半径aの円に内接する正5角形の一辺の長さl(エル)を次の手順で求めよ。
(1)直角を5等分する角度がπ/10であることから θ=π/10 は方程式sin2θ=cos3θ を満たすことを示せ。
(2)恒等式cos3θ=4cos^3θ-3cosθ が成立することを示せ。
(3)sinθ=xとして(1)で示した方程式をんい対する方程式に書き換えよ。またこの方程式を解きsinπ/10の値を求めよ。
(4)半径aの円に内接する正5角形をさんこうにしてl(エル)の値を求めよ。

(2)(3)は分かったのですが、(1)(4)のやり方が分かりません。

ちなみに(3)の答えは
方程式:4x^2+2x-1=0
sinπ/10=-1+√←5/4(4分の-1+ルート5)です。
お願いします。