無限小だが、その比dy/dxは有限の値に確定することがある、というのが
オイラーの偉大な発見。
この「発見」を極限概念を用いて「定義」に転化したのがコーシー。
この「発見」を正当化したのがロビンソン。
0866132人目の素数さん
2010/04/15(木) 02:33:280867132人目の素数さん
2010/04/15(木) 02:51:240868132人目の素数さん
2010/04/15(木) 02:59:100869132人目の素数さん
2010/04/15(木) 07:49:39では何ですか?
0870132人目の素数さん
2010/04/15(木) 15:54:080871132人目の素数さん
2010/04/15(木) 21:58:580872132人目の素数さん
2010/04/15(木) 22:00:460873132人目の素数さん
2010/04/15(木) 23:18:12そんなもんねーよw
0874132人目の素数さん
2010/04/15(木) 23:37:08では何ですか?
0875132人目の素数さん
2010/04/15(木) 23:54:350876132人目の素数さん
2010/04/16(金) 00:01:180877132人目の素数さん
2010/04/16(金) 00:21:040879132人目の素数さん
2010/04/16(金) 00:34:27そんなもんねーよw
0880132人目の素数さん
2010/04/16(金) 02:16:31そういう思い込みは君の勉強不足が原因
0881132人目の素数さん
2010/04/16(金) 09:01:16では何ですか?
0882132人目の素数さん
2010/04/16(金) 15:29:010883132人目の素数さん
2010/04/16(金) 21:38:050884132人目の素数さん
2010/04/16(金) 21:45:410885132人目の素数さん
2010/04/16(金) 21:49:040886132人目の素数さん
2010/04/16(金) 23:15:341次近似の意味でそういえる。
高次の微分に関しては微分形式(外微分形式)はゼロとして扱う。例の、ddf=0ってやつ。
言い換えると高次の微分を直接扱うことが出来ない。
微分形式は無限小の一側面しか捉えていないということ。
0887132人目の素数さん
2010/04/17(土) 00:21:410888132人目の素数さん
2010/04/17(土) 00:21:590889132人目の素数さん
2010/04/17(土) 01:23:22そんなことどうだっていいでしょ。
0890132人目の素数さん
2010/04/17(土) 01:26:35人に説明しづらいだろ
デルとか誰も言わんしな
0892132人目の素数さん
2010/04/17(土) 01:49:12馬鹿だなw
0893132人目の素数さん
2010/04/17(土) 16:49:11無限小などというものはない。デッチアゲにすぎんよ。
0894132人目の素数さん
2010/04/17(土) 22:26:41部分もあるだろうが、直感的理解でここは進めていきますよ…なんて明記してもらわないと、と思っている派だな。
0895132人目の素数さん
2010/04/18(日) 02:52:26そういう思い込みは君の勉強不足が原因
0896132人目の素数さん
2010/04/18(日) 03:14:10「無限小」という量自体は、超準解析で数学的に定式化されている
それがdxとかdyと同じ概念かは別として
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%BA%96%E8%A7%A3%E6%9E%90
0897132人目の素数さん
2010/04/18(日) 06:00:470898132人目の素数さん
2010/04/18(日) 12:02:26それが根底にあるのだろうが、明記して貰わないと学習を進める上で混乱するんじゃないのか?と思う。
0899132人目の素数さん
2010/04/18(日) 13:43:39無限小など数学に必要ない。わざわざ考える意味がない。
0900132人目の素数さん
2010/04/18(日) 13:46:01その通り。同様に無限大も必要ない。わざわざ考える意味がない。
0901132人目の素数さん
2010/04/18(日) 14:02:030902132人目の素数さん
2010/04/18(日) 14:26:480903132人目の素数さん
2010/04/18(日) 14:33:22超準解析で証明できることは通常のモデルでも証明できることが
証明されているので、その意味では、超準解析は数学の裾野を
広げる類のモノでは無い。
しかし、関数解析の分野で未解決だったある定理は、超準解析の手法を
用いて証明された。後になって標準的な証明も見つかったが、
この事例から分かることは、少なくとも超準解析は、問題を解くための
「ツール」としての利用価値はあるということだ。
0904132人目の素数さん
2010/04/18(日) 23:17:03イヤ、超準解析を前提にしなくてもOKって人はいないの?
0905132人目の素数さん
2010/04/19(月) 02:16:15無限小と思って使えればよい。実数だってコーシー列の同値類なんて思いながら
つかってるわけじゃあるまい。
直感的理解と数学的存在とを同列にしないほうがよいし優劣を競っても不毛。
数学は論理が大事なのと同様に直感的理解も大事。
0906132人目の素数さん
2010/04/19(月) 07:15:26だが、超準解析は解析学の鬼子みたいなモンだから、扱いも怪しくなるのかな?
0907132人目の素数さん
2010/04/19(月) 23:54:30要するに超準解析というのは、初等幾何
における、補助線のようなものなのだな?
0908132人目の素数さん
2010/04/20(火) 03:41:21見当違い
0909132人目の素数さん
2010/04/20(火) 03:49:29non-standard analysis なんだから字義通り
非標準解析って言っとけばいいんだ。
標準部分の話は非標準にはみ出さなくても
標準解析の中だけでできるようにって昔の人が
ちゃんと構築したからこその標準なんだってこと。
0910132人目の素数さん
2010/04/20(火) 05:18:52>標準解析の中だけでできるようにって昔の人が
>ちゃんと構築したからこその標準なんだってこと。
なんか標準部分に力点を置いているようだけど、それは違うと思う。
従来の標準的な枠組みでは捕らえられないことをちゃんと扱えるようになったわけだから
むしろ力点は標準を超えたところ、Nonstandardな部分にあるんだと思う。
超準解析という名称は言い当て妙だと思うけど。
0911132人目の素数さん
2010/04/20(火) 05:32:270912132人目の素数さん
2010/04/20(火) 06:19:30どの点を錯覚といってるわけ?
0913132人目の素数さん
2010/04/21(水) 07:51:430914132人目の素数さん
2010/04/21(水) 10:13:00自分の理解の範疇を超えるものは全部錯覚として処理するのは悪いことではないと思いますよ。
0915132人目の素数さん
2010/04/21(水) 12:02:540916132人目の素数さん
2010/04/21(水) 12:11:38道具だからね。
0917132人目の素数さん
2010/04/21(水) 18:44:06だから結局、補助線みたいなもんなんやろ?
0918132人目の素数さん
2010/04/21(水) 19:23:50力点のところ
0919132人目の素数さん
2010/04/21(水) 19:25:00失格
0920132人目の素数さん
2010/04/22(木) 04:14:17無限小、無限大を実体として捕らえることが標準的な枠組みで出来るんですか?
超準解析の初歩の初歩すら齧った事がないのでは?
0921132人目の素数さん
2010/06/27(日) 12:00:19レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。