【sin】高校生のための数学の質問スレPART38【cos】
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0001132人目の素数さん
2005/09/17(土) 18:22:51(・∀・)やった!あと1問!
・
・
(゚Д゚)ポカーン
(゚Д゚)ハァ?ナニコノモンダイ?
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!ワカンナイヨォ!!!
・・・てな時に、頼りになる質問スレです。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。
(トリップの付け方は自分で探すこと)
・質問者はあらゆる回答者に敬意を表しましょう。(荒らしはスルーでおながい)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。
(問題の途中だけとか説明なく習慣的でない記号を使うとかはやめてね)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
ttp://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
す
前スレ
【sin】高校生のための数学の質問スレPART37【cos】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1125926417/
0655132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:10:11マルチ
0656132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:11:11本気でお願いします
0657132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:13:45お前は喧嘩売ってるのか?
そもそも明日の朝一番で書かなきゃいけないことをこんな時間まで放置しておいたこと自体ありえn(グチグチ
0658132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:16:40(1)18
(2)58
0659132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:20:02赤玉3個、白玉2個、青玉1個、緑玉1個の中から4個を取って1列に並べるとき次のような順列は何通りあるか
(1)2つの色の玉からなる順列
(2)すべての順列
(1)
2つの色の玉からなる順列
(赤白)=(31) 4!/3!=4通り
(赤白)=(22) 4!/(2!*2!)=6通り
(赤青)=(31) 4!/3!=4通り
(赤緑)=(31) 4!/3!=4通り
計18通り
(2)
3つの色の玉からなる順列
(赤白青)=(211) 4!/2!=12通り
(赤白青)=(121) 4!/2!=12通り
(赤白緑)=(211) 4!/2!=12通り
(赤白緑)=(121) 4!/2!=12通り
(白青緑)=(211) 4!/2!=12通り
計60通り
3つの色の玉からなる順列
(赤白青緑)=(1111) 4!=24通り
合計18+60+24=102通り
0660132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:20:110661132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:25:380662132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:29:56問に答えよ。
1)f(x)の次数を求めよ。
2)f(x)を求めよ。
お願いします
0663132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:32:08(2)
3つの色の玉からなる順列
(赤白青)=(211) 4!/2!=12通り
(赤白青)=(121) 4!/2!=12通り
(赤白緑)=(211) 4!/2!=12通り
(赤白緑)=(121) 4!/2!=12通り
(赤青緑)=(211) 4!/2!=12通り
(白青緑)=(211) 4!/2!=12通り
計72通り
4つの色の玉からなる順列
(赤白青緑)=(1111) 4!=24通り
合計18+72+24=114通り
0664132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:35:090665132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:39:24おまえさ、マルチって意味分かってる?
次からは気をつけろよ。
0666132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:40:06(a+1)(b+1)=80,(c+1)(d+1)=72,(b+1)(c+1)=45である時
a,b,c,dの値はそれぞれどのようにすれば求められるでしょうか。
よろしくお願いします。
0667132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:41:360668132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:42:271)
f(x^2)=f(x)(x^2-2x+3)-6
f(x)の最高次数の項をax^nとおくと(a≠0)
f(x^2)の最高次数の項はax^(2n)
f(x)(x^2-2x+3)-6の最高次数の項はax^(n+2)
