トップページ⇒math
1001コメント262KB

◆ わからない問題はここに書いてね 174 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目のともよちゃん2005/09/06(火) 19:27:32
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑

ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。
また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。

※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1124550000/
0653132人目の素数さん2005/09/18(日) 17:07:02
kks
0654132人目の素数さん2005/09/18(日) 17:56:44
>>652
209ってどこから出てくるの?
0655132人目の素数さん2005/09/18(日) 18:47:27
黒酢
0656132人目の素数さん2005/09/18(日) 19:01:49
R^2の部分集合A_n(n=1,2,3,・・・)を
A_n={(x,y)|(x−1−1/n)^2+y^2<(1+1/n)^2}
により定めるとき集合∩[n=1〜∞]A_nを求めよという問題についてで
す。求まるのは求まったのですが,証明で少し分からない所があります。
∩[n=1〜∞]A_n={(x,y)|(x−1)^2+y^2≦1}−{(0,0)}
(�@)∩[n=1〜∞]A_n⊂{(x,y)|(x−1)^2+y^2≦1}
−{(0,0)}の証明
(x,y)∈∩[n=1〜∞]A_n とすると
∀n∈N (x,y)∈A_n より
(x−1−1/n)^2+y^2<(1+1/n)^2 ・・・(1)
(x−1)^2+y^2<2x/n+1
0<x<2+2/n より
2x/n+1<(2/n+1)^2
よって(x−1)^2+y^2<(2/n+1)^2
となったのですが,ここからどのように(x−1)^2+y^2≦1 
((x,y)≠(0,0))をいえばいいのですか?
宜しくお願いします。
0657132人目の素数さん2005/09/18(日) 19:15:00
n−>∞。
0658132人目の素数さん2005/09/18(日) 19:20:04
↓お願いします

a(1)=√2,a(n+1)=√{2+a(n)} (n=1,2,…)で定義される数列{a(n)}がある。
納n=1,∞]log{a(n)-1}を求めよ。
0659132人目の素数さん2005/09/18(日) 20:20:00
a(0)=0。
a(n)−1=(a(n−1)+1)/(a(n)+1)。
0660132人目の素数さん2005/09/18(日) 20:32:13
変分がわかんねーっすorz
微分と何が違ううんでげすか?orz
0661132人目の素数さん2005/09/18(日) 20:50:10
似たもん
0662132人目の素数さん2005/09/18(日) 21:16:57
変分微分変微分
0663132人目の素数さん2005/09/18(日) 21:41:33
>>660
関数とは写像のことだが、
普通の微分は変数→変数な関数を操作する。
変分は関数→変数な関数を操作する。
0664132人目の素数さん2005/09/18(日) 21:51:39
>>617をお願いします
0665132人目の素数さん2005/09/18(日) 22:11:57
>>664
自分で数えろ
0666132人目の素数さん2005/09/18(日) 22:47:49
お願いします。幾何です。

円Oの外部に任意の点Pをとり、Pを通り円Oと二点で交わる直線を引いて、
その交点をA,Bとする。点A,Bをそれぞれ通る円Oの二本の接線の交点を
Qとして、点Qから線分POにおろした垂線の足をHとする。
このとき、「PA・PB=PH・PO」となることを示せ。
0667132人目の素数さん2005/09/18(日) 23:08:51
>>666
線分OQを直径とする円周上に5点A,Q,B,O,Hはあるので
四角形ABOHの外接円に対して方べきの定理でPA・PB=PH・PO
0668132人目の素数さん2005/09/18(日) 23:18:33
どうもですm(_ _)m
「線分OQを直径とする円周上に5点A,Q,B,O,Hはある」までを詳しくお願いします。
アフォでスミマセン。
0669132人目の素数さん2005/09/18(日) 23:21:59
あほすぎる
0670132人目の素数さん2005/09/18(日) 23:24:26
>>668
∠OHQ=∠OAQ=∠OBQ=90°より
直径に対する円周角は90°なので
0671132人目の素数さん2005/09/18(日) 23:35:58
マジだ…orz ちょっと逝ってきます。
0672132人目の素数さん2005/09/19(月) 00:23:03
>>658
 >659 から
 納n=1,N] log[a(n)-1] = 納n=1,N] {log[a(n-1)+1] - log[a(n)+1]} = -log[a(N)+1].
 これと a(N)→2 (N→∞) から出る。

