◆ わからない問題はここに書いてね 174 ◆
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0389132人目の素数さん
2005/09/13(火) 22:44:14『△OABにおいて
↑OP=m↑OA+n↑OBで定められる点Pを考える。(m,nは実数)
点Pが△OABの内部に存在する⇔m+n<1,m>0,n>0
であることを証明せよ。』
という問題です。証明問題でココでは教えにくい問題だとは思いますが、
指針やアドバイスだけでもお願いします。
自分では
線分OA,AB上に点c,点dをとって
↑OP=↑OC+n↑OB (仮定より0<n<1-m)
なので点Pは線分CD上に存在する。
また↑OC=m↑OA(仮定より0<m<1)
よって点Pは△OABの内部に存在する。
ってな感じに解答書いたのですが、自分で腑に落ちません(−−;
こんなんでいいんでしょうか?
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