これが一致するのでn=2でf(x)は2次式
2)
(1)からf(x)=ax^2+bx+c(a,b,c実数でa≠0)とおくと
条件より恒等式
ax^4+bx^2+c=(ax^2+bx+c)(x^2-2x+3)-6がなりたつ
ax^4+bx^2+c=ax^4+(-2a+b)x^3+(3a-2b+c)x^2+(-2c+3b)x+3c-6
係数比較して
0=-2a+b
b=3a-2b+c
0=-2c+3b
c=3c-6
これを解いて(a,b,c)=(1,2,3)
f(x)=x^2+2x+3
0669132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:43:390670132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:44:550671132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:45:08題意より、f(x^2)=f(x)*(x^2-2x+3)-6
(1)f(x)をn次式とすると、左辺は2n次式で、右辺はn+2次式。
よって、2n=n+2⇒n=2。∴f(x)は二次式。
(2)f(x)=ax^2+bx+cとする。
x=0を代入すると、f(0)=3f(0)-6 ⇒f(0)=c=3。
x=1を代入すると、f(1)=2f(1)-6 ⇒f(1)=a+b+c=6 ⇒a+b=3
x=-1を代入すると、f(1)=6f(-1)-6=6 ⇒f(-1)=a-b+c=2 ⇒a-b=-1
よって、a=1、b=2。
∴f(x)=x^2+2x+3
0672132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:45:580673132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:47:23(a+1)(b+1)=80,(b+1)(c+1)=45からb+1は80と45の公約数
→b+1は1または5だがbが自然数だからb+1=5
あとは芋づる式にわかるはず
0674 ◆ptvN9zUASQ
2005/09/26(月) 00:47:44>0の部分に2点P、QをA、P、Q、Bの順にとる。
∠POQ=π/6、三角形OAPと三角形OBQの面積比が2:1であるとき、点PおよびQの座標
を求めよ。
学校の宿題だったのですがわかりませんでした。
お願いします
0675132人目の素数さん
2005/09/26(月) 00:50:12ラストオーダーとなります。
整式f(x)がある。f(x^2)をf(x)で割ると、商がx^2-2x+3、余りが-6である。次の
問に答えよ。
1)f(x)の次数を求めよ。
2)f(x)を求めよ。
1)
f(x^2)=f(x)(x^2-2x+3)-6
f(x)の次数をnとする
次数は
左辺:2n
右辺:n+2
だから
2n=n+2
n=2
2)
f(x)=ax^2+bx+cとする
f(x^2)=f(x)(x^2-2x+3)-6
⇔ax^4+bx^2+c=(ax^2+bx+c)(x^2-2x+3)-6
⇔ax^4+bx^2+c=ax^4+(-2a+b)x^3+(3a-2b+c)x^2+(3b-2c)x+(3c-6)
係数比較して
-2a+b=0
3a-2b+c=b
3b-2c=0
3c-6=c
a=1,b=2,c=3
f(x)=x^2+2x+3
0677132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:05:35そんな汚い場合分けしないとできない問題か?
7C4 / (3!2!)とかじゃだめ?
0678132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:09:26∠QOB=θとおくと
∠POB=θ+π/6
△QOB=(1/2)sinθ,△POA=(1/2)cos(θ+π/6)となるから条件より
cos(θ+π/6)=2sinθ
計算すると
P(√21/7,4√7/7)、Q(5√7/14,√21/14)になった。(計算間違えてるかもしれん
0679132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:11:19∠AOB=π/2,∠POQ=π/6より
∠AOP+∠QOB=∠AOB-∠POQ=π/3
△OAP:△OBQ=2:1
△OAP=(1/2)1*1sin∠AOP
△OBQ=(1/2)1*1sin∠QOB
sin∠AOP=2sin∠QOB
=2sin(π/3-∠AOP)
=√3cos∠AOP-sin∠AOP
2sin∠AOP-√3cos∠AOP=0
cos∠AOP:sin∠AOP=√3:2=√3/2:1/2
P(√3/2,1/2)
Qはじぶんでして
0680132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:14:36だめ。
7C4の組み合わせに同一視される組み合わせが3!あるいは2!ずつあるとは限らない。
『7つ』の『順列』ならば赤玉が必ず3つとも含まれるから、3!で割る意味がある。
でも、『4つ』の『組み合わせ』では同様に考え方は通用しない。
0681132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:15:527C4 / (3!2!)
=7*6*5*4/(4*3*2*1*3*2*1*2*1)
=7*5/(6*2)
0683678
2005/09/26(月) 01:20:23∠POA=θとおくと
∠QOA=θ+π/6
△POA=(1/2)sinθ,△QOB=(1/2)cos(θ+π/6)となるから条件より
2cos(θ+π/6)=sinθ
P(4√7/7,√21/7)、Q(√21/14,5√7/14)か?