 題意より、2{a(n+1)/2}^2 -1 = a(n)/2.
 a(n) = 2cos(θ_n),(0≦θ_n≦π)とおくと、 θ_{n+1} = (1/2)θ_n,
 また a_(1)=√2 より θ_1=π/4, θ_n = π/(2^(n+1)) → 0, a(n)→2 (n→∞).
0673132人目の素数さん2005/09/19(月) 07:38:00
>>624
 最も長い対角線の長さをLとする。
 Aの隣の頂点A',B以外の頂点Pについて AP≦L,
 Bの隣の頂点A,B'以外の頂点Pについて BP≦L,
 AX=BX=L となる点XをCとする。
 凸性から、A,B以外の頂点はABに関して同じ側にある。
 ∴ A,B,A',B'以外の頂点はDにある。
 D = {P|AP≦L, BP≦L, PはABに関して同じ側}
 D内の2点の距離の最大値は √{L(2L-AB)} である。(CとAB上の端点, AB=L のときはABも)、
 これがL以上になるのは AB=L のときの AC, BC だけ。

(i) AA'≦L, BB'≦L のときは A,B以外の頂点はDに含まれる。
 辺の長さがL以上になるのは AB=L かつ、A'=C または B'=C の場合だけ。
 4角形以上では 他の頂点(B'またはA')が存在するから 3辺がLになることはない。

(ii) AA'>L, BB'≦L のとき。
 AB>L のときは、上記により、L以上の辺は AB、AA'以外にはない。
 AB=Lとする。 A,B,A'以外の頂点は DのうちAA'より内側の部分D'に含まれる。
 D'はCを含まないから、D'に含まれる辺はLより小(ABを除く)。
 AB=L のときも、L以上の辺はAB と AA'以外はにない。

(iii) AA'≦L, BB'>L のとき
 (ii)と同様。

(iv) AA'>L, BB'>L のとき
 AA'>L≧A'B, BB'>L≧AB'
 ABの垂直2等分線を基準にとると、A'はB側、B'はA側にある。
 ABB'A'のなす四角形が凸でなくなり、矛盾。
0674132人目の素数さん2005/09/19(月) 08:13:08
dsa
0675132人目の素数さん2005/09/19(月) 10:54:11
(x^4/√1-x^2)
x 0→1積分
何を置換してもうまくいきません。
0676132人目の素数さん2005/09/19(月) 10:57:41
>>675
x=sinθで置換じゃねーの?
06776752005/09/19(月) 11:41:00
>>676
天才

ありがとう。解けました
0678132人目の素数さん2005/09/19(月) 11:50:09
∫[0,1]f(x)dx=1のとき
∫[0,1]e^xlog[e](f(x))dx≦1-(e-1)log(e-1)を示せ

別スレで放置されたんでこっちで聞きます
おねがいします
0679ダン2005/09/19(月) 12:16:28
初めまして。
中学2年生の関数の問題です。

『座標平面上に2直線l(y=3x)、m(y=1/5x)がある。
y軸上の点Pを通りx軸上に平行な直線が、
l、mと交わる点をそれぞれB,CとするときBC=7となるときの
点Pの座標を求めなさい。
ただし、点Pのx座標は正とする。』

という問題です。
解き方(途中式など)がわからないので、教えてください。
お願いいたします。
0680132人目の素数さん2005/09/19(月) 12:52:24
>>679

『座標平面上に2直線l(y=3x)、m(y=1/5x)がある。
y軸上の点Pを通りx軸上に平行な直線が、
l、mと交わる点をそれぞれB,CとするときBC=7となるときの
点Pの座標を求めなさい。
ただし、点Pのy座標は正とする。』
だな


グラフは描いて。

P(0,p)
とすると
B(p/3,p),C(5p,p)
BC=5p-p/3
=14p/3=7
p=3/2
0681132人目の素数さん2005/09/19(月) 13:25:00
>>678
無理。
0682132人目の素数さん2005/09/19(月) 15:48:11
無勝
0683132人目の素数さん2005/09/19(月) 16:31:30
すまん誰かこの問題解いてくれ
ベクトルの性質の内積の問題
→    →     → →       → →  
|a|=2、|b|=3、a・2b=4であるとき|a+2b|の値を求めよ。
0684132人目の素数さん2005/09/19(月) 16:38:31
直積と、ここのベクトルと、ベクトルの和を教科書読めばわかるようなレベルだと思うから答えね。
0685132人目の素数さん2005/09/19(月) 16:40:07
「個々の」だな漢字変換忘れた。
0686132人目の素数さん2005/09/19(月) 16:40:57
>>683

2乗してみたら?
0687132人目の素数さん2005/09/19(月) 16:41:50
>>683
|a↑+2b↑|^2=(a↑+2b↑)・(a↑+2b↑)=展開してあとは自力でがんばれ
0688132人目の素数さん2005/09/19(月) 17:26:54
すいません。
2X×(1/√2)+2√3X×(1/√2)=4√3

答えはX=3√2−√6
なんですけど詳しい解答お願いします。
0689132人目の素数さん2005/09/19(月) 17:34:31
√2×(1+√3)x=4√3
x=2√6/(1+√3)
共役掛けて整理して終わり。
0690132人目の素数さん2005/09/19(月) 17:41:15
2X2ー20X+100を2次関数における基本形に直すと
2(Xー5)2+50 になると書いてるんですが、
2(Xー5)2+25ではないのでしょうか?
どなたか教えてください。
0691132人目の素数さん2005/09/19(月) 17:50:40
2(x-5)^2+50=2(x^2-10x+25)+50=2x^2-20x+50+50=2x^2-20x+100
0692132人目の素数さん2005/09/19(月) 17:59:12
>>690は自分で書いたの展開してみれ
0693132人目の素数さん2005/09/19(月) 17:59:21
>>689
サンクス!
0694132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:12:41
3x^3+4x^2−10x+4=0 の解をもとめよ、おながいします整数解は持ちません
0695132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:19:37
おながい
0696132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:23:47
お、長い
0697132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:25:31
3-2.
1+2-2.
0698132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:36:12
(±定数項4の約数)/(±3次の項の係数3の約数) をxにぶちこむと、x=2/3でおkだから
因数定理より、3x-2で割り切れて 3x^3+4x^2−10x+4=(3x-2)(x^2+2x-2)=0 から x=2/3, -1±√3
0699132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:53:10
次の不等式を解け。 �@|х+3|<2х+1 �A|х-4|>3х 教えて。
0700132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:54:28
>>678
きっと変分法とかいうのをつかうんじゃないのかな?
詳しいことしらんのだけど∫[0,1]f(x)dx=1という条件をみたす関数の族の中で
S=∫[0,1]e^xlog[e](f(x))dxが最大値をとる関数をとると(存在するんかどうかしらね。)
fに関する変分δS=∫[0,1]e^x(δf/f)dx。きっとこいつの解がf(x)=e^x/(e-1)。
このとき確かにS=1-(e-1)log(e-1)になるみたい。Black Boxだらけでどうしょうもないけど。

0701132人目の素数さん2005/09/19(月) 18:59:21
連立方程式log[2]xy - 2^(2y)=2 , log[4]√(xy) + 2^(2y-2)=2/3