0684132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:21:24全部数えるんが基本とおもてる。
エレガントもエレファントも紙一重。
法則性見っけたらそうしたらいいし
無かったら地道に解く。
0685132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:32:01そらせやけど、>>659みたく数え漏れもあるし、
なんか美しさを感じないんだよね・・・
玉の色の種類が、10種類ぐらいあったら
もう悲惨じゃない?
0686132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:37:21そういう問題だから仕方がない
2色3色4色の場合わけと2色の2-2、3-1の場合わけは(対称性がないから)絶対に必要
0687132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:43:38>玉の色の種類が、10種類ぐらいあったら
高校レベルでは、そういう問題は
出題されないから心配しなくてヨロシ。
ところで、ヒントも誘導もなしに
解答の清書だけして喜んでる奴が
激しくウザいと思ってたんだが
案の定、マルチにマジレス君だったわけだな。
0688132人目の素数さん
2005/09/26(月) 01:45:05美しさを感じない分野ですから
撹乱順列とかは綺麗だけどね
0689132人目の素数さん
2005/09/26(月) 02:06:10>>687
>>688
なるほど。そういうのは計算機でやればいいわけね。
高校数学ってなんか砂場で遊ばされてるみたいでつまんね・・・
ここからは危険だから出るな、みたいな。
0690132人目の素数さん
2005/09/26(月) 02:11:44そもそも場合分けが苦手なわけで、
確率を求めるプログラミングも結局出来ないと思う
0691132人目の素数さん
2005/09/26(月) 02:14:39プログラムだったら
for(i=0;i<N1;i++)
for(j=0;j<N2;j++)
for(k=0;k<N3;k++)
・
・
ってしてもいいから、場合分けとかあんまり
必要なくない?
0692132人目の素数さん
2005/09/26(月) 02:46:01まあ、とりあえず砂場で遊ばせて
砂の感触や特性を教えてから
海岸→砂丘→砂漠、と
レベルアップさせないと危険だろうよ。
いきなり砂漠に飛び出したがる
べーた君なんてのもいたけどな。数ヶ月前。
0693132人目の素数さん
2005/09/26(月) 02:54:46うざかったけど(稟
0694692
2005/09/26(月) 03:00:57彼の最大の武器だったわけだが。
0695132人目の素数さん
2005/09/26(月) 06:13:41そんな単純なアルゴリズムだとプログラミング初めて1週間の初心者とかならまだしも、
少し慣れてきて場合の数が多い問題扱うようになったらすぐパンクするし、
少し複雑な問題では非効率すぎて使い物にならないコードになるぞ。
0696132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:27:33四角形ABCDの辺AB、BC、CD、DAの中点をそれぞれP、Q、
R、Sとすると AB^2+BD^2=(PR^2+QS^2)であることの証明
A(a1、a2) B(b1、0) C(c1、0) D(d1、d2)とおく
0697132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:35:15AB^2 → AC^2
0698132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:45:24(1)机の上に円形に並べる方法は何通りあるか
この始め方ではダメなのでしょうか?
�@まず7個から5個選ぶから7C5で21通り
�Aどうしていいかわかんない
答えは7色から5色とり、それを1列に並べて7P5、ダブリがあるので
5で割っている。それでもいいんですけど、、。
0699132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:50:24AC^2+BD^2 = {(c_1-a_1)^2+(c_2-a_2)^2} + {(d_1-b_1)^2+(d_2-b_2)^2}
PR^2+QS^2 = [{(c_1+d_1)/2-(a_1+b_1)/2}^2+{(c_2+d_2)/2-(a_2+b_2)/2}^2]
+ [{(d_1+a_1)/2-(b_1+c_1)/2}^2+{(d_2+a_2)/2-(b_2+c_2)/2}^2]
0700132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:54:447色から5色選んで、5色の円順列だから 7C5・4!通り。結果は同じ。
0701132人目の素数さん
2005/09/26(月) 09:56:39(1)まず7個から5個選ぶから7C5で21通り
(2-1)選んだ5個の並べ方が5!で120通り
(2-2)回転すると一致する並べ方が5通りずつある。
7C5×5!÷5
=7P5÷5 ∵7C5=7P5÷5!(組み合わせの計算の基本を思い出そう)
=模範解答と同じ
0702698
2005/09/26(月) 10:01:300703696
2005/09/26(月) 10:36:470704132人目の素数さん
2005/09/26(月) 12:50:32こういった計算はどうすればいいのでしょうか?
x=2^log_{3}(7)
⇔log_{2}(x)=log_{3}(7)
⇔log_{2}(x)/log_{2}(2)=log_{2}(7)/log_{2}(3)
⇔x/2=7/3
⇔x=14/3
例題見てやってみたのですが違う気がします…
0705132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:01:44ここまではいいがここから下へ行くのは間違い。
2^log_{3}(7)はこれ以上簡単な形にはならない。
0706132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:12:43なるほど、では左辺のlog_{2}(2)を1として
log_{2}(x)=log_{2}(7)/log_{2}(3)
とかもダメですかね?
0707132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:13:56前払いで3万円を払ったが、後で主人が2万5千円の部屋に
案内してしまったことに気づいた。そこでバイトに5千円を
持たせて返してくるように言いつけた。ところがこのバイト、
2千円を自分のポケットに入れて、3千円をお釣りとして
返してしまった。
3千円のお釣りが帰ってきたので、払った宿代は27000円
バイトが盗んだお金は2000円
合計すると27000円+2000円=29000円
最初に払ったお金は3万円なのだが、足りない1千円は
どこに消えてしまったのでしょう?
0708132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:19:05だから、それは間違ってはいけないけど、そっからどうするのと言う話。
0709132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:20:53よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
いつも思うんだけどこのクイズて、純粋に質問としてくることってあまりないよな。
お礼も言わずにコピペだけで帰っていく。
まぁスレ違いだしいっか
0710132人目の素数さん
2005/09/26(月) 13:22:09そうですね、ちょっと混乱してしまいました。
ありがとうございました。
0711132人目の素数さん
2005/09/26(月) 15:13:14という問題なのですがさっぱりわかりません。
お願いします
0712132人目の素数さん
2005/09/26(月) 16:03:12AP=AOcos∠OAP=AO↑・(AB↑/AB)=(-3,-7,-1)・(1,-1,1)/√3=√3
OP^2=AO^2-AP^2=59-3=56
S=(1/2)OP*AP=(1/2)(√56)*√3=√42
0713132人目の素数さん
2005/09/26(月) 17:22:09に、第1群、第2群、…、第n群、…と名づけるものとして、次の問に答えよ。
|1/1|1/2、2/2|1/4、2/4、4/4|……|1/2^n-1、2/2^n-1、…、2^n-1/2^n-1|…
1)16/512は第何群の何番目の数か。また、区切りをはずした数列の第何項か。
2)区切りをはずした数列の第100項を求めよ。
3)区切りをはずした数列の初項から第100項までの和を求めよ。
わかりません。
お願いします
0714132人目の素数さん
2005/09/26(月) 17:39:290716132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:13:02>0の部分に2点P、QをA、P、Q、Bの順にとる。
∠POQ=π/6、三角形OAPと三角形OBQの面積比が2:1であるとき、点PおよびQの座標
を求めよ。
0717132人目の素数さん
2005/09/26(月) 18:22:06Sn=pn^2+qn+p+1で表せるとする。
ただし、pは0ではない実数の定数である。
(1)数列Snが等差数列ならば、p=■である。
さらに、a1=1ならば、an=■n+■であり、(��10��k=1)ak^2=■
(2)数列{bn}が等比数列で最初の3項が
b1=2p+q+1
b2=3p+9
b3=5p+9
を満たしているとする。
q=0であるならば、p=■であり、数列{bn}の公比は■/■であるから、
(��10��k=1)bk=■/■{1-(■/■)^■}である。
■をうめなければならないんですが・・・。
狽フ上と下の書き方がわからなくてすみませんm(_ _)m
狽フ後ろのKは本当は右下に小さくあるやつです。
0718132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:56:251) 1,2,4,8,16,32,64,128,256,512,1024・・・・より512は10番目、16は5番目 ∴第10群の5番目
また、第9群までに含まれる項数は1+2+・・・+9=45 ∴第10群の5番目は第50項
2)第n群までに含まれる項数は n(n+1)/2 これが100以下となる時
n(n+1)/2≦100
n(n+1)≦200 ∴13<n<14 よって第100項は14群に含まれる
13項までに含まれる項数は91であるから、第100項は14群の9番目
分子:2^(9-1)=256 分母:2^(14-1)=8192 ∴256/8192