の解き方と答えを何方か教えて下さい。
0702132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:01:33
『正五角形ABCDEを対角線ACに沿って折り曲げ
三角形ABCを含む平面と四角形ACDEを含む平面とが
垂直になるようにする。動点Pが辺AB上をAからBまで
動く時、三角形PCDの面積と三角形PEDの面積が
等しくなるような線分APの長さを求めよ』
という問題です。
どなたかお願いします。
0703132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:04:08
>>699
(1) |x+3|<2x+1、x+3≧0 ⇔ x≧-3 のとき x+3<2x+1 ⇔ 2<x
x<-3のとき、-x-3<2x+1 ⇔ -4/3<x で解無し、よって2<x
(2)も同様に考える。

0704132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:04:58
>>701
解ないんじゃね?
log[2]xy-2^(2y)=2−(1)、log[4]√(xy)+2^(2y-2)=2/3−(2)
(2)式の[4]を[2]に変換して(1/4)log[2]xy+2^(2y-2)=2/3。4倍して
log[2]xy+2^(2y)=8/3−(3)
(1)-(3)より-2・2^(2y)=4/3。実数解なさそ。
0705132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:07:33
半径aの円に内接する正5角形の一辺の長さl(エル)を次の手順で求めよ。
(1)直角を5等分する角度がπ/10であることから θ=π/10 は方程式sin2θ=cos3θ を満たすことを示せ。
(2)恒等式cos3θ=4cos^3θ-3cosθ が成立することを示せ。
(3)sinθ=xとして(1)で示した方程式をんい対する方程式に書き換えよ。またこの方程式を解きsinπ/10の値を求めよ。
(4)半径aの円に内接する正5角形をさんこうにしてl(エル)の値を求めよ。

(2)(3)は分かったのですが、(1)(4)のやり方が分かりません。

ちなみに(3)の答えは
方程式:4x^2+2x-1=0
sinπ/10=-1+√←5/4(4分の-1+ルート5)です。
お願いします。
0706132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:11:01
>>702
一辺1け?
0707132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:11:42
>>705
(1)sin2θ=sinπ/5=cos(π/2-π/5)=cos3π/10=cos3θ
0708132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:13:23
>>706
すみません
一辺1です
0709132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:16:37
3点(-2,9) (1,0) (3,-16)を通る放物線の方程式の求め方を
教えてください
0710132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:18:31
2次関数 y=2x(二乗)のグラフを平行移動したもので
(1,3)を通り,頂点が 直線y=2x-3上にあるものは
y=(ア)x(二乗)+(イ)x-(ウ)と
y=(エ)x(二乗)-(オ)x+(カ)の2つがある。

良く分かりませんので、宜しく御願い致します。
0711132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:20:00
>>704
2-8/3=-2/3.
0712132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:24:36
log[4]√(xy)=log[2](xy)/4 より、{2+2^(2y)}/4 + 2^(2y-2)=2/3
2^y=t とおくと、(2+t^2)/4 + t^2/4=2/3 ⇔ t=2^y=1/√3>0、y=(-1/2)log[2](3)
log[2](xy)=2+(1/3)から、xy=2^(7/3)、x=-2^(10/3)/log[2](3)
0713132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:27:18
>>702
とりあえずCDを底辺とみなしたときの△PCDの高さ=PとCDの距離、
EDを高さとみなしたときの△PEDの高さ=Pと直線EDの距離。
PからACにおろした垂線の足をQとするとき
PとCDの距離^2=PQ^2+QとCDの距離^2、
PとEDの距離^2=PQ^2+QとEDの距離^2、
なので△PCD=△PED⇔QとCDの距離=QとEDの距離。
それはQがBE上にあるとき。
でそのときの値をもとめりゃいいんじゃね?
0714132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:28:03
>>711
あ、そうだ。スマヌ。orz・・・。
0715132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:30:09
>>710
解答は誰かしてくれるが、そもそも
y=f(x)  �@
をx→x+a,y→y+bに平行移動したら
�@はどんな式になるかわかる?
0716132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:36:21
>>705
図は描いた?中心から各頂点への線分、対角線・・・
あと角度を書きまくって、もう一度考えて。
ここじゃ図が書けんからわかりずらい解答になる。
07177102005/09/19(月) 19:52:35
>>715
えっと…�@は y=(x-a)+b だと思います。
0718132人目の素数さん2005/09/19(月) 19:59:56
>>705
(1)cos3θ=sin(π/2-3θ)=sin(π/2-3(π/10))=以下略
(4)円の中心をO、正五角形の頂点をABCDE、ABの中点をMとすると、
△OAMは∠AOM=2π/10の直角三角形。
0719132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:09:30
>>717
正解だがy-b=f(x-a)と覚えたほうがいい。
で、
y=2x^2の頂点は(0,0)
これが直線y=2x-3上の点に平行移動するから
直線上の点をx=tとしたらy=2t-3
(0,0)→(t,2t-3)
に平行移動