3)各群の分子の和は、初項1公比2の等比数列の和だから、(2^n-1)
よって13群までの総和は、Σ(k=1,13)(2^k-1)/[2^(k-1)]=98305/4096
14群の和は、511/8192 よって100項までの総和は、197121/8192
0719132人目の素数さん
2005/09/26(月) 19:59:16マルチ
0720132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:05:59ありがとうございます
0721132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:09:47通りOPに垂直な直線Lがある。次の問に答えよ。
1)点Pを(p,q)とするとき、直線Lの方程式を求めよ。
2)直線Lが線分ABと共有点をもつとき、点Pの存在範囲Dを図示せよ。
3)2)のDに原点Oをつけ加えた領域の面積を求めよ。
1)はわかるんですがその後からわかりません
0722132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:23:32直線はpx+qy-(p^2+q^2)=0。
f(x,y)=px+qy-(p^2+q^2)とおく。
直線f(x,y)=0が線分ABと共有点をもつ⇔f(0,1)≦0,f(1,1)≧0 or f(0,1)≧0,f(1,1)≦0
これは中心(0,1/2)、半径1/2の円Cの境界と内部のなす領域U、
これは中心(1/2,1/2)、半径√(1/2)の円Cの境界と内部のなす領域Vとしたとき
UとVの合併からU∩Vの内部をぬいた集合。
面積はUの面積π/4とVの面積V/2の和(3/4)πからU∩Vの面積をひいたもの。
U∩Vの面積=Uの面積/2+Vの面積/4-1/4=π/4-1/4
結局求める面積は(1/2)π+1/4。
0723132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:26:25ありがとうございます
助かりました
0724132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:27:26線分ABを(x,y)=(0,1)+t(1,0) (0≦t≦1)
とでも置いて
x,yを消去した時、方程式が0≦t≦1で成り立つ様なp,qの条件を求める。
0725724
2005/09/26(月) 20:28:400726132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:30:370727132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:33:45ax-2y+4=0//x+3y-2=0⇔a=-2/3
ax-2y+4=0//x+y=0⇔a=-2
0728132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:50:140729132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:54:380730132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:55:180731132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:56:14数列Snが等差数列
っていうんかな・・・
anが等差数列と思うんだが・・
0732132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:56:51解いて
0733132人目の素数さん
2005/09/26(月) 20:58:33OG↑=(OA↑+OB↑+OC↑)/3
0734132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:00:104(x^2-1)=7(x-1)
4(x-1)(x+1)=7(x-1)
(x-1){4(x+1)-7}=0
0735132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:01:12(1)
>>731の言うように数列S_nが等差はa_nの間違いとして、
a_n=S_n-S_(n-1)=(pn^2+qn+p+1)-(pn^2-2pn+p+qn-q+p+1)=2pn-p+q [n≧2]…(*)
a_1=S_1=2p+q+1
(*)に1を代入したときa_1に一致しなければならないので2p-p+q=2p+q+1を解きp=-1
故にa_1=2(-1)+q+1=q-1でこれが1になるのでq=2となり、(*)よりa_n=-2n+3
納k=1,10]a_k^2=納k=1,10]{(-2k+3)^2}=納k=1,10](4k^2-12k+9)あとは伯ョで。
(2)
等比中項より(b_2)^2=b_1*b_3すなわち9p^2+54p+81=10p^2+23p+9を解く。
公比はb_2/b_1またはb_3/b_2で求まる。
和の方は狽ナ書いてあっても等比に直せばいい。初項b_1で公比は求めた通り、項数は10だ。
0736132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:13:14>a_n=S_n-S_(n-1)=(pn^2+qn+p+1)-(pn^2-2pn+p+qn-q+p+1)=2pn-p+q [n≧2]…(*)