y=2x^2
は
y-(2t-3)=2(x-t)^2
に平行移動

ここまでわかる?あとは出来る?
0720132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:10:00
>>678
0<fなら凸不等式。
0721132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:15:07
>>720
どうやんの?
0722132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:21:01
つ((i))
凸 凹
0723132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:26:18
>>722
もっと詳しく
07247102005/09/19(月) 20:26:32
>>719
ご丁寧に有難う御座います。大体は解りました。
その後なのですが…
y-(2t-3)=2(x-t)^2の式に(1,3)を代入すればいいのでしょうか?
代入して、t=0,-1まで出したのですが、その後がわかりません。
申し訳ないですが、どうか解説御願い致します。
0725132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:29:53
690ですが、2X2ー20X+100は
 2(X2−10X+50)
=2(X−5)2+25 になっちゃうんですが?
0726132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:34:18
y=2x^2の頂点は(0,0)
これが直線y=2x-3上の点に平行移動するから
(0,0)→(t,2t-3)
に平行移動
y=2x^2
は
y-(2t-3)=2(x-t)^2  �@
に平行移動する
(1,3)を通るので�@に代入して
3-(2t-3)=2(1-t)^2
⇔6-2t=2t^2-4t+2
⇔t^2-t-2=0
⇔(t-2)(t+1)=0
t=-1,2
�@に代入して整理すると
y=2x^2+4x-3
y=2x^2-8x+7
0727132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:39:26
>>725
2X2ー20X+100は
=2(X2−10X+50)
=2(X−5)2+25 になっちゃうんですが?

2x^2-20x+100
=2(x^2-10x+25)-50+100
=2(x-5)^2+50
0728132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:45:24
あれ?書き込んだはずなのに ない!
3x^3+4x^2−10x+4=0の解をもとめよ
整数解はないです
0729132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:45:47
=2(x^2-10x+25)-50+100
すいませんが、ここになる過程を言葉で説明して頂けませんでしょうか?
いまいちわかりません。一度カッコ内をすべて2で割るのではないんでしょうか?
0730132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:45:58
>>709
3点(-2,9) (1,0) (3,-16)を通る放物線の方程式の求め方を
教えてください

y=ax^2+bx+cとおく
3点(-2,9) (1,0) (3,-16)を通るので
4a-2b+c=9
a+b+c=0
9a+3b+c=-16
あとは解いて
0731132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:47:58
てすと
0732132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:48:01
>>730
ありがとうございます
0733132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:50:19
>>730
すいません
4a-2b+c=9
a+b+c=0
9a+3b+c=-16
これはどう解くんでしょうか?
0734132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:51:31
>>729
・・・・君の考え方を採用する
2x^2-20x+100
=2(x^2-10x+50)
=2((x-5)^2-25+50)
=2((x-5)^2+25)
=2(x-5)^2+2*25
=2(x-5)^2+50
ただの式の計算で説明しようがない・・・orz
0735132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:57:13
>>733
1番上の式って、c = -4a + 2b + 9 と直せるよね。
これを2番目の式と3番目の式に代入してみな。
方程式が2つになるよ。
0736132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:57:40
>734
なるほどー、すいません納得致しました。でも解き方としては
これでよろしいでしょうか?
0737132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:58:53
>>728
つ>>698
0738132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:59:09
>>733
う・・・・・・・