a_1=S_1=2p+q+1
(*)に1を代入したときa_1に一致しなければならないので2p-p+q=2p+q+1を解きp=-1
自分でn≧2としておいてn=1のことを考えるのか
答えはあっても解答としては不十分になるな
0737132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:15:080738132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:15:28一般に3点の重心は
OG↑=(OA↑+OB↑+OC↑)/3
だから
AG↑=(AB↑+AC↑)/3
BG↑=−AB↑+AG↑=(−2AB↑+AC↑)/3
BG^2=(BG↑)^2
=(−2AB↑+AC↑)^2/9
=(4AB^2−4AB↑*AC↑+AC^2)/9
他も同様にして左辺=右辺を示す。
0739132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:29:22xy平面上の曲線Cが媒介変数θ(0≦θ≦π)を用いて
x=cosθ
y=sinθ−(1/2)sin2θ
と表されるとき、曲線Cとx軸によって囲まれる図形の面積Sを求めよ
0740132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:30:53まずは増減表でグラフの概形を書く
0741132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:32:240742132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:32:30(2) e > 2.65であることを証明せよ。(ただしeは自然対数の底)
(1)は有名ですが、(2)はちょっと手がつけられません・・・
どうすればよいでしょうか?
0743132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:33:59Cの概形書いて(x軸より上にあるか下にあるかがわかればいい)
∫y(θ)*dx(θ)/dθ*dθ(置換積分)
0744132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:35:26中心からx軸に垂線おろして三平方→y座標が出る
0745132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:37:31y=1/xを区間n分割して評価するとlog_(e)xが出るからそれで評価できるんじゃない?
0746132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:40:12y=sinθ−(1/2)sin2θ
=sinθ-sinθcosθ
=sinθ(1-cosθ)
0747132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:44:02lim_{ n->0 } (1+n)^{1/n}
で評価しようと思ったのですが、
計算が煩雑で無理でした・・・
区間n分割というのはどういうことですか?
積分ですか?
0748132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:47:28おれはe^x≧1+x+x^2/2+x^3/6+x^4/24+x^5/120でやってみた。余裕でe>2.7。
0749132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:49:410750132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:49:50ごめんこれだと余計煩雑になる予感。忘れてください
0751132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:51:32テーラー展開使ってもいいんですかね?
0752132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:52:45e^x≧1+x+x^2/x+x^3/6+x^4/24+x^5/120なんかちょっと増減表書きゃすぐ示せるじゃん。
0753132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:52:49ベクトルの三角形の面積を求める公式を変形させていけばおk
0754132人目の素数さん
2005/09/26(月) 21:55:03lim_{ n->0 } (1+n)^{1/n} で、nを0.01として
e > (1 + 0.01)^100 とする。
これを2項展開すると
e > 1^100 + 100C1 ・ 1^99 ・0.01^1
+ 100C2 ・ 1^98 ・ 0.01^2 ? 100C3 ・ 1^97 ・0.01^3
= 1 + 1 + 0.495 + 0.1617 = 2.6567
よって、 e > 2.6567 > 2.65
となって証明された。 ■
一応できたんですが、筆算が大変なことになりました・・・
美しくないですよね・・・orz
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