4a-2b+c=9   �@
a+b+c=0     �A
9a+3b+c=-16    �B

�@-�A
3a-3b=9
a-b=3  �C

�B-�A
8a+2b=-16
4a+b=-8  �D

�C+�D
5a=-5
a=-1  �E

�Eを�Cに代入
-1-b=3
b=-4  �F

�E、�Fを�Aに代入
-1-4+c=0
c=5

よってy=-x^2-4x+5
0739132人目の素数さん2005/09/19(月) 20:59:38
>>735
ありがとうございました!
0740132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:01:59
>>738
こちらもありがとうございました!
0741132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:02:03
(x-1)(x+2)(x^2+2kx+2-k)=0
(1).上の方程式において、異なる4つの実数解を持つようなkの値の範囲を求めよ。
(2).(1)のとき、上の方程式の異なる4つの実数解が全て整数になるとき、
kの値と、その実数解を求めよ。

お願いします。
0742132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:03:40
どうやれば円周率の3.14…(以下省略)がでるんですか?
0743132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:21:30
適当な円を書いて
円周の長さ÷直径の長さ
やればいいんじゃね?
0744132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:23:51
ありがとうございます!
0745132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:26:29
>>741
(1)x^2+2kx+2-k=0が異なる2つの実数解をもち、かつx=1,-2が解ではない。
 ⇔D/4=k^2+k-2=(k+2)(k-1)>0、(-2)^2+2k(-2)+2-k≠0、(1)^2+2k(1)+2-k≠0
 ⇔(k<-2 or k>1)&k≠6/5&k≠-3
(2)x^2+2kx+2-k=0の2整数解をα、β(α≦β)とするとα+β=-2k、αβ=2-k。
 kを消去してα+β=2αβ-4。(2α-1)(2β-1)=9。
 ∴(2α-1、2β-1)=(1,9),(3,3),(-9,-1),(-3,-3)。
 ∴(α、β)=(1,5),(2,2),(-4,0),(-1,-1)。
 α、β≠1,-2から結局(α、β)=(2,2),(-4,0),(-1,-1)。kはk=(-1/2)(α+β)でだせばよい。
0746132人目の素数さん2005/09/19(月) 21:41:09
>>745
ありがとうございました!
0747132人目の素数さん2005/09/19(月) 22:08:57
0≦X<2のとき次の方程式を解け。
2(sinx+cosx)=√6

お願いします。
0748132人目の素数さん2005/09/19(月) 22:10:58
おねがいします。
「川に沿って88キロ離れた2点間をボートで往復する。
 川を上る途中でエンジンが40分停止し、
 上りに4時間、下りに2時間かかった。川の流れの速さは
 時速何キロか」

答えは8キロ/hですが、
どうやって方程式を作るか、その考え方や思考の過程を
知りたいのですが。どなたかこういう問題苦手な
自分にもなるほどーって思えるようやさしく解説ねがえますか?
0749132人目の素数さん2005/09/19(月) 22:34:22
>>722
質問者です
もう少し詳しく教えてもらえませんか?
0750132人目の素数さん2005/09/19(月) 22:38:16
>>722
おれもしりたいage
0751132人目の素数さん2005/09/19(月) 22:40:12
>>747
多分0≦x<2π・・・・・・(*)であろうから
2(sinx+cosx)=√6
⇔sinx+cosx=(√6)/2
⇔√2sin(x+(π/4))=(√6)/2
⇔sin(x+(π/4))=(√3)/2
∴(*)よりx+(π/4)=π/3,2π/3
     ⇔x=π/12,5π/12
で合ってるかなぁ?
0752132人目の素数さん2005/09/19(月) 22:43:32
>>747
0≦X<2πのとき次の方程式を解け。
2(sinx+cosx)=√6
だろ

2(sinx+cosx)=√6
⇔2√2sin(x+π/4)=√6
sin(x+π/4)=√3/2
0≦x<2πよりπ/4≦x+π/4<9π/4
x+π/4=π/3,2π/3
x=π/12,5π/12
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています